JPH0331560B2 - - Google Patents
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- JPH0331560B2 JPH0331560B2 JP7648082A JP7648082A JPH0331560B2 JP H0331560 B2 JPH0331560 B2 JP H0331560B2 JP 7648082 A JP7648082 A JP 7648082A JP 7648082 A JP7648082 A JP 7648082A JP H0331560 B2 JPH0331560 B2 JP H0331560B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- control piston
- pressure
- sealing valve
- main control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 30
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 4
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D24/00—Special deep-drawing arrangements in, or in connection with, presses
- B21D24/02—Die-cushions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Safety Valves (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、単動または複動プレスにおける液圧
−空気式絞り用パツドのリリーフ弁に関するもの
である。
−空気式絞り用パツドのリリーフ弁に関するもの
である。
従来のパツド圧制御法として、圧下空気制御装
置と液圧減衰装置とを備えた単動構造の過圧リリ
ーフ弁が公知であり、この弁は高い始動圧ピーク
と強い自己振動傾向とを有する。この構造におい
ては、弁体は、制動空気の生じる力によつて、そ
の弁座に圧着される。遮断されたスペースの中に
おける所望の程度を超えた突然の圧力上昇は、弁
の反力慣性によつて消失させられない。その結
果、絞り用パツドにおいて反力の過度上昇を併
う。絞り用パツドの下降行程に際して流出する油
が過圧弁の弁体を揺動させる。この様な揺動は多
くの場合、例えば日本の特願昭46−20239号明細
書による消費な減衰装置によつてのみ補償するこ
とができる。この様な方法においては、油は絞り
用パツドのピストンによつて、絞り用パツドのシ
リンダから押出される。その際に、シリンダ下方
に配置された弁の弁体が、この弁体と協働する圧
下空気室に対抗して開く。油は油タンクの中に流
出し、その際に、圧下空気室の中で作用する圧力
に対応して、絞り用パツドのシリンダの油室の中
に一定の圧力が生じる。弁体が自励揺動の傾向を
有するので、液圧減衰装置が使用される。圧下空
気室中のそれぞれの制御空気圧と、これに結びつ
いたそれぞれの閉鎖速度および閉鎖力を考慮に入
れる。制御室気圧は導管を介して、逆行程絞り弁
中の絞り強さに影響するからである。弁体はきわ
めて不安定な流れパタンとを生じるので、揺動の
防止のため、複雑な減衰システムとその固定技術
に係る大きな出費が必要となる。この弁は、高い
パツド始動速度には不適当である。始動圧ピーク
は150%を超え、これにより構造の過負荷をもた
らす。
置と液圧減衰装置とを備えた単動構造の過圧リリ
ーフ弁が公知であり、この弁は高い始動圧ピーク
と強い自己振動傾向とを有する。この構造におい
ては、弁体は、制動空気の生じる力によつて、そ
の弁座に圧着される。遮断されたスペースの中に
おける所望の程度を超えた突然の圧力上昇は、弁
の反力慣性によつて消失させられない。その結
果、絞り用パツドにおいて反力の過度上昇を併
う。絞り用パツドの下降行程に際して流出する油
が過圧弁の弁体を揺動させる。この様な揺動は多
くの場合、例えば日本の特願昭46−20239号明細
書による消費な減衰装置によつてのみ補償するこ
とができる。この様な方法においては、油は絞り
用パツドのピストンによつて、絞り用パツドのシ
リンダから押出される。その際に、シリンダ下方
に配置された弁の弁体が、この弁体と協働する圧
下空気室に対抗して開く。油は油タンクの中に流
出し、その際に、圧下空気室の中で作用する圧力
に対応して、絞り用パツドのシリンダの油室の中
に一定の圧力が生じる。弁体が自励揺動の傾向を
有するので、液圧減衰装置が使用される。圧下空
気室中のそれぞれの制御空気圧と、これに結びつ
いたそれぞれの閉鎖速度および閉鎖力を考慮に入
れる。制御室気圧は導管を介して、逆行程絞り弁
中の絞り強さに影響するからである。弁体はきわ
めて不安定な流れパタンとを生じるので、揺動の
防止のため、複雑な減衰システムとその固定技術
に係る大きな出費が必要となる。この弁は、高い
パツド始動速度には不適当である。始動圧ピーク
は150%を超え、これにより構造の過負荷をもた
らす。
また東ドイツ、経済特許第73020号明細書によ
れば、始動圧ピークを避けるため、機械的に制御
される前方開口を備えた制御弁が公知である。こ
の弁は高い機械的出費を必要とし、プレス操作に
おいてこの弁構造は非常に擾乱されやすく、また
保守を必要とする。
れば、始動圧ピークを避けるため、機械的に制御
される前方開口を備えた制御弁が公知である。こ
の弁は高い機械的出費を必要とし、プレス操作に
おいてこの弁構造は非常に擾乱されやすく、また
保守を必要とする。
同じく、日本の特願昭47−14542号、同47−
7194号、同47−10153号および同47−10154号明細
書により、電気制御補助弁による方法が公知であ
る。これは、開放圧ピークを吸収するものであ
る。この方法もまた費用がかかり、擾乱されやす
く、またその開閉遅れの故に、急速な行程を確実
に制御することができない。
7194号、同47−10153号および同47−10154号明細
書により、電気制御補助弁による方法が公知であ
る。これは、開放圧ピークを吸収するものであ
る。この方法もまた費用がかかり、擾乱されやす
く、またその開閉遅れの故に、急速な行程を確実
に制御することができない。
すべての公知の方法は工業上の実用面で不満足
な結果を生じ、特にこれらの方法は高作業速度に
不適当である。
な結果を生じ、特にこれらの方法は高作業速度に
不適当である。
本発明は、絞り用パツドの作動範囲全体に亘つ
て僅少な制御費用をもつて一定の応力を保証する
経済的に有利な方法の液圧−空気式絞り用パツド
の制御弁を提供することを目的とする。
て僅少な制御費用をもつて一定の応力を保証する
経済的に有利な方法の液圧−空気式絞り用パツド
の制御弁を提供することを目的とする。
本発明の課題は、制御ピストンの多段制御によ
り、また圧媒用の流れやすい導溝とスペースとを
配置することにより、高い作動速度に際して、始
動圧乃至開放圧ピークが生じることなく、従つて
絞り用パツドの応力ピークが生じることなく、ま
たプロセスによつて条件づけられた圧媒流出に際
して揺動が生じない構造の液圧−空気式絞り用パ
ツドの制御弁を構成するにある。
り、また圧媒用の流れやすい導溝とスペースとを
配置することにより、高い作動速度に際して、始
動圧乃至開放圧ピークが生じることなく、従つて
絞り用パツドの応力ピークが生じることなく、ま
たプロセスによつて条件づけられた圧媒流出に際
して揺動が生じない構造の液圧−空気式絞り用パ
ツドの制御弁を構成するにある。
本発明によれば弁の入れる部材は、密封弁体と
この密封弁体に案内される主制御ピストンとから
なり、前記の密封弁体上に狭搾部材を介して、弁
箱の中を案内される加圧プランジヤが配置され、
また前記の主制御ピストンは補助制御ピストンの
ピストンロツドに沿つて滑動し、前記密封弁体は
前記補助制御ピストンと固定的に作動連結し、ま
た油室と密封弁体および主制御ピストンの接合面
との間の接続要素として、制御導溝が配置される
ことによつて、前記の目標が達成される。
この密封弁体に案内される主制御ピストンとから
なり、前記の密封弁体上に狭搾部材を介して、弁
箱の中を案内される加圧プランジヤが配置され、
また前記の主制御ピストンは補助制御ピストンの
ピストンロツドに沿つて滑動し、前記密封弁体は
前記補助制御ピストンと固定的に作動連結し、ま
た油室と密封弁体および主制御ピストンの接合面
との間の接続要素として、制御導溝が配置される
ことによつて、前記の目標が達成される。
出発位置において、弁箱と密封弁体の弁座と間
に、ギヤツプすなわち前方開口が存在する。故
に、弁座の前方および後方のすべてのスペースお
よび導溝は低圧の油をもつて満たされている。主
制御ピストンは制御圧空気によつて作用される
が、補助制御ピストンは作用されない。絞り用パ
ツドプレートの押下げの瞬間に、密封弁体乃至は
加圧プランジヤの上のスペースの中の油圧が前方
開口ギヤツプの絞り作用に応じて上昇する。同時
に、密封弁体と主制御ピストンとの間のスペース
の中に、制御導溝を介して同一の圧が発生する。
密封弁体は上から作用する圧力に対抗して閉まる
ことができないので、主制御ピストンが下方に移
動する。パツド行程の下死点に近づいて油流が弱
まる際に、密封弁体はますます閉まり、これによ
り、弁の上の油の作用圧を一定に保つ。運動が静
止状態になり戻り行程が始まる瞬間に油の作用圧
がなくなるので、補助制御ピストンが空気によつ
て作用され、これにより、密封弁体の開放が妨げ
られる。
に、ギヤツプすなわち前方開口が存在する。故
に、弁座の前方および後方のすべてのスペースお
よび導溝は低圧の油をもつて満たされている。主
制御ピストンは制御圧空気によつて作用される
が、補助制御ピストンは作用されない。絞り用パ
ツドプレートの押下げの瞬間に、密封弁体乃至は
加圧プランジヤの上のスペースの中の油圧が前方
開口ギヤツプの絞り作用に応じて上昇する。同時
に、密封弁体と主制御ピストンとの間のスペース
の中に、制御導溝を介して同一の圧が発生する。
密封弁体は上から作用する圧力に対抗して閉まる
ことができないので、主制御ピストンが下方に移
動する。パツド行程の下死点に近づいて油流が弱
まる際に、密封弁体はますます閉まり、これによ
り、弁の上の油の作用圧を一定に保つ。運動が静
止状態になり戻り行程が始まる瞬間に油の作用圧
がなくなるので、補助制御ピストンが空気によつ
て作用され、これにより、密封弁体の開放が妨げ
られる。
以下において、本発明をその実施例について更
に詳細に説明する。付図は、本発明によるリリー
フ弁の断面を示す。
に詳細に説明する。付図は、本発明によるリリー
フ弁の断面を示す。
圧媒、特に圧油の導溝およびスペースと連通し
た弁箱2の孔の中に、密封弁体8が可動的に配置
されている。その上に、狭搾部材1を介して、別
個に案内される加圧プランジヤ10が着座してい
る。さらに、前記の弁体8は軸方向に制御導溝3
を備えている。また、密封弁体8はピストンロツ
ド9の一端に固着されている。ピストンロツド9
の他端には補助制御ピストン7が着座し、この補
助制御ピストン7は補助制御シリンダの中を滑動
する。ピストンロツド9上に主制御ピストン5が
可動的に配置され、この主ピストン5は主制御シ
リンダ6の中を滑動する。密封弁体8と主制御ピ
ストン5との間に、これら両者の位置に応じて、
ギヤツプまたはスペース4が存在する。
た弁箱2の孔の中に、密封弁体8が可動的に配置
されている。その上に、狭搾部材1を介して、別
個に案内される加圧プランジヤ10が着座してい
る。さらに、前記の弁体8は軸方向に制御導溝3
を備えている。また、密封弁体8はピストンロツ
ド9の一端に固着されている。ピストンロツド9
の他端には補助制御ピストン7が着座し、この補
助制御ピストン7は補助制御シリンダの中を滑動
する。ピストンロツド9上に主制御ピストン5が
可動的に配置され、この主ピストン5は主制御シ
リンダ6の中を滑動する。密封弁体8と主制御ピ
ストン5との間に、これら両者の位置に応じて、
ギヤツプまたはスペース4が存在する。
絞り用パツドの作動サイクルと関連して、機能
を下記に説明する。出発位置において、弁箱2と
密封弁体8の弁座との間に、ギヤツプ、すなわち
前方開口が存在する。この故に、密封弁体8の弁
座の前後のスペースと導溝3は低圧油によつて満
たされている。主制御シリンダ6は制御空気圧の
作用を受けている。補助制御ピストン7は作用さ
れていない。密封弁体8は油圧に応じて、主制御
ピストン5の上に、ギヤツプ(スペース4)なし
で、着座する。絞り用パツド板の押下げの瞬間
に、絞りパツドの抑止作用の故に、密封弁体8乃
至は加圧プランジヤ10の上のスペースにおいて
油圧が上昇する。同時に、制御導溝3を介して、
密封弁体8と主制御ピストン5との間のスペース
4の中に同等の圧が作られる。密封弁体8は上か
ら作用する圧力に対抗して閉鎖することができな
いので、主制御ピストン5が下方に移動する。圧
油の作用圧と制御圧空気との間に面積比例平衡状
態が成立する。密封弁体8と加圧プランジヤ10
とから成る形の弁体の制御面と密封面の空間的離
間が、安定した圧力値と応力値とを生じる。故
に、絞り用パツドについて、静かな、揺動のない
走行が達成される。パツド行程の下死点に近づい
て油流が弱まる際に、密封弁体8は次第に閉ま
り、これにより弁に作用する油圧を一定に保持す
る。運動が静止状態になり戻り行程が始まる瞬間
に油の作用圧がなくなるので、補助制御ピストン
7が空気によつて作用され、これにより、密封弁
体8の開放が妨げられる。この様にして、絞り用
パツドの上向運動の遮断が実現される。
を下記に説明する。出発位置において、弁箱2と
密封弁体8の弁座との間に、ギヤツプ、すなわち
前方開口が存在する。この故に、密封弁体8の弁
座の前後のスペースと導溝3は低圧油によつて満
たされている。主制御シリンダ6は制御空気圧の
作用を受けている。補助制御ピストン7は作用さ
れていない。密封弁体8は油圧に応じて、主制御
ピストン5の上に、ギヤツプ(スペース4)なし
で、着座する。絞り用パツド板の押下げの瞬間
に、絞りパツドの抑止作用の故に、密封弁体8乃
至は加圧プランジヤ10の上のスペースにおいて
油圧が上昇する。同時に、制御導溝3を介して、
密封弁体8と主制御ピストン5との間のスペース
4の中に同等の圧が作られる。密封弁体8は上か
ら作用する圧力に対抗して閉鎖することができな
いので、主制御ピストン5が下方に移動する。圧
油の作用圧と制御圧空気との間に面積比例平衡状
態が成立する。密封弁体8と加圧プランジヤ10
とから成る形の弁体の制御面と密封面の空間的離
間が、安定した圧力値と応力値とを生じる。故
に、絞り用パツドについて、静かな、揺動のない
走行が達成される。パツド行程の下死点に近づい
て油流が弱まる際に、密封弁体8は次第に閉ま
り、これにより弁に作用する油圧を一定に保持す
る。運動が静止状態になり戻り行程が始まる瞬間
に油の作用圧がなくなるので、補助制御ピストン
7が空気によつて作用され、これにより、密封弁
体8の開放が妨げられる。この様にして、絞り用
パツドの上向運動の遮断が実現される。
図面は本発明によるリリーフ弁の断面図であ
る。 1……狭搾部材、2……弁箱、3……制御導
溝、4……ギヤツプ、5……主制御ピストン、6
……制御シリンダ、7……補助制御ピストン、8
……密封弁体、9……ピストンロツド、10……
加圧プランジヤ。
る。 1……狭搾部材、2……弁箱、3……制御導
溝、4……ギヤツプ、5……主制御ピストン、6
……制御シリンダ、7……補助制御ピストン、8
……密封弁体、9……ピストンロツド、10……
加圧プランジヤ。
Claims (1)
- 1 絞り用パツドのシリンダ室と油タンクとの間
に配設されかつ弁箱中に可動的に配置された弁入
れ子部材を備え、この弁入れ子部材は空気式補助
制御ピストンと連結され、前記弁入れ子部材は密
封弁体8とこの密封弁体8に案内される主制御ピ
ストン5とからなり、前記密封弁体8上に狭搾部
材1を介して弁箱2の中を案内される加圧プラン
ジヤ10が配置され、また前記主制御ピストン5
は補助制御ピストン7のピストンロツド9に沿つ
て滑動し、前記密封弁体8は前記補助制御ピスト
ン7に固着され、また油室と密封弁体8および主
制御ピストン5の接合面との間の接続要素として
制御導溝3が密封弁体8の中に形成されているこ
とを特徴とする液圧−空気式絞り用パツドのリリ
ーフ弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DD22977981A DD158861B1 (de) | 1981-05-07 | 1981-05-07 | Druckbegrenzungsventil für hydropneumatische Ziehkissen |
| DD21D/22977 | 1981-05-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830567A JPS5830567A (ja) | 1983-02-23 |
| JPH0331560B2 true JPH0331560B2 (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=5530779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7648082A Granted JPS5830567A (ja) | 1981-05-07 | 1982-05-07 | 液圧−空気式絞り用パツドのリリ−フ弁 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830567A (ja) |
| DD (1) | DD158861B1 (ja) |
| DE (1) | DE3212921A1 (ja) |
| FR (1) | FR2505436A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104175595B (zh) * | 2014-07-22 | 2016-04-06 | 佛山市顺德区荣兴锻压设备有限公司 | 内部带双导向杆的压力机双级模垫 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD73020A (ja) * |
-
1981
- 1981-05-07 DD DD22977981A patent/DD158861B1/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-04-07 DE DE19823212921 patent/DE3212921A1/de active Granted
- 1982-05-05 FR FR8207783A patent/FR2505436A1/fr active Granted
- 1982-05-07 JP JP7648082A patent/JPS5830567A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3212921A1 (de) | 1982-12-02 |
| FR2505436B3 (ja) | 1984-03-23 |
| DD158861B1 (de) | 1986-04-23 |
| FR2505436A1 (fr) | 1982-11-12 |
| JPS5830567A (ja) | 1983-02-23 |
| DD158861A1 (de) | 1983-02-09 |
| DE3212921C2 (ja) | 1990-05-31 |
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