JPH033143Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033143Y2 JPH033143Y2 JP13985185U JP13985185U JPH033143Y2 JP H033143 Y2 JPH033143 Y2 JP H033143Y2 JP 13985185 U JP13985185 U JP 13985185U JP 13985185 U JP13985185 U JP 13985185U JP H033143 Y2 JPH033143 Y2 JP H033143Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- prime mover
- frame
- cutting blade
- blade body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 26
- 235000009024 Ceanothus sanguineus Nutrition 0.000 claims description 18
- 240000003553 Leptospermum scoparium Species 0.000 claims description 18
- 235000015459 Lycium barbarum Nutrition 0.000 claims description 18
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 claims description 18
- 238000009966 trimming Methods 0.000 claims description 8
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 claims description 3
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 claims description 3
- 235000006468 Thea sinensis Nutrition 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000013138 pruning Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
Description
本考案は、主として茶樹畝の上面を所定の形状
に整形する茶樹刈りならし機に関し、特に、刈取
られた枝葉を畝間に吹き落す送風機を、刈刃体を
駆動する原動機の伝動機構と一体的に構成した茶
樹刈りならし機に関するものである。
に整形する茶樹刈りならし機に関し、特に、刈取
られた枝葉を畝間に吹き落す送風機を、刈刃体を
駆動する原動機の伝動機構と一体的に構成した茶
樹刈りならし機に関するものである。
茶樹畝は、その幅方向に概ね円弧状に形成され
ており、毎年、3月から10月頃までの間に3〜4
回程度の刈りならし作業が行なわれている。この
作業を行う機械として、茶樹畝上面の円弧に沿つ
て延びるフレームと、このフレームの前縁側に設
けられ、フレームの長さ方向に往復動するバリカ
ン式の刈刃体と、フレームの一側部に設けられ、
刈刃体を駆動するための伝動機構および原動機
と、フレームの後縁側に設けられた茶葉誘導板
と、上記フレームを支持するフレーム支持杆の両
側に設けられた把手とを具備した二人用の茶樹刈
りならし機が知られている。このならし機を用い
て第3図に示すような作業をする場合、茶樹の中
央寄り、即ち、原動機近傍はほぼ水平になつてい
るので、刈刃体で刈取られて茶葉誘導板上に載つ
た枝葉は畝間側に落下せずに滞溜しがちとなり、
この枝葉の処理のため、一人の作業者が棒等で掻
き落しながら作業したり、滞溜した都度、機械を
上方に持上げ畝間側に傾斜させて枝葉を茶葉誘導
板に沿つて滑落させるなどの操作をしている。こ
のため、作業が不安定となり、茶樹畝上面に凹凸
や段差を生じ、整然と刈りならすには熟練を要し
ていた。 このような不都合を解消するために、フレー
ム、茶葉誘導板の一側部に送風機を設け、茶葉誘
導板上に載つた枝葉を圧力風で吹き落すようにし
たものが、例えば特開昭60−114121号公報に開示
されている。
ており、毎年、3月から10月頃までの間に3〜4
回程度の刈りならし作業が行なわれている。この
作業を行う機械として、茶樹畝上面の円弧に沿つ
て延びるフレームと、このフレームの前縁側に設
けられ、フレームの長さ方向に往復動するバリカ
ン式の刈刃体と、フレームの一側部に設けられ、
刈刃体を駆動するための伝動機構および原動機
と、フレームの後縁側に設けられた茶葉誘導板
と、上記フレームを支持するフレーム支持杆の両
側に設けられた把手とを具備した二人用の茶樹刈
りならし機が知られている。このならし機を用い
て第3図に示すような作業をする場合、茶樹の中
央寄り、即ち、原動機近傍はほぼ水平になつてい
るので、刈刃体で刈取られて茶葉誘導板上に載つ
た枝葉は畝間側に落下せずに滞溜しがちとなり、
この枝葉の処理のため、一人の作業者が棒等で掻
き落しながら作業したり、滞溜した都度、機械を
上方に持上げ畝間側に傾斜させて枝葉を茶葉誘導
板に沿つて滑落させるなどの操作をしている。こ
のため、作業が不安定となり、茶樹畝上面に凹凸
や段差を生じ、整然と刈りならすには熟練を要し
ていた。 このような不都合を解消するために、フレー
ム、茶葉誘導板の一側部に送風機を設け、茶葉誘
導板上に載つた枝葉を圧力風で吹き落すようにし
たものが、例えば特開昭60−114121号公報に開示
されている。
上記先行技術のものは、原動機の近傍に送風機
を取付け、この送風機に伝達機構を介して原動機
から動力が伝達される構成であり、このため、原
動機のほか送風機自体の取付けスペースを要し、
また、原動機から送風機への伝達機構を別設する
必要があるなど、機械が大型化して重量が増すば
かりでなく、部品点数が増加してコスト高になる
などの問題があつた。
を取付け、この送風機に伝達機構を介して原動機
から動力が伝達される構成であり、このため、原
動機のほか送風機自体の取付けスペースを要し、
また、原動機から送風機への伝達機構を別設する
必要があるなど、機械が大型化して重量が増すば
かりでなく、部品点数が増加してコスト高になる
などの問題があつた。
本考案は、上記の事情にかんがみ、上記原動機
と、送風機と、刈刃体に動力を伝達するための伝
動ケースとを上下に重設し、原動機から送風機お
よび伝動ケースへ同軸的に伝動するようにすると
共に、原動機の出力軸に取付けた遠心クラツチ
を、送風機の羽根車に形成したクラツチドラム内
に嵌装して、原動機から刈刃体への伝動機構と送
風機とを一体的に構成した茶樹刈りならし機を提
供しようとするものである。
と、送風機と、刈刃体に動力を伝達するための伝
動ケースとを上下に重設し、原動機から送風機お
よび伝動ケースへ同軸的に伝動するようにすると
共に、原動機の出力軸に取付けた遠心クラツチ
を、送風機の羽根車に形成したクラツチドラム内
に嵌装して、原動機から刈刃体への伝動機構と送
風機とを一体的に構成した茶樹刈りならし機を提
供しようとするものである。
この構成により本考案の茶樹刈りならし機は、
軽量で操作性がよく、しかも茶樹畝に凹凸や段差
を生ずることなく、整然と能率的に刈りならし作
業が行なえるものである。
軽量で操作性がよく、しかも茶樹畝に凹凸や段差
を生ずることなく、整然と能率的に刈りならし作
業が行なえるものである。
以下、本考案の一実施例を、図面を参照して説
明する。 第1図および第2図において、符号6は、第3
図に示すような茶樹畝Tの幅方向の円弧に沿つて
延び、所定幅を有すると共に、フレーム支持杆6
1により両側部を支持されたフレームで、このフ
レーム6の前縁側には、上刃4、下刃5からなる
バリカン式の刈刃体が配設されている。この上刃
4および下刃5は、フレーム6の一側に固着され
た伝動ケース3から動力を受け、フレーム6の長
さ方向に往復動するもので、伝動ケース3内に
は、図示しないが減速歯車、クランク、ロツド等
が内装され、刈刃体の往復駆動するようになつて
いる。また、フレーム6の後縁側には茶葉誘導板
7が設けられ、さらに、フレーム支持杆61に
は、その左右両側に締結具10を介して把手8と
把手9とが取付けられている。 上記伝動ケース3上には、送風機のケーシング
2がその送風口21を茶葉誘導板7に臨ませて固
定され、このケーシング2内に、伝動ケース3か
ら突出した入力軸31に固着した羽根車24が設
けられている。この羽根車24にはクラツチドラ
ム23が形成され、このクラツチドラム23内
に、原動機1の出力軸11に取付けられた遠心ク
ラツチ22が同軸的に嵌挿されている。 従つて、原動機1と、送風機(ケーシング)2
と、刈刃体を駆動するための伝動ケース3とは上
下に重設され、しかも、原動機1の出力軸11
と、伝動ケース3の入力軸31とは、遠心クラツ
チ22およびクラツチドラム23を介して同軸的
に連繋されていることになり、さらに、送風機の
ケーシング2内で、遠心クラツチ22と、羽根車
23を兼ねるクラツチドラム23とが連繋されて
いるから、原動機1から伝動ケース3へ動力を伝
達する伝動機構と、送風機とが一体的に構成され
ていることになる。 このように構成された茶樹刈りならし機におい
ては、原動機1を起動して低速回転(アイドリン
グ)のうちは遠心クラツチ22とクラツチドラム
23が係合しないので羽根車24および入力軸3
1は回転しないが、原動機1の回転を高速にする
と、遠心クラツチ22がクラツチドラム23と摩
擦係合して羽根車24および入力側31を回転さ
せ、羽根車24で起風された圧力風は、送風口2
1から茶葉誘導板7上に送出され、また、刈刃体
の上刃4および下刃5は相互に往復運動する。こ
の状態で2人の作業者が両側から把手8,9を持
つて、第3図に示すように茶樹畝Tを間に向き合
うようにして刈刃体を茶樹の上面円弧に沿わせて
前進すれば、刈刃体によつて茶樹畝Tの上面の枝
葉が刈取られる。刈取られた枝葉は茶葉誘導板7
上に載るが、ここには送風機からの圧力風が吹出
しているので、枝葉は茶葉誘導板7の長さ方向に
吹き落されて畝間に落下し、刈りならし作業を連
続して行うことができ、従つて、茶樹畝Tの上面
に凹凸や段差を生ずることなく整然とした作業が
行われる。 なお、上記実施例においては、フレーム6、刈
刃体、茶葉誘導板7等を、茶樹畝の幅方向に沿わ
せて円弧状に形成したものを示したが、これらを
直接状に形成したもの、また、茶樹の整枝、剪定
等に用いる剪枝機にも同様に適用できるものであ
る。
明する。 第1図および第2図において、符号6は、第3
図に示すような茶樹畝Tの幅方向の円弧に沿つて
延び、所定幅を有すると共に、フレーム支持杆6
1により両側部を支持されたフレームで、このフ
レーム6の前縁側には、上刃4、下刃5からなる
バリカン式の刈刃体が配設されている。この上刃
4および下刃5は、フレーム6の一側に固着され
た伝動ケース3から動力を受け、フレーム6の長
さ方向に往復動するもので、伝動ケース3内に
は、図示しないが減速歯車、クランク、ロツド等
が内装され、刈刃体の往復駆動するようになつて
いる。また、フレーム6の後縁側には茶葉誘導板
7が設けられ、さらに、フレーム支持杆61に
は、その左右両側に締結具10を介して把手8と
把手9とが取付けられている。 上記伝動ケース3上には、送風機のケーシング
2がその送風口21を茶葉誘導板7に臨ませて固
定され、このケーシング2内に、伝動ケース3か
ら突出した入力軸31に固着した羽根車24が設
けられている。この羽根車24にはクラツチドラ
ム23が形成され、このクラツチドラム23内
に、原動機1の出力軸11に取付けられた遠心ク
ラツチ22が同軸的に嵌挿されている。 従つて、原動機1と、送風機(ケーシング)2
と、刈刃体を駆動するための伝動ケース3とは上
下に重設され、しかも、原動機1の出力軸11
と、伝動ケース3の入力軸31とは、遠心クラツ
チ22およびクラツチドラム23を介して同軸的
に連繋されていることになり、さらに、送風機の
ケーシング2内で、遠心クラツチ22と、羽根車
23を兼ねるクラツチドラム23とが連繋されて
いるから、原動機1から伝動ケース3へ動力を伝
達する伝動機構と、送風機とが一体的に構成され
ていることになる。 このように構成された茶樹刈りならし機におい
ては、原動機1を起動して低速回転(アイドリン
グ)のうちは遠心クラツチ22とクラツチドラム
23が係合しないので羽根車24および入力軸3
1は回転しないが、原動機1の回転を高速にする
と、遠心クラツチ22がクラツチドラム23と摩
擦係合して羽根車24および入力側31を回転さ
せ、羽根車24で起風された圧力風は、送風口2
1から茶葉誘導板7上に送出され、また、刈刃体
の上刃4および下刃5は相互に往復運動する。こ
の状態で2人の作業者が両側から把手8,9を持
つて、第3図に示すように茶樹畝Tを間に向き合
うようにして刈刃体を茶樹の上面円弧に沿わせて
前進すれば、刈刃体によつて茶樹畝Tの上面の枝
葉が刈取られる。刈取られた枝葉は茶葉誘導板7
上に載るが、ここには送風機からの圧力風が吹出
しているので、枝葉は茶葉誘導板7の長さ方向に
吹き落されて畝間に落下し、刈りならし作業を連
続して行うことができ、従つて、茶樹畝Tの上面
に凹凸や段差を生ずることなく整然とした作業が
行われる。 なお、上記実施例においては、フレーム6、刈
刃体、茶葉誘導板7等を、茶樹畝の幅方向に沿わ
せて円弧状に形成したものを示したが、これらを
直接状に形成したもの、また、茶樹の整枝、剪定
等に用いる剪枝機にも同様に適用できるものであ
る。
以上説明したように、本考案の茶樹刈りならし
機によれば、原動機1と、送風機(ケーシング)
2と、刈刃体に動力を伝達するための伝動ケース
3とを上下に重設し、同軸的に伝動するようにし
たから、これらの設置スペースが最少限ですみ、
小型、軽量化が図れる。しかも、原動機1の出力
軸11に取付けた遠心クラツチ22を、送風機の
羽根車24に形成したクラツチドラム23内に嵌
装したから、原動機からの動力を、送風機と刈刃
体に同時に伝達して駆動することができ、伝動機
構が省略されると共に、軽量で安価に製造でき、
また、軽量のために機械の操作性が良好で、能率
的に、かつ精度の高い作業を実施することができ
る。さらに、従来のものでは、原動機から遠心ク
ラツチ、クラツチドラムと動力を伝達する部分は
密閉されたケース内に収容されており、このた
め、原動機から発生する熱は遠心クラツチ、クラ
ツチドラムを介して下側の伝動ケースに伝達さ
れ、伝動ケース内のベアリング、減速歯車、クラ
ンク、ロツド等に供給されているグリスを溶解、
流出させ、耐久性を悪化させる原因になつていた
が、本考案においては、クラツチドラム23が羽
根車24に形成されているから、原動機1から伝
えられる熱を羽根車24で生起する風により強制
冷却し、伝動ケース3への熱伝達がほとんどなく
なつて伝動ケースに好影響をもたらす、等の効果
がある。
機によれば、原動機1と、送風機(ケーシング)
2と、刈刃体に動力を伝達するための伝動ケース
3とを上下に重設し、同軸的に伝動するようにし
たから、これらの設置スペースが最少限ですみ、
小型、軽量化が図れる。しかも、原動機1の出力
軸11に取付けた遠心クラツチ22を、送風機の
羽根車24に形成したクラツチドラム23内に嵌
装したから、原動機からの動力を、送風機と刈刃
体に同時に伝達して駆動することができ、伝動機
構が省略されると共に、軽量で安価に製造でき、
また、軽量のために機械の操作性が良好で、能率
的に、かつ精度の高い作業を実施することができ
る。さらに、従来のものでは、原動機から遠心ク
ラツチ、クラツチドラムと動力を伝達する部分は
密閉されたケース内に収容されており、このた
め、原動機から発生する熱は遠心クラツチ、クラ
ツチドラムを介して下側の伝動ケースに伝達さ
れ、伝動ケース内のベアリング、減速歯車、クラ
ンク、ロツド等に供給されているグリスを溶解、
流出させ、耐久性を悪化させる原因になつていた
が、本考案においては、クラツチドラム23が羽
根車24に形成されているから、原動機1から伝
えられる熱を羽根車24で生起する風により強制
冷却し、伝動ケース3への熱伝達がほとんどなく
なつて伝動ケースに好影響をもたらす、等の効果
がある。
第1図は本考案の一実施例を示す刈りならし機
全体の斜視図、第2図は要部の分解斜視図、第3
図は作業説明図である。 1……原動機、11……出力軸、2……送風機
のケーシング、21……送風口、22……遠心ク
ラツチ、23……クラツチドラム、24……羽根
車、3……刈刃体の伝動ケース、31……入力
軸、4……上刃、5……下刃、6……フレーム、
61……フレーム支持杆、7……茶葉誘導板、
8,9……把手、10……締結具、T……茶樹
畝。
全体の斜視図、第2図は要部の分解斜視図、第3
図は作業説明図である。 1……原動機、11……出力軸、2……送風機
のケーシング、21……送風口、22……遠心ク
ラツチ、23……クラツチドラム、24……羽根
車、3……刈刃体の伝動ケース、31……入力
軸、4……上刃、5……下刃、6……フレーム、
61……フレーム支持杆、7……茶葉誘導板、
8,9……把手、10……締結具、T……茶樹
畝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 茶樹畝の幅方向に沿つて延びるフレームと、こ
のフレームの前縁側に設けられ、フレームの長さ
方向に往復動するバリカン式の刈刃体と、フレー
ムの一側部に設けられ、刈刃体を駆動するための
伝動機構および原動機と、フレームの後縁側に設
けられた茶葉誘導板に圧力風を送出し、茶葉誘導
板上の枝葉を吹き落すための送風機とを備える茶
樹刈りならし機において、 原動機と、送風機と、刈刃体に動力を伝達する
伝動ケースとを上下に重設して原動機から送風機
および伝動ケースへ動力を同軸的に伝動するよう
にすると共に、原動機の出力軸に取付けた遠心ク
ラツチを、送風機の羽根車に形成したクラツチド
ラム内に嵌装して、伝動機構と送風機とを一体的
に構成したことを特徴とする茶樹刈りならし機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13985185U JPH033143Y2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13985185U JPH033143Y2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6245924U JPS6245924U (ja) | 1987-03-20 |
| JPH033143Y2 true JPH033143Y2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=31046145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13985185U Expired JPH033143Y2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033143Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0319701Y2 (ja) * | 1985-10-23 | 1991-04-25 | ||
| JPH0715383Y2 (ja) * | 1989-07-06 | 1995-04-12 | 落合刃物工業株式会社 | 茶樹刈りならし機における薬液滴下機構 |
| JP2526150B2 (ja) * | 1990-03-09 | 1996-08-21 | カワサキ機工株式会社 | 茶枝葉刈機 |
-
1985
- 1985-09-11 JP JP13985185U patent/JPH033143Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6245924U (ja) | 1987-03-20 |
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