JPH0338491Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0338491Y2 JPH0338491Y2 JP4314086U JP4314086U JPH0338491Y2 JP H0338491 Y2 JPH0338491 Y2 JP H0338491Y2 JP 4314086 U JP4314086 U JP 4314086U JP 4314086 U JP4314086 U JP 4314086U JP H0338491 Y2 JPH0338491 Y2 JP H0338491Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- engagement piece
- hole
- section
- upper side
- Prior art date
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- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、支柱等を所定位置に移動可能に固定
するための固定用具に関する。
するための固定用具に関する。
(従来の技術)
従来の固定用具は、例えば実開昭55−103675号
公報に開示されており、第3図において、一体化
形成されたコ字状断面の取付部材Aの側壁にねじ
穴を設け、丸棒状支柱Bの下部に設けた雄ねじC
を前記ねじ穴に螺合し、支柱Bの下端に押圧部材
Dを取付け、取付部材Aを所定個所に側方から外
嵌し、支柱Bを回転させて押圧部材Dによつて当
該所定個所を押圧して固定されるものであつた。
公報に開示されており、第3図において、一体化
形成されたコ字状断面の取付部材Aの側壁にねじ
穴を設け、丸棒状支柱Bの下部に設けた雄ねじC
を前記ねじ穴に螺合し、支柱Bの下端に押圧部材
Dを取付け、取付部材Aを所定個所に側方から外
嵌し、支柱Bを回転させて押圧部材Dによつて当
該所定個所を押圧して固定されるものであつた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来の場合、固定されるべき所定個所が、
取付部材Aを側方から外嵌できず上方のみから外
嵌可能な形状となつている時、支柱Bを立設固定
することができず、又、コ字状断面の取付部材A
は、一体形成されているので分解できず、支柱B
を取外して持ち運ぶ際に嵩張るという問題点があ
つた。本考案は上記従来の問題点にかんがみ、取
付部材Aを上方及び側方のいずれからも所定個所
へ外嵌させることができ、かつ分解して嵩張らな
い状態にして持ち運びができる固定用具を提供す
ることを目的とする。
取付部材Aを側方から外嵌できず上方のみから外
嵌可能な形状となつている時、支柱Bを立設固定
することができず、又、コ字状断面の取付部材A
は、一体形成されているので分解できず、支柱B
を取外して持ち運ぶ際に嵩張るという問題点があ
つた。本考案は上記従来の問題点にかんがみ、取
付部材Aを上方及び側方のいずれからも所定個所
へ外嵌させることができ、かつ分解して嵩張らな
い状態にして持ち運びができる固定用具を提供す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記目的を達成するために上部側壁
に上部貫通穴を有し下部側壁に下部貫通穴を有す
るL字状断面の第1の係合片と、上部側壁に接合
用爪を有し下部側壁にねじ穴を有するL字状断面
の第2の係合片と、前記ねじ穴に螺合するねじ棒
とを設け、前記上部貫通穴又は前記下部貫通穴の
いずれかへ前記接合用爪を嵌入し、前記第1の係
合片と前記第2の係合片とを接合一体化してコ字
状断面の取付部材を形成することを特徴とする固
定用具として構成したものである。
に上部貫通穴を有し下部側壁に下部貫通穴を有す
るL字状断面の第1の係合片と、上部側壁に接合
用爪を有し下部側壁にねじ穴を有するL字状断面
の第2の係合片と、前記ねじ穴に螺合するねじ棒
とを設け、前記上部貫通穴又は前記下部貫通穴の
いずれかへ前記接合用爪を嵌入し、前記第1の係
合片と前記第2の係合片とを接合一体化してコ字
状断面の取付部材を形成することを特徴とする固
定用具として構成したものである。
(作用)
本考案によれば、L字状断面の第1の係合片の
上部側壁にある上部貫通穴又は、下部側壁にある
下部貫通穴のいずれかへL字状断面の第2の係合
片の上部側壁にある接合用爪を嵌入し、前記第1
の係合片と第2の係合片とを接合一体化してコ字
状断面の取付部材を形成し、当該取付部材を所定
個所へ外嵌させ、前記第2の係合片の下部側壁に
あるねじ穴に螺合するねじ棒の先端で前記所定個
所を押圧して着脱自在に固定し、前記第1の係合
片の上部側壁を常に上向きの状態に保持し得るも
のである。
上部側壁にある上部貫通穴又は、下部側壁にある
下部貫通穴のいずれかへL字状断面の第2の係合
片の上部側壁にある接合用爪を嵌入し、前記第1
の係合片と第2の係合片とを接合一体化してコ字
状断面の取付部材を形成し、当該取付部材を所定
個所へ外嵌させ、前記第2の係合片の下部側壁に
あるねじ穴に螺合するねじ棒の先端で前記所定個
所を押圧して着脱自在に固定し、前記第1の係合
片の上部側壁を常に上向きの状態に保持し得るも
のである。
(考案の実施例)
本考案の一実施例を図面に即して説明する。
第1図は、本考案に係る固定用具1及び当該固
定用具1によつて固定される支柱2の下部を示す
斜視図である。
定用具1によつて固定される支柱2の下部を示す
斜視図である。
固定用具1は、L字状断面の第1の係合片3、
第2の係合片4及びねじ棒5等を備えている。
第2の係合片4及びねじ棒5等を備えている。
第1の係合片3及び第2の係合片4は、いずれ
も板状材料を直角に折曲し略同形の長方形からな
る上部側壁3a,4a及び下部側壁3b,4bに
よつて構成されている。
も板状材料を直角に折曲し略同形の長方形からな
る上部側壁3a,4a及び下部側壁3b,4bに
よつて構成されている。
第1の係合片3は上部側壁3aの長辺に沿つて
2個の4角形の貫通穴3c,3cが所定間隔を置
いて並設され、上部側壁3aの適当な個所にリベ
ツト状突起3dが上向きに突設され、当該突起3
dを中心として互に直角方向をなす近傍位置に切
り込みを入れて起立形成した2個の小爪3e,3
fを有する。又、第1のの係合片3は、下部側壁
3bに2個ずつ2列の4角形の貫通穴3g,3h
が、上部側壁3aの貫通穴3c,3cと同じ所定
間隔を置いて穿設されている。
2個の4角形の貫通穴3c,3cが所定間隔を置
いて並設され、上部側壁3aの適当な個所にリベ
ツト状突起3dが上向きに突設され、当該突起3
dを中心として互に直角方向をなす近傍位置に切
り込みを入れて起立形成した2個の小爪3e,3
fを有する。又、第1のの係合片3は、下部側壁
3bに2個ずつ2列の4角形の貫通穴3g,3h
が、上部側壁3aの貫通穴3c,3cと同じ所定
間隔を置いて穿設されている。
第2の係合片4は、上部側壁4aの長辺に沿つ
て2個の接合用爪4c,4cを有する。当該爪4
c,4cは、コ字状の切り込みを入れて起立さ
せ、先端を当該第2の係合片4の上部側壁の外面
に略平行に折曲して形成され、前記貫通穴3c,
3g等に適合した角形をなし、前記貫通穴3c,
3g等の所定間隔に合せて配設されている。
て2個の接合用爪4c,4cを有する。当該爪4
c,4cは、コ字状の切り込みを入れて起立さ
せ、先端を当該第2の係合片4の上部側壁の外面
に略平行に折曲して形成され、前記貫通穴3c,
3g等に適合した角形をなし、前記貫通穴3c,
3g等の所定間隔に合せて配設されている。
ねじ棒5は、第2の係合片の下部側壁4b中央
に設けたねじ穴4d(第2図参照)に螺合し、上
端に4角形の押圧板6を有し、下端の直経方向に
沿つて穿設した貫通穴5aに挿通されたハンドル
7を備えている。
に設けたねじ穴4d(第2図参照)に螺合し、上
端に4角形の押圧板6を有し、下端の直経方向に
沿つて穿設した貫通穴5aに挿通されたハンドル
7を備えている。
支柱2は、長穴状断面の筒体からなり、下端に
前記第1の係合片3の小爪3e,3fのうちいず
れか1個及び突起3dが挿通される鍵型開口2a
を有している。
前記第1の係合片3の小爪3e,3fのうちいず
れか1個及び突起3dが挿通される鍵型開口2a
を有している。
次に上記構成による固定用具1によつて、支柱
2を所定個所に立設固定する方法について説明す
る。
2を所定個所に立設固定する方法について説明す
る。
第1図に示すように、側面が突出した所定個所
8へ固定する場合、第1の係合片3の下部側壁3
bに設けた2列の貫通穴のうち例えば下方の貫通
穴3h,3hへ、第2の係合片4の接合用爪4
c,4cを当該第1の係合片3の内面側から挿通
し、矢印aにて示す方向へ変位させて嵌入し、第
1の係合片2と第2の係合片4とを接合して一体
化しコ字状断面の取付部材9を形成し、当該取付
部材9を、第1の係合片3の上部側壁3aの下面
が所定個所8の上面に当接する状態にて当該所定
個所に側方から外嵌せしめた後、ハンドル7に手
を掛けてねじ棒5を回転させ、上昇移動する押圧
板6の上面によつて所定個所8の下面を押圧して
固定する。支柱2は下端の鍵型開口2aへ小爪3
e,3fのうちのいずれか一方例えば、小爪3e
及び突起3dを挿通した後、矢印bにて示す方向
へ変位させると、突起3dの頭部が鍵型開口2a
の狭い部分に引掛かり、立設固定される。
8へ固定する場合、第1の係合片3の下部側壁3
bに設けた2列の貫通穴のうち例えば下方の貫通
穴3h,3hへ、第2の係合片4の接合用爪4
c,4cを当該第1の係合片3の内面側から挿通
し、矢印aにて示す方向へ変位させて嵌入し、第
1の係合片2と第2の係合片4とを接合して一体
化しコ字状断面の取付部材9を形成し、当該取付
部材9を、第1の係合片3の上部側壁3aの下面
が所定個所8の上面に当接する状態にて当該所定
個所に側方から外嵌せしめた後、ハンドル7に手
を掛けてねじ棒5を回転させ、上昇移動する押圧
板6の上面によつて所定個所8の下面を押圧して
固定する。支柱2は下端の鍵型開口2aへ小爪3
e,3fのうちのいずれか一方例えば、小爪3e
及び突起3dを挿通した後、矢印bにて示す方向
へ変位させると、突起3dの頭部が鍵型開口2a
の狭い部分に引掛かり、立設固定される。
また、所定個所が第2図に示すように上向きに
突出している場合、第1の係合片3の上部側壁3
aの貫通穴3c,3cへ第2の係合片4の接合用
爪4c,4cを挿通して前記と同様の方法にて第
2の係合片3と第2の係合片4とを接合一体化し
て、コ字形断面の取付部材9を形成し、当該取付
部材9を上方から所定個所8′へ外嵌せしめた後、
前記と同様にハンドル7によつてねじ棒5を回転
操作し、押圧板6により所定個所8′の側面を押
圧して固定する。支柱2の立設固定については、
前述の方法と全く同様に行われる。
突出している場合、第1の係合片3の上部側壁3
aの貫通穴3c,3cへ第2の係合片4の接合用
爪4c,4cを挿通して前記と同様の方法にて第
2の係合片3と第2の係合片4とを接合一体化し
て、コ字形断面の取付部材9を形成し、当該取付
部材9を上方から所定個所8′へ外嵌せしめた後、
前記と同様にハンドル7によつてねじ棒5を回転
操作し、押圧板6により所定個所8′の側面を押
圧して固定する。支柱2の立設固定については、
前述の方法と全く同様に行われる。
上記支柱2の取外し及び固定用具1の取り外し
と分解は、前述の固定の場合と逆順序で簡単に行
うことができる。
と分解は、前述の固定の場合と逆順序で簡単に行
うことができる。
本考案の上記実施例によれば、第1の係合片3
は、下部側壁3bに2列の貫通穴3g,3hを有
しているので、いずれの列の貫通穴に接合用爪4
c,4cを挿通するかによつて、第2の係合片3
の上部側壁3aと第2の係合片4の下部側壁4b
との間隔について2通りの中から固定すべき所定
個所の厚さに応じて適当な方を選定することがで
きて便利である。又、第1の係合片3は、上部側
壁3aにリベツト状突起3dと当該突起3dを中
心として2方向近傍に小爪3e,3fを有する
で、支柱2は、立設固定するに際して、2個の小
爪3e,3f中のいずれかを鍵型開口2aへ挿通
するかによつて2つの位置から適当に選択でき
る。
は、下部側壁3bに2列の貫通穴3g,3hを有
しているので、いずれの列の貫通穴に接合用爪4
c,4cを挿通するかによつて、第2の係合片3
の上部側壁3aと第2の係合片4の下部側壁4b
との間隔について2通りの中から固定すべき所定
個所の厚さに応じて適当な方を選定することがで
きて便利である。又、第1の係合片3は、上部側
壁3aにリベツト状突起3dと当該突起3dを中
心として2方向近傍に小爪3e,3fを有する
で、支柱2は、立設固定するに際して、2個の小
爪3e,3f中のいずれかを鍵型開口2aへ挿通
するかによつて2つの位置から適当に選択でき
る。
尚、第1の係合片3は、下部側壁3bの貫通穴
3g,3hを2列以上としてもよく、又、上部側
壁3aの貫通穴3cについても1列に限らず2列
以上とすることも可能であり、小爪3e,3f
は、リベツト状突起3dを中心にして3方向以上
の近傍に設けても良い。
3g,3hを2列以上としてもよく、又、上部側
壁3aの貫通穴3cについても1列に限らず2列
以上とすることも可能であり、小爪3e,3f
は、リベツト状突起3dを中心にして3方向以上
の近傍に設けても良い。
(考案の効果)
本考案は、上述の如く構成され、L字状断面の
第1の係合片にある上部貫通穴又は下部貫通穴の
いずれかへL字状断面の第1の係合片の上部側壁
にある接合用爪を嵌入し、前記第1の係合片と前
記第2の係合片とを接合一体化してコ字状断面の
取付部材を形成することにより、前記第1の係合
片の上部側壁上面を常時上向きにした状態で当該
取付部材を上方及び側方のいずれの方向からも所
定個所へ外嵌させることができ、前記取付部材を
前記第1の係合片と第2の係合片とに分解して嵩
張らない状態にして持ち運びができる等の効果を
有する。
第1の係合片にある上部貫通穴又は下部貫通穴の
いずれかへL字状断面の第1の係合片の上部側壁
にある接合用爪を嵌入し、前記第1の係合片と前
記第2の係合片とを接合一体化してコ字状断面の
取付部材を形成することにより、前記第1の係合
片の上部側壁上面を常時上向きにした状態で当該
取付部材を上方及び側方のいずれの方向からも所
定個所へ外嵌させることができ、前記取付部材を
前記第1の係合片と第2の係合片とに分解して嵩
張らない状態にして持ち運びができる等の効果を
有する。
第1図は、本考案の一実施例に係る固定用具と
固定される支柱の要部及び使用例を示す斜視図、
第2図は固定用具の別の使用例を示す斜視図、第
3図は従来の固定用具の一例を示す側面図であ
る。 1……固定用具、2……支柱、2a……鍵型開
口、3……第1の係合片、3a……上部側壁、3
b……下部側壁、3c……貫通穴、3d……突
起、3e,3f……小爪、3g,3h……貫通
穴、4……第2の係合片、4a……上部側壁、4
b……下部側壁、4c……接合用爪、4d……ね
じ穴、5……ねじ棒、5a……貫通穴、6……押
圧板、7……ハンドル、8,8′……所定個所、
9……取付部材。
固定される支柱の要部及び使用例を示す斜視図、
第2図は固定用具の別の使用例を示す斜視図、第
3図は従来の固定用具の一例を示す側面図であ
る。 1……固定用具、2……支柱、2a……鍵型開
口、3……第1の係合片、3a……上部側壁、3
b……下部側壁、3c……貫通穴、3d……突
起、3e,3f……小爪、3g,3h……貫通
穴、4……第2の係合片、4a……上部側壁、4
b……下部側壁、4c……接合用爪、4d……ね
じ穴、5……ねじ棒、5a……貫通穴、6……押
圧板、7……ハンドル、8,8′……所定個所、
9……取付部材。
Claims (1)
- 上部側壁に上部貫通穴を有し下部側壁に下部貫
通穴を有するL字状断面の第1の係合片と、上部
側壁に接合用爪を有し下部側壁にねじ穴を有する
L字状断面の第2の係合片と、前記ねじ穴に螺合
するねじ棒とを設け、前記上部貫通穴又は前記下
部貫通穴のいずれかへ前記接合用爪を嵌入し、前
記第1の係合片と前記第2の係合片とを接合一体
化してコ字状断面の取付部材を形成することを特
徴とする固定用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4314086U JPH0338491Y2 (ja) | 1986-03-26 | 1986-03-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4314086U JPH0338491Y2 (ja) | 1986-03-26 | 1986-03-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62155210U JPS62155210U (ja) | 1987-10-02 |
| JPH0338491Y2 true JPH0338491Y2 (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=30859720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4314086U Expired JPH0338491Y2 (ja) | 1986-03-26 | 1986-03-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0338491Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0624088Y2 (ja) * | 1988-09-28 | 1994-06-22 | 三菱電機株式会社 | アームスタンド支持具 |
-
1986
- 1986-03-26 JP JP4314086U patent/JPH0338491Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62155210U (ja) | 1987-10-02 |