JPH033570A - ビデオカメラ装置 - Google Patents
ビデオカメラ装置Info
- Publication number
- JPH033570A JPH033570A JP1138467A JP13846789A JPH033570A JP H033570 A JPH033570 A JP H033570A JP 1138467 A JP1138467 A JP 1138467A JP 13846789 A JP13846789 A JP 13846789A JP H033570 A JPH033570 A JP H033570A
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- Japan
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- photoelectric conversion
- conversion element
- video
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、蓄積時間を可変制御できる光電変換素子を備
えるビデオカメラ装置に関するものである。
えるビデオカメラ装置に関するものである。
従来の技術
近年、ビデオテープレコーダの普及に伴ない、ビデオカ
メラの開発が活発化し、より小型軽量、低1而格、高性
脂、多機能、そして高操作性が求められている。通常、
NTSC方式のビデオカメラには蓄積時間を制御可能な
光電変換素子が使用されているが、60Hz電源の蛍光
灯照明下で1/6゜秒の光電変換素子の蓄積時間で使用
する際に著しい映像雑音が発生する。
メラの開発が活発化し、より小型軽量、低1而格、高性
脂、多機能、そして高操作性が求められている。通常、
NTSC方式のビデオカメラには蓄積時間を制御可能な
光電変換素子が使用されているが、60Hz電源の蛍光
灯照明下で1/6゜秒の光電変換素子の蓄積時間で使用
する際に著しい映像雑音が発生する。
上記問題点を解決するためには、光電変換素子の蓄積時
間を手動で1/100秒に設定するか、もしくは、自動
設定のものについても60Hz電源の蛍光灯照明条件を
感知するための専用の受光センサを設置して受光センサ
のデータに基づき、光電変換素子の蓄積時間を1710
0秒に設定していた。
間を手動で1/100秒に設定するか、もしくは、自動
設定のものについても60Hz電源の蛍光灯照明条件を
感知するための専用の受光センサを設置して受光センサ
のデータに基づき、光電変換素子の蓄積時間を1710
0秒に設定していた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来の技術では、光電変換素子の蓄積時
間(シャッタースピード)をビデオカメラの使用者が照
明条件に合わせて設定する必要があり、もし、〈は自動
設定のものについても専用の受光センサの設置が必要で
あジ、高操作性、あるいは小型軽量、低価格、デザイン
面での制約等の課題が大きいものである。
間(シャッタースピード)をビデオカメラの使用者が照
明条件に合わせて設定する必要があり、もし、〈は自動
設定のものについても専用の受光センサの設置が必要で
あジ、高操作性、あるいは小型軽量、低価格、デザイン
面での制約等の課題が大きいものである。
本発明は、前記課題に着目し、高操作性と、小型軽量、
低価格、デザイン面の制約の課題を共に解決するビデオ
カメラ装置を提供するものである。
低価格、デザイン面の制約の課題を共に解決するビデオ
カメラ装置を提供するものである。
課題を解決する念めの手段
上記課題を解決する念めに、本発明のビデオカメラ装置
は、光電変換素子からの映像信号の3フィールド毎の映
像信号レベルの段差を検出する段差検出手段と、この段
差検出手段による3フィールド毎の映像信号レベルの段
差の検出結果にもとづき前記光電変換素子の蓄積時間を
可変制御する制御手段とを付加したことを特徴とするも
のである。
は、光電変換素子からの映像信号の3フィールド毎の映
像信号レベルの段差を検出する段差検出手段と、この段
差検出手段による3フィールド毎の映像信号レベルの段
差の検出結果にもとづき前記光電変換素子の蓄積時間を
可変制御する制御手段とを付加したことを特徴とするも
のである。
作 用
本発明のビデオカメラ装置によれば%5oHz電源の蛍
光灯照明下の映像雑音の成分は3フイ一ルド周期の映像
信号レベルの段差となり、3フイーA/ド毎の映像信号
レベルの段差を検出する段差検出手段にてフィールド毎
の映像信号レベルの段差の検出結果に基づき光電変換素
子の蓄積時間を電子的手法により可変制御することによ
り、60Hz電源の蛍光灯照明下の映像雑音レベルを自
動的に低減させることができる。よって、50Hz電源
の蛍光灯照明下での撮時に映像雑音レベルを自動的に低
減させる〒良好な画像を得ることができるビデオカメラ
装置を実現することができるものである。、 実施例 以下、本発明の実施例のビデオカメラ装置について、図
面を用いて説明する。
光灯照明下の映像雑音の成分は3フイ一ルド周期の映像
信号レベルの段差となり、3フイーA/ド毎の映像信号
レベルの段差を検出する段差検出手段にてフィールド毎
の映像信号レベルの段差の検出結果に基づき光電変換素
子の蓄積時間を電子的手法により可変制御することによ
り、60Hz電源の蛍光灯照明下の映像雑音レベルを自
動的に低減させることができる。よって、50Hz電源
の蛍光灯照明下での撮時に映像雑音レベルを自動的に低
減させる〒良好な画像を得ることができるビデオカメラ
装置を実現することができるものである。、 実施例 以下、本発明の実施例のビデオカメラ装置について、図
面を用いて説明する。
第1図は本発明の実施例のビデオカメラ装置のブロック
図を示す。第1図において、101は光学レンズ、10
2は固体撮像素子、103は信号処理部、104は3フ
ィールド毎の信号段差検出回路、105は固体撮像素子
の駆動回路、106は光入力、107は光学レンズによ
り結像された光信号、1o8は固体撮像素子の出力、1
09はビデオカメ!出力、110は映像輝度信号、11
1は3フィールド毎の信号段差検出部よりの出力、11
2は固体撮像素子の駆動パルスである。
図を示す。第1図において、101は光学レンズ、10
2は固体撮像素子、103は信号処理部、104は3フ
ィールド毎の信号段差検出回路、105は固体撮像素子
の駆動回路、106は光入力、107は光学レンズによ
り結像された光信号、1o8は固体撮像素子の出力、1
09はビデオカメ!出力、110は映像輝度信号、11
1は3フィールド毎の信号段差検出部よりの出力、11
2は固体撮像素子の駆動パルスである。
以上のような構成のビデオカメラ装置について、以下第
1図、第2図、第3図を用いてその動作を説明する。光
学レンズ101を通って結像された光信号10了は固体
撮像素子102により光電変換され固体撮像素子出力信
号108となる。次に固体撮像素子出力信号108は信
号処理部103により各種信号処理されビデオ信号とな
る。この時、照明条件が太陽光や60 Hz 電源の蛍
光灯であれば、第2図の201に示すように映像信号に
雑音は発生しないが、通常の1/60秒のシャッタース
ピードでs o Hz 電源の蛍光灯照明下では第2図
203に示すように3フィールド毎に信号レペlしの段
差となって映像信号に著しい雑音が発生する。
1図、第2図、第3図を用いてその動作を説明する。光
学レンズ101を通って結像された光信号10了は固体
撮像素子102により光電変換され固体撮像素子出力信
号108となる。次に固体撮像素子出力信号108は信
号処理部103により各種信号処理されビデオ信号とな
る。この時、照明条件が太陽光や60 Hz 電源の蛍
光灯であれば、第2図の201に示すように映像信号に
雑音は発生しないが、通常の1/60秒のシャッタース
ピードでs o Hz 電源の蛍光灯照明下では第2図
203に示すように3フィールド毎に信号レペlしの段
差となって映像信号に著しい雑音が発生する。
ここで、段差検出部104に信号処理部10.3からの
輝度信号110を入力すると、太陽光及びθOHz 照
明下での3フィールド毎の信号レベル段差検出部の出力
111は、第2図の202に示すようにLレベルで固定
となり、s o Hz電源の蛍光灯照明下では第2図の
204に示すようにHレベルとなる。なお、第2図の2
06は1フイ一ルド期間を示している。
輝度信号110を入力すると、太陽光及びθOHz 照
明下での3フィールド毎の信号レベル段差検出部の出力
111は、第2図の202に示すようにLレベルで固定
となり、s o Hz電源の蛍光灯照明下では第2図の
204に示すようにHレベルとなる。なお、第2図の2
06は1フイ一ルド期間を示している。
次に3フイーμド毎の信号レベル段差検出部104の出
力を固体撮像素子駆動回路106に入力し、入力がLレ
ベル時にはシャッタースピードが1/60秒に、またH
レベル時には1/100秒になるよう設定し、またLレ
ベルからHレベルに切りかわる時は1/60秒から連続
的にゆっくりと1/1oo秒へと移行し、Hレベルから
Lレベルへの切りかわり時に1/1oo秒から1/60
秒に連続的に移行するように設定する。
力を固体撮像素子駆動回路106に入力し、入力がLレ
ベル時にはシャッタースピードが1/60秒に、またH
レベル時には1/100秒になるよう設定し、またLレ
ベルからHレベルに切りかわる時は1/60秒から連続
的にゆっくりと1/1oo秒へと移行し、Hレベルから
Lレベルへの切りかわり時に1/1oo秒から1/60
秒に連続的に移行するように設定する。
ここで、第4図を用い、シャッタースピードを連続的に
移行させる動作について説明する。
移行させる動作について説明する。
第4図において、401及び402はFITCCDの不
変電荷はき出し手段による素子駆動パルスタイミングを
示し、401は光電変換部の垂直COD駆動パルスであ
り1.403は信号電荷読み出しパノにヌ、404は不
要電荷読み出しパルスである。402は蓄積部の垂直C
OD駆動パルスであり、405期間に不要電荷を高速転
送し、406期間に信号電荷のフィー!レドシフトを行
い、407期間に信号電荷を出力する。ここで、シャッ
タースピードは不要電荷読み出しパルス404を出すタ
イミングで制御され、408期間となる。
変電荷はき出し手段による素子駆動パルスタイミングを
示し、401は光電変換部の垂直COD駆動パルスであ
り1.403は信号電荷読み出しパノにヌ、404は不
要電荷読み出しパルスである。402は蓄積部の垂直C
OD駆動パルスであり、405期間に不要電荷を高速転
送し、406期間に信号電荷のフィー!レドシフトを行
い、407期間に信号電荷を出力する。ここで、シャッ
タースピードは不要電荷読み出しパルス404を出すタ
イミングで制御され、408期間となる。
つまり不要電荷読み出しパルス404のタイミングによ
り連続的に408期間を可変することが可能となる。
り連続的に408期間を可変することが可能となる。
第4図において、410及び411はIT−CCDの不
要電荷基板排出手段による素子駆動パルスタイミングを
示し、410は垂直CCD駆動パルス、411は基板(
Sub )駆動パルスである。
要電荷基板排出手段による素子駆動パルスタイミングを
示し、410は垂直CCD駆動パルス、411は基板(
Sub )駆動パルスである。
光電変換素子内の信号電荷はSub電圧が変調される度
にSubに排出され、蓄積状態とならない。
にSubに排出され、蓄積状態とならない。
この期間を412に示す。Sub変調後、光電変換素子
内の信号電荷は蓄積状態となり、414に示す信号電荷
読み出しパルスタイミングまでの413に示す期間がシ
ャッタースピード(光電変換素子蓄積時間)となる。つ
まりSub変調期間412を連続的に可変することによ
りシャッタースピード413を連続的に可変制御するこ
とが可能となる。
内の信号電荷は蓄積状態となり、414に示す信号電荷
読み出しパルスタイミングまでの413に示す期間がシ
ャッタースピード(光電変換素子蓄積時間)となる。つ
まりSub変調期間412を連続的に可変することによ
りシャッタースピード413を連続的に可変制御するこ
とが可能となる。
次に第3図を用いてシステムの動作を説明する。
まず、第3図に示すように、t=toまで照明は連続で
あり、第3図の302に示す3フィールド毎の信号レベ
ル段差検出部の出力はLレベルに固定であり、第3図の
301に示す通りシャッタースピードは1/60秒に設
定されている。
あり、第3図の302に示す3フィールド毎の信号レベ
ル段差検出部の出力はLレベルに固定であり、第3図の
301に示す通りシャッタースピードは1/60秒に設
定されている。
次に照明がt=t0にて50Hz電源蛍光灯となり、3
フィールド毎の信号レベル段差検出部の出力はHレベル
になるので、シャッタースピードは徐々に1/IQQ秒
へ移行していき、1=11で1/100秒となる。この
時、映像信号の3フィールド毎の信号レベル段差は消失
するので、3フイー/レド毎の信号レベル段差検出部の
出力はLになり、シャッタースピードは徐々に1/8o
秒へ移行していこうとするが、1=12時に再び信号レ
ベル段差検出部が微少雑音を検知してHレベルとなるた
めシャッタースピードは1 /100+ΔT秒となった
時点(1==12)で再び17100秒へ移行してぃき
、1==13で1 /100秒となる。このように60
Hz蛍光灯照明下ではシャッタースピードを1/1oo
〜1/10o+ΔT秒間の1/100秒近傍に閉じ込め
ることにより、50出蛍光灯照明下での雑音を低減する
。また1=14で照明条件がs oHz蛍光灯下から解
除されれば、第3図の302に示すように3フイ一ルド
毎信号レベル段差検出部の出力はLレベルに固定となる
ため、シャッタースピードは徐々に1/60秒へ移行し
固定される。
フィールド毎の信号レベル段差検出部の出力はHレベル
になるので、シャッタースピードは徐々に1/IQQ秒
へ移行していき、1=11で1/100秒となる。この
時、映像信号の3フィールド毎の信号レベル段差は消失
するので、3フイー/レド毎の信号レベル段差検出部の
出力はLになり、シャッタースピードは徐々に1/8o
秒へ移行していこうとするが、1=12時に再び信号レ
ベル段差検出部が微少雑音を検知してHレベルとなるた
めシャッタースピードは1 /100+ΔT秒となった
時点(1==12)で再び17100秒へ移行してぃき
、1==13で1 /100秒となる。このように60
Hz蛍光灯照明下ではシャッタースピードを1/1oo
〜1/10o+ΔT秒間の1/100秒近傍に閉じ込め
ることにより、50出蛍光灯照明下での雑音を低減する
。また1=14で照明条件がs oHz蛍光灯下から解
除されれば、第3図の302に示すように3フイ一ルド
毎信号レベル段差検出部の出力はLレベルに固定となる
ため、シャッタースピードは徐々に1/60秒へ移行し
固定される。
このようにして50Hz蛍光灯照明下での撮像時にs
o Hz蛍光灯照明を映像信号から検出し、自愛的にシ
ャッタースピードをコントロールして雑音を低減するこ
とが可能となる。
o Hz蛍光灯照明を映像信号から検出し、自愛的にシ
ャッタースピードをコントロールして雑音を低減するこ
とが可能となる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、映像信号より50Hz蛍
光灯照明を検知し、自動的にシャッタースピードを切換
えて映像雑音を低減するといったすぐれた効果を得るこ
とができる。
光灯照明を検知し、自動的にシャッタースピードを切換
えて映像雑音を低減するといったすぐれた効果を得るこ
とができる。
第1図は本発明のビデオカメラ装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は同装置の3フイ一ルド毎信号レベル
段差検出部の入出力信号の波形図、第3図A、Bは同装
置の動作原理の説明図、第4図は本発明の光if換素子
の蓄積時間の制御方法を説明するための素子駆動パルス
のタイミング図である。 102・・・・・・固体撮像素子、103・・・・・・
信号処理部、104・・・・・・3フイ一ルド毎段差検
出部、106・・・・・・撮像素子駆動回路。
ロック図、第2図は同装置の3フイ一ルド毎信号レベル
段差検出部の入出力信号の波形図、第3図A、Bは同装
置の動作原理の説明図、第4図は本発明の光if換素子
の蓄積時間の制御方法を説明するための素子駆動パルス
のタイミング図である。 102・・・・・・固体撮像素子、103・・・・・・
信号処理部、104・・・・・・3フイ一ルド毎段差検
出部、106・・・・・・撮像素子駆動回路。
Claims (1)
- 蓄積時間を制御可能な光電変換素子と、この光電変換素
子からの映像信号の3フィールド毎の映像信号レベルの
段差を検出する段差検出手段と、前記段差検出手段によ
る3フィールド毎の映像信号レベルの段差の検出結果に
基づき前記光電変換素子の蓄積時間を可変制御する制御
手段とを備え、前記光電変換素子の蓄積時間を可変制御
することにより、50Hz電源の蛍光灯照明下での映像
雑音レベルを自動的に低減させるように構成したことを
特徴とするビデオカメラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138467A JPH033570A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | ビデオカメラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138467A JPH033570A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | ビデオカメラ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033570A true JPH033570A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15222725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138467A Pending JPH033570A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | ビデオカメラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033570A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137675U (ja) * | 1991-06-18 | 1992-12-22 | 三洋電機株式会社 | フリツカレスビデオカメラ |
| JPH04373365A (ja) * | 1991-06-24 | 1992-12-25 | Hitachi Ltd | テレビカメラ |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138467A patent/JPH033570A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137675U (ja) * | 1991-06-18 | 1992-12-22 | 三洋電機株式会社 | フリツカレスビデオカメラ |
| JPH04373365A (ja) * | 1991-06-24 | 1992-12-25 | Hitachi Ltd | テレビカメラ |
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