JPH0330962Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0330962Y2 JPH0330962Y2 JP1986115829U JP11582986U JPH0330962Y2 JP H0330962 Y2 JPH0330962 Y2 JP H0330962Y2 JP 1986115829 U JP1986115829 U JP 1986115829U JP 11582986 U JP11582986 U JP 11582986U JP H0330962 Y2 JPH0330962 Y2 JP H0330962Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- reflected light
- shape
- shaped
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、ゲートボール場等の運動場を低照
度レベルで照明する運動場用照明器具に関するも
のである。
度レベルで照明する運動場用照明器具に関するも
のである。
第10図に示すように、ゲートボール場21
は、2辺l1,l2が各々20mとし15mの短形であり、
競技はスタートライン22から第1〜第3のゲー
ト23a,23b,23cを通過し、ゴールポス
ト24にボールを当てることにより行う。
は、2辺l1,l2が各々20mとし15mの短形であり、
競技はスタートライン22から第1〜第3のゲー
ト23a,23b,23cを通過し、ゴールポス
ト24にボールを当てることにより行う。
ゲートボール場21の照明としては、各ゲート
23a〜23cの付近の明るさを確保しつつ、全
体の明るさのむらも少なくする必要がある。明る
さのレベルとしては、75〜150lx程度で良い。し
たがつて、低照度レベルの照明を均斉に得られる
照明器具を要する。
23a〜23cの付近の明るさを確保しつつ、全
体の明るさのむらも少なくする必要がある。明る
さのレベルとしては、75〜150lx程度で良い。し
たがつて、低照度レベルの照明を均斉に得られる
照明器具を要する。
この要請から、第11図に示すように、ゲート
ボール場21の各辺の中央に照明器具Sを設置す
ることが最適であることがわかつた。この場合、
照明器具Sは、シユレーシヨンで求めると、第1
3図に示すような横方向へ広がつた扇形の配光の
ものが最適であることがわかつた。このような扇
形の配光であると、第11図に各配光曲線Cを示
すように、ゲートボール場21の全体をむらなく
照明できる。
ボール場21の各辺の中央に照明器具Sを設置す
ることが最適であることがわかつた。この場合、
照明器具Sは、シユレーシヨンで求めると、第1
3図に示すような横方向へ広がつた扇形の配光の
ものが最適であることがわかつた。このような扇
形の配光であると、第11図に各配光曲線Cを示
すように、ゲートボール場21の全体をむらなく
照明できる。
しかし、従来の運動場用等の照明器具は、第1
2図および第9図Bに示すように、前方に広がつ
た三角形状の配光であるため、第11図のように
照明器具Sを配置すると、ゲートボール場21の
コーナ部21aが照度不足になり、均斉度が悪い
という問題点があつた。ゲートボール場21だけ
でなく、同程度の広さを有する各種の運動場にお
いても、同様な問題が生じる。
2図および第9図Bに示すように、前方に広がつ
た三角形状の配光であるため、第11図のように
照明器具Sを配置すると、ゲートボール場21の
コーナ部21aが照度不足になり、均斉度が悪い
という問題点があつた。ゲートボール場21だけ
でなく、同程度の広さを有する各種の運動場にお
いても、同様な問題が生じる。
この考案は、両横方向に広がつた均斉度の高い
扇形の配光が得られる運動場用照明器具を提供す
ることを目的とする。
扇形の配光が得られる運動場用照明器具を提供す
ることを目的とする。
この考案は運動場用照明器具は、下面開放の略
椀状の主反射鏡内にランプを収容し、前記主反射
鏡の前記ランプよりも水平方向前方の上面板部分
に補助反射板を設けてなる運動場用照明器具にお
いて、前記主反射鏡の下面開放部における内周面
形状を、後部から前部にかけて漸次反射光が前向
きから横向きとなる変化をする曲線に形成し、前
記主反射鏡の前記ランプを含む垂直断面の形状
を、反射光が垂直線に対して約50゜ないし60゜傾い
た方向となる曲線に形成し、前記補助反射板は、
前後方向に伸びる短冊状部を横方向に折板状に連
続させたものとし、前記各短冊状部は、ランプか
らの反射光が前後方向に対しては略直下に向きか
つ横方向に対しては垂直線に対して約50゜ないし
60゜傾く傾斜を有するものとしたことを特徴とす
るものである。
椀状の主反射鏡内にランプを収容し、前記主反射
鏡の前記ランプよりも水平方向前方の上面板部分
に補助反射板を設けてなる運動場用照明器具にお
いて、前記主反射鏡の下面開放部における内周面
形状を、後部から前部にかけて漸次反射光が前向
きから横向きとなる変化をする曲線に形成し、前
記主反射鏡の前記ランプを含む垂直断面の形状
を、反射光が垂直線に対して約50゜ないし60゜傾い
た方向となる曲線に形成し、前記補助反射板は、
前後方向に伸びる短冊状部を横方向に折板状に連
続させたものとし、前記各短冊状部は、ランプか
らの反射光が前後方向に対しては略直下に向きか
つ横方向に対しては垂直線に対して約50゜ないし
60゜傾く傾斜を有するものとしたことを特徴とす
るものである。
この考案の構成によれば、椀状の主反射鏡の下
面開放部の内周面形状およびランプを含む垂直断
面形状を前述の形状としたので、横方向へ広がつ
た扇形の配光となる。また、折板状の補助反射板
を設け、この折板状の補助反射板で横方向への反
射量を増大したので、前記主反射鏡による扇形配
光の照度が低くなつた両側縁部の照度が高められ
る。そのため、横方向へ広がつた均斉度の高い扇
形の配光が得られる。
面開放部の内周面形状およびランプを含む垂直断
面形状を前述の形状としたので、横方向へ広がつ
た扇形の配光となる。また、折板状の補助反射板
を設け、この折板状の補助反射板で横方向への反
射量を増大したので、前記主反射鏡による扇形配
光の照度が低くなつた両側縁部の照度が高められ
る。そのため、横方向へ広がつた均斉度の高い扇
形の配光が得られる。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第9図に基
づいて説明する。この運動場用照明器具は、第1
図および第2図に示すように、下面開放の略椀状
の主反射鏡1内にランプ2を収容し、主反射鏡1
のランプ2よりも前方の上面板部分に補助反射板
3を設けてなるものにおいて、主反射鏡1および
補助反射板3の形状を後述のように形成したこと
を特徴とするものである。主反射鏡1は、ポール
4にアーム5を介して取付けたランプホルダ6に
取付けられている。ランプホルダ6は止めねじ7
でアーム5に上下回動自在に取付けてある。ラン
プホルダ6は第4図のように、ランプ2のソケツ
ト8を収容したものである。
づいて説明する。この運動場用照明器具は、第1
図および第2図に示すように、下面開放の略椀状
の主反射鏡1内にランプ2を収容し、主反射鏡1
のランプ2よりも前方の上面板部分に補助反射板
3を設けてなるものにおいて、主反射鏡1および
補助反射板3の形状を後述のように形成したこと
を特徴とするものである。主反射鏡1は、ポール
4にアーム5を介して取付けたランプホルダ6に
取付けられている。ランプホルダ6は止めねじ7
でアーム5に上下回動自在に取付けてある。ラン
プホルダ6は第4図のように、ランプ2のソケツ
ト8を収容したものである。
主反射鏡1は、下面開放部1aにおける内面形
状を、第3図に示すように、後部から前部にかけ
て漸次反射光aが前向きから横向きに変化する曲
線に形成してある。この場合、前後方向に沿う中
心線Lに対し、反射光aの角度αが0゜から90゜ま
で変化するようにしてある。
状を、第3図に示すように、後部から前部にかけ
て漸次反射光aが前向きから横向きに変化する曲
線に形成してある。この場合、前後方向に沿う中
心線Lに対し、反射光aの角度αが0゜から90゜ま
で変化するようにしてある。
第4図および第5図に示すように、主反射鏡1
のランプ2を含む垂直断面の形状は、各部の反射
光aの垂直線に対する角度βが約50゜ないし60゜に
なる曲線に形成してある。この実施例では、ラン
プ2の中心を焦点とする2次曲線を第3図の開放
部1aの形状に沿つて移動させてできる3次曲面
としてある。主反射鏡1のランプ2の直上の上面
板部1bは平板状としてある。
のランプ2を含む垂直断面の形状は、各部の反射
光aの垂直線に対する角度βが約50゜ないし60゜に
なる曲線に形成してある。この実施例では、ラン
プ2の中心を焦点とする2次曲線を第3図の開放
部1aの形状に沿つて移動させてできる3次曲面
としてある。主反射鏡1のランプ2の直上の上面
板部1bは平板状としてある。
第5図のように、補助反射板3は、ランプ2か
らの反射光bを前後方向に対しては略直下に向け
るように傾斜させてある。補助反射板3は、第1
図,第2図および第6図に示すように、前後方向
に延びる短冊状部3aを横方向に折板状に連続さ
せたものとしてある。これら各短冊状部3aは、
第6図のように、ランプ2の反射光bを、横方向
に対し、垂直線と約50゜ないし60゜の傾き角度γを
生じるように傾けてある。各短冊状部3aは、ラ
ンプ2からの距離が異なつているため、反射光b
の傾き角度αが一定となるように、順次傾き角度
を変えてある。また、補助反射板3aは、ランプ
2の中心に対して左右対称形状である。
らの反射光bを前後方向に対しては略直下に向け
るように傾斜させてある。補助反射板3は、第1
図,第2図および第6図に示すように、前後方向
に延びる短冊状部3aを横方向に折板状に連続さ
せたものとしてある。これら各短冊状部3aは、
第6図のように、ランプ2の反射光bを、横方向
に対し、垂直線と約50゜ないし60゜の傾き角度γを
生じるように傾けてある。各短冊状部3aは、ラ
ンプ2からの距離が異なつているため、反射光b
の傾き角度αが一定となるように、順次傾き角度
を変えてある。また、補助反射板3aは、ランプ
2の中心に対して左右対称形状である。
この構成によると、主反射鏡1の下面開放部1
aの内周面形状を、第3図のように後部から前部
にかけて漸次反射光aが前向きから横向きとなる
変化をする曲線に形成し、かつ第4図および第5
図のように、主反射鏡1のランプ2を含む垂直断
面の形状を反射光aが垂直線に対して約50゜ない
し60゜傾いた方向となる曲線に形成したので、主
反射鏡1の配光は第7図に示すように横方向に広
がつた扇形の配光となる。Aはその配光曲線、O
はランプ2の中心の直下の点である。また、補助
反射板3をランプ2の前方に配置し、この補助反
射板3を折板状に形成し、その反射光bが前後方
向に対しては第5図のように略直下に、横方向に
対しては第6図のように垂直線に対して約50゜な
いし60゜の傾斜角γを有するように傾けたので、
補助反射板3の配光は第8図に示すようになる。
Bはその配光曲線である。すなわち、主反射鏡1
による扇形配光の照度が低くなつた両側縁部A1,
A2の照度が、補助反射板3からの反射光によつ
て高められる。そのため、横方向へ広がつた均斉
度の高い扇形の配光が得られる。このため、第1
1図のようにゲートボール場に照明器具Sを配置
した場合に、隅部まで照度を確保でき、均斉度の
高い照明を行える。
aの内周面形状を、第3図のように後部から前部
にかけて漸次反射光aが前向きから横向きとなる
変化をする曲線に形成し、かつ第4図および第5
図のように、主反射鏡1のランプ2を含む垂直断
面の形状を反射光aが垂直線に対して約50゜ない
し60゜傾いた方向となる曲線に形成したので、主
反射鏡1の配光は第7図に示すように横方向に広
がつた扇形の配光となる。Aはその配光曲線、O
はランプ2の中心の直下の点である。また、補助
反射板3をランプ2の前方に配置し、この補助反
射板3を折板状に形成し、その反射光bが前後方
向に対しては第5図のように略直下に、横方向に
対しては第6図のように垂直線に対して約50゜な
いし60゜の傾斜角γを有するように傾けたので、
補助反射板3の配光は第8図に示すようになる。
Bはその配光曲線である。すなわち、主反射鏡1
による扇形配光の照度が低くなつた両側縁部A1,
A2の照度が、補助反射板3からの反射光によつ
て高められる。そのため、横方向へ広がつた均斉
度の高い扇形の配光が得られる。このため、第1
1図のようにゲートボール場に照明器具Sを配置
した場合に、隅部まで照度を確保でき、均斉度の
高い照明を行える。
第9図A,Bは、この実施例と従来例とにつ
き、400Wのランプで取付け高さを5mとしたと
きの照度分布を比較したものである。Oは照明器
具の位置を示す。この図からも、この実施例では
横方向に光が良く広がつていることがわかる。
き、400Wのランプで取付け高さを5mとしたと
きの照度分布を比較したものである。Oは照明器
具の位置を示す。この図からも、この実施例では
横方向に光が良く広がつていることがわかる。
この考案の運動場用照明器具は、椀状の主反射
鏡の下面開放部の内周面形状およびランプを含む
垂直断面形状を前述の形状としたので、横方向へ
広がつた扇形の配光となる。また、折板状の補助
反射板を設け、この折板状の補助反射板で横方向
への反射量を増大したので、前記主反射鏡による
扇形配光の照度が低くなつた両側縁部の照度が高
められる。そのため、横方向へ広がつた均斉度の
高い扇形の配光が得られるという効果がある。し
たがつて、ゲートボール場の辺の中央位置に設置
して全体を均一に照明する場合等に好適である。
鏡の下面開放部の内周面形状およびランプを含む
垂直断面形状を前述の形状としたので、横方向へ
広がつた扇形の配光となる。また、折板状の補助
反射板を設け、この折板状の補助反射板で横方向
への反射量を増大したので、前記主反射鏡による
扇形配光の照度が低くなつた両側縁部の照度が高
められる。そのため、横方向へ広がつた均斉度の
高い扇形の配光が得られるという効果がある。し
たがつて、ゲートボール場の辺の中央位置に設置
して全体を均一に照明する場合等に好適である。
第1図はこの考案の一実施例の側面図、第2図
はその正面図、第3図は同じくその下面図、第4
図は同じくその縦断正面を示す反射光の説明図、
第5図は同じくその縦断側面を示す反射光の説明
図、第6図は同じくその補助反射板の縦断正面を
示す反射光の説明図、第7図は同じくその主反射
光の配光説明図、第8図は同じくその補助反射板
の配光説明図、第9図はこの実施例と従来例との
照度分布の比較説明図、第10図は従来のゲート
ボール場の平面図、第11図はその照明器具配置
の提案例の説明図、第12図は従来の照明器具の
配光説明図、第13図は理想の配光の説明図であ
る。 1……主反射鏡、1a……下面開放部、2……
ランプ、3……補助反射板、3a……短冊状部。
はその正面図、第3図は同じくその下面図、第4
図は同じくその縦断正面を示す反射光の説明図、
第5図は同じくその縦断側面を示す反射光の説明
図、第6図は同じくその補助反射板の縦断正面を
示す反射光の説明図、第7図は同じくその主反射
光の配光説明図、第8図は同じくその補助反射板
の配光説明図、第9図はこの実施例と従来例との
照度分布の比較説明図、第10図は従来のゲート
ボール場の平面図、第11図はその照明器具配置
の提案例の説明図、第12図は従来の照明器具の
配光説明図、第13図は理想の配光の説明図であ
る。 1……主反射鏡、1a……下面開放部、2……
ランプ、3……補助反射板、3a……短冊状部。
Claims (1)
- 下面開放の略椀状の主反射鏡内にランプを収容
し、前記主反射鏡の前記ランプよりも水平方向前
方の上面板部分に補助反射板を設けてなる運動場
用照明器具において、前記主反射鏡の下面開放部
における内周面形状を、後部から前部にかけて漸
次反射光が前向きから横向きとなる変化をする曲
線に形成し、前記主反射鏡の前記ランプを含む垂
直断面の形状を、反射光が垂直線に対して約50゜
ないし60゜傾いた方向となる曲線に形成し、前記
補助反射板は、前後方向に伸びる短冊状部を横方
向に折板状に連続させたものとし、前記各短冊状
部は、ランプからの反射光が前後方向に対しては
略直下に向きかつ横方向に対しては垂直線に対し
て約50゜ないし60゜傾く傾斜を有するものとしたこ
とを特徴とする運動場用照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986115829U JPH0330962Y2 (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986115829U JPH0330962Y2 (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322002U JPS6322002U (ja) | 1988-02-13 |
| JPH0330962Y2 true JPH0330962Y2 (ja) | 1991-07-01 |
Family
ID=30999852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986115829U Expired JPH0330962Y2 (ja) | 1986-07-28 | 1986-07-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330962Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105105A (ja) * | 1983-11-12 | 1985-06-10 | 東芝ライテック株式会社 | 照明装置 |
-
1986
- 1986-07-28 JP JP1986115829U patent/JPH0330962Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6322002U (ja) | 1988-02-13 |
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