JPH033613A - 3相交流の電気量の不平衡を監視する方法 - Google Patents
3相交流の電気量の不平衡を監視する方法Info
- Publication number
- JPH033613A JPH033613A JP13631289A JP13631289A JPH033613A JP H033613 A JPH033613 A JP H033613A JP 13631289 A JP13631289 A JP 13631289A JP 13631289 A JP13631289 A JP 13631289A JP H033613 A JPH033613 A JP H033613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- unbalance
- alternating current
- phase alternating
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は3相交流の電気量の不平衡を監視する方法に関
し、例えば、マイクロコンピュータを利用したデジタル
リレーの3相入力回路に適用できる3相不平衡監視方法
を提案するものである。
し、例えば、マイクロコンピュータを利用したデジタル
リレーの3相入力回路に適用できる3相不平衡監視方法
を提案するものである。
第5図は例えば社団法人 電気協同研究会が昭和61年
1月に発行した「電気協同研究」第41巻。
1月に発行した「電気協同研究」第41巻。
第4号、第63頁(■)「入力量がY量の場合の方式B
」の項において説明しているものと同様の従来の一般的
な3相交流の電気量の不平衡を監視する場合の説明に用
いる電力系統の3相交流電圧のベクトル図である。
」の項において説明しているものと同様の従来の一般的
な3相交流の電気量の不平衡を監視する場合の説明に用
いる電力系統の3相交流電圧のベクトル図である。
■、。、Vb。、■。。の夫々は、電力系統に接続され
て図示しない中央処理装置に各相電圧を人力している入
力部のその出力側におけるA相電圧ベクトル、B相電圧
ベクトル、C相電圧ベクトルを示している。そして入力
部における誤差要因によりC相電圧ベクトル■、。がV
CO’に変化している状態を示している。
て図示しない中央処理装置に各相電圧を人力している入
力部のその出力側におけるA相電圧ベクトル、B相電圧
ベクトル、C相電圧ベクトルを示している。そして入力
部における誤差要因によりC相電圧ベクトル■、。がV
CO’に変化している状態を示している。
次に、3相交流の電気量の不平衡を監視する従来の監視
方法を、処理手順を示す第6図のフローチャートにより
説明する。
方法を、処理手順を示す第6図のフローチャートにより
説明する。
先ず、第5図に示したA相電圧ベクトルV、。と、B相
電圧ベクトルV1゜とC相電圧ベクトルVCOとのベク
トル和を下記式により求める(Sl)。
電圧ベクトルV1゜とC相電圧ベクトルVCOとのベク
トル和を下記式により求める(Sl)。
■、。+■5゜十■。。′−Δ■ ・・・(
1)次にこのようにして求めたベクトル和Δ■を不平衡
検出感度εと下記式の如く大小比較する(S2)。
1)次にこのようにして求めたベクトル和Δ■を不平衡
検出感度εと下記式の如く大小比較する(S2)。
Δ■くε ・・・(2)ここ
で、Δ■〉εであると、Δ■≧εが所定時間継続したか
否かを判定しくS3)、判定した結果、所定時間継続し
た場合は不平衡に係る信号を出力する(S4)。一方、
ステップ(S2)においてΔ■くεである場合又はステ
ップ(S3)においてΔ■〉εである状態が所定時間を
継続しなかったときは前記不平衡に係る信号の出力を解
除する(S5)。
で、Δ■〉εであると、Δ■≧εが所定時間継続したか
否かを判定しくS3)、判定した結果、所定時間継続し
た場合は不平衡に係る信号を出力する(S4)。一方、
ステップ(S2)においてΔ■くεである場合又はステ
ップ(S3)においてΔ■〉εである状態が所定時間を
継続しなかったときは前記不平衡に係る信号の出力を解
除する(S5)。
即ち、(2)式の関係が所定時間以上にわたり不成立に
なった場合は、各相電圧ベクトルの不平衡に係る信号を
出力し、それ以外の場合は不平衡に係る信号の出力を解
除する。
なった場合は、各相電圧ベクトルの不平衡に係る信号を
出力し、それ以外の場合は不平衡に係る信号の出力を解
除する。
前述したように従来の3相電流の不平衡を監視する方法
は、不平衡検出感度εを一定にしているために、3相交
流の各摺電気量が変化すると不平衡を監視する精度が変
化する。即ち、各相の電気量が少ない範囲では3相の不
平衡を監視する精度が低下し、反対に各相の電気量が多
い範囲では、3相の不平衡を誤って監視する虞れがあり
、3相交流の各相の電気量が変化した場合は、不平衡の
監視精度が変化して、3相交流の不平衡を常に高精度に
監視できないという問題がある。
は、不平衡検出感度εを一定にしているために、3相交
流の各摺電気量が変化すると不平衡を監視する精度が変
化する。即ち、各相の電気量が少ない範囲では3相の不
平衡を監視する精度が低下し、反対に各相の電気量が多
い範囲では、3相の不平衡を誤って監視する虞れがあり
、3相交流の各相の電気量が変化した場合は、不平衡の
監視精度が変化して、3相交流の不平衡を常に高精度に
監視できないという問題がある。
本発明は斯かる問題に鑑み、3相交流の不平衡を監視す
べき各相の電気量が変化しても、一定した監視精度が得
られて、3相交流の不平衡を常に高精度に監視し得る3
相交流の不平衡を監視する方法を提供することを目的と
する。
べき各相の電気量が変化しても、一定した監視精度が得
られて、3相交流の不平衡を常に高精度に監視し得る3
相交流の不平衡を監視する方法を提供することを目的と
する。
本発明に係る3相交流の不平衡を監視する方法は、3相
交流の各摺電気量のベクトルの値と比較する所定値に、
3相交流の電気量に関連する値を用いる。
交流の各摺電気量のベクトルの値と比較する所定値に、
3相交流の電気量に関連する値を用いる。
3相交流の各摺電気量と比較する所定値を、3相交流の
電気量に関連する値に所定係数を乗じて求める。この所
定値と、3相交流の各摺電気量のベクトル和とを大小比
較し、ベクトル和が大きい場合に3相交流の不平衡に係
る信号を出力する。
電気量に関連する値に所定係数を乗じて求める。この所
定値と、3相交流の各摺電気量のベクトル和とを大小比
較し、ベクトル和が大きい場合に3相交流の不平衡に係
る信号を出力する。
これにより、入力部へ入力した各摺電気量が変化しても
3相不平衡の監視精度が変わらない。
3相不平衡の監視精度が変わらない。
以下本発明をその実施例を示す図面により詳述する。第
1図は本発明に係る3相交流の電気量の不平衡を監視す
る方法を実施するための装置のブロック図である。
1図は本発明に係る3相交流の電気量の不平衡を監視す
る方法を実施するための装置のブロック図である。
図示しない3相交流の電力系統の各摺電気量たるA相電
圧Va、B相電圧V、、C相電圧■、は、人力部1a、
lb、 lcへ各別に入力される。入力部1a+lb
、 lcの各出力電圧v、、V、、V、は夫々マルチプ
レクサ回路2へ入力され、その出力はアナログ/デジタ
ル変換器3へ人力される。デジタル変換されたアナログ
/デジタル変換器3の出力は中央処理部4へ人力され、
中央処理部4は不平衡に係る信号を出力するようになっ
ている。中央処理部4はアナログ/デジタル変換器3が
出力するデジタル信号に基づき所定の演算及び判定のプ
ログラムを実行するようになっている。
圧Va、B相電圧V、、C相電圧■、は、人力部1a、
lb、 lcへ各別に入力される。入力部1a+lb
、 lcの各出力電圧v、、V、、V、は夫々マルチプ
レクサ回路2へ入力され、その出力はアナログ/デジタ
ル変換器3へ人力される。デジタル変換されたアナログ
/デジタル変換器3の出力は中央処理部4へ人力され、
中央処理部4は不平衡に係る信号を出力するようになっ
ている。中央処理部4はアナログ/デジタル変換器3が
出力するデジタル信号に基づき所定の演算及び判定のプ
ログラムを実行するようになっている。
第2図は3相交流の電力系統から入力部1a、 tb。
1cへ入力される各相の電圧ベクトル図であって、V、
、V、、V。は入力部1aの入力側におけるA相電圧ベ
クトル、B相電圧ベクトル、C相電圧ベクトルを夫々示
している。
、V、、V。は入力部1aの入力側におけるA相電圧ベ
クトル、B相電圧ベクトル、C相電圧ベクトルを夫々示
している。
第3図は前記人力部1a、 lb、 lcの各出力側に
おけるA相電圧ベクトルV、、B相電圧ベクトル■。
おけるA相電圧ベクトルV、、B相電圧ベクトル■。
C相電圧ベクトル■、を夫々示している。そしてB相電
圧ベクトルV6’は、入力端B相電圧ベクトル■、に対
して入力部1bの影響による絶対値誤差及び位相誤差が
生じている状態を示している。
圧ベクトルV6’は、入力端B相電圧ベクトル■、に対
して入力部1bの影響による絶対値誤差及び位相誤差が
生じている状態を示している。
そして、その絶対値誤差及び位相誤差に関連すであり、
所謂人力部1bの誤差により発生している誤差成分であ
る。
所謂人力部1bの誤差により発生している誤差成分であ
る。
そして、第3図に示す電圧ベクトル図から明らかなよう
に人力部1bに絶対値誤差及び位相誤差が含まれている
場合、それにより発生する誤差成分ΔVの大きさは、各
相の電圧ベクトルの大きさに比例することになる。
に人力部1bに絶対値誤差及び位相誤差が含まれている
場合、それにより発生する誤差成分ΔVの大きさは、各
相の電圧ベクトルの大きさに比例することになる。
次に本発明に係る3相交流の電気量の不平衡を監視する
方法を第3図の電圧ベクトル及び第4図に示した中央処
理部4の処理手順を示すフローチャー1・によって説明
する。図示しない3相交流の電力系統の3相各相の電圧
ベクトルVA、VB、VC(第2図参照)が入力部1a
、 lb、 lcへ入力されると、中央処理部4は各人
力部1a、 lb、 lcの出力側のA相電圧ベクトル
V、、B相電圧ベクトルVbC組型圧ベクトル■、(第
3図参照)のベクトル和たる誤差成分ΔVを求める(S
ll)。次にA組型そして、求めた最大値VMAXに所
定係数Kを乗じて不平衡検出感度εを求める(S13)
。続いて、誤差成分ΔVが不平衡検出感度ε以下である
か否かを判定する(514)。
方法を第3図の電圧ベクトル及び第4図に示した中央処
理部4の処理手順を示すフローチャー1・によって説明
する。図示しない3相交流の電力系統の3相各相の電圧
ベクトルVA、VB、VC(第2図参照)が入力部1a
、 lb、 lcへ入力されると、中央処理部4は各人
力部1a、 lb、 lcの出力側のA相電圧ベクトル
V、、B相電圧ベクトルVbC組型圧ベクトル■、(第
3図参照)のベクトル和たる誤差成分ΔVを求める(S
ll)。次にA組型そして、求めた最大値VMAXに所
定係数Kを乗じて不平衡検出感度εを求める(S13)
。続いて、誤差成分ΔVが不平衡検出感度ε以下である
か否かを判定する(514)。
ここで、誤差成分Δ■が不平衡検出感度ε以上の場合は
、その状態が所定時間継続しているか否かを判定しく5
15) 、所定時間を継続していれば人力部1a、 l
b、 lcの出力側の3相交流が不平衡であるとして不
平衡に係る信号を出力する(S16)。そして入力部1
a、 lb、 lcで誤差が生じていることを報知する
ことになる。
、その状態が所定時間継続しているか否かを判定しく5
15) 、所定時間を継続していれば人力部1a、 l
b、 lcの出力側の3相交流が不平衡であるとして不
平衡に係る信号を出力する(S16)。そして入力部1
a、 lb、 lcで誤差が生じていることを報知する
ことになる。
一方、ステップ(S14)において誤差成分ΔVが不平
衡検出感度εより小さい場合、又はステップ(S15)
において誤差成分Δ■が不平衡検出感度ε以上であり、
所定時間を継続しなかった場合は、不平衡に係る信号の
出力を解除する(S17)。これにより人力部1a+
1b+ lcで誤差が生じていないことを報知する。
衡検出感度εより小さい場合、又はステップ(S15)
において誤差成分Δ■が不平衡検出感度ε以上であり、
所定時間を継続しなかった場合は、不平衡に係る信号の
出力を解除する(S17)。これにより人力部1a+
1b+ lcで誤差が生じていないことを報知する。
このようにステップ(S13)において、人力信号即ち
3相交流の各摺電気量に応じて不平衡検出感度εを決定
するために入力部1a、 lb、 lcへ人力される3
相各相の電気量が変化しても、それによって人力部1a
、 lb、 lcの監視精度が変化せず常に一定の監視
精度を保持できることになる。
3相交流の各摺電気量に応じて不平衡検出感度εを決定
するために入力部1a、 lb、 lcへ人力される3
相各相の電気量が変化しても、それによって人力部1a
、 lb、 lcの監視精度が変化せず常に一定の監視
精度を保持できることになる。
なお、本実施例では人力部へ入力した3相交流の電気量
の絶対値のうちの最大値に所定係数を乗じて不平衡検出
感度εの値を求めたが、3相交流の電気量の絶対値の平
均値に所定係数を乗じて求めてもよい、あるいは、誤差
成分Δ■に所定係数を乗じて求めてもよい。
の絶対値のうちの最大値に所定係数を乗じて不平衡検出
感度εの値を求めたが、3相交流の電気量の絶対値の平
均値に所定係数を乗じて求めてもよい、あるいは、誤差
成分Δ■に所定係数を乗じて求めてもよい。
また、本実施例では3相交流の電気量に各相の電圧を用
いたが各相の電流を用いてもよいのは勿論である。
いたが各相の電流を用いてもよいのは勿論である。
更に、本実施例ではB相電圧ベクトルに誤差が生じた場
合について説明したが、他のA又はC相電圧ヘクトルに
誤差が生じた場合にも同様に動作して同様の効果が得ら
れるのは言うまでもない。
合について説明したが、他のA又はC相電圧ヘクトルに
誤差が生じた場合にも同様に動作して同様の効果が得ら
れるのは言うまでもない。
(発明の効果)
以上詳述したように本発明は、3相交流の電気量のベク
トル和と比較する所定値に、3相交流の電気量に関連す
る値を用いたから、不平衡を監視すべき3相交流の電気
量が大小変化した場合に、それに応じて所定値が変化す
るから、3相の不平衡を監視する精度が変化せず、3相
交流の不平衡を常に高精度に監視できるという優れた効
果を奏する。
トル和と比較する所定値に、3相交流の電気量に関連す
る値を用いたから、不平衡を監視すべき3相交流の電気
量が大小変化した場合に、それに応じて所定値が変化す
るから、3相の不平衡を監視する精度が変化せず、3相
交流の不平衡を常に高精度に監視できるという優れた効
果を奏する。
第1図は本発明に係る3相交流の電気量の不平衡を監視
する方法を実施する装置のブロック図、第2図及び第3
図は3相交流の不平衡を監視する方法を説明するための
電圧ベクトル図、第4図は中央処理部の処理手順を示す
フローチャート、第5図は従来の3相交流の不平衡監視
方法を説明するための電圧ベクトル図、第6図はその監
視方法における処理手順を示すフローチャートである。 la、 Ib、 lc・・・入力部 2・・・マルチプ
レクサ回路3・・・アナログ/デジタル変換器 4・・
・中央処理部なお、図中、同一符号は、同一、又は相当
部分を示す。
する方法を実施する装置のブロック図、第2図及び第3
図は3相交流の不平衡を監視する方法を説明するための
電圧ベクトル図、第4図は中央処理部の処理手順を示す
フローチャート、第5図は従来の3相交流の不平衡監視
方法を説明するための電圧ベクトル図、第6図はその監
視方法における処理手順を示すフローチャートである。 la、 Ib、 lc・・・入力部 2・・・マルチプ
レクサ回路3・・・アナログ/デジタル変換器 4・・
・中央処理部なお、図中、同一符号は、同一、又は相当
部分を示す。
Claims (1)
- (1)3相交流の各相電気量のベクトル和と所定値とを
比較し、その比較結果により3相交流の電気量の不平衡
を監視する方法において、前記所定値に3相交流の電気
量に関連する 値を用いることを特徴とする3相交流の電気量の不平衡
を監視する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13631289A JPH033613A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 3相交流の電気量の不平衡を監視する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13631289A JPH033613A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 3相交流の電気量の不平衡を監視する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033613A true JPH033613A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15172259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13631289A Pending JPH033613A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 3相交流の電気量の不平衡を監視する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033613A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI666460B (zh) * | 2018-08-10 | 2019-07-21 | 東元電機股份有限公司 | 馬達層間短路快篩方法 |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP13631289A patent/JPH033613A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI666460B (zh) * | 2018-08-10 | 2019-07-21 | 東元電機股份有限公司 | 馬達層間短路快篩方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5514978A (en) | Stator turn fault detector for AC motor | |
| Trutt et al. | Online condition monitoring of induction motors | |
| US5477163A (en) | Turn fault detection | |
| Sottile et al. | Experimental investigation of on-line methods for incipient fault detection [in induction motors] | |
| KR920005055B1 (ko) | 전기량 검출기 | |
| Montero-Hernandez et al. | A fast detection algorithm suitable for mitigation of numerous power quality disturbances | |
| JPH05297030A (ja) | 電圧低下検出方法 | |
| JP3119541B2 (ja) | 周波数検出方式 | |
| JPH11337591A (ja) | 直流電流検出装置 | |
| JP2633637B2 (ja) | 対称分保護リレー | |
| JPH0843453A (ja) | 電圧低下検出回路 | |
| JPH048125A (ja) | ディジタル装置の入力部監視方法 | |
| JPH0381105B2 (ja) | ||
| JP3483621B2 (ja) | 交流電気量変化分検出方式 | |
| Irie et al. | A simple method for detecting torque of an induction motor with a synchronous rectifier circuit | |
| JP4542280B2 (ja) | 抵抗分電流検出回路 | |
| JP3543380B2 (ja) | ディジタル形電圧平衡継電器 | |
| JPS61240821A (ja) | 不平衡多相交流の電圧電流の位相差検出装置 | |
| JPH0426329A (ja) | ディジタル装置の入力部監視方法 | |
| CN220086952U (zh) | 一种无源泄漏电流测试仪输入测试电源的保护电路 | |
| JPH0416773A (ja) | 3相交流の逆相成分監視方法 | |
| Montaño et al. | Power quality factor and line-disturbances measurements in three-phase systems | |
| JPH0640705B2 (ja) | ディジタル型逆電力保護継電器 | |
| JPH08126187A (ja) | ディジタル形保護継電器の保護方法 | |
| KR20000003696A (ko) | 입력 교류전원의 전류위상 보정장치 |