JPH0338068A - 光起電力素子 - Google Patents
光起電力素子Info
- Publication number
- JPH0338068A JPH0338068A JP1173723A JP17372389A JPH0338068A JP H0338068 A JPH0338068 A JP H0338068A JP 1173723 A JP1173723 A JP 1173723A JP 17372389 A JP17372389 A JP 17372389A JP H0338068 A JPH0338068 A JP H0338068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor layer
- type semiconductor
- layer
- layers
- diffusion preventive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 43
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 18
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 abstract description 10
- 239000002019 doping agent Substances 0.000 abstract description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 2
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 abstract 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 10
- 229910021417 amorphous silicon Inorganic materials 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 7
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は太陽電池等として用いられる光起電力素子に関
する。
する。
例えばpin型アモルファスシリコン太陽電池にあって
は、透光性基板上に、導電型がp型のアモルファスシリ
コン半導体層(以下単にp型半導体層という)、導電型
がi型のアモルファスシリコン半導体層(以下単にl型
半導体層という〉、導電型がn型のアモルファスシリコ
ン半導体層(以下単にn型半導体層という)等がこの順
序で積層されるが、p型半導体層上にl型半導体層を積
層形成する場合、p型半導体層のドーパントであるボロ
ンがl型半導体層内に拡散するのを防止するためl型半
導体層の形成に先立ってP型半導体層上にエネルギバン
ドギャップの不連続性の改善を兼ねてSiC等の拡散防
止層を形成することが行われている。
は、透光性基板上に、導電型がp型のアモルファスシリ
コン半導体層(以下単にp型半導体層という)、導電型
がi型のアモルファスシリコン半導体層(以下単にl型
半導体層という〉、導電型がn型のアモルファスシリコ
ン半導体層(以下単にn型半導体層という)等がこの順
序で積層されるが、p型半導体層上にl型半導体層を積
層形成する場合、p型半導体層のドーパントであるボロ
ンがl型半導体層内に拡散するのを防止するためl型半
導体層の形成に先立ってP型半導体層上にエネルギバン
ドギャップの不連続性の改善を兼ねてSiC等の拡散防
止層を形成することが行われている。
ところでこのような従来素子にあっては、ボロン等のド
ーパントに対する拡散防止効果が十分でなく熱的安定性
を欠くという問題があった。
ーパントに対する拡散防止効果が十分でなく熱的安定性
を欠くという問題があった。
本発明は斯かる事情に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは高いドーパントの拡散防止効果が得
られるようにした光起電力素子を提供するにある。
目的とするところは高いドーパントの拡散防止効果が得
られるようにした光起電力素子を提供するにある。
本発明に係る光起電力素子にあっては、少なくとも1組
以上のpin構造を持つ光起電力素子において、p型半
導体層とl型半導体層との間に2層以上の拡散防止層を
設けたことを特徴とする。
以上のpin構造を持つ光起電力素子において、p型半
導体層とl型半導体層との間に2層以上の拡散防止層を
設けたことを特徴とする。
〔作用]
本発明にあってはこれによってi型半導体層の形成に際
しても拡散防止層は熱的に安定しており、ドーパントの
拡散を防止する。
しても拡散防止層は熱的に安定しており、ドーパントの
拡散を防止する。
〔実施例1〕
以下本発明をその実施例を示す図面に基づいて具体的に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の実”施例1の断面構造図であり、ガラ
ス等の透光性基板lの表面に透明電極2.導電性がp型
のアモルファスシリコン半導体層(以下単にp型半導体
層という)3.拡散防止層たる界面層4+を型のアモル
ファスシリコン半導体層(以下単にi型半導体層という
)7.n型のアモルファスシリコン半導体層(以下単に
n型半導体層という)8、裏面電極9をこの順序に積層
形成して構成しである。
ス等の透光性基板lの表面に透明電極2.導電性がp型
のアモルファスシリコン半導体層(以下単にp型半導体
層という)3.拡散防止層たる界面層4+を型のアモル
ファスシリコン半導体層(以下単にi型半導体層という
)7.n型のアモルファスシリコン半導体層(以下単に
n型半導体層という)8、裏面電極9をこの順序に積層
形成して構成しである。
界面層4は複数のSiN層を有する超格子構造にて構威
されている。SiN層の形成条件の1例を表1に示す。
されている。SiN層の形成条件の1例を表1に示す。
表 1
なお、窒素源としてはNH3に代えてN、を用いてもよ
い。Nil!の供給量は10secm105e/5iH
4=0.5)とし、界面層のs/5i=o、5とした。
い。Nil!の供給量は10secm105e/5iH
4=0.5)とし、界面層のs/5i=o、5とした。
その形成条件、各層の暦数、膜厚等については限定する
ものではなく必要に応じて設定すればよい。
ものではなく必要に応じて設定すればよい。
アモルファスSiNとアモルファスSiCとのボロン拡
散素子機能を比較すると第2図に示す如くである。第2
図は第1図に示した構造の光起電力素子を用いて太陽電
池を構威し、これに250°Cで5時間熱アニールを施
した後におけるボロンのIMAプロファイルを示し、横
軸にスパッタ時間(時)を、また縦軸にボロン濃度をと
って示している。
散素子機能を比較すると第2図に示す如くである。第2
図は第1図に示した構造の光起電力素子を用いて太陽電
池を構威し、これに250°Cで5時間熱アニールを施
した後におけるボロンのIMAプロファイルを示し、横
軸にスパッタ時間(時)を、また縦軸にボロン濃度をと
って示している。
このグラフから明らかな如<SiCに比較してSiNを
用いたときはボロンの濃度が大幅に低減され、換言すれ
ばボロンの拡散防止効果が大きいことが解る。
用いたときはボロンの濃度が大幅に低減され、換言すれ
ばボロンの拡散防止効果が大きいことが解る。
〔実施例2〕
第3図は本発明の実施例2の断面構造図であり、ガラス
等の透光性基板1の表面に透明電極2.p型半導体層3
.界面層であるアモルファスSiN 7!!14゜アモ
ルファスSiC層15.更にi型半導体層Ln型半導体
層8.裏面電極9をこの順序に積層して構成しである。
等の透光性基板1の表面に透明電極2.p型半導体層3
.界面層であるアモルファスSiN 7!!14゜アモ
ルファスSiC層15.更にi型半導体層Ln型半導体
層8.裏面電極9をこの順序に積層して構成しである。
アモルファスSiN層14とアモルファス5iCJi1
5との積層順序はp型半導体層3側にアモルファスSi
N層14が、またi型半導体層7側にアモルファス5i
CIJ15が位置するようにすればよい。
5との積層順序はp型半導体層3側にアモルファスSi
N層14が、またi型半導体層7側にアモルファス5i
CIJ15が位置するようにすればよい。
なおSiCはグレーテツド層、或いは5i−Hz結合の
多いi型半導体層を用いても同様の効果が得られること
が確認された。
多いi型半導体層を用いても同様の効果が得られること
が確認された。
これを太陽電池として構成したときの初期光電変換効率
は8.5%であった。またこれについて250°Cで熱
アニールを施し光電変換効率の推移を測定する耐熱性試
験を行った結果、第4図に示す如き結果を得た。
は8.5%であった。またこれについて250°Cで熱
アニールを施し光電変換効率の推移を測定する耐熱性試
験を行った結果、第4図に示す如き結果を得た。
第4図は横軸にアニール時間(時)を、また縦軸に充電
変換効率(%)をとって示しである。グラフ中O印でプ
ロットしたのは本発明素子、Δ印でプロットしたのは従
来素子の結果である。このグラフから明らかなようにア
ニール時間が1時間を越えると従来素子にあっては光電
変換効率(%)が急速に低下、換言すればボロンのi型
半導体層への拡散が急速に増大して太陽電池としての特
性を低下させているのに対し、本発明素子では若干の低
下は認められるものの特性が長時間維持されていること
が解る。
変換効率(%)をとって示しである。グラフ中O印でプ
ロットしたのは本発明素子、Δ印でプロットしたのは従
来素子の結果である。このグラフから明らかなようにア
ニール時間が1時間を越えると従来素子にあっては光電
変換効率(%)が急速に低下、換言すればボロンのi型
半導体層への拡散が急速に増大して太陽電池としての特
性を低下させているのに対し、本発明素子では若干の低
下は認められるものの特性が長時間維持されていること
が解る。
(実施例3〕
第5図は本発明の実施例3の断面構造図であり、ガラス
等の透光性基板lの表面に透明電極2.p型半導体層3
.界面層であるアモルファスSi0層24゜アモルファ
スSiN 層25.アモルファスSiC層26゜更にi
型半導体N7.n型半導体層8.裏面電極9をこの順序
に積層して形成しである。
等の透光性基板lの表面に透明電極2.p型半導体層3
.界面層であるアモルファスSi0層24゜アモルファ
スSiN 層25.アモルファスSiC層26゜更にi
型半導体N7.n型半導体層8.裏面電極9をこの順序
に積層して形成しである。
なお、SiNはSiに対するNの比率、即ちN / S
i=0.5(=50%)以上の成分組成とする。この
実施例3の光起電力素子を太陽電池として用いたときの
初期先覚変換効率は9%であった。
i=0.5(=50%)以上の成分組成とする。この
実施例3の光起電力素子を太陽電池として用いたときの
初期先覚変換効率は9%であった。
第6図はN / S iと、光電変換効率との関係を示
すグラフであり、横軸にN/Si(%)を、また縦軸に
光電変換効率(%)をとって示してあり、グラフ中O印
でプロットしたのはSiN層の厚さを100人、またΔ
印でプロットしたのはSiN層の厚さを50入とした場
合であって、これを250℃で3時間熱アニール処理し
た後の結果を示している。このグラフから明らかなよう
にN/5i=5%以上でいずれも従来素子よりも高い光
電変換効率が得られていることが解る。
すグラフであり、横軸にN/Si(%)を、また縦軸に
光電変換効率(%)をとって示してあり、グラフ中O印
でプロットしたのはSiN層の厚さを100人、またΔ
印でプロットしたのはSiN層の厚さを50入とした場
合であって、これを250℃で3時間熱アニール処理し
た後の結果を示している。このグラフから明らかなよう
にN/5i=5%以上でいずれも従来素子よりも高い光
電変換効率が得られていることが解る。
なお、上述の実施例1〜3にあってはpin型アモルフ
ァスシリコン光起電力素子の場合について説明したが、
nip型アモルファスシリコン光起電力素子にも適用し
得ることは勿論である。
ァスシリコン光起電力素子の場合について説明したが、
nip型アモルファスシリコン光起電力素子にも適用し
得ることは勿論である。
以上の如く本発明素子にあっては、p型半導体層とl型
半導体層との間に2層以上のドーパント拡散防止層を介
装せしめることとしたから、拡散防止効果が確実で、高
い耐熱性が得られ、信頼性を高め得るなど本発明は優れ
た効果を奏するものである。
半導体層との間に2層以上のドーパント拡散防止層を介
装せしめることとしたから、拡散防止効果が確実で、高
い耐熱性が得られ、信頼性を高め得るなど本発明は優れ
た効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例1の断面構造図、第2図はSi
NとSiCとのボロン拡散防止効果を示すグラフ、第3
図は本発明の実施例2を示す断面構造図、第4図は熱ア
ニール時間と光電変換効率とを示すグラフ、第5図は本
発明の実施例3を示す断面構造図、第6図はN / S
iと熱アニール後の光電変換効率との関係を示すグラ
フである。 l・・・透光性基板 2・・・透明電極3・・・p型
半導体層 4・・・界面層7・・・l型半導体層
8・・・n型半導体層特 許 出願人 三洋電機株式
会社
NとSiCとのボロン拡散防止効果を示すグラフ、第3
図は本発明の実施例2を示す断面構造図、第4図は熱ア
ニール時間と光電変換効率とを示すグラフ、第5図は本
発明の実施例3を示す断面構造図、第6図はN / S
iと熱アニール後の光電変換効率との関係を示すグラ
フである。 l・・・透光性基板 2・・・透明電極3・・・p型
半導体層 4・・・界面層7・・・l型半導体層
8・・・n型半導体層特 許 出願人 三洋電機株式
会社
Claims (1)
- 1、少なくとも1組以上のpin構造を持つ光起電力素
子において、p型半導体層とi型半導体層との間に2層
以上の拡散防止層を設けたことを特徴とする光起電力素
子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1173723A JPH0338068A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | 光起電力素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1173723A JPH0338068A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | 光起電力素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0338068A true JPH0338068A (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=15965951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1173723A Pending JPH0338068A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | 光起電力素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0338068A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11186587A (ja) * | 1997-12-18 | 1999-07-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 光検出素子 |
| GB2364599A (en) * | 2000-01-07 | 2002-01-30 | Lucent Technologies Inc | Diffusion barrier spike in layer not forming a pn junction |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340382A (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 非晶質光起電力装置 |
| JPH01145875A (ja) * | 1987-12-02 | 1989-06-07 | Hitachi Ltd | アモルファスSi太陽電池 |
-
1989
- 1989-07-05 JP JP1173723A patent/JPH0338068A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340382A (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 非晶質光起電力装置 |
| JPH01145875A (ja) * | 1987-12-02 | 1989-06-07 | Hitachi Ltd | アモルファスSi太陽電池 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11186587A (ja) * | 1997-12-18 | 1999-07-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 光検出素子 |
| GB2364599A (en) * | 2000-01-07 | 2002-01-30 | Lucent Technologies Inc | Diffusion barrier spike in layer not forming a pn junction |
| US6437372B1 (en) | 2000-01-07 | 2002-08-20 | Agere Systems Guardian Corp. | Diffusion barrier spikes for III-V structures |
| GB2364599B (en) * | 2000-01-07 | 2002-10-30 | Lucent Technologies Inc | Diffusion barrier spikes for III-V structures |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU700200B2 (en) | Multilayer solar cells with bypass diode protection | |
| US8907206B2 (en) | Multi-junction solar cell devices | |
| JPH02260662A (ja) | 光起電力装置 | |
| US4781765A (en) | Photovoltaic device | |
| US4131486A (en) | Back wall solar cell | |
| JPH02216874A (ja) | シリコン結晶太陽電池 | |
| TW201349520A (zh) | 太陽能電池及其模組 | |
| Hebling et al. | HIGH-EFFICIENCY (192%) SILICON THIN-FILM soLAR CELLs wTH INTERDIGITATED EMITTER AND BASE FRONT-CoNTACTs | |
| JPS5846074B2 (ja) | 光起電力装置の製造方法 | |
| CN219350240U (zh) | 太阳能电池及其钝化接触结构、组件和系统 | |
| KR20170143074A (ko) | 양면 수광형 실리콘 태양전지 및 그 제조 방법 | |
| Godfrey et al. | High‐temperature lifetesting of Al/SiOx/p‐Si contacts for MIS solar cells | |
| JPH0338068A (ja) | 光起電力素子 | |
| JP3606886B2 (ja) | 太陽電池及びその製造方法 | |
| JP2896793B2 (ja) | 光起電力装置の製造方法 | |
| CN219917178U (zh) | 一种晶格钝化接触结构、太阳能电池、组件和系统 | |
| JPH07105513B2 (ja) | 光起電力装置 | |
| JP4187328B2 (ja) | 光起電力素子の製造方法 | |
| JPS61196583A (ja) | 光起電力装置 | |
| JPS62256481A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6343381A (ja) | 光起電力素子 | |
| JPS6130079A (ja) | 光起電力素子 | |
| JPH04199882A (ja) | 太陽電池及びその製造方法 | |
| JP2004335734A (ja) | 薄膜太陽電池 | |
| JP2004335733A (ja) | 薄膜太陽電池 |