JPH0337069A - 芳香、消臭剤容器用蓋部材 - Google Patents

芳香、消臭剤容器用蓋部材

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JPH0337069A
JPH0337069A JP1172625A JP17262589A JPH0337069A JP H0337069 A JPH0337069 A JP H0337069A JP 1172625 A JP1172625 A JP 1172625A JP 17262589 A JP17262589 A JP 17262589A JP H0337069 A JPH0337069 A JP H0337069A
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JP
Japan
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fragrance
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Takeshi Hirose
広瀬 猛
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Takehara KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の目的 [産業上の利用分野1 この発明は芳香剤や消臭剤を収容する容器の口部に被冠
される蓋部材において、発香口の構造、並びに同口部に
対する取付構造に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種の蓋部材としては、例えば実公昭60−1
737号公報に示すものがある。ここに示す蓋構造にお
いては、容器の口部内に吸上芯保持筒が嵌め込まれ、こ
の吸上芯保持筒を覆う中蓋が容器の口部の外周に螺合さ
れ、さらにこの中蓋に外蓋が被冠されている。そして、
この外蓋の回動操作に伴い芳香剤が発散されるようにな
っている。
[発明が解決しようとする課題] ところが、前述したMpi造では外蓋が回動すると芳香
剤が揮弁して完敗するので、需要者が購入後包装を開封
して一時引き出しなどに保管する時、外蓋が不用意に回
動してしまい、需要者が気付かない・うちに芳香剤が発
散してしまうということが起り得た。
また、前述した蓋構造では、中蓋を容器の口部に螺合さ
せる必要があることと、部品点数が多いことなどからし
て、構造が複雑になるとともに、組付は作業も面倒なも
のとなっていた。
本発明の目的は第一に需要者が購入後引き切り蓋部を切
開しない限り一時引き出しなどに保管したとしても芳香
剤が不用意に発散することがない蓋部材を提供すること
にある。
本発明の目的は第二に構造が簡単であってかつ容器の口
部に対する組付は作業が容易となる蓋部材を提供するこ
とにある。
発明の構成 [課題を解決するための手段] この目的を達成するため本発明は、後記する実施例の図
面に示すように、芳香、消臭剤を収容する容器1の口部
2に被冠される蓋部材4において、口部2から容器1内
に挿入される吸上芯19・を保持する保持部9の開口部
18の内周縁に沿って設けた切開部12aで切断可能に
形成した引き切り蓋部12により、容器1内に通じる同
開口部18と発香口11aとを遮断したものである。こ
の場合、保持部9の開口部18の内周縁には吸上芯19
を挿入した時吸上芯19と接触してこれを保持する保持
面18aの他に、吸上芯19との間で間隙Sを形成する
ことが好ましい。又、このような蓋部材4には発香口1
1aを閉塞する上蓋6を開閉可能に設けることが好まし
い。
さらに、このような蓋部材4をプラスチックにより一体
成形し、芳香、消臭剤を収容する容器1の口部2に設け
た嵌者部3に対し、着脱可能に嵌着される弾性嵌着部8
を設けることが好ましい。
[作用] さて、需要者が購入する時には、第1図及び第2図に示
すように、上蓋6が被せられた状態で蓋部444が容器
1の口部2に取着されている。この場合、容器1内と連
通している保持部9内は引き切り蓋部12により発香口
11aと遮断されて上蓋6の開閉に関係なく容器1の口
部2が密閉されているので、容器1の口部2からM部材
4を離脱させない限り、たとえ上蓋6を開いて発番口1
1aを開放しても、容器1内の芳香剤が発散することは
絶対にない。
第3図及び第4図に示すように使用時に上蓋6を開いて
引き切りM部12を持ち上げると、第5図及び第6図に
示すように引き切り蓋部12の切開部12aが破れて引
き切りMafl12を蓋部材4から取り除くことができ
る。引き切り蓋部12を取り除くと、保持部9に開口部
18ができる。そして、第7図及び第8図に示すように
、吸上芯19をこの開口部18を通して保持部9内に挿
入するととも、吸上芯19の上端部が発香口11aに突
出する。吸上芯19は開口部18の保持面18aに接触
して保持されるとともに、吸上芯19の外周との間に間
隙Sができる。この状態で容器1内の液状芳香剤は吸上
芯19により吸上げられて発番口11aにおいて発散す
る。余分に吸い上げられた芳香剤は吸上芯19の外周面
に沿って垂れ落ち、開口部18にできた間隙Sを通って
容器1内に戻る。
[実施例1 以下、本発明の一実施例を図面に従って説明する。
容器1内には液状の芳香剤が収容され、その上端部の口
部2の外周に嵌着凹部3が形成されている。
この容器1の口部2に被冠される蓋部材4はプラスチッ
クにより一体成形され、下蓋5と上蓋6とからなる。下
蓋5については、その嵌着筒部7の周壁7aの内周に嵌
着凸部8が形成されているとともに、この嵌着筒部7内
でその上17bの下側には保持筒部9が下向きに延設さ
れ、この保持筒部9の外周面と嵌着筒部7の周壁7aの
内周面との間に嵌着溝10が形成されている。この保持
筒部9は断面正六角形状をなしている。1IIl!肴簡
8117の、[壁7b上には嵌着溝10の真上において
充容筒部11が立設されている。保持筒部9の上端には
引き切り蓋部12が設けられ、その外周縁と保持筒部9
の内周縁との間に薄肉の切開部12aが形成されている
。この引き切り蓋部12にはR容筒部1′1内において
把持筒部13が接続されている。そして、この引き切り
蓋部12により、保持筒部9内が発香筒部11内の発香
口11aと遮断されている。
前記嵌着筒部7の周壁7aの外周には外壁部14が上向
きに延設され、この外壁部14の上端部の外周には係1
ヒ凹部15が形成されている。この外壁部14の一例に
は前記上蓋6の一側がヒンジ部16により上下方向へ回
動可能に接続され、この上蓋6の内周縁には係止凸部1
7が形成されている。そして、この上蓋6は下蓋5の側
方へ開いた状態と、上N6の係止凸部17が下蓋5の外
壁部14の係止凸部17に係入されて下蓋5上に重合す
る状態とを取り得るようになっている。上着6が下45
に被せられると、発香筒部11が覆い隠されるようにな
っている。
このように構成された蓋部材4は、その下蓋5の嵌着筒
部7内の嵌着溝10に容器1の口部2が嵌入されて同口
部2のV!着凹部3に嵌着筒部7の嵌着凸部8がその弾
性により係入され、容″1A10口部2に数名されるよ
うになっている。この蓋部材4が容器1の口部2に取着
された状態で、蓋部材4を引き上げると、下蓋5の嵌着
置部7の嵌着凸部8がその弾性により容器1の口部2の
鎌首凹部3から外れて蓋部材4が容器1の口部2から離
脱するようになっている。
さて、需要者が購入する時には、第1図及び第2図に示
ずように、上蓋6が下蓋5に被せられた状態で下蓋5が
容器1の口部2に取着されている。
この場合、容器1内と連通している保持筒部9内【よ引
き切り蓋部12により発香筒部11内の発香、口11a
と遮断されて上蓋6の開閉に関係なく容器1の口部2が
密閉されているので、容器1の口部2から下M5を1l
lll脱させない限り、たとえ上蓋6を下蓋5から開い
て発香筒部11の発香口11aを開放しても、容器1内
の芳香剤が発散することは絶対にない。従って、需要者
が購入後すぐに使用せずに引き出しなどに保管した時、
たとえ上蓋6が開いても、芳香剤が発散することは無く
なり、″A香発発散間を長く保つことができる。
第3図及び第4図に示すように使用時に上蓋6を開いて
充容筒部11内の把持筒部13を持ち−1げろと、第5
図及び第6図に示すように引き切り蓋部12の切開部1
2aが破れて引ぎ切り蓋部12を下M5から取り除くこ
とができる。引き切り蓋部12を取り除くと、保持筒部
9の上端に正六角形状の開口部18ができる。そして、
第7図及び第8図に示すように、発香筒部11の上方か
ら円柱状の吸上芯19をこの開口部18を通して保持筒
部9内に挿入すると、吸上芯19の下端が容器1の内底
まで達するとともに、吸上芯19の上端部が発香筒部1
1内の発香口11aに突出する。
吸上芯19は開口部18の各辺の中央部である保持面1
8aに接触して保持されるとともに、各辺の両端角部と
吸上芯19の外周との間に間隙Sができる。この状態で
容器1内の芳香剤は吸上芯19により吸−[げられて発
香筒部11内の発香口11aにおいて発散する。余分に
吸い上げられた芳香剤は吸上芯19の外周面に治って垂
れ落も、開口部18にできた間1ljISを通って容器
1内に戻る。
発香筒部11はこの余分な芳香剤が下M5の外周に流れ
落ちるのを防止する。
特に本実施例においては、使用したい時に引き切り蓋部
12を取り除いて始めて発香口11aから容器1内の芳
香剤が発散されるので、容器1の口部2から下蓋5を離
脱させない限り、絶対に芳香剤が発散しない。従って、
需要者が購入後使用せずに長期間保管した時、たとえ上
蓋6が開いても容器1内の芳香剤は発散されず、使用後
の芳香発散期間をより長く保つことができる。なお、弓
き切り蓋部12を切開することは需要者にとって使用の
意識が十分に働くので、その後は需要者が保管すること
なく有効に利用するという利点もある。
需要者が使用する場合に引き切り蓋部12を軽く持ち上
げるだけで、保持筒部9に開口部18ができ、この開口
部18から発香筒部11内の発香口11aを通して容器
1内が開放されるので、需要者にとって大変便利である
。液状芳香剤の場合には、吸上芯19を保持筒部9の開
口部18に挿入するだけでよく、需要者にとって大変便
利である。この場合、吸上芯19により吸上げられた余
分な芳香剤は開口部18にできた間隙Sを通して容器1
内に戻るので、芳香剤が下部5から溢れ出ることはなく
なり、吸上芯19による吸上げ作用も安定する。又、引
き切り蓋部12を取り除いた後は、上N6の開閉により
芳香剤の蒸発を加減できるので、芳香剤の発散調節を簡
単に行うことができる。
ざらに、器部材4はプラスチックにより一体成形され、
その下部5に形成された嵌着筒部7により容器1の口部
2に対し弾性的に着脱できるので、6部材4の製造が簡
単になるとともに、蓋部材4の組付けも容易になる。
なお、前述した実施例では、上蓋6が下部5に対しヒン
ジ部16により回動可能に接続されているが、上蓋6は
下部5に対し分離して設けてもよい。
発明の効果 本発明によれば、使用したい時に引き切り蓋部12を取
り除いて始めて発香口11aから容器1内の芳香剤が発
散されるので、容器1の口部2から蓋部材4を離脱させ
ない限り、絶対に芳香剤が発散しない。従って、需要者
が購入後使用せずに長期間保管した時、たとえ上蓋6が
開いても容器1内の芳香剤は発散されず、使用後の芳香
発散期間をより長く保つことができる。
需要者が使用する場合に引き切り蓋部12を軽く持ら上
げるだけで、保持部9に開口部18ができ、この開口部
18から発香口11aを通して容器1内が開放されるの
で、需要者にとって大変便利である。液状芳香剤の場合
には、吸上芯19を保()部9の開口部18に挿入する
だけでよく、需要者にとって大変便利である。この場合
、吸上芯19により吸上げられた余分な芳香剤は開口部
18にできた間隙Sを通して容器1内に戻るので、芳香
剤が蓋部材4から溢れ出ることはなくなり、吸上芯19
による吸い上げ作用も安定する。又、引き切り蓋部12
を取り除いた後は、上部6の開閉により芳香剤の蒸発を
加減できるので、芳香剤の光取調節を簡単に行うことが
できる。
さらに、蓋部材4はプラスチックにより一体成形され、
それに形成された嵌着部8により容器1の口部2に対し
弾性的に着脱できるので、蓋部材4の製造が簡単になる
とともに、蓋部材4の組付けも容易になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は引き切り蓋部が取除かれていない状態で上器を
下蓋に被せた状態を示す正面図、第2図は同じく断面図
、第3図は第1図に示す状態から上蓋を開いた状態を示
す正面図、第4図は同じく断面図、第5図は第4図に示
す状態から引き切り蓋部を取り除いた状態を示す断面図
、第6図は第5図に示す蓋部材の一部破断斜視図、第7
図は第5図に示す状態から吸上芯を容器内に挿入した状
態を示す断面図、第8図は第7図に示す蓋部材の一部破
断斜視図である。 1・・・容器、2・・・口部、3・・・訳者凹部(嵌着
部)、4・・・蓋部材、5・・・下蓋、6・・・上蓋、
7・・・嵌着筒部、8・・・嵌名凸部(嵌着筒〉、9・
・・保持筒部(保持部〉、10・・・嵌着溝、11・・
・発香筒部、Ila・・・発香口、12・・・引き切り
蓋部、12a・・・切開部、13・・・把持筒部、18
・・・開口部、18a・・・保持面、19・・・吸上芯
、 S・・・間隙。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、芳香、消臭剤を収容する容器(1)の口部(2)に
    被冠される蓋部材において、 口部(2)から容器(1)内に挿入される吸上芯(19
    )を保持する保持部(9)の開口部(18)の内周縁に
    沿って設けた切開部(12a)で切断可能に形成した引
    き切り蓋部(12)により、容器(1)内に通じる同開
    口部(18)と発香口(11a)とを遮断したことを特
    徴とする芳香、消臭剤容器用蓋部材。 2、第1請求項において、保持部(9)の開口部(18
    )の内周縁には吸上芯(19)を挿入した時吸上芯(1
    9)と接触してこれを保持する保持面(18a)を形成
    するとともに、吸上芯(19)との間で間隙(S)を形
    成したことを特徴とする芳香、消臭剤容器用蓋部材。 3、第1請求項において、発香口(11a)を閉塞する
    上蓋(6)を開閉可能に設けたことを特徴とする芳香、
    消臭剤容器用蓋部材。 4、プラスチックにより一体成形した芳香、消臭剤容器
    用蓋部材において、 芳香、消臭剤を収容する容器(1)の口部(2)に設け
    た嵌着部(3)に対し、着脱可能に嵌着される弾性嵌着
    部(8)を設けるとともに、 口部(2)から容器(1)内に挿入される吸上芯(19
    )を保持する保持部(9)の開口部(18)の内周縁に
    沿って設けた切開部(12a)で切断可能に形成した引
    き切り蓋部(12)により、容器(1)内に通じる同開
    口部(18)と発香口(11a)とを遮断したことを特
    徴とする芳香、消臭剤容器用蓋部材。
JP1172625A 1989-07-03 1989-07-03 芳香、消臭剤容器用蓋部材 Expired - Lifetime JPH07114794B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2777718B1 (en) * 2013-03-14 2020-08-12 Valeo Klimasysteme GmbH Fragrance diffuser with cartridge

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JPS62109765A (ja) * 1985-11-08 1987-05-20 日本クラウンコルク株式会社 液だれ防止用蓋体
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