JPH0331981Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0331981Y2 JPH0331981Y2 JP1985113564U JP11356485U JPH0331981Y2 JP H0331981 Y2 JPH0331981 Y2 JP H0331981Y2 JP 1985113564 U JP1985113564 U JP 1985113564U JP 11356485 U JP11356485 U JP 11356485U JP H0331981 Y2 JPH0331981 Y2 JP H0331981Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bulletin board
- board
- right halves
- dowel
- bulletin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は掲示板に関し、特に掲示面積を変更で
きる掲示板に関する。
きる掲示板に関する。
[従来の技術]
ゴルフ場のゴルフ会員やガソリンスタンドの洗
車会員、あるいは飲食店における来店者の掲示に
は通常、あらかじめ所定の大きさで作成した一枚
板の掲示板上に着脱可能に記名札を配置するもの
が使用されている。
車会員、あるいは飲食店における来店者の掲示に
は通常、あらかじめ所定の大きさで作成した一枚
板の掲示板上に着脱可能に記名札を配置するもの
が使用されている。
[考案が解決しようとする問題点]
ところで、会員数や来店者数が増減した場合、
上記従来の掲示板では新たな掲示板の設置に手間
取り、あるいは掲示板に空きスペースが目立つて
見栄えが悪いという問題があつた。
上記従来の掲示板では新たな掲示板の設置に手間
取り、あるいは掲示板に空きスペースが目立つて
見栄えが悪いという問題があつた。
本考案はかかる問題点を解決するもので、掲示
物の増減に速やかに対応できる掲示板を提供する
ことを目的とする。
物の増減に速やかに対応できる掲示板を提供する
ことを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本考案の構成を説明すると、外周に厚肉の枠材
11を配し、枠材11に囲まれた薄肉の基板12
を掲示面とした掲示板であつて、掲示板の左右半
部1A,1Bを分割可能となすとともに、これら
左右半部1A,1B間に着脱自在に連結されて一
体の連続した掲示面を形成する少なくとも一枚の
中間板1Cを設け、上記左右半部1A,1Bおよ
び中間板1Cの各枠材11の連結端面には一方に
ダボ111を設けるとともに、他方には上記ダボ
111を嵌入せしめるダボ穴112を設け、かつ
上記左右半部1A,1Bおよび中間板1Cの連結
辺の一方には連結辺に沿つて複数の取付穴131
を形成した連結板13を側方へ突設して、上記ダ
ボ111とダボ穴112により位置決めした左右
半部1A,1Bおよび中間板1Cの連結辺を、上
記連結板13の取付穴131に挿入した取付部材
132により互いに結合したものである。
11を配し、枠材11に囲まれた薄肉の基板12
を掲示面とした掲示板であつて、掲示板の左右半
部1A,1Bを分割可能となすとともに、これら
左右半部1A,1B間に着脱自在に連結されて一
体の連続した掲示面を形成する少なくとも一枚の
中間板1Cを設け、上記左右半部1A,1Bおよ
び中間板1Cの各枠材11の連結端面には一方に
ダボ111を設けるとともに、他方には上記ダボ
111を嵌入せしめるダボ穴112を設け、かつ
上記左右半部1A,1Bおよび中間板1Cの連結
辺の一方には連結辺に沿つて複数の取付穴131
を形成した連結板13を側方へ突設して、上記ダ
ボ111とダボ穴112により位置決めした左右
半部1A,1Bおよび中間板1Cの連結辺を、上
記連結板13の取付穴131に挿入した取付部材
132により互いに結合したものである。
[作用、効果]
上記構成の掲示板においては、ダボ111とダ
ボ穴112により左右半部1A,1Bと中間板1
Cにより構成される掲示板の板面がずれることな
く確実に位置決めされ、この状態で取付穴131
に挿入した取付部材132により確実な連結がな
されるとともに、連結端を突き合わせるだけの簡
単な連結作業で面一の掲示面の増加を容易になす
ことができる。
ボ穴112により左右半部1A,1Bと中間板1
Cにより構成される掲示板の板面がずれることな
く確実に位置決めされ、この状態で取付穴131
に挿入した取付部材132により確実な連結がな
されるとともに、連結端を突き合わせるだけの簡
単な連結作業で面一の掲示面の増加を容易になす
ことができる。
また、外周に厚肉の枠材11を設けて意匠性を
向上せしめるとともに、この枠材11端面に位置
決めのためのダボ111ないしダボ穴112を設
けるから、掲示面を構成する基板12の肉厚は薄
くすることができ、掲示板全体の軽量化を図るこ
とができる。
向上せしめるとともに、この枠材11端面に位置
決めのためのダボ111ないしダボ穴112を設
けるから、掲示面を構成する基板12の肉厚は薄
くすることができ、掲示板全体の軽量化を図るこ
とができる。
[実施例]
本考案の掲示板1は第4図に示す如く左右の両
半部1A,1Bよりなり、これら半部1A,1B
は第1図に示すように分割することができる。そ
して、分割した上記半部1A,1Bに第2図に示
す中間板1Cを連結することにより、第5図に示
す如く掲示面積を増すことが可能である。
半部1A,1Bよりなり、これら半部1A,1B
は第1図に示すように分割することができる。そ
して、分割した上記半部1A,1Bに第2図に示
す中間板1Cを連結することにより、第5図に示
す如く掲示面積を増すことが可能である。
上記各半部1A,1Bは連結辺を除く掲示面の
外周縁を厚肉の枠材11で囲んであり、中間板1
Cは左右の連結辺を除く上下端部に枠材11が設
けてある。半部1A,1Bおよび中間板1Cの掲
示面は、ベニヤ材の基板12(第3図)を意匠性
に優れた布地121で覆つて構成してあり、上記
枠材11の後端11aは基板12の後方へ段付に
突出している。
外周縁を厚肉の枠材11で囲んであり、中間板1
Cは左右の連結辺を除く上下端部に枠材11が設
けてある。半部1A,1Bおよび中間板1Cの掲
示面は、ベニヤ材の基板12(第3図)を意匠性
に優れた布地121で覆つて構成してあり、上記
枠材11の後端11aは基板12の後方へ段付に
突出している。
上記半部1Aの連結端面を構成する上下の枠材
11の端面にはそれぞれダボ111が設けてあ
り、一方半部1Bの上下の枠材11の端面には上
記ダボ111に対向せしめてダボ穴112が設け
てある。また、半部1Aには連結辺に沿う裏面側
に連結板13が設けられ、該連結板13には複数
個所に取付穴131が形成してある。中間板1C
には、枠材11の一方の連結端にダボ111が、
連結辺には連結板13が設けられ、枠材11の他
方の連結端にダボ穴112が設けてある。
11の端面にはそれぞれダボ111が設けてあ
り、一方半部1Bの上下の枠材11の端面には上
記ダボ111に対向せしめてダボ穴112が設け
てある。また、半部1Aには連結辺に沿う裏面側
に連結板13が設けられ、該連結板13には複数
個所に取付穴131が形成してある。中間板1C
には、枠材11の一方の連結端にダボ111が、
連結辺には連結板13が設けられ、枠材11の他
方の連結端にダボ穴112が設けてある。
両半部1A,1Bは、ダボ111をこれに対向
するダボ穴112に嵌入せしめて互いの連結端面
を一致せしめ、連結板13の取付穴131に挿通
したネジにより連結固定される。すなわち、第6
図に示す如く、半部1Bの基板12には連結端近
くの内部にTみぞナツト122が埋設してあり、
これに上記取付穴131を貫通せしめたローレツ
トネジ132を螺合せしめる。
するダボ穴112に嵌入せしめて互いの連結端面
を一致せしめ、連結板13の取付穴131に挿通
したネジにより連結固定される。すなわち、第6
図に示す如く、半部1Bの基板12には連結端近
くの内部にTみぞナツト122が埋設してあり、
これに上記取付穴131を貫通せしめたローレツ
トネジ132を螺合せしめる。
中間板1Cを増設する場合には、上記ネジ13
2の螺合を解消して半部1A,1Bを分離し、半
部1Aのダボ111を中間板1Cのダボ穴112
に嵌入せしめるとともに、中間板1Cのダボ11
1を半部1Bのダボ穴112に嵌入せしめてこれ
らを位置決めし、半部1Aおよび中間板1Cに設
けた連結板13により連結する。なお、中間板1
Cの、ダボ穴112を設けた連結端の内部には、
上記半部1Bと同一構造のTみぞナツト(図示
略)が設けてある。
2の螺合を解消して半部1A,1Bを分離し、半
部1Aのダボ111を中間板1Cのダボ穴112
に嵌入せしめるとともに、中間板1Cのダボ11
1を半部1Bのダボ穴112に嵌入せしめてこれ
らを位置決めし、半部1Aおよび中間板1Cに設
けた連結板13により連結する。なお、中間板1
Cの、ダボ穴112を設けた連結端の内部には、
上記半部1Bと同一構造のTみぞナツト(図示
略)が設けてある。
上記各半部1A,1Bおよび中間板1Cの掲示
面には上下方向に延びる複数のレール状止め部材
14(第1図)が設けてあり、これらは各一対が
所定間隔で対向している。上記止め部材14間に
は一定幅の記名札15が相接して上下方向に配設
してある。すなわち、止め部材14は弾性を有す
る合成樹脂材を第7図に示す如く断面略U字状に
成形したもので、対向する側端部にて図示の如く
記名札15の端部を挟持固定する。かかる構造に
よれば、止め部材14の必要箇所を第8図に示す
ように手前側へ押し拡げて、記名札15の端部を
差し込みあるいは抜き出すことにより任意の位置
に容易かつ確実に記名札15を固定することがで
きる。
面には上下方向に延びる複数のレール状止め部材
14(第1図)が設けてあり、これらは各一対が
所定間隔で対向している。上記止め部材14間に
は一定幅の記名札15が相接して上下方向に配設
してある。すなわち、止め部材14は弾性を有す
る合成樹脂材を第7図に示す如く断面略U字状に
成形したもので、対向する側端部にて図示の如く
記名札15の端部を挟持固定する。かかる構造に
よれば、止め部材14の必要箇所を第8図に示す
ように手前側へ押し拡げて、記名札15の端部を
差し込みあるいは抜き出すことにより任意の位置
に容易かつ確実に記名札15を固定することがで
きる。
第9図には、上記掲示板1を支持架台2に固定
した状態を示す。支持架台2は一対の支持棒21
を有し、これら支持棒21を掲示板1裏面の上下
の枠材11間に介装して掲示板1を保持してい
る。すなわち、支持棒21の上端には第10図に
示す如く三角突起を形成した歯形部材211が取
り付けてあつて、これを矢印の如く枠材11の後
端11a下面に当てる。一方支持棒21の下端に
は第11図に示す如く板バネ212が設けてあ
り、これを図示の如く折り曲げて枠材11の後端
11a上面に弾接せしめる。かくして、上下の枠
材11間に介装され伸長方向に付勢された支持棒
21により、掲示板1は支持架台2上に確実に保
持され、かつ取り外しも容易である。
した状態を示す。支持架台2は一対の支持棒21
を有し、これら支持棒21を掲示板1裏面の上下
の枠材11間に介装して掲示板1を保持してい
る。すなわち、支持棒21の上端には第10図に
示す如く三角突起を形成した歯形部材211が取
り付けてあつて、これを矢印の如く枠材11の後
端11a下面に当てる。一方支持棒21の下端に
は第11図に示す如く板バネ212が設けてあ
り、これを図示の如く折り曲げて枠材11の後端
11a上面に弾接せしめる。かくして、上下の枠
材11間に介装され伸長方向に付勢された支持棒
21により、掲示板1は支持架台2上に確実に保
持され、かつ取り外しも容易である。
また、上記構造の支持架台2によれば、上下の
枠材11間の任意の位置で掲示板1を保持できる
から、中間板1Cを増設した場合にも上記架台2
の調整は不要で、掲示面積の拡大した掲示板1を
容易に保持し得る。
枠材11間の任意の位置で掲示板1を保持できる
から、中間板1Cを増設した場合にも上記架台2
の調整は不要で、掲示面積の拡大した掲示板1を
容易に保持し得る。
なお、上記支持架台2の形状は種々のものが使
用できることはもちろんである。
用できることはもちろんである。
支持架台2に代えて、第12図に示す如く、掲
示板1の各半部1A,1Bに吊りひも通し金具1
6を設け、吊りひも17により壁に設けた吊り金
具18に係止する構造としても良い。
示板1の各半部1A,1Bに吊りひも通し金具1
6を設け、吊りひも17により壁に設けた吊り金
具18に係止する構造としても良い。
中間板1Cは同一形状のものを複数枚設けて、
これらを適宜連結して両半部1A,1B間に位置
せしめることにより、掲示面積を多段階に変更で
きる。
これらを適宜連結して両半部1A,1B間に位置
せしめることにより、掲示面積を多段階に変更で
きる。
以上の如く、本考案の掲示板は掲示面積を必要
に応じて容易に変更できるものであり、上記実施
例によればダボにより両半部および中間板の連結
端面は確実に一致せしめられ、かつローレツトネ
ジにより容易に連結固定される。
に応じて容易に変更できるものであり、上記実施
例によればダボにより両半部および中間板の連結
端面は確実に一致せしめられ、かつローレツトネ
ジにより容易に連結固定される。
第1図は掲示板の左右半部を分割した前方斜視
図、第2図は中間板の前方斜視図、第3図は第1
図の−線断面図、第4図は中間板を取り去つ
た掲示板の正面図、第5図は中間板を設けた掲示
板の正面図、、第6図は接続端部の拡大断面図、
第7図は第1図の−線断面図、第8図は掲示
面の斜視図、第9図は掲示板を支持架台に支持せ
しめた後方斜視図、第10図は第9図のA部拡大
斜視図、第11図は第9図のB部拡大斜視図、第
12図は掲示板の後方斜視図である。 1……掲示板、1A,1B……半部、1C……
中間板、11……枠材(枠部)、111……ダボ、
112……ダボ穴、12……基板、13……連結
板、131……取付穴、132……ローレツトネ
ジ(取付部材)、14……止め部材、15……記
名札、2……支持架台、21……支持棒、212
……バネ部材。
図、第2図は中間板の前方斜視図、第3図は第1
図の−線断面図、第4図は中間板を取り去つ
た掲示板の正面図、第5図は中間板を設けた掲示
板の正面図、、第6図は接続端部の拡大断面図、
第7図は第1図の−線断面図、第8図は掲示
面の斜視図、第9図は掲示板を支持架台に支持せ
しめた後方斜視図、第10図は第9図のA部拡大
斜視図、第11図は第9図のB部拡大斜視図、第
12図は掲示板の後方斜視図である。 1……掲示板、1A,1B……半部、1C……
中間板、11……枠材(枠部)、111……ダボ、
112……ダボ穴、12……基板、13……連結
板、131……取付穴、132……ローレツトネ
ジ(取付部材)、14……止め部材、15……記
名札、2……支持架台、21……支持棒、212
……バネ部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 外周に厚肉の枠材を配し、枠材に囲まれた薄
肉の基板を掲示面とした掲示板であつて、掲示
板の左右半部を分割可能となすとともに、これ
ら左右半部間に着脱自在に連結されて一体の連
続した掲示面を形成する少なくとも一枚の中間
板を設け、上記左右半部および中間板の各枠材
の連結端面には一方にダボを設けるとともに、
他方には上記ダボを嵌入せしめるダボ穴を設
け、かつ上記左右半部および中間板の連結辺の
一方には連結辺に沿つて複数の取付穴を形成し
た連結板を側方へ突設して、上記ダボとダボ穴
により位置決めした左右半部および中間板の連
結辺を、上記連結板の取付穴に挿入した取付部
材により互いに結合したことを特徴とする掲示
板。 (2) 上記中間板を複数設けた実用新案登録請求の
範囲第1項記載の掲示板。 (3) 左右半部および中間板の各掲示面には弾性材
よりなる平行レール状止め部材を設け、該止め
部材間には、両端を各止め部材により掲示面に
弾接固定せしめて記名札を配設した実用新案登
録請求の範囲第1項記載の掲示板。 (4) 上記左右半部および中間板の外周縁のうち掲
示板の外周縁を構成する部分を板面より後方へ
段付き状に突出する枠部となし、一方掲示板を
支持する支持架台には、バネ部材を内設して伸
長方向に付勢せしめられた支持棒を設けて、該
支持棒を相対向する上記枠部間に介装すること
により上記掲示板を支持架台上に保持固定する
ようになした実用新案登録請求の範囲第1項記
載の掲示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985113564U JPH0331981Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985113564U JPH0331981Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6222677U JPS6222677U (ja) | 1987-02-10 |
| JPH0331981Y2 true JPH0331981Y2 (ja) | 1991-07-08 |
Family
ID=30995488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985113564U Expired JPH0331981Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331981Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5793979U (ja) * | 1980-11-26 | 1982-06-09 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP1985113564U patent/JPH0331981Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6222677U (ja) | 1987-02-10 |
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