JPH0334440Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334440Y2 JPH0334440Y2 JP8064585U JP8064585U JPH0334440Y2 JP H0334440 Y2 JPH0334440 Y2 JP H0334440Y2 JP 8064585 U JP8064585 U JP 8064585U JP 8064585 U JP8064585 U JP 8064585U JP H0334440 Y2 JPH0334440 Y2 JP H0334440Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer member
- leg body
- leg
- floorboard
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、建築物の床板を所定の高さに設置す
るために床板の下面に設けられる床板支持具の改
良に関するものである。
るために床板の下面に設けられる床板支持具の改
良に関するものである。
(従来技術)
従来、床板の下面に取付けられた取付座等に回
転脚体の上端ねじ部を螺着し、この回転脚体を回
動操作して昇降させることにより、床板を所定の
高さに設置するように構成された床板支持具が
種々知られている。また、この床板支持具の緩衝
作用を高め、かつ防振効果による遮音性を向上さ
せるため、例えば、実公昭57−2600号公報に示さ
れるように、回転脚体の下端部に形成された凹部
内に弾性体からなる緩衝部材を設けることが行な
われている。ところで、上記緩衝部材の下端には
鍔部が形成され、この鍔部に回転脚体の下端面が
当接した構造となつているため、床板に加わつた
衝撃が回転脚体の下端から上記鍔部を通して床下
のコンクリート面等に伝達されるために充分な遮
音効果を期待することができない。なお、遮音性
を向上させるために上記鍔部を省略することも考
えられるが、この場合には床板に大きな衝撃荷重
が作用して上記緩衝部材が上方から圧縮されると
凹部内において側方に膨張し、上記脚体に亀裂を
生じさせるという問題があつた。
転脚体の上端ねじ部を螺着し、この回転脚体を回
動操作して昇降させることにより、床板を所定の
高さに設置するように構成された床板支持具が
種々知られている。また、この床板支持具の緩衝
作用を高め、かつ防振効果による遮音性を向上さ
せるため、例えば、実公昭57−2600号公報に示さ
れるように、回転脚体の下端部に形成された凹部
内に弾性体からなる緩衝部材を設けることが行な
われている。ところで、上記緩衝部材の下端には
鍔部が形成され、この鍔部に回転脚体の下端面が
当接した構造となつているため、床板に加わつた
衝撃が回転脚体の下端から上記鍔部を通して床下
のコンクリート面等に伝達されるために充分な遮
音効果を期待することができない。なお、遮音性
を向上させるために上記鍔部を省略することも考
えられるが、この場合には床板に大きな衝撃荷重
が作用して上記緩衝部材が上方から圧縮されると
凹部内において側方に膨張し、上記脚体に亀裂を
生じさせるという問題があつた。
(考案の目的)
本考案は、上記問題点を解決するためになされ
たものであり、床板に加わつた衝撃が床下に伝達
されるのを効果的に抑制でき、しかも床板に大き
な衝撃荷重が作用した場合においても上記脚体に
亀裂が生じることがなく、床板支持具の機能が損
われるのを防止することができる床板支持具を提
供するものである。
たものであり、床板に加わつた衝撃が床下に伝達
されるのを効果的に抑制でき、しかも床板に大き
な衝撃荷重が作用した場合においても上記脚体に
亀裂が生じることがなく、床板支持具の機能が損
われるのを防止することができる床板支持具を提
供するものである。
(考案の構成)
本考案の床板支持具は、床板の下面に取付けら
れる脚体と、この脚体の下端部に取付けられる緩
衝部材とを有し、この緩衝部材は上記脚体の下端
に形成された凹部内に嵌着される係合部と、この
下端に形成された鍔部とからなり、上記緩衝部材
の係合部の高さを脚体の凹部の深さよりも大きく
設定したものである。
れる脚体と、この脚体の下端部に取付けられる緩
衝部材とを有し、この緩衝部材は上記脚体の下端
に形成された凹部内に嵌着される係合部と、この
下端に形成された鍔部とからなり、上記緩衝部材
の係合部の高さを脚体の凹部の深さよりも大きく
設定したものである。
この構成により、緩衝部材の係合部を脚体の凹
部内に嵌着した状態において、脚体の下端面と緩
衝部材の鍔部の上端面との間に所定の間隙が形成
されることとなる。
部内に嵌着した状態において、脚体の下端面と緩
衝部材の鍔部の上端面との間に所定の間隙が形成
されることとなる。
(実施例)
第1図において、1は回転脚体、2は緩衝部材
である。この回転脚体1はナイロン樹脂等の合成
樹脂材等により円筒状に形成され、その上端部外
周にはねじ部3が形成され、かつ内周面には回動
操作用の突条4が複数個形成されている。また、
回転脚体1の内部下方には中央に透孔5を有する
皿状の仕切壁6が設けられ、この仕切壁によつて
上記脚体1の下端に凹部7が区画形成されてい
る。
である。この回転脚体1はナイロン樹脂等の合成
樹脂材等により円筒状に形成され、その上端部外
周にはねじ部3が形成され、かつ内周面には回動
操作用の突条4が複数個形成されている。また、
回転脚体1の内部下方には中央に透孔5を有する
皿状の仕切壁6が設けられ、この仕切壁によつて
上記脚体1の下端に凹部7が区画形成されてい
る。
上記緩衝部材2は、回転脚体1の下端凹部7内
に嵌着される円柱状の係合部8と、その下端に形
成された鍔部9とからなり、合成ゴム等の弾性体
によつて形成されている。この緩衝部材2の中央
には上下方向の貫通孔10が形成され、かつ上記
係合部8の高さHは上記凹部7の深さDよりも大
きく設定されている。また、係合部8の上端面は
上記仕切壁6に対応する皿状に形成され、この係
合部8の上端面には第2図に示すように、複数の
突部11が放射状に形成され、さらに係合部8の
外周面には上下方向に伸びる突条12が複数個形
成されている。また、鍔部9の外周面には横溝1
3が全周に亘つて形成され、かつこの鍔部9の下
面には第3図に示すように、複数列の条溝14が
同心円上に配列されている。
に嵌着される円柱状の係合部8と、その下端に形
成された鍔部9とからなり、合成ゴム等の弾性体
によつて形成されている。この緩衝部材2の中央
には上下方向の貫通孔10が形成され、かつ上記
係合部8の高さHは上記凹部7の深さDよりも大
きく設定されている。また、係合部8の上端面は
上記仕切壁6に対応する皿状に形成され、この係
合部8の上端面には第2図に示すように、複数の
突部11が放射状に形成され、さらに係合部8の
外周面には上下方向に伸びる突条12が複数個形
成されている。また、鍔部9の外周面には横溝1
3が全周に亘つて形成され、かつこの鍔部9の下
面には第3図に示すように、複数列の条溝14が
同心円上に配列されている。
上記構成の床板支持具を使用するには、回転脚
体1の下端凹部7内に緩衝部材2の係合部8を嵌
入して装着する。そして、第4図に示すように、
床板15に取付けられる取付座16のねじ穴部1
7と上記脚体1のねじ部3とを螺着してこの脚体
1と取付座16とを一体化させた状態で、取付座
16を床板15に形成された調節孔18の下方に
臨ませて取付けることにより、床板15の下面に
上記支持具を配設する。そして床板15の上方か
ら調節孔18を介して回転脚体1の内部に回動用
工具を挿入して回動操作することにより、回転脚
体1を昇降させて高さ調節を行ない、床板15を
所定の設置状態に支持する。
体1の下端凹部7内に緩衝部材2の係合部8を嵌
入して装着する。そして、第4図に示すように、
床板15に取付けられる取付座16のねじ穴部1
7と上記脚体1のねじ部3とを螺着してこの脚体
1と取付座16とを一体化させた状態で、取付座
16を床板15に形成された調節孔18の下方に
臨ませて取付けることにより、床板15の下面に
上記支持具を配設する。そして床板15の上方か
ら調節孔18を介して回転脚体1の内部に回動用
工具を挿入して回動操作することにより、回転脚
体1を昇降させて高さ調節を行ない、床板15を
所定の設置状態に支持する。
上記床板支持具の設置状態においては、緩衝部
材2の係合部8の高さHが回転脚体1の凹部7の
深さDよりも大きく設定されているため、緩衝部
材2の鍔部9の上端面と回転脚体1の下端面との
間には長さH−Dに相当する間隙Sが形成され
る。この間隙Sの存在により、人の移動や物品の
落下等に起因する軽量衝撃が床板15に作用した
場合に、この衝撃が上記回転脚体1の下端から鍔
部9を介して床下のコンクリート面19に短絡的
に伝達されることが防止され、回転脚体1の仕切
壁6から緩衝部材2の全体を通して伝達されるこ
ととなる。したがつて、上記緩衝部材2の緩衝作
用が充分に発揮され、この緩衝部材2を上記衝撃
が通過する際に吸収されて衝撃音がコクリート面
19等を介して他の部屋に伝播するのを効果的に
防止することができる。
材2の係合部8の高さHが回転脚体1の凹部7の
深さDよりも大きく設定されているため、緩衝部
材2の鍔部9の上端面と回転脚体1の下端面との
間には長さH−Dに相当する間隙Sが形成され
る。この間隙Sの存在により、人の移動や物品の
落下等に起因する軽量衝撃が床板15に作用した
場合に、この衝撃が上記回転脚体1の下端から鍔
部9を介して床下のコンクリート面19に短絡的
に伝達されることが防止され、回転脚体1の仕切
壁6から緩衝部材2の全体を通して伝達されるこ
ととなる。したがつて、上記緩衝部材2の緩衝作
用が充分に発揮され、この緩衝部材2を上記衝撃
が通過する際に吸収されて衝撃音がコクリート面
19等を介して他の部屋に伝播するのを効果的に
防止することができる。
また、子供が飛び跳ねる等の重量衝撃が床板1
5に作用した場合には、緩衝部材2の係合部8を
弾性変形させつつ回転脚体1が上記間隙Sに相当
する長さだけ下降した後、この脚体1の下端面が
鍔部9の上端面に当接し、これ以上の脚体1の下
降が阻止される。したがつて、上記係合部8が上
方から圧縮されることにより作用する凹部7内に
おける側方への膨張力はそれ程増大することがな
く、このため上記膨張力によつて脚体1の下端部
に亀裂が生じるという事態の発生を防止すること
ができる。特に、緩衝部材2に上記貫通孔10お
よび突条12を設けた場合には、これらにより凹
部7内に形成される空間によつて上記緩衝部材2
の膨張力が吸収されるため、上記脚体1の損傷を
より確実に防止することができる。さらに、上記
重量衝撃が作用した直後に脚体1の下端面が鍔部
9の上面に当接するのではなく、係合部8がある
程度弾性変形した後に両者が接触するように構成
されているため、上記係合部8が弾性変形する際
に緩衝緩和作用が発揮され、緩衝音の伝播をも効
果的に抑制することができる。
5に作用した場合には、緩衝部材2の係合部8を
弾性変形させつつ回転脚体1が上記間隙Sに相当
する長さだけ下降した後、この脚体1の下端面が
鍔部9の上端面に当接し、これ以上の脚体1の下
降が阻止される。したがつて、上記係合部8が上
方から圧縮されることにより作用する凹部7内に
おける側方への膨張力はそれ程増大することがな
く、このため上記膨張力によつて脚体1の下端部
に亀裂が生じるという事態の発生を防止すること
ができる。特に、緩衝部材2に上記貫通孔10お
よび突条12を設けた場合には、これらにより凹
部7内に形成される空間によつて上記緩衝部材2
の膨張力が吸収されるため、上記脚体1の損傷を
より確実に防止することができる。さらに、上記
重量衝撃が作用した直後に脚体1の下端面が鍔部
9の上面に当接するのではなく、係合部8がある
程度弾性変形した後に両者が接触するように構成
されているため、上記係合部8が弾性変形する際
に緩衝緩和作用が発揮され、緩衝音の伝播をも効
果的に抑制することができる。
また、上記実施例では、係合部8の外周面に突
条12を形成し、この突条12を回転脚体1の凹
部7の内周面に当接させ、回転脚体1と緩衝部材
2とを局部的に接触させた状態で緩衝部材2を装
着するように構成されているため、それ程大きな
力を必要とすることなく上記係合部8を凹部7内
に容易に嵌入することができるとともに、緩衝部
材2の脱落を防止して回転脚体1に対する緩衝部
材2の装着状態を安定して保持することができ
る。
条12を形成し、この突条12を回転脚体1の凹
部7の内周面に当接させ、回転脚体1と緩衝部材
2とを局部的に接触させた状態で緩衝部材2を装
着するように構成されているため、それ程大きな
力を必要とすることなく上記係合部8を凹部7内
に容易に嵌入することができるとともに、緩衝部
材2の脱落を防止して回転脚体1に対する緩衝部
材2の装着状態を安定して保持することができ
る。
また、上記緩衝部材2の上端面および下端面に
突部11および条溝14を設けた構造とした場合
には、製作誤差等を吸収して上記上端面を回転脚
体1の仕切壁6の下面にぴつたりと密着させ、か
つ下端面を床下のコンクリート面19に安定して
接触させることができ、片当りとなる不安定な状
態が発生するのを防止することができる。
突部11および条溝14を設けた構造とした場合
には、製作誤差等を吸収して上記上端面を回転脚
体1の仕切壁6の下面にぴつたりと密着させ、か
つ下端面を床下のコンクリート面19に安定して
接触させることができ、片当りとなる不安定な状
態が発生するのを防止することができる。
なお、上記床板支持具を設置した後、床板15
の調節孔18から回転脚体1内に釘20を挿入
し、仕切壁6の透孔5および緩衝部材2の貫通孔
10を通してコンクリート面19に打込むことに
より、回転脚体1および緩衝部材2を固定しても
よい。また、上記実施例では床板15の下面に取
付座16を取付けることによつて回転脚体1を螺
着するためのねじ穴部17を形成しているが、床
板15に直接ねじ穴部を設けた構造としてもよ
い。
の調節孔18から回転脚体1内に釘20を挿入
し、仕切壁6の透孔5および緩衝部材2の貫通孔
10を通してコンクリート面19に打込むことに
より、回転脚体1および緩衝部材2を固定しても
よい。また、上記実施例では床板15の下面に取
付座16を取付けることによつて回転脚体1を螺
着するためのねじ穴部17を形成しているが、床
板15に直接ねじ穴部を設けた構造としてもよ
い。
(考案の効果)
以上説明したように本考案の床板支持具は、脚
体の下端に形成された凹部の深さに比べて、この
凹部内に嵌着される緩衝部材の係合部の高さを大
きく設定し、緩衝部材の下端に形成された鍔部の
上端面と脚体の下端面との間に所定の間隙が形成
された状態で設置されるため、軽量衝撃が床板に
作用した場合にはその衝撃が脚体の下端から鍔部
を通して床面に短絡的に伝達されることが防止さ
れ、緩衝部材の全体によつて充分な緩衝作用が発
揮され、衝撃音の伝播を効果的に防止でき、しか
も重量衝撃が作用した場合には上記緩衝部材が弾
性変形する際に生じる衝撃吸収効果と、緩衝部材
の膨張力が大幅に増大するのを防止して脚体の損
傷を防ぐという効果とが同時に得られるという利
点がある。
体の下端に形成された凹部の深さに比べて、この
凹部内に嵌着される緩衝部材の係合部の高さを大
きく設定し、緩衝部材の下端に形成された鍔部の
上端面と脚体の下端面との間に所定の間隙が形成
された状態で設置されるため、軽量衝撃が床板に
作用した場合にはその衝撃が脚体の下端から鍔部
を通して床面に短絡的に伝達されることが防止さ
れ、緩衝部材の全体によつて充分な緩衝作用が発
揮され、衝撃音の伝播を効果的に防止でき、しか
も重量衝撃が作用した場合には上記緩衝部材が弾
性変形する際に生じる衝撃吸収効果と、緩衝部材
の膨張力が大幅に増大するのを防止して脚体の損
傷を防ぐという効果とが同時に得られるという利
点がある。
第1図は本考案に係る床板支持具の実施例を示
す分解断面図、第2図および第3図は弾性部材の
構成を示す斜視図、第4図は床板支持具の取付状
態を示す断面図である。 1……回転脚体、2……緩衝部材、7……凹
部、8……係合部、9……鍔部、H…係合部の高
さ、D……凹部の深さ。
す分解断面図、第2図および第3図は弾性部材の
構成を示す斜視図、第4図は床板支持具の取付状
態を示す断面図である。 1……回転脚体、2……緩衝部材、7……凹
部、8……係合部、9……鍔部、H…係合部の高
さ、D……凹部の深さ。
Claims (1)
- 床板の下面に取付けられる脚体と、この脚体の
下端部に取付けられる緩衝部材とを有し、この緩
衝部材は上記脚体の下端に形成された凹部内に嵌
着される係合部と、その下端に形成された鍔部と
からなり、上記緩衝部材の係合部の高さを脚体の
凹部の深さよりも大きく設定したことを特徴とす
る床板支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8064585U JPH0334440Y2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8064585U JPH0334440Y2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61197136U JPS61197136U (ja) | 1986-12-09 |
| JPH0334440Y2 true JPH0334440Y2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=30626689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8064585U Expired JPH0334440Y2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334440Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009155970A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Fukuvi Chem Ind Co Ltd | 床板支持具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5355948B2 (ja) * | 2008-02-05 | 2013-11-27 | 株式会社ノダ | 床下地構造における支持脚 |
| JP6692606B2 (ja) * | 2015-04-01 | 2020-05-13 | 泰成株式会社 | 二重床の支持構造 |
-
1985
- 1985-05-29 JP JP8064585U patent/JPH0334440Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009155970A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Fukuvi Chem Ind Co Ltd | 床板支持具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61197136U (ja) | 1986-12-09 |
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