JPH0331877Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0331877Y2 JPH0331877Y2 JP11647087U JP11647087U JPH0331877Y2 JP H0331877 Y2 JPH0331877 Y2 JP H0331877Y2 JP 11647087 U JP11647087 U JP 11647087U JP 11647087 U JP11647087 U JP 11647087U JP H0331877 Y2 JPH0331877 Y2 JP H0331877Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- seal ring
- sub
- plate
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 7
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N tetrafluoroethene Chemical group FC(F)=C(F)F BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Sliding Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野:
本考案は板形弁子を備えた仕切弁の改良に関す
る。
る。
従来技術:
板形の弁子(以下弁板と云う)を移動させて弁
内流路を開閉する型式の仕切弁については、たと
えば特公昭38−6920号公報、特公昭45−18912号
公報、あるいは実公昭51−29558号公報などによ
つて知られている。
内流路を開閉する型式の仕切弁については、たと
えば特公昭38−6920号公報、特公昭45−18912号
公報、あるいは実公昭51−29558号公報などによ
つて知られている。
この型式の仕切弁は、第3図に例示する如く弁
本体1の流体通孔9に直交して移動できる弁板3
に対し、その両側から弁座10となるシールリン
グを当接して、閉弁時流体の移動を弁板と共に阻
止する構造になつている。この弁座10となるシ
ールリングは、その機能上弁板3よりも柔かい材
料によつて形成され、弁板3との接触面圧が、取
り扱う流体の圧力に対抗して流体の移動を阻止で
きるよう条件設定されている。この弁座10と弁
板3との接触圧を設定するのに、弁本体1の一側
から、先端に弁座10となるシールリングを嵌設
した一方の配管接続用フランジを端部に備えてな
るスリーブ状の副本体2を、その通孔9中心が弁
本体1と一体の固定側通孔9の中心と合致するよ
うに、弁本体1に設けた装着孔11に嵌挿して、
該副本体2外周の中間部に設けた取り付けフラン
ジ21を介して本体1にボルト13締結し、この
際その締結力を加減することにより行つている。
本体1の流体通孔9に直交して移動できる弁板3
に対し、その両側から弁座10となるシールリン
グを当接して、閉弁時流体の移動を弁板と共に阻
止する構造になつている。この弁座10となるシ
ールリングは、その機能上弁板3よりも柔かい材
料によつて形成され、弁板3との接触面圧が、取
り扱う流体の圧力に対抗して流体の移動を阻止で
きるよう条件設定されている。この弁座10と弁
板3との接触圧を設定するのに、弁本体1の一側
から、先端に弁座10となるシールリングを嵌設
した一方の配管接続用フランジを端部に備えてな
るスリーブ状の副本体2を、その通孔9中心が弁
本体1と一体の固定側通孔9の中心と合致するよ
うに、弁本体1に設けた装着孔11に嵌挿して、
該副本体2外周の中間部に設けた取り付けフラン
ジ21を介して本体1にボルト13締結し、この
際その締結力を加減することにより行つている。
ところが、この副本体2は弁本体1に対してガ
スケツト16を介在させてフランジ21部で固定
するようにしてあるため、この取り付け部での漏
れを止めることと、弁座と弁板との接触圧を適正
に保つこととを、取り付けボルト13によつて同
時に行つているので、弁座であるシールリング1
0の接触圧の設定には、熟練度が要求される。し
たがつて長期間の使用により、あるいは頻繁な弁
の開閉操作によつて、シールリング(弁座)が摩
耗した場合、その交換を行つた後では接触圧の設
定が困難となる。もちろん増し締めのような操作
は構造的にできなかつた。
スケツト16を介在させてフランジ21部で固定
するようにしてあるため、この取り付け部での漏
れを止めることと、弁座と弁板との接触圧を適正
に保つこととを、取り付けボルト13によつて同
時に行つているので、弁座であるシールリング1
0の接触圧の設定には、熟練度が要求される。し
たがつて長期間の使用により、あるいは頻繁な弁
の開閉操作によつて、シールリング(弁座)が摩
耗した場合、その交換を行つた後では接触圧の設
定が困難となる。もちろん増し締めのような操作
は構造的にできなかつた。
解決しようとする問題点:
このように、従来の板弁子形の仕切弁において
は、構造の簡素化を計つて有用な弁を構成した反
面、細部において不具合ら点が生じ、構造上解決
が困難であつた弁座と弁板との接触圧の設定を、
基本的な構造を変えることなく、特別な技術を要
することなしに、的確に調節でき、より効果的な
仕切弁としたものを提供することにある。
は、構造の簡素化を計つて有用な弁を構成した反
面、細部において不具合ら点が生じ、構造上解決
が困難であつた弁座と弁板との接触圧の設定を、
基本的な構造を変えることなく、特別な技術を要
することなしに、的確に調節でき、より効果的な
仕切弁としたものを提供することにある。
問題点を解決するための手段:
本考案は、弁座にシールリングを配して、弁板
を両側から挾むようにしてなる板弁構造の仕切弁
において、弁本体の一側面に設けた副本体嵌挿定
着孔の開口端部と、内端に一方のシールリングに
てなる弁座を付した副本体の取り付けフランジ内
面基部との間に、弾性を有する可撓性材料にてな
る内勾配のリングとこれに係合する外勾配のリン
グとを組み合せた、シールリングパツキンと、該
シールリングパツキンに軸方向の推力を付加でき
るバツクアツプリングとを内設し、該バツクアツ
プリングには、副本体の本体取り付けフランジ部
を貫通して外部からねじ込み調節可能にした押し
ボルトを、複数本当接するように構成した。
を両側から挾むようにしてなる板弁構造の仕切弁
において、弁本体の一側面に設けた副本体嵌挿定
着孔の開口端部と、内端に一方のシールリングに
てなる弁座を付した副本体の取り付けフランジ内
面基部との間に、弾性を有する可撓性材料にてな
る内勾配のリングとこれに係合する外勾配のリン
グとを組み合せた、シールリングパツキンと、該
シールリングパツキンに軸方向の推力を付加でき
るバツクアツプリングとを内設し、該バツクアツ
プリングには、副本体の本体取り付けフランジ部
を貫通して外部からねじ込み調節可能にした押し
ボルトを、複数本当接するように構成した。
前記シールリングパツキンとしては、取り扱う
流体に応じて所要材質のものを選択使用する。た
とえば高温用としては四弗化エチレン樹脂にカー
ボン繊維等を混入したもの、比較的低い温度では
四弗化エチレン樹脂、ネオプレーン、ブチルゴム
などを使用する。
流体に応じて所要材質のものを選択使用する。た
とえば高温用としては四弗化エチレン樹脂にカー
ボン繊維等を混入したもの、比較的低い温度では
四弗化エチレン樹脂、ネオプレーン、ブチルゴム
などを使用する。
作 用:
このような構成にしておくことにより、副本体
を弁本体の取り付け部に嵌挿して、装着するの
に、まず弁板と弁座との接触圧を設定するには、
副本体の取り付けボルトにより、所要の接触状態
になるようナツトを締め付けて設定し、嵌挿した
副本体のスリーブ部分と嵌挿孔との間のシールに
ついては、押しボルトをねじ込むことにより、バ
ツクアツプリングを介して、組み合わせてある内
勾配のシールリングパツキンに対し、外勾配のシ
ールリングパツキンに推力を与えることで、両シ
ールリングパツキンを内外両周面に強く押し付け
るようにし、シール効果を得る。したがつて、弁
座の摩耗に対しては、取り付けボルト部での増し
締めにより、補正することができる。
を弁本体の取り付け部に嵌挿して、装着するの
に、まず弁板と弁座との接触圧を設定するには、
副本体の取り付けボルトにより、所要の接触状態
になるようナツトを締め付けて設定し、嵌挿した
副本体のスリーブ部分と嵌挿孔との間のシールに
ついては、押しボルトをねじ込むことにより、バ
ツクアツプリングを介して、組み合わせてある内
勾配のシールリングパツキンに対し、外勾配のシ
ールリングパツキンに推力を与えることで、両シ
ールリングパツキンを内外両周面に強く押し付け
るようにし、シール効果を得る。したがつて、弁
座の摩耗に対しては、取り付けボルト部での増し
締めにより、補正することができる。
実施例:
以下本考案バルブを一実施例について図面によ
り詳述すれば、次の通りである。
り詳述すれば、次の通りである。
第1図に示すのは本考案を最も一般的な型式の
板弁子形仕切弁に採用した場合の態様である。1
は弁本体、2は副本体、3は弁板、3′は弁板に
設けた開口部、4は弁棒、5は弁板の連結金具、
6はバンドル、7は底蓋、8は上蓋である。10
は弁本体1側に嵌設した積層構造のシールリング
にてなる固定弁座、10′は副本体2の内端に嵌
設した積層構造のシールリングにてなる可動弁座
である。副本体2は、弁本体1の側面に、中心を
反対側の流体通孔9中心と合致するようにして設
けた装着孔11に嵌挿して、本体1側の取り付け
座12に等分植設してあるスタツドボルト13と
ナツト13′にて取り付けフランジ21部を締め
付け固定するようになつている。
板弁子形仕切弁に採用した場合の態様である。1
は弁本体、2は副本体、3は弁板、3′は弁板に
設けた開口部、4は弁棒、5は弁板の連結金具、
6はバンドル、7は底蓋、8は上蓋である。10
は弁本体1側に嵌設した積層構造のシールリング
にてなる固定弁座、10′は副本体2の内端に嵌
設した積層構造のシールリングにてなる可動弁座
である。副本体2は、弁本体1の側面に、中心を
反対側の流体通孔9中心と合致するようにして設
けた装着孔11に嵌挿して、本体1側の取り付け
座12に等分植設してあるスタツドボルト13と
ナツト13′にて取り付けフランジ21部を締め
付け固定するようになつている。
弁本体1の副本体2装着部には、第2図に示す
如く、該弁本体1の装着孔11開口端部に、シー
ルリング受け入れ段部14を形成し、また、副本
体2の取り付けフランジ21内面基部にも所要幅
の環状溝22を刻設してある。
如く、該弁本体1の装着孔11開口端部に、シー
ルリング受け入れ段部14を形成し、また、副本
体2の取り付けフランジ21内面基部にも所要幅
の環状溝22を刻設してある。
この環状溝22と装着孔11開口端の段部14
と、副本体2の外周面とによつて形成される環状
空間には、内側に勾配面を有するシールリングパ
ツキン25と、該勾配面とほぼ合致する外側に勾
配を付したシールリングパツキン25′とを組み
合せて嵌設し、かつこの組合わせたシールリング
パツキン25,25′の背後に、鍔付きのバツク
アツプリング26を当接するようにして、副本体
1のフランジ部21に等分して複数個所で穿設し
たねじ孔27に、押しボルト28をねじ込んで、
この押しボルト28の先端をバツクアツプリング
26の背面に当接するように配しておく。
と、副本体2の外周面とによつて形成される環状
空間には、内側に勾配面を有するシールリングパ
ツキン25と、該勾配面とほぼ合致する外側に勾
配を付したシールリングパツキン25′とを組み
合せて嵌設し、かつこの組合わせたシールリング
パツキン25,25′の背後に、鍔付きのバツク
アツプリング26を当接するようにして、副本体
1のフランジ部21に等分して複数個所で穿設し
たねじ孔27に、押しボルト28をねじ込んで、
この押しボルト28の先端をバツクアツプリング
26の背面に当接するように配しておく。
このような構成にしたことで、弁板3に対する
弁座10,10′の接触状態は、副本体2を弁本
体1の装着孔11に嵌挿して、取り付けフランジ
21と取り付け座12との間でのスタツトボルト
13に対するナツト13′の締め込みで、組立と
同時に、その締め込み量を加減することにより設
定できる。したがつて増締めの必要が生じたとき
には、この締結部によつて調節する。
弁座10,10′の接触状態は、副本体2を弁本
体1の装着孔11に嵌挿して、取り付けフランジ
21と取り付け座12との間でのスタツトボルト
13に対するナツト13′の締め込みで、組立と
同時に、その締め込み量を加減することにより設
定できる。したがつて増締めの必要が生じたとき
には、この締結部によつて調節する。
弁本体1と副本体2との組立て部分での流体の
漏れに対するシールについては、副本体2取り付
けフランジ21部での押しボルト28をねじ込む
ことにより、バツクアツプリング26を介して外
勾配のシールリング25′が推進するので、内勾
配のシールリング25が外周方向に張り出し、逆
に外勾配のシールリング25′が内側に絞縮され
て、本体1側の段部14周面と副本体2の嵌挿部
外周面とに該シールリング25,25′が全周に
わたり強く接触し、シール効果が高められる。そ
の結果、弁本体1と副本体2との嵌め合い部での
漏れは防止され、これとは別個に弁座10,1
0′と弁板3との接触面圧は任意に調節すること
ができるのである。
漏れに対するシールについては、副本体2取り付
けフランジ21部での押しボルト28をねじ込む
ことにより、バツクアツプリング26を介して外
勾配のシールリング25′が推進するので、内勾
配のシールリング25が外周方向に張り出し、逆
に外勾配のシールリング25′が内側に絞縮され
て、本体1側の段部14周面と副本体2の嵌挿部
外周面とに該シールリング25,25′が全周に
わたり強く接触し、シール効果が高められる。そ
の結果、弁本体1と副本体2との嵌め合い部での
漏れは防止され、これとは別個に弁座10,1
0′と弁板3との接触面圧は任意に調節すること
ができるのである。
考案の効果:
本考案によれば、弁座と弁板との接触状態と、
弁本体に対する副本体の組立て締結操作とを別個
に行えるようにしたことにより、相互に干渉し合
うことなく、個々に調節でき、しかも的確な処置
が簡単な構成によつて実施できるようになり、こ
の種板弁構造の仕切弁がより有効に機能し得るよ
うになつた。
弁本体に対する副本体の組立て締結操作とを別個
に行えるようにしたことにより、相互に干渉し合
うことなく、個々に調節でき、しかも的確な処置
が簡単な構成によつて実施できるようになり、こ
の種板弁構造の仕切弁がより有効に機能し得るよ
うになつた。
第1図は本考案の仕切弁一実施例縦断面図、第
2図は要部の拡大断面図、第3図は従来の仕切弁
の一例を示す図である。 1……弁本体、、2……副本体、3……弁板、
9……通孔、10,10′……シールリングにて
なる弁座、11……副本体装着孔、12……取り
付け座、13……スタツドボルト、13′……ナ
ツト、14……段部、21……取り付けフランジ
部、22……環状溝、25,25′……シールリ
ング、26……バツクアツプリング、27……ね
じ孔、28……押しボルト。
2図は要部の拡大断面図、第3図は従来の仕切弁
の一例を示す図である。 1……弁本体、、2……副本体、3……弁板、
9……通孔、10,10′……シールリングにて
なる弁座、11……副本体装着孔、12……取り
付け座、13……スタツドボルト、13′……ナ
ツト、14……段部、21……取り付けフランジ
部、22……環状溝、25,25′……シールリ
ング、26……バツクアツプリング、27……ね
じ孔、28……押しボルト。
Claims (1)
- 弁座にシールリングを配して、弁板を両側から
挾むようにしてなる板弁構造の仕切弁において、
弁本体の一側面に設けた副本体装着孔の開口端部
と、副本体の取り付けフランジ内面基部との間
に、弾性を有する可撓性材料にてなる内勾配のリ
ングとこれに係合する外勾配のリングとを組合わ
せてなるシールリングパツキンと、該シールリン
グパツキンのバツクアツプリングとを、内設し、
副本体の取り付け部には、フランジ部を貫通して
外部からねじ込み調節可能な押しボルトを複数
本、前記バツクアツプリングに当接するよう配設
してなる仕切弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11647087U JPH0331877Y2 (ja) | 1987-07-29 | 1987-07-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11647087U JPH0331877Y2 (ja) | 1987-07-29 | 1987-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6421866U JPS6421866U (ja) | 1989-02-03 |
| JPH0331877Y2 true JPH0331877Y2 (ja) | 1991-07-05 |
Family
ID=31359033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11647087U Expired JPH0331877Y2 (ja) | 1987-07-29 | 1987-07-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331877Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-29 JP JP11647087U patent/JPH0331877Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6421866U (ja) | 1989-02-03 |
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