JPH0333976Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0333976Y2 JPH0333976Y2 JP9848686U JP9848686U JPH0333976Y2 JP H0333976 Y2 JPH0333976 Y2 JP H0333976Y2 JP 9848686 U JP9848686 U JP 9848686U JP 9848686 U JP9848686 U JP 9848686U JP H0333976 Y2 JPH0333976 Y2 JP H0333976Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- clamper
- thrust ball
- ball receiver
- convex portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000015429 Mirabilis expansa Nutrition 0.000 description 1
- 244000294411 Mirabilis expansa Species 0.000 description 1
- 235000013536 miso Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は演奏時にコンパクトデイスクやビデイ
オデイスク等のデイスクをスピンドルモータに固
定されたデイスクテーブルにクランプするデイス
ククランプ装置に関する。
オデイスク等のデイスクをスピンドルモータに固
定されたデイスクテーブルにクランプするデイス
ククランプ装置に関する。
「従来の技術」
従来の、この種のデイスククランプ装置として
第3図及び第4図に示すものがあつた。
第3図及び第4図に示すものがあつた。
図面において、Aはデイスクで、その中央には
センタホールが形成されている。BはデイスクA
を載置するデイスクテーブルで、その中央には上
記のセンタホールに嵌合してデイスクAを位置決
めする円錐台部Cが突設されている。そして、こ
のデイスクテーブルBの中心は、スピンドルモー
タDの回転軸Eに固定されている。
センタホールが形成されている。BはデイスクA
を載置するデイスクテーブルで、その中央には上
記のセンタホールに嵌合してデイスクAを位置決
めする円錐台部Cが突設されている。そして、こ
のデイスクテーブルBの中心は、スピンドルモー
タDの回転軸Eに固定されている。
FはデイスクAをデイスクテーブルBに圧着す
るためのクランパである。このクランパFの上面
中央には、スラストボールGが回転自在に配置さ
れており、その下面中央には、上記の円錐台部C
の中央に形成された逆円錐凹部に嵌合自在な逆円
錐突起部Hが突設されている。なお、クランパF
は、その外周に形成されたフランジ部F1によ
り、図示しない開閉自在な蓋の裏面に固定された
フツクに回転自在に吊下されている。
るためのクランパである。このクランパFの上面
中央には、スラストボールGが回転自在に配置さ
れており、その下面中央には、上記の円錐台部C
の中央に形成された逆円錐凹部に嵌合自在な逆円
錐突起部Hが突設されている。なお、クランパF
は、その外周に形成されたフランジ部F1によ
り、図示しない開閉自在な蓋の裏面に固定された
フツクに回転自在に吊下されている。
Iはアーム形状のクランパホルダで、その一端
は図示しないが、ピンによりクランパホルダIの
自由端が上下方向に回動するように枢着されてい
ると共に、その自由端はバネにより下方向に付勢
されている。また、このクランパホルダIの自由
端には、上記のスラストボールGに当接するスラ
ストボール受Jが設けられているが、スラストボ
ール受JのスラストボールGとの当接面は、平面
であると共に、デイスクAを含む面と平行になつ
ている。
は図示しないが、ピンによりクランパホルダIの
自由端が上下方向に回動するように枢着されてい
ると共に、その自由端はバネにより下方向に付勢
されている。また、このクランパホルダIの自由
端には、上記のスラストボールGに当接するスラ
ストボール受Jが設けられているが、スラストボ
ール受JのスラストボールGとの当接面は、平面
であると共に、デイスクAを含む面と平行になつ
ている。
次に、上記の実施例の作用について説明する。
演奏に際して、デイスクテーブルBの上にデイス
クAを載置すると、センタホールが円錐台部Cに
嵌合して位置決めされる。次いで、フツクにより
吊下されたクランパFをデイスクテーブルBの上
に降下させると、クランパFの逆円錐突起部Hは
円錐台部Cの逆円錐凹部に嵌合すると共に、上記
のバネの弾性力により、スラストボール受Jはス
ラストボールGを介してクランパFを押圧し、デ
イスクAをデイスクテーブルB上に圧着固定す
る。この際、スラストボールGはスラストボール
受Jと点接触する。この結果、スピンドルモータ
DによりデイスクテーブルBを回転させると、デ
イスクAはクランパFと一体に回転する。
演奏に際して、デイスクテーブルBの上にデイス
クAを載置すると、センタホールが円錐台部Cに
嵌合して位置決めされる。次いで、フツクにより
吊下されたクランパFをデイスクテーブルBの上
に降下させると、クランパFの逆円錐突起部Hは
円錐台部Cの逆円錐凹部に嵌合すると共に、上記
のバネの弾性力により、スラストボール受Jはス
ラストボールGを介してクランパFを押圧し、デ
イスクAをデイスクテーブルB上に圧着固定す
る。この際、スラストボールGはスラストボール
受Jと点接触する。この結果、スピンドルモータ
DによりデイスクテーブルBを回転させると、デ
イスクAはクランパFと一体に回転する。
「考案が解決しようとする問題点」
従来のデイスククランプ装置は、上記のように
構成されているが、クランパFのクランプ動作時
には、スピンドルモータDの回転軸Eと同軸とな
るように、逆円錐突起部Hが円錐台部Cの逆円錐
凹部に嵌合する調心機構が設けられている。
構成されているが、クランパFのクランプ動作時
には、スピンドルモータDの回転軸Eと同軸とな
るように、逆円錐突起部Hが円錐台部Cの逆円錐
凹部に嵌合する調心機構が設けられている。
しかし、上記の調心機構には必ずクリアランス
があるため、スピンドルモータDの回転により、
クランパFはミソスリ運動(偏心回転)を起し、
これを完全に排除することはできなかつた。
があるため、スピンドルモータDの回転により、
クランパFはミソスリ運動(偏心回転)を起し、
これを完全に排除することはできなかつた。
一方、第4図に示すように、スラストボール受
Jの当接面には、長期のうちに偏心位置に凹部K
が形成されることがあつた。このために、スピン
ドルモータDが回転すると、スラストボールGは
上記の凹部Kに落下したり乗上げたりしながら回
転するので、この振動がクランパFを介してデイ
スクAに伝達され、トラツキング、フオーカス等
のサーボ制御等に悪影響を与えることがあつた。
Jの当接面には、長期のうちに偏心位置に凹部K
が形成されることがあつた。このために、スピン
ドルモータDが回転すると、スラストボールGは
上記の凹部Kに落下したり乗上げたりしながら回
転するので、この振動がクランパFを介してデイ
スクAに伝達され、トラツキング、フオーカス等
のサーボ制御等に悪影響を与えることがあつた。
「問題点を解決するための手段」
そこで、本考案は上記のような欠点を解決する
ために成されたもので、デイスクを載置するデイ
スクテーブルと、デイスクテーブルを回転するス
ピンドルモータと、デイスクテーブルと共にデイ
スクを挟持するクランパと、クランパの上面中央
部に設けられた球状凸部に当接するスラストボー
ル受と、スラストボール受に押圧力を付与するク
ランパホルダとを備えたデイスククランプ装置に
おいて、スラストボール受の球状凸部との当接面
に凹部を設け、球状凸部またはスラストボール受
のいずれか一方を水平方向に移動自在に構成した
ものである。
ために成されたもので、デイスクを載置するデイ
スクテーブルと、デイスクテーブルを回転するス
ピンドルモータと、デイスクテーブルと共にデイ
スクを挟持するクランパと、クランパの上面中央
部に設けられた球状凸部に当接するスラストボー
ル受と、スラストボール受に押圧力を付与するク
ランパホルダとを備えたデイスククランプ装置に
おいて、スラストボール受の球状凸部との当接面
に凹部を設け、球状凸部またはスラストボール受
のいずれか一方を水平方向に移動自在に構成した
ものである。
「実施例の構成」
以下、本考案を図面の実施例に基づいて説明す
る。第1図は本考案に係るデイスククランプ装置
の縦断面図を示す。
る。第1図は本考案に係るデイスククランプ装置
の縦断面図を示す。
上記の図面において、1はコンパクトデイスク
やビデイオデイスク等のデイスクで、2はそのセ
ンタホールを示す、3はデイスク1を載置するデ
イスクテーブルで、その中央には上記のセンタホ
ール2に嵌合してデイスク1を位置決めする円錐
台部4が突設されている。そして、このデイスク
テーブル3の中心には、スピンドルモータ5の回
転軸6に固定されている。
やビデイオデイスク等のデイスクで、2はそのセ
ンタホールを示す、3はデイスク1を載置するデ
イスクテーブルで、その中央には上記のセンタホ
ール2に嵌合してデイスク1を位置決めする円錐
台部4が突設されている。そして、このデイスク
テーブル3の中心には、スピンドルモータ5の回
転軸6に固定されている。
7はデイスク1をデイスクテーブル3に圧着す
るためのクランパである。このクランパ7の上面
中央には、ボールによる球体凸部8が回転自在に
配置されており、その下面中央には、上記の円錐
台部4の中央に形成された逆円錐凹部に嵌合自在
な逆円錐突起部9が突設されている。なお、クラ
ンパ7は、その外周に形成されたフランジ部7a
により、図示しない開閉自在な蓋の裏面に固定さ
れたフツクに回転自在に吊下されている。
るためのクランパである。このクランパ7の上面
中央には、ボールによる球体凸部8が回転自在に
配置されており、その下面中央には、上記の円錐
台部4の中央に形成された逆円錐凹部に嵌合自在
な逆円錐突起部9が突設されている。なお、クラ
ンパ7は、その外周に形成されたフランジ部7a
により、図示しない開閉自在な蓋の裏面に固定さ
れたフツクに回転自在に吊下されている。
10はアーム形状のクランパホルダで、その一
端は図示しないが、ピンによりクランパホルダ1
0の自由端が上下方向に回動するように枢着され
ていと共に、その自由端はバネにより下方向に付
勢されている。また、このクランパホルダ10の
自由端には、上記の球体凸部8に当接するスラス
トボール受11が固定されており、このスラスト
ボール受11はクランパホルダ10に対して、水
平方向に移動可能に装着されている。また、スラ
ストボール受11の当接面は、球体凸部8との当
接時に、デイスク1を含む面に対して、平行状態
となるように設定されている。更に、スラストボ
ール受7の当接面には、山形形状等の凹部12が
形成されている。
端は図示しないが、ピンによりクランパホルダ1
0の自由端が上下方向に回動するように枢着され
ていと共に、その自由端はバネにより下方向に付
勢されている。また、このクランパホルダ10の
自由端には、上記の球体凸部8に当接するスラス
トボール受11が固定されており、このスラスト
ボール受11はクランパホルダ10に対して、水
平方向に移動可能に装着されている。また、スラ
ストボール受11の当接面は、球体凸部8との当
接時に、デイスク1を含む面に対して、平行状態
となるように設定されている。更に、スラストボ
ール受7の当接面には、山形形状等の凹部12が
形成されている。
「考案の作用」
次に、上記の実施例の作用について説明する。
演奏に際して、デイスクテーブル3の上にデイス
ク1を載置すると、センタホール2が円錐台部4
に嵌合して位置決めされる。次いで、フツクで吊
下されたクランパ7をデイスクテーブル3の上に
降下させると、クランパ7の逆円錐突起部9は円
錐台部4の逆円錐凹部に嵌合すると共に、スラス
トボール受11は球体凸部8を介してクランパ7
を押圧し、デイスク1をデイスクテーブル3上に
圧着固定する。この際、球体凸部8はスラストボ
ール受7の下面に形成した凹部12に侵入当接す
る。
演奏に際して、デイスクテーブル3の上にデイス
ク1を載置すると、センタホール2が円錐台部4
に嵌合して位置決めされる。次いで、フツクで吊
下されたクランパ7をデイスクテーブル3の上に
降下させると、クランパ7の逆円錐突起部9は円
錐台部4の逆円錐凹部に嵌合すると共に、スラス
トボール受11は球体凸部8を介してクランパ7
を押圧し、デイスク1をデイスクテーブル3上に
圧着固定する。この際、球体凸部8はスラストボ
ール受7の下面に形成した凹部12に侵入当接す
る。
そこで、スピンドルモータ5によりデイスクテ
ーブル3が回転すると、デイスク1はクランパ7
と一体に回転する。この際、記述したように、円
錐台部4と逆円錐突起部9との調心機構にはクリ
アランスがあるため、クランパ7はミソスリ運動
(偏心回転)を起すが、球体凸部8を介して一体
化されたスラストボール受11は、クランパ7の
ミソスリ運動に追従して水平移動する。
ーブル3が回転すると、デイスク1はクランパ7
と一体に回転する。この際、記述したように、円
錐台部4と逆円錐突起部9との調心機構にはクリ
アランスがあるため、クランパ7はミソスリ運動
(偏心回転)を起すが、球体凸部8を介して一体
化されたスラストボール受11は、クランパ7の
ミソスリ運動に追従して水平移動する。
このため、スラストボール受11の下面にたと
え従来のように、凹部が発生したとしても、球体
凸部8が凹部に落下したり乗上げたりすることが
絶対にない。
え従来のように、凹部が発生したとしても、球体
凸部8が凹部に落下したり乗上げたりすることが
絶対にない。
「他の実施例」
第2図は他の実施例を示す要部の縦断面図であ
る。クランパ7には、上面の中央部が開口する周
溝13が形成され、この周溝13には可動板14
が水平方向に移動自在に配置されており、可動板
14の上面中央部には突起による球体凸部8が形
成されている。
る。クランパ7には、上面の中央部が開口する周
溝13が形成され、この周溝13には可動板14
が水平方向に移動自在に配置されており、可動板
14の上面中央部には突起による球体凸部8が形
成されている。
従つて、上記の実施例では、クランパ7はミソ
スリ運動に対してスラストボール受11が水平移
動したが、本実施例においては、可動板14が水
平移動する。その他の点については、上記の実施
例と同様である。
スリ運動に対してスラストボール受11が水平移
動したが、本実施例においては、可動板14が水
平移動する。その他の点については、上記の実施
例と同様である。
「考案の効果」
本考案は叙上のように、デイスク1を載置して
回転するデイスクテーブル3と、デイスクテーブ
ル3と共にデイスク1を挟持するクランパ7と、
クランパ7の上面中央部に設けられた球体凸部8
に当接するスラストボール受11と、スラストボ
ール受11に押圧力を付与するクランパホルダ1
0とを備えたデイスククランプ装置において、ス
ラストボール受11の球体凸部8との当接面に凹
部12を設け、球体凸部8またはスラストボール
受11のいずれか一方を水平方向に移動自在に構
成したものである。
回転するデイスクテーブル3と、デイスクテーブ
ル3と共にデイスク1を挟持するクランパ7と、
クランパ7の上面中央部に設けられた球体凸部8
に当接するスラストボール受11と、スラストボ
ール受11に押圧力を付与するクランパホルダ1
0とを備えたデイスククランプ装置において、ス
ラストボール受11の球体凸部8との当接面に凹
部12を設け、球体凸部8またはスラストボール
受11のいずれか一方を水平方向に移動自在に構
成したものである。
従つて、クランパ7が偏心運動を起しても、球
体凸部8又はスラストボール受11のいずれか一
方が水平方向に移動して吸収するので、デイスク
1に悪影響を及ぼすような振動の発生を除去する
ことができる。
体凸部8又はスラストボール受11のいずれか一
方が水平方向に移動して吸収するので、デイスク
1に悪影響を及ぼすような振動の発生を除去する
ことができる。
第1図は本考案に係るデイスククランプ装置の
縦断面図で、第2図は同クランプ装置の他の実施
例の要部を示す縦断面図、第3図は従来のデイス
ククランプ装置の縦断面図、第4図は同デイスク
クランプ装置の構成部品を示す裏面図である。 1……デイスク、3……デイスクテーブル、5
……スピンドルモータ、7……クランンパ、8…
…球状凸部、10……クランパホルダ、11……
スラストボール受、12……凹部。
縦断面図で、第2図は同クランプ装置の他の実施
例の要部を示す縦断面図、第3図は従来のデイス
ククランプ装置の縦断面図、第4図は同デイスク
クランプ装置の構成部品を示す裏面図である。 1……デイスク、3……デイスクテーブル、5
……スピンドルモータ、7……クランンパ、8…
…球状凸部、10……クランパホルダ、11……
スラストボール受、12……凹部。
Claims (1)
- デイスクを載置して回転するデイスクテーブル
と、デイスクテーブルと共にデイスクを挟持する
クランパと、クランパの上面中央部に設けられた
球状凸部に当接するスラストボール受と、スラス
トボール受に押圧力を付与するクランパホルダと
を備えたデイスククランプ装置において、スラス
トボール受の球状凸部との当接面に凹部を設け、
球状凸部またはスラストボール受のいずれか一方
を水平方向に移動自在に構成したことを特徴とす
るデイスククランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9848686U JPH0333976Y2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9848686U JPH0333976Y2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS636551U JPS636551U (ja) | 1988-01-16 |
| JPH0333976Y2 true JPH0333976Y2 (ja) | 1991-07-18 |
Family
ID=30966462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9848686U Expired JPH0333976Y2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333976Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP9848686U patent/JPH0333976Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636551U (ja) | 1988-01-16 |
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