JPH033596A - テレメータ用電源供給装置 - Google Patents
テレメータ用電源供給装置Info
- Publication number
- JPH033596A JPH033596A JP13792289A JP13792289A JPH033596A JP H033596 A JPH033596 A JP H033596A JP 13792289 A JP13792289 A JP 13792289A JP 13792289 A JP13792289 A JP 13792289A JP H033596 A JPH033596 A JP H033596A
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- telemeter
- power supply
- antenna
- circuit
- supply device
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は移動物体から情報を伝送するためのテレメータ
装置における電源供給装置に係わり、特には移動物体に
設けた情報送信用電池の無駄な消耗を防止するためのテ
レメータ装置における電源供給装置に関する。
装置における電源供給装置に係わり、特には移動物体に
設けた情報送信用電池の無駄な消耗を防止するためのテ
レメータ装置における電源供給装置に関する。
[従来の技術]
周知のように、建設機械等の移動物体或、いは該機械内
に装着された要素機械における回転体等の駆動中におけ
るデータをとるための計測を行うには、駆動中の回転体
等に装着した計測装置にFMテレメータの送信装置を設
け、外部の固定部にFMテレメータ受信装置を設けて該
計測情報を収り込むようにしている。上述のFMテレメ
ータ送信装置の電源としては一般に電池が装着され、或
いは、電磁誘導によって固定部から電源を供給している
。
に装着された要素機械における回転体等の駆動中におけ
るデータをとるための計測を行うには、駆動中の回転体
等に装着した計測装置にFMテレメータの送信装置を設
け、外部の固定部にFMテレメータ受信装置を設けて該
計測情報を収り込むようにしている。上述のFMテレメ
ータ送信装置の電源としては一般に電池が装着され、或
いは、電磁誘導によって固定部から電源を供給している
。
[発明が解決しようとする課題]
上述したように建設機械等の移動物体或いは該機械内に
もうけられた回転体等の駆動中におけるデータをとるた
めの計測を行うのに、計測すべき機械に計測装置および
送信装置を組み込むには、本来計測を目的として製作さ
れてはいない構造物への装着であるために長い時間を必
要とする場合が多く、また、測定対象機械の条件によっ
ては、例えば油圧回路が関係する装置の場合は、計測時
における圧油の温度を所定の値迄上げておく必要がある
為、計測前に予め該機械を一定時間駆動しておく必要が
ある場合があり、しかも、装着後に電源スィッチに触れ
ることが出来ないため、装着前に電源スィッチを入れて
おく必要がる。従って、装着等の準備に長い時間を要す
る時は、該準備時間中に電池を消耗することになる。し
かしながら電池を大きくすることは装着できる対象機械
の容積と構造から無理であって、実際に計測出来る時間
が非常に短くなるばかりではなく、条件によっては計測
を不能にする場合があった。
もうけられた回転体等の駆動中におけるデータをとるた
めの計測を行うのに、計測すべき機械に計測装置および
送信装置を組み込むには、本来計測を目的として製作さ
れてはいない構造物への装着であるために長い時間を必
要とする場合が多く、また、測定対象機械の条件によっ
ては、例えば油圧回路が関係する装置の場合は、計測時
における圧油の温度を所定の値迄上げておく必要がある
為、計測前に予め該機械を一定時間駆動しておく必要が
ある場合があり、しかも、装着後に電源スィッチに触れ
ることが出来ないため、装着前に電源スィッチを入れて
おく必要がる。従って、装着等の準備に長い時間を要す
る時は、該準備時間中に電池を消耗することになる。し
かしながら電池を大きくすることは装着できる対象機械
の容積と構造から無理であって、実際に計測出来る時間
が非常に短くなるばかりではなく、条件によっては計測
を不能にする場合があった。
また、電磁誘導によって電源を供給するのも、供給すべ
き電力に対応した大掛かりな電源回路と一次コイルおよ
び二次コイルが必要であるが環境構造からの制限から装
着ができないという問題を生じる場合があった。
き電力に対応した大掛かりな電源回路と一次コイルおよ
び二次コイルが必要であるが環境構造からの制限から装
着ができないという問題を生じる場合があった。
本発明は上記従来の問題点に着目し、準備時間が長くて
も所定の計測時間電源を供給することができるテレメー
タ装置における電源供給装置を提供することを目的とし
ている。
も所定の計測時間電源を供給することができるテレメー
タ装置における電源供給装置を提供することを目的とし
ている。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記目的を達成するなめに、本発明に係わるテ
レメータ用電源供給装置においては、アンテナおよび電
池を含む送信装置と、アンテナを含む受信装置とからな
るテレメータ装置において、受信装置に設けた起動信号
発信回路と、送信装置に設けた起動信号受信回路と、該
起動信号によって駆動される電源スイッチ回路とからな
ることを特徴としている。
レメータ用電源供給装置においては、アンテナおよび電
池を含む送信装置と、アンテナを含む受信装置とからな
るテレメータ装置において、受信装置に設けた起動信号
発信回路と、送信装置に設けた起動信号受信回路と、該
起動信号によって駆動される電源スイッチ回路とからな
ることを特徴としている。
[作用]
上記構成によれば、FMテレメータ装置とアンテナを共
用するとともに計測を開始する時に受信装置に設けた起
動信号発信回路を駆動し、該起動信号を受信した送信装
置に設けた起動信号受信回路によって電源スイッチ回路
を駆動して所定の計測装置及び送信装置に電源を供給す
るようにしたので、FMテレメータ装置以外に大きなス
ペースを必要とせずに簡単な装置の追加のみで計測を行
っていない時間中における電池の消耗を押さえることが
でき、従って複雑な構造物の内部へのFMテレメータ装
置組み込みにも組み込み時間を考慮する必要がなく、面
倒な電池交換回数等の複雑な構造物に対する作業も少な
くてすむというすぐれた効果をつることが出来る。
用するとともに計測を開始する時に受信装置に設けた起
動信号発信回路を駆動し、該起動信号を受信した送信装
置に設けた起動信号受信回路によって電源スイッチ回路
を駆動して所定の計測装置及び送信装置に電源を供給す
るようにしたので、FMテレメータ装置以外に大きなス
ペースを必要とせずに簡単な装置の追加のみで計測を行
っていない時間中における電池の消耗を押さえることが
でき、従って複雑な構造物の内部へのFMテレメータ装
置組み込みにも組み込み時間を考慮する必要がなく、面
倒な電池交換回数等の複雑な構造物に対する作業も少な
くてすむというすぐれた効果をつることが出来る。
[実施例]
本発明の実施例を図によって詳細に説明する。
第1図、第2図には本発明に基づく一実施例の回路図を
、第3図、第4図には本発明に基づ〈実施例の構成図を
示している。
、第3図、第4図には本発明に基づ〈実施例の構成図を
示している。
第1図において、1は本発明に基づく電源供給装置の受
信アンテナを兼ねるFMテレメータ送信装置のアンテナ
で、2は図面には記していないセンサからの信号を増幅
処理する計測回路を含むFM送信装置である。3は該送
信装置に電源を供給する電池であり、4は本発明に基づ
く電源供給装置の受信装置部である。5は本発明に基づ
く電源供給装置の送信アンテナを兼ねるFMテレメータ
受信装置のアンテナで、6は前記FM送信装置2からの
信号を受信復調して図には記していない計測データ処理
回路に送るための信号変換回路を含むFM受信装置であ
り、7は本発明に基づく電源供給装置の送信装置部であ
って、8は該電源供給装置起動用のスイッチである。F
M受信装置6と電源供給装置送信装置部7のための電源
回路は記していないが、本発明を用いる対象の機械本体
が備えている電源から供給されている。また地上設備の
場合は商用電源から変換して供給される。
信アンテナを兼ねるFMテレメータ送信装置のアンテナ
で、2は図面には記していないセンサからの信号を増幅
処理する計測回路を含むFM送信装置である。3は該送
信装置に電源を供給する電池であり、4は本発明に基づ
く電源供給装置の受信装置部である。5は本発明に基づ
く電源供給装置の送信アンテナを兼ねるFMテレメータ
受信装置のアンテナで、6は前記FM送信装置2からの
信号を受信復調して図には記していない計測データ処理
回路に送るための信号変換回路を含むFM受信装置であ
り、7は本発明に基づく電源供給装置の送信装置部であ
って、8は該電源供給装置起動用のスイッチである。F
M受信装置6と電源供給装置送信装置部7のための電源
回路は記していないが、本発明を用いる対象の機械本体
が備えている電源から供給されている。また地上設備の
場合は商用電源から変換して供給される。
第2図は前記電源供給装置の受信装置部4をさらに詳細
に示した図であって、1は前述した本発明に基づく電源
供給装置の受信アンテナを兼ねるFMテレメータ送信装
置のアンテナであって、41は前記電源供給装置の受信
アンテナを兼ねるFMテレメータ送信装置のアンテナ1
が受信した信号を増幅する信号増幅回路であり、42は
該増幅された信号のオン信号を検知する検知回路、43
は該オン信号によって前記FM送信装置2への電源を供
給端める為のスイッチ回路である。
に示した図であって、1は前述した本発明に基づく電源
供給装置の受信アンテナを兼ねるFMテレメータ送信装
置のアンテナであって、41は前記電源供給装置の受信
アンテナを兼ねるFMテレメータ送信装置のアンテナ1
が受信した信号を増幅する信号増幅回路であり、42は
該増幅された信号のオン信号を検知する検知回路、43
は該オン信号によって前記FM送信装置2への電源を供
給端める為のスイッチ回路である。
次に上述の構成による本発明の詳細な説明する。
所定の計測対象の機械構造体にFMテレメータ送信装置
2、電源供給装置送信装置部4、アンテナ1を装着して
電池3を接続し、対象機械を起動して所定のエージング
を行い計測準備が完全に完了した後、FMテレメータ受
信アンテナ5に接続された電源供給装置の送信装置部7
に設けられたスイッチ8をオンすると該送信装置部7は
アンテナ5の周波数に適応した電波を該アンテナ5を経
由して発信送信する。アンテナ5から送られた電波はア
ンテナ1で受信された後信号増幅回路41で増幅され、
さらにオン信号検知回路42でオン信号を検知してスイ
ッチ回路43を駆動する。スイッチ回路43はリレーに
よって構成されているので、該オン信号によって電池3
の出力回路とFM送信回路2の電源回路を接続して該F
M送信回路2に電源を供給する。2aは該受信装置部4
からFM送信回路2への電源出力回路を示している。
2、電源供給装置送信装置部4、アンテナ1を装着して
電池3を接続し、対象機械を起動して所定のエージング
を行い計測準備が完全に完了した後、FMテレメータ受
信アンテナ5に接続された電源供給装置の送信装置部7
に設けられたスイッチ8をオンすると該送信装置部7は
アンテナ5の周波数に適応した電波を該アンテナ5を経
由して発信送信する。アンテナ5から送られた電波はア
ンテナ1で受信された後信号増幅回路41で増幅され、
さらにオン信号検知回路42でオン信号を検知してスイ
ッチ回路43を駆動する。スイッチ回路43はリレーに
よって構成されているので、該オン信号によって電池3
の出力回路とFM送信回路2の電源回路を接続して該F
M送信回路2に電源を供給する。2aは該受信装置部4
からFM送信回路2への電源出力回路を示している。
上述の説明においてスイッチ回路43をリレーによって
構成されていると説明したが、該リレーは電源消費を少
なくするためにラッチ式のものであってもよく、また、
FETのような半導体を用いた無接点スイッチであって
も良い。
構成されていると説明したが、該リレーは電源消費を少
なくするためにラッチ式のものであってもよく、また、
FETのような半導体を用いた無接点スイッチであって
も良い。
次に本発明を適応した実施例について第3図、第4図に
よって説明する。
よって説明する。
第3図はトランスミッションの軸力測定に適用した例で
あって、32は図には記していない軸力センサからの情
報を伝送するためのFMテレメータ送信装置である。3
1はFM送信アンテナを兼ねた、図には記していない本
電源供給装置の送信部からの信号を送信するアンテナ3
5からの電波を受信するアンテナであって、前記送信部
からのオン信号を受けて電源供給装置のスイッチ回路を
含む受信装置部34を作動し、前記FMテレメータ送信
装置32に電源を供給している。
あって、32は図には記していない軸力センサからの情
報を伝送するためのFMテレメータ送信装置である。3
1はFM送信アンテナを兼ねた、図には記していない本
電源供給装置の送信部からの信号を送信するアンテナ3
5からの電波を受信するアンテナであって、前記送信部
からのオン信号を受けて電源供給装置のスイッチ回路を
含む受信装置部34を作動し、前記FMテレメータ送信
装置32に電源を供給している。
本実施例においては計測装置の組み込みに3時間を要し
、実際の計測がほとんど不能であつたのが本発明を適用
することによって、連続2時間の計測が可能になった。
、実際の計測がほとんど不能であつたのが本発明を適用
することによって、連続2時間の計測が可能になった。
次に第4a図、第4b図によって別の実施例について説
明する。第4a図は油圧ポンプの軸力測定に適用した例
であって、第4a図は図には記していない軸力センサか
らの情報を伝送するためのFMテレメータ送信装置を示
している。
明する。第4a図は油圧ポンプの軸力測定に適用した例
であって、第4a図は図には記していない軸力センサか
らの情報を伝送するためのFMテレメータ送信装置を示
している。
40はFM送信アンテナを兼ねた、図には記していない
本電源供給装置の送信部からの信号を送信するアンテナ
45からの電波を受信するアンテナであって、前記送信
部からのオン信号を受けて電源供給装置のスイッチ回路
を含む受信装置部46を作動し、電池48からの電源を
前記FMテレメータ送信装置47に供給している。
本電源供給装置の送信部からの信号を送信するアンテナ
45からの電波を受信するアンテナであって、前記送信
部からのオン信号を受けて電源供給装置のスイッチ回路
を含む受信装置部46を作動し、電池48からの電源を
前記FMテレメータ送信装置47に供給している。
第4b図は前述した一対のアンテナ、40.45の関係
を示した図である0周知のように斜板型の油圧ポンプに
おいては複数のピストンがポンプ本体の外筺内を前後運
動を行いながら回転運動を行っている。図は該油圧ポン
プのアンテナ部における断面図であってピストンがどの
でありなのが本発明を適用することによって可能になっ
たことがわかる。
を示した図である0周知のように斜板型の油圧ポンプに
おいては複数のピストンがポンプ本体の外筺内を前後運
動を行いながら回転運動を行っている。図は該油圧ポン
プのアンテナ部における断面図であってピストンがどの
でありなのが本発明を適用することによって可能になっ
たことがわかる。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、FMテレメータ装
置とアンテナを共用するとともに計測を開始する時に受
信装置に設けた起動信号発信回路を駆動し、該起動信号
を受信した送信装置に設けた起動信号受信回路によって
電源スイッチ回路を駆動して所定の計測装置及び送信装
置に電源を供給するようにしたので、FMテレメータ装
置以外に大きなスペースを必要とせずに簡単な装置の追
加のみで計測を行っていない時間中における電池の消耗
を押さえることができ、従って複雑な構造物の内部への
FMテレメータ装置組み込みにも組み込み時間を考慮す
る必要がなく、面倒な電池交換回数等の複雑な横遺物に
対する作業も少なくてすむというすぐれた効果をうろこ
とが出来る。
置とアンテナを共用するとともに計測を開始する時に受
信装置に設けた起動信号発信回路を駆動し、該起動信号
を受信した送信装置に設けた起動信号受信回路によって
電源スイッチ回路を駆動して所定の計測装置及び送信装
置に電源を供給するようにしたので、FMテレメータ装
置以外に大きなスペースを必要とせずに簡単な装置の追
加のみで計測を行っていない時間中における電池の消耗
を押さえることができ、従って複雑な構造物の内部への
FMテレメータ装置組み込みにも組み込み時間を考慮す
る必要がなく、面倒な電池交換回数等の複雑な横遺物に
対する作業も少なくてすむというすぐれた効果をうろこ
とが出来る。
第1図は本発明に係る一実施例の回路図。
第2図は第1図に示したの回路図の詳細図。
第3図は本発明に係る実施例の構成図。
第4a図、第4b図は本発明に係る別の実施例の構成図
を示している。 1.31.40・・・アンテナ 2.32.47・・・FMテレメータ送信装置3.43
.48−・・電池 4.34.46・・・電源供給装置受信装置部5.35
.45・・・アンテナ 6−・・FMテレメータ受信装置 7・・・電源供給装置送信装置部 8・・・スイッチ 41・・・信号増幅回路 42・・・検知回路 43−・・スイッチ回路
を示している。 1.31.40・・・アンテナ 2.32.47・・・FMテレメータ送信装置3.43
.48−・・電池 4.34.46・・・電源供給装置受信装置部5.35
.45・・・アンテナ 6−・・FMテレメータ受信装置 7・・・電源供給装置送信装置部 8・・・スイッチ 41・・・信号増幅回路 42・・・検知回路 43−・・スイッチ回路
Claims (1)
- アンテナおよび電池を含む送信装置と、アンテナを含む
受信装置とからなるテレメータ装置において、受信装置
に設けた起動信号発信回路と、送信装置に設けた起動信
号受信回路と、該起動信号によって駆動される電源スイ
ッチ回路とからなることを特徴とするテレメータ用電源
供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13792289A JPH033596A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | テレメータ用電源供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13792289A JPH033596A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | テレメータ用電源供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033596A true JPH033596A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15209825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13792289A Pending JPH033596A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | テレメータ用電源供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033596A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200983A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-19 | トキコ株式会社 | 工業用ロボツト |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13792289A patent/JPH033596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200983A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-19 | トキコ株式会社 | 工業用ロボツト |
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