JPH0336165Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0336165Y2 JPH0336165Y2 JP1985110552U JP11055285U JPH0336165Y2 JP H0336165 Y2 JPH0336165 Y2 JP H0336165Y2 JP 1985110552 U JP1985110552 U JP 1985110552U JP 11055285 U JP11055285 U JP 11055285U JP H0336165 Y2 JPH0336165 Y2 JP H0336165Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- partition plate
- distribution board
- box
- doors
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Patch Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔概要〕
同一の本体函内を着脱可能な仕切板により左右
に区画して、AC分電盤室とDC分電盤室として並
設することにより、分電盤の組立性向上ならび
に、設置スペースを節約する。
に区画して、AC分電盤室とDC分電盤室として並
設することにより、分電盤の組立性向上ならび
に、設置スペースを節約する。
本考案は、分電盤の函体構造の改良に関する。
分電盤は、一般の電子機器、通信機器等の装置
と同様に、組立て、保守が容易なことと、それら
の作業上必要なスペース、および設置スペース等
の所要スペースが少ないことが望ましい。
と同様に、組立て、保守が容易なことと、それら
の作業上必要なスペース、および設置スペース等
の所要スペースが少ないことが望ましい。
通信機器の装置には、DC(直流)電源を使用す
るものが多い。したがつて、これら装置に給電す
るためにDC分電盤が必要である。
るものが多い。したがつて、これら装置に給電す
るためにDC分電盤が必要である。
一方、これらの機器のDC電源を得るコンバー
タに給電する商用電源、および照明等のためには
AC(交流)分電盤が必要である。
タに給電する商用電源、および照明等のためには
AC(交流)分電盤が必要である。
従来の分電盤は、壁掛け形で扉付の函体を2基
設け、AC分電盤装置部品とDC分電盤装置部品を
それぞれの函体内に実装配線したAC分電盤とDC
分電盤を別個に製し、壁掛け形として別個に設置
している。
設け、AC分電盤装置部品とDC分電盤装置部品を
それぞれの函体内に実装配線したAC分電盤とDC
分電盤を別個に製し、壁掛け形として別個に設置
している。
しかしながら、上記従来の分電盤は、AC分電
盤とDC分電盤がそれぞれ別個の函体に収容実装
されて設置されているためにそれぞれの周囲に設
置、保守作業のためのスペースを必要とし、設置
所要スペースが大きくなるという問題点がある。
盤とDC分電盤がそれぞれ別個の函体に収容実装
されて設置されているためにそれぞれの周囲に設
置、保守作業のためのスペースを必要とし、設置
所要スペースが大きくなるという問題点がある。
また、別個の函体に収容実装されているので、
AC分電盤とDC分電盤との接続ケーブルの配線
を、函体の外に引き出し相互に導入しなければな
ちないといつた、設置作業の煩わしさがあつた。
AC分電盤とDC分電盤との接続ケーブルの配線
を、函体の外に引き出し相互に導入しなければな
ちないといつた、設置作業の煩わしさがあつた。
上記従来の問題点を解決するため本考案の函体
構造は、第1図、第2図のように、前面が開口す
る本体函1と、この本体函1の左右端に蝶番によ
り枢着されて両側にそれぞれ単独に開くことが可
能な観音開き形の扉2,2と、本体函1の上下の
内面中央部に前後方向に設けられた仕切板のガイ
ド15,16と、このガイド15,16の間に仕
切板10の上下端縁を嵌め沿わせて着脱可能に挿
入させることにより、本体函体を左右の分電盤室
6,7にする。仕切板10の前面には左右の扉
2,2を開閉可能に係止する係止部5と背面側に
左右の分電盤6,7間を配線接続するための配線
用切欠き11を有する。そうしてガイド15,1
6の前端を仕切板10の前面を解放可能に係止し
て仕切板10を本体函1に固定するようにしたも
のである。
構造は、第1図、第2図のように、前面が開口す
る本体函1と、この本体函1の左右端に蝶番によ
り枢着されて両側にそれぞれ単独に開くことが可
能な観音開き形の扉2,2と、本体函1の上下の
内面中央部に前後方向に設けられた仕切板のガイ
ド15,16と、このガイド15,16の間に仕
切板10の上下端縁を嵌め沿わせて着脱可能に挿
入させることにより、本体函体を左右の分電盤室
6,7にする。仕切板10の前面には左右の扉
2,2を開閉可能に係止する係止部5と背面側に
左右の分電盤6,7間を配線接続するための配線
用切欠き11を有する。そうしてガイド15,1
6の前端を仕切板10の前面を解放可能に係止し
て仕切板10を本体函1に固定するようにしたも
のである。
上記本考案の手段によれば、1つの本体函1が
ガイド15,16に挿入された仕切板10により
左右の2区画に画成され、一方にAC分電盤室6
が、他方にDC分電盤室7が形成されるので、作
業用スペースが共通となり、所要スペースを節減
できる。この仕切板10はガイド15,16に着
脱可能に挿入係止されたものであるから、仕切板
10を取り外した状態で作業することができるの
で、組み立て時等の作業空間を両室貫通状態で使
用し得る。さらに、仕切板10に配線用切り欠き
11を設けたことにより、両室間の配線を仕切板
10を取り付ける以前に行えるので都合が良い。
ガイド15,16に挿入された仕切板10により
左右の2区画に画成され、一方にAC分電盤室6
が、他方にDC分電盤室7が形成されるので、作
業用スペースが共通となり、所要スペースを節減
できる。この仕切板10はガイド15,16に着
脱可能に挿入係止されたものであるから、仕切板
10を取り外した状態で作業することができるの
で、組み立て時等の作業空間を両室貫通状態で使
用し得る。さらに、仕切板10に配線用切り欠き
11を設けたことにより、両室間の配線を仕切板
10を取り付ける以前に行えるので都合が良い。
観音開き形の扉2,2としたことは、AC分電
盤、DC分電盤室の何れか一方のみを開いて点検
することができるので安全性が高い。
盤、DC分電盤室の何れか一方のみを開いて点検
することができるので安全性が高い。
扉2,2の係止部5,5が仕切板10の前面に
設けられたことは、扉2,2の閉止機構が簡易と
なる。
設けられたことは、扉2,2の閉止機構が簡易と
なる。
以下、図示実施例により、本考案を具体的に説
明する。
明する。
第1図は本考案函体の一実施例の斜視図で、a
は扉を開いた状態、bは扉を閉じた状態を示し、
第2図は要部斜視図で、aは仕切板の装着前、b
は装着後、を示す。
は扉を開いた状態、bは扉を閉じた状態を示し、
第2図は要部斜視図で、aは仕切板の装着前、b
は装着後、を示す。
第1図、第2図において、鋼板等の金属板より
なる浅い函形の本体函は、正(前)面側が開口し
背(後)面側が屋内の壁等に取り付けられるよう
に構成されている。この本体函1の中央部には縦
に矩形状の仕切板10を装着して、本体函1内を
左右の2区画に画成して2室を構成し、例えば左
側をAC分電盤室6、右側をDC分電盤室7、とし
ている。
なる浅い函形の本体函は、正(前)面側が開口し
背(後)面側が屋内の壁等に取り付けられるよう
に構成されている。この本体函1の中央部には縦
に矩形状の仕切板10を装着して、本体函1内を
左右の2区画に画成して2室を構成し、例えば左
側をAC分電盤室6、右側をDC分電盤室7、とし
ている。
本体函1の背面板に密接する仕切板10の後面
端縁には、上部および下方に溝形の配線用切欠き
11が設けられている。仕切板10の前面端縁に
は、仕切板に直交して細幅の仕切前板部材12が
設けられており、この仕切前板部材12の上下方
向中間部には、扉2,2の開閉把手4,4の内側
の係止用鉤部分が係合する係合孔5,5が並設さ
れており、上端および下端には切欠き13,13
が形成されている。
端縁には、上部および下方に溝形の配線用切欠き
11が設けられている。仕切板10の前面端縁に
は、仕切板に直交して細幅の仕切前板部材12が
設けられており、この仕切前板部材12の上下方
向中間部には、扉2,2の開閉把手4,4の内側
の係止用鉤部分が係合する係合孔5,5が並設さ
れており、上端および下端には切欠き13,13
が形成されている。
図示省略したが、AC分電盤室6にはAC分電盤
装置部品、DC分電盤室7にはDC分電盤装置部
品、がそれぞれ収容実装されている。AC分電盤
室6、DC分電盤室7の本体函上面板にはケーブ
ル導入出管3が設けられ、これによつてそれぞれ
の室6,7内と外部の図示しない他の装置間をケ
ーブルで接続配線することができる。
装置部品、DC分電盤室7にはDC分電盤装置部
品、がそれぞれ収容実装されている。AC分電盤
室6、DC分電盤室7の本体函上面板にはケーブ
ル導入出管3が設けられ、これによつてそれぞれ
の室6,7内と外部の図示しない他の装置間をケ
ーブルで接続配線することができる。
仕切板10の取り付け構造の詳細を第2図に示
す。第2図において、本体函1の下面板の中央部
に、前後方向に正面視アングルL形のガイド板1
5,16が対向して溶接等により取着されてい
る。このガイド板15,16の対向間〓は、仕切
板10の板厚さよりも僅かに大きい。一方のガイ
ド板15の前端には折り曲げ可能な舌片17が突
出形成されるとともに係合孔18が設けられてい
る。他方のガイド板16の前端には係合孔18に
嵌り合い得る突起19が突出形成されている。
す。第2図において、本体函1の下面板の中央部
に、前後方向に正面視アングルL形のガイド板1
5,16が対向して溶接等により取着されてい
る。このガイド板15,16の対向間〓は、仕切
板10の板厚さよりも僅かに大きい。一方のガイ
ド板15の前端には折り曲げ可能な舌片17が突
出形成されるとともに係合孔18が設けられてい
る。他方のガイド板16の前端には係合孔18に
嵌り合い得る突起19が突出形成されている。
上記ガイド板15,16は、図示されていない
が本体函の上面板の内面にも対称に設けられてい
る。
が本体函の上面板の内面にも対称に設けられてい
る。
本体函1の前面には一対の扉2,2が観音開き
形に左右端で蝶番により枢着されている。扉中央
外側にはそれぞれ起倒形の把手4,4が設けられ
ており、内側の係止用の鉤部分が連動して係止、
解放状態とし得る。
形に左右端で蝶番により枢着されている。扉中央
外側にはそれぞれ起倒形の把手4,4が設けられ
ており、内側の係止用の鉤部分が連動して係止、
解放状態とし得る。
以上の構成で、仕切板10の上下端縁を上下の
ガイド板15,16間に挿入し、切欠き13部分
により、ガイド板15の舌片17が仕切板10の
前端縁を押さえるように直角に折り曲げるととも
に、突起19を係合孔18に嵌入させる。これ
で、仕切板10は本体函1に固定される。突起1
9を曲げ倒すか、突起19の根本部分に頚部を形
成しておき突起19を90度捩じり、舌片17を固
定すると確実に抜け止めされる。
ガイド板15,16間に挿入し、切欠き13部分
により、ガイド板15の舌片17が仕切板10の
前端縁を押さえるように直角に折り曲げるととも
に、突起19を係合孔18に嵌入させる。これ
で、仕切板10は本体函1に固定される。突起1
9を曲げ倒すか、突起19の根本部分に頚部を形
成しておき突起19を90度捩じり、舌片17を固
定すると確実に抜け止めされる。
扉2,2を別個に閉じ、それぞれの把手4,4
を倒すと、内側の鉤部分が対応する仕切前板部材
12の係止用係合孔5,5にそれぞれ係合し施錠
される。扉2,2を開く場合には、把手4,4を
引き起こすことにより、鉤部分が係合孔5との係
止状態を解放する。
を倒すと、内側の鉤部分が対応する仕切前板部材
12の係止用係合孔5,5にそれぞれ係合し施錠
される。扉2,2を開く場合には、把手4,4を
引き起こすことにより、鉤部分が係合孔5との係
止状態を解放する。
本考案の函体構造によれば、仕切板10を装着
する前にAC分電盤とDC分電盤部分とをそれぞれ
実装するとともに、これらの間を接続する接続ケ
ーブルを配線用切欠き11に対応させて横断配線
する。この後に、仕切板10を装着すると接続ケ
ーブルが切欠き11に位置する。
する前にAC分電盤とDC分電盤部分とをそれぞれ
実装するとともに、これらの間を接続する接続ケ
ーブルを配線用切欠き11に対応させて横断配線
する。この後に、仕切板10を装着すると接続ケ
ーブルが切欠き11に位置する。
以上のように、AC分電盤室6とDC分電盤室7
とは仕切板10で区画されるにもかかわらず、仕
切板1を装着しない状態で各部分を実装配線する
ことができるので、これらの作業が容易である。
とは仕切板10で区画されるにもかかわらず、仕
切板1を装着しない状態で各部分を実装配線する
ことができるので、これらの作業が容易である。
1つの本体函1内を区画してAC分電盤とDC分
電盤とを隣接させたことにより、各段階の作業用
スペースが共通となり、所要スペースを節減で
き、両扉を観音開きに開くことにより、両分電盤
室を一目で点検することができるので、保守・点
検が容易である。この場合、必要に応じて仕切板
10を抜き外すことも可能である。
電盤とを隣接させたことにより、各段階の作業用
スペースが共通となり、所要スペースを節減で
き、両扉を観音開きに開くことにより、両分電盤
室を一目で点検することができるので、保守・点
検が容易である。この場合、必要に応じて仕切板
10を抜き外すことも可能である。
観音開き形の扉2,2は単独開きが可能である
から、開閉が容易であるばかりでなく、何れかの
分電盤室のみを点検する場合、他方の扉2を閉じ
た状態にしておくことにより、安全性が高いもの
である。
から、開閉が容易であるばかりでなく、何れかの
分電盤室のみを点検する場合、他方の扉2を閉じ
た状態にしておくことにより、安全性が高いもの
である。
以上説明したように、本考案の函体構造によれ
ば、本体函を着脱可能な仕切板によりAC分電盤
室と、DC分電盤室の2区画に分離しているので
作業スペースが共通となり、所要スペースを節減
できる。さらには、組み立て実装、保守、点検等
が容易である等、実用上優れた効果がある。
ば、本体函を着脱可能な仕切板によりAC分電盤
室と、DC分電盤室の2区画に分離しているので
作業スペースが共通となり、所要スペースを節減
できる。さらには、組み立て実装、保守、点検等
が容易である等、実用上優れた効果がある。
第1図は本考案の一実施例の斜視図であり、a
は扉を開いた状態、bは扉を閉じた状態、第2図
は第1図の要部斜視図であり、aは仕切板の装着
前、bは装着後、を示す。 各図において、1は本体函、2は扉、3はケー
ブル導入出管、4は把手、5は係合孔、6はAC
分電盤室、7はDC分電盤室、10は仕切板、1
5,16はガイド板、である。
は扉を開いた状態、bは扉を閉じた状態、第2図
は第1図の要部斜視図であり、aは仕切板の装着
前、bは装着後、を示す。 各図において、1は本体函、2は扉、3はケー
ブル導入出管、4は把手、5は係合孔、6はAC
分電盤室、7はDC分電盤室、10は仕切板、1
5,16はガイド板、である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 前面が開口した本体函1と、該本体函の前面に
枢着され単独開き可能な観音開き形の左右の扉
2,2と、 上記本体函1の上下の内面中間に前後方向に設
けられた仕切板のガイド15,16と、 上記仕切板のガイドに上下端を嵌め沿わせて着
脱可能に挿入されて該本体函内を左右のACおよ
びDC分電盤室6,7にするとともに前面に左右
の扉をそれぞれ開閉可能に係止する係止部5と、
背面側に左右の分電盤室間の配線用切欠き11と
を有する仕切板10とからなり、 前記仕切板のガイド15,16の前端が上記仕
切板10の前面を解放可能に係止することにより
該仕切板10が本体函1に固定されることを特徴
とする分電盤の函体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985110552U JPH0336165Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985110552U JPH0336165Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6221706U JPS6221706U (ja) | 1987-02-09 |
| JPH0336165Y2 true JPH0336165Y2 (ja) | 1991-07-31 |
Family
ID=30989658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985110552U Expired JPH0336165Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336165Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011142750A (ja) * | 2010-01-07 | 2011-07-21 | Kawamura Electric Inc | 住宅用分電盤 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5597121B2 (ja) * | 2010-12-15 | 2014-10-01 | 三菱電機株式会社 | 金属閉鎖形スイッチギヤ |
| JP6411189B2 (ja) * | 2014-11-27 | 2018-10-24 | 株式会社ダイヘン | パワーコンディショナ |
| JP6843636B2 (ja) * | 2017-02-02 | 2021-03-17 | 河村電器産業株式会社 | 交流/直流給電システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54164854U (ja) * | 1978-05-11 | 1979-11-19 | ||
| JPS5582006U (ja) * | 1978-11-30 | 1980-06-06 |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP1985110552U patent/JPH0336165Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011142750A (ja) * | 2010-01-07 | 2011-07-21 | Kawamura Electric Inc | 住宅用分電盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6221706U (ja) | 1987-02-09 |
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