JPH0339409A - 高炉の湯出口を穿孔するためのロッドを穿孔機の作動具に連結する装置 - Google Patents
高炉の湯出口を穿孔するためのロッドを穿孔機の作動具に連結する装置Info
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- JPH0339409A JPH0339409A JP2158542A JP15854290A JPH0339409A JP H0339409 A JPH0339409 A JP H0339409A JP 2158542 A JP2158542 A JP 2158542A JP 15854290 A JP15854290 A JP 15854290A JP H0339409 A JPH0339409 A JP H0339409A
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- 238000009527 percussion Methods 0.000 description 2
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B7/00—Blast furnaces
- C21B7/12—Opening or sealing the tap holes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は工程を実行するために高炉の湯出口を穿孔する
ためのロッドを穿孔機の作動具に連結する装置に関する
が、該工程にしたがって湯出口の開閉は二つの連続穴間
の湯出口物質中に残された穿孔ロッドの位置決め作業な
らびに弓出し作業からなり、前記装置は作動具に固定さ
れるべき、また穿孔ロッドの端を収容するための前部収
容空洞を有するチャック、つまり空洞6ζおいて前記ロ
ッドの端を固定するための挟持装置を含み、この挟持装
置は空洞軸のまわりに対称的に配置された少なくとも二
つの滑動ロッドから構成されるが、これらのロッドのそ
れぞれは一端に穿孔ロッドの端を挟持するためのジョー
を、また反対端にピストンを担持し、該ピストンは一方
では穿孔ロッドへのジョーの侵入により挟持装置を閉じ
るために空気圧ないし油圧流体の作用を受け、また他方
では挟持装置を開くように機能する弾性装置の作用を受
けるのであり、前記ピストンのそれぞれはプラグにより
背部が閉じられた密封円筒室にすべり込む。
ためのロッドを穿孔機の作動具に連結する装置に関する
が、該工程にしたがって湯出口の開閉は二つの連続穴間
の湯出口物質中に残された穿孔ロッドの位置決め作業な
らびに弓出し作業からなり、前記装置は作動具に固定さ
れるべき、また穿孔ロッドの端を収容するための前部収
容空洞を有するチャック、つまり空洞6ζおいて前記ロ
ッドの端を固定するための挟持装置を含み、この挟持装
置は空洞軸のまわりに対称的に配置された少なくとも二
つの滑動ロッドから構成されるが、これらのロッドのそ
れぞれは一端に穿孔ロッドの端を挟持するためのジョー
を、また反対端にピストンを担持し、該ピストンは一方
では穿孔ロッドへのジョーの侵入により挟持装置を閉じ
るために空気圧ないし油圧流体の作用を受け、また他方
では挟持装置を開くように機能する弾性装置の作用を受
けるのであり、前記ピストンのそれぞれはプラグにより
背部が閉じられた密封円筒室にすべり込む。
この形式の装置は、フランス特許第2501857号か
ら公知である。作動具は一般に、充てん材中に穿孔ロッ
ドを充てん材が硬化する前に押し込み、またロッドを湯
出口の開放中にそこから引出し得るために、両方向に打
つことのできる空気圧式打撃装置からなる。打撃装置に
用いられる空気圧流体は、穿孔ロッドの引出し中に挟持
装置を閉じるためにも使用できるが、穿孔ロッドの作業
中には、挟持装置のピストンの空気圧室はこれらの挟持
装置が弾性装置の作用下で開放され得るように排気され
る。
ら公知である。作動具は一般に、充てん材中に穿孔ロッ
ドを充てん材が硬化する前に押し込み、またロッドを湯
出口の開放中にそこから引出し得るために、両方向に打
つことのできる空気圧式打撃装置からなる。打撃装置に
用いられる空気圧流体は、穿孔ロッドの引出し中に挟持
装置を閉じるためにも使用できるが、穿孔ロッドの作業
中には、挟持装置のピストンの空気圧室はこれらの挟持
装置が弾性装置の作用下で開放され得るように排気され
る。
穿孔ロッドが充てん材中で作業している間、打撃装置の
打撃作用は反作用として、また挟持装置の慣性の結果と
して前記ロッドの振動を惹起するが、そのためプラグが
ピストンにより打たれることになる。これらのプラグな
らびlζそれらのねじ山およびチャックのねじ山が早期
に劣化するのは、これが原因である。
打撃作用は反作用として、また挟持装置の慣性の結果と
して前記ロッドの振動を惹起するが、そのためプラグが
ピストンにより打たれることになる。これらのプラグな
らびlζそれらのねじ山およびチャックのねじ山が早期
に劣化するのは、これが原因である。
本発明の目的は、これらの欠陥を持たない前文に記載さ
れた形式の改良された装置を提供することにある。
れた形式の改良された装置を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明により提案される装
置は、前記プラグとピストンの隣接面との間に設けられ
たばねにより本質的に特徴づけられるが、前記ばねはそ
れが反対面においてこうむる前記弾性装置の作用に抗し
てピストンをプラグから離間させるための十分な強さを
有している。
置は、前記プラグとピストンの隣接面との間に設けられ
たばねにより本質的に特徴づけられるが、前記ばねはそ
れが反対面においてこうむる前記弾性装置の作用に抗し
てピストンをプラグから離間させるための十分な強さを
有している。
プラグは、好ましくはばねを収容するための円筒形空洞
を備えている。
を備えている。
他の長所および特徴は、単一の図面fこ関連して例示の
ために以下に示される有利な実施態様の詳細な説明から
明らかとなるが、同図は本発明fこより提案される連結
装置の縦断面図である。
ために以下に示される有利な実施態様の詳細な説明から
明らかとなるが、同図は本発明fこより提案される連結
装置の縦断面図である。
この装置は、穿孔ロッド14の自由端を収容するための
前部空洞12と、作動具の打撃装置(図示せず)を収容
するための後部軸穴16とを具備したチャック10から
なる。
前部空洞12と、作動具の打撃装置(図示せず)を収容
するための後部軸穴16とを具備したチャック10から
なる。
前述のように、本装置はロッド14の前端を挟持するた
めの挟持装置からなる。この挟持装置は、チャック10
の縦軸のまわりに対称的に配置され、またこの軸Oに対
して斜めに滑動する二つのジョーからなる。これらのジ
ョーのひとつが番号18で示されているが、図示されて
いない他方の機能も18と同じである。ジョー18はロ
ッド20の前端に装着され、また空洞12の内面により
案内される。ロッド20は円筒室26内まで延伸し、そ
こでピストン22と合体されている。このピストン22
は図示された例では空気圧ピストンであるが、それはロ
ッド20の反対側では導管24から室26に入る空気圧
流体の作用を受ける。ロッド20のまわりに位置するの
がひとつまたは複数のコイルばね28であるが、それは
一方ではピストン22に、また他方では空気圧室26の
内側フランジfこ当着している。空気圧導管24を介し
ての室26の加圧により、ジョー18はそれがロッド1
4の表面にかみ込むまで押し出されるため、チャック1
0の右方向への運動はロッド14により受けとめられる
。逆に、室26の排気により、ピストン22はジョー1
8をロッド14から離脱させるためにばね28の作用を
受ける。
めの挟持装置からなる。この挟持装置は、チャック10
の縦軸のまわりに対称的に配置され、またこの軸Oに対
して斜めに滑動する二つのジョーからなる。これらのジ
ョーのひとつが番号18で示されているが、図示されて
いない他方の機能も18と同じである。ジョー18はロ
ッド20の前端に装着され、また空洞12の内面により
案内される。ロッド20は円筒室26内まで延伸し、そ
こでピストン22と合体されている。このピストン22
は図示された例では空気圧ピストンであるが、それはロ
ッド20の反対側では導管24から室26に入る空気圧
流体の作用を受ける。ロッド20のまわりに位置するの
がひとつまたは複数のコイルばね28であるが、それは
一方ではピストン22に、また他方では空気圧室26の
内側フランジfこ当着している。空気圧導管24を介し
ての室26の加圧により、ジョー18はそれがロッド1
4の表面にかみ込むまで押し出されるため、チャック1
0の右方向への運動はロッド14により受けとめられる
。逆に、室26の排気により、ピストン22はジョー1
8をロッド14から離脱させるためにばね28の作用を
受ける。
これは例えば、溝出口の充てん材中にロッド14が入り
込んでいる場合である。
込んでいる場合である。
空気圧室26の端はプラグ30を用いて閉じられるが、
このプラグは密封方式によりチャック10にねじ込むこ
とができる。ロッド14が溝出口に係合している際の打
撃装置の作用中にピストンが受ける反作用の結果として
のピストン22によるプラグの衝撃を回避するために。
このプラグは密封方式によりチャック10にねじ込むこ
とができる。ロッド14が溝出口に係合している際の打
撃装置の作用中にピストンが受ける反作用の結果として
のピストン22によるプラグの衝撃を回避するために。
本発明はピストン22とプラグ30との間にはね32を
配置することを提案している。プラグは好ましくはこの
目的のために、このばね32を収容するための円筒室3
4を備えている。このばね32は、室26が排気される
時にばね28の作用lζ抗してピストン22をプラグ3
0の内面から離間させ、したがってピストン22による
プラグ30への衝撃を回避するための十分な強さを有し
ている。
配置することを提案している。プラグは好ましくはこの
目的のために、このばね32を収容するための円筒室3
4を備えている。このばね32は、室26が排気される
時にばね28の作用lζ抗してピストン22をプラグ3
0の内面から離間させ、したがってピストン22による
プラグ30への衝撃を回避するための十分な強さを有し
ている。
本発明の別の特徴にしたがって、チャック10は公知の
チャックとは異なり機械加工された一体構造チャックと
されるが、これは耐久期間を長くすることができる、と
いうのは、それは反復される打撃に対して一般にきわめ
て弱い接続ねじやボルトを全く使用していないからであ
る。
チャックとは異なり機械加工された一体構造チャックと
されるが、これは耐久期間を長くすることができる、と
いうのは、それは反復される打撃に対して一般にきわめ
て弱い接続ねじやボルトを全く使用していないからであ
る。
0・・・軸、10・・・チャック、12・・・前部空洞
、14・・・穿孔ロッド、16・・・後部軸穴、18・
・・ジョー 20・・・ロッド、22・・・ピストン、
24・・・導管、26・・・円筒室、28・・・コイル
ばね530・・・プラグ、32・・・ばね、34・・・
円筒室。
、14・・・穿孔ロッド、16・・・後部軸穴、18・
・・ジョー 20・・・ロッド、22・・・ピストン、
24・・・導管、26・・・円筒室、28・・・コイル
ばね530・・・プラグ、32・・・ばね、34・・・
円筒室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、工程を実行するために高炉の湯出口を穿孔するため
のロッドを穿孔機の作動具に連結し、該工程にしたがつ
て湯出口の開閉は二つの連続穴間の湯出口物質中に残さ
れた穿孔ロッド(14)の位置決め作業ならびに引出し
作業からなり、作動具に固定されるように設計され、ま
た穿孔ロッド(14)の端を収容するための前部空洞(
12)を有するチャック(10)、つまりこの空洞(1
2)において前記ロッド(14)の端を固定するための
挟持装置を含み、この挟持装置は空洞(12)の軸(1
0)のまわりに対称的に配置された少なくとも二つの滑
動ロッド(20)から構成されるが、これらのロッドの
それぞれは一端にロッド(14)の端を挟持するための
ジョー(18)を、また反対端にピストン(22)を担
持し、該ピストンは一方ではロッド(14)へのジョー
(18)の侵入により挟持装置を閉じるために空気圧な
いし油圧流体の作用を受け、また他方では挟持装置を開
くように機能する弾性装置(28)の作用を受け、前記
ピストン(22)のそれぞれはプラグ(30)により背
部が閉じられた密封円筒室(26)にすべり込む装置に
おいて、前記プラグ(30)とピストン(22)の隣接
面との間に配設され、また前記弾性装置(28)の作用
に抗してピストン(22)をプラグ(30)から離間さ
せるための十分な強さを有するばね(32)を特徴とす
る装置。 2、プラグ(30)がばね(32)を収容するための円
筒形空洞(34)を有することを特徴とする請求項1記
載の装置。 3、チャック(10)が一体構造チャックであることを
特徴とする請求項1または2のいずれかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU87546 | 1989-06-30 | ||
| LU87546A LU87546A1 (fr) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | Dispositif d'accouplement d'une tige de percage du trou de coulee d'un four a cuve a l'outil de travail d'une machine de percage |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0339409A true JPH0339409A (ja) | 1991-02-20 |
| JP2805382B2 JP2805382B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=19731170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2158542A Expired - Lifetime JP2805382B2 (ja) | 1989-06-30 | 1990-06-15 | 高炉の湯出口を穿孔するためのロッドを穿孔機の作動具に連結する装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5056968A (ja) |
| EP (1) | EP0405207B1 (ja) |
| JP (1) | JP2805382B2 (ja) |
| AT (1) | AT403379B (ja) |
| AU (1) | AU621487B2 (ja) |
| BR (1) | BR9003153A (ja) |
| CA (1) | CA2017415A1 (ja) |
| DE (1) | DE4016035A1 (ja) |
| ES (1) | ES2062186T3 (ja) |
| LU (1) | LU87546A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| LU88058A1 (fr) * | 1992-01-24 | 1993-08-17 | Paul Wurth S.A. | Machine de percage d'un trou de coulee d'un four a cuve |
| LU88129A1 (fr) * | 1992-06-10 | 1994-03-01 | Wurth Paul Sa | Mandrin universel pour une machine de percage d'un trou de coulee d'un four a cuve |
| FI925647L (fi) * | 1992-12-11 | 1994-06-12 | Outokumpu Chrome Oy | Kaasuputken syöttölaite sulaa materiaalia sisältävään uuniin |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3862750A (en) * | 1972-10-17 | 1975-01-28 | Inland Steel Co | Tophole opening apparatus |
| LU78756A1 (ja) * | 1977-12-22 | 1978-04-17 | ||
| LU83917A1 (fr) * | 1982-02-03 | 1983-09-02 | Wurth Paul Sa | Dispositif d'accouplement d'une tige de percage du trou de coulee d'un four a cuve a l'outil de travail d'une machine de percage |
| DE3339127A1 (de) * | 1983-10-28 | 1985-05-09 | Dango & Dienenthal Maschinenbau GmbH, 5900 Siegen | Greifvorrichtung fuer in das stichloch von metallurgischen oefen eintreibbare und aus diesem herausziehbare stangen, insbesondere abstichstangen |
| JPS60169250U (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-09 | マツダ株式会社 | 出銑口開孔用ロツドチヤツキング装置 |
| LU87010A1 (fr) * | 1987-10-06 | 1989-05-08 | Wurth Paul Sa | Dispositif de montage d'une pince pour l'accouplement d'une tige de percage du trou de coulee d'un four a cuve a une machine de percage |
-
1989
- 1989-06-30 LU LU87546A patent/LU87546A1/fr unknown
-
1990
- 1990-05-08 AT AT0103490A patent/AT403379B/de not_active IP Right Cessation
- 1990-05-18 DE DE4016035A patent/DE4016035A1/de not_active Ceased
- 1990-05-22 AU AU55762/90A patent/AU621487B2/en not_active Ceased
- 1990-05-23 CA CA002017415A patent/CA2017415A1/en not_active Abandoned
- 1990-06-09 ES ES90110951T patent/ES2062186T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-09 EP EP90110951A patent/EP0405207B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-14 US US07/538,208 patent/US5056968A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-15 JP JP2158542A patent/JP2805382B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-28 BR BR909003153A patent/BR9003153A/pt not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0405207A2 (fr) | 1991-01-02 |
| EP0405207A3 (en) | 1991-09-11 |
| EP0405207B1 (fr) | 1994-09-28 |
| ES2062186T3 (es) | 1994-12-16 |
| BR9003153A (pt) | 1991-08-27 |
| AU621487B2 (en) | 1992-03-12 |
| CA2017415A1 (en) | 1990-12-31 |
| AT403379B (de) | 1998-01-26 |
| ATA103490A (de) | 1997-06-15 |
| LU87546A1 (fr) | 1991-02-18 |
| DE4016035A1 (de) | 1991-01-03 |
| JP2805382B2 (ja) | 1998-09-30 |
| US5056968A (en) | 1991-10-15 |
| AU5576290A (en) | 1991-01-03 |
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