JPH0331332Y2 - - Google Patents

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JPH0331332Y2
JPH0331332Y2 JP1985155134U JP15513485U JPH0331332Y2 JP H0331332 Y2 JPH0331332 Y2 JP H0331332Y2 JP 1985155134 U JP1985155134 U JP 1985155134U JP 15513485 U JP15513485 U JP 15513485U JP H0331332 Y2 JPH0331332 Y2 JP H0331332Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は弾球遊技機の基板ボツクスの取付構造
に関し、更に詳細に説明すると、遊技盤前面側に
配設された入賞球装置、始動入賞口及び特定入賞
領域等に打球が入賞した場合等に検出スイツチが
入賞状態を検出し、または遊技客が押ボタンスイ
ツチを押した場合に、これらの状態を入力信号と
して、弾球遊技機の所定の出力部材を所定の条件
で駆動制御する回路基板を収納した基板ボツクス
の取付構造に関する。
〔従来の技術〕
従来より種々の入賞球装置が提案され、遊技盤
に配設された種々の入賞装置等に関連して設けら
れた検出スイツチまたは押ボタン等の入力部材よ
りの入力信号に基づき、弾球遊技機に設けられた
種々の可変入賞球装置等のソレノイド、モータ、
ランプ等の出力部材が所定の条件で駆動制御され
るようになされている。また近時入力部材及び出
力部材の多様化に伴い、回路構成も複雑化してい
るので、これらの回路を回路基板に組み込み、弾
球遊技機の入力部材及び出力部材の端子を回路基
板に接続するようになされている。
一例として、従来の弾球遊技機1は、第11図
に示す如く、前面枠2、金枠3及びガラス扉4を
有し、このガラス扉4の裏面側に遊技盤5が配設
されている。ガラス扉4の下方には打球供給皿
7、押ボタンスイツチ8及びスピーカー9を備え
た前面板6が設けられ、前面枠2の下部には操作
ハンドル10及び余剰球受皿11が設けられてい
る。符号12は外枠である。
遊技盤5の前面側には可変表示装置13、始動
入賞口14a,14b,14c、可変入賞球装置
15、大当り表示器17a,17b等が設けられ
ている。また前面枠2の上部に大当り表示器16
a,16b等が配設されている。前記可変表示装
置13は、複数個の回転ドラム13aと、始動入
賞記憶表示18a,18b,18c,18d及び
継続回数表示器23等を備え、前記可変入賞球装
置15は開閉板19、特定入賞領域20、表示器
21a,21b、入賞球表示器22、及び入賞表
示器24a,24b等を備えている。
第12図に示す如く、弾球遊技機1の遊技盤5
の裏面側には、機構板25が配設され、この機構
板25に景品球貯留タンク26、景品球供給樋2
7及び景品球払出し装置28が設けられている。
そしてこの機構板25に回路基板56を収納した
基板ボツクス34が取付けられている。第13図
に示す如く、回路基板56側の接続端子80に押
ボタンスイツチ、検出スイツチ等からなる入力部
材側の接続配線83及びソレノイド、モータ、ラ
ンプ等の出力部材側の接続配線84の一方の接続
端子81,82を夫々接続し、接続配線83,8
4の他方の接続端子85,86を機構板25に設
けた接続端子87,88に夫々接続するようにな
されている。また前記回路基板56側の接続端子
80及び接続端子81,82をカバーする端子カ
バー89が設けられている。
〔従来技術の問題点〕
従来の弾球遊技機の基板ボツクスの取付構造の
場合には弾球遊技機1の組立て時に、基板ボツク
ス34内に収納されている回路基板56の接続端
子80と、接続配線83,84の接続端子81,
82とを夫々接続する作業と基板ボツクス34の
取付作業とを別個に行われなければならず作業が
煩雑で組付作業を迅速に行えない欠点を有してい
た。また遊技場等に弾球遊技機1が設置されてい
る状態で、回路基板56の故障が発生したり、遊
技盤5の交換に際し、回路基板56を新しいもの
と交換しなればならない場合には、前者の場合に
は遊技客の遊技中あるので遊技者が迅速な作業を
遊技場の従業員に要求する事となり、遊技客とト
ラブルを発生させる虞れを有し、また後者の場合
には多数の遊技盤5及び回路基板56を交換する
ため作業時間が長時間となる虞れを有していた。
更に接続端子80,81,82の接続部が端子カ
バー89によりカバーされていたため、接続不良
等を外部からか確認するのが困難で弾球遊技機の
故障の原因を迅速に発見できない欠点を有してい
た。
本考案の目的は、回路基板を収納する基板ボツ
クスの取付けと同時に接続端子が接続され、組付
作業を簡易迅速に行え、また修理時または部品の
交換時等に回路基板の配線接続作業を著しく簡略
化でき、更に接続端子の接続不良等を外部から容
易に確認き、弾球遊技機の故障の原因を迅速に発
見するきとのできる弾球遊技機の基板ボツクスの
取付構造を提供するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は上述せる問題点に鑑みてなされたもの
で、弾球遊技機に配設された入力部材及び出力部
材と、前記入力部材からの入力信号を受けて前記
出力部材を駆動制御する回路基板を収納した基板
ボツクスの取付構造であつて、前記弾球遊技機側
には、該基板ボツクスを弾球遊技機に取付けるた
めの取付部材と、前記入力部材及び出力部材側の
複数の接続端子が配設された第1の接続部材とを
固設し、前記基板ボツクスには、前記取付部材と
係合する係合部を有し、且つ前記第1の接続部材
の複数の接続端子と電気的に接続される複数の接
続端子や配設された第2の接続部材を取付け、該
第2の接続部材を前記基板ボツクスから突出固定
したことを特徴とする。
〔作用〕
本考案に依れば、弾球遊技機に基板ボツクスを
簡易迅速に取付けられ、基板ボツクス側の複数の
接続端子と弾球遊技機の入力部材及び出力部材側
の複数の接続端子とは基板ボツクスの取付時に同
時に接続されるので、基板ボツクスの取付後に配
線の接続作業を行う必要がないものである。
また第1の接続部材の接続端子と電気的に接続
される接続端子を有する第2の接続部材が基板ボ
ツクスに突出固定されているので、接続端子の接
続不良等を外部から一見して確認できるものであ
る。
〔実施例〕
以下本考案に係る弾球遊技機の基板ボツクスの
取付構造の一実施例を図面を参照して詳述する。
第1図乃至第7図には本考案の第1実施例の慨
略が夫々示されており、この弾球遊技機1は遊技
盤5裏面側に基板ボツクス34が取付けられてい
る点に特徴を有している。前面枠2の裏面側には
遊技盤5の取付枠40が取付けられ、この取付枠
40の裏面側には遊技盤取付部材36a,36
b,36c、及び遊技盤取付部材37が設けら
れ、また上部中央位置及び下部には遊技盤5の位
置決め部材としての位置決めピン51a,52a
が設けられ、この位置決め部材としての位置決め
ピン51a,52aと対応する遊技盤5の上部及
び下部に位置決め部材としての位置決め穴51
b,52bが穿設されている。
また取付枠40には機構板25が螺番等により
開閉自在に取付られ、この機構板25を位置決め
して取付けるための機構板取付ピン41a,41
b,41c,41dが取付枠40に形成されてい
る。機構板25には取付ピン挿通孔42a,42
b,42c,42dが形成され、この取付ピン挿
通孔42a〜42dに挿通された取付ピン41a
〜41dが機構板25に枢支された機構板取付部
材50a〜50dにより係止されるようになされ
ている。
前面枠2の下部には打球モータ38及び打球モ
ータ38の出力軸により反覆して駆動される打球
杆39が設けられ、その他前面枠2の前面側の構
成、遊技盤5の前面側の構成及び機構板25の構
成は前述せる従来の弾球遊技機1と同様の構成と
する事が出来るものである。尚第2図中、符号29
は入賞球処理器、30a,30bは入賞球誘導
樋、31は入賞球誘導樋30bに一端が挿入され
た作動杆、32は作動杆31の作動を景器球払出
し装置28に伝達する連動杆、33は機構板25
に形成された透孔であり、この透孔33より、遊
技盤5の裏面側に取付けられた基板ボツクス34
が裏面側に突出し得るようになされている。
遊技盤5の裏面側には打球誘導カバー67が取
付けられ、この打球誘導カバー67を覆うように
基板ボツクス取付部材35が遊技盤5に取付られ
ている。この基板ボツクス取付部材35は、第6
図より明らかな如く、箱状に形成され、且つ背面
側中央部に透孔49が形成されている。基板ボツ
クス取付部材35の外周縁には取付片46が形成
され、この取付片46を介して遊技盤5に取付け
られている。基板ボツクス取付部材35の内部に
は一例として回転ドラム機構69等が収納されて
おり、この内部に故障等が発生し、または微調整
が必要となつた場合に、この基板ボツクス取付部
材35を取外す事なしに透孔49より修理、調整
及び点検を行う事が出来る。
基板ボツクス取付部材35の背面側の上部及び
下部に水平方向に延びる一対の保持片47a,4
7bがねじ止め等により固着されている。保持片
47a,47bの一方の端部側には上下方向に延
びる第1の接続部材48が固着され、この第1の
接続部材48には複数の接続端子64が適宜の間
隔で配設されている。前記保持片47a,47b
は基板ボツクス取付部材35に一体に形成する事
も出来、または第1の接続部材48と一体に形成
する事も出来るものであり、形状及び取付位置等
適宜変形変更し得るものである。この第1の接続
部材48に配設された複数の接続端子64には遊
技盤5前面側の種々の入賞装置等に関連して設け
られた検出スイツチや前面枠2の押ボタンスイツ
チ等の入力部材及び遊技盤5の背面側及び機構板
25側に設けられた種々のソレノイド、モータ及
びランプ等の出力部材に夫々接続された接続配線
83,84が接続されている。
第6図及び第7図に示す如く、基板ボツクス3
4は箱状の上蓋55aと上下部がクランク状に屈
折された下蓋55bとからなり、この上蓋55a
及び下蓋55b間に回路基板56が取付けられて
いる。前記回路基板56には詳細説明はこれを省
略するも、IC回路、その他の回路が配設され、
入力部材よりの入力信号に基づき出力部材を駆動
制御するように種々の電気回路素子、部品等が予
め組み込まれているものである。この回路基板5
6の四隅には取付孔57a〜57dが穿設され、
下蓋55bの四隅に形成された取付ボス58a〜
58dに取付ビス59により回路基板56が取付
けられるようになされている。また下蓋55bの
上部及び下部には屈折形成された取付片54a,
54bが夫々上下方向に延びて形成され、この取
付片54a,54bが前述せる基板ボツクス取付
部材35の背面側に形成された一対の保持片47
a,47bに係止されるようになされている。
回路基板56の一側部には回路基板56側の入
力端子である複数の接続端子63が配設された第
2の接続部材53が取付けられている。また前記
上蓋55aの上側部及び下側部には取付孔61a
〜61fが穿設され、下蓋55bの上側部及び下
側部に夫々形成された取付孔60a〜60fに取
付ビス62により上蓋55aが取付けられるよう
になされている。
従つて、基板ボツクス34の取付片54a,5
4bを基板ボツクス取付部材35の保持片47
a,47bの側部方向より挿入し、第1の接続部
材48と第2の接続部材53とを嵌合させる事に
より、第1及び第2接続部材48,53の複数の
接続端子64,63を夫々接続する事が出来、基
板ボツクス34の取付作業と同時に端子の接続作
業が完了するものである。
また前記第2接続部材53は、第1図、第5図
等から明らかな如く、基板ボツクス34の一側部
側に突出固定されており、基板ボツクス34を取
付けた状態で端子の接続不良等を外部から容易に
確認できるようになされている。
第8図には、基板ボツクス取付部材35に取付
けた第1の接続部材48の接続端子64に接続さ
れた接続配線83,84の接続状態が示されてお
り、この実施例においては、基板ボツクス取付部
材35の内側に第3の接続部材75,77を設け
この第3の接続部材75,77と対向する打球誘
導カバー67に中継基板79を取け付け、該中継
基板79に第4の接続部材76,78を設け、接
続配線83,84が夫々第3の接続部材75,7
7に接続され、第4の接続部材76,78が入出
力部材に接続されているもので、基板ボツクス取
付部材35を遊技盤5側に取付ける際に前記第3
及び第4の接続部材75,77及び76,78が
夫々電気的に接続されるようになされている。
第9図及び第10図には、本考案に係る基板ボ
ツクスの取付構造の第2実施例の概略が夫々示さ
れており、この第2実施例は、機構板25の背面
側に基板ボツクス34を取付けたもので、前述せ
る第1実施例及び従来技術と対応する部分には同
一符号を付してこれ以上の詳細説明はこれを省略
するも、機構板25の背面側に取付部材としての
保持片65a,65bが上下位置に所定の間隔を
置いて取付けられていると共に、保持片65a,
65bの一方の端部側に上下方向に延びる第1の
接続部材66が形成されているもので、基板ボツ
クス34その他の構成は前述せる実施例と同様の
構成を有するものである。尚第1の接続部材66
の入出力部材側に接続される接続配線83,84
は従来と同様に形成されている。
この第2実施例においても、第10図に示す如
く、基板ボツクス34の取付片54a,54bを
取付部材としての保持片65a,65bの側部方
向より挿入し、第1の接続部材66と第2の接続
部材53とを嵌合させる事により、第1及び第2
の接続部材66,53の複数の接続端子を夫々接
続する事が出来、基板ボツクス34の取付作業と
同時に端子の接続作業が完了するものである。
〔考案の効果〕
以上が本考案に係る弾球遊技機の基板ボツクス
の取付構造の一実施例の構成であるが、斯る構成
に依れば、回路基板を収納する基板ボツクスを取
付部材に取付ける事により、入力部材及び出力部
材側の複数の接続端子が配設された第1の接続部
材と、基板ボツクス側に設けられた複数の接続端
子が配設された第2の接続部材とが電気的に接続
されるので、基板ボツクスの取付作業と同時に接
続端子の接続作業が完了し、取付作業と別個に接
続作業を行う必要がないので組付作業を簡易迅速
に行え、また第1の接続部材の接続端子と電気的
に接続される接続端子を有する第2の接続部材が
基板ボツクスに突出固定されているので、接続端
子の接続不良等を外部から一見して確認でき、弾
球遊技機の故障の原因を迅速に発見できる。弾球
遊技機の基板ボツクスの取付構造を得る事が出来
る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第7図は本考案に係る弾球遊技機の
基板ボツクスの取付構造の第1実施例の概略を
夫々示すもので、第1図は遊技盤裏面側に基板ボ
ツクス取付部材を取付けた状態の一部破断斜視
図、第2図は弾球遊技機の背面図、第3図は弾球
遊技機の分解斜視図、第4図は側断面説明図、第
5図は第1及び第2の接続部材の接続状態の一部
水平断面説明図、第6図は基板ボツクスの取付状
態を示す斜視図、第7図は基板ボツクスの分解斜
視図、第8図は第1の接続部材側の接続配線の接
続状態の一実施例を示す水平断面説明図、第9図
及び第10図は本考案の第2実施例の概略を夫々
示すもので、第9図は背面斜視図、第10図は基
板ボツクスを取外した状態の背面斜視図、第11
図は弾球遊技機の正面図、第12図は従来の基板
ボツクスの取付状態を示す弾球遊技機の背面斜視
図、第13図は従来の基板ボツクスの斜視説明図
である。 図中、1……弾球遊技機、5……遊技盤、8…
…押ボタンスイツチ、13……可変表示装置、1
4a,14b,14c……始動入賞口、15……
可変入賞球装置、25……機構板、34……基板
ボツクス、35……基板ボツクス取付部材、46
……取付片、47a,47b……保持片、48…
…第1の接続部材、53……第2の接続部材、5
4a,54b……取付片、55a……基板ボツク
ス上蓋、55b……基板ボツクス下蓋、56……
回路基板、63,64……接続端子、65a,6
5b……取付部材としての保持片、66……第1
の接続部材、83,84……接続配線。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 弾球遊技機に配設された入力部材及び出力部
    材と、前記入力部材からの入力信号を受けて前
    記出力部材を駆動制御する回路基板を収納した
    基板ボツクスの取付構造であつて、 前記弾球遊技機側には、該基板ボツクスを弾
    球遊技機に取付けるための取付部材と、 前記入力部材及び出力部材側の複数の接続端
    子が配設された第1の接続部材とを固設し、 前記基板ボツクスには、前記取付部材と係合
    する係合部を有し、且つ前記第1の接続部材の
    複数の接続端子と電気的に接続される複数の接
    続端子が配設された第2の接続部材を設け、該
    第2の接続部材を前記基板ボツクスに突出固定
    した事を特徴とする弾球遊技機の基板ボツクス
    の取付構造。 (2) 前記弾球遊技機は遊技盤を含み、前記取付部
    材と第1の接続部材とを該遊技盤の裏面側に設
    けた事を特徴とする実用新案登録請求の範囲第
    1項記載の弾球遊技機の基板ボツクスの取付構
    造。 (3) 前記弾球遊技機は機構盤を含み、前記取付部
    材と第1の接続部材とを機構板に設けた事を特
    徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    弾球遊技機の基板ボツクスの取付構造。
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