JPH0332313A - 一緒に導かれる多数のケーブルを自動車の組込み空間に保持して敷設する装置 - Google Patents
一緒に導かれる多数のケーブルを自動車の組込み空間に保持して敷設する装置Info
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- JPH0332313A JPH0332313A JP2161511A JP16151190A JPH0332313A JP H0332313 A JPH0332313 A JP H0332313A JP 2161511 A JP2161511 A JP 2161511A JP 16151190 A JP16151190 A JP 16151190A JP H0332313 A JPH0332313 A JP H0332313A
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G3/00—Installations of electric cables or lines or protective tubing therefor in or on buildings, equivalent structures or vehicles
- H02G3/02—Details
- H02G3/04—Protective tubing or conduits, e.g. cable ladders or cable troughs
- H02G3/0456—Ladders or other supports
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/08—Front or rear portions
- B62D25/081—Cowls
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、綴器をJり続するケーブルが、少なくとも1
つの湾曲部を持つ所定の線に沿って、取付は空間を少な
くとも一部覆って敷設され、この線(3) に沿って取外し可能に固定されている、−紋に7.i4
<かれる多数のケーブルを1の組込み空間に保持して敷
設する装置に関する。
つの湾曲部を持つ所定の線に沿って、取付は空間を少な
くとも一部覆って敷設され、この線(3) に沿って取外し可能に固定されている、−紋に7.i4
<かれる多数のケーブルを1の組込み空間に保持して敷
設する装置に関する。
このような装置は既に公知であり (ドイツ連邦共和国
特許出願公jJFl第3.102744号明細PΣ)、
ケーブルは取付は空間より上にあるケーブルダクト内に
一緒に導かれる。このケーブルダクトはその位1優を内
定されており、従ってその下にある取付は空間へ近づく
ためケーブルダクトを除去することはできない。
特許出願公jJFl第3.102744号明細PΣ)、
ケーブルは取付は空間より上にあるケーブルダクト内に
一緒に導かれる。このケーブルダクトはその位1優を内
定されており、従ってその下にある取付は空間へ近づく
ためケーブルダクトを除去することはできない。
更に自動車において、ケーブルをケーブルハネスにまと
めることも原理的に公知である。このケーブルハーネス
はケーブルテープで適当な個所に取付けられる。このケ
ーブルハーネスの下にある取付は空間で取イJけ作業を
行なうことができるようにするため、ケーブルハーネス
を除去する必要が生ずる。このため取付は空間より上の
ケーブルハーネスを全部除去することができるように、
ケーブルハーネスのケーブルテープを取外さねば(4) ならない。ケーブルハーネスが複数のケーブルから成っ
ていると、曲げ強さを持っているので、それ自体が回転
用8(であり、即ちケーブルハネスを大きい力で除去せ
ねばならない。
めることも原理的に公知である。このケーブルハーネス
はケーブルテープで適当な個所に取付けられる。このケ
ーブルハーネスの下にある取付は空間で取イJけ作業を
行なうことができるようにするため、ケーブルハーネス
を除去する必要が生ずる。このため取付は空間より上の
ケーブルハーネスを全部除去することができるように、
ケーブルハーネスのケーブルテープを取外さねば(4) ならない。ケーブルハーネスが複数のケーブルから成っ
ていると、曲げ強さを持っているので、それ自体が回転
用8(であり、即ちケーブルハネスを大きい力で除去せ
ねばならない。
この装置では、ケーブルハーネスを除去するのに必要な
大きい力が個々のケーブルを引きはがす可能性があると
いう欠点を持っている。史にケーブルハーネスはできる
だけまっすぐな経路をとるように敷設されるので、ケー
ブルハネスをねじる際、ケーブルハーネスの下にある取
付は空間へ近づくための余地がない。
大きい力が個々のケーブルを引きはがす可能性があると
いう欠点を持っている。史にケーブルハーネスはできる
だけまっすぐな経路をとるように敷設されるので、ケー
ブルハネスをねじる際、ケーブルハーネスの下にある取
付は空間へ近づくための余地がない。
本発明の課題は、ケーブルを大きい力で引張る必要なし
に、ケーブルをそのI、+:+用位if(から動かすこ
とにより、ケーブルの下にある取付は空間へ容易に近づ
くのを可能にするように、−1=Mに導かれる多数のケ
ーブルを自動車の組込み空間に保持して敷設する装置を
構成することである。
に、ケーブルをそのI、+:+用位if(から動かすこ
とにより、ケーブルの下にある取付は空間へ容易に近づ
くのを可能にするように、−1=Mに導かれる多数のケ
ーブルを自動車の組込み空間に保持して敷設する装置を
構成することである。
〈5)
この課題を解決するため本発明によれは、線のgl“1
1点においてケーブルが、ケーブルの下にある取付は空
間をあけるように揺動運動可能に支持されている。
1点においてケーブルが、ケーブルの下にある取付は空
間をあけるように揺動運動可能に支持されている。
ケーブルはケ−ブルダクト内に29かれているので、ケ
ーブルハーネスを除去するため、鼠初にケーブルテープ
を外す導火がない。ケーブルダクトをその拘束部から外
して、揺動運動させることにより、ケーブルが除去され
る。
ーブルハーネスを除去するため、鼠初にケーブルテープ
を外す導火がない。ケーブルダクトをその拘束部から外
して、揺動運動させることにより、ケーブルが除去され
る。
本発明による装置では、ケーブルが泊曲鞄」二を源かれ
、この湾曲線の両方の端点で揺動運動可能に支払される
。例えば湾曲線の両方の端点にケーブルが目標屈曲個所
を持つことにより、この揺動運動可能な支持を行なうこ
とができる。
、この湾曲線の両方の端点で揺動運動可能に支払される
。例えば湾曲線の両方の端点にケーブルが目標屈曲個所
を持つことにより、この揺動運動可能な支持を行なうこ
とができる。
この場合ケーブルを湾111j線の端点て湾曲線と同じ
ように取イ寸けることができる。
ように取イ寸けることができる。
ケーブルはケーブルハーネスとして導くことができ、即
ちケーブルは互いに撚られている。
ちケーブルは互いに撚られている。
それによりケーブルハーネスは非常に大きい曲げ強さを
持っている。従って本発明による装置(6) では、ケーブル相互の撚りが湾曲線の両方の錆)点の近
くで解かれて、これらの端点てケーブルハーネスの曲げ
強さを低減する。従って特に小さい力で、ケーブルハー
ネスをこれら両方のf’uTf点の周りに回転すること
が可能で、ケーブルハーネスはこれらの端点に目標屈曲
個所を持ち、他の所ではその形状を糺J’&する。
持っている。従って本発明による装置(6) では、ケーブル相互の撚りが湾曲線の両方の錆)点の近
くで解かれて、これらの端点てケーブルハーネスの曲げ
強さを低減する。従って特に小さい力で、ケーブルハー
ネスをこれら両方のf’uTf点の周りに回転すること
が可能で、ケーブルハーネスはこれらの端点に目標屈曲
個所を持ち、他の所ではその形状を糺J’&する。
ケーブルはケーブルダクト内に特に有利に導かれる。こ
の場合もケーブルは引情によってはケーブルハーネスと
なるように撚られ、この撚りは前述したように端点の青
くで解かれる。このケーブルダクトも湾曲線の端点に目
標屈曲個所を持っている。湾曲線の端点てケーブルダク
トを中断し、蝶番により結合することにより、ケーブル
ダクトの目標屈曲個所が得られる。これらの蝶番は、常
用位置からのケーブルの制向の際常用位置へのケーブル
の戻し力を生ずるよう(こ構成することができる。その
代わりに、湾曲線の端点の周りの曲げを可能にする月別
からケーブルダクトを製造することができる。この(7
) 場合ケーブルの常用位置からの偏向が行なわれると、ケ
ーブルダクトの材料のねじりのため、ケーブルの常用位
置への戻し力が現われる。
の場合もケーブルは引情によってはケーブルハーネスと
なるように撚られ、この撚りは前述したように端点の青
くで解かれる。このケーブルダクトも湾曲線の端点に目
標屈曲個所を持っている。湾曲線の端点てケーブルダク
トを中断し、蝶番により結合することにより、ケーブル
ダクトの目標屈曲個所が得られる。これらの蝶番は、常
用位置からのケーブルの制向の際常用位置へのケーブル
の戻し力を生ずるよう(こ構成することができる。その
代わりに、湾曲線の端点の周りの曲げを可能にする月別
からケーブルダクトを製造することができる。この(7
) 場合ケーブルの常用位置からの偏向が行なわれると、ケ
ーブルダクトの材料のねじりのため、ケーブルの常用位
置への戻し力が現われる。
更に公知のようにケーブルダクトに取付けられる蓋によ
っても、このケーブルダクトを閉鎖することができる。
っても、このケーブルダクトを閉鎖することができる。
組込み空間としての機関室を閉鎖する閉鎖装置がケーブ
ルダクト上に載って、このケーブルダクトも同時に閉鎖
することによっても、ケーブルダクトの閉鎖を行なうこ
とができる。
ルダクト上に載って、このケーブルダクトも同時に閉鎖
することによっても、ケーブルダクトの閉鎖を行なうこ
とができる。
ケーブルはその常用位置で湾曲線に沿って取付けること
ができる。ケーブルがケーブルハーネスとなるように撚
られていると、このケーブルハーネスを公知のようにケ
ーブルテープで取付けることができる。ケーブルダクト
を使用すると、例えば自動拘束はね締付は片又は自動接
着テープによりこのケーブルダクトを取付けることがで
きる。機関室の閉鎖装置が同時にケーブルダクトの蓋と
して用いられる場合、機関室の閉鎖装置によりケーブル
ダクトを機関室の装(8) 置へ押付けて、ケーブルダクトを常用位置に固定するこ
とができる。
ができる。ケーブルがケーブルハーネスとなるように撚
られていると、このケーブルハーネスを公知のようにケ
ーブルテープで取付けることができる。ケーブルダクト
を使用すると、例えば自動拘束はね締付は片又は自動接
着テープによりこのケーブルダクトを取付けることがで
きる。機関室の閉鎖装置が同時にケーブルダクトの蓋と
して用いられる場合、機関室の閉鎖装置によりケーブル
ダクトを機関室の装(8) 置へ押付けて、ケーブルダクトを常用位置に固定するこ
とができる。
本発明の実施例が図面に示されており、以下これについ
て説明する。
て説明する。
図かられかるように、多数のケーブル3はケ−ルダクト
1内に導くことができる。このケーブルダクト1は両方
の端点2.1及び2.2で回転可能に支持されている。
1内に導くことができる。このケーブルダクト1は両方
の端点2.1及び2.2で回転可能に支持されている。
戻し力は、ケーブルダクト1をその常用位置4から偏向
させる時、ケーブルダクト1の別科のねじりによって生
ずる。その代わりに、ねじりを許さない材料からもケー
ブルダクト1を製造することができる。
させる時、ケーブルダクト1の別科のねじりによって生
ずる。その代わりに、ねじりを許さない材料からもケー
ブルダクト1を製造することができる。
この場合湾曲線の両方の端点2.1及び2.2に、ケー
ブルダクト1の回転運動を可能にする蝶番を設けねばな
らない。ケーブルダクト1がその常用位置4から偏向さ
れる時、これらの蝶番は例えばばね機約により戻し力を
生ずる。同様にケーブルダクト1を蓋6で閉鎖すること
ができる。この蓋6はケーブルダクト1に公知のように
例えば接着により取付けられる。その代わりに、組込み
空間の閉鎖装N7を閉じた状態でケーブルダクト1の閉
鎖にも使用することによって、ケーブルダクト上を閉鎖
することができる。
ブルダクト1の回転運動を可能にする蝶番を設けねばな
らない。ケーブルダクト1がその常用位置4から偏向さ
れる時、これらの蝶番は例えばばね機約により戻し力を
生ずる。同様にケーブルダクト1を蓋6で閉鎖すること
ができる。この蓋6はケーブルダクト1に公知のように
例えば接着により取付けられる。その代わりに、組込み
空間の閉鎖装N7を閉じた状態でケーブルダクト1の閉
鎖にも使用することによって、ケーブルダクト上を閉鎖
することができる。
この場合組込み空間のIMI鎖装”if 7は、組込み
空間に固定的に組込まれている装置へケーブルダクト1
を押付け、それによりケーブルダクト上をその常用位置
4に保持するのにも使用することができる。図には組込
み空間は機関室として示されている。
空間に固定的に組込まれている装置へケーブルダクト1
を押付け、それによりケーブルダクト上をその常用位置
4に保持するのにも使用することができる。図には組込
み空間は機関室として示されている。
一緒に導かれるケーブル3を保持する実施例を以下に説
明する。・ここでは、機関室の閉鎖装置7により常用位
置4に保持されるケーブルダクト1内にケーブル3が導
かれる場合を説明する。閉釦装;1≧(7をnilいた
後、ケーブルダクト上を揺動させることができる。その
前に、場合によってはケーブルダクト上を付加的に常用
位置4に固定する締付は装置が外される。ケーブルダク
ト1の外方揺動後、取付は空間5内の取付け4つ業を行
なうことができる。続いてケーブルダクト上が再び常用
位置4へ戻されて、そこに(10)
明する。・ここでは、機関室の閉鎖装置7により常用位
置4に保持されるケーブルダクト1内にケーブル3が導
かれる場合を説明する。閉釦装;1≧(7をnilいた
後、ケーブルダクト上を揺動させることができる。その
前に、場合によってはケーブルダクト上を付加的に常用
位置4に固定する締付は装置が外される。ケーブルダク
ト1の外方揺動後、取付は空間5内の取付け4つ業を行
なうことができる。続いてケーブルダクト上が再び常用
位置4へ戻されて、そこに(10)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 機器を接続するケーブルが、少なくとも1つの湾曲
部を持つ所定の線に沿つて、取付け空間を少なくとも一
部覆つて敷設され、この線に沿つて取外し可能に固定さ
れているものにおいて、線の端点(2.1及び2.2)
においてケーブル(3)が、ケーブルの下にある取付け
空間をあけるように揺動運動可能に支持されていること
を特徴とする、一緒に導かれる多数のケーブルを自動車
の組込み空間に保持して敷設する装置。 2 ケーブル(3)がケーブルダクト(1)内に導かれ
、ケーブル(3)がケーブルダクト全体と共に揺動運動
可能に形成されていることを特徴とする、請求項1に記
載の装置。 3 ケーブルダクト(1)が蓋(6)により閉鎖可能で
あることを特徴とする、請求項2に記載の装置。 4 ケーブル(3)が延びている組込み空間を閉鎖する
装置(7)により、固定的に取付けられている装置へケ
ーブルダクト(1)が押付けられ、閉鎖装置(7)が組
込み空間を閉鎖する時、ケーブルダクト(1)がその常
用位置(4)に固定されることを特徴とする、請求項2
又は3に記載の装置。 5 ケーブル(3)がケーブルハーネスにまとめられ、
このケーブルハーネスが線の端点 (2.1及び2.2)で、ケーブルハーネスの揺動運動
を可能にするような曲げ強さを持つていることを特徴と
する、請求項1ないし4の1つに記載の装置。 6 ケーブル(3)をケーブルテープで結び付けること
により、ケーブル(3)の固定が行なわれることを特徴
とする、請求項1ないし5の1つに記載の装置。 7 両方の端点(2.1及び2.2)の周りの回転によ
りケーブル(3)を常用位置(4)から偏向させる際、
ケーブル(3)を常用位置 (4)へ戻す反作用力が現われることによつて、ケーブ
ル(3)の固定が行なわれることを特徴とする、請求項
1ないし6の1つに記載の装置。 8 反作用力の少なくとも一部がケーブルの外被のねじ
りから生ずることを特徴とする、請求項7に記載の装置
。 9 線の端点(2.1及び2.2)においてケーブル(
3)を揺動運動可能に取付ける際、ケーブルを常用位置
(4)へ戻す力を発生する機構を設けることによつて、
反作用力の少なくとも一部が生ずることを特徴とする、
請求項7又は8に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3920523.1 | 1989-06-22 | ||
| DE3920523A DE3920523C1 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332313A true JPH0332313A (ja) | 1991-02-12 |
| JP2640870B2 JP2640870B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=6383373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2161511A Expired - Lifetime JP2640870B2 (ja) | 1989-06-22 | 1990-06-21 | 一緒に導かれる多数のケーブルを自動車の組込み空間に保持して敷設する装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5135187A (ja) |
| EP (1) | EP0403765B1 (ja) |
| JP (1) | JP2640870B2 (ja) |
| DE (1) | DE3920523C1 (ja) |
| ES (1) | ES2048885T3 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4231049C2 (de) * | 1992-09-17 | 1996-01-11 | Daimler Benz Ag | Kabel- und Leitungskanal |
| DE4414662C2 (de) * | 1993-05-07 | 2002-05-08 | Volkswagen Ag | Kabelführung im Aggregatraum eines Kraftfahrzeuges |
| DE4424288A1 (de) * | 1994-07-09 | 1996-01-11 | Opel Adam Ag | Kraftfahrzeug |
| US5740994A (en) * | 1996-12-26 | 1998-04-21 | Erico International Corporation | Cable support and method |
| US6168122B1 (en) * | 1998-02-13 | 2001-01-02 | Navistar International Transportation Corp. | Cross member mounted cable containment device for avoiding propshaft/universal joint/cable interference |
| EP1074773A1 (en) | 1999-08-03 | 2001-02-07 | Thomas & Betts International, Inc. | Cable support bracket assembly |
| US6325338B1 (en) | 1999-08-04 | 2001-12-04 | Minerallac Company | Bridle ring saddle |
| JP2001184951A (ja) * | 1999-12-27 | 2001-07-06 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ワイヤーハーネスおよびこれを搭載した車両 |
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-
1989
- 1989-06-22 DE DE3920523A patent/DE3920523C1/de not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-04-26 ES ES90107916T patent/ES2048885T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-04-26 EP EP90107916A patent/EP0403765B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-21 JP JP2161511A patent/JP2640870B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-22 US US07/542,044 patent/US5135187A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59162711U (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-31 | 関東自動車工業株式会社 | ワイヤハ−ネス |
| JPS6243018U (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-14 | ||
| JPS62152630U (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5135187A (en) | 1992-08-04 |
| EP0403765A1 (de) | 1990-12-27 |
| ES2048885T3 (es) | 1994-04-01 |
| JP2640870B2 (ja) | 1997-08-13 |
| EP0403765B1 (de) | 1993-06-09 |
| DE3920523C1 (ja) | 1990-06-13 |
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