JPH033228Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033228Y2 JPH033228Y2 JP1986105299U JP10529986U JPH033228Y2 JP H033228 Y2 JPH033228 Y2 JP H033228Y2 JP 1986105299 U JP1986105299 U JP 1986105299U JP 10529986 U JP10529986 U JP 10529986U JP H033228 Y2 JPH033228 Y2 JP H033228Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer member
- cooking table
- stopper
- section
- shaped cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 22
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
《本考案の目的》
本考案は、調理器台、抽斗等が前方に最大限引
き出された状態で係止し、不用意に移動する事の
ない調理器台等のスライド装置を提供する事を目
的とする。
き出された状態で係止し、不用意に移動する事の
ない調理器台等のスライド装置を提供する事を目
的とする。
《実施例》
以下、本考案を図面に基づいて説明する。
第2図は、本考案を具備した電子レンジ台を示
し、1はレンジ台本体、11はレンジ台本体1に
取りつけられた整理棚、12は電子レンジ等を載
置する引出し式載置板、13は食糧品等の収納部
の前面にもうけられた扉、2はスライド装置3を
介してレンジ台本体1に出入自在にとりつけられ
た調理器台である。
し、1はレンジ台本体、11はレンジ台本体1に
取りつけられた整理棚、12は電子レンジ等を載
置する引出し式載置板、13は食糧品等の収納部
の前面にもうけられた扉、2はスライド装置3を
介してレンジ台本体1に出入自在にとりつけられ
た調理器台である。
調理器台2は、正面板21、左右側板4,4、
底板22、後板23より構成されており、後板2
3は、左右側板4,4、底板22の後端よりやや
前方に位置して形成されており、左右側板後端上
部に後記するストツパー部材9の取付部41を形
成し、さらに左右側板4,4の略下半分(底板2
2の上面下方)を内側に一段窪ませて、奥行方向
全長にわたつてスライド装置3との連結凹部42
を形成している。
底板22、後板23より構成されており、後板2
3は、左右側板4,4、底板22の後端よりやや
前方に位置して形成されており、左右側板後端上
部に後記するストツパー部材9の取付部41を形
成し、さらに左右側板4,4の略下半分(底板2
2の上面下方)を内側に一段窪ませて、奥行方向
全長にわたつてスライド装置3との連結凹部42
を形成している。
スライド装置3は、前記連結凹部42内に位置
し、調理器台2とネジ止め等にて連結さる移動側
アウターメンバー5と、該アウターメンバー5と
対向してレンジ台本体1の内面にネジ止め等にて
取りつけられる固定側アウターメンバー6と、上
記両アウターメンバー5,6間に摺動自在に嵌挿
されるインナーメンバー7と、上記両アウターメ
ンバー5,6とインナーメンバー7間にもうけら
れたボールリテナー8,8′より構成されている。
し、調理器台2とネジ止め等にて連結さる移動側
アウターメンバー5と、該アウターメンバー5と
対向してレンジ台本体1の内面にネジ止め等にて
取りつけられる固定側アウターメンバー6と、上
記両アウターメンバー5,6間に摺動自在に嵌挿
されるインナーメンバー7と、上記両アウターメ
ンバー5,6とインナーメンバー7間にもうけら
れたボールリテナー8,8′より構成されている。
移動側アウターメンバー5は、帯状金属板の上
下端部を、内向き円弧状、又はV字状に湾曲せし
めて内面長手方向にボール案内溝を有する上下折
曲縁51,51を形成した断面略C字形である。
下端部を、内向き円弧状、又はV字状に湾曲せし
めて内面長手方向にボール案内溝を有する上下折
曲縁51,51を形成した断面略C字形である。
そして、前端を内方に折り曲げて前端ストツパ
ー52と、後端を内方に折り曲げて後端ストツパ
ー53を形成し、所定個所に調理器台2との連結
孔(図示せず)を形成している。
ー52と、後端を内方に折り曲げて後端ストツパ
ー53を形成し、所定個所に調理器台2との連結
孔(図示せず)を形成している。
固定側アウターメンバー6は、移動側アウター
メンバー5とほぼ同長で、移動側アウターメンバ
ー5と同様、帯状金属板の上下端部を内向き円弧
状または、V字状に湾曲せしめて、内面長手方向
にボール案内溝を有する上下折曲縁61,61を
形成した断面略C字形である。
メンバー5とほぼ同長で、移動側アウターメンバ
ー5と同様、帯状金属板の上下端部を内向き円弧
状または、V字状に湾曲せしめて、内面長手方向
にボール案内溝を有する上下折曲縁61,61を
形成した断面略C字形である。
そして、前端を内方に折り曲げてリテーナー前
端ストツパー62と、後端を内方に折り曲げてリ
テーナー後端ストツパー63を形成し、所定個所
にレンジ台本体1との連結孔(図示せず)を形成
している。
端ストツパー62と、後端を内方に折り曲げてリ
テーナー後端ストツパー63を形成し、所定個所
にレンジ台本体1との連結孔(図示せず)を形成
している。
インナーメンバー7は、帯状金属板にて、上記
両アウターメンバー5,6に挿入可能な大きさ
で、ほぼ同長の基板73と、上下折曲縁72,7
2からなる断面略C字形に形成した部材を2つ背
中合わせに基板73同士を固着して断面ほぼI字
形とし、上下左右の折曲縁72,72、72′,
72′を形成している。
両アウターメンバー5,6に挿入可能な大きさ
で、ほぼ同長の基板73と、上下折曲縁72,7
2からなる断面略C字形に形成した部材を2つ背
中合わせに基板73同士を固着して断面ほぼI字
形とし、上下左右の折曲縁72,72、72′,
72′を形成している。
上下左右折曲縁72,72,72′,72′は外
向きに断面円弧状又は、V字形に湾曲されて、そ
の外面長手方向にボール案内溝が形成されると共
に、基板73の前端部の移動側アウターメンバー
5側にリテーナー前部ストツパー74を、後端部
の固定側アウターメンバー6側にリテーナー後部
ストツパー75を形成している。
向きに断面円弧状又は、V字形に湾曲されて、そ
の外面長手方向にボール案内溝が形成されると共
に、基板73の前端部の移動側アウターメンバー
5側にリテーナー前部ストツパー74を、後端部
の固定側アウターメンバー6側にリテーナー後部
ストツパー75を形成している。
ボールリテーナー8,8′は同形のものを対向
せしめており、帯状金属板にて、上記両アウター
メンバー5,6、インナーメンバー7間に挿入可
能な大きさで、かつ、両アウターメンバー5,
6、インナーメンバー7の役半分程度の長さを有
し、中央部をインナーメンバー7側に突出せしめ
た断面略コ字形で、上下端部に前記両アウターメ
ンバー5,6の上下折曲縁51,61とインナー
メンバー7の上下左右の折曲縁72…間に位置す
る上下折曲片81,81,81′,81′を形成
し、それぞれの上下両折曲片81…の長手方向の
数個所に、それぞれボール83…を上下両側に突
出せしめた状態で回動自在に保持している。
せしめており、帯状金属板にて、上記両アウター
メンバー5,6、インナーメンバー7間に挿入可
能な大きさで、かつ、両アウターメンバー5,
6、インナーメンバー7の役半分程度の長さを有
し、中央部をインナーメンバー7側に突出せしめ
た断面略コ字形で、上下端部に前記両アウターメ
ンバー5,6の上下折曲縁51,61とインナー
メンバー7の上下左右の折曲縁72…間に位置す
る上下折曲片81,81,81′,81′を形成
し、それぞれの上下両折曲片81…の長手方向の
数個所に、それぞれボール83…を上下両側に突
出せしめた状態で回動自在に保持している。
ストツパー部材9は、前記調理器台2の左右側
板4,4にもうけられた取付部41,41の少な
くとも一方に回動自在に後端部がとりつけられ、
前端部に操作部91が形成され、該操作部91の
後方に、下方に突出する係止部92が形成され、
調理器台2が前方に最大引き出された時に自重で
下方に回動し、係止部92の後端面が、固定側ア
ウターメンバー6の前端面に係止し、調理台2
(スライド装置3)が不用意に移動するのを防止
する。
板4,4にもうけられた取付部41,41の少な
くとも一方に回動自在に後端部がとりつけられ、
前端部に操作部91が形成され、該操作部91の
後方に、下方に突出する係止部92が形成され、
調理器台2が前方に最大引き出された時に自重で
下方に回動し、係止部92の後端面が、固定側ア
ウターメンバー6の前端面に係止し、調理台2
(スライド装置3)が不用意に移動するのを防止
する。
すなわち、レンジ台本体1に収納された調理器
台2を引き出していくと、それと連結された移動
側アウターメンバー5が前方に移動し、それにと
もなつてボールリテーナー8′、さらにインナー
メンバー7、及びボールリテーナー8′も移動し、
やがて、移動側アウターメンバー5の後端ストツ
パー53がボールリテーナー8′の後端に、ボー
ルリテーナー8′の前端がインナーメンバー7の
リテーナー前部ストツパー74に、インナーメン
バー7のリテーナー後部ストツパー75がボール
リテーナー8の後端に、ボールリテーナー8の前
端が固定側アウターメンバー6の前端に当接し、
調理器台2の前方への移動が停止する。
台2を引き出していくと、それと連結された移動
側アウターメンバー5が前方に移動し、それにと
もなつてボールリテーナー8′、さらにインナー
メンバー7、及びボールリテーナー8′も移動し、
やがて、移動側アウターメンバー5の後端ストツ
パー53がボールリテーナー8′の後端に、ボー
ルリテーナー8′の前端がインナーメンバー7の
リテーナー前部ストツパー74に、インナーメン
バー7のリテーナー後部ストツパー75がボール
リテーナー8の後端に、ボールリテーナー8の前
端が固定側アウターメンバー6の前端に当接し、
調理器台2の前方への移動が停止する。
この時、調理器台2の後端にもうけられたスト
ツパー部材9は、係止部92の下端が固定側アウ
ターメンバー6の上折曲縁61の上面に接触しな
がら前方に移動していたのが、係止部92が固定
側アウターメンバー6の前方に位置すると同時に
下方に自重で回動し、係止部92下端がインナー
メンバー7の上折曲縁72の上面に当接して停止
する。
ツパー部材9は、係止部92の下端が固定側アウ
ターメンバー6の上折曲縁61の上面に接触しな
がら前方に移動していたのが、係止部92が固定
側アウターメンバー6の前方に位置すると同時に
下方に自重で回動し、係止部92下端がインナー
メンバー7の上折曲縁72の上面に当接して停止
する。
この状態で係止部92の後端面が固定側アウタ
ーメンバー6の前端面に当接するので、調理器台
2は、前方にも又、後方にも不用意に移動する事
なく停止状態を維持し、電磁調理器等の使用をた
やすくする。
ーメンバー6の前端面に当接するので、調理器台
2は、前方にも又、後方にも不用意に移動する事
なく停止状態を維持し、電磁調理器等の使用をた
やすくする。
一方、調理器台2をレンジ台本体1に収納する
場合は、指先にてストツパー部材9の操作部91
を上方に持ち上げ、係止部92の下端を固定側ア
ウターメンバー6の上折曲縁61の上方に位置せ
しめた状態を維持しながら、係止部92の下端が
上折曲縁61の上面に接触可能な位置迄後方に少
し押し込んだ後、指先を操作部91よりはなして
調理器台2をレンジ台本体1に収納していく。
場合は、指先にてストツパー部材9の操作部91
を上方に持ち上げ、係止部92の下端を固定側ア
ウターメンバー6の上折曲縁61の上方に位置せ
しめた状態を維持しながら、係止部92の下端が
上折曲縁61の上面に接触可能な位置迄後方に少
し押し込んだ後、指先を操作部91よりはなして
調理器台2をレンジ台本体1に収納していく。
そして、移動側アウターメンバー5の前端スト
ツパー52がインナーメンバー7のリテーナー前
部ストツパーに当接し、インナーメンバー7のリ
テーナー後部ストツパー75が固定側アウターメ
ンバー6のリテーナー後端ストツパー63に当接
して、スライド装置3の後方移動が停止した状態
で、調理器台2は、レンジ台本体1に完全に収納
される。
ツパー52がインナーメンバー7のリテーナー前
部ストツパーに当接し、インナーメンバー7のリ
テーナー後部ストツパー75が固定側アウターメ
ンバー6のリテーナー後端ストツパー63に当接
して、スライド装置3の後方移動が停止した状態
で、調理器台2は、レンジ台本体1に完全に収納
される。
尚、実施例では、調理器台2について述べてい
るが、単なる引出しであつても良い事はいうまで
もない。
るが、単なる引出しであつても良い事はいうまで
もない。
《効果》
以上の如く、本考案は、調理器台の左右端部下
端に移動側アウターメンバーの連結凹部を形成し
ているので、調理器台の横幅寸法を大きく形成し
て、各種寸法の電磁調理器等を収納可能とすると
同時に、左右端部をスライド装置の幅方向の略中
心部上方に位置せしめる事ができるので、ストツ
パー部材が固定側アウターメンバーの上折曲縁ま
での最短距離の位置にとりつけられるから、強度
的にも強く、また、確実に作動するものである。
端に移動側アウターメンバーの連結凹部を形成し
ているので、調理器台の横幅寸法を大きく形成し
て、各種寸法の電磁調理器等を収納可能とすると
同時に、左右端部をスライド装置の幅方向の略中
心部上方に位置せしめる事ができるので、ストツ
パー部材が固定側アウターメンバーの上折曲縁ま
での最短距離の位置にとりつけられるから、強度
的にも強く、また、確実に作動するものである。
さらに、ストツパー部材に係止部と操作部を形
成しているので、調理器台を引き出した状態が確
実に維持され、又、収納する時も簡単な操作で行
う事ができる。
成しているので、調理器台を引き出した状態が確
実に維持され、又、収納する時も簡単な操作で行
う事ができる。
図は本考案の実施例の一つを示し、第1図は本
考案の要部断面図、第2図は本考案を具備した電
子レンジ台の斜視図、第3図は第1図のA−A断
面図、第4図はスライド装置の作動を示す断面略
図である。 2……調理器台、3……スライド装置、4,4
……左右側板、42……連結凹部、5……移動側
アウターメンバー、51,51……上下折曲縁、
6……固定側アウターメンバー、61,61……
上下折曲縁、7……インナーメンバー、72,7
2,72′,72′……上下左右折曲縁、8,8′
……ボールリテーナー、9……ストツパー部材、
91……操作部、92……係止部。
考案の要部断面図、第2図は本考案を具備した電
子レンジ台の斜視図、第3図は第1図のA−A断
面図、第4図はスライド装置の作動を示す断面略
図である。 2……調理器台、3……スライド装置、4,4
……左右側板、42……連結凹部、5……移動側
アウターメンバー、51,51……上下折曲縁、
6……固定側アウターメンバー、61,61……
上下折曲縁、7……インナーメンバー、72,7
2,72′,72′……上下左右折曲縁、8,8′
……ボールリテーナー、9……ストツパー部材、
91……操作部、92……係止部。
Claims (1)
- 調理器台に連結される断面略C字形の移動側ア
ウターメンバーと、該移動側アウターメンバーに
対向してもうけられた断面略C字形で、本体と連
結される固定側アウターメンバーと、上記両メン
バー間に摺動自在に嵌挿された断面略I字形のイ
ンナーメンバーと、上記両アウターメンバーとイ
ンナーメンバーの上下折曲縁間でボールを回転自
在に保持する2つのボールリテナーからなるスラ
イド装置において、調理器台の左右端部下端に移
動側アウターメンバーの連結凹部を形成して、調
理器台の左右端面をスライド装置の幅方向の略中
心部上方に位置せしめると共に、左右端部の少な
くとも一方の後端に、常に固定側アウターメンバ
ー側に回動するストツパー部材をもうけ、さらに
前記ストツパー部材に調理器台が最大引き出され
た時に、固定側アウターメンバーの前端に係止し
て、調理器台の移動を防止する係止部と、係止部
と固定側アウターメンバーの係止を解除する操作
部をもうけた事を特徴とする調理器台等のスライ
ド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986105299U JPH033228Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986105299U JPH033228Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310945U JPS6310945U (ja) | 1988-01-25 |
| JPH033228Y2 true JPH033228Y2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=30979598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986105299U Expired JPH033228Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033228Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP1986105299U patent/JPH033228Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310945U (ja) | 1988-01-25 |
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