JPH0335321A - 類例によるプログラミング方法 - Google Patents

類例によるプログラミング方法

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JPH0335321A
JPH0335321A JP2148851A JP14885190A JPH0335321A JP H0335321 A JPH0335321 A JP H0335321A JP 2148851 A JP2148851 A JP 2148851A JP 14885190 A JP14885190 A JP 14885190A JP H0335321 A JPH0335321 A JP H0335321A
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JP
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sequence
instructions
instruction
programming
display
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JP2148851A
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Allen Cypher
アレン・サイフアー
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F8/00Arrangements for software engineering
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    • G06F8/34Graphical or visual programming
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/44Arrangements for executing specific programs
    • G06F9/455Emulation; Interpretation; Software simulation, e.g. virtualisation or emulation of application or operating system execution engines
    • G06F9/45504Abstract machines for programme code execution, e.g. Java virtual machine [JVM], interpreters, emulators
    • G06F9/45508Runtime interpretation or emulation, e g. emulator loops, bytecode interpretation
    • G06F9/45512Command shells

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、コンピュータシステムの使用およびプログラ
ミングの方法に関する。特に、本発明は、コンピュータ
システムを使用してコンピュータシステムが行うべきプ
ログラムを自動的に規定する「類例によるプログラミン
グ」の方法に関するものである。
〔従来の技術〕
使用中、コンピュータシステムは命令を受取り、処理を
講じ、表示を行う。コンピュータプログラミングの分野
では、「記録」能力を得るための「マクロjツールが公
知である。「マクロ」とはユーザが記録能力を活性化さ
せ、命令シーケンス金入れ、次いで記録能力を非活性化
させることである。このようにして、記録した命令シー
ケンスをコンピュータシステムで使用することができる
〔発明が解決しようとする課題〕
このような手法は記録能力を活性化させる前にユーザに
考えさせなければならないという短所がある。正常使用
中に、ユーザは、シーケンスが記録されてし1つている
はずであるということを理解する前にシーケンスの中に
数多踏み込んでいることが屡々である。更に他の短所は
、項目の名称または番号を変えることができずに、記録
された筐さにそのシーケンスしか実行することができな
いということである。−層望管しいのは類似のシーケン
スを分析して、その類例のシーケンスによりBAらかに
されたパターンに従って項目の名称および番号を自動的
に変更することを含む総合プログラムを発生するシステ
ムである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、類例によるプログラミング(PBE)の新し
い方法を提供するものである。本発明を取入れたコンピ
ュータシステムを使用すると、ユーザが初期シーケンス
と類似の一連の命令を繰返すことにより1指示が得られ
る。この指示はユーザにその作業の基礎にあるパターン
の可能性について警告する。
ユーザが進行するにつれて、PBEシステムは行うべき
次期予想命令を表示する。この次期予想命令は、命令の
初期から現在筐での発生を見て、観察した変化のパター
ンを拡張してその次期出現時のその形態を予想すること
により、明らかになる。
次期予想命令のこの表示は命令シーケンスおよびその変
形を繰返す際ユーザを支援する。このようにPBEシス
テムは「予想」を利用してユーザを援助する。
ユーザがPBEシステムが命令シーケンスおよびその変
化のパターンを正しく識別したことを確信していると、
ユーザはPBEシステムに、ユーザが更に入力をしなく
ても命令シーケンスおよびその変形を行わせることがで
きる。
このPBE法の実施には、ユーザ命令を監視し、記録す
ること、命令の現在のシーケンスに類似の命令の初期の
シーケンスを検出するように逆探索すること、および命
令の初期から現在の発生iで観察された変化のパターン
を継続することにより予想される次期命令を明らかにす
ること、が含まれる。この実施によりシーケンスおよび
その変形を実行する総合プログラムを発生することもで
き、筐た活性化によって、そのプログラムを実行し、こ
れにより命令シーケンスおよびその変形を実行すること
もできる。
これらおよび他の長所は以下の説明、図面、および「特
許請求の範囲」を考察することにより明らかになるであ
ろう。
〔発明の詳細な説明〕
本発明について、好適実施例がユーザに如何に見えるか
という回倒により、次にその実施例を如何にして実現す
るかという説明により1記述することにする。
第1図は本発明による表示を示すコンピュータ表示10
0図である。この図について、ユーザがマキントッシュ
(Macintosh■)コンピュータシステムのハイ
パーカード(Hypereard■)に使用する二つの
山として積んだアドレスカードを所有していると想像し
よう。(ハイパーカード釦よびマキントツシュはアップ
ル・コンピュータ社(Appls Computer、
Inc、)  の登録商標である。)ユーザはこの、二
つの山(堆積)を一つの山に1とめたいと思っている。
ハイパーカードには堆積を付加する命令が存在しないの
で、ユーザは切シ貼シの過程を繰返して第1の堆積から
カードを取出し、これを第2の堆積の端に置く。コンピ
ュータシステムは本発明による如何(PBE)運用によ
るプログラミングをも実行し、PBE運用はユーザ命令
のシーケンスを監視し、記録している。
カーソル12を使用してメニューおよび命令を選択する
ことにより、ユーザは「ファイル」メニュー14および
「オープンスタック」16を選択する。スタックの表示
をオーブンにすることは、ユーザは「スタック1」エン
ターすることである。
スタックがオーブンにされると、スタック18の最初の
カードが画面に現われる。メニューおよび命令を使用し
続けて、ユーザは最上部のカードを「切取υ」、「オー
プンスタック」16が第2の「スタック2」をオープン
にし、スタックの最後のカード筐で進んでカードをスタ
ックに「ペースト(貼り付)」する。
ユーザは今度はスタック1に残っている各カードに対し
てこの手順を繰返す。ユーザはスタック1に戻り、最上
部のp−ドを切取る。この点でPBE運用はユーザが命
令シーケンスを繰返していることを認識する。指示20
が表示10に現われて反復活動を行うことができること
をユーザに知らせる。
PBE運用は次期予想命令をも示す。この図では「オー
プンスタック」16を赤色で表示することにより強調す
る。予想命令を強調することにょシューザは命令シーケ
ンスを容易に追跡することができ、またPBE運用がそ
れ自身で動作することができる場合に何を実行するかが
わかる。
好適実施例に訃いては、ユーザがシーケンスを通して再
び進むにつれて強p4が継続する。実行した各命令が予
想命令と合致すれば、PBE運用は指示20を変え、ユ
ーザに、J’BE運用が命令シーケンスを確認済みでそ
れ自身で命令シーケンスを実行できることを知らせる。
ユーザがPBE運用がシーケンスお屯びその変形を正し
く識別したことを確信していると、ユーザはその表示2
0でクリックしてPBE運用を作動させ、スタック1か
ら切取り、スタック2に貼付ける反復過程を実行させる
ことができる。
この図示実施例の実行には、ユーザ命令を監視し、記録
すること、命令の現在のシーケンスに類似の命令の初期
シーケンスを検出するように逆探索すること、および命
令の初期から現在までの発生を観察し、観察された変化
のパターンを次期予想命令の形を予想するように拡張す
ることにより次期予想命令を明らかにすること、が含1
れる。
この実行により命令シーケンスおよびその変形を実行す
る総合プログラムをも発生し、作動されれば、このプロ
グラムを実行し、これにより命令シーケンスおよびその
変形を実行することができる。
最初に、ユーザ命令を監視し、ジャーナルに記録する。
ジャーナルとはコンピュータシステムの記憶袋fl−ま
たは大量記憶装置の内部の格納域である。第1表は前述
の例示による記録されたユーザ命令のジャーナルを示す
。たとえば、第1行は「スタック1」を開く(オープン
にする)命令を示している。ジャーナルの他に、PBE
運用は命令により参照される対象に関する別の情報を別
々に記録することもできる。たとえば、「カード」に関
する別の情報にはカードの名称、スタック内部のその番
号、およびそのスタックの名称がある。「スタック」に
関する別の情報にはその名称および大きさがある。
新しい命令が到着すると、ジャーナルを探索して命令の
現在のシーケンスに類似の命令の初期シーケンスを検出
する。成るものは他のものより −層緊密に合致するで
あろうから、ユーザが進行するにつれて、最も良く合致
するシーケンスは変ることがある。
初期に発生したものは細部が変る可能性があるが、やは
り「合致」筐たは「再現」として役立つ。
たとえば、順次対象に関する同じ命令は合致として検出
される可能性がある。前に発生したものが「cut c
ard l J (カード1を切取れ)であう、次に発
生したものが「cut card 2 Jであるときは
、PBE運用はユーザが一般的命令「cut then
ext eardJ (次のカードを切取れ)を実行し
ていることを認識することができる。この認識はカード
およびスタックの構造および特性がPBE運用には既知
であるため可能である。
一般に、同じ命令が類似の二つの対象に関して動作する
場合□は、命令の二つの発生は類似している。二つの対
象はこれらが同じであるかまたは順に並んでいれば類似
している。他の包含対象内に組分けされ且つ包含されて
いる対象の階層構造が存在する場合には、二つの類似対
象は同じまたは順次包含対象内にあるはずである。対象
は番号、名称、または識別符号□よう記述することがで
きる。好適には、命令は記録され、カーソルの中間の動
きについての詳細は不要であるから最終選択のみに関連
する高レベルの抽出作用で比較が行われ、したがって同
じ選択筐たは命令に至る別の道筋を同等であるとして認
識することができる。
第1表のジャーナルを再び参照すると、第6行の命令が
発生すると、先の第1行が同等と認識される。第7行が
発生すると、第1行および第2行が合致する先行シーケ
ンスと認識される。シーケンスの合致部分の終すは、シ
ーケンスを始める命令の新しい発生により検出すること
ができる。このように、合致シーケンスは検出されるが
、この場合命令は初期の発生から後の発生1でパターン
に従って変化する。指標を表示上に置いてユーザに再現
が検出されたことを知らせることができる。
合致シーケンスおよび変化のパターンを識別して、PB
E運用は命令の初期から現在1での発生を観察し、観察
された変化のパターンを次期予想命令の形に拡張するこ
とにより次期予想命令を明らかにすることができる。た
とえば、初期発生からの次期命令は現在のシーケンスの
対応する次期命令を形成するように変化のパターンに従
って修正することができる。それ故次期予想命令は合致
シーケンス内で次に来る命令であるが、発生から発生筐
で変化のパターンを続けるために必要な対象の名称また
は番号の変化のような変化を含んでいる。たとえば、変
化は屡々カード番号のような数の繰返しtたは増加にな
る。再び、対象および命令の特性に関する知識を利用し
て次期予想命令の変化を予想することができる。カード
がそのスタック内の番号を備えていることを知っていれ
ば、最初のシーケンスが「cut card LJを含
んでおり1次のシーケンスが「cut card 2 
Jを含んでいるとき、次の発生が「cutcard 3
 Jであるべきことを予想するのは簡単である。次期予
想命令を表示上で強調してユーザにPBE運用がシーケ
ンス内の次期命令がどれであると信じているかをわかシ
やすクり、ユーザにジ−タンスを追跡するために強調さ
れた命令を選択しやすくすることができる。
PBE運用が完全なシーケンスを順調に予想すれば、P
BE運用はシーケンスを通じて二つの完全な道筋、すな
わち元の記録されたシーケンス訃よび予想されたシーケ
ンス、を見ている。この点で、PBEの実施によればシ
ーケンスおよびその変形を実行する総合プログラムを明
らかにし、作動されれば、そのプログラムを実行し、そ
れによりシーケンスおよびその変形を実行することがで
きる。
プログラムを展開するにあたう、合致シーケンスに含筐
れている命令を繰返すべきループ内に段階として置く。
第2表は前述の例示の繰返しシーケンスを行うように発
生されたプログラムコードの一区画を示す。たとえば、
第3行から第12行までの各行はスタック1とスタック
2との間で切シ貼妙の繰返し過程を行うように繰返され
る。カードl、カード2.カード3などのような、過程
を通る各道筋と共に変化している対象については、変数
が規定され且つ初期設定され、ループを通る各道筋で増
加され且つ試験されることができる。
たとえば、第2表で、rvarlJはスタック2の最後
のカードの番号を数えるもので、別のカードがスタック
2に送り込まれるたびに1だけ増加する。他の変数は、
終端条件を表わすように規定し且つ初期設定することが
でき、カード番号がスタック内の最後のカードに到達し
たときのように、プログラムループから出ることができ
るように修正し、試験することができる。スタック内の
カードの数を知っていれば、繰返し切取りが、利用可能
なカードの数を越えて行われないようにループ内で試験
することが可能である。たとえば、第2表で、r te
rminate P J (Pを終結せよ)は繰返しを
ループのこの道筋で終結させるべきとき真に設定される
このようなプログラムを用いて、PBE運用はそれ以上
のユーザ入力無しで命令シーケンスおよびその変形を繰
返し実行することができる。過程は終端条件に達するま
で継続し、繰返される。たとえば、この例では、最終的
に堆積内の最後のカードに到達し、プログラムはこれを
終結する点として認識する。再び、PBE運用は、対象
訃よび命令に関する、および終端条件を認識するように
実行している運用プログラムについての、基本知識を利
用する。好適実施例では、終端条件を処理するのに特定
のプログラムコードを発生する。他の実施例では、プロ
グラムコードは終結を生じないが、コンピュータシステ
ムが「これ以上データが無い」というようなエラーを検
出したとき終結が生ずる。
マキントツシュ・コンピュータのハイパーカード運用プ
ログラムはそれ自身のプログラミング言@を備えており
、各ユーザ命令には文語体の相等言語がある。プログラ
マにはこのような言語が他の用途に利用可能であること
、このような言語を運用業務プログラムに対して書くこ
とができること、または別の従来の言語を使用してユー
ザ命令を受取シ且つ解読して本発明の方法を実施するよ
うにすることができること、が明らかであろう。
たとえばJユニックス(Unix■)動作システムでは
、ユーザの「計画概要」の他に運用業務プログラムも命
令を記録し、必要に応じて命令のシーケンスを比較し、
本発明のPBE法の実施を容易にするようにプログラム
することができる。(ユニックスはATT情報システム
ズの登録商標である。)1986年にローレンス・エル
パウム・アソシエーツ(Laursnce Elbau
mOAssociates)が発行したユーザ・センタ
ート・デザイン(User Centered Des
ign)にアレン・サイファ(A11en Cyphe
r)が書いた「ユーザ活動の構造を参照のこと。
テムに対する図式インターフェースも存在する。
(ウィンドウズおよびMS−DO8はマイクロソフト・
コーポレーション(Mlcrosoft Corpor
ation)の登録商標である。)これらのシステムに
かいては、図式インターフェースをユーザ命令の記録お
よび比較を支援するように修正することができ、または
動作システムに伝えられる命令を解読し、記録し、且つ
比較して本発明のPBE法を実施することができる。
本発明のPBE運用業務プログラムの外観および実施の
例を示したが、当業者にはこの方法が他の実施例にも適
合することが明らかであろう。他の合致規則および手順
を使用することができ、他の表示訃よびユーザとの対話
を使用することができる。ユーザは試験および条件付き
段階を命令シーケンスに取入れるように指定するととも
できる。
他の図式表示、他の指標、命令を選択し規定する他の手
段、および他の命令言語を、特許請求の範囲に規定する
本発明の範囲および精神から逸脱することなく使用する
ことができる。
〔発明の効果〕
本発明の方法によれば、ユーザは記録システムを作動さ
せることを覚えている必要なしに類例によるプログラミ
ングを行うことができる。この方法は全く同じに繰返さ
れる命令シーケンス、および各発生間に相違のあるシー
ケンスと共に支援することができる。類例によるプログ
ラミングによるこの方法は、ユーザにとって習いやすく
、ザの広範且つ多様な処理に適用される。
JOURNAL: 1、 0pen 5tack:’5tackl’2、 
  do Menu  ’Cut Card’3、 0
pen 5tack:’5tack2’4、   do
 Menu  ’La5t’5、   do Menu
  ’Pa5te Card’6、 0pen 5ta
ck: ’5tackl ’7、   do Menu
  ’Cut Card’8、 0pen 5tack
:’5tack2’9、   do Menu  ’L
a5t’10、  do Menu  ’Pa5te 
Card’第1表 プログラム 1、  put 281nto varl2、  pu
t false 1nto terminateP3、
  repeat 4、   g。
5.1f 6゜ 7゜ 8゜ 9゜ 10゜ 11゜ 12、  @nd to  card  1  of  5tack  ’
5tackl’1 = the  number  o
f  the  1ast  cardthen pu
t true  1nto terminatePdo
 Menu  ’Cut Card’go  to  
card varl  of  5tackdo M@
nu  ’Pa5te Card’if  termi
nateP  then  exitput varl
 + 11nto varlrep@at 第2表 ’5tack2’ repeat
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による表示を示すコンピュータ表示面の
説明図である。 IQ−・・−表示装置、14・・・・「ファイル」メニ
ュー、20・・・・指示。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)命令を受取り、表示を行うコンピュータシステム
    を使用して類例によりプログラミングを行う方法であつ
    て、 前記命令を記録する工程と、 前記命令の現在のシーケンスと類似するが変化パターン
    の相違する前記命令の初期のシーケンスを検出する工程
    と、 前記変化パターンを前記初期のシーケンスの中の次期命
    令に適用することにより予想される次期命令を発生する
    工程と、 から構成されることを特徴とするプログラミング方法。
  2. (2)命令を受取り、表示を行うコンピュータシステム
    を使用して類例によりプログラミングを行う方法であつ
    て、 前記命令を記録する工程と、 前記命令の現在のシーケンスと類似するが変化パターン
    の相違する前記命令の初期のシーケンスを検出する工程
    と、 前記検出が発生したときこれを表示する工程と、前記パ
    ターン変化に従つて前記現在のシーケンスの対応する予
    想される次期命令を形成するように修正されている前記
    初期のシーケンスからの次期命令に基づき前記予想命令
    を前記表示により表示する工程と、 から成ることを特徴とするプログラミング方法。
  3. (3)命令を受取り、表示を行うコンピュータシステム
    を使用して類例によりプログラミングを行う方法であつ
    て、 前記命令をジャーナルに記録する工程と、 受取つた命令を前記ジャーナルと比較し、前記受取つた
    命令の整合シーケンスの起点を決定する初期の発生を検
    出する工程と、 前記整合シーケンスの中の命令のシーケンスを追跡する
    ことにより予想される次期命令を前記表示により表示す
    る工程と、 から構成されることを特徴とするプログラミング方法。
  4. (4)コンピュータシステムを使用して類例によりプロ
    グラミングを行う方法であつて、カーソル制御装置を使
    用して表示上の対象を選択すると共に該表示上のメニュ
    ーから命令を選択するものにおいて、 前記選択を記録する工程と、 前記選択の最も最近のシーケンスを前記選択の古いシー
    ケンスと比較し、パターンにより変化する選択の合致す
    るシーケンスが検出されたとき表示する工程と、 前記変化のパターンを前記合致するシーケンスに適用し
    て予想される次期選択を発生することにより該次期選択
    を前記表示により表示する工程と、から構成されること
    を特徴とするプログラミング方法。
  5. (5)命令を受取り、表示を発生するコンピユータシス
    テムを使用して類例によりプログラミングを行う方法で
    あつて、 前記命令をジャーナルに記録する工程と、 前記命令の最も最近のシーケンスを前記命令の古いシー
    ケンスと比較し、命令の類似が検出されたとき前記表示
    により表示する工程と、 前記古い方のシーケンスの命令のシーケンスを追跡し、
    前記古い方のシーケンスから検出される変化のパターン
    を前記最近のシーケンスにまで拡張するように前記命令
    を修正することにより予想される次期命令を前記表示に
    より指示する工程と、から構成されることを特徴とする
    プログラミング方法。
JP2148851A 1989-06-09 1990-06-08 類例によるプログラミング方法 Pending JPH0335321A (ja)

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JP2018120285A (ja) * 2017-01-23 2018-08-02 茂 長澤 プログラムの開発を支援するためのシステム、そのシステムにおいて実行される方法およびプログラム

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