JPH0332923Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0332923Y2 JPH0332923Y2 JP6743786U JP6743786U JPH0332923Y2 JP H0332923 Y2 JPH0332923 Y2 JP H0332923Y2 JP 6743786 U JP6743786 U JP 6743786U JP 6743786 U JP6743786 U JP 6743786U JP H0332923 Y2 JPH0332923 Y2 JP H0332923Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate body
- air
- blowing
- curved
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、いわゆる、フラツプと称される風向
変換装置であつて、詳しくは、熱交換器を通過し
た空気を吹き出す吹き出し経路の出口近くに、そ
の吹き出し方向に直交する軸心周りでの回転によ
り吹き出し方向を変更する帯状の板体を備えた空
気調和機の風向変換装置に関する。
変換装置であつて、詳しくは、熱交換器を通過し
た空気を吹き出す吹き出し経路の出口近くに、そ
の吹き出し方向に直交する軸心周りでの回転によ
り吹き出し方向を変更する帯状の板体を備えた空
気調和機の風向変換装置に関する。
(従来の技術)
従来のこの種の風向変換装置としては、例え
ば、実開昭60−130320号公報に示すようなものが
知られている。第4図は、上記従来例に記載され
た空気調和機の縦断面図である。これらの図にお
いて、101は送風機、102は熱交換器であ
り、吸い込んだ空気を、熱交換器102を通過さ
せ、吹き出し経路Rを経て吹き出すように構成さ
れている。103は化粧パネルであり、この化粧
パネル103には、中央に吸い込みグリル104
を備える吸い込み口105が付設されるととも
に、その吸い込み口105の左右両側に、前記吹
き出し経路Rに連なる吹き出し口106,106
が設けられている。
ば、実開昭60−130320号公報に示すようなものが
知られている。第4図は、上記従来例に記載され
た空気調和機の縦断面図である。これらの図にお
いて、101は送風機、102は熱交換器であ
り、吸い込んだ空気を、熱交換器102を通過さ
せ、吹き出し経路Rを経て吹き出すように構成さ
れている。103は化粧パネルであり、この化粧
パネル103には、中央に吸い込みグリル104
を備える吸い込み口105が付設されるととも
に、その吸い込み口105の左右両側に、前記吹
き出し経路Rに連なる吹き出し口106,106
が設けられている。
そして、吹き出し口106,106それぞれの
出口に近い箇所に平板による帯状の風向調節用の
板体107が設けられている。板体107,10
7それぞれは、その長手方向に直交する方向の中
央箇所で回動自在に設けられ、その回動によつて
吹き出し空気の吹き出し方向を調節するように構
成されている。
出口に近い箇所に平板による帯状の風向調節用の
板体107が設けられている。板体107,10
7それぞれは、その長手方向に直交する方向の中
央箇所で回動自在に設けられ、その回動によつて
吹き出し空気の吹き出し方向を調節するように構
成されている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような構成を有する従来例
の場合では、板体107の回動に伴なつて、吹き
出し経路Rの横断開口面積が変化し、吹き出し空
気に対して板体107により付与する抵抗が変化
し、吹き出される風量まで変化してしまう欠点が
あり、また、抵抗増大に起因して板体107と吹
き出し口106との間を通過する際に大きな音を
発生するようになる欠点があつた。
の場合では、板体107の回動に伴なつて、吹き
出し経路Rの横断開口面積が変化し、吹き出し空
気に対して板体107により付与する抵抗が変化
し、吹き出される風量まで変化してしまう欠点が
あり、また、抵抗増大に起因して板体107と吹
き出し口106との間を通過する際に大きな音を
発生するようになる欠点があつた。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたも
のであつて、風量変化を抑制できながら風向調節
を良好に行なえるようにすることを目的とする。
のであつて、風量変化を抑制できながら風向調節
を良好に行なえるようにすることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、このような目的を達成するために、
冒頭に記載した空気調和機の風向変換装置におい
て、 板体23を吹き出し方向に沿う方向で湾曲した
曲板状に構成し、 前記板体23の回転軸心Qを、その回転軸心方
向視で前記板体23と重複しない前記板体23の
曲率半径中心側に配置し、 前記吹き出し経路Rの出口において、前記回転
軸心Qに直交する方向で、前記回転軸心Q側に位
置する周縁部材25の表面を、前記板体23の回
転軌跡面にほぼ沿つた曲面に形成してあることを
特徴とする。
冒頭に記載した空気調和機の風向変換装置におい
て、 板体23を吹き出し方向に沿う方向で湾曲した
曲板状に構成し、 前記板体23の回転軸心Qを、その回転軸心方
向視で前記板体23と重複しない前記板体23の
曲率半径中心側に配置し、 前記吹き出し経路Rの出口において、前記回転
軸心Qに直交する方向で、前記回転軸心Q側に位
置する周縁部材25の表面を、前記板体23の回
転軌跡面にほぼ沿つた曲面に形成してあることを
特徴とする。
(作用)
この特徴構成によれば、板体23を空気の吹き
出し方向に沿うように回転させ、かつ、その回転
に伴ない、吹き出し空気の吹き出し方向を湾曲面
に沿つて滑らかに変更でき、しかも、回転軸心Q
側の吹き出し経路Rの出口における周縁部材25
の表面とほぼ平行的な状態で板体23を変位する
ことができる。
出し方向に沿うように回転させ、かつ、その回転
に伴ない、吹き出し空気の吹き出し方向を湾曲面
に沿つて滑らかに変更でき、しかも、回転軸心Q
側の吹き出し経路Rの出口における周縁部材25
の表面とほぼ平行的な状態で板体23を変位する
ことができる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。第1図は、本考案の実施例に係る空気
調和機の一部切欠正面図、第2図は、取付状態に
おける第1図の−線矢視図、第3図は、第1
図の一部切欠側面図である。これらの図におい
て、1,1は送風機、2は熱交換器、3はドレン
パンであり、これらの送風機1、熱交換器2およ
びドレンパン3が空気調和機本体4に備えられ、
吸い込み口5から送風機1により空気を吸引し、
その吸引空気を熱交換器2を通し、吹き出し経路
Rを経て吹き出し口6から吹き出すように構成さ
れている。図中7は化粧パネルであり、この化粧
パネル7には、前記吸い込み口5に対応して吸い
込みグリル8が付設形成されるとともに前記吹き
出し口6に対応して吹き出し部9が形成されてい
る。
説明する。第1図は、本考案の実施例に係る空気
調和機の一部切欠正面図、第2図は、取付状態に
おける第1図の−線矢視図、第3図は、第1
図の一部切欠側面図である。これらの図におい
て、1,1は送風機、2は熱交換器、3はドレン
パンであり、これらの送風機1、熱交換器2およ
びドレンパン3が空気調和機本体4に備えられ、
吸い込み口5から送風機1により空気を吸引し、
その吸引空気を熱交換器2を通し、吹き出し経路
Rを経て吹き出し口6から吹き出すように構成さ
れている。図中7は化粧パネルであり、この化粧
パネル7には、前記吸い込み口5に対応して吸い
込みグリル8が付設形成されるとともに前記吹き
出し口6に対応して吹き出し部9が形成されてい
る。
前記送風機1,1は、それらの中間に配置され
た電動機10に連動連結されている。
た電動機10に連動連結されている。
前記吹き出し経路Rの途中箇所には、暖房補助
ヒータ11が備えられている。
ヒータ11が備えられている。
前記空気調和機本体4の長手方向で対向する両
横側板4a,4aそれぞれの外面には、一対ずつ
のブラケツト12…が連接され、これらのブラケ
ツト12…それぞれにコンクリートスラブに埋め
込まれた吊りボルト13が嵌入されるとともに、
ナツト14…を介して連結固定され、これによ
り、空気調和機本体4が吊り下げ支持されてい
る。
横側板4a,4aそれぞれの外面には、一対ずつ
のブラケツト12…が連接され、これらのブラケ
ツト12…それぞれにコンクリートスラブに埋め
込まれた吊りボルト13が嵌入されるとともに、
ナツト14…を介して連結固定され、これによ
り、空気調和機本体4が吊り下げ支持されてい
る。
前記化粧パネル7は、外枠15と、その外枠1
5に、吹き出し部9から遠い側の所定の水平軸心
周りで揺動開閉および固定自在に連結された開閉
パネル16とから構成されている。開閉パネル1
6に前記吸い込みグリル8が形成され、かつ、閉
じ状態の開閉パネル16の遊端側端縁と、それに
対向する外枠15との間に、前記吹き出し部9が
形成されるように構成されている。
5に、吹き出し部9から遠い側の所定の水平軸心
周りで揺動開閉および固定自在に連結された開閉
パネル16とから構成されている。開閉パネル1
6に前記吸い込みグリル8が形成され、かつ、閉
じ状態の開閉パネル16の遊端側端縁と、それに
対向する外枠15との間に、前記吹き出し部9が
形成されるように構成されている。
前記吹き出し経路Rの途中箇所で、前記暖房補
助ヒータ11よりも吹き出し口6側に過熱防止用
感温サーミスタ17が設けられ、吹き出し空気の
温度を検知して、検知温度が設定温度を越えたと
きには、前記暖房補助ヒータ11をOFFするよ
うになつている。
助ヒータ11よりも吹き出し口6側に過熱防止用
感温サーミスタ17が設けられ、吹き出し空気の
温度を検知して、検知温度が設定温度を越えたと
きには、前記暖房補助ヒータ11をOFFするよ
うになつている。
前記吹き出し口6に近い箇所には、温調空気の
吹き出し方向を水平方向に調節するルーバー18
と上下に調節する、本考案の対象である風向変換
装置としてのフラツプ19とが付設され、前記ル
ーバー18とギア式減速機構付きの第1電動機2
0が連動連結されるとともに、前記フラツプ19
に、クランク機構(一部図示せず)21を介して
ギア式減速機構付きの第2電動機22が連動連結
されている。
吹き出し方向を水平方向に調節するルーバー18
と上下に調節する、本考案の対象である風向変換
装置としてのフラツプ19とが付設され、前記ル
ーバー18とギア式減速機構付きの第1電動機2
0が連動連結されるとともに、前記フラツプ19
に、クランク機構(一部図示せず)21を介して
ギア式減速機構付きの第2電動機22が連動連結
されている。
前記フラツプ19は、比較的大きい曲率半径で
湾曲させた帯状で曲板状の板体23の長手方向両
端それぞれに扇形状の支持板24を連接して構成
され、両支持板24,24の頂部側が、その回転
軸心方向視で板体23と重複しない板体23の曲
率半径中心側において、前記板体23の長手方向
に沿う軸心Q周りで回転自在に枢支連結されてい
る。
湾曲させた帯状で曲板状の板体23の長手方向両
端それぞれに扇形状の支持板24を連接して構成
され、両支持板24,24の頂部側が、その回転
軸心方向視で板体23と重複しない板体23の曲
率半径中心側において、前記板体23の長手方向
に沿う軸心Q周りで回転自在に枢支連結されてい
る。
前記吹き出し経路Rの出口において、吹き出し
部9を構成する外枠15の内周縁には、周縁部材
としての断熱材25が取付けられ、この外枠側断
熱材25の吹き出し部9に臨む表面が、板体23
の回転軌跡面にほぼ沿つた曲面に形成されてい
る。
部9を構成する外枠15の内周縁には、周縁部材
としての断熱材25が取付けられ、この外枠側断
熱材25の吹き出し部9に臨む表面が、板体23
の回転軌跡面にほぼ沿つた曲面に形成されてい
る。
また、吹き出し部9を構成する、開閉パネル1
6側の遊端縁に取付けられた開閉パネル側断熱材
26においては、その吹き出し部9に臨む表面
が、板体23の回転軌跡面にほぼ沿つた傾斜面に
構成されている。
6側の遊端縁に取付けられた開閉パネル側断熱材
26においては、その吹き出し部9に臨む表面
が、板体23の回転軌跡面にほぼ沿つた傾斜面に
構成されている。
これらの構成により、第2電動機22の駆動に
伴ない、吹き出し経路Rの出口側で開口横断面積
の変化を極力抑制しながら、板体23を上下変位
して吹き出し空気の吹き出し方向を、板体23の
回転軸心Qに直交する水平方向に調節できるよう
になつている。
伴ない、吹き出し経路Rの出口側で開口横断面積
の変化を極力抑制しながら、板体23を上下変位
して吹き出し空気の吹き出し方向を、板体23の
回転軸心Qに直交する水平方向に調節できるよう
になつている。
上記実施例では、前記板体23を、空気の吹き
出し方向の調節のために上下変位するのに、第2
電動機22とクランク機構21を介して連動連結
しているが、例えば、支持板24,24の一方か
ら回転軸心Qに相当する箇所で支軸を突設し、そ
の支軸と第2電動機22の出力軸とを直結し、第
2電動機22の正逆転駆動により、板体23を駆
動上下変位するように構成しても良い。
出し方向の調節のために上下変位するのに、第2
電動機22とクランク機構21を介して連動連結
しているが、例えば、支持板24,24の一方か
ら回転軸心Qに相当する箇所で支軸を突設し、そ
の支軸と第2電動機22の出力軸とを直結し、第
2電動機22の正逆転駆動により、板体23を駆
動上下変位するように構成しても良い。
(考案の効果)
以上のように、本考案によれば、板体23を曲
板状にするから、吹き出し空気の吹き出し方向を
滑らかに変更でき、吹き出し方向の急激な変更に
よる抵抗変化発生を抑制でき、しかも、板体23
の回転に伴なう吹き出し経路Rの出口における周
縁部材25との間で開口横断面積の変化を抑制で
き、板体23の回転にかかわらず、風量変化を極
力抑制でき、風量変化を発生させずに良好に吹き
出し方向を調節できるようになつた。また、この
風量変化を発生させないことから、騒音を増大さ
せることも回避できるようになつた。
板状にするから、吹き出し空気の吹き出し方向を
滑らかに変更でき、吹き出し方向の急激な変更に
よる抵抗変化発生を抑制でき、しかも、板体23
の回転に伴なう吹き出し経路Rの出口における周
縁部材25との間で開口横断面積の変化を抑制で
き、板体23の回転にかかわらず、風量変化を極
力抑制でき、風量変化を発生させずに良好に吹き
出し方向を調節できるようになつた。また、この
風量変化を発生させないことから、騒音を増大さ
せることも回避できるようになつた。
第1図は、本考案の実施例に係る空気調和機の
正面図、第2図は、第1図の−線一部切欠矢
視図、第3図は、第1図の一部切欠側面図、第4
図は、従来例の縦断側面図である。 2……熱交換器、23……板体、25……周縁
部材としての外枠側断熱材、R……吹き出し経
路、Q……回転軸心。
正面図、第2図は、第1図の−線一部切欠矢
視図、第3図は、第1図の一部切欠側面図、第4
図は、従来例の縦断側面図である。 2……熱交換器、23……板体、25……周縁
部材としての外枠側断熱材、R……吹き出し経
路、Q……回転軸心。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 熱交換器2を通過した空気を吹き出す吹き出し
経路Rの出口近くに、その吹き出し方向に直交す
る軸心Q周りでの回転により吹き出し方向を変更
する帯状の板体23を備えた空気調和機の風向変
換装置であつて、 前記板体23を吹き出し方向に沿う方向で湾曲
した曲板状に構成し、 前記板体23の回転軸心Qを、その回転軸心方
向視で前記板体23と重複しない前記板体23の
曲率半径中心側に配置し、 前記吹き出し経路Rの出口において、前記回転
軸心Qに直交する方向で、前記回転軸心Q側に位
置する周縁部材25の表面を、前記板体23の回
転軌跡面にほぼ沿つた曲面に形成してあることを
特徴とする空気調和機の風向変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6743786U JPH0332923Y2 (ja) | 1986-05-02 | 1986-05-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6743786U JPH0332923Y2 (ja) | 1986-05-02 | 1986-05-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62179557U JPS62179557U (ja) | 1987-11-14 |
| JPH0332923Y2 true JPH0332923Y2 (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=30906349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6743786U Expired JPH0332923Y2 (ja) | 1986-05-02 | 1986-05-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332923Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9180398B2 (en) | 1999-11-05 | 2015-11-10 | Donaldson Company, Inc. | Filter element, air cleaner, and methods |
| US9415336B2 (en) | 2009-10-02 | 2016-08-16 | Donaldson Company, Inc. | Filter cartridge with centerboard, dust collectors, and methods |
-
1986
- 1986-05-02 JP JP6743786U patent/JPH0332923Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9180398B2 (en) | 1999-11-05 | 2015-11-10 | Donaldson Company, Inc. | Filter element, air cleaner, and methods |
| US9415336B2 (en) | 2009-10-02 | 2016-08-16 | Donaldson Company, Inc. | Filter cartridge with centerboard, dust collectors, and methods |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62179557U (ja) | 1987-11-14 |
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