JPH0335027Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335027Y2 JPH0335027Y2 JP945285U JP945285U JPH0335027Y2 JP H0335027 Y2 JPH0335027 Y2 JP H0335027Y2 JP 945285 U JP945285 U JP 945285U JP 945285 U JP945285 U JP 945285U JP H0335027 Y2 JPH0335027 Y2 JP H0335027Y2
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- Japan
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- partition
- main body
- flooring
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- floor
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- Expired
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 40
- 238000009408 flooring Methods 0.000 claims description 22
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、スライド自在に吊設される間仕切本
体の下端に、接床体を上下動操作自在に設けてな
り、接床体が床部に当接されて、間仕切本体と床
部との隙間を塞ぐ間仕切接床装置に関するもので
ある。
体の下端に、接床体を上下動操作自在に設けてな
り、接床体が床部に当接されて、間仕切本体と床
部との隙間を塞ぐ間仕切接床装置に関するもので
ある。
従来から、第1図、第2図に示す如く、スライ
ド自在に吊設される間仕切本体1の下端に、接床
体2を上下動操作自在に設けてなり、接床体2が
床部3に当接されて、間仕切本体1と床部3との
隙間を塞ぐ間仕切接床装置は知られている。該従
来例においては、間仕切本体1内に設けられる螺
子棒4を間仕切本体1の側方より回動させて、接
床体2を上下動操作するものである。しかしなが
ら、該従来例においては、接床体2が間仕切本体
1の下端の内部に挿入されて納められるものであ
るため、間仕切本体1の下端が露出し、しかも、
接床体2の側方に隙間5を生じて、体裁の悪いも
のであつた。
ド自在に吊設される間仕切本体1の下端に、接床
体2を上下動操作自在に設けてなり、接床体2が
床部3に当接されて、間仕切本体1と床部3との
隙間を塞ぐ間仕切接床装置は知られている。該従
来例においては、間仕切本体1内に設けられる螺
子棒4を間仕切本体1の側方より回動させて、接
床体2を上下動操作するものである。しかしなが
ら、該従来例においては、接床体2が間仕切本体
1の下端の内部に挿入されて納められるものであ
るため、間仕切本体1の下端が露出し、しかも、
接床体2の側方に隙間5を生じて、体裁の悪いも
のであつた。
本考案は、上記背景技術に鑑みて考案されたも
ので、すなわち、その目的は、間仕切本体の下端
が接床体によつて覆い隠され、しかも、接床体の
側方に隙間を生じることがなくて、体裁の良い間
仕切接床装置を提供するにある。
ので、すなわち、その目的は、間仕切本体の下端
が接床体によつて覆い隠され、しかも、接床体の
側方に隙間を生じることがなくて、体裁の良い間
仕切接床装置を提供するにある。
以下、本考案を図面に基づいて説明する。
第3図、第4図、第5図、第6図、第7図に示
す間仕切接床装置は、本考案の一実施例で、スラ
イド自在に吊設される間仕切本体1の下端略全長
に、断面略コ字型の接床体2を上下摺動自在に被
嵌せしめ、接床体2の端部開口に柔軟で伸縮自在
な蓋体6を嵌着せしめてなるものである。該実施
例における間仕切装置は、間仕切本体1の一方の
側縁部の上端に主ランナー7を突設し、同側縁部
の下端に上下動操作自在に軸ピン8を垂設し、他
方の側縁部の上端に前記主ランナー7よりも低く
副ランナー9を突設し、下方に開口した断面略コ
字型の上枠体10内を上レール部11、下レール
部12に分割し、主ランナー7を上レール部11
に、副ランナー9を下レール部12に各々スライ
ド自在に係止して、複数枚の間仕切本体1を上枠
材10に吊設し、上枠材10の端部から間仕切本
体1の略巾寸法の位置の下レール部12の側壁
に、副ランナー9が出し入れされる切欠開口部1
3を形成し、同端部側の側枠部14付近の床部3
に、前記軸ピン8が軸支される軸受け穴15を設
けてなるものである。主ランナー7、副ランナー
9は、各々水平方向の回動車で形成されるもので
ある。上枠材10の端部において、各間仕切本体
1が回動される際の回動軸心は、各間仕切本体1
毎にパネル厚寸法分程度づつずれるので、主ラン
ナー7と副ランナー9との間隔は、各間仕切本体
1毎に若干相違するものである。該間仕切装置に
おいては、上枠材10の端部において、各間仕切
本体1が、その一方の側縁部の上端に突設される
主ランナー7と、同側縁部の下端に垂設されて床
部3に形成される軸受け穴15に回動自在に係止
される軸ピン8とを結ぶ軸線を回動軸心として回
動され、重ね合せられて納められるものである。
軸ピン8は、接床体2と一体的に上下動操作され
るものであり、間仕切本体1がスライド移動され
る際には上方に位置されるものであり、各間仕切
本体1が閉塞状態にある場合にも、床部3に形成
される落し穴16に係合されて、間仕切本体1の
振れを防止するものである。したがつて、該間仕
切装置においては、上枠材10の端部において、
各間仕切本体1が、その一方の側縁部の上端に突
設される主ランナー7を中心に回動され、重ね合
せられて納められる際に、軸ピン8が軸受け穴1
5に軸支されるため、間仕切本体1の下端が振れ
動き難く、スムーズに回動され易く、主ランナー
7が切欠開口部13より突出されることはなく、
副ランナー9のみが切欠開口部13よりスムーズ
に突出されるものであり、しかも、上枠材10内
が上レール部11、下レール部12に分割され
て、主ランナー7、副ランナー9が上レール部1
1、下レール部12に各々別々にスライド自在に
係止されており、上枠材10の下レール部12の
側壁に切欠開口部13が形成されているため、上
枠材10内の主ランナー7は、下レール部12に
設けられる切欠開口部13には関係なく、上レー
ル部11をスムーズに走行して、切欠開口部13
の部分でもがたつくことがなく、間仕切本体1が
スムーズにスライド移動されるものである。間仕
切本体1の下端には、断面略コ字型で合成樹脂製
の端部カバー材17が嵌着されている。接床体2
は、断面略コ字型の金属製で、その上縁部及びコ
ーナー部には中空状の把手部18が一体に形成さ
れており、該把手部18に手を掛けて接床体2を
上下動操作するものであり、該把手部18は接床
体2を補強するものであり、又、接床体2の下面
には軟質パツキン材19が取り付けられており、
同接床体2は、前記端部カバー材17の上から上
下摺動自在に被嵌されるものである。接床体2の
内側面には係止突起20が形成されており、端部
カバー材17の外側面には上側に保持突起21、
下側に抜け止め突起22が形成されており、係止
突起20が保持突起21に係止されることによつ
て、上方へ移動された接床体2が保持されるもの
であり、係止突起20が抜け止め突起22に係止
されることによつて、接床体2の下方への抜け外
れが防止されるものである。接床体2の端部付近
に結合される軸ピン8は、接床体2と一体的に上
下動操作されるものであるが、該軸ピン8の上端
は上方へ延設されて、間仕切本体1の下端に形成
されるガイド穴23にスライド自在に嵌合されて
おり、それ故に、接床体2は傾斜しないように案
内されて上下方向に平行移動されるものである。
蓋体6は、合成樹脂発泡体でなり、接床体2の両
端部開口に挿入して嵌着されるものであり、前記
端部カバー材17の下面と接床体2の上面に各々
接着されて固定されるものである。したがつて、
該実施例においては、間仕切本体1の下端略全長
に、断面略コ字型の接床体2が上下摺動自在に被
嵌されるため、間仕切本体1の下端が接床体2に
よつて覆い隠され、しかも、接床体2の側方に隙
間を生じることがなくて、体裁の良いものであ
り、更には、接床体2の端部開口が柔軟で伸縮自
在な蓋体6で塞がれるため、上枠材10の端部に
おいて、各間仕切本体1が回動され重ね合せられ
た場合にも、体裁の良いものであり、しかも、接
床体2内に両端部開口が塞がれた中空スペースが
形成されるため、断熱、防音効果にも勝れたもの
であり、又、蓋体6の弾性復元力によつて、床部
3への圧接力が得られるものであり、又、該実施
例においては、従来のように、間仕切本体1内に
複雑な操作機構を納める必要がないので、製作が
容易で、コストも安くつくものである。
す間仕切接床装置は、本考案の一実施例で、スラ
イド自在に吊設される間仕切本体1の下端略全長
に、断面略コ字型の接床体2を上下摺動自在に被
嵌せしめ、接床体2の端部開口に柔軟で伸縮自在
な蓋体6を嵌着せしめてなるものである。該実施
例における間仕切装置は、間仕切本体1の一方の
側縁部の上端に主ランナー7を突設し、同側縁部
の下端に上下動操作自在に軸ピン8を垂設し、他
方の側縁部の上端に前記主ランナー7よりも低く
副ランナー9を突設し、下方に開口した断面略コ
字型の上枠体10内を上レール部11、下レール
部12に分割し、主ランナー7を上レール部11
に、副ランナー9を下レール部12に各々スライ
ド自在に係止して、複数枚の間仕切本体1を上枠
材10に吊設し、上枠材10の端部から間仕切本
体1の略巾寸法の位置の下レール部12の側壁
に、副ランナー9が出し入れされる切欠開口部1
3を形成し、同端部側の側枠部14付近の床部3
に、前記軸ピン8が軸支される軸受け穴15を設
けてなるものである。主ランナー7、副ランナー
9は、各々水平方向の回動車で形成されるもので
ある。上枠材10の端部において、各間仕切本体
1が回動される際の回動軸心は、各間仕切本体1
毎にパネル厚寸法分程度づつずれるので、主ラン
ナー7と副ランナー9との間隔は、各間仕切本体
1毎に若干相違するものである。該間仕切装置に
おいては、上枠材10の端部において、各間仕切
本体1が、その一方の側縁部の上端に突設される
主ランナー7と、同側縁部の下端に垂設されて床
部3に形成される軸受け穴15に回動自在に係止
される軸ピン8とを結ぶ軸線を回動軸心として回
動され、重ね合せられて納められるものである。
軸ピン8は、接床体2と一体的に上下動操作され
るものであり、間仕切本体1がスライド移動され
る際には上方に位置されるものであり、各間仕切
本体1が閉塞状態にある場合にも、床部3に形成
される落し穴16に係合されて、間仕切本体1の
振れを防止するものである。したがつて、該間仕
切装置においては、上枠材10の端部において、
各間仕切本体1が、その一方の側縁部の上端に突
設される主ランナー7を中心に回動され、重ね合
せられて納められる際に、軸ピン8が軸受け穴1
5に軸支されるため、間仕切本体1の下端が振れ
動き難く、スムーズに回動され易く、主ランナー
7が切欠開口部13より突出されることはなく、
副ランナー9のみが切欠開口部13よりスムーズ
に突出されるものであり、しかも、上枠材10内
が上レール部11、下レール部12に分割され
て、主ランナー7、副ランナー9が上レール部1
1、下レール部12に各々別々にスライド自在に
係止されており、上枠材10の下レール部12の
側壁に切欠開口部13が形成されているため、上
枠材10内の主ランナー7は、下レール部12に
設けられる切欠開口部13には関係なく、上レー
ル部11をスムーズに走行して、切欠開口部13
の部分でもがたつくことがなく、間仕切本体1が
スムーズにスライド移動されるものである。間仕
切本体1の下端には、断面略コ字型で合成樹脂製
の端部カバー材17が嵌着されている。接床体2
は、断面略コ字型の金属製で、その上縁部及びコ
ーナー部には中空状の把手部18が一体に形成さ
れており、該把手部18に手を掛けて接床体2を
上下動操作するものであり、該把手部18は接床
体2を補強するものであり、又、接床体2の下面
には軟質パツキン材19が取り付けられており、
同接床体2は、前記端部カバー材17の上から上
下摺動自在に被嵌されるものである。接床体2の
内側面には係止突起20が形成されており、端部
カバー材17の外側面には上側に保持突起21、
下側に抜け止め突起22が形成されており、係止
突起20が保持突起21に係止されることによつ
て、上方へ移動された接床体2が保持されるもの
であり、係止突起20が抜け止め突起22に係止
されることによつて、接床体2の下方への抜け外
れが防止されるものである。接床体2の端部付近
に結合される軸ピン8は、接床体2と一体的に上
下動操作されるものであるが、該軸ピン8の上端
は上方へ延設されて、間仕切本体1の下端に形成
されるガイド穴23にスライド自在に嵌合されて
おり、それ故に、接床体2は傾斜しないように案
内されて上下方向に平行移動されるものである。
蓋体6は、合成樹脂発泡体でなり、接床体2の両
端部開口に挿入して嵌着されるものであり、前記
端部カバー材17の下面と接床体2の上面に各々
接着されて固定されるものである。したがつて、
該実施例においては、間仕切本体1の下端略全長
に、断面略コ字型の接床体2が上下摺動自在に被
嵌されるため、間仕切本体1の下端が接床体2に
よつて覆い隠され、しかも、接床体2の側方に隙
間を生じることがなくて、体裁の良いものであ
り、更には、接床体2の端部開口が柔軟で伸縮自
在な蓋体6で塞がれるため、上枠材10の端部に
おいて、各間仕切本体1が回動され重ね合せられ
た場合にも、体裁の良いものであり、しかも、接
床体2内に両端部開口が塞がれた中空スペースが
形成されるため、断熱、防音効果にも勝れたもの
であり、又、蓋体6の弾性復元力によつて、床部
3への圧接力が得られるものであり、又、該実施
例においては、従来のように、間仕切本体1内に
複雑な操作機構を納める必要がないので、製作が
容易で、コストも安くつくものである。
なお、本考案においては、第8図、第9図に示
す実施例の如く、接床体2が、合成樹脂製で、間
仕切本体1の下端に直接に被嵌されるものであつ
ても良く、又、接床体2の内側面と間仕切本体1
の下端外側面に形成される断面のこ刃状の係止面
24が相互に係止されて、接床体2が適宜高さで
保持されるものであつても良いものである。
す実施例の如く、接床体2が、合成樹脂製で、間
仕切本体1の下端に直接に被嵌されるものであつ
ても良く、又、接床体2の内側面と間仕切本体1
の下端外側面に形成される断面のこ刃状の係止面
24が相互に係止されて、接床体2が適宜高さで
保持されるものであつても良いものである。
〔考案の効果〕
上述の如く、本考案の間仕切接床装置において
は、間仕切本体の下端略全長に、断面略コ字型の
接床体が上下摺動自在に被嵌されるため、間仕切
本体の下端が接床体によつて覆い隠され、しか
も、接床体の側方に隙間を生じることがなくて、
体裁の良いものであり、更には、接床体の端部開
口が柔軟で伸縮自在な蓋体で塞がれるため、間仕
切本体が回動されてその側縁部が開放された場合
でも、体裁の良いものである。
は、間仕切本体の下端略全長に、断面略コ字型の
接床体が上下摺動自在に被嵌されるため、間仕切
本体の下端が接床体によつて覆い隠され、しか
も、接床体の側方に隙間を生じることがなくて、
体裁の良いものであり、更には、接床体の端部開
口が柔軟で伸縮自在な蓋体で塞がれるため、間仕
切本体が回動されてその側縁部が開放された場合
でも、体裁の良いものである。
第1図は本考案の従来例を示す正面図、第2図
は同従来例の要部断面図、第3図は本考案の一実
施例を示す正面図、第4図、第5図は各々第3図
におけるA−A,B−B断面図、第6図は同実施
例の要部断面図、第7図は同実施例における間仕
切装置の動作状態を示す概略平面図、第8図は別
の実施例を示す正面図、第9図は同実施例の要部
断面図である。 図において、1は間仕切本体、2は接床体、3
は床部、4は螺子棒、5は隙間、6は蓋体、7は
主ランナー、8は軸ピン、9は副ランナー、10
は上枠材、11は上レール部、12は下レール
部、13は切欠開口部、14は側枠部、15は軸
受け穴、16は落し穴、17は端部カバー材、1
8は把手部、19は軟質パツキン材、20は係止
突起、21は保持突起、22は抜け止め突起、2
3はガイド穴、24は係止面である。
は同従来例の要部断面図、第3図は本考案の一実
施例を示す正面図、第4図、第5図は各々第3図
におけるA−A,B−B断面図、第6図は同実施
例の要部断面図、第7図は同実施例における間仕
切装置の動作状態を示す概略平面図、第8図は別
の実施例を示す正面図、第9図は同実施例の要部
断面図である。 図において、1は間仕切本体、2は接床体、3
は床部、4は螺子棒、5は隙間、6は蓋体、7は
主ランナー、8は軸ピン、9は副ランナー、10
は上枠材、11は上レール部、12は下レール
部、13は切欠開口部、14は側枠部、15は軸
受け穴、16は落し穴、17は端部カバー材、1
8は把手部、19は軟質パツキン材、20は係止
突起、21は保持突起、22は抜け止め突起、2
3はガイド穴、24は係止面である。
Claims (1)
- スライド自在に吊設される間仕切本体の下端略
全長に、断面略コ字型の接床体を上下摺動自在に
被嵌せしめ、接床体の端部開口に柔軟で伸縮自在
な蓋体を嵌着せしめてなる間仕切接床装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP945285U JPH0335027Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP945285U JPH0335027Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124596U JPS61124596U (ja) | 1986-08-05 |
| JPH0335027Y2 true JPH0335027Y2 (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=30489683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP945285U Expired JPH0335027Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0335027Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-01-25 JP JP945285U patent/JPH0335027Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61124596U (ja) | 1986-08-05 |
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