JPH033126A - レーザダイオード駆動用高周波重畳回路 - Google Patents
レーザダイオード駆動用高周波重畳回路Info
- Publication number
- JPH033126A JPH033126A JP1138638A JP13863889A JPH033126A JP H033126 A JPH033126 A JP H033126A JP 1138638 A JP1138638 A JP 1138638A JP 13863889 A JP13863889 A JP 13863889A JP H033126 A JPH033126 A JP H033126A
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- Japan
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- high frequency
- laser diode
- voltage
- power supply
- supply voltage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、光デイスクドライブのレーザダイオード駆動
に係る高周波重畳オンの改良に関し、詳しくは高周波重
畳オン・オフ時の応答改善に関する。
に係る高周波重畳オンの改良に関し、詳しくは高周波重
畳オン・オフ時の応答改善に関する。
〈従来の技術〉
光デイスクドライブのレーザダイオード駆動においては
、光ディスクからの戻り光の影響を少なくするため−に
、読み出し時にはレーザダイオード駆動電流I (直流
レベル)に高周波重畳をかけ、書き込み時には定格を越
えないようにするためその高周波重畳を切るようにして
いる。
、光ディスクからの戻り光の影響を少なくするため−に
、読み出し時にはレーザダイオード駆動電流I (直流
レベル)に高周波重畳をかけ、書き込み時には定格を越
えないようにするためその高周波重畳を切るようにして
いる。
高周波重畳のための回路(高周波重畳回路という)は、
700MHz前後の発振回路を持つものであり、その従
来例を第4図に示す。図において、レーザダイオード1
には読み出し時あるいは書き込み時に所定のレーザダイ
オード駆動信号が与えられるが、コンデンサ2を介して
高周波発振回路3より高周波信号か加えられるようにな
っている。
700MHz前後の発振回路を持つものであり、その従
来例を第4図に示す。図において、レーザダイオード1
には読み出し時あるいは書き込み時に所定のレーザダイ
オード駆動信号が与えられるが、コンデンサ2を介して
高周波発振回路3より高周波信号か加えられるようにな
っている。
この高周波発振回路3にはスイッチ4を介して電源電圧
5が供給される。そして、電源電圧を供給(印加)する
か停止する(印加しない)かで重畳のオン・オフを制御
するようになっている。
5が供給される。そして、電源電圧を供給(印加)する
か停止する(印加しない)かで重畳のオン・オフを制御
するようになっている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、光ディスクから見てこの高周波重畳オン
・オフは数88以内の切り換えが要求されているが、従
来のように電源電圧印加のオン・オフ方式では電圧印加
後の発振回路の動作が周波数および振幅の面で不安定で
あり、読み出しモードに切り変わった直後の動作にその
影響が出るという問題があった。
・オフは数88以内の切り換えが要求されているが、従
来のように電源電圧印加のオン・オフ方式では電圧印加
後の発振回路の動作が周波数および振幅の面で不安定で
あり、読み出しモードに切り変わった直後の動作にその
影響が出るという問題があった。
本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、その
目的は、読み出し時と書き込み時におけるレーザダイオ
ードの駆動モード切り換え(高周波重畳オン・オフ)時
の動作が安定な高周波重畳回路を提供することにある。
目的は、読み出し時と書き込み時におけるレーザダイオ
ードの駆動モード切り換え(高周波重畳オン・オフ)時
の動作が安定な高周波重畳回路を提供することにある。
く課題を解決するための手段〉
このような目的を達成するだめの本発明は、電源電圧が
印加されると所定の振幅および周波数で発振し、前記高
周波信号を出力する高周波発振回路と、 電源電圧を受けリードモードではオン、ライトモードで
はオフになり、前記高周波発振回路に電?+W電圧を供
給するスイッチングトランジスタと、このスイッチング
トランジスタと並列に接続され印加される電源電圧を所
定の電圧だけ降下して前記高周波発振回路に印加する電
圧降下手段とを具備したことを特徴とする。
印加されると所定の振幅および周波数で発振し、前記高
周波信号を出力する高周波発振回路と、 電源電圧を受けリードモードではオン、ライトモードで
はオフになり、前記高周波発振回路に電?+W電圧を供
給するスイッチングトランジスタと、このスイッチング
トランジスタと並列に接続され印加される電源電圧を所
定の電圧だけ降下して前記高周波発振回路に印加する電
圧降下手段とを具備したことを特徴とする。
く作用〉
本発明では、ライトモードにおいてはスイッチングトラ
ンジスタがオフ状態であり、高周波発振回路は、電圧降
下手段により降下された電源電圧の印加により、小振幅
で発振が継続された状態にある。またリードモードにお
いてはオン状態のスイッチングトランジスタを介して印
加される電源電圧により所定の振幅および周波数で高周
波発振を行なう。
ンジスタがオフ状態であり、高周波発振回路は、電圧降
下手段により降下された電源電圧の印加により、小振幅
で発振が継続された状態にある。またリードモードにお
いてはオン状態のスイッチングトランジスタを介して印
加される電源電圧により所定の振幅および周波数で高周
波発振を行なう。
更に、高周波発振回路に印加される電源電圧は、ライト
モード・リードモードにそれぞれ切り換わるとき急速に
所定の電圧に変わり、モード切り換え直後の動作に悪影
響がでない。
モード・リードモードにそれぞれ切り換わるとき急速に
所定の電圧に変わり、モード切り換え直後の動作に悪影
響がでない。
〈実施例ン
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係るレーザダイオード駆動用高周波重
畳回路の一実施例を示す構成図である。図において、第
4図と同等部分には同一符号を付しである。4はスイッ
チングトランジスタで、高周波発振回路3へこのスイッ
チングトランジスタ4を介して電源電圧(+V)が印加
される。5および6は順方向に直列接続されたダイオー
ドで、トランジスタ4と並列に接続されていて、所定の
電圧降下を得る電圧降下手段である。7はコンデンサで
、高周波発振回路3に並列に接続されており、トランジ
スタ4のスイッチング時に発生するノイズを防止するた
めに付加されたバイパスコンデンサである。
畳回路の一実施例を示す構成図である。図において、第
4図と同等部分には同一符号を付しである。4はスイッ
チングトランジスタで、高周波発振回路3へこのスイッ
チングトランジスタ4を介して電源電圧(+V)が印加
される。5および6は順方向に直列接続されたダイオー
ドで、トランジスタ4と並列に接続されていて、所定の
電圧降下を得る電圧降下手段である。7はコンデンサで
、高周波発振回路3に並列に接続されており、トランジ
スタ4のスイッチング時に発生するノイズを防止するた
めに付加されたバイパスコンデンサである。
上記構成により、スイッチングトランジスタ4のオン・
オフに応じて高周波発振回路3に印加される電圧は変わ
ることになる。すなわち、トランジスタ4がオンの時は
、高周波発振回路3には規定のレベル、周波数で発振す
るような電圧、VVce(sat)が加わり(そういう
レベル、周波数になるようにVCCを調整しておく必要
かある。なお、Vce(sat)はトランジスタがオン
となった時のコレクタ・エミッタ間飽和電圧である)、
トランジスタ4がオフの時は、高周波発振回路3には電
圧時F手段により降下された電源電圧すなわちV2Vd
(Vdはダイオード5,6の順方向電圧で、はぼ0
,7V)か電源電圧として印加される。このV−2Vd
の電源電圧印加では、高周波発振回路3は発振は継続し
ているがその振幅レベルは小さくなっている状態である
。
オフに応じて高周波発振回路3に印加される電圧は変わ
ることになる。すなわち、トランジスタ4がオンの時は
、高周波発振回路3には規定のレベル、周波数で発振す
るような電圧、VVce(sat)が加わり(そういう
レベル、周波数になるようにVCCを調整しておく必要
かある。なお、Vce(sat)はトランジスタがオン
となった時のコレクタ・エミッタ間飽和電圧である)、
トランジスタ4がオフの時は、高周波発振回路3には電
圧時F手段により降下された電源電圧すなわちV2Vd
(Vdはダイオード5,6の順方向電圧で、はぼ0
,7V)か電源電圧として印加される。このV−2Vd
の電源電圧印加では、高周波発振回路3は発振は継続し
ているがその振幅レベルは小さくなっている状態である
。
8はインバータで、人力のリード(RE A D)・ラ
イト(WRITE)信号を反転し、その出力はプルアッ
プ抵抗9により電源電圧にプルアップされると共にスイ
ッチングトランジスタ4のベースに導かれている。そし
てリード時にはインバータ8の出力はLOWレベルとな
り、トランジスタ4のベース電位をLOWレベルに一ド
げトランジスタ4のコレクタ・エミッタ間をオンにする
。逆に、ライト時にはインバータ8の出力はHIGHレ
ベルとなり、トランジスタのベース電位を上げオフ状態
にする。
イト(WRITE)信号を反転し、その出力はプルアッ
プ抵抗9により電源電圧にプルアップされると共にスイ
ッチングトランジスタ4のベースに導かれている。そし
てリード時にはインバータ8の出力はLOWレベルとな
り、トランジスタ4のベース電位をLOWレベルに一ド
げトランジスタ4のコレクタ・エミッタ間をオンにする
。逆に、ライト時にはインバータ8の出力はHIGHレ
ベルとなり、トランジスタのベース電位を上げオフ状態
にする。
このような構成における動作を第2図の波形図を参照し
て次に説明する。
て次に説明する。
(A)リード時(高周波重畳オン時)
スイッチングトランジスタ4がオンとなり、高周波発振
回路3には第2図の(b)に示すように電源電圧V −
V ce(sat)が印加され、同図(c)のA部分の
ように規定のレベル、周波数で発振する。
回路3には第2図の(b)に示すように電源電圧V −
V ce(sat)が印加され、同図(c)のA部分の
ように規定のレベル、周波数で発振する。
(B)ライト時(高周波重畳オフ時)
スイッチングトランジスタ4がオフとなり、高周波発振
回路3には第2図の(b)に示すように電源電圧V−2
Vdが印加され、同図(c)のB部分に示すようなレベ
ルの小さい発振となる(発振は継続している)。
回路3には第2図の(b)に示すように電源電圧V−2
Vdが印加され、同図(c)のB部分に示すようなレベ
ルの小さい発振となる(発振は継続している)。
高周波発振回路として例えば電源電圧の定格が+5vで
あるようなICを例にとると、オフ時の電圧としては定
格から約1,5■低下した電圧を与えればよい。そして
そのような条件下でオフからオンに切り換えた時は、約
数88以内に定格レベル、定格周波数での発振状態に移
行することが確認されている。
あるようなICを例にとると、オフ時の電圧としては定
格から約1,5■低下した電圧を与えればよい。そして
そのような条件下でオフからオンに切り換えた時は、約
数88以内に定格レベル、定格周波数での発振状態に移
行することが確認されている。
なお、従来のようにオフ時に71rI5[圧を完全にゼ
ロにした場合には、第2図の(d)に示すように、オフ
からオンとした時安定状態への遷移状態があり(C部分
)、この間高周波重畳が正しく行なわれないことになり
、ディスクからの読み出し信号に乱れを生じ、レベルも
安定しないという状態が続くことになる。
ロにした場合には、第2図の(d)に示すように、オフ
からオンとした時安定状態への遷移状態があり(C部分
)、この間高周波重畳が正しく行なわれないことになり
、ディスクからの読み出し信号に乱れを生じ、レベルも
安定しないという状態が続くことになる。
第3図は更に改良された実施例図である。第1図の実施
例では、トランジスタ4がオフからオンに切り換わる時
は高速に高周波発振が安定状態に移行できるが、トラン
ジスタがオンからオフに切り換わったときは、バイパス
コンデンサ7に充電された電圧が高周波発振回路3の自
己消費によってV−2Vdに下がるまでにある程度の時
間かかかる場合がある。しかし、このときモードはすで
にライトモードに移行しており、レーザダイオード1が
大きな電流で駆動されていると、減衰中の高周波信号が
その電流に加わり、レーザダイオードの定格電流を越え
てしまうという危険性がある。
例では、トランジスタ4がオフからオンに切り換わる時
は高速に高周波発振が安定状態に移行できるが、トラン
ジスタがオンからオフに切り換わったときは、バイパス
コンデンサ7に充電された電圧が高周波発振回路3の自
己消費によってV−2Vdに下がるまでにある程度の時
間かかかる場合がある。しかし、このときモードはすで
にライトモードに移行しており、レーザダイオード1が
大きな電流で駆動されていると、減衰中の高周波信号が
その電流に加わり、レーザダイオードの定格電流を越え
てしまうという危険性がある。
そのためにも、トランジスタがオンからオフに切り換わ
る時も高周波発振回路jこかかる電圧を高速に切り換え
る必要がある。第3図はそのような場合に好適な回路で
ある。第1図と異なるところは、電圧降下手段として、
第1図ρダイオード5,6とコンデンサ7に代えて、オ
ン・オフ駆動回路30を用いた点である。オン・オフ駆
動回路30は次のような構成となっている。インバータ
31を介して与えられるリード・ライト信号に応じてオ
ン・オフするすなわちリード時はオフでライト時にオン
になるスイッチングトランジスタ33のコレクタに、電
源電圧+Vを導く直列接続の抵抗34.35が接続され
、また前記スイッチングトランジスタ4に並列接続され
る可変抵抗36とそれに直列接続されたコンデンサ35
が前記抵抗34に並列接続されている。
る時も高周波発振回路jこかかる電圧を高速に切り換え
る必要がある。第3図はそのような場合に好適な回路で
ある。第1図と異なるところは、電圧降下手段として、
第1図ρダイオード5,6とコンデンサ7に代えて、オ
ン・オフ駆動回路30を用いた点である。オン・オフ駆
動回路30は次のような構成となっている。インバータ
31を介して与えられるリード・ライト信号に応じてオ
ン・オフするすなわちリード時はオフでライト時にオン
になるスイッチングトランジスタ33のコレクタに、電
源電圧+Vを導く直列接続の抵抗34.35が接続され
、また前記スイッチングトランジスタ4に並列接続され
る可変抵抗36とそれに直列接続されたコンデンサ35
が前記抵抗34に並列接続されている。
このような構成によれば、ライトモードからリードモー
ドに切り換わるときはスイッチングトランジスタ33が
オフとなって上記実施例と同様の動作となるか、リード
モードからライトモードに切り換わる場合にはスイッチ
ングトランジスタ4がオフになるもののスイッチングト
ランジスタ33かオンになり、高周波発振回路に印加さ
れる電圧Vccを急速に所定の電圧まで下げることがで
きる。なお、この所定の電圧は、可変抵抗36により予
め調節し設定されるものである。
ドに切り換わるときはスイッチングトランジスタ33が
オフとなって上記実施例と同様の動作となるか、リード
モードからライトモードに切り換わる場合にはスイッチ
ングトランジスタ4がオフになるもののスイッチングト
ランジスタ33かオンになり、高周波発振回路に印加さ
れる電圧Vccを急速に所定の電圧まで下げることがで
きる。なお、この所定の電圧は、可変抵抗36により予
め調節し設定されるものである。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、光デイスクドライブのレー
ザダイオード駆動において高周波重畳をオン・オフする
場合、オフ時には高周波発振回路の電源電圧を低くし、
振幅レベルを低下させて(ライト時におけるレーザダイ
オード駆動電流のピーク値がレーザダイオードの定格電
流を越えないレベルまで低下させて)発振状態を継続さ
せておくことにより、オン時への切り換わりときに安定
状態への移行が高速に行なわれる。このように、本発明
によれば、簡単な回路の追加で、安定な高周波重畳をオ
ン・オフできるという効果がある。
ザダイオード駆動において高周波重畳をオン・オフする
場合、オフ時には高周波発振回路の電源電圧を低くし、
振幅レベルを低下させて(ライト時におけるレーザダイ
オード駆動電流のピーク値がレーザダイオードの定格電
流を越えないレベルまで低下させて)発振状態を継続さ
せておくことにより、オン時への切り換わりときに安定
状態への移行が高速に行なわれる。このように、本発明
によれば、簡単な回路の追加で、安定な高周波重畳をオ
ン・オフできるという効果がある。
第1図は本発明に係るレーザダイオード駆動用高周波重
畳回路の一実施例を示す構成図、第2図は波形図、第3
図は本発明の他の実施例図、第4図は従来の高周波重畳
回路の一例を示す図である。 1・・・レーザダイオード 2,7・・・コンデンサ
3・・・高周波発振回路 4・・・スイッチングトランジスタ 56・・・ダイオード 8・・・インバータ9・・
・抵抗 特 許 出 願人 横河電機株式会社・Φ−
畳回路の一実施例を示す構成図、第2図は波形図、第3
図は本発明の他の実施例図、第4図は従来の高周波重畳
回路の一例を示す図である。 1・・・レーザダイオード 2,7・・・コンデンサ
3・・・高周波発振回路 4・・・スイッチングトランジスタ 56・・・ダイオード 8・・・インバータ9・・
・抵抗 特 許 出 願人 横河電機株式会社・Φ−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 レーザダイオード駆動信号に高周波信号を付加する高周
波重畳回路であって、 電源電圧が印加されると所定の振幅および周波数で発振
し、前記高周波信号を出力する高周波発振回路と、 電源電圧を受けリードモードではオン、ライトモードで
はオフになり、前記高周波発振回路に電源電圧を供給す
るスイッチングトランジスタと、このスイッチングトラ
ンジスタと並列に接続され印加される電源電圧を所定の
電圧だけ降下して前記高周波発振回路に印加する電圧降
下手段とを具備したことを特徴とするレーザダイオード
駆動用高周波重畳回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138638A JPH033126A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | レーザダイオード駆動用高周波重畳回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138638A JPH033126A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | レーザダイオード駆動用高周波重畳回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033126A true JPH033126A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15226711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138638A Pending JPH033126A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | レーザダイオード駆動用高周波重畳回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033126A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7038989B2 (en) | 2001-12-20 | 2006-05-02 | Hitachi, Ltd. | High-frequency superimposing method and optical disk apparatus using it |
| US10732267B2 (en) | 2016-07-05 | 2020-08-04 | Topcon Corporation | Electro-optical distance meter |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138638A patent/JPH033126A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7038989B2 (en) | 2001-12-20 | 2006-05-02 | Hitachi, Ltd. | High-frequency superimposing method and optical disk apparatus using it |
| US7298681B2 (en) | 2001-12-20 | 2007-11-20 | Hitachi, Ltd. | High-frequency superimposing method and optical disk apparatus using it |
| US7570564B2 (en) | 2001-12-20 | 2009-08-04 | Hitachi, Ltd. | High-frequency superimposing method and optical disk apparatus using it |
| US7570565B2 (en) | 2001-12-20 | 2009-08-04 | Hitachi, Ltd. | High-frequency superimposing method and optical disk apparatus using it |
| US7573797B2 (en) | 2001-12-20 | 2009-08-11 | Hitachi, Ltd. | High-frequency superimposing method and optical disk apparatus using it |
| US10732267B2 (en) | 2016-07-05 | 2020-08-04 | Topcon Corporation | Electro-optical distance meter |
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