JPH033101A - テープレコーダ - Google Patents
テープレコーダInfo
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- JPH033101A JPH033101A JP13723389A JP13723389A JPH033101A JP H033101 A JPH033101 A JP H033101A JP 13723389 A JP13723389 A JP 13723389A JP 13723389 A JP13723389 A JP 13723389A JP H033101 A JPH033101 A JP H033101A
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- JP
- Japan
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- signal
- recording
- tape
- time
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はテープレコーダに関する。
この発明は、VTRとして、あるいはオーディオ専用機
として使用できるテープレコーダにおいて、深層記録を
行うことにより、オーディオ専用機として動作させたと
きには、長時間にわたって高音質で記録再生ができるよ
うにしたものである。
として使用できるテープレコーダにおいて、深層記録を
行うことにより、オーディオ専用機として動作させたと
きには、長時間にわたって高音質で記録再生ができるよ
うにしたものである。
8ミリビデオにおいては、オプションの規格として、オ
ーディオ信号をPCM信号に変換するとともに、時間軸
圧縮し、このPCMオーディオ信号を、映像トラックの
オーバースキャン区間に記録再生することが認められて
いる。また、そのPCMオーディオ信号を、映像トラッ
クに記録再生することにより、長時間の記録再生を行う
ことも認められている。
ーディオ信号をPCM信号に変換するとともに、時間軸
圧縮し、このPCMオーディオ信号を、映像トラックの
オーバースキャン区間に記録再生することが認められて
いる。また、そのPCMオーディオ信号を、映像トラッ
クに記録再生することにより、長時間の記録再生を行う
ことも認められている。
文献:特願昭57−15287号の明細書及び図面〔発
明が解決しようとする課題〕 ところが、ベータ方式やVH3方式のVTRにおいては
、映像トラックに、PCMオーディオ信号を記録再生す
るだけのオーバースキャン区間がないので、8ミリビデ
オのような方法によりPCMオーディオ信号を記録再生
したり、あるいは映像トラックを使用して長時間の記録
再生を行うことはできない。
明が解決しようとする課題〕 ところが、ベータ方式やVH3方式のVTRにおいては
、映像トラックに、PCMオーディオ信号を記録再生す
るだけのオーバースキャン区間がないので、8ミリビデ
オのような方法によりPCMオーディオ信号を記録再生
したり、あるいは映像トラックを使用して長時間の記録
再生を行うことはできない。
この発明は、このような問題点を解決しようとするもの
である。
である。
このため、この発明においては、第1の記録モードのと
きには、第1の情報信号が、磁気テープの磁性層のうち
、深層側に記録されるとともに、第2の情報信号が、上
記磁気テープの磁性層のうち、表層側に記録され、第2
の記録モードのときには、その第1回目に、上記第2の
情報信号が、上記磁気テープの上記深層側に記録され、
その第2回目に、上記第2の情報信号が、上記磁気テー
プの上記表層側に記録されるようにしたテープレコーダ
とするものである。
きには、第1の情報信号が、磁気テープの磁性層のうち
、深層側に記録されるとともに、第2の情報信号が、上
記磁気テープの磁性層のうち、表層側に記録され、第2
の記録モードのときには、その第1回目に、上記第2の
情報信号が、上記磁気テープの上記深層側に記録され、
その第2回目に、上記第2の情報信号が、上記磁気テー
プの上記表層側に記録されるようにしたテープレコーダ
とするものである。
1台のテープレコーダが、VTRとして、あるいはPC
Mオーディオ信号を長時間にわたって記録再生できるテ
ープレコーダとして動咋する。
Mオーディオ信号を長時間にわたって記録再生できるテ
ープレコーダとして動咋する。
第1図は記録系を示し、VTRとしての記録時には、例
えばNTSC方式のカラーコンポジットビデオ信号が、
端子(11〉を通じてY/C分離回路(12)に供給さ
れて輝度信号sy と搬送色信号Sc とが分離され、
その信号syがFM変調回路(13)に供給され、例え
ば第3図Aに示すように、信号syのシンクチップで5
.4MHz 、ホワイトピークで7.OMHz となる
FM信号Sf に変換され、このFM輝度信号Sf が
加算回路(14)に供給される。
えばNTSC方式のカラーコンポジットビデオ信号が、
端子(11〉を通じてY/C分離回路(12)に供給さ
れて輝度信号sy と搬送色信号Sc とが分離され、
その信号syがFM変調回路(13)に供給され、例え
ば第3図Aに示すように、信号syのシンクチップで5
.4MHz 、ホワイトピークで7.OMHz となる
FM信号Sf に変換され、このFM輝度信号Sf が
加算回路(14)に供給される。
また、分離回路(12)からの信号Scが周波数コンバ
ータ(15)に供給され、第3図Aに示すように、キャ
リア周波数fcがfc=40 fh(fh は水平周波
数。fcζ629kHz )で、かつ、1水平期間ごと
に90°ずつ位相の変更された搬送色信号Sc に周波
数変換され、この信号Scが加算回路(14)に供給さ
れる。
ータ(15)に供給され、第3図Aに示すように、キャ
リア周波数fcがfc=40 fh(fh は水平周波
数。fcζ629kHz )で、かつ、1水平期間ごと
に90°ずつ位相の変更された搬送色信号Sc に周波
数変換され、この信号Scが加算回路(14)に供給さ
れる。
したがって、加算回路(14)からは、信号S[とSc
との加算信号Ssが取り出されるが、この加算信号S
sが、記録アンプ(16〉−スイッチ回路(17)→ス
イッチ回路(18)の信号ラインを通じて回転磁気ヘッ
ド(IA)、 (1B)に供給される。
との加算信号Ssが取り出されるが、この加算信号S
sが、記録アンプ(16〉−スイッチ回路(17)→ス
イッチ回路(18)の信号ラインを通じて回転磁気ヘッ
ド(IA)、 (1B)に供給される。
この場合、スイッチ回路(17)は、VTRとしての記
録時には、システムコントローラ(9)により常時オン
とされている。また、スイッチ回路(18)は、ヘッド
(IA)、 (1B) の回転に同期して1フイ一ル
ド期間ごとに切り換えられる。
録時には、システムコントローラ(9)により常時オン
とされている。また、スイッチ回路(18)は、ヘッド
(IA)、 (1B) の回転に同期して1フイ一ル
ド期間ごとに切り換えられる。
さらに、ヘッド(1人)、 (1B) は、互いに異
なる、例えば+6°、−6゛のアジマス角を有するとと
もに、例えば第4図に示すように、互いに180゜の角
間隔を存し、信号sy に同期してフレーム周波数で回
転させられている。そして、このヘッド(IA)、 (
1B) の回転周面に対して磁気テープ(4)が18
0°強の角範囲にわたって斜めに巡らされるとともに、
所定の速度で走行させられている。
なる、例えば+6°、−6゛のアジマス角を有するとと
もに、例えば第4図に示すように、互いに180゜の角
間隔を存し、信号sy に同期してフレーム周波数で回
転させられている。そして、このヘッド(IA)、 (
1B) の回転周面に対して磁気テープ(4)が18
0°強の角範囲にわたって斜めに巡らされるとともに、
所定の速度で走行させられている。
したがって、テープ(4)には、信号Ssが、その■フ
ィールドが斜めの1本の磁気トラックとなるように、j
頃次記録される。
ィールドが斜めの1本の磁気トラックとなるように、j
頃次記録される。
さらに、例えばステレオの左及び右チャンネルのオーデ
ィオ信号が、端子(21L)、 (21R) を通じ
てA/Dコンバータ(22)に供給されて例えばサンプ
リング周波数が48kHz で、1サンプルが16ビツ
トに直線量子化されたシリアルのPCM信号Sp に変
換され、このPCMオーディオ信号Spが、エンコーダ
(23)に供給されてエラー訂正のためのエンコード処
理及び若干の時間軸圧縮の行われた信号Se とされる
。なお、このときの信号Se のピッ ト し イ
ト は 、 48kHz x 15ビット×2チャンネル+冗長ビッ
ト2MbpS である。
ィオ信号が、端子(21L)、 (21R) を通じ
てA/Dコンバータ(22)に供給されて例えばサンプ
リング周波数が48kHz で、1サンプルが16ビツ
トに直線量子化されたシリアルのPCM信号Sp に変
換され、このPCMオーディオ信号Spが、エンコーダ
(23)に供給されてエラー訂正のためのエンコード処
理及び若干の時間軸圧縮の行われた信号Se とされる
。なお、このときの信号Se のピッ ト し イ
ト は 、 48kHz x 15ビット×2チャンネル+冗長ビッ
ト2MbpS である。
そして、このエンコード信号Seが、0−QDPSK変
調回路(24)に変調人力として供給されるとともに、
キャリア形成回路(25)からキャリア信号が変調回路
(24)に供給されて信号Se は0−QDPSK信号
So に変換される。ただし、この場合、シスコン(9
)によりスイッチ回路(251) が制御されて水晶
発振子X3 が形成回路(25)に接続され、第3図A
に示すように、信号SOのキャリア周波数は2!A H
z、帯域はキャリア周波数±1MHzとされる1゜そし
て、この信号SOが、記録アンプ(26)を通じ、さら
に、スイッチ回路(28)を通じて回転磁気ヘッド(2
A)、 (2B) に1フイ一ルド期間ごとに交互に
供給される。
調回路(24)に変調人力として供給されるとともに、
キャリア形成回路(25)からキャリア信号が変調回路
(24)に供給されて信号Se は0−QDPSK信号
So に変換される。ただし、この場合、シスコン(9
)によりスイッチ回路(251) が制御されて水晶
発振子X3 が形成回路(25)に接続され、第3図A
に示すように、信号SOのキャリア周波数は2!A H
z、帯域はキャリア周波数±1MHzとされる1゜そし
て、この信号SOが、記録アンプ(26)を通じ、さら
に、スイッチ回路(28)を通じて回転磁気ヘッド(2
A)、 (2B) に1フイ一ルド期間ごとに交互に
供給される。
この場合、シスコン(9)によりスイッチ回路(261
)が制御されて抵抗器R2がアンプ(26)に接続され
、アンプ(26)からヘッド(2A)、 (2B)
に供給される信号Soの記録電流は、所定の大きさとさ
れる。
)が制御されて抵抗器R2がアンプ(26)に接続され
、アンプ(26)からヘッド(2A)、 (2B)
に供給される信号Soの記録電流は、所定の大きさとさ
れる。
さらに、ヘッド(2A)、 (2B) は第4図に示
すように、互いに180°の角間隔を有するとともに、
ヘッド(IA)、 (1B) と一体に回転させられ
る。また、このとき、ヘッド(2A)、 (2B)
は、ヘッド(IA>、 (1B)にそれぞれ近接して先
行するように、かつ、ヘッド(2A)、 (2B)
の各走査軌跡と、ヘッド(LA)、 (1B)の各走査
軌跡とが一致するように配置されるととモ(コ、ヘット
(2^)、 (2B) のアジマス角はへ二Iド(I
A)、 (1B> とは同方向の異なる大きさ、例え
ば+20°、−20°とされる。さらに、ヘット責IA
)または(18)に信号Ss が供給されているフィー
ルド期間に、ヘッド(2A)またはヘッド(2B)に信
号Soが供給されるように、スイッチ回路(18)、
(28) の切り換えの位相が合わせられる。
すように、互いに180°の角間隔を有するとともに、
ヘッド(IA)、 (1B) と一体に回転させられ
る。また、このとき、ヘッド(2A)、 (2B)
は、ヘッド(IA>、 (1B)にそれぞれ近接して先
行するように、かつ、ヘッド(2A)、 (2B)
の各走査軌跡と、ヘッド(LA)、 (1B)の各走査
軌跡とが一致するように配置されるととモ(コ、ヘット
(2^)、 (2B) のアジマス角はへ二Iド(I
A)、 (1B> とは同方向の異なる大きさ、例え
ば+20°、−20°とされる。さらに、ヘット責IA
)または(18)に信号Ss が供給されているフィー
ルド期間に、ヘッド(2A)またはヘッド(2B)に信
号Soが供給されるように、スイッチ回路(18)、
(28) の切り換えの位相が合わせられる。
また、例えばステレオの左及び右チャンネルのオーディ
オ信号が、端子(31L)、 (31R) を通じて
FM変調回路(32L)、 (32R) に供給され
て例えば第3図Aに示すように、キャリア周波数が1.
3MHz及び1、7M)IzのFM信号Sl、Sr と
され、これらFMオーディオ信号Sl、Srが加算回路
(33)に供給されて信号Sl とSr との加算信
号Sa とされ、この信号Saが、記録アンプ(36)
→スイッチ回路(37)→スイッチ回路(38)の信号
ラインを通じて回転磁気ヘッド(3A>、 (3B)
に供給される。
オ信号が、端子(31L)、 (31R) を通じて
FM変調回路(32L)、 (32R) に供給され
て例えば第3図Aに示すように、キャリア周波数が1.
3MHz及び1、7M)IzのFM信号Sl、Sr と
され、これらFMオーディオ信号Sl、Srが加算回路
(33)に供給されて信号Sl とSr との加算信
号Sa とされ、この信号Saが、記録アンプ(36)
→スイッチ回路(37)→スイッチ回路(38)の信号
ラインを通じて回転磁気ヘッド(3A>、 (3B)
に供給される。
この場合、スイッチ回路(37)は、VTRとしての記
録時には、シスコン(9)によりオンとされている。ま
た、スイッチ回路(38)は、ヘッド(3^)、 (3
B)の回転に同期して1フイ一ルド期間ごとに切り換え
ちれる。
録時には、シスコン(9)によりオンとされている。ま
た、スイッチ回路(38)は、ヘッド(3^)、 (3
B)の回転に同期して1フイ一ルド期間ごとに切り換え
ちれる。
さらに、ヘッド(3A)、 (3B> は第4図に示
すように、互に180°の角間隔を有するとともに、へ
・ソド(1人)、 (1B) と一体に回転させられ
る。また、このとき、ヘッド(3A)、 (313)
は、ヘッド(2A>、 (2B>にそれぞれ近接して
先行するように、かつ、ヘッド(3A)、 (3B)
の各走査軌跡と、ヘット責IA)、 (1B)の各走
査軌跡とが一致するように配置されるととも1こ、ヘッ
ド(3八)、 (3B) のアジマス角はヘッド(I
A)、 (1B) と逆方向、例えば−30°、+3
0°とされる。さらに、ヘッド(1八)またはくIB)
に信号Ssが供給されているフィールド期間に、ヘット
責3A>またはヘッド(3B)に信号3aが供給される
ように、スイッチ回路(18)、 (38) の切り
換えの位相が合わせられる。
すように、互に180°の角間隔を有するとともに、へ
・ソド(1人)、 (1B) と一体に回転させられ
る。また、このとき、ヘッド(3A)、 (313)
は、ヘッド(2A>、 (2B>にそれぞれ近接して
先行するように、かつ、ヘッド(3A)、 (3B)
の各走査軌跡と、ヘット責IA)、 (1B)の各走
査軌跡とが一致するように配置されるととも1こ、ヘッ
ド(3八)、 (3B) のアジマス角はヘッド(I
A)、 (1B) と逆方向、例えば−30°、+3
0°とされる。さらに、ヘッド(1八)またはくIB)
に信号Ssが供給されているフィールド期間に、ヘット
責3A>またはヘッド(3B)に信号3aが供給される
ように、スイッチ回路(18)、 (38) の切り
換えの位相が合わせられる。
したがって、VTRとしての記録時には、まず、ヘット
責3A)または(3B)により信号Saの1フイールド
が斜めの1本の磁気トラックとして記録され、次に、そ
の信号Saの磁気トラックに重なってヘッド(2A)ま
たはぐ2B)により信号Soの1フイールドが斜めの1
本の磁気トラックとして記録され、さらに、信号Sa、
So の磁気トランクに重なってヘッド(3A)または
(3B)により信号Ssの1フイールドが斜めの1本の
磁気トラックとして記録されることになるので、信号S
a、 So、 Ss の記録電流の大きさを設定してお
くことにより、第5図Aに示すように、テープ(4)の
磁性層の深層(43)に主としてFMオーディオ信号S
aが記録され、中間層(42)に主としてPCMオーデ
ィオ信号SOが記録されるとともに、表層(41)に主
としてビデオ信号Ss が記録されることになる。
責3A)または(3B)により信号Saの1フイールド
が斜めの1本の磁気トラックとして記録され、次に、そ
の信号Saの磁気トラックに重なってヘッド(2A)ま
たはぐ2B)により信号Soの1フイールドが斜めの1
本の磁気トラックとして記録され、さらに、信号Sa、
So の磁気トランクに重なってヘッド(3A)または
(3B)により信号Ssの1フイールドが斜めの1本の
磁気トラックとして記録されることになるので、信号S
a、 So、 Ss の記録電流の大きさを設定してお
くことにより、第5図Aに示すように、テープ(4)の
磁性層の深層(43)に主としてFMオーディオ信号S
aが記録され、中間層(42)に主としてPCMオーデ
ィオ信号SOが記録されるとともに、表層(41)に主
としてビデオ信号Ss が記録されることになる。
また、第2図は再生系を示し、VTRとしての再生時に
は、ヘッド(IA)、 (IB) により、このヘッ
ド(IA)、 (1B> とアジマス角の一致するテ
ープ(4)の表層(41)から信号Ssが1フイ一ルド
期間ごとに交互に再生され、この信号Ss がスイッチ
回路(51)に供給されて連続した信号Ss とされる
。そして、この信号Ssが、再生アンプ(52)を通じ
てバンドパスフィルタ(53)に供給されてFM輝度信
号S[が取り出され、この信号Sf がリミッタ(54
)を通じてFM復調回路(55)に供給されて輝度信号
sy が復調され、この信号syが加算回路(56)に
供給される。
は、ヘッド(IA)、 (IB) により、このヘッ
ド(IA)、 (1B> とアジマス角の一致するテ
ープ(4)の表層(41)から信号Ssが1フイ一ルド
期間ごとに交互に再生され、この信号Ss がスイッチ
回路(51)に供給されて連続した信号Ss とされる
。そして、この信号Ssが、再生アンプ(52)を通じ
てバンドパスフィルタ(53)に供給されてFM輝度信
号S[が取り出され、この信号Sf がリミッタ(54
)を通じてFM復調回路(55)に供給されて輝度信号
sy が復調され、この信号syが加算回路(56)に
供給される。
さらに、アンプ(52)からの信号Ssがバンドパスフ
ィルタ(63)に供給されて搬送色信号Scが取り出さ
れ、この信号ScがACC回路(64)を通じて周波数
コンバータ(65)に供給されてもとの搬送周波数の搬
送色信号Scに周波数変換されるとともに、記録時にお
ける位相処理と相補の位相処理が行われてもとの位相を
有する信号Sc とされ、この信号ScがC型くし型フ
ィルタ(66)を通じて加算回路(56)に供給される
。
ィルタ(63)に供給されて搬送色信号Scが取り出さ
れ、この信号ScがACC回路(64)を通じて周波数
コンバータ(65)に供給されてもとの搬送周波数の搬
送色信号Scに周波数変換されるとともに、記録時にお
ける位相処理と相補の位相処理が行われてもとの位相を
有する信号Sc とされ、この信号ScがC型くし型フ
ィルタ(66)を通じて加算回路(56)に供給される
。
したがって、加算回路(56)からはもとのカラーコン
ポジットビデオ信号が得られ、これが端子(57)に取
り出される。
ポジットビデオ信号が得られ、これが端子(57)に取
り出される。
また、ヘッド(2A)、 (2B> により、このヘ
ッド<2A)、 (2B) とアジマス角の一致する
テープ(4)の中間層(42)からPCMオーディオ信
号SOが1フイ一ルド期間ごとに交互に再生され、この
信号SOがスイッチ回路(71)に供給されて連続した
信号S。
ッド<2A)、 (2B) とアジマス角の一致する
テープ(4)の中間層(42)からPCMオーディオ信
号SOが1フイ一ルド期間ごとに交互に再生され、この
信号SOがスイッチ回路(71)に供給されて連続した
信号S。
とされる。そして、この信号Soが、再生アンプ(72
)及びバンドパスフィルタ(73)を通じて0−QDP
SK復調回路(74)に供給されてエンコード信号Se
が復調され、この信号Se がデコーダ(75)に供給
されてPCM信号Spがデコードされるとともに、エラ
ー訂正及びエラー修正が行われ、この信号SpがD/A
コンバータ(76〉に供給されてもとのオーディオ信号
に変換され、これが端子(77L)、 (77R)に取
り出される。
)及びバンドパスフィルタ(73)を通じて0−QDP
SK復調回路(74)に供給されてエンコード信号Se
が復調され、この信号Se がデコーダ(75)に供給
されてPCM信号Spがデコードされるとともに、エラ
ー訂正及びエラー修正が行われ、この信号SpがD/A
コンバータ(76〉に供給されてもとのオーディオ信号
に変換され、これが端子(77L)、 (77R)に取
り出される。
さらに、ヘット責3A)、 (3B> により、この
ヘッド(3A)、 (3B) とアジマス角の一致す
るテープ(4)の深層(43)からFMオーディオ信号
Saが1フイ一ルド期間ごとに交互に再生され、この信
号Sa がスイッチ回路(81)に供給されて連続した
信号Sa とされる。そして、この信号Sa が、再生
アンプ(82)を通じてバンドパスフィルタ(83L)
、 (83R) に供給されて信号Sl、Srが取り
出され、これら信号SI、 Sr がリミッタ<84L
)、 (84R) を通じてFM復調回路(85L)
、 (85R) に供給されてもとのオーディオ信号
が復調され、これが端子(87L)、 (87R)
に取り出される。
ヘッド(3A)、 (3B) とアジマス角の一致す
るテープ(4)の深層(43)からFMオーディオ信号
Saが1フイ一ルド期間ごとに交互に再生され、この信
号Sa がスイッチ回路(81)に供給されて連続した
信号Sa とされる。そして、この信号Sa が、再生
アンプ(82)を通じてバンドパスフィルタ(83L)
、 (83R) に供給されて信号Sl、Srが取り
出され、これら信号SI、 Sr がリミッタ<84L
)、 (84R) を通じてFM復調回路(85L)
、 (85R) に供給されてもとのオーディオ信号
が復調され、これが端子(87L)、 (87R)
に取り出される。
一方、第1図において、オーディオテープレコーダとし
ての記録時には、シスコン(9)によりスイッチ回路(
17)、 (37) はオフとされ、PCMオーディ
オ信号SOだけがテープ(4)に記録される。
ての記録時には、シスコン(9)によりスイッチ回路(
17)、 (37) はオフとされ、PCMオーディ
オ信号SOだけがテープ(4)に記録される。
ただし、この場合、第1回目の記録時には、シスコン(
9)によりスイッチ回路(251)、 (261>
が制御されて水晶発振子X3 及び抵抗器R3が形成回
路(25)及びアンプ(26〉に接続され、この結果、
信号So のキャリア周波数は第3−8に示すように例
えば2MHzとされるとともに、信号Soの記録電流は
所定の大きさく比較的大きな値) Is とされる。
9)によりスイッチ回路(251)、 (261>
が制御されて水晶発振子X3 及び抵抗器R3が形成回
路(25)及びアンプ(26〉に接続され、この結果、
信号So のキャリア周波数は第3−8に示すように例
えば2MHzとされるとともに、信号Soの記録電流は
所定の大きさく比較的大きな値) Is とされる。
したがって、信号SOは、テープ(4)のすべての層(
41)〜(43〉に記録される。
41)〜(43〉に記録される。
こうして、第1回目のオーディオ信号の記録が、テープ
(4)の例えば全長に対して行われる。
(4)の例えば全長に対して行われる。
次に、第2回目のオーディオ信号の記録時には、発振素
子X2 及び抵抗器R2が形成回路(25)及びアンプ
(26)に接続され、信号SOのキャリア周波数は、第
3−8に示すように、例えば4MHzとされるとともに
、信号SOの記録電流は所定の大きさ12N2<IO)
とされる。
子X2 及び抵抗器R2が形成回路(25)及びアンプ
(26)に接続され、信号SOのキャリア周波数は、第
3−8に示すように、例えば4MHzとされるとともに
、信号SOの記録電流は所定の大きさ12N2<IO)
とされる。
さらに、このとき、図示はしないが、第1回目の記録に
より形成された信号SOのトラックに対して再生時と同
様のトラッキングサーボが行われるととともに、ヘット
責2A)、 (2B) の回転位相が180°ずらさ
れ、第1回目の記録時にヘッド(2A)または(2B)
により形成された信号Soのトラックに対してヘッド(
2B)または(2八)により信号SOの重ね書きが行わ
れる。
より形成された信号SOのトラックに対して再生時と同
様のトラッキングサーボが行われるととともに、ヘット
責2A)、 (2B) の回転位相が180°ずらさ
れ、第1回目の記録時にヘッド(2A)または(2B)
により形成された信号Soのトラックに対してヘッド(
2B)または(2八)により信号SOの重ね書きが行わ
れる。
しかし、このとき、信号SOの記録電流の大きさは、I
2< 1* なので、信号So は、テープ(4)の深
層(43)には記録されず、表層(41)及び中間層(
42)に記録される。
2< 1* なので、信号So は、テープ(4)の深
層(43)には記録されず、表層(41)及び中間層(
42)に記録される。
さらに、第3回目のオーディオ信号の記録時には、発振
素子X1 及び抵抗器R+ が形成回路(25)及びア
ンプ〈26)に接続され、信号SOのキャリア周波数は
、笑3図已に示すように、例えばf3 !、I Hzと
されるとともに、信号SOの記録電流は所定の大きさI
l(I l < 12)とされる。
素子X1 及び抵抗器R+ が形成回路(25)及びア
ンプ〈26)に接続され、信号SOのキャリア周波数は
、笑3図已に示すように、例えばf3 !、I Hzと
されるとともに、信号SOの記録電流は所定の大きさI
l(I l < 12)とされる。
また、このとき、第1回目の記録により形成された信号
SOのトラックに対して再生時に同様のトラッキングサ
ーボが行われるとともに、ヘッド(2A>、 (2B)
の回転位相は、第1回目の記録時のそれと等しくさ
れる。
SOのトラックに対して再生時に同様のトラッキングサ
ーボが行われるとともに、ヘッド(2A>、 (2B)
の回転位相は、第1回目の記録時のそれと等しくさ
れる。
したがって、この第3回目の記録時における信号SOは
、第1回目及び第2回目の記録によるトランクに重ね書
きされるが、このとき、I+<I2なので、信号SOは
、テープ(4)の中間層(42)及び深層(43)には
記録されず、表層(41)だけに記録される。
、第1回目及び第2回目の記録によるトランクに重ね書
きされるが、このとき、I+<I2なので、信号SOは
、テープ(4)の中間層(42)及び深層(43)には
記録されず、表層(41)だけに記録される。
したがって、以上の3回の記録が行われたとき、第5図
已に示すように、テープ(4)の深層(43)には、第
1回目の信号Soが記録され、中間層(42)には第2
回目の信号SOが記録され、表層(41)には第3回目
の信号SOが記録されていることになる。
已に示すように、テープ(4)の深層(43)には、第
1回目の信号Soが記録され、中間層(42)には第2
回目の信号SOが記録され、表層(41)には第3回目
の信号SOが記録されていることになる。
また、このとき、深層(43)と、中間層(42)と、
表層(41)とでは、信号SOの占有帯域が互に違えら
れている。
表層(41)とでは、信号SOの占有帯域が互に違えら
れている。
さらに、このとき、トラッキングサーボにより、第5図
Cに示すように(この図は、トラックと直交する方向の
断面図)、深層(43)においては、トラック(4T)
の1本ごとにアジマス角が+20°と一20°とに変化
し、中間層(42)においては、深層(43)とは逆に
、トラック(4T)の1本ごとにアジマス角が一20°
と+20°に変化し、表層(41)においては、中間層
(42)とはさらに逆にトラック(4T)の1本ごとに
アジマス角が+20°と一20°とに変化することにな
る。
Cに示すように(この図は、トラックと直交する方向の
断面図)、深層(43)においては、トラック(4T)
の1本ごとにアジマス角が+20°と一20°とに変化
し、中間層(42)においては、深層(43)とは逆に
、トラック(4T)の1本ごとにアジマス角が一20°
と+20°に変化し、表層(41)においては、中間層
(42)とはさらに逆にトラック(4T)の1本ごとに
アジマス角が+20°と一20°とに変化することにな
る。
そして、オーディオテープレコーダとしての再生時には
、シスコン(9)によりバンドパスフィルタ(73)の
通過帯域が制御され、深層(43)に記録された信号S
Oの再生時であれば、その通過帯域は第3−8に示すよ
うに、2 M It zが中心周波数とされ、中間層(
42)に記録された信号SOの再生時であれば、その通
過帯域は4MHzが中心周波数とされ、表層(41)に
記録された信号Soの再生時であれば、その通過帯域は
6MHzが中心周波数とされる。また、ヘッド(2A)
、 (2B) の回転位相も、各層(43)〜(41
)のアジマス角に一致するように制御される。
、シスコン(9)によりバンドパスフィルタ(73)の
通過帯域が制御され、深層(43)に記録された信号S
Oの再生時であれば、その通過帯域は第3−8に示すよ
うに、2 M It zが中心周波数とされ、中間層(
42)に記録された信号SOの再生時であれば、その通
過帯域は4MHzが中心周波数とされ、表層(41)に
記録された信号Soの再生時であれば、その通過帯域は
6MHzが中心周波数とされる。また、ヘッド(2A)
、 (2B) の回転位相も、各層(43)〜(41
)のアジマス角に一致するように制御される。
したがって、フィルタ(73)の通過帯域を切り換える
ことにより、テープ(4)の深層(41)、中間層(4
2)あるいは表層(41)に記録された信号SOが選択
され、そのオーディオ信号が再生される。
ことにより、テープ(4)の深層(41)、中間層(4
2)あるいは表層(41)に記録された信号SOが選択
され、そのオーディオ信号が再生される。
こうして、この発明によれば、テープをVTRとしても
、あるいはオーディオテープレコーダとしても使用でき
るとともに、この場合、特にこの発明によれば、オーデ
ィオ用テープレコーダとしての動作時には、テープ(4
)の磁性層を、表Fi(41)、中間層(42)及び深
層(43)の3層に分割して記録再生を行っているので
、VTRとしての使用時の3倍の時間にわたって記録あ
るいは再生を行うことができる。
、あるいはオーディオテープレコーダとしても使用でき
るとともに、この場合、特にこの発明によれば、オーデ
ィオ用テープレコーダとしての動作時には、テープ(4
)の磁性層を、表Fi(41)、中間層(42)及び深
層(43)の3層に分割して記録再生を行っているので
、VTRとしての使用時の3倍の時間にわたって記録あ
るいは再生を行うことができる。
しかも、そのとき、オーディオ信号は、PCM信号の状
態で記録再生されるので、高音質で記録再生ができる。
態で記録再生されるので、高音質で記録再生ができる。
なお、上述においては、オーディオ用のテープレコーダ
としての記録再生時、深層(43)、中間層(42)及
び表層(41〉に対する記録再生を、すべてヘッド(2
A)、 (2B) により行ったが、それぞれヘッド
(3A、 3B)、 (2^、 2B)、 (IA、
1B) により行うこともできる。
としての記録再生時、深層(43)、中間層(42)及
び表層(41〉に対する記録再生を、すべてヘッド(2
A)、 (2B) により行ったが、それぞれヘッド
(3A、 3B)、 (2^、 2B)、 (IA、
1B) により行うこともできる。
また、上述においては、テープ(4)の磁性層を3層(
41)〜(43)に分割して記録再生を行ったが、2層
に分割し、その上層(表層側)及び下層に、例えば、ビ
デオ信号Ss及びFMオーディオ信号Saあるいは2回
のPCMオーディオ信号Soを記録再生することもでき
る。
41)〜(43)に分割して記録再生を行ったが、2層
に分割し、その上層(表層側)及び下層に、例えば、ビ
デオ信号Ss及びFMオーディオ信号Saあるいは2回
のPCMオーディオ信号Soを記録再生することもでき
る。
さらに、オーディオ用テープレコーダとして第2回目の
記録再生を中間層(42)に行うとき、テープ(4)を
逆方向に走行させてもよい。また、0−QDPSK信号
So信号S光て0−QPSK信号などのQPSK信号と
してもよい。
記録再生を中間層(42)に行うとき、テープ(4)を
逆方向に走行させてもよい。また、0−QDPSK信号
So信号S光て0−QPSK信号などのQPSK信号と
してもよい。
この発明によれば、テープをVTRとしても、あるいは
オーディオテープレコーダとしても使用できるとともに
、この場合、特にこの発明によれば、オーディオ用テー
プレコーダとしての動作時には、テープ(4)の磁性層
を、表層(41)、中間層(42)及び深層(43)の
3層に分割して記録再生を行っているので、VTRとし
ての使用時の3倍の時間にわたって記録あるいは再生を
行うことができる。
オーディオテープレコーダとしても使用できるとともに
、この場合、特にこの発明によれば、オーディオ用テー
プレコーダとしての動作時には、テープ(4)の磁性層
を、表層(41)、中間層(42)及び深層(43)の
3層に分割して記録再生を行っているので、VTRとし
ての使用時の3倍の時間にわたって記録あるいは再生を
行うことができる。
しかも、そのとき、オーディオ信号は、PCM信号の状
態で記録再生されるので、高音質で記録再生ができる。
態で記録再生されるので、高音質で記録再生ができる。
第1図及び第2図はこの発明の一例の系統図、第3図〜
第5図はその説明のための図である。 (IA)〜〈3日)は回転磁気ヘッド、(4)は磁気テ
ープ、(11>〜(38)は記録系、(51〉〜(87
R) は再生系である。 代 理 人 松 隈 秀 盛 第3図 第4 図 1A〜3B;ヘッド 第 コ 図
第5図はその説明のための図である。 (IA)〜〈3日)は回転磁気ヘッド、(4)は磁気テ
ープ、(11>〜(38)は記録系、(51〉〜(87
R) は再生系である。 代 理 人 松 隈 秀 盛 第3図 第4 図 1A〜3B;ヘッド 第 コ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の記録モードのときには、第1の情報信号が、磁気
テープの磁性層のうち、深層側に記録されるとともに、 第2の情報信号が、上記磁気テープの磁性層のうち、表
層側に記録され、 第2の記録モードのときには、その第1回目に、上記第
2の情報信号が、上記磁気テープの上記深層側に記録さ
れ、 その第2回目に、上記第2の情報信号が、上記磁気テー
プの上記表層側に記録されるようにしたテープレコーダ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13723389A JPH033101A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13723389A JPH033101A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | テープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033101A true JPH033101A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15193894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13723389A Pending JPH033101A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033101A (ja) |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP13723389A patent/JPH033101A/ja active Pending
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