JPH0331985Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0331985Y2 JPH0331985Y2 JP1985044705U JP4470585U JPH0331985Y2 JP H0331985 Y2 JPH0331985 Y2 JP H0331985Y2 JP 1985044705 U JP1985044705 U JP 1985044705U JP 4470585 U JP4470585 U JP 4470585U JP H0331985 Y2 JPH0331985 Y2 JP H0331985Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- pillars
- signboard
- grooves
- hollow panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、各種案内や標識及び広告等を表示す
るアルミニウム製のサインボードに関する。
るアルミニウム製のサインボードに関する。
第9図はかかるサインボードの一例を示す正面
図、第10図はその詳細を示す一部切欠いた平面
図で、図中1,1′はアルミニウムの押出形材を
用いた中空支柱で、その側面には袋溝2が長手方
向に沿つて形成されている。一方、3は表示板と
なる中空パネルで、前後のアルミニウム製面板3
a,3a′を枠体に取付けるか、フレームと一体成
形するかして全体を箱状にしたもので、この中空
パネル3の左右端には前記袋溝2内に差入れるべ
き係止突片4がスペーサーとして取付けられる。
このようにして、地上に支柱1,1′を袋溝2が
向き合うように立設し、該袋溝2の上端開口から
パネル3の係止突片4を落し込むことにより、該
パネル3は支柱1,1′間に配設されてサインボ
ードが形成される。
図、第10図はその詳細を示す一部切欠いた平面
図で、図中1,1′はアルミニウムの押出形材を
用いた中空支柱で、その側面には袋溝2が長手方
向に沿つて形成されている。一方、3は表示板と
なる中空パネルで、前後のアルミニウム製面板3
a,3a′を枠体に取付けるか、フレームと一体成
形するかして全体を箱状にしたもので、この中空
パネル3の左右端には前記袋溝2内に差入れるべ
き係止突片4がスペーサーとして取付けられる。
このようにして、地上に支柱1,1′を袋溝2が
向き合うように立設し、該袋溝2の上端開口から
パネル3の係止突片4を落し込むことにより、該
パネル3は支柱1,1′間に配設されてサインボ
ードが形成される。
ところで、かかる中空パネル3をフレーム3b
に面板3a,3a′を取付けて形成する場合、該面
板3a,3a′の左右端はこれが縦に長く出るため
面取り仕上げをする必要が生じる。このような面
取り仕上げとしては図示のごとく面板3a,3
a′をフレーム3bの側面に折り曲げる方法や、逆
に少し短か目にしてフレーム3b端を露出させる
方法などがあるが、いずれにせよ工程数が増し、
面倒な作業を要求される。
に面板3a,3a′を取付けて形成する場合、該面
板3a,3a′の左右端はこれが縦に長く出るため
面取り仕上げをする必要が生じる。このような面
取り仕上げとしては図示のごとく面板3a,3
a′をフレーム3bの側面に折り曲げる方法や、逆
に少し短か目にしてフレーム3b端を露出させる
方法などがあるが、いずれにせよ工程数が増し、
面倒な作業を要求される。
一方、前記支柱1,1′の側面とパネル3との
間には隙間(目地)5が形成されるので、ここに
コーキング材6を充填して体裁を整えねばなら
ず、その手間が面倒であり、該コーキング材6が
硬化するまでの時間も必要となる。さらに、パネ
ル3の表示内容を変更するため支柱1,1′から
これを取外し、再びセツトするにはコーキングを
再度行なわなければならない。
間には隙間(目地)5が形成されるので、ここに
コーキング材6を充填して体裁を整えねばなら
ず、その手間が面倒であり、該コーキング材6が
硬化するまでの時間も必要となる。さらに、パネ
ル3の表示内容を変更するため支柱1,1′から
これを取外し、再びセツトするにはコーキングを
再度行なわなければならない。
本考案の目的は前記従来例の不都合を解消し、
コーキングすることなく目地隠しを行なえるとと
もに、中空パネル形成の際の面板端の面取り仕上
げの必要がないサインボードを提供することにあ
る。
コーキングすることなく目地隠しを行なえるとと
もに、中空パネル形成の際の面板端の面取り仕上
げの必要がないサインボードを提供することにあ
る。
本考案は前記目的を達成するため、支柱を2
本、その側面に沿つて形成した袋溝同士を対向さ
せて立設し、表示板となる中空パネルの左右端に
設けた係止突片を前記袋溝内に差入れてこの支柱
間にパネルを配設するサインボードにおいて、支
柱の袋溝がある側面端を長手方向に突出させて一
体的な突片を形成し、前記中空パネルの面板左右
端はこの突片の内側に没入させたことを要旨とす
るものである。
本、その側面に沿つて形成した袋溝同士を対向さ
せて立設し、表示板となる中空パネルの左右端に
設けた係止突片を前記袋溝内に差入れてこの支柱
間にパネルを配設するサインボードにおいて、支
柱の袋溝がある側面端を長手方向に突出させて一
体的な突片を形成し、前記中空パネルの面板左右
端はこの突片の内側に没入させたことを要旨とす
るものである。
本考案によれば、支柱とパネル端との間の目地
は組立てを行つた際に支柱の突片で覆われるの
で、コーキング材の充填は不要となり、そのため
の時間と手間を節減できる。また、面板端は支柱
の突片内側に没入するので外部へ露出せず、面取
り仕上げも不要となる。
は組立てを行つた際に支柱の突片で覆われるの
で、コーキング材の充填は不要となり、そのため
の時間と手間を節減できる。また、面板端は支柱
の突片内側に没入するので外部へ露出せず、面取
り仕上げも不要となる。
以下、図面について本考案の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第1図は本考案のサインボードの第1実施例を
示す要部の一部切欠いた平面図、第2図は同上一
部切欠いた正面図、第3図は同上縦断側面図で、
前記従来例を示す第9図、第10図と同一構成要
素には同一参照番号を付したものである。
示す要部の一部切欠いた平面図、第2図は同上一
部切欠いた正面図、第3図は同上縦断側面図で、
前記従来例を示す第9図、第10図と同一構成要
素には同一参照番号を付したものである。
すなわち、図中1,1′は支柱、2は袋溝を示
し、3は中空パネル、4はスペーサーとしての係
止突片である。本考案では、袋溝2がある支柱
1,1′の側面端をこれの隣接する前面及び後面
の延長として一体的に突出させて突片7,7′を
形成した。この突片7,7′は袋溝2と同じく支
柱1,1′の長手方向に沿つて設けられているも
のであり、また、該突片7,7′相互の間隔はパ
ネル3の外巾、すなわち面板3a,3a′の間隔よ
りもわずかに大きいものとする。図中1aは支柱
1,1′の内部に形成されるビスポケツトである。
し、3は中空パネル、4はスペーサーとしての係
止突片である。本考案では、袋溝2がある支柱
1,1′の側面端をこれの隣接する前面及び後面
の延長として一体的に突出させて突片7,7′を
形成した。この突片7,7′は袋溝2と同じく支
柱1,1′の長手方向に沿つて設けられているも
のであり、また、該突片7,7′相互の間隔はパ
ネル3の外巾、すなわち面板3a,3a′の間隔よ
りもわずかに大きいものとする。図中1aは支柱
1,1′の内部に形成されるビスポケツトである。
一方、中空パネル3は本実施例では面板3a,
3a′を含めて全体を横長のアルミニウム製箱体と
して形成し、上面と下面の中央長手方向を内側に
膨出させて溝条3bを設けておく。図中3cは内
側に突設するリブ、3dはビスポケツトで、前記
係止突片4はこのビスポケツト3dを用いてパネ
ル3の端面にビス止めされる。
3a′を含めて全体を横長のアルミニウム製箱体と
して形成し、上面と下面の中央長手方向を内側に
膨出させて溝条3bを設けておく。図中3cは内
側に突設するリブ、3dはビスポケツトで、前記
係止突片4はこのビスポケツト3dを用いてパネ
ル3の端面にビス止めされる。
かかる支柱1,1′と中空パネル3とを用いて
サインボードを組立てるわけであるが、第4図、
第5図は組立てられたサインボードの全体を示
し、まず、袋溝2が対向するように支柱1,1′
を適宜な間隔を存して基礎上に立設し、袋溝2内
に係止突片4と同じようなストツパー15を上端
から落し込んで適当な高さの所で支柱1,1′に
ビス止めする。
サインボードを組立てるわけであるが、第4図、
第5図は組立てられたサインボードの全体を示
し、まず、袋溝2が対向するように支柱1,1′
を適宜な間隔を存して基礎上に立設し、袋溝2内
に係止突片4と同じようなストツパー15を上端
から落し込んで適当な高さの所で支柱1,1′に
ビス止めする。
次いで、初めの中空パネル3をその両端の係止
突片4を袋溝2に落し込むことにより、支柱1,
1′間に掛け渡し、前記ストツパー15の所まで
降す。
突片4を袋溝2に落し込むことにより、支柱1,
1′間に掛け渡し、前記ストツパー15の所まで
降す。
パネル3の上下面に形成した溝条3bに断面コ
字形若しくはロ字形の長尺部材をスペーサー8と
して介在させ、次段の中空パネル3をその上に積
み重ねていく。
字形若しくはロ字形の長尺部材をスペーサー8と
して介在させ、次段の中空パネル3をその上に積
み重ねていく。
このようにして、パネル3相互にスペーサー8
を差入れながら上下に何段か重ね、最終段のパネ
ル3の上端が支柱1,1′の上端と合致するなら
ば、支柱1,1′の上端開口に蓋9をしてこれを
ビスポケツト1aを用いてビス止めすれば組立は
完了する。
を差入れながら上下に何段か重ね、最終段のパネ
ル3の上端が支柱1,1′の上端と合致するなら
ば、支柱1,1′の上端開口に蓋9をしてこれを
ビスポケツト1aを用いてビス止めすれば組立は
完了する。
この場合、支柱1,1′間に差入れられるパネ
ル3の左右端は、支柱1,1′の突片7,7′の間
に嵌入し、パネル3の面板3a,3a′の左右端は
この突片7,7′の内側に没入し、パネル3の端
は外部に露出しない。
ル3の左右端は、支柱1,1′の突片7,7′の間
に嵌入し、パネル3の面板3a,3a′の左右端は
この突片7,7′の内側に没入し、パネル3の端
は外部に露出しない。
第6図、第7図は本考案の第2実施例を示す一
部切欠いた平面図と縦断側面図で、中空パネル1
3はフレームに面板13a,13a′を取付けて形
成されるボードタイプのものの場合である。この
フレームにはアルミニウムの押出形材を用いた中
空部材で下端の長手方向に上向きの係止片18を
突設した中空部材を上下の横材19とし、これに
対し前記係止突片14を外向きに突出したアルミ
ニウムの押出形材を縦材20として四角形に枠組
んでいる。この組方は、縦材20の裏則に平行す
る突片21,21′を形成し、これを適宜切断し
てその一部を横材19の端面開口から差入れるよ
うにした。
部切欠いた平面図と縦断側面図で、中空パネル1
3はフレームに面板13a,13a′を取付けて形
成されるボードタイプのものの場合である。この
フレームにはアルミニウムの押出形材を用いた中
空部材で下端の長手方向に上向きの係止片18を
突設した中空部材を上下の横材19とし、これに
対し前記係止突片14を外向きに突出したアルミ
ニウムの押出形材を縦材20として四角形に枠組
んでいる。この組方は、縦材20の裏則に平行す
る突片21,21′を形成し、これを適宜切断し
てその一部を横材19の端面開口から差入れるよ
うにした。
一方、面板13a,13a′はその裏面上下端付
近に横方向に下向きの係止片22,22′を突設
するが、該係止片22,22′は本実施例では断
面略八の字形のアルミニウム製の押出形材からな
るレール部材23をビス24で固定し、その下部
を利用する。そして、この係止片22,22′を
ルーム側の横材19の係止片18の上に重ね合わ
せることにより面板13a,13a′は掛着されて
中空パネル13が形成される。
近に横方向に下向きの係止片22,22′を突設
するが、該係止片22,22′は本実施例では断
面略八の字形のアルミニウム製の押出形材からな
るレール部材23をビス24で固定し、その下部
を利用する。そして、この係止片22,22′を
ルーム側の横材19の係止片18の上に重ね合わ
せることにより面板13a,13a′は掛着されて
中空パネル13が形成される。
サインボードとして支柱1,1′との組立方法
は前記第1実施例と同じであり、詳細説明は省略
するが、中空パネル13の数は1枚のみの大型の
ものでもよいが、複数(図示では2枚)になる場
合にはこれらが上下に重ね合わさることになる。
第8図に全体の正面図を示す。
は前記第1実施例と同じであり、詳細説明は省略
するが、中空パネル13の数は1枚のみの大型の
ものでもよいが、複数(図示では2枚)になる場
合にはこれらが上下に重ね合わさることになる。
第8図に全体の正面図を示す。
この場合、パネル13の上下間に略断面ハの字
形の長尺部材をスペーサー26として介在させ、
これを下段のパネル13の上部横材19にビス止
めしてこのスペーサー26はレール部材23と同
一のものを利用できる。次段の中空パネル13を
その上に積み重ねていく。
形の長尺部材をスペーサー26として介在させ、
これを下段のパネル13の上部横材19にビス止
めしてこのスペーサー26はレール部材23と同
一のものを利用できる。次段の中空パネル13を
その上に積み重ねていく。
このようにして、パネル13相互にスペーサー
26を差入れながら上下に重ね、最終段のパネル
13の上端が支柱1,1′の上端と合致するなら
ば、支柱1,1′の上端開口を含めて全体に蓋2
7をしてこれをビスポケツト1aを用いてビス止
めする。
26を差入れながら上下に重ね、最終段のパネル
13の上端が支柱1,1′の上端と合致するなら
ば、支柱1,1′の上端開口を含めて全体に蓋2
7をしてこれをビスポケツト1aを用いてビス止
めする。
以上述べたように本考案のサインボードは、支
柱を2本、その側面に沿つて形成した袋溝同士を
対向させて立設し、表示板となる中空パネルの左
右端に設けた係止突片を前記袋溝内に差入れてこ
の支柱間にパネルを配設するサインボードにおい
て、支柱と中空パネル間に形成される目地はこれ
を支柱に設けた突片で覆うことができ、目地をコ
ーキング材で充填したり、面板端部の面取り仕上
げを行う必要がなくなる。その結果、コーキング
作業や面取り仕上げ作業の手間と時間を節約で
き、新段の場合のみならず、表示内容の変更に伴
う再セツトの場合も面倒がないものである。
柱を2本、その側面に沿つて形成した袋溝同士を
対向させて立設し、表示板となる中空パネルの左
右端に設けた係止突片を前記袋溝内に差入れてこ
の支柱間にパネルを配設するサインボードにおい
て、支柱と中空パネル間に形成される目地はこれ
を支柱に設けた突片で覆うことができ、目地をコ
ーキング材で充填したり、面板端部の面取り仕上
げを行う必要がなくなる。その結果、コーキング
作業や面取り仕上げ作業の手間と時間を節約で
き、新段の場合のみならず、表示内容の変更に伴
う再セツトの場合も面倒がないものである。
第1図は本考案のサインボードの1実施例を示
す要部の一部切欠いた平面図、第2図は同上一部
切欠いた正面図、第3図は同上縦断側面図、第4
図は全体の一部切欠いた正面図、第5図は同上縦
断側面図、第6図は他の実施例を示す要部の一部
切欠いた平面図、第7図は同上縦断側面図、第8
図は全体の正面図、第9図は従来のサインボード
を示す正面図、第10図は同上要部の一部切欠い
た平面図である。 1,1′……中空支柱、1a……ビスポケツト、
2……袋溝、3……中空パネル、3a,3a′……
面板、3b……溝条、3c……リブ、3d……ビ
スポケツト、4……係止突片、5……目地、6…
…コーキング、7……突片、8……スペーサー、
9……蓋、13……中空パネル、13a,13
a′……面板、15……ストツパー、18……係止
片、19……横材、20……縦材、21,21′
……突片、22,22′……係止片、23……レ
ール部材、24……ビス、26……スペーサー、
27……蓋。
す要部の一部切欠いた平面図、第2図は同上一部
切欠いた正面図、第3図は同上縦断側面図、第4
図は全体の一部切欠いた正面図、第5図は同上縦
断側面図、第6図は他の実施例を示す要部の一部
切欠いた平面図、第7図は同上縦断側面図、第8
図は全体の正面図、第9図は従来のサインボード
を示す正面図、第10図は同上要部の一部切欠い
た平面図である。 1,1′……中空支柱、1a……ビスポケツト、
2……袋溝、3……中空パネル、3a,3a′……
面板、3b……溝条、3c……リブ、3d……ビ
スポケツト、4……係止突片、5……目地、6…
…コーキング、7……突片、8……スペーサー、
9……蓋、13……中空パネル、13a,13
a′……面板、15……ストツパー、18……係止
片、19……横材、20……縦材、21,21′
……突片、22,22′……係止片、23……レ
ール部材、24……ビス、26……スペーサー、
27……蓋。
Claims (1)
- 支柱を2本、その側面に沿つて形成した袋溝同
士を対向させて立設し、表示板となる中空パネル
の左右端に設けた係止突片を前記袋溝内に差入れ
てこの支柱間にパネルを配設するサインボードに
おいて、支柱の袋溝がある側面端を突出させて一
体的な突片を長手方向に形成し、前記中空パネル
の面板左右端はこの突片の内側に没入させたこと
を特徴とするサインボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985044705U JPH0331985Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985044705U JPH0331985Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160480U JPS61160480U (ja) | 1986-10-04 |
| JPH0331985Y2 true JPH0331985Y2 (ja) | 1991-07-08 |
Family
ID=30557522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985044705U Expired JPH0331985Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331985Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139430Y2 (ja) * | 1980-12-18 | 1986-11-12 |
-
1985
- 1985-03-26 JP JP1985044705U patent/JPH0331985Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61160480U (ja) | 1986-10-04 |
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