JPH0335140B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335140B2 JPH0335140B2 JP59184378A JP18437884A JPH0335140B2 JP H0335140 B2 JPH0335140 B2 JP H0335140B2 JP 59184378 A JP59184378 A JP 59184378A JP 18437884 A JP18437884 A JP 18437884A JP H0335140 B2 JPH0335140 B2 JP H0335140B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- wind
- exhaust duct
- air
- roof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T5/00—Vehicle modifications to facilitate cooling of brakes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L1/00—Supplying electric power to auxiliary equipment of vehicles
- B60L1/003—Supplying electric power to auxiliary equipment of vehicles to auxiliary motors, e.g. for pumps, compressors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L7/00—Electrodynamic brake systems for vehicles in general
- B60L7/02—Dynamic electric resistor braking
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L2200/00—Type of vehicles
- B60L2200/26—Rail vehicles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L2240/00—Control parameters of input or output; Target parameters
- B60L2240/10—Vehicle control parameters
- B60L2240/36—Temperature of vehicle components or parts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02T90/10—Technologies relating to charging of electric vehicles
- Y02T90/16—Information or communication technologies improving the operation of electric vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は列車の走行風を利用した通風装置と対
流を利用した上下に長い排風ダクトにより、高速
電気車両の発電ブレーキ用抵抗器(以下、抵抗器
という)を、送風機を用いないで効率よく冷却す
る装置に関するものである。
流を利用した上下に長い排風ダクトにより、高速
電気車両の発電ブレーキ用抵抗器(以下、抵抗器
という)を、送風機を用いないで効率よく冷却す
る装置に関するものである。
従来、電気車両用の抵抗器は車両の床下に取付
け、自然冷却によるか、送風機を用いた強制冷却
によつていた。
け、自然冷却によるか、送風機を用いた強制冷却
によつていた。
自然冷却の場合は車両床下の走行風が弱いた
め、冷却効率が悪く、抵抗器を大形にしなければ
ならないという問題があつた。又、送風機による
強制冷却の場合は、抵抗器は小形に出来るが、高
速車両では車両側面に沿つて流れる強い走行風に
打ち勝つて抵抗器に冷却風を流すためには、大出
力の送風機が必要となり、その騒音の問題あるい
は、架橋停電等で送風機が停止すると抵抗器の温
度が限度以上に上つてしまい、電気ブレーキが使
用不能になるという問題があつた。
め、冷却効率が悪く、抵抗器を大形にしなければ
ならないという問題があつた。又、送風機による
強制冷却の場合は、抵抗器は小形に出来るが、高
速車両では車両側面に沿つて流れる強い走行風に
打ち勝つて抵抗器に冷却風を流すためには、大出
力の送風機が必要となり、その騒音の問題あるい
は、架橋停電等で送風機が停止すると抵抗器の温
度が限度以上に上つてしまい、電気ブレーキが使
用不能になるという問題があつた。
さらに、自然冷却でも強制通風冷却でも抵抗器
からの熱風を車両の床下から排出するため、駅停
車時等、他の床下機器や抵抗器近くの人間に熱風
を吹きかける恐れがあり、排風温度を限度以下に
おさえる必要があつた。
からの熱風を車両の床下から排出するため、駅停
車時等、他の床下機器や抵抗器近くの人間に熱風
を吹きかける恐れがあり、排風温度を限度以下に
おさえる必要があつた。
本発明は抵抗器を列車の走行によつて生じる強
い走行風と上下に長い排風ダクトの対流によつ
て、効率よく冷却すると共に、高温の抵抗器から
の排風を車両の屋根上から放出する事により、抵
抗器の温度上昇限度を高めて、抵抗器の小形軽量
化を図ることを目的とする。さらに、従来の強制
通風冷却による送風機の騒音あるいは、架線停電
等による送風機停止で発電ブレーキが動作不能に
なる問題を解決する事をも目的としたものであ
る。
い走行風と上下に長い排風ダクトの対流によつ
て、効率よく冷却すると共に、高温の抵抗器から
の排風を車両の屋根上から放出する事により、抵
抗器の温度上昇限度を高めて、抵抗器の小形軽量
化を図ることを目的とする。さらに、従来の強制
通風冷却による送風機の騒音あるいは、架線停電
等による送風機停止で発電ブレーキが動作不能に
なる問題を解決する事をも目的としたものであ
る。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づき説明
する。
する。
第1図は本発明の全体説明図であり、車両の車
端の床下に取付けられた抵抗器箱1内に抵抗器2
が収納されている。抵抗器箱1の底部には風穴が
設けられており、それは抵抗器2を冷却する空気
吸い込み口となる。抵抗器箱1の上部の排風口
は、車両の妻部に沿つて屋根4に通ずる排風ダク
ト3に接続されている。屋根上を流れる強い走行
風を風上から吸い込み風下に吐出する風洞の中央
部断面積を上下2枚の翼形の絞り板で絞ると共
に、下の絞り板の中央部にスリツトを設け、排気
ダクト3をつなぎ込んだ通風装置5を車体の屋根
4上に設ける。列車の高速走行に伴う強い走行風
は通風装置5内の絞りで加速されて、その圧力差
で排気ダクト3を通して抵抗器2で加熱された空
気を吸い出し、通風装置5の風下側へ排出する。
排風ダクト3は車両の床下から屋根上までの上下
に長い排風ダクトであるため、加熱空気が上昇す
る対流による通風効果もある。従つて発電ブレー
キによる停車直後の、抵抗器が発熱していながら
走行風がない状況でも、抵抗器の冷却ができる。
端の床下に取付けられた抵抗器箱1内に抵抗器2
が収納されている。抵抗器箱1の底部には風穴が
設けられており、それは抵抗器2を冷却する空気
吸い込み口となる。抵抗器箱1の上部の排風口
は、車両の妻部に沿つて屋根4に通ずる排風ダク
ト3に接続されている。屋根上を流れる強い走行
風を風上から吸い込み風下に吐出する風洞の中央
部断面積を上下2枚の翼形の絞り板で絞ると共
に、下の絞り板の中央部にスリツトを設け、排気
ダクト3をつなぎ込んだ通風装置5を車体の屋根
4上に設ける。列車の高速走行に伴う強い走行風
は通風装置5内の絞りで加速されて、その圧力差
で排気ダクト3を通して抵抗器2で加熱された空
気を吸い出し、通風装置5の風下側へ排出する。
排風ダクト3は車両の床下から屋根上までの上下
に長い排風ダクトであるため、加熱空気が上昇す
る対流による通風効果もある。従つて発電ブレー
キによる停車直後の、抵抗器が発熱していながら
走行風がない状況でも、抵抗器の冷却ができる。
車両の床下の走行風は台車6や車両の先頭スカ
ート7でさえぎられるため、車両の屋根上を流れ
る走行風に比べ風速が低い。すなわちベルヌーイ
の定理により、抵抗器箱1の底部の空気圧は通風
装置5のスリツト部の空気圧に比べ十分高く、両
者の間に圧力差が生じる事と上下に長い排風ダク
トの対流により加熱空気が上昇する事の2つの物
理現象を利用して、抵抗器箱1の内部に冷却風を
流すのが、本発明の抵抗器の冷却装置の原理であ
る。
ート7でさえぎられるため、車両の屋根上を流れ
る走行風に比べ風速が低い。すなわちベルヌーイ
の定理により、抵抗器箱1の底部の空気圧は通風
装置5のスリツト部の空気圧に比べ十分高く、両
者の間に圧力差が生じる事と上下に長い排風ダク
トの対流により加熱空気が上昇する事の2つの物
理現象を利用して、抵抗器箱1の内部に冷却風を
流すのが、本発明の抵抗器の冷却装置の原理であ
る。
第1図は列車が左の方向に進行している場合で
ある。通風装置5が列車の進行方向に関して対象
な形状になつているため、列車進行方向に関係な
く、排気ダクト3には上向きの風が流れる。
ある。通風装置5が列車の進行方向に関して対象
な形状になつているため、列車進行方向に関係な
く、排気ダクト3には上向きの風が流れる。
第2図は通風装置周辺の立体図で、通風装置5
は車体の妻部に沿つて立上がつてきた排風ダクト
3と直角に接続されると共に、列車の走行風を通
過させる風洞を有し、車両の屋根4上の端部に取
付けられる。
は車体の妻部に沿つて立上がつてきた排風ダクト
3と直角に接続されると共に、列車の走行風を通
過させる風洞を有し、車両の屋根4上の端部に取
付けられる。
通風装置5は走行風の風上側と風下側に2つの
開口部9,10を有し、その風洞中央部の断面積
を翼形の上部絞り板13と下部絞り板12で絞り
込み、通風装置内を流れる走行風を加速する。下
部絞り板の中央部には、排気ダクト3に接続する
スリツト11が設けられ、ここから、排気ダクト
内の熱風が吸い出される。
開口部9,10を有し、その風洞中央部の断面積
を翼形の上部絞り板13と下部絞り板12で絞り
込み、通風装置内を流れる走行風を加速する。下
部絞り板の中央部には、排気ダクト3に接続する
スリツト11が設けられ、ここから、排気ダクト
内の熱風が吸い出される。
第3図は従来方式の送風機を用いた強制通風に
よる抵抗器の冷却装置の一例の断面図で、車両の
床14の下部に送風機15、抵抗器箱1、左右2
つの車両下部のスカート開口部16が、3組の風
洞17で直列に接続されている。送風機15の作
用で片方の開口部16から風を吸い込み、他方の
開口部16へ風を吹き出す。
よる抵抗器の冷却装置の一例の断面図で、車両の
床14の下部に送風機15、抵抗器箱1、左右2
つの車両下部のスカート開口部16が、3組の風
洞17で直列に接続されている。送風機15の作
用で片方の開口部16から風を吸い込み、他方の
開口部16へ風を吹き出す。
本発明は列車の走行風と上下に長い排風ダクト
の対流を利用して、抵抗器を効率よく冷却する事
により、抵抗器の小形軽量化を図ると共に、冷却
用送風機を使用しないため送風機の騒音がなくな
り又、停電にも無関係に常時安定した電気ブレー
キを保証できる。
の対流を利用して、抵抗器を効率よく冷却する事
により、抵抗器の小形軽量化を図ると共に、冷却
用送風機を使用しないため送風機の騒音がなくな
り又、停電にも無関係に常時安定した電気ブレー
キを保証できる。
第1図は本発明の全体説明図、第2図は本発明
の通風装置周辺の立体図、第3図は従来方式の強
制通風による抵抗器の冷却装置の一例の断面図で
ある。 なお、1……抵抗器箱、2……発電ブレーキ用
抵抗器、3……排風ダクト、4……屋根、5……
通風装置、6……台車、7……先頭スカート、8
……車両の側面、9,10……通風装置の開口
部、11……排気ダクト用スリツト、12……下
部翼形絞り板、13……上部翼形絞り板、14…
…床、15……送風機、16……スカート開口
部。
の通風装置周辺の立体図、第3図は従来方式の強
制通風による抵抗器の冷却装置の一例の断面図で
ある。 なお、1……抵抗器箱、2……発電ブレーキ用
抵抗器、3……排風ダクト、4……屋根、5……
通風装置、6……台車、7……先頭スカート、8
……車両の側面、9,10……通風装置の開口
部、11……排気ダクト用スリツト、12……下
部翼形絞り板、13……上部翼形絞り板、14…
…床、15……送風機、16……スカート開口
部。
Claims (1)
- 1 底部に空気取入口と上部に空気排出口を有
し、かつ内部に発電ブレーキ用抵抗器を収納した
抵抗器箱を車体の床下に取付けるとともに、前記
空気排出口に、車体屋根上に通じる排風ダクトを
接続し、前記屋根上には、前記排風ダクトと風洞
部が接続し、かつ風洞部の中央部分を翼形の絞り
で絞る構造とした通風装置を設けて、列車の走行
風と上下に長い排風ダクトの対流を利用して冷却
風を流すことを特徴とする高速電気車両の発電ブ
レーキ用抵抗器の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18437884A JPS6164567A (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 高速電気車両の発電ブレ−キ用抵抗器の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18437884A JPS6164567A (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 高速電気車両の発電ブレ−キ用抵抗器の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164567A JPS6164567A (ja) | 1986-04-02 |
| JPH0335140B2 true JPH0335140B2 (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=16152152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18437884A Granted JPS6164567A (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 高速電気車両の発電ブレ−キ用抵抗器の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6164567A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2693160B1 (fr) * | 1992-07-06 | 1994-08-19 | Alsthom Gec | Engin de traction ferroviaire équipé de rhéostats de freinage, pour train à grande vitesse. |
| HRP20070298B1 (hr) * | 2007-07-06 | 2013-06-30 | Blago Brkić | Konstrukcija za spreäśavanje leda na usisu u aksijalni ventilator |
| ES2377832T3 (es) | 2007-09-10 | 2012-04-02 | Mitsubishi Electric Corporation | Aparato propulsor para vehículo. |
| CN101774381B (zh) * | 2010-02-26 | 2011-12-21 | 西南交通大学 | 一种列车侧风危害抑制方法及其装置 |
| JP5515930B2 (ja) * | 2010-03-25 | 2014-06-11 | 株式会社アドヴィックス | 車両用ブレーキ制御用アクチュエータ |
| FR3029485B1 (fr) * | 2014-12-03 | 2018-03-16 | Alstom Transport Technologies | Dispositif aeraulique de refroidissement d'un element d'un vehicule ferroviaire et vehicule ferroviaire correspondant |
| DE102017217228B4 (de) | 2017-09-27 | 2019-06-06 | Siemens Mobility GmbH | Elektrisch betriebenes Fahrzeug |
| EP4644162A1 (en) * | 2024-05-02 | 2025-11-05 | SpeedInnov | Hot air outlet for a ground vehicle |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5293107U (ja) * | 1976-01-06 | 1977-07-12 | ||
| JPS5686859A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-15 | Hitachi Ltd | Cooling device for dynamiccbrake resistor for car |
-
1984
- 1984-09-05 JP JP18437884A patent/JPS6164567A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6164567A (ja) | 1986-04-02 |
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