JPH0337364Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0337364Y2 JPH0337364Y2 JP1984147537U JP14753784U JPH0337364Y2 JP H0337364 Y2 JPH0337364 Y2 JP H0337364Y2 JP 1984147537 U JP1984147537 U JP 1984147537U JP 14753784 U JP14753784 U JP 14753784U JP H0337364 Y2 JPH0337364 Y2 JP H0337364Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rake
- tilling
- rotary tiller
- cover
- mounting seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Soil Working Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ロータリ耕耘機のレーキ装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
ロータリ耕耘機を覆う耕耘カバーの内側に弾性
棒材(丸棒、板状棒材を含み以下同じ)からなる
レーキを耕幅方向に多数列設したレーキ付ロータ
リ耕耘機は、例えば、1984年10月発行の機械化農
業の特集“土づくりの耕うん学”で開示されて
いる。
棒材(丸棒、板状棒材を含み以下同じ)からなる
レーキを耕幅方向に多数列設したレーキ付ロータ
リ耕耘機は、例えば、1984年10月発行の機械化農
業の特集“土づくりの耕うん学”で開示されて
いる。
この従来例1におけるレーキはその上端が取付
板に溶接されている。
板に溶接されている。
また、実開昭51−16008号公報(従来例2)で
は棒材の上端部に巻込み部が形成され、この巻込
み部に軸を挿通してレーキを横軸回りに回動する
ように吊下げて取付けられている。
は棒材の上端部に巻込み部が形成され、この巻込
み部に軸を挿通してレーキを横軸回りに回動する
ように吊下げて取付けられている。
(考案が解決しようとする課題)
従来例1では耕耘に伴う石、硬土等が飛散して
レーキに衝突すると、レーキの弾性限度の範囲で
は衝撃を緩和するけれども、それ以上の衝撃によ
つてレーキが曲つたり、溶接部が破損したりする
ことがあつた。
レーキに衝突すると、レーキの弾性限度の範囲で
は衝撃を緩和するけれども、それ以上の衝撃によ
つてレーキが曲つたり、溶接部が破損したりする
ことがあつた。
従来例2の巻込み部は軸挿通用としてのもので
あり、弾性変形を付与乃至付加するものではない
ため、前述同様の問題があつた。
あり、弾性変形を付与乃至付加するものではない
ため、前述同様の問題があつた。
また、従来例1,2に共通することは、レーキ
の取付部、巻込み部がロータリ耕耘部に対して露
出しており、従つて、石等が取付部、巻込み部に
衝突すると破損するおそれがあつた。
の取付部、巻込み部がロータリ耕耘部に対して露
出しており、従つて、石等が取付部、巻込み部に
衝突すると破損するおそれがあつた。
また、取付部に対する石等の衝突を阻止したレ
ーキ装置としては、特開昭59−147537号公報に開
示の技術があるが、この技術はレーキの取付けが
非常に複雑である。
ーキ装置としては、特開昭59−147537号公報に開
示の技術があるが、この技術はレーキの取付けが
非常に複雑である。
本考案は弾性棒材からなるレーキの杆に巻込み
部を形成してこの巻込み部による弾性変形によつ
て衝撃を緩和吸収させるとともに、巻込み部に対
する石等の衝突を避けるようにし併せてレーキの
取付けが簡単でかつ確実として前述の問題点を解
消しようとすることが目的である。
部を形成してこの巻込み部による弾性変形によつ
て衝撃を緩和吸収させるとともに、巻込み部に対
する石等の衝突を避けるようにし併せてレーキの
取付けが簡単でかつ確実として前述の問題点を解
消しようとすることが目的である。
(課題を解決するための手段)
本考案は、ロータリ耕耘部5の上方を覆う主カ
バー7の後部に耕耘部5の後方を覆う後部カバー
9を備え、耕耘部5と後部カバー9との間に耕巾
方向所定間隔おきに弾性棒材17からなるレーキ
16を設けたレーキ装置において、前述の目的を
達成するために次の技術的手段を講じている。
バー7の後部に耕耘部5の後方を覆う後部カバー
9を備え、耕耘部5と後部カバー9との間に耕巾
方向所定間隔おきに弾性棒材17からなるレーキ
16を設けたレーキ装置において、前述の目的を
達成するために次の技術的手段を講じている。
すなわち、本考案は、前記レーキ16の弾性棒
材17は平面視U字形に折曲した取付座18の近
傍に対の巻込み部19を備え、該巻込み部19を
介して直線状でかつ互いに平行に延びる杆部20
に形成され、前記主カバー7の後部内側に形成し
た着座部26とこれに外側から装着した取付け金
具21とで前記取付座18を挟持固定するととも
に、前記巻込み部19を外方突出状としているこ
とを特徴とするものである。
材17は平面視U字形に折曲した取付座18の近
傍に対の巻込み部19を備え、該巻込み部19を
介して直線状でかつ互いに平行に延びる杆部20
に形成され、前記主カバー7の後部内側に形成し
た着座部26とこれに外側から装着した取付け金
具21とで前記取付座18を挟持固定するととも
に、前記巻込み部19を外方突出状としているこ
とを特徴とするものである。
(作用)
トラクタに連結されたロータリ耕耘機1のロー
タリ耕耘部5が第5図の矢印Aで示す方向に回転
されて、所謂アツパーカツト耕で圃場がゲージ輪
13で設定された作業深さの下で耕耘作業がなさ
れる。
タリ耕耘部5が第5図の矢印Aで示す方向に回転
されて、所謂アツパーカツト耕で圃場がゲージ輪
13で設定された作業深さの下で耕耘作業がなさ
れる。
ロータリ耕耘部5の耕耘爪4等を介して持回さ
れた耕土塊は耕耘カバー6の内面に沿つて移動さ
れ、砕土されつつ後方(第5図では右方)に案内
される。
れた耕土塊は耕耘カバー6の内面に沿つて移動さ
れ、砕土されつつ後方(第5図では右方)に案内
される。
耕耘カバー6の後部カバー9と耕耘部5との間
には、耕幅方向に間隔をおいてレーキ16が取付
けられており、従つて、レーキ間隔L以上の耕土
塊は該間隔Lを通過せずレーキ前面に沿つて落下
し、又、草、ワラ等の長尺物もレーキ前面に沿つ
て落下される。
には、耕幅方向に間隔をおいてレーキ16が取付
けられており、従つて、レーキ間隔L以上の耕土
塊は該間隔Lを通過せずレーキ前面に沿つて落下
し、又、草、ワラ等の長尺物もレーキ前面に沿つ
て落下される。
一方、レーキ間隔L以下の耕土塊はレーキ16
を通過して後方に移動し、ここに、耕耘土層は下
層が粗土と草、ワラ等でこの上に細粒土が積層さ
れた構造とされ、後部カバー9の均平部9Aによ
つて均らされる。
を通過して後方に移動し、ここに、耕耘土層は下
層が粗土と草、ワラ等でこの上に細粒土が積層さ
れた構造とされ、後部カバー9の均平部9Aによ
つて均らされる。
耕土塊には硬土とか石、砂礫等が混在してお
り、これらがレーキ16に第1図の符号Fで示す
如く衝突すると、該レーキ16は弾性棒材からな
るので、上端部の取付部を基点として弾性変形さ
れ、衝撃力を緩和吸収する。
り、これらがレーキ16に第1図の符号Fで示す
如く衝突すると、該レーキ16は弾性棒材からな
るので、上端部の取付部を基点として弾性変形さ
れ、衝撃力を緩和吸収する。
また、石とか大土塊が衝突するとレーキ16の
弾性棒材17による弾性変形だけでは衝撃力Fを
緩和吸収することができないことになるが、レー
キ16は取付座18の近傍に巻込み部19が形成
され、この巻込み部19が外方突出状とされてい
ることから、この巻込み部19による弾性変形を
介して大きな衝突力Fは吸収し、レーキ16にお
ける杆部20の曲り、破損等は防止される。
弾性棒材17による弾性変形だけでは衝撃力Fを
緩和吸収することができないことになるが、レー
キ16は取付座18の近傍に巻込み部19が形成
され、この巻込み部19が外方突出状とされてい
ることから、この巻込み部19による弾性変形を
介して大きな衝突力Fは吸収し、レーキ16にお
ける杆部20の曲り、破損等は防止される。
(実施例)
以下、本考案の実施例のいくつかを図面を参照
して詳述するが、これに先立つて第5図を参照し
てレーキ付ロータリ耕耘機1について説明する。
して詳述するが、これに先立つて第5図を参照し
てレーキ付ロータリ耕耘機1について説明する。
レーキ付ロータリ耕耘機1はリンク機構2を介
して図外のトラクタに昇降自在に連結されてい
る。
して図外のトラクタに昇降自在に連結されてい
る。
ロータリ機枠3には水平横軸回りに回転する爪
軸が架設され、該爪軸にはアツパーカツトとダウ
ンカツトとができる耕耘爪4の多数が取付けられ
てロータリ耕耘部5が構成されている。
軸が架設され、該爪軸にはアツパーカツトとダウ
ンカツトとができる耕耘爪4の多数が取付けられ
てロータリ耕耘部5が構成されている。
ロータリ耕耘部5はトラクタのPTO軸からの
回転動力を自在接手軸等を介して受入れて矢印A
で示す方向と矢印Aと反対方向とのいずれかに回
転されるものである。
回転動力を自在接手軸等を介して受入れて矢印A
で示す方向と矢印Aと反対方向とのいずれかに回
転されるものである。
また、ロータリ耕耘部5は耕耘カバー6で覆わ
れており、該耕耘カバー6はロータリ機枠3に取
付けられた主カバー7と該主カバー7の後部に蝶
番8を介して上下動自在に枢支された後部カバー
9と、前後左右の側部カバー10,11等からな
り、後部カバー9の後縁に形成した均平部9Aは
弾下機構12を介して接地方向に付勢されてい
る。
れており、該耕耘カバー6はロータリ機枠3に取
付けられた主カバー7と該主カバー7の後部に蝶
番8を介して上下動自在に枢支された後部カバー
9と、前後左右の側部カバー10,11等からな
り、後部カバー9の後縁に形成した均平部9Aは
弾下機構12を介して接地方向に付勢されてい
る。
なお、弾下機構12の弾下力は強弱調節自在と
される。
される。
更に、ロータリ耕耘部5の作業深さを設定する
ゲージ輪13が支持杆14を介してロータリ機枠
3に装着されており、支持杆14とロータリ機枠
3を調節手段15で連結することにより、作業深
さは調整可能とされている。
ゲージ輪13が支持杆14を介してロータリ機枠
3に装着されており、支持杆14とロータリ機枠
3を調節手段15で連結することにより、作業深
さは調整可能とされている。
耕耘カバー6の内側にはレーキ16が備えら
れ、該レーキ16は、金属製丸棒、板状体等の弾
性棒材からなり、耕幅方向に間隔をおいて多数列
設されている。
れ、該レーキ16は、金属製丸棒、板状体等の弾
性棒材からなり、耕幅方向に間隔をおいて多数列
設されている。
第1図から第3図で示す第1実施例において
は、1本の弾性棒材17がその棒長手方向中央部
において平面視U字形に折曲げられた取付座18
の近くに巻込み部19を左右対称に形成し、該巻
込み部19に続く対の杆部20が互いに平行のレ
ーキ間隔Lを有して直線状に延びその端は自由端
とされたものである。
は、1本の弾性棒材17がその棒長手方向中央部
において平面視U字形に折曲げられた取付座18
の近くに巻込み部19を左右対称に形成し、該巻
込み部19に続く対の杆部20が互いに平行のレ
ーキ間隔Lを有して直線状に延びその端は自由端
とされたものである。
レーキ16の取付座18は耕耘カバー6の主カ
バー7の後部内側に形成した着座部26に巻込み
部19を外方突出状として固定されるが、第1実
施例では第2図で示すT形の押え金具21を外側
から重合させ、押え金具21の両側に形成した弯
曲部22で棒材を押付けてボルト23を中央部に
挿通してナツト24に螺合することで取付座18
が挟持固定され、これによつて取付部25が構成
されている。
バー7の後部内側に形成した着座部26に巻込み
部19を外方突出状として固定されるが、第1実
施例では第2図で示すT形の押え金具21を外側
から重合させ、押え金具21の両側に形成した弯
曲部22で棒材を押付けてボルト23を中央部に
挿通してナツト24に螺合することで取付座18
が挟持固定され、これによつて取付部25が構成
されている。
即ち、第1実施例では第1図で示す如く主カバ
ー7の骨格材27にレーキ取付部材28を内張り
して、該取付部材28を後方斜めに延設すること
によつて、着座部26とされ、前記ナツト24が
取付部材28に内張りにて溶着されているのであ
る。
ー7の骨格材27にレーキ取付部材28を内張り
して、該取付部材28を後方斜めに延設すること
によつて、着座部26とされ、前記ナツト24が
取付部材28に内張りにて溶着されているのであ
る。
第3図は本考案の第2実施例であり、基本構成
は前述第1実施例と同じであることから、共通部
材は共通符号で示し、以下、相違点を述べる。す
なわち、押え金具21は取付座18の頂部をも弯
曲部22で押付け、これによりU字形の取付座1
8の全体を均等に押圧したものである。
は前述第1実施例と同じであることから、共通部
材は共通符号で示し、以下、相違点を述べる。す
なわち、押え金具21は取付座18の頂部をも弯
曲部22で押付け、これによりU字形の取付座1
8の全体を均等に押圧したものである。
(考案の効果)
本考案は、弾性棒材17からなるレーキ16は
平面視U字形の取付座18を有し、この近傍に巻
込み部19が形成され、この巻込み部19を外方
突出状として取付座18を主カバー7の後部に形
成した着座部26上に取付け金具21で挟持固定
しているので、巻込み部19をもつて弾性復元力
を充分に確保したにも拘らず、レーキ16の取付
けが簡単かつ正確にできる。従つて、巻込み部1
9による弾性変形によつて、前記衝撃が緩和吸収
され、ここに、レーキ16における杆部20の曲
り、取付部25の破損等が防止できる。
平面視U字形の取付座18を有し、この近傍に巻
込み部19が形成され、この巻込み部19を外方
突出状として取付座18を主カバー7の後部に形
成した着座部26上に取付け金具21で挟持固定
しているので、巻込み部19をもつて弾性復元力
を充分に確保したにも拘らず、レーキ16の取付
けが簡単かつ正確にできる。従つて、巻込み部1
9による弾性変形によつて、前記衝撃が緩和吸収
され、ここに、レーキ16における杆部20の曲
り、取付部25の破損等が防止できる。
また、巻込み部19を外方突出状としてU字形
の取付座18を着座部26上で挟持したので、
土、草等が巻込み部19に付着したり絡んだりす
ることはなく、巻込み部19の弾性変形は確保し
つつ杆部20の妄動を防止し、レーキ16と耕耘
爪4との干渉は防止できる。
の取付座18を着座部26上で挟持したので、
土、草等が巻込み部19に付着したり絡んだりす
ることはなく、巻込み部19の弾性変形は確保し
つつ杆部20の妄動を防止し、レーキ16と耕耘
爪4との干渉は防止できる。
従つて、本考案ではロータリ耕耘機のレーキ装
置として実益大である。
置として実益大である。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は第1実
施例の側面断面図、第2図は同要部の平面図、第
3図は第2図B−B線断面図、第4図は第2実施
例の要部平面図、第5図はレーキ付ロータリ耕耘
機の側面図である。 5…ロータリ耕耘部、6…耕耘カバー、16…
レーキ、17…弾性棒材、18…取付座、19…
巻込み部、21…押え金具、26…着座部。
施例の側面断面図、第2図は同要部の平面図、第
3図は第2図B−B線断面図、第4図は第2実施
例の要部平面図、第5図はレーキ付ロータリ耕耘
機の側面図である。 5…ロータリ耕耘部、6…耕耘カバー、16…
レーキ、17…弾性棒材、18…取付座、19…
巻込み部、21…押え金具、26…着座部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ロータリ耕耘部5の上方を覆う主カバー7の後
部に耕耘部5の後方を覆う後部カバー9を備え、
耕耘部5と後部カバー9との間に耕巾方向所定間
隔おきに弾性棒材17からなるレーキ16を設け
たレーキ装置において、 前記レーキ16の弾性棒材17は平面視U字形
に折曲した取付座18の近傍に対の巻込み部19
を備え、該巻込み部19を介して直線状でかつ互
いに平行に延びる杆部20に形成され、前記主カ
バー7の後部内側に形成した着座部26とこれに
外側から装着した取付け金具21とで前記取付座
18を挟持固定するとともに、前記巻込み部19
を外方突出状としていることを特徴とするロータ
リ耕耘機のレーキ装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984147537U JPH0337364Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | |
| GB08523165A GB2164832B (en) | 1984-09-28 | 1985-09-19 | Rake device for rotary cultivators |
| AU47898/85A AU577155B2 (en) | 1984-09-28 | 1985-09-25 | Rake device for rotary cultivators |
| CA000491807A CA1247919A (en) | 1984-09-28 | 1985-09-27 | Rake device for rotary cultivators |
| US06/782,542 US4669549A (en) | 1984-09-28 | 1985-10-01 | Rake device for rotary cultivators |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984147537U JPH0337364Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160604U JPS6160604U (ja) | 1986-04-24 |
| JPH0337364Y2 true JPH0337364Y2 (ja) | 1991-08-07 |
Family
ID=30705762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984147537U Expired JPH0337364Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337364Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH064648Y2 (ja) * | 1985-03-27 | 1994-02-09 | 井関農機株式会社 | 正逆転ロ−タリ−耕耘装置におけるツ−ス体 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58220603A (ja) * | 1982-06-15 | 1983-12-22 | 株式会社クボタ | ロ−タリ耕耘機のレイキ装置 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP1984147537U patent/JPH0337364Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6160604U (ja) | 1986-04-24 |
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