JPH0337682U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0337682U JPH0337682U JP9427589U JP9427589U JPH0337682U JP H0337682 U JPH0337682 U JP H0337682U JP 9427589 U JP9427589 U JP 9427589U JP 9427589 U JP9427589 U JP 9427589U JP H0337682 U JPH0337682 U JP H0337682U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prevention piece
- peripheral wall
- erasure prevention
- pair
- accidental erasure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 16
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 15
Description
第1図a,b,cは本考案の磁気デイスクカー
トリツジの一実施例を示す図で、同図aは誤消去
防止片を収納する各ケース部材の周壁を拡大して
示す展開図、同図bは第1図の周壁を示す長手方
向断面図、同図cは第1図の周壁を示す突起部に
おける横方向断面図、第2図a乃至eは従来の磁
気デイスクカートリツジを示す図で、同図aは一
対のケース部材の内面を示す展開図、同図bは同
図aのうち誤消去防止片を収納する各ケース部材
の周壁を拡大して示す展開図、同図cは同図bに
収納される誤消去防止片を示す斜視図、同図dは
周壁に誤消去防止片が収納されて係止された状態
を示す断面図、同図eは誤消去防止片をその突起
部を湾曲面に位置させて収納して組み付ける状態
を示す湾曲面形成部における断面図である。 1……ケース、2……ケース部材、4……誤消
去防止片、4A……本体部、4B……アーム部、
4C……突起部、22……周壁、22A……周壁
部、22B……係止用突起部、22C……湾曲部
、22D……ポケツト部、22E……突出部、2
2F……切欠部。
トリツジの一実施例を示す図で、同図aは誤消去
防止片を収納する各ケース部材の周壁を拡大して
示す展開図、同図bは第1図の周壁を示す長手方
向断面図、同図cは第1図の周壁を示す突起部に
おける横方向断面図、第2図a乃至eは従来の磁
気デイスクカートリツジを示す図で、同図aは一
対のケース部材の内面を示す展開図、同図bは同
図aのうち誤消去防止片を収納する各ケース部材
の周壁を拡大して示す展開図、同図cは同図bに
収納される誤消去防止片を示す斜視図、同図dは
周壁に誤消去防止片が収納されて係止された状態
を示す断面図、同図eは誤消去防止片をその突起
部を湾曲面に位置させて収納して組み付ける状態
を示す湾曲面形成部における断面図である。 1……ケース、2……ケース部材、4……誤消
去防止片、4A……本体部、4B……アーム部、
4C……突起部、22……周壁、22A……周壁
部、22B……係止用突起部、22C……湾曲部
、22D……ポケツト部、22E……突出部、2
2F……切欠部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一対のケース部材を組み合わせてなるケース内
に収納された磁気デイスクの記録情報の誤消去を
防止する誤消去防止片と、該誤消去防止片を摺動
自在に収納するように上記一対のケース部材それ
ぞれの隅角部の内面に画成された周壁とを備え、 上記誤消去防止片は、その本体部の両側に一対
のアーム部が延設され且つ該一対のアーム部の先
端に外側へ突出する突起部が形成されており、 また、上記一方のケース部材に形成された周壁
は、上記誤消去防止片の摺動方向に沿つた相対向
する周壁部それぞれの内側に、誤消去防止片の上
記一対の突起部の端部を係止する2対の係止用突
起部が形成され、且つそれぞれ同一周壁部に形成
された2個の係止用突起部の間にそれらの突出方
向とは逆方向に湾曲する湾曲面がそれぞれ形成さ
れ、これら一対の湾曲面でポケツト部が形成され
ており、 上記誤消去防止片を摺動させた時に、誤消去防
止片の上記一対の突起部が上記2対の係止用突起
部にそれぞれ係合して、上記誤消去防止片が係止
されるように構成された磁気デイスクカートリツ
ジにおいて、 上記一方のケース部材の周壁部のうち、少なく
とも上記湾曲面の形成された部位に突出部を設け
て該部位の壁面の高さを上記誤消去防止片の突起
部の肉厚と同じかそれよりも高くし、上記周壁部
に対応する上記他方のケース部材の周壁部に、上
記突出部を収容する切欠部を設けたことを特徴と
する磁気デイスクカートリツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9427589U JPH0337682U (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9427589U JPH0337682U (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0337682U true JPH0337682U (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=31643614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9427589U Pending JPH0337682U (ja) | 1989-08-10 | 1989-08-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337682U (ja) |
-
1989
- 1989-08-10 JP JP9427589U patent/JPH0337682U/ja active Pending
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