JPH0331160B2 - - Google Patents

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JPH0331160B2
JPH0331160B2 JP59054331A JP5433184A JPH0331160B2 JP H0331160 B2 JPH0331160 B2 JP H0331160B2 JP 59054331 A JP59054331 A JP 59054331A JP 5433184 A JP5433184 A JP 5433184A JP H0331160 B2 JPH0331160 B2 JP H0331160B2
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JP
Japan
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shaft
compass
support
rotary arm
fixed
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Koichi Yamazaki
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  • Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
  • Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
  • Drawing Aids And Blackboards (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、楕円を製図するためのコンパスに関
するものである。
従来楕円を製図する為のコンパスに関する発明
は皆無という訳ではない。
例えば特公昭53−35495号公報に示される楕円
コンパスは、第1図のグラフに示すように特定の
円につき(半径をaとする。)、一定方向(第1図
ではy軸方向。)に弦の長さを定比率(b/a倍
とする。但し、b<aである。)で短縮した点の
軌跡を描いた場合には楕円となること(第1図に
おいてx2/a2+y2/b2=1と表示されている。)
を利用している。
前記発明に於ては、第11図に示すように、下
端に製図用画面に挿入する針を有する垂直固定用
の支柱1を設け、該支柱1に対し、自転軸21を
方向自在とした状態で支えながら、自転軸21と
直行する回転腕22に、下端に書穂31を有し、
長さを調整自在とした可変ペン軸3を回転自在に
支持させる構成である。
しかし、このような構成に於ては、支柱1は、
常に製図面に対し垂直に維持しなければならない
にも拘らず、これが単に先端の針によつて製図面
に挿入されているだけであることから、十分安定
した垂直状態を維持することは困難である。
又、可変ペン軸3も又、製図面に対し垂直に維
持することが要求されるにも拘らず、この点に関
する工夫も行われていない。
更には、可変ペン軸3の軸部33が回転腕22
によつて支持される位置が固定している為、喩え
可変ペン軸3の長さが調整自在であるとしても、
楕円の大きさを自由に変形したり又は楕円の長軸
と短軸とを変化させた場合、これに十分適応する
ことができなかつた。
本願は、前記発明のこのような欠点を克服し、
安定した状体でだ円を描き、且つ可変ペン軸の軸
部を回転腕が支持する位置を調整自在とした装置
を提供することを目的としている。
以下図面に従つて本発明の構成及び作動につい
て説明する。
第2a,b図は、本発明の基本構成を示す側面
図及び上面図であるが、本発明の基本構成は、こ
れらの図面が示すように、支柱1と作動部2と可
変ペン軸3とから成る。
支柱1は、周囲に広がつた固定脚部11を有
し、上部において、作動部2の自転軸21を、支
点211を介して、方向を調整自在として支持す
る。
第2a,b,c図に示す固定脚部11は、下端
部が略円弧状を成し、支柱1は、一つの円弧状を
成す固定脚部11から、逆V字型を成して、上方
に於て一体となり、横方向に突出した腕12にお
いて、自転軸21を支持している。
固定脚部11の形状は、前記第2a,b,c図
に示す形状に限定される訳ではなく、例えば第1
2図に示すように、カメラを支える三脚と同様
に、三方向に広がつた脚部11が、一箇所に於て
一体となつて支柱1を構成し、自転軸21を支持
する実施例も考えられる。
固定脚部11の形状、構造は、前記の如き実施
例に限定される訳ではないが、固定脚部11を静
止針又は止め金等で製図を行う平面に固着するな
らば、支柱が安定し、確実な製図の作業を行うこ
とができるので便利である。
何れにせよ、周囲に広がつた固定脚部11によ
つて支柱1が支えられているので、第11図に示
す従来の発明に係る楕円コンパスに比し、支柱1
は確実に製図面に対し垂直に支持され、自転軸2
1を、安定した状態で作動することができる。
作動部2の自転軸21は、支点211を中心と
して回転することによつて方向を調整すると共
に、第2a図の〓方向の矢印に示すように、中心
線212に沿つて自転自在であるように設計され
ている。
自転軸21が自転自在である為の具体的構成の
実施例を第3図に示す。
第3図では、自転軸21の内支点211を介し
て支柱1に固着されている部分213の両側にボ
ールベアリング214を設け、これを介して上部
の把手部分215と下部部分216を支柱1に固
着されている部分213と接続し、しかも前記2
13内部で把手部分215の回転を下部216に
伝達する軸217を設けることによつて可能とな
る。
自転軸21の下端はこれと直交する形状で回転
腕22が固着され、回転腕22も自転軸21の自
転に伴ない、中心線212を中心として、自転す
ることになる。
可変ペン軸3は、下端に書穂31及び、書穂3
1を製図面に対し直角に維持する為の支持脚32
を有すると共に、上端部は、腕22に支持位置を
調整自在かつ回転自在に支持され、軸部33は、
上端部の支持される位置が腕22に沿つて移動す
るに伴ない、弾性的に長さを調整自在とするよう
設計されている。
支持脚32は、書穂31と相俟つて可変ペン軸
3を支持することによつて、可変ペン軸3の製図
面に対する方向を直角に支持し、これによつて書
穂31自体製図面に対し直角に支持されることに
なる。
尚、第2a図において、支持脚32の下端に回
転コロ322を設け、製図面上の移動を円滑にさ
せているが、これは不可欠という訳ではない。
即ち、固い剛体であつて、製図面との間に一定
の滑りを有する棒状の物体であつても、支持脚3
2として使用され得る。
回転腕22が、可変ペン軸3の軸部33を支持
する位置は、調整自在であると共に回転自在とす
るが、このような構成の実施例は、例えば第4a
図、第4b図に示すように、回転腕22の長さ方
向に孔23を一列に配列し、少なくとも先端に螺
子溝が存在する中心軸231を孔23の内の特定
の孔、軸部33及び摺動板234に挿通させ、後
端部をナツト232によつて留め、中心軸231
の両側に於いて他のボルト235及びナツト23
6によつて軸部33及び摺動板234を回転腕2
2を挟んだ状態で結合させる構成、 第4c図、第4d図に示すように、回転腕22
の長さ方向に摺動溝24を設け、少なくとも先端
及び中間部分に螺子溝が存在する中心軸241
を、該摺動溝24、摺動板244及び軸部33に
挿通させて、中心軸241のヘツドの部分と回転
腕22とを摺動溝24より広幅のナツト243に
よつて締付け、中心軸241と回転腕22とを固
着し、更に中心軸241の後端付近を、軸部33
に挿通して、該後端を他のナツト242によつて
留め、中心軸241の両側に於いて他のボルト2
45及びナツト246によつて摺動板244及び
軸部33を、回転腕22及びナツト243を挟ん
だ状態で結合する構成が考えられる。
第4a図、第4b図に示す実施例に於て、摺動
板234に中心軸231を挿通させ、且つ該摺動
板234と軸部33とによつて回転腕22を挟ん
だ状態とした上で、更に、その両側に於いてボル
ト235ナツト236によつて結合させるのは、
これによつて回転腕22と摺動板234及び軸部
33との間の接触摩擦を増大させ、回転腕22と
軸部33との間で設定した角度を変化し難くする
ためである。
又第4c図、第4d図の実施例に於て中心軸2
41の両側にボルト245ナツト246の結合を
行なうのもまた同様の理由による。
尚、軸部33を回転腕22に支持する方法は、
前記実施例に限定される訳ではない。
可変ペン軸の軸部33は、例えば、第5a,b
図に示すように、中空部332とこれに嵌合する
部分331を設けることによつてなる。尚、第5
b図では、中空部332内に、弾性バネ333を
設け、前記の部分331を弾性バネ333に係合
させることによつて、長さを弾性的に調整自在と
しているが、バネ333を設けることは必ずしも
必要という訳ではない。
以上のような基本構成の本発明に於て自転軸2
1の方向を定め、かつ可変ペン軸3の上端支持部
34のボルト及びナツトを締めて、回転腕22に
回転自在に固着し、自転軸21を中心線212を
中心として自転させた場合には、回転腕22の可
変ペン軸3の軸部33の内中心軸231又は24
1によつて固着された部分は、円軌跡を描くが、
可変ペン軸3の下端の書穂31が描く軌跡は、前
記円軌跡に対し、自転軸21に沿つた平面方向に
ついては、常にSinθ倍(θは製図面と自転軸との
間の角度)だけ弦の幅が短縮されるのに対し、前
記平面と直交する平面方向については、このよう
な短縮が行われずに、同一の弦の幅となることか
ら、第6図に於て長径をa(aは腕部22の可変
ペン軸の上端を固定した部分が描く円軌道の半径
の大きさ)とし、短径をaSinθとする楕円形状を
描くことになるのである。
ところで本発明においては、書穂31を確実に
製図面に対し直角に支持することが必要である
が、ややもすると、製図中に可変ペン軸3が振れ
て製図面と直角でなくなる危険性がある。
第7a図の側面図および第7b図の下面図は、
書穂31の周囲に3個の支持脚32を設けた実施
例を示すが、これによつて可変ペン軸3が振れる
危険性がなくなり、書穂31は製図面に対し、確
実に直角に保持することができるので、極めて便
利である。
尚、書穂31の周知に設ける支持脚の類は第7
a,b図のように3個に限らず2個以上の色々な
個数が考えられる。
一方、特に製図面が水平の場合には、可変ペン
軸3の下端部に水平計を取付けることによつて、
書穂31が製図面に対し直角に保持されているか
否かを判断することも可能である。
前記のような、支持脚32に関する実施例とは
別に、作動部2および可変ペン軸3が製図中に振
動等が生ぜず、安定して作動させるための実施例
を第8,9図に示す。
第8図の実施例は、自転軸21と回転腕22と
が直交し、かつ固着する部位に中心針4を回転腕
22との角度を調整自在に固着し、中心針4の先
端を、製図面に差込むならば、作動部2の作動は
安定したものとなる。
尚、この場合には可変ペン軸3は中心針4の周
囲を移動して、楕円を製図することになる。
第9図に示す実施例は、回転腕22を自転軸2
1とT型に直交させ、可変ペン軸3とは別に製図
面上を移動する為の可変軸5を回転腕22に支持
位置を調整自在かつ回転自在とし、しかも長さを
調整自在として、自転軸21に関し、可変ペン軸
3と可変軸5とを反対側に支持させる実施例であ
るが、この実施例においては回転腕22が、可変
ペン軸3と可変軸5とによつて、両側から支持さ
れるので、作動部2が作動中に振動する危険性は
極めて少ないものとなり、安定した製図作業を行
うとができる。
無論、可変軸5の下端に於ても、回転コロを設
け、製図面上の移動を円滑にすると便利である。
ところで本発明の楕円製図用コンパスに於て、
製図された楕円の長径と短径との比率を決定する
のは、自転軸21の方向であり、楕円の大きさ
は、可変ペン軸3の上端支持部34が回転腕22
に固着される位置によつて決定される。そこで、
要求される楕円の形状、即ち、長径と短軸の比率
(具体的には前記Sinθ)を定めるには、自転軸2
1の支柱1に対する角度を定めることによつて可
能となる。
第10a図は、支柱1の製図面に直角に立脚し
ている部分にこのような角度の目盛を付した分度
計6を設けた実施例を示し、第10b図には、支
柱1につき、製図面と平行な部分に分度計6を設
けた実施例を示すが、これ等の分度計を併用して
用いても良い。
即ちこれらの分度計の目盛りに合わせて、自転
軸21の方向を定めることによつて、可変ペン軸
3の書穂31が描く楕円の超軸と短軸との比率が
定まる訳である。又分度計6に、自転軸21の支
柱に固着されている部分213を別途固着させ、
いはば、支柱1の固着の補助的作用を行わせるこ
とも可能である。
他方可変ペン軸3を腕22に固着する位置を定
めるには、腕22に目盛りを付し、これに合わせ
て可変ペン軸を固着する位置を調整するならば、
製図する楕円の全体の大きさを任意に設定するこ
とが可能となる。
以上のように本発明によつて希望する任意の形
状、大きさの楕円を周囲に広がつた固定脚部11
を有する支柱1の安定した支持及び書穂31と支
持脚32との協働によつて、確実な作動によつて
描くことが可能となり、楕円の製図に於て極めて
大きな進歩をもたらすものである。
【図面の簡単な説明】
第1図:円から楕円を得る原理を示す平面グラ
フ、第2a,b,c図:本発明の基本構成を示す
側面図及び上面図及び正面図、第3図:自転軸の
実施例の具体的構成を示す透視側面図、第4a
図:複数個の孔を配列した回転腕が支持位置を調
整自在とし、且つ回転自在として軸部を支持した
状態を示す実施例の側面図、第4b図:第4a図
のA−A′方向の側断面図、第4c図:摺動溝を
設けた回転腕が支持位置を調整自在とし、且つ回
転自在として軸部を支持した状態を示す実施例の
側面図、第4d図:第4c図のA−A′方向の側
断面図、第5a,b図:可変ペン軸の長さを調整
自在とした構成を示す断面図、第6図:可変ペン
軸の上端の腕22に固着された部位が描く円軌道
と、可変ペン軸の下端の書穂が描く楕円軌道との
関係を示す平面図、第7a,b図:書穂の周囲に
支持脚部を設けた実施例を示す側面図および下面
図、第8図:作動の安定の為に、中心針を回転腕
に固着して設けた実施例を示す側面図、第9図:
作動の安定の為に、可変軸を回転腕に固着して設
けた実施例を示す側面図、第10a,b図:支柱
に自転軸の支柱に対する角度を明らかにする為の
目盛りを刻した分度計を設けた実施例を示す側面
図、第11図:従来の楕円コンパスの構成を示す
側面図、第12図:本願の固定脚部11及び支柱
1の他の実用を示す側面図。 1……支柱、11……固定脚部、2……作動
部、21……自転軸、211……支持部、212
……中心線、213……支持部によつて固着され
た部分、214……ボールベアリング、215…
…腕と直交する部位を有する自転軸の下方部、2
16……自転軸の把手、22……回転腕、3……
可変ペン軸、31……書穂、32……支持脚部、
33……可変ペン軸の軸部、331……可変軸の
内バネと係合する部分、332……可変軸の内、
内部を中空とし、バネを収納する部分、333…
…弾性バネ、23……回転腕に設けられた孔、2
31……中心軸、232……ナツト、234……
摺動板、235……ボルト、236……ナツト、
24……回転腕に設けられた摺動溝、241……
中心軸、242,243……ナツト、244……
摺動板、245……ボルト、246……ナツト、
4……中心針、5……可変軸、6……分度計。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 周囲に広がつた固定脚部によつて支持された
    支柱1と該支柱1に1箇所を、方向を調整自在と
    して固定された自転軸21及びこの下端にこれと
    直交する形状で、固着された回転腕22を有する
    作動部2と回転腕22が支持する位置を調整自在
    とし、かつ回転自在の状態で支持する軸部33を
    有し、長さを調節自在とした可変ペン軸3を設
    け、該可変ペン軸3の下端に書穂31及び書穂3
    1と協働して、可変ペン軸3を製図面に直角に維
    持する為の支持脚32を設けたことによる楕円製
    図用コンパス。 2 支持脚32は、その下端に回転コロ322を
    備えたことを特徴とする特許請求の範囲1記載の
    楕円製図用コンパス。 3 支持脚32として、滑りの良い棒を用いたこ
    とを特長とする特許請求の範囲1記載の楕円製図
    用コンパス 4 書穂31は、その周囲に複数個の支持脚32
    を設けていることを特徴とする特許請求の範囲1
    記載の楕円製図用コンパス。 5 可変ペン軸3は、その下端部に、水平計を取
    付けてなることを特徴とする特許請求の範囲1記
    載の楕円製図用コンパス。 6 自転軸21と回転腕22とが直交し、かつ固
    着する部位に先端を製図面に差込むための中心針
    4を回転自在に固着したことを特徴とする特許請
    求の範囲1記載の楕円製図用コンパス。 7 回転腕22を自転軸21とT型に直交させ、
    可変軸5を回転腕22に、自転軸21に関し、可
    変ペン軸3と反対側の位置に支持位置を調整自在
    かつ回転自在として支持させることを特徴とする
    特許請求の範囲1記載の楕円製図用コンパス。 8 支柱1に自転軸21の支柱1に対する角度を
    定める目盛りを付した分度計6を設けたことを特
    徴とする特許請求の範囲1記載の楕円製図用コン
    パス。 9 支柱1に回転軸21の支柱1に対する角度を
    定める目盛を付した分度計6を設けると共に、分
    度計6に自転軸21を固着させることを特徴とす
    る特許請求の範囲1記載の楕円製図用コンパス。 10 固定脚部は、その下端部が円弧上を成して
    いることを特長とする特許請求の範囲1記載の楕
    円製図用コンパス 11 固定脚部は、その脚部として3個の脚を有
    していることを特長とする特許請求の範囲1記載
    の楕円製図用コンパス 12 回転腕22によつて軸部33を支持する構
    成として、回転腕22の長さ方向に孔23を一列
    に配列し、少なくとも先端に螺子溝が存在する中
    心軸231を孔23の内の特定の孔、軸部33及
    び摺動板234に挿通させ、後端部をナツト23
    2によつて留め、中心軸231の両側に於いて他
    のボルト235及びナツト236によつて軸部3
    3及び摺動板234を回転腕22を挟んだ状態で
    結合させる構成を採用したことを特長とする特許
    請求の範囲1記載の楕円製図用コンパス 13 回転腕22によつて、軸部33を支持する
    構成として、回転腕22の長さ方向に摺動溝24
    を設け、少なくとも先端及び中間部分に螺子溝が
    存在する中心軸241を、該摺動溝24、摺動板
    244及び軸部33に挿通させて、中心軸241
    のヘツドの部分と回転腕22とを摺動溝24より
    広幅のナツト243によつて締付け、中心軸24
    1と回転腕22とを固着し、更に中心軸241の
    後端付近を、軸部33に挿通して、該後端を他の
    ナツト242によつて留め、中心軸241の両側
    に於いて他のボルト245及びナツト246によ
    つて摺動板244及び軸部33を、回転腕22及
    びナツト243を挟んだ状態で結合する構成を採
    用することを特長とする特許請求の範囲1記載の
    楕円製図用コンパス
JP5433184A 1984-03-23 1984-03-23 楕円製図用コンパス Granted JPS60198299A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5433184A JPS60198299A (ja) 1984-03-23 1984-03-23 楕円製図用コンパス

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JPS60198299A JPS60198299A (ja) 1985-10-07
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS593711B2 (ja) * 1976-09-14 1984-01-25 株式会社東芝 信号検出装置
JPS6331991Y2 (ja) * 1981-02-16 1988-08-25

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