JPH0336946Y2 - - Google Patents
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- JPH0336946Y2 JPH0336946Y2 JP9871885U JP9871885U JPH0336946Y2 JP H0336946 Y2 JPH0336946 Y2 JP H0336946Y2 JP 9871885 U JP9871885 U JP 9871885U JP 9871885 U JP9871885 U JP 9871885U JP H0336946 Y2 JPH0336946 Y2 JP H0336946Y2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 3
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
[考案の技術分野]
この考案は、パルスモータを用いた指針表示式
電子時計に関するものである。 [従来技術] 従来の指針表示式電子時計は運針速度が予め固
定されている。例えば、3針タイプでは、通常1
秒運針(秒針の運針速度=1ステツプ/秒)で時
針は12時間でひとまわりするようになつている。 [従来技術の問題点] したがつて、この時計での時刻表示単位は、い
わゆる12時間表示(時針が12時間でひとまわりす
る)だけであり、フレキシビイリテイを欠いてい
る。 [考案の目的] そこで、この考案は、時刻表示を12時間表示と
24時間表示とで行なえるようにした指針表示式電
子時計を提供しようとするものである。 [考案の要点] この考案は、12時間表示と24時間表示とを選択
する選択手段を設け、選択手段で12時間表示が選
択されている際に第1の駆動パルスをパルスモー
タに供給して時針を12時間で1回転させ、選択手
段で24時間表示が選択されている際に第1の駆動
パルスの2倍の周期を有する第2の駆動パルスを
パルスモータに供給して時針を24時間で1回転さ
せたことを要旨とするものである。 [実施例] 図面はこの考案の実施例を示し、第1図はその
回路構成のブロツク図である。この実施例では、
12時間表示と24時間表示を切り換えるようにして
いる。 まず1は発振回路でその発振出力は分周回路2
に供給される。分周回路2はPWで示すパルス幅
信号をモータドライバ5に送つてパルスモータ6
の駆動パルス幅をきめている。さらに分周回路2
は、1Hzの周期信号を出力し、通常の12時間モー
ドでイネーブルするANDゲート3を介して、モ
ータドライバ5に結合しており、また、1/2Hzの
周期信号を出力し、24時間モードでイネーブルす
るANDゲート4を介して、モータドライバ5に
結合している。モータドライバ5は分周回路から
送られてくるパルス幅信号、周期信号に従つてパ
ルスモータ6を駆動する。パルスモータ6は輪列
機構(図示せず)を介して秒針S、分針M、時針
Hを駆動するようになつている(第2図)。 7は、外部より操作される12時間モード/24時
間モード切換スイツチ7で、その出力側にはトグ
ルフリツプフロツプ(T−FF)8が結合されて
いる。T−FF8は、切換スイツチ7が押される
ごとにその状態を反転する。T−FF8のQ出力
はインジケータ15を駆動するインジケータドラ
イバ14に入力されるとともに、2入力ANDゲ
ート11の第1入力に、24時間モードイネーブル
信号として入力される。一方、出力はインジケ
ータドライバ14に入力されるとともに2入力
ANDゲート10の第1入力に12時間モードイネ
ーブル信号として入力されるようになつている。
カウンタ9は分周回路2からの周期信号(ここで
は1/2Hzの周期信号)のパルスをカウントし、24
時間おきにパルスを出力して2入力ANDゲート
10と11の各第2入力に与える。ANDゲート
10の出力はRSフリツプフロツプ(RS−FF)
13のリセツト入力Rと結合しており、一方
ANDゲート11の出力は同RS−FF13のセツ
ト入力Sと結合している。RS−FF13の出力Q
(“1”で12時間モード信号、“0”で24時間モー
ド信号として働く)はインジケータドライバ14
に入力されるとともに、上述したANDゲート4
に入力され、またインバータ17を介して上述し
たANDゲート3に入力されるようになつている。 24時間カウンタ9と指針S,H,Mとの関係に
ついて述べると、指針S,H,Mが0時の基準位
置P0に達したとき、カウンタ9より、出力パル
スがでてカウンタの内容がゼロ(クリア状態)に
なるよう、両者間に同期がとられている。 インジケータドライバ14は入力される3種類
の信号の状態に従つて、下記の表に示すようにイ
ンジケータ15を駆動する。
電子時計に関するものである。 [従来技術] 従来の指針表示式電子時計は運針速度が予め固
定されている。例えば、3針タイプでは、通常1
秒運針(秒針の運針速度=1ステツプ/秒)で時
針は12時間でひとまわりするようになつている。 [従来技術の問題点] したがつて、この時計での時刻表示単位は、い
わゆる12時間表示(時針が12時間でひとまわりす
る)だけであり、フレキシビイリテイを欠いてい
る。 [考案の目的] そこで、この考案は、時刻表示を12時間表示と
24時間表示とで行なえるようにした指針表示式電
子時計を提供しようとするものである。 [考案の要点] この考案は、12時間表示と24時間表示とを選択
する選択手段を設け、選択手段で12時間表示が選
択されている際に第1の駆動パルスをパルスモー
タに供給して時針を12時間で1回転させ、選択手
段で24時間表示が選択されている際に第1の駆動
パルスの2倍の周期を有する第2の駆動パルスを
パルスモータに供給して時針を24時間で1回転さ
せたことを要旨とするものである。 [実施例] 図面はこの考案の実施例を示し、第1図はその
回路構成のブロツク図である。この実施例では、
12時間表示と24時間表示を切り換えるようにして
いる。 まず1は発振回路でその発振出力は分周回路2
に供給される。分周回路2はPWで示すパルス幅
信号をモータドライバ5に送つてパルスモータ6
の駆動パルス幅をきめている。さらに分周回路2
は、1Hzの周期信号を出力し、通常の12時間モー
ドでイネーブルするANDゲート3を介して、モ
ータドライバ5に結合しており、また、1/2Hzの
周期信号を出力し、24時間モードでイネーブルす
るANDゲート4を介して、モータドライバ5に
結合している。モータドライバ5は分周回路から
送られてくるパルス幅信号、周期信号に従つてパ
ルスモータ6を駆動する。パルスモータ6は輪列
機構(図示せず)を介して秒針S、分針M、時針
Hを駆動するようになつている(第2図)。 7は、外部より操作される12時間モード/24時
間モード切換スイツチ7で、その出力側にはトグ
ルフリツプフロツプ(T−FF)8が結合されて
いる。T−FF8は、切換スイツチ7が押される
ごとにその状態を反転する。T−FF8のQ出力
はインジケータ15を駆動するインジケータドラ
イバ14に入力されるとともに、2入力ANDゲ
ート11の第1入力に、24時間モードイネーブル
信号として入力される。一方、出力はインジケ
ータドライバ14に入力されるとともに2入力
ANDゲート10の第1入力に12時間モードイネ
ーブル信号として入力されるようになつている。
カウンタ9は分周回路2からの周期信号(ここで
は1/2Hzの周期信号)のパルスをカウントし、24
時間おきにパルスを出力して2入力ANDゲート
10と11の各第2入力に与える。ANDゲート
10の出力はRSフリツプフロツプ(RS−FF)
13のリセツト入力Rと結合しており、一方
ANDゲート11の出力は同RS−FF13のセツ
ト入力Sと結合している。RS−FF13の出力Q
(“1”で12時間モード信号、“0”で24時間モー
ド信号として働く)はインジケータドライバ14
に入力されるとともに、上述したANDゲート4
に入力され、またインバータ17を介して上述し
たANDゲート3に入力されるようになつている。 24時間カウンタ9と指針S,H,Mとの関係に
ついて述べると、指針S,H,Mが0時の基準位
置P0に達したとき、カウンタ9より、出力パル
スがでてカウンタの内容がゼロ(クリア状態)に
なるよう、両者間に同期がとられている。 インジケータドライバ14は入力される3種類
の信号の状態に従つて、下記の表に示すようにイ
ンジケータ15を駆動する。
【表】
以上の構成の装置について以下その動作を説明
する。いま、切換スイツチ7は開、T−FF8は
リセツト状態、RS−FF13もリセツト状態であ
るとすると、このとき装置は12時間モードで動作
しており、指針は時針Hが12時間でひとまわりす
る12時間表示で時刻を表示しており、インジケー
タは1秒おきに点滅をくり返している。 即ち、RS−FF13のQ出力が“0”レベルの
ため、分周回路2からの周期信号のうち、1Hz信
号の方がANDゲート3を通つてモータドライバ
5に入力されるため、パルスモータ6は1秒毎に
1ステツプずつ動き、パルスモータに連結した秒
針Sを1秒運針で動かし、指針H,M,Sは12時
間表示で時刻を表示する。またインジケータ15
にはRS−FF13のQ出力のレベル“0”、T−
FF8のQ出力レベル“0”、出力レベル“1”
のため、上記の表に示すように1秒おきに点滅を
くり返す。 ここにおいて、切換スイツチ7を押すとT−
FF8の状態がリセツトからセツトへ反転し、そ
のQ出力レベルは“1”、出力レベルは“0”
となり、ANDゲート11をイネーブルし、AND
ゲート10をデイスエーブルする。しかし、カウ
ンタ9からはこの時点ではまだ24時間を計時完了
してないので、出力パルスはでておらず、AND
ゲート11は出力をださない。したがつてRS−
FF13は依然リセツト状態のままであり、その
Q出力レベルは“0”で12時間モードを維持して
いることを示している。したがつて指針は依然12
時間表示で時刻を表示している。この間、インジ
ケータドライバ14にはTFFのQ=1、T−FF
の=0、RS−FFのQ=0が入力されるので、
インジケータ15は消灯状態になる。これによ
り、使用者は、現在、12時間モードから24時間モ
ードへの切換設定中であることを確認できる。 やがて、指針H、M、Sが第2図のP0で示す
0時の位置に達すると24時間カウンタ9より出力
パルスがでて、イネーブルされているANDゲー
ト11を通つてRS−FF13のセツト入力Sに加
えられる。このためRS−FF13はセツトされそ
のQ出力レベルは“1”となり、24時間モードで
あることを示す。即ち、インバータ17を介して
ANDゲート3は禁止状態に置かれ、ANDゲート
4の方がイネーブルされるので1/2Hzの周期信号
がモータドライバ5に入力される。このため、パ
ルスモータ6はそれまでの1ステツプ/秒から1
ステツプ/2秒に動作が切り換えられ、指針は、
秒針が2秒運針(ひとまわり120秒)で進んでい
く24時間表示で時刻を表示することになる。そし
て、インジケータドライバ14にはT−FFのQ
=1、=0、RS−FFのQ=1の信号が入力さ
れるので、インジケータ15は2秒間隔で点滅す
る。これにより、使用者は、24時間表示になつた
ことを確認できる。 次にもう一度スイツチ7を押すと、T−FF8
は再び状態を変え、リセツト状態に戻る。しか
し、カウンタ9は新たに24時間を計時中であるた
め出力はまだでておらず、したがつてRS−FF1
3のセツト状態のままで、指針は24時間表示で時
刻を表示する。一方、インジケータドライバ14
には、切換スイツチ7により24時間表示から12時
間表示への切換指令が入力される(T−FFのQ
=0、=1により)とともに、現在のところ指
針は24時間表示で動いていることが知らされる
(RS−FFのQ=1により)ので、インジケータ
15は点灯状態となり、これにより使用者は装置
の現在の動作状態を視覚的に知ることができる。 カウンタ9が24時間を計時する間、24時間表示
で動いている指針も元の位置P0に向つて進んで
いく。そして位置P0に達すると、24時間カウン
タ9より出力パルスがでて、RS−FF13をリセ
ツトし(Q=0)指針を12時間表示モードに切り
換える。そしてインジケータは1秒点滅となる。 以上の説明からわかるようにスイツチ1個で12
時間表示と24時間表示を簡単に切り換えることが
できる。スイツチによる切換指示があつた後、指
針と同期する24時間カウンタの出力パルスによ
り、指針の基準位置(12時間表示と24時間表示の
双方に共通の基準位置)で、自動的に切換が実行
される。 [考案の効果] この考案は以上説明したように、簡単な構成及
び操作で12時間表示と24時間表示とが切換えら
れ、必要に応じた表示が行なえる。また、24時間
表示で使用すれば、12時間表示のときに比べ電力
消費を少なくすることができる。
する。いま、切換スイツチ7は開、T−FF8は
リセツト状態、RS−FF13もリセツト状態であ
るとすると、このとき装置は12時間モードで動作
しており、指針は時針Hが12時間でひとまわりす
る12時間表示で時刻を表示しており、インジケー
タは1秒おきに点滅をくり返している。 即ち、RS−FF13のQ出力が“0”レベルの
ため、分周回路2からの周期信号のうち、1Hz信
号の方がANDゲート3を通つてモータドライバ
5に入力されるため、パルスモータ6は1秒毎に
1ステツプずつ動き、パルスモータに連結した秒
針Sを1秒運針で動かし、指針H,M,Sは12時
間表示で時刻を表示する。またインジケータ15
にはRS−FF13のQ出力のレベル“0”、T−
FF8のQ出力レベル“0”、出力レベル“1”
のため、上記の表に示すように1秒おきに点滅を
くり返す。 ここにおいて、切換スイツチ7を押すとT−
FF8の状態がリセツトからセツトへ反転し、そ
のQ出力レベルは“1”、出力レベルは“0”
となり、ANDゲート11をイネーブルし、AND
ゲート10をデイスエーブルする。しかし、カウ
ンタ9からはこの時点ではまだ24時間を計時完了
してないので、出力パルスはでておらず、AND
ゲート11は出力をださない。したがつてRS−
FF13は依然リセツト状態のままであり、その
Q出力レベルは“0”で12時間モードを維持して
いることを示している。したがつて指針は依然12
時間表示で時刻を表示している。この間、インジ
ケータドライバ14にはTFFのQ=1、T−FF
の=0、RS−FFのQ=0が入力されるので、
インジケータ15は消灯状態になる。これによ
り、使用者は、現在、12時間モードから24時間モ
ードへの切換設定中であることを確認できる。 やがて、指針H、M、Sが第2図のP0で示す
0時の位置に達すると24時間カウンタ9より出力
パルスがでて、イネーブルされているANDゲー
ト11を通つてRS−FF13のセツト入力Sに加
えられる。このためRS−FF13はセツトされそ
のQ出力レベルは“1”となり、24時間モードで
あることを示す。即ち、インバータ17を介して
ANDゲート3は禁止状態に置かれ、ANDゲート
4の方がイネーブルされるので1/2Hzの周期信号
がモータドライバ5に入力される。このため、パ
ルスモータ6はそれまでの1ステツプ/秒から1
ステツプ/2秒に動作が切り換えられ、指針は、
秒針が2秒運針(ひとまわり120秒)で進んでい
く24時間表示で時刻を表示することになる。そし
て、インジケータドライバ14にはT−FFのQ
=1、=0、RS−FFのQ=1の信号が入力さ
れるので、インジケータ15は2秒間隔で点滅す
る。これにより、使用者は、24時間表示になつた
ことを確認できる。 次にもう一度スイツチ7を押すと、T−FF8
は再び状態を変え、リセツト状態に戻る。しか
し、カウンタ9は新たに24時間を計時中であるた
め出力はまだでておらず、したがつてRS−FF1
3のセツト状態のままで、指針は24時間表示で時
刻を表示する。一方、インジケータドライバ14
には、切換スイツチ7により24時間表示から12時
間表示への切換指令が入力される(T−FFのQ
=0、=1により)とともに、現在のところ指
針は24時間表示で動いていることが知らされる
(RS−FFのQ=1により)ので、インジケータ
15は点灯状態となり、これにより使用者は装置
の現在の動作状態を視覚的に知ることができる。 カウンタ9が24時間を計時する間、24時間表示
で動いている指針も元の位置P0に向つて進んで
いく。そして位置P0に達すると、24時間カウン
タ9より出力パルスがでて、RS−FF13をリセ
ツトし(Q=0)指針を12時間表示モードに切り
換える。そしてインジケータは1秒点滅となる。 以上の説明からわかるようにスイツチ1個で12
時間表示と24時間表示を簡単に切り換えることが
できる。スイツチによる切換指示があつた後、指
針と同期する24時間カウンタの出力パルスによ
り、指針の基準位置(12時間表示と24時間表示の
双方に共通の基準位置)で、自動的に切換が実行
される。 [考案の効果] この考案は以上説明したように、簡単な構成及
び操作で12時間表示と24時間表示とが切換えら
れ、必要に応じた表示が行なえる。また、24時間
表示で使用すれば、12時間表示のときに比べ電力
消費を少なくすることができる。
第1図は実施例の指針表示式電子時計の回路構
成のブロツク図、第2図は第1図の時計の表示部
を示す図である。 1……発振回路、2……分周回路、3,4,1
0,11……ANDゲート、5……モータドライ
バ、6……パルスモータ、7……切換スイツチ、
8……トグルフリツプフロツプ、9……24時間カ
ウンタ、13……R−Sフリツプフロツプ、14
……インジケータドライバ、15……インジケー
タ、17……インバータ、H……時針、M……分
針、S……秒針。
成のブロツク図、第2図は第1図の時計の表示部
を示す図である。 1……発振回路、2……分周回路、3,4,1
0,11……ANDゲート、5……モータドライ
バ、6……パルスモータ、7……切換スイツチ、
8……トグルフリツプフロツプ、9……24時間カ
ウンタ、13……R−Sフリツプフロツプ、14
……インジケータドライバ、15……インジケー
タ、17……インバータ、H……時針、M……分
針、S……秒針。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 パルスモータを用いた指針表示式の電子時計に
おいて 時針が12時間表示及び24時間表示のどちらかか
を記憶する記憶手段と、 この記憶手段の記憶内容に従つて前記時針を12
時間で1回転もしくは前記時針を24時間で1回転
させる制御手段と、 前記12時間表示と前記24時間表示とを選択する
選択手段と、 前記時針が0時の基準位置に到達したことを検
出する基準位置検出手段と、 この基準位置検出手段で前記時針が基準位置に
到達したことが検出された際に前記選択手段によ
る選択に従つて前記記憶手段の記憶内容を反転す
る手段と、 を具備してなる指針表示式電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9871885U JPH0336946Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9871885U JPH0336946Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627091U JPS627091U (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0336946Y2 true JPH0336946Y2 (ja) | 1991-08-05 |
Family
ID=30966934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9871885U Expired JPH0336946Y2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336946Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP9871885U patent/JPH0336946Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS627091U (ja) | 1987-01-16 |
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