JPH0337732Y2 - - Google Patents
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- JPH0337732Y2 JPH0337732Y2 JP623885U JP623885U JPH0337732Y2 JP H0337732 Y2 JPH0337732 Y2 JP H0337732Y2 JP 623885 U JP623885 U JP 623885U JP 623885 U JP623885 U JP 623885U JP H0337732 Y2 JPH0337732 Y2 JP H0337732Y2
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- chemical
- tank
- rod
- chemical liquid
- piston rod
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 21
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 17
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 4
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、比較的小容量の薬液タンクを搭載し
て搬送車輪によつて搬送し、家庭用および学校用
として小規模でなされる立木、盆栽、草花、野菜
等の育成、そして育成状態の保持用として好適で
あり、且つ必要に応じて専門業者用にも適応し得
る薬液噴霧器に関する。
て搬送車輪によつて搬送し、家庭用および学校用
として小規模でなされる立木、盆栽、草花、野菜
等の育成、そして育成状態の保持用として好適で
あり、且つ必要に応じて専門業者用にも適応し得
る薬液噴霧器に関する。
殺虫、殺菌および養分補給等のために、ピスト
ンロツド上に設けられたハンドルを手で操作して
薬液タンク内の薬液に圧力を加え、その圧力で薬
液をノズルから噴霧する薬液噴霧器のうち、小型
のもの、即ち薬液収容量9リツトル、或いはそれ
以下のものは、従来は肩に掛け(以下、シヨルダ
ータイプと呼ぶ)、又は背に負つて(以下、リユ
ツクタイプと呼ぶ)使用するようになつていた。
ンロツド上に設けられたハンドルを手で操作して
薬液タンク内の薬液に圧力を加え、その圧力で薬
液をノズルから噴霧する薬液噴霧器のうち、小型
のもの、即ち薬液収容量9リツトル、或いはそれ
以下のものは、従来は肩に掛け(以下、シヨルダ
ータイプと呼ぶ)、又は背に負つて(以下、リユ
ツクタイプと呼ぶ)使用するようになつていた。
〔考案が解決しようとする課題〕
この種のシヨルダータイプおよびリユツクタイ
プの薬液噴霧器においては、薬液タンクその他の
薬液が付着している部分が直接或いは間接に着衣
や肌に触れて、これらが汚染されることがある。
プの薬液噴霧器においては、薬液タンクその他の
薬液が付着している部分が直接或いは間接に着衣
や肌に触れて、これらが汚染されることがある。
特に、この傾向は相当期間の使用によりピスト
ンロツドとタンクのガイドとが磨耗するに伴つて
甚だしくなる。
ンロツドとタンクのガイドとが磨耗するに伴つて
甚だしくなる。
又、前記の両タイプの何れにおいても、使用中
にハンドルを操作しようとすると、ピストンロツ
ドが傾きやすく、操作がしにくいばかりでなく、
身体への負担が大きくなり、(例えば薬液収容量
9リツトルの場合、薬液の自重9Kg、これにタン
クおよび付帯設備を含めると、その全重量は概ね
12Kg以上となる)これにハンドルを押下する力が
加わり、且つホース取扱の労力が相乗される。
にハンドルを操作しようとすると、ピストンロツ
ドが傾きやすく、操作がしにくいばかりでなく、
身体への負担が大きくなり、(例えば薬液収容量
9リツトルの場合、薬液の自重9Kg、これにタン
クおよび付帯設備を含めると、その全重量は概ね
12Kg以上となる)これにハンドルを押下する力が
加わり、且つホース取扱の労力が相乗される。
従つて、労力が大で、入によつては使用不適の
こともあり、且つ前記の着衣や肌の汚染と相まつ
て精神的にも好ましくないものであつた。
こともあり、且つ前記の着衣や肌の汚染と相まつ
て精神的にも好ましくないものであつた。
更に、前記のように、ピストンロツドの押下げ
や引上げがシリンダに対して左右に偏寄して行わ
れ易いためパツキンリング等の磨耗が甚だしく、
長期の使用に難があつた。
や引上げがシリンダに対して左右に偏寄して行わ
れ易いためパツキンリング等の磨耗が甚だしく、
長期の使用に難があつた。
一方、薬液タンクを地上に置いてハンドルを押
下、引上げを行うときには、前屈姿勢にならざる
を得ず、疲労が多い欠点を有していた。
下、引上げを行うときには、前屈姿勢にならざる
を得ず、疲労が多い欠点を有していた。
本考案は、従来の薬液噴霧器の前述の問題点を
解消し、その搬送を容易に行うことができるよう
にすると共に、着衣や肌の汚染を未然に防止し、
且つ薬液散布のための薬液タンクのハンドル操作
を容易に行うことができ、しかも長期の使用が可
能な薬液噴霧器を提供することを目的とする。
解消し、その搬送を容易に行うことができるよう
にすると共に、着衣や肌の汚染を未然に防止し、
且つ薬液散布のための薬液タンクのハンドル操作
を容易に行うことができ、しかも長期の使用が可
能な薬液噴霧器を提供することを目的とする。
本考案は、前述の目的を達成するための薬液噴
霧器の手段に関し、薬液タンクを搭載可能で、搬
送車輪が取付けられている架台と、該架台に立上
り杆の下端が取付けられていて、上部にグリツプ
を設けた押送用ハンドルと、前記架台に搭載した
薬液タンクを前記立上り杆に固定する固定手段
と、前記薬液タンクにおけるピストンロツドの上
部が取付けられ、摺動環が立上り杆を上下に摺動
する操作用ハンドルとを設けることにより、その
目的は達成される。
霧器の手段に関し、薬液タンクを搭載可能で、搬
送車輪が取付けられている架台と、該架台に立上
り杆の下端が取付けられていて、上部にグリツプ
を設けた押送用ハンドルと、前記架台に搭載した
薬液タンクを前記立上り杆に固定する固定手段
と、前記薬液タンクにおけるピストンロツドの上
部が取付けられ、摺動環が立上り杆を上下に摺動
する操作用ハンドルとを設けることにより、その
目的は達成される。
本考案の薬液噴霧器は、薬液タンクを架台に搭
載し、これを立上り杆に固定手段で固定して、立
上り杆の上部の押送用ハンドルのグリツプを握つ
て、搬送車輪により任意の場所に移動することが
でき、その場所に安定して置くことができる。
載し、これを立上り杆に固定手段で固定して、立
上り杆の上部の押送用ハンドルのグリツプを握つ
て、搬送車輪により任意の場所に移動することが
でき、その場所に安定して置くことができる。
そして、薬液タンクのピストンロツドの押下に
より薬液タンク内の薬液を加圧し、噴霧ノズルか
ら薬液を噴霧させ、立木、盆栽、草花、野菜等に
殺虫、殺菌、および養分補給のための薬液の散布
が行なえるものである。
より薬液タンク内の薬液を加圧し、噴霧ノズルか
ら薬液を噴霧させ、立木、盆栽、草花、野菜等に
殺虫、殺菌、および養分補給のための薬液の散布
が行なえるものである。
このピストンロツドの押下に際して、ピストン
ロツドを取付けた操作用ハンドルは、立上り杆に
その摺動環をガイドされるため、ピストンロツド
に傾いた力が加わることがなく、従つてパツキン
リング等の磨耗が防止できるものである。
ロツドを取付けた操作用ハンドルは、立上り杆に
その摺動環をガイドされるため、ピストンロツド
に傾いた力が加わることがなく、従つてパツキン
リング等の磨耗が防止できるものである。
次に、本考案の一実施例を、図面について以下
に説明する。
に説明する。
この実施例においては、架台は台板1と、その
左右に立設された支板2とで構成され、この支板
2の後部の左右には、車軸3によつて搬送車輪4
が回転可能に取付けられている。
左右に立設された支板2とで構成され、この支板
2の後部の左右には、車軸3によつて搬送車輪4
が回転可能に取付けられている。
前記支板2の両側に、例えばビス6によつて立
上り杆5aの左右の下端を取付けた押送用ハンド
ル5の上部には、グリツプ5bが形成されてい
る。
上り杆5aの左右の下端を取付けた押送用ハンド
ル5の上部には、グリツプ5bが形成されてい
る。
この支板2に立上り杆5aを取付けるビス6用
の螺子孔2aは、支板2に前後、上下に複数列設
けられていて、後述の薬液タンク7の大きさによ
つて支板2に取付ける立上り杆5aの位置を調節
できるようになつている。
の螺子孔2aは、支板2に前後、上下に複数列設
けられていて、後述の薬液タンク7の大きさによ
つて支板2に取付ける立上り杆5aの位置を調節
できるようになつている。
又、前記台板1に搭載される薬液タンク7は、
従来より周知のものと同様な形状と機能を有する
もので、台板1から取り外し可能に搭載されるも
のである。
従来より周知のものと同様な形状と機能を有する
もので、台板1から取り外し可能に搭載されるも
のである。
即ち、立上り杆5aに対して前後に移動して、
その位置に固定することができるチヤンネル状棒
8で、薬液タンク7の背面を支持させ、立上り杆
5aに設けたバツクル9aを有するバンド9で、
薬液タンク7の前面を支持させ、台板1と立上り
杆5aに対して薬液タンク7を固定するものであ
る。
その位置に固定することができるチヤンネル状棒
8で、薬液タンク7の背面を支持させ、立上り杆
5aに設けたバツクル9aを有するバンド9で、
薬液タンク7の前面を支持させ、台板1と立上り
杆5aに対して薬液タンク7を固定するものであ
る。
従つて、バンド9のバツクル9aを外すことに
より、薬液タンク7は台板1から下ろすことがで
きるものである。
より、薬液タンク7は台板1から下ろすことがで
きるものである。
左右の立上り杆5aを上下に摺動できる摺動環
10aを有する操作用ハンドル10には、薬液タ
ンク7のピストンロツド11が取付けられ、操作
用ハンドル10を上下に操作することにより、ピ
ストンロツド11を上下し、薬液タンク7内の薬
液を加圧することができる。
10aを有する操作用ハンドル10には、薬液タ
ンク7のピストンロツド11が取付けられ、操作
用ハンドル10を上下に操作することにより、ピ
ストンロツド11を上下し、薬液タンク7内の薬
液を加圧することができる。
この実施例では、操作用ハンドル10に、下方
に延長されている連杆12を設け、ピストンロツ
ド11の上部をコネクチング機構13で着脱可能
に連結しているものである。
に延長されている連杆12を設け、ピストンロツ
ド11の上部をコネクチング機構13で着脱可能
に連結しているものである。
この薬液噴霧器は、押送用ハンドル5のグリツ
プ5bを握つて、搬送車輪4を回転させながら押
送し、或いは曳いたりして、所要の場所に移動し
台板1を地上に安定して置くことができる。
プ5bを握つて、搬送車輪4を回転させながら押
送し、或いは曳いたりして、所要の場所に移動し
台板1を地上に安定して置くことができる。
そして、片手で操作用ハンドル10を操作しな
がら、他の片手で噴霧用ホース7aを握り、薬液
の散布を行うものである。
がら、他の片手で噴霧用ホース7aを握り、薬液
の散布を行うものである。
以上は本考案の一実施例であるが、本考案はこ
れに限定されず、次に述べるような種々の変更を
することができる。
れに限定されず、次に述べるような種々の変更を
することができる。
(1) 市販の薬液タンク以外のものを用いることも
ある。
ある。
(2) 前記の場合、ピストンロツド11の上部を操
作用ハンドル10に、溶接手段等により直接固
着することもある。
作用ハンドル10に、溶接手段等により直接固
着することもある。
(3) ピストンロツド11の上部を操作用ハンドル
10にターンバツクル機構等により、離脱可能
に連結することもある。
10にターンバツクル機構等により、離脱可能
に連結することもある。
本考案は、叙上のように、所要の場所への移動
が容易であると共に、その移動した場所に安定し
た状態に置くことができるから、薬液タンクへの
加圧作業も安定して行えるものである。
が容易であると共に、その移動した場所に安定し
た状態に置くことができるから、薬液タンクへの
加圧作業も安定して行えるものである。
又、必要に応じて移動しながらの薬液の散布作
業を行うことも可能である。
業を行うことも可能である。
そして、従来のシヨルダータイプ、リユツクタ
イプのように、肩や背中に負う必要がないため、
疲労を格段に低減でき、薬液が着衣がや肌に付着
しこれを汚染するのも低減できる。
イプのように、肩や背中に負う必要がないため、
疲労を格段に低減でき、薬液が着衣がや肌に付着
しこれを汚染するのも低減できる。
更に、ピストンロツドを取付けた操作用ハンド
ルは、その摺動環が立上り杆を上下に摺動するの
で、ピストンロツドに傾いた力が加わる事がな
く、正しく上下に直線的に動作するので、パツキ
ンリング、シリンダ、ピストンロツドおよびタン
クガイド部の磨耗が少なくなり、長期の使用に耐
える等の効果を有するものである。
ルは、その摺動環が立上り杆を上下に摺動するの
で、ピストンロツドに傾いた力が加わる事がな
く、正しく上下に直線的に動作するので、パツキ
ンリング、シリンダ、ピストンロツドおよびタン
クガイド部の磨耗が少なくなり、長期の使用に耐
える等の効果を有するものである。
第1図は本考案の一実施例の正面図、第2図は
その側面図、第3図は第1図の−線断面図で
ある。 1…台板、2…支板、4…搬送車輪、5…押送
用ハンドル、5a…立上り杆、5b…グリツプ、
7…薬液タンク、10…操作用ハンドル、10a
…摺動環、11…ピストンロツド。
その側面図、第3図は第1図の−線断面図で
ある。 1…台板、2…支板、4…搬送車輪、5…押送
用ハンドル、5a…立上り杆、5b…グリツプ、
7…薬液タンク、10…操作用ハンドル、10a
…摺動環、11…ピストンロツド。
Claims (1)
- 薬液タンクを搭載可能で、搬送車輪が取付けら
れている架台と、該架台に立上り杆の下端が取付
けられていて、上部にグリツプを設けた押送用ハ
ンドルと、前記架台に搭載した薬液タンクを前記
立上り杆に固定する固定手段と、前記薬液タンク
におけるピストンロツドの上部が取付けられ、摺
動環が立上り杆を上下に摺動する操作用ハンドル
とを備えたことを特徴とする薬液噴霧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP623885U JPH0337732Y2 (ja) | 1985-01-22 | 1985-01-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP623885U JPH0337732Y2 (ja) | 1985-01-22 | 1985-01-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125357U JPS61125357U (ja) | 1986-08-06 |
| JPH0337732Y2 true JPH0337732Y2 (ja) | 1991-08-09 |
Family
ID=30483493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP623885U Expired JPH0337732Y2 (ja) | 1985-01-22 | 1985-01-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337732Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100749391B1 (ko) | 2004-11-22 | 2007-08-14 | 주식회사 엘쓰리 | 이동형 분무기 |
-
1985
- 1985-01-22 JP JP623885U patent/JPH0337732Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125357U (ja) | 1986-08-06 |
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