JPH0338124Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0338124Y2
JPH0338124Y2 JP1985034985U JP3498585U JPH0338124Y2 JP H0338124 Y2 JPH0338124 Y2 JP H0338124Y2 JP 1985034985 U JP1985034985 U JP 1985034985U JP 3498585 U JP3498585 U JP 3498585U JP H0338124 Y2 JPH0338124 Y2 JP H0338124Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
sealing sheet
bottle
cap body
mouth
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1985034985U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61150746U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1985034985U priority Critical patent/JPH0338124Y2/ja
Publication of JPS61150746U publication Critical patent/JPS61150746U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0338124Y2 publication Critical patent/JPH0338124Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Closures For Containers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔技術分野〕 本考案は、コーヒー、クリミイ・パウダー等の
内容物を収容した広口ビンなどの封止に好適に用
いられるライナーレスキヤツプに関するものであ
る。
〔従来技術〕
コーヒー等を収容した広口ビンの瓶口は、一般
に、内容物の変質を長期間防止するために密封シ
ートで封止されている。
第4図はこのような広口ビンの封止に用いられ
ていた従来のキヤツプを示すものである。このキ
ヤツプは、筒状の筒部1とこの筒部1の上部開口
を閉じる頂板部2とからなるキヤツプ本体3に、
厚紙製のライナー4が取付けられ、このライナー
4に上記密封シート5が弱く接着されてなるもの
である。密封シート5は、熱可塑性樹脂からなる
シートろアルミニウム箔などがラミネートされて
なるもので、瓶口に当接する側に熱可塑性シート
が来るように設けられている。
そして、このキヤツプによる広口ビンの瓶口の
封止は、キヤツプを瓶口に螺着した後、高周波加
熱機を用いて密封シート5の熱可塑性シートを溶
かし密封シート5を瓶口に接着する(インダクシ
ヨンシール)ことにより行われる。
このように封止された広口ビンを開封するため
にキヤツプを取り外すと、密封シート5はそのま
ま瓶口に残り、キヤツプ本体3とライナー4が外
される。そして、この広口ビンから内容物を取り
出すには、残る密封シート5を剥し取る。このよ
うにして内容物が取り出された後、広口ビンは、
ライナー4が入つたキヤツプ本体3により再封緘
され、以後必要に応じて開封される。
〔考案が解決しようとする課題〕
このような従来のキヤツプにあっては、次のよ
うな問題点があつた。
従来のキヤツプでは平らな厚紙製ライナー4
に密封シート5が貼着されているので、このキ
ヤツプを瓶口に装着したとき密封シート5は瓶
口上面と当接するのみである。こため従来のキ
ヤツプでは、密封シート5の瓶口に対する接着
幅が狭い。またライナー4が厚紙製で弾性に乏
しいため、瓶口上面に傷や凹凸が存在すると、
その部分で密封シート5と瓶口との間に瓶内外
を連通するすき間が生じて気密性が損なわれ易
い。このため前記従来のキヤツプでは、瓶口を
密封シート5で気密に閉止できない場合があつ
た。
加えて前記従来のキヤツプでは、このキヤツ
プを組み立てるために厚紙製ライナー4と密封
シート5とからなる貼着物をキヤツプ本体3に
収めるとき、この貼着物の外周縁がキヤツプ本
体3内の螺子に引つ掛かつて、挿入を円滑に行
えず生産性が悪い不満があつた。
〔課題を解決するための手段〕
そこで本考案のキヤツプにあつては、頂板部の
内面の周縁部分に下方に向かつて漸次径方向外方
に延びるシール片が設けられてなるキヤツプ本体
と、外周縁部に径方向外方に向かつて漸次下方に
延びる折曲部を有する密封シートを用い、この密
封シートを前記キヤツプ本体のシート片に囲まれ
た頂板部内面からシール片の内面に亙る部分に仮
止めすることによつて前記問題の解決を図つた。
ここで“仮止め”とは、当該キヤツプを瓶口に
装着して密封シートを瓶口に接着したときの密封
シートと瓶口との接着強度よりも弱い強度で、キ
ヤツプ本体に密封シートを止め付けることを意味
する。すなわち、密封シートを瓶口に接着したあ
と、キヤツプを瓶口から外すと、密封シートがキ
ヤツプ本体から外れて瓶口に残るように、キヤツ
プ本体と密封シートを弱く止めることを意味す
る。
〔作用〕
本考案のライナーレスキヤツプを瓶口に装着す
ると、キヤツプ本体に設けられたシール片が瓶口
に押されて該瓶口の上端面から外周面に亙る部分
に沿う形状に変形する。そして、密封シートを瓶
口の上端面から外周面に亙る部分に広く圧着す
る。この結果、高周波加熱機等を用いて密封シー
トを瓶口に接着したとき、シール片の内面側に配
置された密封シートが瓶口と広い幅で接着され
る。
加えて本考案のライナーレスキヤツプでは、キ
ヤツプ本体に仮止めされる密封シートの外周縁部
に半径方向外方に向かつて漸次下方に延びる折曲
部が形成されているので、瓶口の外側面にまでお
よぶ大きさに密封シートを形成しても密封シート
の外径をキヤツプ本体内の螺子の内径よりも小に
できる。また、該キヤツプの製造時、密封シール
をキヤツプ本体内に収める際には、密封シートが
小径側からキヤツプ本体内に挿入される。従つて
本考案のライナーレスキヤツプでは、密封シート
をキヤツプ本体内に挿入する時に、密封シートの
端部がキヤツプ本体内の螺子等に引つ掛かること
がない。
そして、上述のように円滑にキヤツプ本体内に
挿入された密封シートがキヤツプ本体の頂板部に
落下すると、密封シートは自らの折曲部の傾斜と
キヤツプ本体のシール片の傾斜とに導かれて、お
のずと適正な位置に収まる。
〔実施例〕
以下、本考案を実施例に沿つて詳しく説明す
る。
第1図は、本考案のライナーレスキヤツプの一
実施例を示すもので、図中符号7はキヤツプ本体
である。
キヤツプ本体7は、筒部8と頂板部9とからな
るもので、頂板部9の内面の周縁部分には全周に
渡つてシール片10が設けられている。また頂板
部9の内面と筒部8の内周面とがなす角部には、
全周に渡つて段部11が設けられている。
シール片10は、キヤツプの下方に向かつて漸
次半径方向に延びるように形成されたものであ
る。このシール片10は、基端部の内径dが第2
図に示す瓶口12の外径Dよりも小さくなるよう
に設けられている。このシール片10は、変形容
易であるように、少なくとも、キヤツプの筒部8
および頂板部9よりも薄く形成されている。ま
た、このシール片10の長さは、第2図に示すよ
うに、キヤツプを瓶口12に螺着したとき変形さ
れたシール片10が瓶口12の上端外周縁部14
にまで少なくとも達するように定められている。
上記段部11は、筒部8の内径よりも小さく、
かつ瓶口12の外径Dよりも大きな径を有する内
周面11aを形成するものである。この内周面1
1aの内径は、好ましくは、この内周面11aと
瓶口12の外周面との間に、上記シール片10と
後述する密封シート13の厚さの50〜95%の間隙
が形成されるように定められている。また、この
段部11の高さは、キヤツプが瓶口12に取り付
けられたとき、瓶口12の丸められた上端外周縁
部14よりも下方に、段部11の下端11bが位
置するように定められている。
このようなキヤツプ本体は、ポリプロピレン、
ポリエチレン等の合成樹脂を射出成形することに
よつて製造される。用いられる合成樹脂は、上記
シール片10に適度な可撓性を付与し得るよう
に、適度に軟質であることが望ましい。
用いる合成樹脂が硬質であるとシール片10が
変形し難く、また軟質であると筒部8や頂板部9
が変形し易くなりキヤツプ本体7が瓶口12にし
つかりと固定されなくなり、いずれの場合も瓶口
12を確実に封止することができず好ましくな
い。
このキヤツプ本体7の頂板部9の内面には、密
封シート13が貼着されている。この密封シート
13は、このキヤツプが装着された瓶口12に接
着され瓶口12を密閉するものである。この密封
シート13は、外周縁部に半径方向外方に向かつ
て漸次下方に延びる折曲部20が形成された皿状
のもので、少なくとも、上記シール片10に囲ま
れた頂板部9の内面と、シール片10の内周面1
1aの一部又は全部にかかるように設けられてい
る。この例のキヤツプにあつては、密封シート1
3がシール片10の内周面10aの全体にかかる
ように設けられている。この密封シート13は、
アルミニウム等の金属箔と熱可塑性樹脂からなる
シートなどがラミネートされてなるものである。
この密封シート13は、熱可塑性樹脂からなるシ
ートが瓶口12に当接するように、キヤツプ本体
7に貼り付けられている。この接着は、密封シー
ト13が瓶口12に貼着された時、密封シート1
3がキヤツプ本体7から容易に剥離する程度の弱
い接着強度でなされている。
このようにキヤツプを瓶口12に装着すると、
第2図に示すように、密封シート13が貼着され
たシート片10は、瓶口12によつて頂板部9に
密着するように押し潰されると共に、瓶口12の
外周面の上端と段部11の内周面11aとの間に
挾まれ、瓶口12の上端面12aおよび外周面の
上端に密着する。
このようなキヤツプを瓶口12に装着した後、
高周波加熱機を用いて、密封シール13を瓶口1
2にインダクシヨンシールし、瓶口12を密閉す
る。
次に、このキヤツプで封止された広口ビンを開
封するには、キヤツプを回して瓶口12から外
す。すると、第3図に示すように、キヤツプ本体
7のみが瓶口12にから外れ、密封シート13は
瓶口12を密閉した状態で残る。この広口ビンか
ら内容物を取り外すには、瓶口12の密封シート
13を剥し取つてから行う。
この広口ビンを再封緘する場合には、密封シー
ト13の取り外されたキヤツプ本体7を用いる。
このキヤツプ本体7を瓶口12に装着すると、キ
ヤツプのシール片10が、瓶口12の上端面12
aと頂板部9との間および瓶口12の外周面の上
端部と段部11の内周面11aとの間に挾まれ、
瓶口12に密着する。
このライナーレスキヤツプでは、キヤツプを瓶
口12に装着すると、キヤツプ本体7に設けられ
たシール片10が瓶口12に押されて該瓶口12
の上端面12aから外周面に亙る部分に沿う形状
に変形する。そして、その内面に仮止めされてい
る密封シート13を、瓶口12の上端面12aか
ら外周面に亙る部分に広く圧着する。この結果、
高周波加熱機等を用いて密封シート13を瓶口1
2に接着すると、シール片10の内周側に配置さ
れた密封シート13が瓶口12と広い幅で接着さ
れる。従つてこのライナーレスキヤツプでは、密
封シート13による瓶口12のシールがより確実
に行われる。
またこのライナーレスキヤツプでは、キヤツプ
本体7に設けられたシール片10が瓶口12に当
接する際に、シール片10の基端部が弾発力を発
揮するので、瓶口12の上端面12aに密封シー
ト13が強く圧着される。よつてこのライナーレ
スキヤツプは、平らに設計された瓶口12の上端
面に傷や凹凸があつても密封シート13を強く圧
着した状態で接着を行うことができ、密封シート
13と瓶口12とを良好に接着できる。
加えてこのライナーレスキヤツプでは、密封シ
ート13の外周縁部に半径方向外方に向かつて漸
次下方に延びる折曲部20が形成されているの
で、瓶口12の外側面にまで及ぶ大きさの密封シ
ート13を用いても、その外径をキヤツプ本体7
内の螺子の内径よりも小とできる。従つてこのキ
ヤツプでは、キヤツプ本体7に密封シートを配設
するとき密封シート13の端部が本体7の螺子に
引つ掛かることがなく、密封シート13の挿入を
円滑に行うことができる。
また、密封シート13をキヤツプ本体7内に収
める際には、密封シート13が小径側からキヤツ
プ本体7内に挿入されるので、密封シート13の
端部がキヤツプ本体7内の螺子等に引つ掛かるこ
とがなく、この点でも密封シート13とキヤツプ
本体7との組み立てを円滑に行える。
そして、上述のように円滑にキヤツプ本体7内
に挿入された密封シート13がキヤツプ本体7の
頂板部9に落下すると、密封シート13は自らの
折曲部20に傾斜とキヤツプ本体7のシール片1
0の傾斜とに導かれて、おのずと適正な位置に収
まる。
従つて、このライナーレスキヤツプは、キヤツ
プ本体7に対する密封シート13の取り付けを円
滑に行うことができ、非常に製造し易いものとな
る。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案のライナーレスキ
ヤツプは、頂板部の内面の周縁部分に下方に向か
つて漸次径方向外方に延びるシール片が設けられ
てなるキヤツプ本体と、外周縁部に半径方向外方
に向かつて漸次下方に延びる折曲部を有する密封
シートを用い、この密封シートを前記キヤツプ本
体のシール片に囲まれた頂板部内面からシール片
の内面に亙る部分に仮止めしたものである。
このような構成を有する本考案のライナーレス
キヤツプによれば、つぎのような効果が得られ
る。
本考案のライナーレスキヤツプでは、シール
片が瓶口に押されて該瓶口の上端面から外周面
に亙る部分に沿う形状に変形するので、このシ
ール片の内側に仮止めされた密封シートが瓶口
の上端面から外周面に亙る部分に広く圧着され
る。従つて本考案のライナーレスキヤツプで
は、瓶口の上端面の一部に傷や凹凸が存在して
いても密封シートによる瓶口のシールがより確
実に行なわれる。しかも、一般的な形状の瓶口
に対しても密封シートによるシールを確実に行
える。
さらに本考案のライナーレスキヤツプでは、
密封シートの外周縁部に折曲部が形成されてい
るので、瓶口の外周面にまで及大きさの密封シ
ートを用いても、その外径をキヤツプ本体内の
螺子の内径よりも小ときる。そのうえ該キヤツ
プの製造時、密封シートをキヤツプ本体内に収
める際には密封シートが径側からキヤツプ本体
内に挿入されることとなる。よつてこのキヤツ
プは組立時に密封シールの端部とキヤツプ本体
内の螺子等とが引つ掛かるのを回避できる。
しかも、落下した密封シートは、自らの折曲
部の傾斜とキヤツプ本体のシール片の傾斜とに
導かれて、おのずと適性な位置に収まる。従つ
て本考案のキヤツプはキヤツプ本体に対する密
封シートの取り付けを円滑に行うことができ、
非常に製造し易いものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のライナーレスキヤツプの一実
施例を示す一部断面視した平面図、第2図は同キ
ヤツプを瓶口に装着した状態を示す一部断面視し
た平面図、第3図は同キヤツプを瓶口から取り外
した際の状態を示す一部断面視した平面図、第4
図は従来のキヤツプを示す一部断面視した平面図
である。 7……キヤツプ本体、8……筒部、9……頂板
部、10……シール片、10a……内周面、12
……瓶口、13……密封シート、20……折曲
部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 内面に螺子が形成された筒部の上部が頂板部に
    よつて閉止された合成樹脂製のキヤツプ本体内
    に、瓶口に貼着される密封シートが仮止めされて
    なるライナーレスキヤツプにおいて、 前記キヤツプ本体が、頂板部の内面の周縁部分
    に下方に向かつて漸次径方向外方に延びるシール
    片が設けられたものであり、前記密封シートが外
    周縁部に径方向外方に向かつて漸次下方に延びる
    折曲部が形成されたものであり、この密封シート
    が前記キヤツプ本体のシール片に囲まれた頂板部
    内面からシール片の内面に亙る部分に仮止めされ
    たことを特徴とするライナーレスキヤツプ。
JP1985034985U 1985-03-12 1985-03-12 Expired JPH0338124Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985034985U JPH0338124Y2 (ja) 1985-03-12 1985-03-12

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985034985U JPH0338124Y2 (ja) 1985-03-12 1985-03-12

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61150746U JPS61150746U (ja) 1986-09-18
JPH0338124Y2 true JPH0338124Y2 (ja) 1991-08-12

Family

ID=30538859

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985034985U Expired JPH0338124Y2 (ja) 1985-03-12 1985-03-12

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0338124Y2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4109815A (en) * 1976-12-08 1978-08-29 Aluminum Company Of America Induction heat sealed containers
JPS6027046U (ja) * 1983-07-29 1985-02-23 株式会社 柴崎製作所 合成樹脂製キヤツプ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61150746U (ja) 1986-09-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4418834A (en) Overcap ring with an integral peelable laminated structure
JP3547131B2 (ja) 剥離可能な端部パネルを備えた圧着閉鎖装置
JPH05502649A (ja) 容器閉鎖装置及びその製造方法
JPH089391B2 (ja) 容器用のキャップ
US4378892A (en) Closure cap with metallic innerseal and sealed package
WO2024255754A1 (zh) 一种低成本、高密封效果的容器密封结构
US20080190880A1 (en) Wadless Closure
EP0893355A3 (en) Package container for beverages.
JPS5856216Y2 (ja) 容易開封容器
CN220200085U (zh) 一种低成本、高密封效果的容器密封结构
JPH0531078Y2 (ja)
JPH0318354Y2 (ja)
JPS60172638A (ja) 合成樹脂製容器
JPH0637963Y2 (ja) 瓶用キャップ
JPH11115937A (ja) 易開封性容器蓋
JPH0339401Y2 (ja)
JPH033503Y2 (ja)
JPS5924689Y2 (ja) 容器用キヤツプのパツキング構造
CN2341914Y (zh) 可组装于罐体开口上的罐盖
JPH0427797Y2 (ja)
JP2589885Y2 (ja) 密封容器用の蓋
JPH0431252A (ja) 型押成形されたライナーを備えた容器蓋
JPH06109Y2 (ja) 輸液用プラスチック容器
JPH0327949Y2 (ja)
JPS6122848Y2 (ja)