JPH0333729A - 電気シヤッタ - Google Patents

電気シヤッタ

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JPH0333729A
JPH0333729A JP16654789A JP16654789A JPH0333729A JP H0333729 A JPH0333729 A JP H0333729A JP 16654789 A JP16654789 A JP 16654789A JP 16654789 A JP16654789 A JP 16654789A JP H0333729 A JPH0333729 A JP H0333729A
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shutter
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Yoshinobu Tanaka
田中 好信
Shinichiro Mariko
鞠子 眞一郎
Nobuo Kitamura
信雄 北村
Fumitoshi Tsunoguchi
角口 文敏
Makoto Suzuki
誠 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、写真撮影用カメラなどに利用するところの
電気シャッタに関し、特に、シャッタ羽根を絞りに兼用
し、露出時間と絞りとの双方を同時に制御する、いわゆ
るプログラム電気シャッタに関する。
「従来の技術」 プログラム電気シャッタとしては各種のものが提案され
ているが、その−例を第5図に示す。
この電気シャッタは、羽根軸11.12を支軸として旋
回する2つのシャッタ羽根13.14が長孔15とビン
16とで連動し、一方のシャッタ羽根13を右旋させる
と他方のシャッタ羽根14が左旋する構成となっている
シャッタ羽根13はその一部に磁性材からなる吸着片1
7を有し、この吸着片17がシャッタ駆動レバー18に
備えられた電磁石19に対向している。
シャッタ駆動レバー18は羽根軸11を支軸として旋回
し、シャッタ開きばね20によって右旋勢力が与えられ
ている。
このシャッタ開動レバー18はシャッタチャージ状態で
、係止レバー21によって図示する如く係止されている
係止レバー21はシャツタ釦22を押下させることによ
って移動し、シャッタ開動レバー18の係止を解除する
その他、図示する参照符号23は電源スィッチ。
24はガンギ車、25はアンクル、26はカウント用ス
イッチ、27はシャツタ閉じばねである。
上記した従来の電気シャッタは、シャツタ釦22の前段
押下操作で電源スイツチ23を閉成し、これによって、
電磁石19が給電されて吸着片17を吸着保持する。
シャツタ釦22をさらに押下操作させると、係止レバー
21の移動によって、シャッタ駆動レバー18の係止が
解除され、この駆動レバー18がシャッタ開きばね20
の締圧作用により右旋する。
この結果、シャッタ羽根13が右旋するように駆動され
るため、シャッタ羽根14が左旋し、第6図に示した如
くシャッタが開口する。なお、このようにシャツタ開口
する場合、シャッタ羽根13がシャツタ閉じばね27の
給圧勢力に抗して駆動される。
シャッタ開動レバー18の右旋にしたがいカウント用ス
イッチ26が開放し、露出時間のカウントが開始され、
適正な露出時間に達した時点で露出制御回路が動作し電
磁石19の給電を遮断する。
このため、吸着片17の吸着力が消失し、シャッタ羽根
13がシャツタ閉じばね27の締圧作用によって左旋す
るように駆動され、この結果、シャッタ羽根14が右旋
し、シャッタが閉成する。
シャッタの閉成は、シャッタ羽根13.14の開口動作
の途中で電磁石19の給電が遮断されることによって同
様に行なわれる。
「発明が解決しようとする課題」 上記した従来の電気シャッタの場合、シャッタ羽根13
.14がシャッタ開きばね20の給圧勢力によって開口
動作し、また、これらシャッタ羽根13.14がシャツ
タ閉じばね27の給圧勢力により開成動作する構成であ
るため、シャツタ閉じばね27に対してシャッタ開きば
ね20が充分に大きいばね勢力を有するものとなる。
このようなシャッタ開きばね20はシャッタ開動レバー
18に対する旋回勢力が強く働くために、ガンギ車24
とアンクル25などの制動機構が必要となると共に、シ
ャッタ開動レバー18をシャッタチャージ位置にリセッ
トするためのチャージ機構がシャッタ開きばね20のば
ね勢力に打ち勝つ構成としなければならないため、シャ
ッタチャージに必要となる連動力が大きくなり、その上
、チャージ機構が複雑化する傾向にあった。
本発明は上記したような実情にかんがみ、構成部品を可
能なるかぎり少なくし、構成簡単にして小形化に適する
電気シャッタを開発することを目的とする。
1課題を解決するための手段」 上記した目的を達成するため、本発明では、シャッタ羽
根によるシャッタ動作を露出制御回路によって制御する
電気シャッタにおいて、シャッタ羽根を連動し、シャッ
タ羽根を閉じる第1位置とそれを開口させる第2位置と
の間で変動するシャッタ駆動部材と、このシャッタ駆動
部材を第1位置に向って付勢しシャッタ羽根を閉じるよ
うに作用するばね部材と、上記シャッタ駆動部材の第1
、第2位置に対応した一方向位置と他方向位置との間で
変動し、シャッタ羽根開口に際して他方向位置に向って
電動開動する可動部材と、上記露出制御回路によって給
電制御するようにして上記したシャッタ駆動部材及び可
動部材のいずれか一方に設けた電磁石と、この電磁石に
吸着自在としてこれら各部材のいずれか他方に設けた吸
着部材とより構成したことを特徴とする電気シャッタを
提案する。
「作  用」 通常状態では、シャッタ駆動部材かばね勢力によって第
1位置に変動し、この駆動部材に連動されたシャッタ羽
根が閉成している。
シャッタ駆動部材が上記のように第1位置にあるとき、
可動部材がこの第1位置he対応した一方向位置にあり
、電磁石と吸着部材とが対面している。
上記の状態でシャツタレリーズに移ると、電磁石が給電
されて吸着部材を吸着し、シャッタ駆動部材と可動部材
とが一体的に連結される。
その後、可動部材が電動駆動によって他方向に変動され
るため、シャッタ駆動部材がこの可動部材に連繋されて
第2位置に向かって変動し、シャッタ羽根を開口動作さ
せる。
露出制御回路のシャッタ閉成信号によって電磁石の給電
が遮断されると、電磁石の吸着部材に対する吸着力が消
失し、シャッタ駆動部材と可動部材の連結が解かれる。
これより、シャッタ能動部材がばね勢力によって第1位
置に向かって変動し、シャッタ羽根を閉成させる。
なお、可動部材はばね勢力によって他方向位置から一方
向位置に復動させてもよく、また、電動駆動を反転させ
て一方向位置に戻す構成とすることができる。
「実施例」 次に、本発明の実施例について図面に沿って説明する。
第1図は電気シャッタの簡略的な機構図である。
図示する如く、シャッタ羽根31,32は羽根軸33.
34をもってシャッタ地板(図示省略)に旋回自在に軸
支してあり、シャッタ羽根31が左旋し、シャッタ羽根
32が右旋することによってアパーチャ35を開放する
シャッタ羽根31.32の各々には互いに連通させた長
孔を羽根軸33.34の近くに設け、これら長孔に連通
させるようにしてシャッタ開動レバー36の羽根駆動ピ
ン37が突入している。
なお、シャッタ羽根31に設けた小孔38は、この小孔
38の通過を検出する光源と受光素子とを備えるセンサ
ー39と共にシャツタ開口の開始タイミングを検出する
検出装置を構成するもので、露出制御回路(図示省略)
がこの検出装置の検出信号にもとすいてシャッタの開口
時間、つまり。
露出時間のカウントを開始する。
L字形のシャッタ開動レバー36はその中央部が支軸4
0によってシャッタ地板に軸支しである。
この離動レバー36は旋回自在となっているが、ばね4
1によって右旋勢力が与えてあり、常態では一方腕36
aがストッパー42に当接した図示状態となっている。
上記したシャッタ駆動レバー36はその一方腕36aの
先端部に羽根開動ピン37が設けてあり、また、その他
方腕36bには磁性体からなる吸着片43が固着しであ
る。
一方、シャッタ開動レバー36と同軸となるように軸支
した可動レバー44が設けである。
この可動レバー44はその一端部を支軸40に回動自在
に軸支すると共に、ばね45によって右旋勢力が与えで
ある。なお、ばね45は上記したばね41とは別体のも
ので、これらのコイル部を共に支軸40に装備し、各ば
ねの一端部をシャッタ地板のばね受は凸部46に受止め
してあり、また。
ばね41の他端部41aがシャッタ開動レバー36の一
方腕36aに、ばね45の他端部45aが可動レバー4
4に各々係架しである。
上記可動レバー44には電磁石47が固着しである。
この電磁石47は、可動レバー44がばね45によって
右旋されることで、その電極間が上記した吸着片43に
対接しているが、この電磁石47が供給されると、吸着
片43を吸着保持することから、可動レバー44とシャ
ッタ能動レバー36を一体的に連結する。
可動レバー44はその先端部に設けた円柱部48が電動
駆動されるスライド板49によって押動されてストッパ
ー50に突き当るまで左旋する。
スライド板49はラック49aを有し、このラック49
aがラック開動ギヤ51によって開動されて左右方向に
移動する構成としである。なお、49bはスライド板4
9に形成した長孔、49cはスライド板49に設けた突
部、52は上記突部49cと共にクリックストップ機構
を構成する板ばね、53はこの長孔49bに突入させた
スライド板案内用の支持ねじである。
ラック開動ギヤ51はモータ趣動機構によって開動力が
伝達される。すなわち、このラック駆動ギヤ51は、モ
ータ54のビニオン(ウオームギヤ)55.ウオーム5
6、連動ギヤ57、差動ギヤ58を介して開動されるよ
うになっている。
差動ギヤ58は第2図に示す如く、遊星ギヤ59が公転
することによってオートフォーカス用の連動ギヤ60を
開動し、遊星ギヤ59が自転するときラック駆動ギヤ5
1を開動する構成となっている。すなわち、撮影レンズ
が連動ギヤ60に連動されて予定値まで移動すると、こ
の連動ギヤ60に一定以上の負荷が加わり、このため、
遊星ギヤ59が自転するようになってラック駆動ギヤ5
1が開動される。なお、図示参照符号は連動ギヤ61.
62を示す。
次に、上記した電気シャッタの動作について説明する。
シャツタレリーズに移らない通常状態では、シヤツタ開
動レバー36と可動レバー44とが共にばね勢力によっ
て右旋した位置にあり、シャッタ羽根31.32が閉成
した第工図に示す状態となっている。
シャツタレリーズに移ると、先ず、電源スィッチ(図示
省略)の閉成によって電磁石47が給電され、この電磁
石47の励磁により吸着片43が吸着される。
続いて、モータ開動機構によってオートフォーカス動作
が行なわれた後にラック開動ギヤ51が駆動され、スラ
イド板49が左方向に移動し可動レバー44をばね勢力
に抗して押し回す。
可動レバー44は電磁石47が吸着片43を吸着保持し
ていることからシャッタ駆動レバー36と一体的に連結
されており、この可動レバー44が第1図に示す一方向
位置から他方向位置に向かって押し回されると、シャッ
タ開動レバー36も第1図に示す第1位置から第2位置
に向かって左旋する。
この結果、羽根開動ピン37の旋回動にしたがってシャ
ッタ羽根31.32が開口動作する。
シャッタ羽根31.32が開口動作しアパーチャ35を
開き始める直前の時点で、小孔38とセンサー39から
なる検出装置よりシャッタの開口開始のタイミング信号
が出力し、このタイミング信号にもとすいて露出制御回
路が露出時間のカウントを開始する。
可動レバー44はストッパー50に突き当る他方向位置
までスライド板49によって押し回されるが、電磁石4
7の給電が続いているかぎりシャッタ開動レバー36も
同様に左旋し第2位置まで変動する。シャッタ開動レバ
ー36が第2位置まで旋回すると、シャッタ羽根31.
32が第3図に示すようにアパーチャ35を全開する。
露出が適正となると、露出制御回路によって電磁石47
の給電が遮断され、吸着片43に対する吸着力が消失す
る。これより、シャッタ開動レバー36がばね41のば
ね勢力を受けて第1位置に向かって右旋し、第4図に示
すようにシャッタ羽根31.32を閉成動作させる。な
お、第3図及び第4図に示す動作図はモータ廂動機構に
ついては省略して画いである。
また、上記のようにシャッタ羽根31.32が閉成動作
する間は可動レバー44がスライド板49の押動力によ
って第4図に示した他方向位置を保っている。
スライド板49はモータ54を逆転切換えすることによ
って右方向に後退移動させることができる。
可動レバー44はばね勢力を受けてスライド板49の後
退にしたがって右旋し、第1図に示した一方向位置に復
動する。
また、上記電気シャッタは、可動レバー44がスライド
板49の押動によって左旋している間に適正露光に達し
、電磁石47の給電が遮断されたときには、シャッタ駆
動レバー36がその遮断とほぼ同時に右旋動作に切換る
ため、シャッタ羽根31.32が全開する前に閉成動作
し、プログラム電気シャッタとして動作する。
以上1本発明の一実施例について説明したが。
可動レバー44についてはスライド板49の往復動にし
たがって一方向位置と他方向位置との間で変動させる構
成としてもよい、この場合、ばね45については省略す
ることができる。
また、電磁石47をシャッタ駆動レバー36に、吸着片
43を可動レバー44に設けるようにしても同様のシャ
ッタ動作となる。
「発明の効果」 上記した通り1本発明に係る電気シャッタは、シャッタ
郡動部材と電磁的に連結させる可動部材を電動駆動する
ことによってシャッタ羽根を開口動作させる一方、シャ
ッタ開動部材を第1位置に変動させるばね勢力によって
シャッタ羽根を閉成動作させる構成としたので、構成部
品の少ない電気シャッタとなる他、シャッタチャージ機
構のための特別な構成部品を必要としない。
したがって1本発明によれば、部品点数を少なくして構
成の簡単化と小形化とに適する電気シャッタの提供が可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す電気シャッタの簡略的
な機構図、第2図はモータ註動機構の簡略的な断面図、
第3図及び第4図はモータ駆動機構を省略して画いた上
記電気シャッタの動作説明図、第5図及び第6図は従来
例として示した電気シャッタの機構図で、第5図はシャ
ッタ閉成状態を、第6図はシャッタの開口状態を各々示
す。 31.32・・・シャッタ羽根 36・・・シャッタ駆動レバー 37・・・羽根駆動ピン 40・・・支軸 43・・・吸着片 44・・・可動レバー 47・・・電磁石 49・・・スライド板 49a・・・ラック 51・・・ラック翻動ギャ 第 5 図 第 図 7

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. シャッタ羽根によるシャッタ動作を露出制御回路によっ
    て制御する電気シャッタにおいて、シャッタ羽根を連動
    し、シャッタ羽根を閉じる第1位置とそれを開口させる
    第2位置との間で変動するシャッタ駆動部材と、このシ
    ャッタ駆動部材を第1位置に向って付勢しシャッタ羽根
    を閉じるように作用するばね部材と、上記シャッタ駆動
    部材の第1、第2位置に対応した一方向位置と他方向位
    置との間で変動し、シャッタ羽根開口に際して他方向位
    置に向って電動駆動する可動部材と、上記露出制御回路
    によって給電制御するようにして上記したシャッタ駆動
    部材及び可動部材のいずれか一方に設けた電磁石と、こ
    の電磁石に吸着自在としてこれら各部材のいずれか他方
    に設けた吸着部材とより構成したことを特徴とする電気
    シャッタ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5255037A (en) * 1990-09-06 1993-10-19 Copal Company Limited Shutter blade opening and closing device

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61128627U (ja) * 1985-01-29 1986-08-12

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