JPH0332424A - 管の鼻曲り矯正方法及び装置 - Google Patents
管の鼻曲り矯正方法及び装置Info
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- JPH0332424A JPH0332424A JP16375389A JP16375389A JPH0332424A JP H0332424 A JPH0332424 A JP H0332424A JP 16375389 A JP16375389 A JP 16375389A JP 16375389 A JP16375389 A JP 16375389A JP H0332424 A JPH0332424 A JP H0332424A
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- Japan
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- straightening
- straightened
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- Pending
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 16
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、管の鼻曲り矯正方法及び装置に関する。
[従来の技術]
継目無鋼管製造ライン等の管製造ラインでは、ラインの
バスレベルの狂い等に起因する、管の曲りを生ずること
がある。
バスレベルの狂い等に起因する、管の曲りを生ずること
がある。
特開昭57−190722号公報には、管の曲りを矯正
するため、第7図に示す如く、複数組の傾斜ローラ対、
2.3を用いた曲り矯正機が開示されている。この矯正
機は、例えば両側の傾斜ローラ対、3に対し、中央の傾
斜ローラ対2をオフセットすることにて、それら傾斜ロ
ーラ対1〜3を通過する矯正対象管に一定の曲げモーメ
ントAxを付与し、曲りを矯正しようとするものである
。
するため、第7図に示す如く、複数組の傾斜ローラ対、
2.3を用いた曲り矯正機が開示されている。この矯正
機は、例えば両側の傾斜ローラ対、3に対し、中央の傾
斜ローラ対2をオフセットすることにて、それら傾斜ロ
ーラ対1〜3を通過する矯正対象管に一定の曲げモーメ
ントAxを付与し、曲りを矯正しようとするものである
。
[発明が解決しようとする課!II]
上記第7図の曲り矯正機は、高能率の精密矯正に適する
ものの、隣り合う傾斜ローラ対、2.3の設置間隔以下
の管局部曲り(以下鼻曲り)を矯正することができない
。
ものの、隣り合う傾斜ローラ対、2.3の設置間隔以下
の管局部曲り(以下鼻曲り)を矯正することができない
。
尚、管の鼻曲りは、プレス矯正機を用いて、プレス点の
両側に設けられる支持点の位置を任意に調整することに
より矯正できる。然しながら、このプレス矯正機を用い
る場合には、プレス点の変形、作業能率が低い等の問題
点がある。
両側に設けられる支持点の位置を任意に調整することに
より矯正できる。然しながら、このプレス矯正機を用い
る場合には、プレス点の変形、作業能率が低い等の問題
点がある。
本発明は、管の鼻曲りを高能率で確実に矯正することを
目的とする。
目的とする。
[課題を解決するための手段]
請求項1に記載の本発明に係る管の鼻曲り矯正方法は、
矯正対象管を2個以上の矯正ロール間に挟圧し、少なく
とも1個の矯正ロールのスキュー回転により矯正対象管
をらせん移動せしめ、該矯正対象管の長手方向の各部に
加えるクラッシュ力を該矯正対象管の最大向り部で最大
となるように連続的に調整せしめるようにしたものであ
る。
矯正対象管を2個以上の矯正ロール間に挟圧し、少なく
とも1個の矯正ロールのスキュー回転により矯正対象管
をらせん移動せしめ、該矯正対象管の長手方向の各部に
加えるクラッシュ力を該矯正対象管の最大向り部で最大
となるように連続的に調整せしめるようにしたものであ
る。
請求項2に記載の本発明に係る管の鼻曲り矯正装置は、
矯正対象管を挟圧する2個以上の矯正ロールを備え、そ
れら矯正ロールの少なくとも1個をスキュー回転できる
ように構成し、該矯正対象管の長手方向の各部に加える
クラッシュ力を連続的に調整し得るクラッシュ力調整装
置を備えるようにしたものである。
矯正対象管を挟圧する2個以上の矯正ロールを備え、そ
れら矯正ロールの少なくとも1個をスキュー回転できる
ように構成し、該矯正対象管の長手方向の各部に加える
クラッシュ力を連続的に調整し得るクラッシュ力調整装
置を備えるようにしたものである。
[作用]
本発明によれば、矯正対象管の鼻曲りが以下の如くに矯
正される。
正される。
(1)2個以上の矯正ロールにより矯正対象管を挟圧す
る。
る。
この時、管断面の管軸0まわりには、第4図に示す如く
、クラッシュ力(圧下刃)Pに起因する引張側曲げモー
メントMt、及び圧縮側曲げモーメントMeを生ずる。
、クラッシュ力(圧下刃)Pに起因する引張側曲げモー
メントMt、及び圧縮側曲げモーメントMeを生ずる。
従って、管断面の管軸0まわりには、クラツシユ力Pの
作用下で上記曲げモーメントMt、Meを総和した曲げ
モーメントMxが付与されることになる。
作用下で上記曲げモーメントMt、Meを総和した曲げ
モーメントMxが付与されることになる。
(2)矯正対象管は、上記(1)のクラッシュ力作用下
で、少なくと61個の矯正ロールのスキュー回転により
らせん移動せしめられる。
で、少なくと61個の矯正ロールのスキュー回転により
らせん移動せしめられる。
(3)上記(2)による矯正対象管のらせん移動時に、
上記(11のクラッシュ力が管の曲りに応して連続的に
調整される。
上記(11のクラッシュ力が管の曲りに応して連続的に
調整される。
即ち、第5図に示す如く、管の端部をA、最大向り部を
B、健全部をCとする時、矯正対象管の長手方向の各部
に加えるクラツシユ力Pxは、最大向り部Bで最大とな
り、その両側で減少するように連続的に変化せしめられ
る。
B、健全部をCとする時、矯正対象管の長手方向の各部
に加えるクラツシユ力Pxは、最大向り部Bで最大とな
り、その両側で減少するように連続的に変化せしめられ
る。
これにより、矯正対象管の長手方向の各部において、そ
の管断面の管軸Oまわりに付与せしめられる曲げモーメ
ントMxを調整し、結果として、鼻曲りを矯正できる。
の管断面の管軸Oまわりに付与せしめられる曲げモーメ
ントMxを調整し、結果として、鼻曲りを矯正できる。
従って、本発明によれば、上記(1)〜(3)の如く、
矯正対象管を矯正ロール間に通過せしめ、かつ矯正ロー
ルが該矯正対象管に付与するクラッシュ力を調整するた
けで、管の鼻曲りを矯正できる。即ち、管の鼻曲りを高
能率で確実に矯正することができる。
矯正対象管を矯正ロール間に通過せしめ、かつ矯正ロー
ルが該矯正対象管に付与するクラッシュ力を調整するた
けで、管の鼻曲りを矯正できる。即ち、管の鼻曲りを高
能率で確実に矯正することができる。
[実施例]
第1図は本発明の鼻曲り矯正装置の一例を示す正面図、
第2図は第1図の側面図、第3図は矯正ロールを示す模
式図、第4図は矯正ロールによるクラッシュ力付与状態
を示す模式図、第5図は矯正ロールによるクラッシュ力
調整パターンを示す模式図、第6図はクラッシュ量と残
留真向り量の関係を示す線図、第7図は従来の管矯正機
を示す模式図である。
第2図は第1図の側面図、第3図は矯正ロールを示す模
式図、第4図は矯正ロールによるクラッシュ力付与状態
を示す模式図、第5図は矯正ロールによるクラッシュ力
調整パターンを示す模式図、第6図はクラッシュ量と残
留真向り量の関係を示す線図、第7図は従来の管矯正機
を示す模式図である。
鼻曲り矯正装置10は、第1図〜第3図に示す如く、矯
正対象管11を挟圧する3個のストレート状矯正t:1
−jL、12 A、 12 B、 12 C″+、(1
m、tテいる。
正対象管11を挟圧する3個のストレート状矯正t:1
−jL、12 A、 12 B、 12 C″+、(1
m、tテいる。
この時、2個の下矯正ロール12A、12Bは、フレー
ム13に固定の固定軸受台14に支持され、かつモータ
15により駆動される。
ム13に固定の固定軸受台14に支持され、かつモータ
15により駆動される。
又、1個の上矯正ロール12Cは、フレーム13に昇降
可能に結合されている昇降軸受台16に支持され、クラ
ッシュ力調整シリンダ17により昇降軸受台16ととも
に昇降される。又、上矯正ロール12Cは矯正対象管1
1の軸方向に対し傾斜するスキュー角を付与されている
。
可能に結合されている昇降軸受台16に支持され、クラ
ッシュ力調整シリンダ17により昇降軸受台16ととも
に昇降される。又、上矯正ロール12Cは矯正対象管1
1の軸方向に対し傾斜するスキュー角を付与されている
。
即ち、矯正装置10は、矯正対象管11を3個の矯正ロ
ール12A〜12Cの間に挟圧し、モータ15による下
矯正ロール12A、12Bの駆動下で、上矯正ロール1
2cのスキュー回転により矯正対象管11をらせん移動
せしめる。更に、矯正装置10は、クラッシュ力調整シ
リンダ17による上矯正ロール12Cの昇降により、矯
正対象管11の長手方向の各部に加えるクラッシュ力を
該矯正対象管11の最大的り部で最大となるように連続
的に調整せしめ得るようになっている。
ール12A〜12Cの間に挟圧し、モータ15による下
矯正ロール12A、12Bの駆動下で、上矯正ロール1
2cのスキュー回転により矯正対象管11をらせん移動
せしめる。更に、矯正装置10は、クラッシュ力調整シ
リンダ17による上矯正ロール12Cの昇降により、矯
正対象管11の長手方向の各部に加えるクラッシュ力を
該矯正対象管11の最大的り部で最大となるように連続
的に調整せしめ得るようになっている。
次に、上記矯正袋[10による矯正対象管11の鼻曲り
矯正動作について説明する。
矯正動作について説明する。
(l)3個の矯正ロール12A〜12Cにより矯正対象
管11を挟圧する。
管11を挟圧する。
この時、管断面の管軸Oまわりには、第4図に示す如く
、クラッシュ力(圧下刃)Pに起因する引張側曲げモー
メントMt、及び圧縮側曲げモーメントMcを生ずる。
、クラッシュ力(圧下刃)Pに起因する引張側曲げモー
メントMt、及び圧縮側曲げモーメントMcを生ずる。
第4図の30一ル式矯正装3f10の例において、管半
径をRとする時、M t = 0.16P RlMc
=0.158PRテある。
径をRとする時、M t = 0.16P RlMc
=0.158PRテある。
従って、管断面の管粕Oまわりには、クラツシユ力Pの
作用下で上記曲げモーメントMt、Mcを総和した曲げ
モーメントMxが付与されることになる。
作用下で上記曲げモーメントMt、Mcを総和した曲げ
モーメントMxが付与されることになる。
(2)矯正対象管11は、上記(1)のクラッシュ力作
用下で、上矯正ロール12Cのスキュー回転によりらせ
ん移動せしめられる。
用下で、上矯正ロール12Cのスキュー回転によりらせ
ん移動せしめられる。
(3)上記(2)による矯正対象管11のらせん移動時
に、上記(1)のクラッシュ力が管11の曲りに応じて
連続的に調整される。
に、上記(1)のクラッシュ力が管11の曲りに応じて
連続的に調整される。
即ち、第5図に示す如く、管11の端部をA、最大的り
部をB、健全部をCとする時、矯正対象管11の長手方
向の各部に加えるクラツシユ力Pxは、最大的り部Bで
最大となり、その両側で減少するように連続的に変化せ
しめられる。
部をB、健全部をCとする時、矯正対象管11の長手方
向の各部に加えるクラツシユ力Pxは、最大的り部Bで
最大となり、その両側で減少するように連続的に変化せ
しめられる。
これにより、矯正対象管11の長手方向の各部において
、その管断面の管軸Oまわりに付与せしめられる曲げモ
ーメントMxを調整し、結果として、鼻曲りを矯正でき
る。
、その管断面の管軸Oまわりに付与せしめられる曲げモ
ーメントMxを調整し、結果として、鼻曲りを矯正でき
る。
従って、上記実施例によれば、上記(11〜(3)の如
く、矯正対象管11を矯正ロール12A〜12C間に通
過せしめ、かつ矯正ロール12A〜12Cが該矯正対象
管11に付与するクラッシュ力を調整するだけで、管1
1の鼻曲りを矯正できる。即ち、管11の鼻曲りを高能
率で確実に矯正することができる。
く、矯正対象管11を矯正ロール12A〜12C間に通
過せしめ、かつ矯正ロール12A〜12Cが該矯正対象
管11に付与するクラッシュ力を調整するだけで、管1
1の鼻曲りを矯正できる。即ち、管11の鼻曲りを高能
率で確実に矯正することができる。
尚、本発明者の実験の結果、外径60.5ml1φ、肉
厚3.9mII+t、 3TPG38の管について、ク
ラッシュMを−0,5mg+〜+0.5Hの範囲で変化
した時、残留油り量(+am/m)は、第6図の通りで
あった。
厚3.9mII+t、 3TPG38の管について、ク
ラッシュMを−0,5mg+〜+0.5Hの範囲で変化
した時、残留油り量(+am/m)は、第6図の通りで
あった。
又、本発明の実施において、矯正ロールは第3図の如く
のストレート状ロールに限らず、中央凸状ロール、又は
中央凹状ロール等を使用できる。
のストレート状ロールに限らず、中央凸状ロール、又は
中央凹状ロール等を使用できる。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、管の鼻曲りを高能率で確
実に矯正することができる。
実に矯正することができる。
第1図は本発明の鼻曲り矯正装置の一例を示す正面図、
第2図は第1図の側面図、第3図は矯正ロールを示す模
式図、第4図は矯正ロールによるクラッシュ力付与状態
を示す模式図、第5図は矯正ロールによるクラッシュ力
調整パターンを示す模式図、第6図はクラッシュ量と残
留真向り量の関係を示す線図、第7図は従来の管矯正機
を示す模式図である。 10・・・鼻曲り矯正装置、 11・・・矯正対象管、 12A〜12C・・・矯正ロール、 17・・・クラッシュ力調整シリンダ。
第2図は第1図の側面図、第3図は矯正ロールを示す模
式図、第4図は矯正ロールによるクラッシュ力付与状態
を示す模式図、第5図は矯正ロールによるクラッシュ力
調整パターンを示す模式図、第6図はクラッシュ量と残
留真向り量の関係を示す線図、第7図は従来の管矯正機
を示す模式図である。 10・・・鼻曲り矯正装置、 11・・・矯正対象管、 12A〜12C・・・矯正ロール、 17・・・クラッシュ力調整シリンダ。
Claims (2)
- (1)矯正対象管を2個以上の矯正ロール間に挟圧し、
少なくとも1個の矯正ロールのスキュー回転により矯正
対象管をらせん移動せしめ、該矯正対象管の長手方向の
各部に加えるクラッシュ力を該矯正対象管の最大曲り部
で最大となるように連続的に調整せしめる、管の鼻曲り
矯正方法。 - (2)矯正対象管を挟圧する2個以上の矯正ロールを備
え、それら矯正ロールの少なくとも1個をスキュー回転
できるように構成し、該矯正対象管の長手方向の各部に
加えるクラッシュ力を連続的に調整し得るクラッシュ力
調整装置を備える、管の鼻曲り矯正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16375389A JPH0332424A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 管の鼻曲り矯正方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16375389A JPH0332424A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 管の鼻曲り矯正方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332424A true JPH0332424A (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=15780044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16375389A Pending JPH0332424A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 管の鼻曲り矯正方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332424A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100768871B1 (ko) * | 2006-06-26 | 2007-10-19 | (주)케이와이테크 | 선박용 디젤엔진 밸브스핀들 교정장치 |
| CN112904454A (zh) * | 2021-01-28 | 2021-06-04 | 深圳市金瑞铭科技有限公司 | 一种可自动校正调节的加固型户外气象传感器 |
-
1989
- 1989-06-28 JP JP16375389A patent/JPH0332424A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100768871B1 (ko) * | 2006-06-26 | 2007-10-19 | (주)케이와이테크 | 선박용 디젤엔진 밸브스핀들 교정장치 |
| CN112904454A (zh) * | 2021-01-28 | 2021-06-04 | 深圳市金瑞铭科技有限公司 | 一种可自动校正调节的加固型户外气象传感器 |
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