JPH0338902A - ディジタル正弦波関数系列発生回路 - Google Patents
ディジタル正弦波関数系列発生回路Info
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- JPH0338902A JPH0338902A JP17457889A JP17457889A JPH0338902A JP H0338902 A JPH0338902 A JP H0338902A JP 17457889 A JP17457889 A JP 17457889A JP 17457889 A JP17457889 A JP 17457889A JP H0338902 A JPH0338902 A JP H0338902A
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- JP
- Japan
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- output signal
- circuit
- wave function
- delay circuit
- signal
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- Pending
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- 230000005428 wave function Effects 0.000 title claims abstract description 20
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 10
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 8
- 230000000979 retarding effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル正弦波関数系列発生回路に関し、特
にシステム制御等に適用されるディジタル正弦波関数系
列発生回路に関する。
にシステム制御等に適用されるディジタル正弦波関数系
列発生回路に関する。
従来のこの種のディジタル正弦波関数系列発生回路の代
表的な一例を第5図に示す。
表的な一例を第5図に示す。
このシステムの構成は、1周期分の正弦波関数値をRO
M部14に格納しておき、アドレスカウンタ10により
ROM部14のアドレスを順次指定して関数値を読み出
すものである。
M部14に格納しておき、アドレスカウンタ10により
ROM部14のアドレスを順次指定して関数値を読み出
すものである。
入力信号INが加算器11の一方の入力端子に接続され
、加算器11の出力が変更回路12の入力に接続され、
変更回路12の出力をクロック信号GKによりシフトレ
ジスタ13でシフトしてこのシフトレジスタ13の出力
がROM14のアドレス入力となり、また加算器11の
他方の入力端子に入力され、ROM14の出力がディジ
タル正弦波関数系列の出力信号OUTとなる。
、加算器11の出力が変更回路12の入力に接続され、
変更回路12の出力をクロック信号GKによりシフトレ
ジスタ13でシフトしてこのシフトレジスタ13の出力
がROM14のアドレス入力となり、また加算器11の
他方の入力端子に入力され、ROM14の出力がディジ
タル正弦波関数系列の出力信号OUTとなる。
次に、この回路の動作について説明する。
正弦波関数系列1周期が21(a・・・整数)の場合に
は、アドレスカウンタ10はaビット並列の加算器11
faビツトシフトレジスタ13とを含む演算器で構成さ
れ、入力信号INの数値n(0〜2°−1)をアドレス
カウンタ10に与えることによって、出力周波数をクロ
ック信号CKのサンプリングクロック周波数fのn・2
−1倍に任意に設定することができる。
は、アドレスカウンタ10はaビット並列の加算器11
faビツトシフトレジスタ13とを含む演算器で構成さ
れ、入力信号INの数値n(0〜2°−1)をアドレス
カウンタ10に与えることによって、出力周波数をクロ
ック信号CKのサンプリングクロック周波数fのn・2
−1倍に任意に設定することができる。
もし基本周期を任意の整数に設定する必要がある場合は
、aビット並列の加算器11の出力を変更回路12に通
して変更しROM部14に入力する構成となっていた。
、aビット並列の加算器11の出力を変更回路12に通
して変更しROM部14に入力する構成となっていた。
上述した従来のディジタル正弦波関数系列発生回路は、
正弦波関数値の1周期分をROM部14に格納する構成
となっているので、チャフ面積が大きくなり、かつ高速
で動作させることができないという欠点がある。
正弦波関数値の1周期分をROM部14に格納する構成
となっているので、チャフ面積が大きくなり、かつ高速
で動作させることができないという欠点がある。
本発明の目的は、少ない面積でしかも高速で動作するデ
ィジタル正弦波関数系列発生回路を提供することにある
。
ィジタル正弦波関数系列発生回路を提供することにある
。
本発明のディジタル正弦波関数系列発生回路は、入力信
号と第1の乗算信号と第2の乗算信号とを加算してデジ
タル正弦波関数系列の出力信号とする加算器と、前記出
力信号を所定の時間遅延させる第1の遅延回路と、この
第1の遅延回路の出力信号を所定の時間遅延させる第2
の遅延回路と、前記第1の遅延回路の出力信号に第1の
係数を乗算して前記第1の乗算信号を出力する第1の乗
算器と、前記第2の遅延回路の出力信号に第2の係数を
乗算して前記第2の乗算信号を出力する第2の乗算器と
、前記加算器の出力信号に応じて前記第1及び第2の係
数を発生する判定回路とを有している。
号と第1の乗算信号と第2の乗算信号とを加算してデジ
タル正弦波関数系列の出力信号とする加算器と、前記出
力信号を所定の時間遅延させる第1の遅延回路と、この
第1の遅延回路の出力信号を所定の時間遅延させる第2
の遅延回路と、前記第1の遅延回路の出力信号に第1の
係数を乗算して前記第1の乗算信号を出力する第1の乗
算器と、前記第2の遅延回路の出力信号に第2の係数を
乗算して前記第2の乗算信号を出力する第2の乗算器と
、前記加算器の出力信号に応じて前記第1及び第2の係
数を発生する判定回路とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
。
。
この実施例は、入力信号INと第1の乗算信号MP、と
第2の乗算信号MPzとを加算してディジタル正弦波関
数系列の出力信号OUTとする加算器lと、出力信号O
UTを所定の時間(z””)遅延させる第1の遅延回路
2と、この第1の遅延回路2の出力信号を所定の時間(
z−’)遅延させる第2の遅延回路3と、第1の遅延回
路2の出力信号に第1の係数(b+)を乗算して第1の
乗算信号MP、を出力する第1の乗算器4と、第2の遅
延回路3の出力信号に第2の係数(−b2)を乗算して
第2の乗算信号MP2を出力する第2の乗算器5と、加
算器lの出力信号OUTに応じて第1及び第2の係数(
−b+、−bz)を発生する判定回路6とを有する構成
となっている。
第2の乗算信号MPzとを加算してディジタル正弦波関
数系列の出力信号OUTとする加算器lと、出力信号O
UTを所定の時間(z””)遅延させる第1の遅延回路
2と、この第1の遅延回路2の出力信号を所定の時間(
z−’)遅延させる第2の遅延回路3と、第1の遅延回
路2の出力信号に第1の係数(b+)を乗算して第1の
乗算信号MP、を出力する第1の乗算器4と、第2の遅
延回路3の出力信号に第2の係数(−b2)を乗算して
第2の乗算信号MP2を出力する第2の乗算器5と、加
算器lの出力信号OUTに応じて第1及び第2の係数(
−b+、−bz)を発生する判定回路6とを有する構成
となっている。
次に、この実施例の動作について、第2図及び第3図(
a)〜(d)を参照して説明する。
a)〜(d)を参照して説明する。
まず、はじめに2次のIIRディジタルフィルタの動作
を考える。
を考える。
2次のIIRディジタルフィルタの差分方程式は(1)
式で表わされる。
式で表わされる。
y (n)= x (n) −b 1y(n−1)−b
zy (n−2) ・・・・・・(1) (1)式を2変換してH(z)を求めると(2)式とな
る。
zy (n−2) ・・・・・・(1) (1)式を2変換してH(z)を求めると(2)式とな
る。
H(z) =
1+b+z−’+tgz−”
・・・・・・(2)
(2)式の分母多項式の根が複素数である場合を考ス1
、 H(z)を部分分数展開すると(3)式となる。
、 H(z)を部分分数展開すると(3)式となる。
ここでα。
Pはα。
Pのそれぞれの共役複素数
である。
(3)式変形そして、
H(z)のインパルス応答を調べるために、H(z)を
逆2変換すると(5)式となる。
これは減幅正弦波の関係であり、rが1に近いほど減幅
の度合が小さい。またφが大きいほど振動の周波数が高
い。
の度合が小さい。またφが大きいほど振動の周波数が高
い。
第2図は2平面(z=u+jv)上の4種類の極配置を
示したものであり、第3(a)〜(d)はそれぞれの極
配置に対するインパルス応答h (n)を示したもので
ある。
示したものであり、第3(a)〜(d)はそれぞれの極
配置に対するインパルス応答h (n)を示したもので
ある。
第2図のA点の配置はrA=Q、7.φ4=−πであり
、第3図(a)の状態Aのインパルス応答を示す。この
特性はnが増加してもすぐにインパルス応答が収束して
しまう。
、第3図(a)の状態Aのインパルス応答を示す。この
特性はnが増加してもすぐにインパルス応答が収束して
しまう。
第2図のB点の極配置はrn=0.9.φ8−πであり
、第3図(b)の状態Bのインパルス応答を示す、この
特性はrが1に近いために減幅の度合が小さい、またφ
、がφ、に比べ大きいために振動の周波数が高い。
、第3図(b)の状態Bのインパルス応答を示す、この
特性はrが1に近いために減幅の度合が小さい、またφ
、がφ、に比べ大きいために振動の周波数が高い。
第2図の0点の極配置はrc=1.0.φ。=−πで6
あり、第3図(C)の状態Cのインパルス応答を示す。
この特性は振幅1.0の余弦波関数となり、発振状態を
示している。しかし、発振出力の振幅が係数と初期値に
依存し、系として自動的に定まる定常安定点を持たない
ため外乱に対し安定でない。
示している。しかし、発振出力の振幅が係数と初期値に
依存し、系として自動的に定まる定常安定点を持たない
ため外乱に対し安定でない。
また余弦波の周期は係数す、、b2を変化させることに
よって自由に設定することができる。
よって自由に設定することができる。
第2図のD点の極配置はrD=1.5.φゎ=−πであ
り、第3図(d)の状態りのインパルス応答を示す。こ
の特性は発振状態を示し安定な状態ではない。
り、第3図(d)の状態りのインパルス応答を示す。こ
の特性は発振状態を示し安定な状態ではない。
上記の結果より、rの値を制限して、収束安定状態A、
Bと発振不安定状態りの間の安定限界の値で動作させる
ことが必要となる。そのために出力結果をフィードバッ
クさせ、判定回路6で常に安定限界になるような乗算器
の係数を設定し、その値を乗算器4,5の係数補正端子
に入力する。
Bと発振不安定状態りの間の安定限界の値で動作させる
ことが必要となる。そのために出力結果をフィードバッ
クさせ、判定回路6で常に安定限界になるような乗算器
の係数を設定し、その値を乗算器4,5の係数補正端子
に入力する。
このようにすることにより、インパルス応答特性が第3
図(a)〜(d)の状態のような正弦波関数系列を、オ
ーバーフローが次のオーバーフローを次々と誘発させ特
性を大幅に劣化させるオーバーフロー発振現象を起さず
に実現することができる。
図(a)〜(d)の状態のような正弦波関数系列を、オ
ーバーフローが次のオーバーフローを次々と誘発させ特
性を大幅に劣化させるオーバーフロー発振現象を起さず
に実現することができる。
上記の構成を用いることにより、メモリ(ROM部)を
含まない回路でディジタル正弦波関数系列を発生するこ
とができるため、メモリに使用されていたチップ面積(
回路面積)を削減することができる。またメモリ回路に
よる遅延を少なくすることができるため、高速動作が可
能となる。
含まない回路でディジタル正弦波関数系列を発生するこ
とができるため、メモリに使用されていたチップ面積(
回路面積)を削減することができる。またメモリ回路に
よる遅延を少なくすることができるため、高速動作が可
能となる。
第4図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。
。
この第2の実施例は、第1の実施例の判定回路6を、判
定回路7,8の2つに分けて処理するようにしたもので
、rの値が先に決定され、次に位相φが決定させるとい
う構成をもち、rの値の補正が容易になり、すぐにrの
値を安定限界値に設定することができるという利点があ
る。
定回路7,8の2つに分けて処理するようにしたもので
、rの値が先に決定され、次に位相φが決定させるとい
う構成をもち、rの値の補正が容易になり、すぐにrの
値を安定限界値に設定することができるという利点があ
る。
以上説明したように本発明は、出力信号を判定回路を通
して乗算器の係数補正入力に入力することにより、オー
バーフローが次のオーバーフローを次々と誘発させ、特
性を大幅に劣化させるオーバーフロー発振現象を防ぐこ
とが可能となり、メモリを含まない回路で構成すること
ができるため、メモリに使用されていたチップ面積(回
路面積)を削減することができ、またメモリ回路による
遅延をなくすことができるため、高速動作が可能である
という効果がある。
して乗算器の係数補正入力に入力することにより、オー
バーフローが次のオーバーフローを次々と誘発させ、特
性を大幅に劣化させるオーバーフロー発振現象を防ぐこ
とが可能となり、メモリを含まない回路で構成すること
ができるため、メモリに使用されていたチップ面積(回
路面積)を削減することができ、またメモリ回路による
遅延をなくすことができるため、高速動作が可能である
という効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図及び第3図(a)〜(d)はそれぞれ第1図に示され
た実施例の動作を説明するための2平面図及びインパル
ス応答図、第4図は本発明の第2の実施例を示すブロッ
ク図、第5図は従来のディジタル正弦波関数系列発生回
路の一例を示すブロック図である。 l・・・・・・加算器、2,3・・・・・・遅延回路、
4,5・・・・・・乗算器、6,7.訃・・・・・判定
回路、IO・・・・・・アドレスカウンタ、11・・・
・・・加算器、12・・・・・・変更回路、13・・・
・・・シフトレジスタ、14・・・・・・ROM部。 D : n” 15 、 ’!’o=士肛月 図 カ 図
図及び第3図(a)〜(d)はそれぞれ第1図に示され
た実施例の動作を説明するための2平面図及びインパル
ス応答図、第4図は本発明の第2の実施例を示すブロッ
ク図、第5図は従来のディジタル正弦波関数系列発生回
路の一例を示すブロック図である。 l・・・・・・加算器、2,3・・・・・・遅延回路、
4,5・・・・・・乗算器、6,7.訃・・・・・判定
回路、IO・・・・・・アドレスカウンタ、11・・・
・・・加算器、12・・・・・・変更回路、13・・・
・・・シフトレジスタ、14・・・・・・ROM部。 D : n” 15 、 ’!’o=士肛月 図 カ 図
Claims (1)
- 入力信号と第1の乗算信号と第2の乗算信号とを加算し
てディジタル正弦波関数系列の出力信号とする加算器と
、前記出力信号を所定の時間遅延させる第1の遅延回路
と、この第1の遅延回路の出力信号を所定の時間遅延さ
せる第2の遅延回路と、前記第1の遅延回路の出力信号
に第1の係数を乗算して前記第1の乗算信号を出力する
第1の乗算器と、前記第2の遅延回路の出力信号に第2
の係数を乗算して前記第2の乗算信号を出力する第2の
乗算器と、前記加算器の出力信号に応じて前記第1及び
第2の係数を発生する判定回路とを有することを特徴と
するディジタル正弦波関数系列発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17457889A JPH0338902A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | ディジタル正弦波関数系列発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17457889A JPH0338902A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | ディジタル正弦波関数系列発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0338902A true JPH0338902A (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=15981007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17457889A Pending JPH0338902A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | ディジタル正弦波関数系列発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0338902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007231430A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Hashisen:Kk | ゴルフ用手袋 |
-
1989
- 1989-07-05 JP JP17457889A patent/JPH0338902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007231430A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Hashisen:Kk | ゴルフ用手袋 |
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