JPH0332628A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH0332628A JPH0332628A JP16667789A JP16667789A JPH0332628A JP H0332628 A JPH0332628 A JP H0332628A JP 16667789 A JP16667789 A JP 16667789A JP 16667789 A JP16667789 A JP 16667789A JP H0332628 A JPH0332628 A JP H0332628A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust collection
- filter
- upper case
- rib
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気掃除機に係り、特に集塵袋を支えるため
の支持体を取付け、保持するのに有効な構成を有する電
動掃除機に関する。
の支持体を取付け、保持するのに有効な構成を有する電
動掃除機に関する。
従来の装置は、特開昭56−128122号に記載のよ
うに集塵袋を支えるための支持体を前記支持体の回動軸
と、前記支持体の一部を本体へ当接させることによって
前記支持体を保持していた。
うに集塵袋を支えるための支持体を前記支持体の回動軸
と、前記支持体の一部を本体へ当接させることによって
前記支持体を保持していた。
従来、集塵袋を、集塵室の開口部近傍に設けられたフィ
ルター支持体によって取り付けるものが提案されている
。
ルター支持体によって取り付けるものが提案されている
。
例えば、特公告昭64−4778号公報に開示されてい
るものは、集塵室と、この集塵室内に設置されている集
塵袋と、前記集塵室をおおい、かつ吸込口を有する蓋体
と、前記集塵室内に回動自在に設けたフィルター支持体
とを備え、前記集塵袋の目板を、前記集塵室開口部及び
前記フィルター支持体と、前記蓋体との間で挾持するよ
うに構成されている。そのため前記フィルター支持体に
は集塵室開口部から集塵室に向けてカが加わる。この掃
除機の場合は、前記フィルター支持体に加わるカを、前
記フィルター支持体の両サイドと回動軸によって受けて
いる。そのため、前記集塵袋支持体の幅は、前記集塵室
の開口部の幅とほぼ同じだけの長さを必要とする(第3
8図参照)。特に集塵室の幅が広い掃除機においては、
前記フィルター支持体の幅もそれにともなって広くなり
、中央に小さな力が加わっても簡単にたわんでしまうと
し)う不都合がある。
るものは、集塵室と、この集塵室内に設置されている集
塵袋と、前記集塵室をおおい、かつ吸込口を有する蓋体
と、前記集塵室内に回動自在に設けたフィルター支持体
とを備え、前記集塵袋の目板を、前記集塵室開口部及び
前記フィルター支持体と、前記蓋体との間で挾持するよ
うに構成されている。そのため前記フィルター支持体に
は集塵室開口部から集塵室に向けてカが加わる。この掃
除機の場合は、前記フィルター支持体に加わるカを、前
記フィルター支持体の両サイドと回動軸によって受けて
いる。そのため、前記集塵袋支持体の幅は、前記集塵室
の開口部の幅とほぼ同じだけの長さを必要とする(第3
8図参照)。特に集塵室の幅が広い掃除機においては、
前記フィルター支持体の幅もそれにともなって広くなり
、中央に小さな力が加わっても簡単にたわんでしまうと
し)う不都合がある。
本来、フィルター支持体は、必要最小限の大きさとし、
材料の節減を図りたいといところであるが、集塵室の開
口部と同じ幅の集塵袋支持体を使用すると、それだけコ
ストが上がり、また本体重量低減の観点からも好ましく
ない。
材料の節減を図りたいといところであるが、集塵室の開
口部と同じ幅の集塵袋支持体を使用すると、それだけコ
ストが上がり、また本体重量低減の観点からも好ましく
ない。
この解決策の一つとして、第37図に示すようなフィル
ター支持体が考えられている。ここでフィルター支持体
165は、回動軸165a−によって本体に回動自在に
取付けられており、又、フィルター支持体165の回動
は、フィルター支持体165の回動軸165a近傍に設
けた支持リブの先端165bが本体側面166に当接す
ることにより規制され、集塵フィルターの目板167を
所定の位置に保持するように構成されている。
ター支持体が考えられている。ここでフィルター支持体
165は、回動軸165a−によって本体に回動自在に
取付けられており、又、フィルター支持体165の回動
は、フィルター支持体165の回動軸165a近傍に設
けた支持リブの先端165bが本体側面166に当接す
ることにより規制され、集塵フィルターの目板167を
所定の位置に保持するように構成されている。
しかし、この掃除機では、その構造上、フイルタ一保持
体↓65に加わる力を回動軸165aで受けなければな
らず、力の加わるフィルター支持体の集塵保持部165
cと回動軸165aの距離よりも、回動軸165aと支
持リブの先端165bの距離の方が短いために、フィル
ター支持体165の集塵袋保持部165cにわずかな力
が加わっても、回動軸165aには大きな剪断力が作用
してしまう不具合がある。
体↓65に加わる力を回動軸165aで受けなければな
らず、力の加わるフィルター支持体の集塵保持部165
cと回動軸165aの距離よりも、回動軸165aと支
持リブの先端165bの距離の方が短いために、フィル
ター支持体165の集塵袋保持部165cにわずかな力
が加わっても、回動軸165aには大きな剪断力が作用
してしまう不具合がある。
又、フィルター支持体165の回動軸165aが摩もう
や応力や温度上昇により少しでも変形すると、集塵袋を
保持するフィルター支持体の集塵袋保持部165cの位
置は本体に対して大きく振れて、集塵袋の口板167を
蓋体168の吸込口169に当接保持することができな
くなってしまい、ごみもれの原因となる怖れがあった。
や応力や温度上昇により少しでも変形すると、集塵袋を
保持するフィルター支持体の集塵袋保持部165cの位
置は本体に対して大きく振れて、集塵袋の口板167を
蓋体168の吸込口169に当接保持することができな
くなってしまい、ごみもれの原因となる怖れがあった。
本発明の目的は、集塵室開口部の幅よりも小さく形成さ
れた集塵フィルター支持体を1回動軸以外の集塵フィル
ターの引かけ係止部により主に保持するようにした電気
掃除機を提供することである。
れた集塵フィルター支持体を1回動軸以外の集塵フィル
ターの引かけ係止部により主に保持するようにした電気
掃除機を提供することである。
上記目的を達成するために1本発明は集塵室と、この集
塵室内に設置されている集塵フィルターと、前記集塵室
をおおい、かつ吸込口を有する蓋体と、前記集塵室内に
、回動自在に設けたフィルター支持体とを備えた掃除機
において、前記フィルター支持体に設けた引っかけ部が
、本体側の係止体に当接する構成にしたものである。
塵室内に設置されている集塵フィルターと、前記集塵室
をおおい、かつ吸込口を有する蓋体と、前記集塵室内に
、回動自在に設けたフィルター支持体とを備えた掃除機
において、前記フィルター支持体に設けた引っかけ部が
、本体側の係止体に当接する構成にしたものである。
フィルター保持体は、フィルター保持体に設けた回動軸
により、集塵室開口部近傍に同動自在に取付けられてい
る。又、集塵フィルター保持体の引っかけ部は本体側に
設けた係止体と当接するように構成されている。したが
って集塵フィルター保持体は5回動軸によって本体側に
取付けられてはいるが、集塵袋をセットした状態におい
て、フィルタ保持体は主にフィルター保持体の引っかけ
部と、フィルター保持体の支持リブによって保持される
。
により、集塵室開口部近傍に同動自在に取付けられてい
る。又、集塵フィルター保持体の引っかけ部は本体側に
設けた係止体と当接するように構成されている。したが
って集塵フィルター保持体は5回動軸によって本体側に
取付けられてはいるが、集塵袋をセットした状態におい
て、フィルタ保持体は主にフィルター保持体の引っかけ
部と、フィルター保持体の支持リブによって保持される
。
これによって、フィルター保持体の両端を集塵室開口部
のふちで支持する必要がなく、フィルター保持体の幅が
開口部の幅より小さくても、フィルター保持体は本体に
固定され、集塵袋の口板は所定の位置にセットされる。
のふちで支持する必要がなく、フィルター保持体の幅が
開口部の幅より小さくても、フィルター保持体は本体に
固定され、集塵袋の口板は所定の位置にセットされる。
さらに、フィルター保持体は、主に引っかけ部によって
本体に保持されるため、フィルター保持体の回動軸には
力が加わらない。
本体に保持されるため、フィルター保持体の回動軸には
力が加わらない。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
図面において、I除機本体1は、その下方に位置する下
ケース2と、上方に位置する集塵M3および上ケース4
と、前方に位置するハンドル5と、外周に設けられた衝
撃緩衝用のバンパー6とにより外部を構成し、内部には
、電動送風機7.コード巻取装[8,集塵袋9等を内蔵
している。下ケース2には、その前方にキャスター10
、後方に車輪11を備えている。また、下ケース2の前
方には、延長管69を保持するための受は部12が下ケ
ース2と別体に設けられている。上ケース4には、その
後方に付属吸口の収納部13が設けられており、付属吸
口収納部13の上方に開閉蓋■4が装着されている。な
か、付属吸口としては、先細の隙間用吸口15.先端に
ノ\ケ16が取り付けられている棚用吸ロ172丁字形
の衣服用吸口18があり、これら3種類の吸口15,1
7゜■8が前記付属吸口収納部13内に収納されてν)
る。
ケース2と、上方に位置する集塵M3および上ケース4
と、前方に位置するハンドル5と、外周に設けられた衝
撃緩衝用のバンパー6とにより外部を構成し、内部には
、電動送風機7.コード巻取装[8,集塵袋9等を内蔵
している。下ケース2には、その前方にキャスター10
、後方に車輪11を備えている。また、下ケース2の前
方には、延長管69を保持するための受は部12が下ケ
ース2と別体に設けられている。上ケース4には、その
後方に付属吸口の収納部13が設けられており、付属吸
口収納部13の上方に開閉蓋■4が装着されている。な
か、付属吸口としては、先細の隙間用吸口15.先端に
ノ\ケ16が取り付けられている棚用吸ロ172丁字形
の衣服用吸口18があり、これら3種類の吸口15,1
7゜■8が前記付属吸口収納部13内に収納されてν)
る。
付属吸口収納部13と掃除機水・体排気口19との間に
は、排気フィルタ20を備えたフイルタケース21が取
出し自在に収納されてb)る。排気フィルタ20を、静
電気を利用して塵埃を採集する高性能タイプのもので、
排気フィルタ20を備えたフィルタケース21と上ケー
ス4との間の気密を保持するため、フィルタケース2(
には、排気気密パツキン(図示せず)が取付けられる様
、全周にパツキン取付用凹部22が設けられてり)る。
は、排気フィルタ20を備えたフイルタケース21が取
出し自在に収納されてb)る。排気フィルタ20を、静
電気を利用して塵埃を採集する高性能タイプのもので、
排気フィルタ20を備えたフィルタケース21と上ケー
ス4との間の気密を保持するため、フィルタケース2(
には、排気気密パツキン(図示せず)が取付けられる様
、全周にパツキン取付用凹部22が設けられてり)る。
上ケース4の上面にはインジケータカバー25が設けら
れている。インジケータカノ<−25の両側には、電源
スイツチ60を開閉するスイッチペダル26と、コード
巻取装置8の停動を操作するリールペダル27とが回動
自在に装着してし)る。
れている。インジケータカノ<−25の両側には、電源
スイツチ60を開閉するスイッチペダル26と、コード
巻取装置8の停動を操作するリールペダル27とが回動
自在に装着してし)る。
上ケース4の後方には、電源コード79が出入するため
の電源コード出入口体80を設ける。コード巻取装置8
の近傍には、電源コード79の引き出しを規制する引出
ストッパーレバー81を設ける。
の電源コード出入口体80を設ける。コード巻取装置8
の近傍には、電源コード79の引き出しを規制する引出
ストッパーレバー81を設ける。
リールペダル27を装着する上ケース4の凹部82には
、角穴にて形成される係止部83,83a。
、角穴にて形成される係止部83,83a。
83bを形設している。前記角穴係止部83の両端には
、リブ状突起にて形成されるペダル受は部85を形設し
ている。一方前記リールペダル27には、前記角穴係止
部83にて係止される係止爪84を形設している。これ
によりリールペダル27は、ウニケース4に回動可能に
取付けられている。またリールペダル27には、前記引
出ストッパーレバー81に当接し、リールペダル27の
抑圧に連動して前記引出ストリッパーレバー81を抑圧
操作する操作片86を突設している。
、リブ状突起にて形成されるペダル受は部85を形設し
ている。一方前記リールペダル27には、前記角穴係止
部83にて係止される係止爪84を形設している。これ
によりリールペダル27は、ウニケース4に回動可能に
取付けられている。またリールペダル27には、前記引
出ストッパーレバー81に当接し、リールペダル27の
抑圧に連動して前記引出ストリッパーレバー81を抑圧
操作する操作片86を突設している。
又、前記操作片86にはリブ状突起87が形設されてお
り、かつ前記操作片86と対向するリールペダル27の
側面には、係止爪88が形設されている。
り、かつ前記操作片86と対向するリールペダル27の
側面には、係止爪88が形設されている。
ここで、前記リブ状突起87は前記角穴係止部83bの
内面に当接し、かつ前記係止爪88は、前記前記角穴係
止部83aの内面に当接している。
内面に当接し、かつ前記係止爪88は、前記前記角穴係
止部83aの内面に当接している。
それによってリールペダルバネ89によって弾性支持さ
れながらも、離脱することなく保持される。
れながらも、離脱することなく保持される。
又、電源コード79の出入れ時に、前記り11′1.ス
トッパーレバー81によって前記操作片86がつき上げ
られる様に打撃される場合があるが、その場合にも、前
記操作片86に上ケース4と係止する様に設けたリブ状
突起87によって前記操作片86は破損することなく、
又リールペダル27も上ケース4から離脱することもな
い。
トッパーレバー81によって前記操作片86がつき上げ
られる様に打撃される場合があるが、その場合にも、前
記操作片86に上ケース4と係止する様に設けたリブ状
突起87によって前記操作片86は破損することなく、
又リールペダル27も上ケース4から離脱することもな
い。
電動送風機カバー43の土壁と上ケース4との間の空間
を利用して、電動送風機7を制御するための電気部品を
取付けた電気制御基板63が配設されている。電気制御
基板63は、ガラス繊維入り耐熱合成樹脂製の電動送風
機カバー43の上面にネジ止めにて固定されている。上
ケース4とインジケータカバー25によって構成された
空間には、前記表示用基板24が配設されている。表示
用基板24は上ケース4の上面に形設されたリブa13
7やリブb138や図示しないリブ状突起によって下面
を支えられ、又、表示用基板24の両サイドに設けた図
示しない溝部をリブc139に嵌合させることで前後左
右方向に対して固定される。さらに、インジケータカバ
ー25に設けた図示しないリブ状突起により上面からも
支えられ、固定されている。前記表示用基板24と電気
制御基板63は平行ケーブル140によって電気的に接
続されている。
を利用して、電動送風機7を制御するための電気部品を
取付けた電気制御基板63が配設されている。電気制御
基板63は、ガラス繊維入り耐熱合成樹脂製の電動送風
機カバー43の上面にネジ止めにて固定されている。上
ケース4とインジケータカバー25によって構成された
空間には、前記表示用基板24が配設されている。表示
用基板24は上ケース4の上面に形設されたリブa13
7やリブb138や図示しないリブ状突起によって下面
を支えられ、又、表示用基板24の両サイドに設けた図
示しない溝部をリブc139に嵌合させることで前後左
右方向に対して固定される。さらに、インジケータカバ
ー25に設けた図示しないリブ状突起により上面からも
支えられ、固定されている。前記表示用基板24と電気
制御基板63は平行ケーブル140によって電気的に接
続されている。
表示用基板24には、集塵室64の圧力を感知するため
の図示しない圧力センサーが設けられ、その圧力センサ
ーと集塵室とは図示しないチューブによって接続される
でいる。これにより掃除している床面の状態や集塵袋の
目づまりに応じて吸込力を自動的にコントロールするこ
とができる。
の図示しない圧力センサーが設けられ、その圧力センサ
ーと集塵室とは図示しないチューブによって接続される
でいる。これにより掃除している床面の状態や集塵袋の
目づまりに応じて吸込力を自動的にコントロールするこ
とができる。
および機能切替えスイッチ77によって前述したオート
コントロールモードの他に1強や弱に固定することも可
能である。さらに表示用基板24には、強2弱、オート
の3つの機能のうちどの機能にセットされているかを表
示するための機能表示用LED141や、電動送風機の
パワーを表示するためのパワー表示用LE078、さら
に、集塵袋9の目づまりの状態を感知して、ごみ捨て時
期を知らせるダストインジケータ用LED142が設け
られている。
コントロールモードの他に1強や弱に固定することも可
能である。さらに表示用基板24には、強2弱、オート
の3つの機能のうちどの機能にセットされているかを表
示するための機能表示用LED141や、電動送風機の
パワーを表示するためのパワー表示用LE078、さら
に、集塵袋9の目づまりの状態を感知して、ごみ捨て時
期を知らせるダストインジケータ用LED142が設け
られている。
インジケータカバー25の上面には、パネル135が装
着されており、当該パネル135には、表示用LEDの
点灯を確認するための図示しない小窓や、前記スイッチ
77を間接的に押圧するスイッチボタン136のための
穴部143が形設されている。
着されており、当該パネル135には、表示用LEDの
点灯を確認するための図示しない小窓や、前記スイッチ
77を間接的に押圧するスイッチボタン136のための
穴部143が形設されている。
前記スイッチボタン136は、インジケータカバー25
とパネル135の間に上下動可能に配設されている。又
、前記スイッチ77は、シリコンゴム製のスイッチカバ
ー44でおおわれている。
とパネル135の間に上下動可能に配設されている。又
、前記スイッチ77は、シリコンゴム製のスイッチカバ
ー44でおおわれている。
スイッチボタン136は、第15図、第16図に示す様
な形状で、スイッチボタン136の表面136aは、ス
イッチボタン136を足等によって操作された場合にも
必要以上の力がスイッチ77やパネル135上面のスイ
ッチボタン受は部25aに加わらないように、パネル1
35に対しての突出高さを一定に保っており、デザイン
の向上を目的として設けたパネル135の表面のカーブ
と略同−となっている。それに対して、インジケータカ
バ−25上面のスイッチボタン受は部25aは金型構造
を簡単にするために平面となっており、また表示用基板
も平面で構成されているため3つのスイッチ77も平面
上に位置している。
な形状で、スイッチボタン136の表面136aは、ス
イッチボタン136を足等によって操作された場合にも
必要以上の力がスイッチ77やパネル135上面のスイ
ッチボタン受は部25aに加わらないように、パネル1
35に対しての突出高さを一定に保っており、デザイン
の向上を目的として設けたパネル135の表面のカーブ
と略同−となっている。それに対して、インジケータカ
バ−25上面のスイッチボタン受は部25aは金型構造
を簡単にするために平面となっており、また表示用基板
も平面で構成されているため3つのスイッチ77も平面
上に位置している。
そのために、3つのスイッチボタン136はそれぞれ異
なる形状となっている。そのため3つのスイッチボタン
136は薄板状の接続体145によって一体に形成され
ている。これにより、組立時に異なるスイッチボタン1
36を取付けてしまうこともなく、形状の異なる3つの
スイッチボタン136を同時に取付けることができ1組
立て性は向上する。さらに、前記接続体145は、それ
ぞれのスイッチボタン136から垂直に形設された適度
な長さのアーム部a145aと、当該アーム部a145
aを結ぶアーム部b145bからなり、どれか1つのス
イッチボタン136を押圧して、も、アーム部a 14
5aがたわみかつ、アーム部b145bがねじれること
により一体に形成された他のスイッチボタン136には
力が加わらないため、誤動作する事はない。
なる形状となっている。そのため3つのスイッチボタン
136は薄板状の接続体145によって一体に形成され
ている。これにより、組立時に異なるスイッチボタン1
36を取付けてしまうこともなく、形状の異なる3つの
スイッチボタン136を同時に取付けることができ1組
立て性は向上する。さらに、前記接続体145は、それ
ぞれのスイッチボタン136から垂直に形設された適度
な長さのアーム部a145aと、当該アーム部a145
aを結ぶアーム部b145bからなり、どれか1つのス
イッチボタン136を押圧して、も、アーム部a 14
5aがたわみかつ、アーム部b145bがねじれること
により一体に形成された他のスイッチボタン136には
力が加わらないため、誤動作する事はない。
スイッチボタン136の下方両端部には、薄板が円弧状
に形成されたバネ体146が形設されており、スイッチ
ボタン136は弾性支持されている。当該バネ体146
の先端はスイッチボタン136は表面136aよりも外
側に形設されているため、スイッチボタン136の表面
136aのどの位置を押圧しても、スイッチボタン13
6の中央に設けた円柱状の操作片147によってスイッ
チ77は押圧される。となり合ったスイッチボタン13
6を同時に押圧した場合に前記バネ体146の先端が接
触することのない様にスイッチボタン136とスイッチ
ボタン136の間には間隔があけである。長円形のスイ
ッチボタン136の長手方向の端部のバネ体146の付
根近傍には、略三角形の係止部148が構成上存在し、
スイッチボタン136は4箇所の当該係止部148をパ
ネル135の裏面に当接することで保持されている。
に形成されたバネ体146が形設されており、スイッチ
ボタン136は弾性支持されている。当該バネ体146
の先端はスイッチボタン136は表面136aよりも外
側に形設されているため、スイッチボタン136の表面
136aのどの位置を押圧しても、スイッチボタン13
6の中央に設けた円柱状の操作片147によってスイッ
チ77は押圧される。となり合ったスイッチボタン13
6を同時に押圧した場合に前記バネ体146の先端が接
触することのない様にスイッチボタン136とスイッチ
ボタン136の間には間隔があけである。長円形のスイ
ッチボタン136の長手方向の端部のバネ体146の付
根近傍には、略三角形の係止部148が構成上存在し、
スイッチボタン136は4箇所の当該係止部148をパ
ネル135の裏面に当接することで保持されている。
パネル135の穴部143とスイッチボタン136の隙
間からインジケータカバー上面のスイッチボタン受は部
25aに落ちたごみや水等が、表示用基板24に入りに
くいように、前記スイッチボタン受は部25aには円筒
状突起149が形設されている。当該円筒状突起149
の高さは、スイッチボタン136が押圧された時、スイ
ツチボタン136の内側に設けた操作片147の付根に
当接しないよう形設されている。
間からインジケータカバー上面のスイッチボタン受は部
25aに落ちたごみや水等が、表示用基板24に入りに
くいように、前記スイッチボタン受は部25aには円筒
状突起149が形設されている。当該円筒状突起149
の高さは、スイッチボタン136が押圧された時、スイ
ツチボタン136の内側に設けた操作片147の付根に
当接しないよう形設されている。
前記円筒状突起149の内側で1円柱状の操作片147
が案内されており、スイッチボタン136は、がたつき
なく上下に摺動する。
が案内されており、スイッチボタン136は、がたつき
なく上下に摺動する。
スイッチボタン136の隙間からスイッチボタン受は部
25aに落ちたごみや水等は、スイッチボタン受は部に
たまってスイッチボタン136の操作を阻害したり表示
用基板室150に入り込んで表示用基板に付着すること
のない様に、インジケータカバー25とケース4によっ
て構成された空間151へ落下する。
25aに落ちたごみや水等は、スイッチボタン受は部に
たまってスイッチボタン136の操作を阻害したり表示
用基板室150に入り込んで表示用基板に付着すること
のない様に、インジケータカバー25とケース4によっ
て構成された空間151へ落下する。
第19図はこれまで述べてきた、一実施例であるが、イ
ンジケータカバー25やパネル135、等数個の成形部
、及び、表示用基板24等の電気部品を変更することに
より、本体は同一でありながら他の機能や形態を持つ掃
除機を構成することができる6 第17図は、電動送風機のパワーを変える機能がない掃
除機の構成の一例で上ケース4には、ピストン式のイン
ジケータ(図示せず)とインジケータカバーa152が
配設され、インジケータカバーa152には、インジケ
ータ確認用小窓153aを形設したパネル133が装着
されている。
ンジケータカバー25やパネル135、等数個の成形部
、及び、表示用基板24等の電気部品を変更することに
より、本体は同一でありながら他の機能や形態を持つ掃
除機を構成することができる6 第17図は、電動送風機のパワーを変える機能がない掃
除機の構成の一例で上ケース4には、ピストン式のイン
ジケータ(図示せず)とインジケータカバーa152が
配設され、インジケータカバーa152には、インジケ
ータ確認用小窓153aを形設したパネル133が装着
されている。
第18図は、電動送風機パワーの強弱を手動により連続
的に変えられる機能を持たせた構成の一例で、電動送風
機のパワーは、ボリュームツマミ154を左右に移動す
る事によって、連続的に変えられる。当該ボリュームツ
マミ154が摺動するためのボリュームガイド155は
、上ケース4とインジケータカバーb156によって挾
持されている。インジケータカバーb156には、イン
ジケータ157を確認するための小窓b158aとボリ
ュームツマミ154が移動するための長穴158bが形
設されたパネルb158が装着されている。第20図に
示す様に、上ケース4と電動送風機カバー43との間の
空間に電動送風機のパワーを変えるための電気制御基F
il 59が配設されている。電気制御基板159は、
上ケース4に形設したリブ160と、電動送風機カバー
43の上面に設けた支持リブ161とによって挾持され
ている。
的に変えられる機能を持たせた構成の一例で、電動送風
機のパワーは、ボリュームツマミ154を左右に移動す
る事によって、連続的に変えられる。当該ボリュームツ
マミ154が摺動するためのボリュームガイド155は
、上ケース4とインジケータカバーb156によって挾
持されている。インジケータカバーb156には、イン
ジケータ157を確認するための小窓b158aとボリ
ュームツマミ154が移動するための長穴158bが形
設されたパネルb158が装着されている。第20図に
示す様に、上ケース4と電動送風機カバー43との間の
空間に電動送風機のパワーを変えるための電気制御基F
il 59が配設されている。電気制御基板159は、
上ケース4に形設したリブ160と、電動送風機カバー
43の上面に設けた支持リブ161とによって挾持され
ている。
インジケータカバーb156と上ケース4で囲われた空
間は、インジケータカバーb156に設けたしきり壁1
56aによって2つに分けられており、前方の空間には
、インジケータ157が配埋されている。後方の空間に
は、ボリュームツマミ154やボリュームガイド155
が配設されている。
間は、インジケータカバーb156に設けたしきり壁1
56aによって2つに分けられており、前方の空間には
、インジケータ157が配埋されている。後方の空間に
は、ボリュームツマミ154やボリュームガイド155
が配設されている。
ボリュームツマミには、電気制御基板159に設けた箱
形のスライドボリューム162のスライドレバー162
aを操作するための係止アーム154aが形設されてい
る。係止アーム154aはボリュームガイド155をは
さんでスライドボリューム162のツマミ部154bの
下方に位置している。上ケース4には、前記係止アーム
154aがスライドするための開口部163が打抜きに
より設けである。パネルb158に設けた長穴158b
からゴミ等が侵入するとボリュームガイド155の上面
に落ちさらにボリュームガイド155の両側に落下する
。掃除機本体に振動が加わったり、又、ハンドル5を持
って本体を持ち運んだりした場合に、ボリュームガイド
の両側に落ちたゴミが。
形のスライドボリューム162のスライドレバー162
aを操作するための係止アーム154aが形設されてい
る。係止アーム154aはボリュームガイド155をは
さんでスライドボリューム162のツマミ部154bの
下方に位置している。上ケース4には、前記係止アーム
154aがスライドするための開口部163が打抜きに
より設けである。パネルb158に設けた長穴158b
からゴミ等が侵入するとボリュームガイド155の上面
に落ちさらにボリュームガイド155の両側に落下する
。掃除機本体に振動が加わったり、又、ハンドル5を持
って本体を持ち運んだりした場合に、ボリュームガイド
の両側に落ちたゴミが。
上ケース4に設けた開口部163から電気制御基板15
9を配設しである空間へ侵入することが考えられる。
9を配設しである空間へ侵入することが考えられる。
このゴミの侵入を阻止するために、前記ボリュームガイ
ド155には、開口部163の前方側端部に当接するリ
ブ状の壁体155aが設けられている。当該壁体はゴミ
の侵入を阻止するとともに、ボリュームツマミ154を
支えている。さらに、ボリュームガイド155の後方か
らのゴミの侵入を防ぐために、開口部163の後方には
、ボリュームガイド155の後端部よりも前方に位置す
るじゃま体リブa137が形設されている。
ド155には、開口部163の前方側端部に当接するリ
ブ状の壁体155aが設けられている。当該壁体はゴミ
の侵入を阻止するとともに、ボリュームツマミ154を
支えている。さらに、ボリュームガイド155の後方か
らのゴミの侵入を防ぐために、開口部163の後方には
、ボリュームガイド155の後端部よりも前方に位置す
るじゃま体リブa137が形設されている。
電気制御用基板159は上ケース4に設けた開口部16
3よりも前方に位置しており、スライドボリューム16
2は電気制御用基板159に設けられている。箱形のス
ライドボリューム162に設けられたスライドレバー1
62aの移動用スリット162bは、本体lに対して後
方へ向けて開口している。スリット162bは開口部1
63の真下ではなく少し前方へずれており、スライドレ
バー162aのみが、開口部163の下方に位置する構
成となっている。
3よりも前方に位置しており、スライドボリューム16
2は電気制御用基板159に設けられている。箱形のス
ライドボリューム162に設けられたスライドレバー1
62aの移動用スリット162bは、本体lに対して後
方へ向けて開口している。スリット162bは開口部1
63の真下ではなく少し前方へずれており、スライドレ
バー162aのみが、開口部163の下方に位置する構
成となっている。
これによると、ごみが、開口部163から侵入した場合
でも、箱形のスライドボリューム162の中にゴミが侵
入する事はない。又、本体を立てて使用したり、ハンド
ル5を持って移動する場合に、スライドボリューム16
2へのゴミ侵入口であるスリット162bは下向きとな
る。つまり何かの要因でゴミがスライドボリューム16
2に侵入したとしても、通常の使用状態においてゴミは
、スライドボリューム162の中から離脱する。これに
より、信頼性、安全性に優れた電圧掃除機を提供できる
。
でも、箱形のスライドボリューム162の中にゴミが侵
入する事はない。又、本体を立てて使用したり、ハンド
ル5を持って移動する場合に、スライドボリューム16
2へのゴミ侵入口であるスリット162bは下向きとな
る。つまり何かの要因でゴミがスライドボリューム16
2に侵入したとしても、通常の使用状態においてゴミは
、スライドボリューム162の中から離脱する。これに
より、信頼性、安全性に優れた電圧掃除機を提供できる
。
集塵室64をおおう集塵M3は1回動軸65によって上
ケース4に軸支され、上方に開放する。
ケース4に軸支され、上方に開放する。
集塵M3には、吸込ホース66を接続する吸込口30を
形成する。吸込口30には、曲り管状の接続体67を用
いて、吸込ホース66を着脱白花に取り付ける。吸込ホ
ース66には1曲り管68゜延長管69及び吸口70を
接続する。
形成する。吸込口30には、曲り管状の接続体67を用
いて、吸込ホース66を着脱白花に取り付ける。吸込ホ
ース66には1曲り管68゜延長管69及び吸口70を
接続する。
集IM3には、その裏面に、ホース差込口カバ−33,
ホース差込部31.ホース差込部支持体62、電気接続
具体61.逆止弁34.バイパスバルブ71.蓋パツキ
ン35、及び集塵袋9の口板72用のパツキン73又、
集塵貸付は忘れを防止するためのホゴランプ74.クラ
ンプバネ75を、集塵内側蓋76を利用して装着する。
ホース差込部31.ホース差込部支持体62、電気接続
具体61.逆止弁34.バイパスバルブ71.蓋パツキ
ン35、及び集塵袋9の口板72用のパツキン73又、
集塵貸付は忘れを防止するためのホゴランプ74.クラ
ンプバネ75を、集塵内側蓋76を利用して装着する。
ホース差込口30のホース差込部31は、当該ホース差
込部31に差し込まれたホースを可回転的に支持し得る
ように、電気接続具体61とホース差込部支持体62と
によって回動自在に保持されている。
込部31に差し込まれたホースを可回転的に支持し得る
ように、電気接続具体61とホース差込部支持体62と
によって回動自在に保持されている。
集t1蓋3の前方には、当該集塵蓋3を開閉するための
クランプ28が、クランプバネ29により弾性支持され
ている。
クランプ28が、クランプバネ29により弾性支持され
ている。
前記差込口30からは、電動式床用吸込具体108の電
源を取れる構成になっており、第3図は、当該電動式床
用吸込具体108を備えた一例で、電動式床用吸込具1
08の電源は、接続体67に設けたコンセント109か
らプラグ110に伝わり、吸込ホース66や延長管69
にクリップ111によって固定されたコード112を通
して但給される。
源を取れる構成になっており、第3図は、当該電動式床
用吸込具体108を備えた一例で、電動式床用吸込具1
08の電源は、接続体67に設けたコンセント109か
らプラグ110に伝わり、吸込ホース66や延長管69
にクリップ111によって固定されたコード112を通
して但給される。
蓋体3は、はぼ垂直状態となるまで開くことができ、こ
の状態を蓋バネ38によって維持することができるとと
もに、蓋開閉時の開閉動作がゆるやかとなるように構成
されている。
の状態を蓋バネ38によって維持することができるとと
もに、蓋開閉時の開閉動作がゆるやかとなるように構成
されている。
集塵M3には蓋バネ38が一時的に係止するための板固
定リブ90が設けられている。つまり、上ケース4に取
付ける前の蓋バネ38は、集aX3に設けられた受は部
9■と回動軸、及び前記仮固定リブ90によって仮固定
されている。上ケース4に組み込まれた状態においては
、蓋バネ38は前記受は部91と回動軸65及び上ケー
ス4に設けた蓋バネ受は部92によって支持されている
。
定リブ90が設けられている。つまり、上ケース4に取
付ける前の蓋バネ38は、集aX3に設けられた受は部
9■と回動軸、及び前記仮固定リブ90によって仮固定
されている。上ケース4に組み込まれた状態においては
、蓋バネ38は前記受は部91と回動軸65及び上ケー
ス4に設けた蓋バネ受は部92によって支持されている
。
前記仮固定リブ90の先端90aは蓋体3を最大まで開
口した状態で蓋バネ38のアーム部93に接しない位置
に形設されている。前記仮固定リブ90によって前圧ア
ーム部は、組立後の状態とほぼ同一の位置に仮固定され
ているため組立性が良く、また部組状態で蓋バネ38が
集!!1蓋3と回動軸65によって弾性支持されている
ため、蓋バネ38の不要な動きを抑えられると共に1回
動軸65がゆるんでぬけてしまう事もない。
口した状態で蓋バネ38のアーム部93に接しない位置
に形設されている。前記仮固定リブ90によって前圧ア
ーム部は、組立後の状態とほぼ同一の位置に仮固定され
ているため組立性が良く、また部組状態で蓋バネ38が
集!!1蓋3と回動軸65によって弾性支持されている
ため、蓋バネ38の不要な動きを抑えられると共に1回
動軸65がゆるんでぬけてしまう事もない。
集塵袋9は、下ケース2に設けた縦リブ36と支持用縦
リブ133及び、フィルタ保持体37とにより保持され
ている。
リブ133及び、フィルタ保持体37とにより保持され
ている。
フィルタ保持体37は、上ケース4に回動自在に軸支さ
れ、集塵袋9の交換にともない円柱状軸にて形成される
取付軸94を中心に回動する。
れ、集塵袋9の交換にともない円柱状軸にて形成される
取付軸94を中心に回動する。
フィルタ保持体37は非対称形で様々な形状の消臭剤や
殺菌剤を収納できる収納ポケットが一側面に構成されて
いる。たとえばその−例として、円板状消臭剤96や角
形消臭剤97や円柱状消臭剤98を収納できる様に、フ
ィルタ保持板37には、円板状消臭剤収納部99と角形
消臭剤収納部100が形設しである。また、収納された
消臭剤を取出しやすい様に収納部には取出し溝部IQL
a。
殺菌剤を収納できる収納ポケットが一側面に構成されて
いる。たとえばその−例として、円板状消臭剤96や角
形消臭剤97や円柱状消臭剤98を収納できる様に、フ
ィルタ保持板37には、円板状消臭剤収納部99と角形
消臭剤収納部100が形設しである。また、収納された
消臭剤を取出しやすい様に収納部には取出し溝部IQL
a。
101bを形設しである。また、収納した消臭剤や殺菌
剤が落ちない様に、ヒンジ部102により回動可能なバ
ンド状の蓋体103がフィルター支持体37に一体に形
設されている。さらに前記蓋体の表面はフィルター支持
体の表面と路面−となる様に構成されている。
剤が落ちない様に、ヒンジ部102により回動可能なバ
ンド状の蓋体103がフィルター支持体37に一体に形
設されている。さらに前記蓋体の表面はフィルター支持
体の表面と路面−となる様に構成されている。
前記取付軸94の近傍には、引っかけ部104が形設さ
れており、−力士ケース4には前記引っかけ部104に
当接し、かつフィルター支持体37の回動を阻害しない
係止体105が形設されている0本実施例の場合前記引
っかけ部104は4本のリブ状突起によって構成され、
前記引っかけ部104はフィルター支持体37の回動を
阻害しないように設けた取付軸94を略中心とした円弧
状の案内部104aと上ケース4に設けた前記係止体1
05に当接する略直線部104bから構成されている。
れており、−力士ケース4には前記引っかけ部104に
当接し、かつフィルター支持体37の回動を阻害しない
係止体105が形設されている0本実施例の場合前記引
っかけ部104は4本のリブ状突起によって構成され、
前記引っかけ部104はフィルター支持体37の回動を
阻害しないように設けた取付軸94を略中心とした円弧
状の案内部104aと上ケース4に設けた前記係止体1
05に当接する略直線部104bから構成されている。
又、フィルタ支持体37には、上ケース4の側面に当接
し、フィルター支持体37の回動を規制するための支持
リブ106が設けられている。円柱状軸にて形成された
前記取付4i!に94の先端は。
し、フィルター支持体37の回動を規制するための支持
リブ106が設けられている。円柱状軸にて形成された
前記取付4i!に94の先端は。
どの向きでも取付けられるように略球状となっており、
組立性を向上させている。
組立性を向上させている。
第28図においてバイパスバルブ71は前記集塵内側に
76に設けられた受はリブ76aと前記ホース差込部支
持体62に設けた押え部62aとにより挾持されている
。これにより、バイパスバルブ71は組立性が良く、低
コストに保持される。
76に設けられた受はリブ76aと前記ホース差込部支
持体62に設けた押え部62aとにより挾持されている
。これにより、バイパスバルブ71は組立性が良く、低
コストに保持される。
又、集塵M3に、押えリブ等を設はバイパスバルブを挾
持しようとしても、ホース差込口カバー33の開閉ペー
ス107を備えなければならず、本構成において集j[
3に、押えリブ等を設けるのは困難である。
持しようとしても、ホース差込口カバー33の開閉ペー
ス107を備えなければならず、本構成において集j[
3に、押えリブ等を設けるのは困難である。
集塵内側M76には、掃除機本体1から電動式床用吸込
具体108用の電源コード120が配設されており、接
触子121につながっている。旋回可能に取付けられた
電気接続具体61には、スリップリング122と接触片
123が設けられ。
具体108用の電源コード120が配設されており、接
触子121につながっている。旋回可能に取付けられた
電気接続具体61には、スリップリング122と接触片
123が設けられ。
当該スリップリング122と接触片123はリード線に
よって電気的に接続されている。一方接枝体67には、
接触ピン124が配設されており、接触ピン124は、
コンセント104にリード線にて電気的に接続されてい
る。当該接触ピン124は、接続体67に固定されてお
り、前記接触ピン124をホース差込部31に形設され
た溝部125に案内される。溝部125の下方には前記
接触片123が配設されており、電源をコンセント10
9へ供給する。
よって電気的に接続されている。一方接枝体67には、
接触ピン124が配設されており、接触ピン124は、
コンセント104にリード線にて電気的に接続されてい
る。当該接触ピン124は、接続体67に固定されてお
り、前記接触ピン124をホース差込部31に形設され
た溝部125に案内される。溝部125の下方には前記
接触片123が配設されており、電源をコンセント10
9へ供給する。
前記接触ピン124の先端部124aは、接触ピン12
4を保護するための保護リブ126より内側に位置する
様に構成されている。
4を保護するための保護リブ126より内側に位置する
様に構成されている。
ホース差込部31には、表面31aから3m下がった凹
部31bが形設してあり、また絶縁距離を取るための溝
部125がさらに設けられている。
部31bが形設してあり、また絶縁距離を取るための溝
部125がさらに設けられている。
一方前記接続体67の構成部品である接続的り管115
には、接触ピン124を保護するための筒体127が形
設しである。当該筒体127の先端は、接触ピン124
の先端部124aが、接触片123に接触した時、前記
ホース差込部31の四部31bより前記溝部125に入
り込む様に構成されており、通電状態の接触ピン124
に誤まって触れる事はない。このように、安全性や絶縁
距離を確保するために前記溝部125が形設されている
0本実施例の場合前記凹部31bは金型強度向上のため
に設けられている。
には、接触ピン124を保護するための筒体127が形
設しである。当該筒体127の先端は、接触ピン124
の先端部124aが、接触片123に接触した時、前記
ホース差込部31の四部31bより前記溝部125に入
り込む様に構成されており、通電状態の接触ピン124
に誤まって触れる事はない。このように、安全性や絶縁
距離を確保するために前記溝部125が形設されている
0本実施例の場合前記凹部31bは金型強度向上のため
に設けられている。
ホース差入部31の凹部31bにはホース差入口31c
のふちにそって表面31aと略同−高さのリブ状突起3
1dが4箇所に設けられている。
のふちにそって表面31aと略同−高さのリブ状突起3
1dが4箇所に設けられている。
これにより、接続体は所定の位置でのみ、ホース差込部
31に嵌合し、接触ピン124は、ホース差込部31に
触れて破損する事はない。
31に嵌合し、接触ピン124は、ホース差込部31に
触れて破損する事はない。
前記接続体67は、前記プラグ110をコンセント10
9に装着したまま掃除機本体lと着脱可能で、さらに接
続体67は掃除機本体に対して何回転でも旋回可能に構
成されていて、特に旋回角度を規制する装置は設けてい
ない。これにより、取扱い性、操作性に優れた掃除機を
提供できる。
9に装着したまま掃除機本体lと着脱可能で、さらに接
続体67は掃除機本体に対して何回転でも旋回可能に構
成されていて、特に旋回角度を規制する装置は設けてい
ない。これにより、取扱い性、操作性に優れた掃除機を
提供できる。
吸込ホース66には、曲り管68と接続体67が、シー
ルリング113とストッパーリング114によってそれ
ぞれ回動可能に取付けられている。
ルリング113とストッパーリング114によってそれ
ぞれ回動可能に取付けられている。
接続体67は、主に接続的り管115と当該接続的り管
をおおう様に装着する継手カバーa116、継手カバー
b 117.継手っまみ118からなる。
をおおう様に装着する継手カバーa116、継手カバー
b 117.継手っまみ118からなる。
コンセント109は、接続体67の下部側に設け、継手
カバーa116と継手カバーb117とにより挾持され
ている。
カバーa116と継手カバーb117とにより挾持され
ている。
又、コンセント下付きにする場合は、コンセント109
の代わりコンセントカバー119を継手カバーal16
と継手カバーb117とに挾持すればよく、コンセント
109の有無しに対して製品意匠全体の影響が少なく、
デザイン上好ましく、制約条件も少ない。
の代わりコンセントカバー119を継手カバーal16
と継手カバーb117とに挾持すればよく、コンセント
109の有無しに対して製品意匠全体の影響が少なく、
デザイン上好ましく、制約条件も少ない。
集a蓋3の内側集塵室側には、集塵内側蓋76が6個の
ネジ128によって固定され、当該集塵内側蓋76には
ホゴクランプ74が回動可能に取欠けられ、クランプバ
ネ75によって弾性支持されている。ホゴクランプ74
は回動軸65に対して集塵室64をはさんで対向する位
置に設けたクランプ28の近傍に配設されている。保護
クランプ74は本体1に集塵袋9を入れ忘れたり、正し
くセットされていない場合に集aM3がしまらなくする
部品である。集塵袋9がセットされていないと、千ケー
ス2に形設された集塵袋9の口板72の横方向のガイド
となる縦リブ36の先端にホゴクランプ74の当接面7
4dが当接する。このためクランプ28に形設されたク
ランプ係止爪129はハンドル5を下ケース2と共に構
成するハンドルオサエ130に設けた係止部131にロ
ックされず、集m蓋3は蓋ばね38によって持ち上げら
れてしまう。
ネジ128によって固定され、当該集塵内側蓋76には
ホゴクランプ74が回動可能に取欠けられ、クランプバ
ネ75によって弾性支持されている。ホゴクランプ74
は回動軸65に対して集塵室64をはさんで対向する位
置に設けたクランプ28の近傍に配設されている。保護
クランプ74は本体1に集塵袋9を入れ忘れたり、正し
くセットされていない場合に集aM3がしまらなくする
部品である。集塵袋9がセットされていないと、千ケー
ス2に形設された集塵袋9の口板72の横方向のガイド
となる縦リブ36の先端にホゴクランプ74の当接面7
4dが当接する。このためクランプ28に形設されたク
ランプ係止爪129はハンドル5を下ケース2と共に構
成するハンドルオサエ130に設けた係止部131にロ
ックされず、集m蓋3は蓋ばね38によって持ち上げら
れてしまう。
集塵袋9をセットしない状態で集m蓋3を急激に閉めよ
うとすると、ホゴクランプ74は前記縦リブ36によっ
て打撃される。このためホゴクランプ74を装着する集
塵内側蓋76の凹部には、ホゴクランプ74が縦リブ3
6から受ける力を支えるための受は部132がホゴクラ
ンプ74に当接する様に形設されている。
うとすると、ホゴクランプ74は前記縦リブ36によっ
て打撃される。このためホゴクランプ74を装着する集
塵内側蓋76の凹部には、ホゴクランプ74が縦リブ3
6から受ける力を支えるための受は部132がホゴクラ
ンプ74に当接する様に形設されている。
これに対して集塵袋9が本体1に正しくセットされてい
ると、口板72は、その一方をフィルター支持体37に
よって保持され、一方は下ケース2に形設された縦リブ
36によって両サイドを保持、ガイドされ、かつ、縦リ
ブ36よりも低い位置に形設された支持用縦リブ133
によって保持されている。この状態で集塵蓋3を閉めよ
うとすると、まず保護クランプ74に形設された回動軸
74aよりも中央よりに先端74bを持つリブ状突起7
4cの先端74bが口板72の表面に当接する。リブ状
突起74cの先端74bは口板72の表面をすべりなが
ら移動し、ホゴクランプ74はそれにともなって回動軸
74aを中心に回動する。これにより、回動軸より外側
に設けた当接面74dも回動し、縦リブ36の先端は、
ホゴクランプ74に当接せずに、回動によって生じた隙
間134に収納される。このため集mM3はホゴクラン
プ74に阻害されることなく閉じることができる。
ると、口板72は、その一方をフィルター支持体37に
よって保持され、一方は下ケース2に形設された縦リブ
36によって両サイドを保持、ガイドされ、かつ、縦リ
ブ36よりも低い位置に形設された支持用縦リブ133
によって保持されている。この状態で集塵蓋3を閉めよ
うとすると、まず保護クランプ74に形設された回動軸
74aよりも中央よりに先端74bを持つリブ状突起7
4cの先端74bが口板72の表面に当接する。リブ状
突起74cの先端74bは口板72の表面をすべりなが
ら移動し、ホゴクランプ74はそれにともなって回動軸
74aを中心に回動する。これにより、回動軸より外側
に設けた当接面74dも回動し、縦リブ36の先端は、
ホゴクランプ74に当接せずに、回動によって生じた隙
間134に収納される。このため集mM3はホゴクラン
プ74に阻害されることなく閉じることができる。
クランプバネ75は箱状に形成されているホゴクランプ
74の内側に配設され9ロ板72を変形させない適当な
強さで保護クランプ74を弾性支持している。
74の内側に配設され9ロ板72を変形させない適当な
強さで保護クランプ74を弾性支持している。
ホゴクランプ74は1ロ板72の表面と口板のガイド川
縦リブ36を利用して機能するため、新たな形状を形設
する必要は少ない。また、ホゴクランブ74とクランプ
バネ75の2部品を追加するだけで機能追加ができる。
縦リブ36を利用して機能するため、新たな形状を形設
する必要は少ない。また、ホゴクランブ74とクランプ
バネ75の2部品を追加するだけで機能追加ができる。
ホゴクランプ74は集塵蓋3側の回動軸65から差込口
30をはさんで離れた位置に装着されたクランプ28の
近傍に設けであるため、集塵蓋が抑圧され、集塵蓋が多
少変形する様な場合にもクランプ28はロックすること
なく集a蓋は閉まらない。
30をはさんで離れた位置に装着されたクランプ28の
近傍に設けであるため、集塵蓋が抑圧され、集塵蓋が多
少変形する様な場合にもクランプ28はロックすること
なく集a蓋は閉まらない。
本実施例では集塵内側蓋76にホゴクランプ74が配設
されていたが、集塵蓋3に直接取付けても同様の効果が
得られる。
されていたが、集塵蓋3に直接取付けても同様の効果が
得られる。
電動送風機7は、電動送風機室40に収納されており、
他方、コード巻取装置8は、コード収納室41に収納さ
れており、電動送風機室4oとコード収納室41との間
に位置して、電動送風機室40側からの排気流を導入す
る排気ダクト42が設けられている。電動送風機室40
は、下ケース2と電動送風機カバー43とで構成され5
図示実施例の場合、電動送風機カバー43は、排気ダク
ト42と一体に形成されている。また、排気ダクト42
の内側には、ポリウレタンフォーム等の吸音材44が内
張すされているとともに、排気ダクト42の流路はU字
状に形成され、電動送風機7の排気を導入する吸気口4
5と排気口46とを有している。他方、電動送風機7は
その前後に防振ゴム47と48とを備え、掃除機本体1
の内部に防振支持する。電動送風機7の電動機部外周に
は吸音材からなる筒状の吸音カバー49を備えている。
他方、コード巻取装置8は、コード収納室41に収納さ
れており、電動送風機室4oとコード収納室41との間
に位置して、電動送風機室40側からの排気流を導入す
る排気ダクト42が設けられている。電動送風機室40
は、下ケース2と電動送風機カバー43とで構成され5
図示実施例の場合、電動送風機カバー43は、排気ダク
ト42と一体に形成されている。また、排気ダクト42
の内側には、ポリウレタンフォーム等の吸音材44が内
張すされているとともに、排気ダクト42の流路はU字
状に形成され、電動送風機7の排気を導入する吸気口4
5と排気口46とを有している。他方、電動送風機7は
その前後に防振ゴム47と48とを備え、掃除機本体1
の内部に防振支持する。電動送風機7の電動機部外周に
は吸音材からなる筒状の吸音カバー49を備えている。
上述のとおり、本発明によれば、次のような効果が期待
できる。
できる。
(1)フィルター支持体の引っかけ部及び係止リブと上
ケースの支持体及び側面とでフィルター支持体を本体に
保持するようにしたので、フィルター支持体の両サイド
を集塵室に設けたリブなどで支持する必要がない。その
ため、フィルター支持体の大きさは集塵室の形状に制約
を受けることがなく、集塵袋の口板を保持するための必
要最小限の大きさにすることが可能で、材料の節減を図
れるとともに、生産性のすぐれた電気掃除機かえられる
。
ケースの支持体及び側面とでフィルター支持体を本体に
保持するようにしたので、フィルター支持体の両サイド
を集塵室に設けたリブなどで支持する必要がない。その
ため、フィルター支持体の大きさは集塵室の形状に制約
を受けることがなく、集塵袋の口板を保持するための必
要最小限の大きさにすることが可能で、材料の節減を図
れるとともに、生産性のすぐれた電気掃除機かえられる
。
(2)フィルター支持体は回動軸によって本体に対して
回動自在に取付られているが、フィルター支持体に力が
加わっても回動軸には、はとんど力が加わらず、又回動
軸はフィルタ支持体を所定の位置に位置決めする事には
無関係であるため、回動軸の直径は本体取付部の内径よ
り小さくでき、かつ十分なりリアランスを取ることがで
きるので、フィルター支持体はスムースに回動し集塵袋
の取付け、取外しが簡単に行われる等の電気掃除機の取
扱い性が一層向上される。
回動自在に取付られているが、フィルター支持体に力が
加わっても回動軸には、はとんど力が加わらず、又回動
軸はフィルタ支持体を所定の位置に位置決めする事には
無関係であるため、回動軸の直径は本体取付部の内径よ
り小さくでき、かつ十分なりリアランスを取ることがで
きるので、フィルター支持体はスムースに回動し集塵袋
の取付け、取外しが簡単に行われる等の電気掃除機の取
扱い性が一層向上される。
(3)回動軸は、フィルタ支持体を所定の位置に位置決
めする事に無関係であり、フィルタ支持体に力が加わっ
ても回動軸には、力はほんど加わらないため、回動軸が
応力や温度上昇によって変形しないよう補強する必要が
ない。
めする事に無関係であり、フィルタ支持体に力が加わっ
ても回動軸には、力はほんど加わらないため、回動軸が
応力や温度上昇によって変形しないよう補強する必要が
ない。
さらにフィルタ支持体から本体取付のための回動軸を削
除した場合でもフィルタ支持体は本体に着脱可能に支持
される。
除した場合でもフィルタ支持体は本体に着脱可能に支持
される。
さらに1回動中心の一定していないたとえばpp上ヒン
ジを用いてフィルタ支持体を本体に取付けることも可能
となる。
ジを用いてフィルタ支持体を本体に取付けることも可能
となる。
第1図から第37図は、本発明の一実施例を示し、第1
図は要部縦断面図、第2図は、全体分解斜視図、第3図
は、電動式床用吸入具体を取付けた状態の外観全体斜視
図、第4図は開閉蓋を開いた状態の部品収納断面図、第
5図は、掃除機本体の一部横断面図、第6図は、フィル
ターケースの拡大図、第7図は、掃除機本体lの一部縦
断側面図、第8図は、電動送風機カバーの斜視図、第9
図はスイッチペダルをはずした状態の斜視図、第10図
は、リールペダルをはずした状態の上ケースの一部斜視
図、第11図はリールペダル押圧時の一部断面図、第1
2図(a)、(b)はリールペダルの側面図、第13図
はリールペダルの下面図、第14図は、掃除機本体の一
部縦断面図、第15図は、スイッチボタンの詳細図、第
16図は、本体スイッチ操作部の一部横断面図、第17
図と第18図、第19図は、シリーズ展開を説明する図
、第20図は、スライドボリュームを組み込んだ掃除機
の一部縦断面図、第21図は、集塵蓋を開けた状態の一
部縦断面図、第22図は、集11i蓋を開けた状態の要
部外観斜視図、第23図は、フィルター支持体の拡大外
観斜視図、第24図は、フィルター支持体の要部外観斜
視図、第25図は、消臭剤の一例を示す図、第26図は
、フィルター支持体の断面図、第27図は、集塵室の外
観斜視図、第28図は、ホース差込部の分解斜視図、第
29図は、Sa内側蓋の拡大図、第30図は、ホース差
込部の詳細図、第31図は、吸込ホース分解斜視図、第
32図と第33図は、接続具の詳細図、第34図は、ホ
ゴクランプの働きを説明する本体縦断面図、第35図と
第36図は、保護クランプの動作を説明する図、第37
図は保護クランプの位置を示す斜視図、第38図と第3
9図は、従来例を示す概略説明図である。 l・・・掃除機本体、2・・・下ケース、3・・・集a
n、4・・・上ケース、5・・・ハンドル、6・・・バ
ンパー 7・・・電動送風機、8・・・コード巻取装置
、9・・・集塵袋、37・・・フィルタ支持体、72・
・・口板、104・・・引2 第 δ 口 第 0 口 第 11口 bt (へ) 早 I乙 口 (4) 第 26 閏 茅 7 図 茶 3 lσ7 茶2q昭 グ6 第 30 茶 35 第31.El μた 4tl 第370 7
図は要部縦断面図、第2図は、全体分解斜視図、第3図
は、電動式床用吸入具体を取付けた状態の外観全体斜視
図、第4図は開閉蓋を開いた状態の部品収納断面図、第
5図は、掃除機本体の一部横断面図、第6図は、フィル
ターケースの拡大図、第7図は、掃除機本体lの一部縦
断側面図、第8図は、電動送風機カバーの斜視図、第9
図はスイッチペダルをはずした状態の斜視図、第10図
は、リールペダルをはずした状態の上ケースの一部斜視
図、第11図はリールペダル押圧時の一部断面図、第1
2図(a)、(b)はリールペダルの側面図、第13図
はリールペダルの下面図、第14図は、掃除機本体の一
部縦断面図、第15図は、スイッチボタンの詳細図、第
16図は、本体スイッチ操作部の一部横断面図、第17
図と第18図、第19図は、シリーズ展開を説明する図
、第20図は、スライドボリュームを組み込んだ掃除機
の一部縦断面図、第21図は、集塵蓋を開けた状態の一
部縦断面図、第22図は、集11i蓋を開けた状態の要
部外観斜視図、第23図は、フィルター支持体の拡大外
観斜視図、第24図は、フィルター支持体の要部外観斜
視図、第25図は、消臭剤の一例を示す図、第26図は
、フィルター支持体の断面図、第27図は、集塵室の外
観斜視図、第28図は、ホース差込部の分解斜視図、第
29図は、Sa内側蓋の拡大図、第30図は、ホース差
込部の詳細図、第31図は、吸込ホース分解斜視図、第
32図と第33図は、接続具の詳細図、第34図は、ホ
ゴクランプの働きを説明する本体縦断面図、第35図と
第36図は、保護クランプの動作を説明する図、第37
図は保護クランプの位置を示す斜視図、第38図と第3
9図は、従来例を示す概略説明図である。 l・・・掃除機本体、2・・・下ケース、3・・・集a
n、4・・・上ケース、5・・・ハンドル、6・・・バ
ンパー 7・・・電動送風機、8・・・コード巻取装置
、9・・・集塵袋、37・・・フィルタ支持体、72・
・・口板、104・・・引2 第 δ 口 第 0 口 第 11口 bt (へ) 早 I乙 口 (4) 第 26 閏 茅 7 図 茶 3 lσ7 茶2q昭 グ6 第 30 茶 35 第31.El μた 4tl 第370 7
Claims (1)
- 1、集塵室と、この集塵室内に設置されている集塵袋と
、前記集塵室をおおい、かつ吸込口を有する蓋体と、前
記集塵室内に設けたフィルター支持体とを備えた電気掃
除機において、前記フィルター支持体の引つかけ部と、
前記フィルター支持体の本体取付部近傍に設けた保持部
を係止させることを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16667789A JPH0332628A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16667789A JPH0332628A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332628A true JPH0332628A (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=15835678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16667789A Pending JPH0332628A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332628A (ja) |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP16667789A patent/JPH0332628A/ja active Pending
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