JPH0332282Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0332282Y2 JPH0332282Y2 JP8847387U JP8847387U JPH0332282Y2 JP H0332282 Y2 JPH0332282 Y2 JP H0332282Y2 JP 8847387 U JP8847387 U JP 8847387U JP 8847387 U JP8847387 U JP 8847387U JP H0332282 Y2 JPH0332282 Y2 JP H0332282Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- fitting
- fitting groove
- groove
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 38
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 22
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 210000003423 ankle Anatomy 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 230000000276 sedentary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Special Chairs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は正座時に台座が臀部の下側に位置し、
脚部が略両足首の関節の間に位置するように配置
して供される正座用の一脚椅子に関する。
脚部が略両足首の関節の間に位置するように配置
して供される正座用の一脚椅子に関する。
従来の技術
従来より正座用として開発された一脚式の椅子
は周知されるところであり、比較的長時間に亘つ
て正座した外観が要求される場合に好適であり、
これを用いることによつて足の痺れを可及的に阻
止出来るため、読経時の寺の住織等或いは産業、
座職に拘わる人々に用いられることが多い。
は周知されるところであり、比較的長時間に亘つ
て正座した外観が要求される場合に好適であり、
これを用いることによつて足の痺れを可及的に阻
止出来るため、読経時の寺の住織等或いは産業、
座職に拘わる人々に用いられることが多い。
斯かる一脚椅子は、台座下面に切設した凹状嵌
合溝に、脚部上面の突出部を嵌合させるとに、嵌
合溝中心から突設したヘツド付き軸を脚部上面に
穿孔した挿通孔へ案内し、しかる後、当該ヘツド
を脚部側面から嵌挿された回動係止具に係合さ
せ、該係止具の回転により台座と脚部とを固定す
る機構が採択されているものである。
合溝に、脚部上面の突出部を嵌合させるとに、嵌
合溝中心から突設したヘツド付き軸を脚部上面に
穿孔した挿通孔へ案内し、しかる後、当該ヘツド
を脚部側面から嵌挿された回動係止具に係合さ
せ、該係止具の回転により台座と脚部とを固定す
る機構が採択されているものである。
斯様な一脚椅子は前記した正座時に供すること
で、長時間痺れることなく整状に正座した外観に
維持し得る効果を有するのであるが、これは台座
を一脚で支承する関係上、不安定な椅子と化する
が、この不安定性が一脚椅子であるに拘らず、座
り心地が快適な椅子となり得るものである。
で、長時間痺れることなく整状に正座した外観に
維持し得る効果を有するのであるが、これは台座
を一脚で支承する関係上、不安定な椅子と化する
が、この不安定性が一脚椅子であるに拘らず、座
り心地が快適な椅子となり得るものである。
即ち臀部の左右動と共に椅子自体も脚部を支点
として左右動を営む結果、長時間に亘る正座の姿
勢にも身体が充分に対応し、姿勢を崩すことなく
維持可能となるのであるが、従来品に於いては、
台座下面中央部に長方形状の嵌合溝を幅方向に凹
状に切設し、その嵌合溝内へ脚部上面の嵌合溝と
同形の突出部を嵌挿した構成であるため、身体の
全重量を一脚の脚部が受け止めるものとなり、臀
部の左右動に伴つて台座と脚部間の嵌合部分が弛
緩して揺動状態が生じ、脚部が破損する欠陥を備
えたものであつた。
として左右動を営む結果、長時間に亘る正座の姿
勢にも身体が充分に対応し、姿勢を崩すことなく
維持可能となるのであるが、従来品に於いては、
台座下面中央部に長方形状の嵌合溝を幅方向に凹
状に切設し、その嵌合溝内へ脚部上面の嵌合溝と
同形の突出部を嵌挿した構成であるため、身体の
全重量を一脚の脚部が受け止めるものとなり、臀
部の左右動に伴つて台座と脚部間の嵌合部分が弛
緩して揺動状態が生じ、脚部が破損する欠陥を備
えたものであつた。
また台座と脚部とは台座下面の嵌合溝中心から
突設したヘツド付き軸を、脚部側面から嵌挿され
た回動係止具へ、脚部上面の挿通孔を介して単に
係合固定するものであるため、全重量を受け止め
た脚部は、嵌合溝への嵌挿が浅いことに起因して
必然的に遊びが発生し、脚部に亀裂が生じ長期間
に及ぶ反覆使用に耐久しないものであつた。
突設したヘツド付き軸を、脚部側面から嵌挿され
た回動係止具へ、脚部上面の挿通孔を介して単に
係合固定するものであるため、全重量を受け止め
た脚部は、嵌合溝への嵌挿が浅いことに起因して
必然的に遊びが発生し、脚部に亀裂が生じ長期間
に及ぶ反覆使用に耐久しないものであつた。
解決しようとする問題点
然るに本考案による正座用組立式一脚椅子に於
いては、前記した欠陥に鑑みて鋭意研究した結果
開発されたものであつて、台座と脚部との嵌合状
態を弛緩することなく確実に強靭な固定化が図
れ、長期間に及ぶ反覆使用に耐える携帯用にも適
した一脚椅子を提供することを目的としている。
いては、前記した欠陥に鑑みて鋭意研究した結果
開発されたものであつて、台座と脚部との嵌合状
態を弛緩することなく確実に強靭な固定化が図
れ、長期間に及ぶ反覆使用に耐える携帯用にも適
した一脚椅子を提供することを目的としている。
問題を解決するための手段
上記の目的を達成するために、本考案になる正
座用組立式一脚椅子にあつては、台座1下面中央
部に長方形状の嵌合溝3が幅方向に切設され、該
溝3内へ脚部2の上面突出部4を嵌挿すると共
に、嵌合溝3の中央に突出するヘツド6付き軸5
を、脚部2上面に穿孔した挿通孔7へ案内させ、
脚部2内に嵌設された回動係止具8にヘツド6を
係脱自在に係止させる正座用組立式一脚椅子に於
いて、嵌合溝3の中央部に長手方向に非円形輪郭
とする任意の膨出溝9,9aを切設延長すると共
に、両膨出溝9,9aに亘つて、嵌合溝3の深さ
より厚いはめ板10を軸5に貫通させて嵌合固定
し、更に脚部2上面をはめ板10の厚味に相当す
る凹溝11と、嵌合溝3の深さに相当する左右の
突出部4とに形成し、脚部2の一部にはめ板10
を介して台板1と締結した正座用組立式一脚椅子
を特徴としている。
座用組立式一脚椅子にあつては、台座1下面中央
部に長方形状の嵌合溝3が幅方向に切設され、該
溝3内へ脚部2の上面突出部4を嵌挿すると共
に、嵌合溝3の中央に突出するヘツド6付き軸5
を、脚部2上面に穿孔した挿通孔7へ案内させ、
脚部2内に嵌設された回動係止具8にヘツド6を
係脱自在に係止させる正座用組立式一脚椅子に於
いて、嵌合溝3の中央部に長手方向に非円形輪郭
とする任意の膨出溝9,9aを切設延長すると共
に、両膨出溝9,9aに亘つて、嵌合溝3の深さ
より厚いはめ板10を軸5に貫通させて嵌合固定
し、更に脚部2上面をはめ板10の厚味に相当す
る凹溝11と、嵌合溝3の深さに相当する左右の
突出部4とに形成し、脚部2の一部にはめ板10
を介して台板1と締結した正座用組立式一脚椅子
を特徴としている。
以下、本考案に係る正座用組立式一脚椅子の具
体的構成について詳述する。
体的構成について詳述する。
1は臀部を受け止める台座であつて、該台座1
は木製より成り縦略18cm、横略12cm、厚味2cmと
する矩形状をした外観を備えている。
は木製より成り縦略18cm、横略12cm、厚味2cmと
する矩形状をした外観を備えている。
3は台座1の下面中央部に幅方向に沿つて長方
形状となるように縦略10cm、横略2cm、深さ略
0.4cmに切設された嵌合溝であつて、該嵌合溝3
の中央には先端に円形をしたヘツド6を有した軸
5が突出固定されている。
形状となるように縦略10cm、横略2cm、深さ略
0.4cmに切設された嵌合溝であつて、該嵌合溝3
の中央には先端に円形をしたヘツド6を有した軸
5が突出固定されている。
そうして前記嵌合溝3の中央部には、長手方向
に夫々向つて非円形輪郭をした任意の膨出溝9,
9aを対称的に切設して長方形状の嵌合溝3と連
続するように延長した溝が形設されている。
に夫々向つて非円形輪郭をした任意の膨出溝9,
9aを対称的に切設して長方形状の嵌合溝3と連
続するように延長した溝が形設されている。
10は嵌合溝3に連続する夫々の膨出溝9,9
a間に亘つて嵌合される前記非円形輪郭と同形を
した任意のはめ板であつて、当該はめ板10は縦
略7cm、横略5cm、厚味を略1cmとした少なくと
も嵌合溝3の深さより厚い外観を備えており、軸
5を貫通させて接着剤等を介して固定されてい
る。即ちはめ板10は前記溝に嵌合固定されると
共に、台座1の下面より突出した構成を有したも
のとなる。
a間に亘つて嵌合される前記非円形輪郭と同形を
した任意のはめ板であつて、当該はめ板10は縦
略7cm、横略5cm、厚味を略1cmとした少なくと
も嵌合溝3の深さより厚い外観を備えており、軸
5を貫通させて接着剤等を介して固定されてい
る。即ちはめ板10は前記溝に嵌合固定されると
共に、台座1の下面より突出した構成を有したも
のとなる。
2は既述台座1の下面に突出するはめ板10と
その両側の嵌合溝3に夫々対応して嵌合する木製
より成る脚部であつて、高さ略11cm、上幅略11
cm、下幅略13cm、厚味略2cmとする稍々台形状を
した外観を備えている。
その両側の嵌合溝3に夫々対応して嵌合する木製
より成る脚部であつて、高さ略11cm、上幅略11
cm、下幅略13cm、厚味略2cmとする稍々台形状を
した外観を備えている。
斯かる脚部2の上面を台座1の下面に嵌合固定
するのであるが、この際該脚部2の上面は中央部
をはめ板10の厚味に相当する深さで、且つはめ
板10の横幅と同等の凹溝11に穿ち、更に該凹
溝11の左右に切欠部15による嵌合溝3の深さ
に相当する突出部4が形成されている。
するのであるが、この際該脚部2の上面は中央部
をはめ板10の厚味に相当する深さで、且つはめ
板10の横幅と同等の凹溝11に穿ち、更に該凹
溝11の左右に切欠部15による嵌合溝3の深さ
に相当する突出部4が形成されている。
7はヘツド6付き軸5を挿通する脚部2上面に
穿孔された挿通孔、8は脚部2内へ側面より挿通
嵌設される挿通孔7と貫通する回動係止具であつ
て、ヘツド6が回動係止具8の周囲の溝に案内さ
れ、該係止具8の回転動によつて軸5は引張状態
に係合固定されるものとなる。
穿孔された挿通孔、8は脚部2内へ側面より挿通
嵌設される挿通孔7と貫通する回動係止具であつ
て、ヘツド6が回動係止具8の周囲の溝に案内さ
れ、該係止具8の回転動によつて軸5は引張状態
に係合固定されるものとなる。
而して、脚部2の上面の凹溝11を台座1下面
のはめ板10に、突出部4を嵌合溝3に、軸5を
挿通孔7へ案内させ乍ら嵌合させ、回動係止具8
の回転により台座1と脚部2は確実に固定化し得
るものとなる。
のはめ板10に、突出部4を嵌合溝3に、軸5を
挿通孔7へ案内させ乍ら嵌合させ、回動係止具8
の回転により台座1と脚部2は確実に固定化し得
るものとなる。
図中12は摺動可能な回動係止具8を回動させ
る鍵、14は一脚椅子に組立た際の鍵14保持用
の貫通孔、13は一脚椅子を分解した際に台座1
と脚部2とを平面的に連結させる軸5挿通用小孔
であり携帯時に便ならしめるものである。
る鍵、14は一脚椅子に組立た際の鍵14保持用
の貫通孔、13は一脚椅子を分解した際に台座1
と脚部2とを平面的に連結させる軸5挿通用小孔
であり携帯時に便ならしめるものである。
考案の効果
本考案によれば、台座1下面の嵌合溝3に長手
方向に延長された膨出溝9,9aを切設し、嵌合
溝3の深さより厚いはめ板10を膨出溝9,9a
間に亘つて嵌合固定すると共に、斯かる台座1に
該溝3とはめ板10による凸部に夫々対応する突
出部4と凹溝11とを上面に形成した脚部2を締
結するものであつて、台座1と脚部2との嵌合状
態を、夫々が持つ凹凸面を利用して固定化を図る
ものであるため、面接触部分が多岐に亘り、従つ
て仮令一脚の脚部2に身体の全重量が掛かり、ま
た左右動が生じた場合であつても、弛緩すること
なく確実に緊締可能となり、脚部の破損を誘発す
る虞れはない。
方向に延長された膨出溝9,9aを切設し、嵌合
溝3の深さより厚いはめ板10を膨出溝9,9a
間に亘つて嵌合固定すると共に、斯かる台座1に
該溝3とはめ板10による凸部に夫々対応する突
出部4と凹溝11とを上面に形成した脚部2を締
結するものであつて、台座1と脚部2との嵌合状
態を、夫々が持つ凹凸面を利用して固定化を図る
ものであるため、面接触部分が多岐に亘り、従つ
て仮令一脚の脚部2に身体の全重量が掛かり、ま
た左右動が生じた場合であつても、弛緩すること
なく確実に緊締可能となり、脚部の破損を誘発す
る虞れはない。
また台座1と脚部2とを深く嵌合したる状態を
呈し、強靭で安定した嵌合が生じ長期間に及ぶ反
覆使用にも耐久出来る利便がある。
呈し、強靭で安定した嵌合が生じ長期間に及ぶ反
覆使用にも耐久出来る利便がある。
図面は本考案の一実施例であり、第1図は全体
斜視図、第2図ははめ板を除去した台座の背面斜
視図、第3図ははめ板を嵌合した台座の横断面
図、第4図は脚部の斜視図、第5図は回動係止具
の一部切欠平面見取図を示すものである。 1……台座、2……脚部、3……嵌合溝、4…
…突出部、5……軸、6……ヘツド、7……挿通
孔、8……回動係止具、9,9a……膨出溝、1
0……はめ板、11……凹溝。
斜視図、第2図ははめ板を除去した台座の背面斜
視図、第3図ははめ板を嵌合した台座の横断面
図、第4図は脚部の斜視図、第5図は回動係止具
の一部切欠平面見取図を示すものである。 1……台座、2……脚部、3……嵌合溝、4…
…突出部、5……軸、6……ヘツド、7……挿通
孔、8……回動係止具、9,9a……膨出溝、1
0……はめ板、11……凹溝。
Claims (1)
- 台座1下面中央部に長方形状の嵌合溝3が幅方
向に切設され、該溝3内へ脚部2の上面突出部4
を嵌挿すると共に、嵌合溝3の中央に突出するヘ
ツド6付き軸5を、脚部2上面に穿孔した挿通孔
7へ案内させ、脚部2内に嵌設された回動係止具
8にヘツド6を係脱自在に係止させる正座用組立
式一脚椅子に於いて、嵌合溝3の中央部に長手方
向に非円形輪郭とする任意の膨出溝9,9aを切
設延長すると共に、両膨出溝9,9aに亘つて、
嵌合溝3の深さより厚いはめ板10を軸5に貫通
させて嵌合固定し、更に脚部2上面をはめ板10
の厚味に相当する凹溝11と、嵌合溝3の深さに
相当する左右の突出部4とに形成し、脚部2の一
部にはめ板10を介して台板1と締結することを
特徴とする正座用組立式一脚椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8847387U JPH0332282Y2 (ja) | 1987-06-06 | 1987-06-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8847387U JPH0332282Y2 (ja) | 1987-06-06 | 1987-06-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63196249U JPS63196249U (ja) | 1988-12-16 |
| JPH0332282Y2 true JPH0332282Y2 (ja) | 1991-07-09 |
Family
ID=30946607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8847387U Expired JPH0332282Y2 (ja) | 1987-06-06 | 1987-06-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332282Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-06 JP JP8847387U patent/JPH0332282Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63196249U (ja) | 1988-12-16 |
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