JPH033825Y2 - - Google Patents

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JPH033825Y2
JPH033825Y2 JP20122286U JP20122286U JPH033825Y2 JP H033825 Y2 JPH033825 Y2 JP H033825Y2 JP 20122286 U JP20122286 U JP 20122286U JP 20122286 U JP20122286 U JP 20122286U JP H033825 Y2 JPH033825 Y2 JP H033825Y2
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flow path
flow
fluid
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heat exchanger
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  • Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、1つの熱交換器を2種類の熱交換
器として使用することができ、例えば産業機械用
オイル・クーラーとアフター・クーラー(後部冷
却機)を一体に具備したコンパクトな熱交換器に
関するものである。
従来の技術 従来、例えば産業機械の空冷コンプレツサーに
おいて必要な構成要素であるオイル・クーラーと
アフター・クーラーは別個に製作されていた。そ
の理由は、前者はオイル(液体)と外部空気とが
熱交換せられ、後者はコンプレツサーより吐き出
された気体と外部空気とが熱交換せられるため、
流路内を通過する流体の性状および流量が異なつ
ていて、伝熱特性が相異しており、両者の最適設
計を行なうにはコア部の構造を違える必要がある
からである。しかしながら、このようにオイル・
クーラーとアフター・クーラーを別個に製造する
と、製造コストが全体として高くつき、また広い
設置スペースを必要とするという問題があつた。
考案の目的 この考案の目的は、上記の従来技術の問題を解
決し、例えばオイル・クーラーとアフター・クー
ラーのような2種類の熱交換器を1つにまとめる
ことができて、1つの熱交換器を2種類の熱交換
器として使用することができ、従つて非常にコン
パクトで、製造コストが安くつき、かつ設置スペ
ースが非常に少なくてすむ熱交換器を提供しよう
とするにある。
考案の構成 この考案は、上記の目的を達成するために、熱
交換1流体が流される少なくとも1つの第1流路
と、第1流体と熱交換されるべき熱交換第2流体
および熱交換第3流体がそれぞれ流される第2流
路および第3流路とを備えており、1つの第1流
路を中央にしてこれの一側に少なくとも1つの第
2流路が配置されるか、または第2流路および第
1流路が交互もしくは不規則に配置されるととも
に、同他側に少なくとも1つの第3流路が配置さ
れるか、または第3流路および第1流路が交互も
しくは不規則に配置され、かつすべての流路がア
ルミニウム・ブレージング・シートよりなる平板
により隔てられており、第1流路が、平板の上下
両側縁部同志の間にそれぞれ介在されたスペー
サ・バーと、両スペーサ・バー同志の中間に配置
されたフイン部材とによつて形成せられ、第2流
路が、平板の前後両側縁部同志の間に介在された
両側壁と、両側壁に渡された板状連結壁とよりな
りかつ連結壁より切り起こされて上方および下方
に突出せしめられた側面よりみてアーチ形の多数
の突起を備えるとともに、すべてのアーチ形突起
に対向する流体通過孔を有している第2流路形成
体によつて形成され、第3流路が、平板の前後両
側縁部同志の間に介在された両側壁と両側壁に渡
されかつ左右両側に並列状フインを有する板状連
結壁よりなる第3流路形成体によつて形成されて
いる熱交換器を要旨としている。
実施例 つぎに、この考案の実施例を図面に基づいて説
明する。
この明細書において、前後および左右は第1図
を基準とし、前とは第1図図面紙葉の表側、後と
は、同裏側をいい、また左とは同図左側、右とは
同右側をいうものとする。
第1図〜第7図は、この考案の第1実施例を示
すものである。
第1図において、この考案による熱交換器1は
アルミニウム(アルミニウム合金を含む)製であ
つて、例えばオイル・クーラーとアフター・クー
ラーとを一体に具備するものである。熱交換器1
は、外部空気よりなる熱交換第1流体が流される
第1流路Aと、第1流体と熱交換されるべきオイ
ルよりなる熱交換第2流体が流される第2流流路
Bと、コンプレツサーより吐き出された気体より
なる熱交換第3流体が流される第3流路Cとを有
している。そして1つの第1流路Aを中央にして
これの左側に3つの第2流路Bおよび3つの第1
流路Aが交互に配置されて、オイル・クーラー部
分となされるとともに、同右側に2つの第3流路
Cおよび2つの第1流路Aが交互に配置されて、
アフター・クーラー部分となされており、すべて
の流路A,B,Cはアルミニウム・ブレージン
グ・シートよりなる平板2により隔てられている
ものである。
上記第1流路Aは、第1図〜第4図に示すよう
に、平板2の上下両側縁部同志の間にそれぞれ介
在されたスペーサ・バー3,3と、両スペーサ・
バー3,3同志の中間に配置されたルーバー付き
コルゲート・フイン4とによつて形成せられてい
る。
第2流路Bは、第2図〜第6図に示すように、
平板2の前後両側縁部同志の間に介在された両側
壁6,6と、両側壁6,6に渡された板状連結壁
7とよりなりかつ連結壁7より切り起こされて上
方および下方に突出せしめられた側面よりみて略
A形および略V形の多数のアーチ形の突起8を備
えるとともに、すべてのアーチ形突起8に対向す
る流体通過孔9を有している第2流路形成体5に
よつて形成されている。
第3流路Cは、第2図および第7図に示すよう
に、平板2の前後両側縁部同志の間に介在された
両側壁11,11と両側壁11,11に渡されか
つ左右両側に並列状フイン13を有する板状連結
壁12よりなるアルミニウム押出型材製の第3流
路形成体10によつて形成されている。
上記第2流路形成体5における左右両側壁6,
6と、これらを連結する板状連結壁7はアルミニ
ウム押出型材により一体につくられており、これ
の連結壁7にプレスあるいは成形ロールを用いる
成形加工によつて前後に突出した多数のアーチ形
突起8が上下の突起同志の間に所定幅の平坦部を
残すように形成されるとともに、同数の流体通過
孔9があけられているものである。また左右に隣
り合う突起列の前向きの突起8と後向きの突起8
の位置は相互に1つずつずれていて、前向きの突
起8と後向きの突起8とが左右に隣り合うように
配されている。また各アーチ形突起8の長手方向
が第2流路Bのオイルの流れる方向と一致してい
て、各アーチ形突起8の壁面がオイルの流れの方
向に対向している。
オイルが流通する3つの第2流路Bの上下両端
部はオイル導入および排出用ヘツダ・タンク1
5,16に連通せしめられ、所定の吐出圧を有す
るポンプより流路B内にオイルが流通せしめられ
る。またコンプレツサーからの吐出気体が流通す
る2つの第3流路Cの上下両端部は吐出気体導入
および排出用ヘツダ17,18に連通せしめら
れ、流路C内にコンプレツサーからの吐出気体が
流通せしめられる。
これに対し、空気が流通する第1流路Aの両端
は開放せられており、フアンによる強制送風によ
りあるいは車両等の走行による自然通風によつて
第1流路Aに空気が流通せしめられるようになさ
れている。
なお、第2流路B内をオイルが流れるときは、
多数のアーチ形突起8にオイルが正面から当た
り、オイルはその流れを乱されて各突起8の左右
両側に回り込むとともに、流体通過孔を前から後
にあるいは後から前に移行し、その流れが乱され
て充分に撹拌されながら第2流路B内に移行し、
このため熱交換効率が増大するものである。
一方、第3流路C内を流れるコンプレツサーか
らの吐出気体は、流路抵抗が少ない方が良いの
で、並列状フイン13間をスムーズに移行するよ
うになされている。
なお、図示の熱交換器1では、各突起列のアー
チ形突起8の長さ方向がオイルの流れの方向と一
致しているが、上記のようなオイルの乱流効果お
よび撹拌効果を損なわない程度であれば、各突起
列の突起8をオイルの流れの方向に対し所要角度
傾斜した状態に配置しても勿論よい。またアーチ
形突起8の断面形状は、図示のものに限らず、そ
の他〔形および〕形、あるいは∩形および∪形等
であつてもよい。
上記熱交換器1は、アルミニウム・ブレージン
グ・シートよりなる平板2と、上下スペーサ・バ
ー3,3およびルーバ付きコルゲート・フイン4
と、多数のアーチ形突起8を有する板状連結壁7
を備えた第2流路形成体5と、並列状フイン13
を有する板状連結壁を備えた第3流路形成体10
とを重合状態に配置し、例えば真空ろう付法によ
り一体に接合することにより製造し得るものであ
る。
第8図は、この考案の第2実施例を示すもので
ある。ここで、上記第1実施例の場合と異なる点
は、熱交換器1の左側のオイル・クーラー部分の
上部ヘツダ・タンク20が中間仕切板22によつ
て2つのタンク部分20a,20bに分離され、
かつ下部ヘツダ・タンク21は1つのままとされ
ていて、左側上部タンク20aに導入されたオイ
ルが左側の例えば6個の第2流路B内を下降して
下部タンク21に至り、そこで上向きにターンし
て、今度は右側の例えば5個の第2流路B内を上
昇して右側上部タンク20bに至るようになされ
ている点、および熱交換器1の右側のアフター・
クーラー部分の上部ヘツダ・タンク23が中間仕
切板25によつて2つのタンク部分23a,23
bに分離され、かつ下部ヘツド・タンク24は1
つのままとなされていて、右側上部タンク23a
に導入されたコンプレツサー吐出気体が右側の例
えば5個の第2流路B内を下降して下部タンク2
4に至り、そこで上向きにターンして、今度は左
側の例えば4個の第3流路C内を上昇して左側上
部タンク23bに至るようになされている点にあ
る。
この第2実施例のその点は、上記第1実施例の
場合と同様であるので、図面において同一のもの
には同一の符号を付した。
この考案による熱交換器1において、平板2は
少なくとも4枚使用する。従つて熱交換器1の最
も小さいものは、理論的には第1流路Aを中央に
して第2流路Bと第3流路Cとを1個ずつ有して
いる。実際には、オイル・クーラーとアフター・
クーラーを例にとれば、熱交換器1は第1流路A
を5〜60個、並びに第2および第3流路B,Cを
それぞれ3来ないし30個有している。通常第1流
路Aと第2流路B、および第1流路Aと第3流路
Cはそれぞれ交互に配置されている。このような
流路A,B,Cの数は単なる例示であり、熱交換
器1の大きさ、および熱交換性能によつて流路
A,B,Cの数が設定される。また場合によつて
は、第1および第2流路A,B、並びに第1およ
び第3流路A,Cを1個ずつ交互に配置すること
なく、一方の流路1個に対し他方の流路を複数個
重ねて不規則に配置することもある。
また第1流路Aのフイン部材4は、コルゲー
ト・フインに限らず、その他の形状のフインによ
り構成されていても勿論よい。
上記各実施例の熱交換器1は、第2および第3
流路B,Cが垂直に配置されたいわゆる縦型のオ
イル・クーラーおよびアフター・クーラーとして
使用されているが、熱交換器1は両流路B,Cが
水平に配置された横型のオイル・クーラーおよび
アフター・クーラーとして使用されてもよい。ま
た熱交換器1は、オイル・クーラーおよびアフタ
ー・クーラーだけでなく、気体および流体につい
て2種類または3種類の流体の熱交換を行なう各
種の熱交換器にも同様に適用可能である。
考案の効果 この考案による交換器1は、上述のように、熱
交換第1流路が流される少なくとも1つの第1流
路Aと、第1流体と熱交換されるべき熱交換第2
流体および熱交換第3流体がそれぞれ流される第
2流路Bおよび第3流路Cとを備えており、1つ
の第1流路Aを中央にしてこれの一側に少なくと
も1つの第2流路Bが配置されるか、または第2
流路Bおよび第1流路Aが交互もしくは不規則に
配置されるとともに、同他側に少なくとも1つの
第3流路Cが配置されるか、または第3流路Cお
よび第1流路Aが交互もしくは不規則に配置さ
れ、かつすべての流路A,B,Cがアルミニウ
ム・ブレージング・シートよりなる平板2により
隔てられており、第1流路Aが、平板2の上下両
側縁部同志の間にそれぞれ介在されたスペーサ・
バー3,3と、両スペーサ・バー3,3同志の中
間に配置されたフイン部材4とによつて形成せら
れ、第2流路Bが、平板2の前後両側縁部同志の
間に介在された両側壁6,6と、両側壁6,6に
渡された板状連結壁7とよりなりかつ連結壁7よ
り切り起こされて上方および下方に突出せしめら
れた側面よりみてアーチ形の多数の突起8を備え
るとともに、すべてのアーチ形突起8に対向する
流体通過孔9を有している第2流路形成体5によ
つて形成され、第3流路Cが、平板2の前後両側
縁部同志の間に介在された両側壁11,11と両
側壁11,11に渡されかつ左右両側に並列状フ
イン13を有する板状連結壁12よりなる第3流
路形成体10によつて形成されているものである
から、例えばオイル・クーラーとアフター・クー
ラーのような2種類の熱交換器を1つにまとめる
ことができて、1つの熱交換器1を2種類の熱交
換器として使用することができ、従つて非常にコ
ンパクトで、製造コストが安くつき、かつ設置ス
ペースが非常に少なくてすむという効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の2つの実施例を示すもので、
第1図は第1実施例の熱交換器の正面図、第2図
は第1図の熱交換器を上から見た要部拡大一部切
欠き斜視図、第3図は第1図の熱交換器の要部拡
大垂直断面図、第4図は第3図−線に沿う部
分拡大断面図、第5図は第3図−線に沿う第
2流路形成体の部分拡大側面図、第6図は第2流
路形成体の部分拡大斜視図、第7図は第3流路形
成体の部分拡大斜視図、第8図は第2実施例の熱
交換器の概略正面図である。 1……熱交換器、A……第1流路、B……第2
流路、C……第3流路、2……平板、3……スペ
ーサ・バー、4……コルゲート・フイン(フイン
部材)、5……第2流路形成体、6……側壁、7
……連結壁、8……アーチ形突起、9……流体通
過孔、10……第3流路形成体、11……側壁、
12……連結壁、13……並列状フイン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 熱交換第1流体が流される少なくとも1つの第
    1流路Aと、第1流体と熱交換されるべき熱交換
    第2流体および熱交換第3流体がそれぞれ流され
    る第2流路Bおよび第3流路Cとを備えており、
    1つの第1流路Aを中央にしてこれの一側に少な
    くとも1つの第2流路Bが配置されるか、または
    第2流路Bおよび第1流路Aが交互もしくは不規
    則に配置されるとともに、同他側に少なくとも1
    つの第3流路Cが配置されるか、または第3流路
    Cおよび第1流路Aが交互もしくは不規則に配置
    され、かつすべての流路A,B,Cがアルミニウ
    ム・ブレージング・シートよりなる平板2により
    隔てられており、第1流路Aが、平板2の上下両
    側縁部同志の間にそれぞれ介在されたスペーサ・
    バー3,3と、両スペーサ・バー3,3同志の中
    間に配置されたフイン部材4とによつて形成せら
    れ、第2流路Bが、平板2の前後両側縁部同志の
    間に介在された両側壁6,6と、両側壁6,6に
    渡された板状連結壁7とよりなりかつ連結壁7よ
    り切り起こされて上方および下方に突出せしめら
    れた側面よりみてアーチ形の多数の突起8を備え
    るとともに、すべてのアーチ形突起8に対向する
    流体通過孔9を有している第2流路形成体5によ
    つて形成され、第3流路Cが、平板2の前後両側
    縁部同志の間に介在された両側壁11,11と両
    側壁11,11に渡されかつ左右両側に並列状フ
    イン13を有する板状連結壁12よりなる第3流
    路形成体10によつて形成されている熱交換器。
JP20122286U 1986-12-27 1986-12-27 Expired JPH033825Y2 (ja)

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JPS63109869U JPS63109869U (ja) 1988-07-15
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