JPH0333513Y2 - - Google Patents

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JPH0333513Y2
JPH0333513Y2 JP1464087U JP1464087U JPH0333513Y2 JP H0333513 Y2 JPH0333513 Y2 JP H0333513Y2 JP 1464087 U JP1464087 U JP 1464087U JP 1464087 U JP1464087 U JP 1464087U JP H0333513 Y2 JPH0333513 Y2 JP H0333513Y2
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polyester
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ethylene
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Description

【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉 本考案は耐折シワ性、フエルトペン等のマーカ
ーでの筆記性に優れ、折シワ、カール癖が付きに
くく、折り畳んだり、ロール形状にて運搬、収納
等ができるホワイトボード等の筆記用シートに関
する。 〈従来の技術〉 従来、染料インキもしくは顔料インキをフエル
トペン、サインペン等のマーカーによつて筆記し
布、フエルト等の拭き取り具にて消去することの
できる筆記板がホワイトボード等の筆記板あるい
はシートとして開発されている。 一般に、これらのホワイトボードは大きく分け
て、(1)表面セラミツクの陶器板、(2)ポリエステ
ル、ポリ塩化ビニル、アクリル樹脂等のシート状
基材表面に含フツ素樹脂層を設けた積層構造より
なるもの、(3)ポリ塩化ビニルフイルム、ポリエス
テルフイルム等のシート基材表面に紫外線もしく
は放射線による硬化型塗料等のハードコートを施
したもの(特開昭49−120722、58−222896)等が
知られている。 〈考案が解決しようとする問題点〉 しかしながら、従来のホワイトボードにおい
て、(1)のタイプについては、重量が重くなり、持
ち運びが不便なだけでなく、大きい面積のホワイ
トボードを継ぎ目なしに造ることは、大きな炉を
必要とし高価となつたり運搬上の問題があり、(2)
のタイプについては、含フツ素樹脂層の耐汚染性
が低く、マーカーで書いた文字、図形等を書きつ
放しで長時間放置した場合充分に消去できなくな
ること、さらには、消去時、フエルト、布等で
度々こすることによつて、擦り傷を生じ易く、次
第に消去性が悪くなるという表面傷に伴なう耐久
性の劣ること、ならびにマーカーで筆記時のイン
キのハジキ防止を目的として行なう含フツ素樹脂
表面の濡れ性向上処理に際しての化学薬品による
着色あるいは、コロナ放電処理による、フイルム
面の悪臭等の問題があつた。 さらに、(3)のタイプにあつては、マーカーで筆
記時のインキの濡れ性、長時間放置後の消去の容
易さ、表面の耐傷性等において、優れたものとな
るが、シート基材がポリエステルフイルムからな
るものにあつては、自色等に顔料等で色付けした
ポリエステルフイルムを用いる必要があり、高価
なものになり、さらに折り畳んだり、ロール形状
等で持ち運んだり、収納しておいた場合、折シ
ワ、カール癖が生じ易く、一度できたシワ、カー
ル癖は癖取りしようとしても、なかなか取れにく
いものであつた。また、ポリエステルフイルムの
剛さによつてマーカーでの筆記時のタツチが硬い
ものになつて書きづらい問題を有していた。 またシート基材がポリ塩化ビニルフイルムから
なるものにあつては、使用初期には、マーカーで
の筆記時のハジキ、当初の消去のしやすさ等から
の問題はないが、ポリ塩化ビニルの可塑剤が表面
硬化層へ移行するに伴なつてインキの消去性が悪
くなつてしまい耐久性に問題が生ずる。可塑剤の
影響を減らす為、低可塑剤量のポリ塩化ビニルフ
イルムをシート基材としたものにあつては、ポリ
エステルフイルムをシート基材としたものと同
様、折シワ、カール癖の問題、筆記時のタツチ等
に於てバランスのとれたものは得られない。 本考案は、コンパクトに折り畳んだり、ロール
形状等で持ち運んだり、収納しておいても、折シ
ワ、カール癖が付きにくく、かつ、マーカーで筆
記時のタツチが、硬すぎたり柔らかすぎたりせず
いわば筆タツチ感が良く、耐久性に優れた筆記用
シートを提供するものである。 〈問題点を解決するための手段〉 本考案は、紫外線硬化型塗料の表面被覆層を有
するポリエステルもしくはエチレン・ビニルアル
コール共重合樹脂の単独もしくは複合フイルムを
軟質ポリ塩化ビニルフイルムに積層されてなるシ
ート材にあつて、圧縮抵抗率が5%圧縮下に於て
9Kgf/cm2以下であることを特徴とし、好ましく
は紫外線硬化型塗料の表面被覆層を有するポリエ
ステルもしくはエチレン・ビニルアルコール共重
合樹脂の単独もしくは複合フイルムの引張弾性率
が20℃65%RH下に120Kgf/mm2以上であること
を特徴とする筆記用シートである。 以下、本考案を、添付の図面に基づいて説明す
る。 第1図は、本考案の筆記用シートの構成の例を
示す断面図であつて、該シートは、例えばアクリ
ル型紫外線硬化型塗料1を被覆した透明なポリエ
ステルまたはエチレン・ビニルアルコール共重合
樹脂よりなる基材フイルム2に、白色の軟質ポリ
塩化ビニルフイルム4をウレタン系接着剤3で貼
り合せたものであつて、紫外線硬化型塗料1の表
面がマーカーによる筆記に供される。 用いる紫外線硬化型塗料は、紫外線のエネルギ
ーによつて硬化させる塗料であつて、ビニル重合
型、付加重合型、カチオン重合型、アミノアルキ
ド型等の種々のタイプがあるが、ホワイトボード
用としてはアクリル型が望ましく、重合性二重結
合を有する(メタ)アクリロイル基をもつオリゴ
マーと重合性モノマーならびに、例えばポリエス
テルアクリレートオリゴマーとネオペンチルグリ
コールジアクリレートあるいはトリメチロールプ
ロパントリアクリレート等のモノマーならびにベ
ンゾインイソプロピルエーテルのような光重合開
始剤を主成分とするものが使用され、基材フイル
ムとの接着性、塗工機の種類、被覆層の必要硬さ
等を考慮して、組成、塗膜厚が決められる。ま
た、紫外線硬化塗料は、マーカーの塗膜上での筆
記時の滑り易さ、平滑性から1〜50μmの被覆層
とすることが望ましい。また塗膜は透明タイプで
あることが望ましいが、顔料を添加して着色層と
することも可能である。さらに、紫外線硬化塗料
のマーカーによる筆記性と消去性ならびに耐傷性
から、フツ素系の樹脂、界面活性剤等を少量添加
した場合、好ましい効果がある。 なお、紫外線硬化型塗料を基材フイルムである
ポリエステルもしくはエチレン・ビニルアルコー
ル共重合樹脂の単独もしくは複合フイルムへ塗布
するに際しては、該硬化型塗料と該基材フイルム
との接着性向上させるために、エポキシ樹脂等の
層であらかじめ基材フイルムを表面コートしてお
くことが好ましく、このことは前記接着のみなら
ずシートの屈曲時の耐久性、ヒビ割れ等から望ま
しい。 紫外線硬化型塗料の塗布に際しては、一般の塗
工機が用いられ、例えば、ロールコーター、バー
コーター、スプレー、グラビアロール等が使用で
きる。さらに塗布液を紫外線硬化させる方法も通
常の方法を用いることができ、例えば、高圧水銀
灯、低圧水銀灯、カーボンアーク、キセノンアー
ク、蛍光灯型ランプ等で、数秒ないし数分間照射
すればよい。 基材フイルム2は、寸法ならびに形態安定性が
良く、軟質ポリ塩化ビニルフイルムの可塑剤移行
防止効果が顕著であるポリエステルあるいはエチ
レン・ビニルアルコール共重合樹脂が使用され
る。このフイルムは筆記用シートとして軟質ポリ
塩化ビニルフイルムとの貼り合せ時、その弾性体
としての機能を損なわない範囲で適当なクツシヨ
ン性を保持するようにバランスのとれた硬さ、厚
さに選択されるべきで、前記表面処理されたポリ
エステルもしくはエチレン・ビニルアルコール共
重合樹脂の単独もしくは複合フイルムで、引張弾
性率が20℃65%RH下で120Kg/mm2以上であるも
のが使用できる。 本考案の筆記用シートにあつては、最終的に圧
縮抵抗率が5%圧縮下において9Kgf/cm2以下と
なるような構成とすることにより、適度のクツシ
ヨン性、その他の目的とする性能が得られる。基
材フイルムとしては、紫外線硬化型塗料ならびに
軟質ポリ塩化ビニルフイルムとの接着性、可塑剤
非移行性等に優れるものとして、ポリエステル、
エチレン・ビニルアルコール共重合樹脂(市販
品:(株)クラレ エバール樹脂)が有利であるが、
ナイロン、ポリウレタン、ポリプロピレン、ポリ
エチレン、ポリ塩化ビニリデン等と複合したフイ
ルムにすることによつて、より折シワ、カール癖
の付きにくい構成として使用し得る。またフイル
ムの厚さとしても、得られるホワイトボードの筆
タツチ感、ボリーム感を良好なものとするため、
10〜150μmであることが適当とされる。さらに
透明であることが望ましいが、顔料等の添加によ
つて着色することも可能である。 なお、本考案のホワイトボードの圧縮抵抗率
が、5%圧縮下に於て9Kgf/cm2を越えるような
ものにあつては、筆タツチ感がコツコツした硬い
感じとなり、書きづらいだけでなく、折シワ、カ
ール癖の付き易いものとなつてしまう。 さらにまた、紫外線硬化型塗料の表面被覆層を
有するポリエステルもしくはエチレン・ビニルア
ルコール共重合樹脂の単純もしくは複合フイルム
の引張弾性率が20℃65%RH下に120Kgf/mm2
り低いものにあつては、ホワイトボードの寸法安
定性ならびに形態保持性が悪く、実用時に変形し
てしまう。これを避けようとして、該フイルムの
フイルム厚を厚くした場合、該フイルムに寄因し
て折シワ、カール癖がつき易くなり、折り畳んだ
り、ロール形状にて持ち運んだり、収納したりし
た場合、問題を生ずる。 軟質ポリ塩化ビニルフイルム4は、得られるホ
ワイトボードの筆タツチ感(クツシヨン性)、ボ
リーム感を向上させるのに寄与するだけでなく、
コンパクトに折り畳んだり、ロール形状等で持ち
運んだり、収納した場合でも折シワ、カール癖の
付きにくいものにする上で重要な役割をはたす。
軟質ポリ塩化ビニルフイルムに変わる材料とし
て、ポリウレタン、ポリエステルあるいはこれら
の発泡体等のフイルムも使用できるが、作業性及
び加工性が良くとりわけ、弾性率を任意の水準に
選べることから本考案に於ては、軟質ポリ塩化ビ
ニルフイルムが用いられる。軟質ポリ塩化ビニル
フイルムとしては、顔料の添加によつて、白色好
ましくは明色等に着色されていることが望まし
く、フイルム厚さも柔らかさの程度にもよるが、
100〜400μmの厚さにあることが好ましい。 ポリ塩化ビニルフイルム4は、市販の接着剤例
えば硬化型ウレタン接着剤3によつて貼り合わさ
れる。なお、ポリ塩化ビニルフイルムの裏面は可
塑剤非移行性のフイルム、樹脂をラミネートした
り、コーテイングしたりすることによつて、ホワ
イトボードをロール巻き等した場合にも可塑剤の
移行の心配のないものになしうる。 第2図は、本考案のホワイトボードの別の仕様
例を示すもので、第1図のポリエステルフイルム
のかわりに、ポリエステル5とエチレン・ビニル
アルコール共重合樹脂6とをウレタン接着剤でド
ライラミした複合フイルムを用いることによつ
て、よりポリ塩化ビニルフイルムとの接着性を向
上させたものである。 〈作用および効果〉 かくして得られた本考案のホワイトボードは
UV硬化型塗料表面層の良好な筆記性、消去性、
耐傷性に加えて、バランスの良いシート構成から
くる良好な筆タツチ感と共に、折シワ、カール癖
の付きにくいことから、運搬、収納性に優れ固定
枠にセツトした平板タイプのみならずロール状に
セツトした巻き出しタイプとしてあるいは、移動
掲示板として有用である。さらに電子複写装置と
の組合せによつて、筆記した文字、図形等を複写
できる製品等にも用いられる。 実施例 1 20℃65%RH下の引張弾性率が210Kgf/mm2
ある透明性の高い50μm厚さのポリエステルフイ
ルムを基材フイルムとし、あらかじめグラビアロ
ール使用してエポキシ系樹脂で表面処理したのち
に、第1表に示すような組成の紫外線硬化型塗料
をリバースロールコーターにて7μmの厚さにな
るよう塗布した。ついで従来から知られている紫
外線源としての低圧水銀灯を用い、5秒間処理し
てポリエステルフイルム表面に紫外線硬化型の硬
化膜を得た。 さらに上記フイルムに対してその裏面に市販の
2液硬化型ウレタン接着剤を使用して顔料で白色
に着色された可塑剤を55PHR含む軟質ポリ塩化
ビニルの350μm厚さのフイルムを貼り合わせ、
常温で硬化後、紫外線硬化膜を表面層とする筆記
用ホワイトシートを得た。第2表に示すごとく得
られたホワイトボードは5%圧縮下の圧縮抵抗率
が5Kgf/cm2と筆タツチ感に優れたもので、ロー
ル状の巻き出しタイプとして使用した際の耐折シ
ワ、耐カール性ならびに形態安定性の良好なもの
であり、長時間放置後の文字、図形もフエルトで
容易に拭きとれることと合まつて耐久性の優れた
ものとなつた。
【表】
【表】
・ポリエステルフイルム…東レ(株)製、ルミラー
・エバールフイルム…(株)クラレ製、エチレン・
ビニルアルコール共重合樹脂
・ETFEフイルム…旭硝子(株)製、エチレンテトラ
フルオルエチレン樹脂
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は、本考案の筆記用シートの一
具体例を示す断面図であり、1は紫外線硬化型塗
料、2はポリエステルフイルム、3は接着剤、4
は軟質ポリ塩化ビニルフイルム(白色)、5はポ
リエステル、6はエチレン・ビニルアルコール樹
脂よりなる複合フイルムを表わす。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 紫外線硬化型塗料の表面被覆層を有するポリ
    エステルもしくはエチレン・ビニルアルコール
    共重合樹脂の単独もしくは複合フイルムの裏面
    に軟質ポリ塩化ビニルフイルムを積層一体化し
    てなるシート材にあつて、圧縮抵抗率が5%圧
    縮下に於て9Kgf/cm2以下であることを特徴と
    する耐折シワ性に優れる筆記用シート。 (2) 紫外線硬化型塗料の表面被覆層を有するポリ
    エステルもしくはエチレン・ビニルアルコール
    共重合樹脂の単独もしくは複合フイルムの引張
    弾性率が20℃65%RH下に120Kgf/mm2以上で
    ある実用新案登録請求の範囲第1項に記載の筆
    記用シート。
JP1464087U 1987-02-02 1987-02-02 Expired JPH0333513Y2 (ja)

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JP6638176B2 (ja) * 2015-08-10 2020-01-29 タキロンシーアイ株式会社 ホワイトボード用化粧シート

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