JPH033967Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033967Y2 JPH033967Y2 JP1983179628U JP17962883U JPH033967Y2 JP H033967 Y2 JPH033967 Y2 JP H033967Y2 JP 1983179628 U JP1983179628 U JP 1983179628U JP 17962883 U JP17962883 U JP 17962883U JP H033967 Y2 JPH033967 Y2 JP H033967Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating housing
- plug member
- opening
- contact
- flat cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は印刷回路板に搭載される電気コネク
タ、特に可撓性フラツトケーブル用電気コネクタ
に関する。
タ、特に可撓性フラツトケーブル用電気コネクタ
に関する。
近年、電子機器の小型化・軽量化を図るため
に、機器内配線に高密度配線可能な可撓性フラツ
トケーブルの使用が増大している。これに伴い、
機器内の印刷回路板に搭載される電気コネクタも
印刷回路板上に多数高密度に配置されるのでより
小型化されたものが要求されている。印刷回路板
に搭載される既知の可撓性フラツトケーブル用電
気コネクタは、例えば特公昭55−5227号公報及び
実公昭55−44309号公報に開示されている。前者
のフラツトケーブル用コネクタでは、複数の端子
がプリント基板面に開口する端子収容室を有する
絶縁ハウジングと一体形成されたフラツトケーブ
ル押え部材を有するよう構成されている。しか
し、この端子は弾性金属板を略三角形に折曲げ形
成しているので幅が広く最近の高密度型フラツト
ケーブルには適用不可能であり、接触部が長く高
周波信号路には不適当であり、更に端子収容室が
プリント基板側に開口しているので半田付け時に
フラツクス等が端子の接触部に付着して接触不良
を生じる虞れがある。
に、機器内配線に高密度配線可能な可撓性フラツ
トケーブルの使用が増大している。これに伴い、
機器内の印刷回路板に搭載される電気コネクタも
印刷回路板上に多数高密度に配置されるのでより
小型化されたものが要求されている。印刷回路板
に搭載される既知の可撓性フラツトケーブル用電
気コネクタは、例えば特公昭55−5227号公報及び
実公昭55−44309号公報に開示されている。前者
のフラツトケーブル用コネクタでは、複数の端子
がプリント基板面に開口する端子収容室を有する
絶縁ハウジングと一体形成されたフラツトケーブ
ル押え部材を有するよう構成されている。しか
し、この端子は弾性金属板を略三角形に折曲げ形
成しているので幅が広く最近の高密度型フラツト
ケーブルには適用不可能であり、接触部が長く高
周波信号路には不適当であり、更に端子収容室が
プリント基板側に開口しているので半田付け時に
フラツクス等が端子の接触部に付着して接触不良
を生じる虞れがある。
他方、後者のフラツトケーブル用電気コネクタ
では、上面に開口する絶縁ハウジング内に複数の
平板状弾性接触子が配列されている。その上に絶
縁被覆を除去(ハーフストリツプ)したフラツト
ケーブルの導体を配置して押圧突起を有する押圧
ブロツクで押圧して接触子との接続を行つてい
る。しかし、斯るフラツトケーブル用電気コネク
タでは、絶縁ハウジングと押圧ブロツクとの別個
の部品を必要とするのみならず、両者の固定の為
に一対のネジ等の付属部品が必要となる。その為
に部品の保管・管理コストが高くなり、しかも製
造又は組立作業に余分な時間を費やすという欠点
がある。更に、ネジ止めの為に絶縁ハウジング及
び押圧ブロツクの長手方向の寸法が長くなり、有
効実装密度を低下するという欠点があつた。
では、上面に開口する絶縁ハウジング内に複数の
平板状弾性接触子が配列されている。その上に絶
縁被覆を除去(ハーフストリツプ)したフラツト
ケーブルの導体を配置して押圧突起を有する押圧
ブロツクで押圧して接触子との接続を行つてい
る。しかし、斯るフラツトケーブル用電気コネク
タでは、絶縁ハウジングと押圧ブロツクとの別個
の部品を必要とするのみならず、両者の固定の為
に一対のネジ等の付属部品が必要となる。その為
に部品の保管・管理コストが高くなり、しかも製
造又は組立作業に余分な時間を費やすという欠点
がある。更に、ネジ止めの為に絶縁ハウジング及
び押圧ブロツクの長手方向の寸法が長くなり、有
効実装密度を低下するという欠点があつた。
従つて、本考案は斯る従来のフラツトケーブル
用電気コネクタの欠点を解消し、高実装密度、高
信頼性、最少部品点数且つ組立の簡単な可撓性フ
ラツトケーブル用電気コネクタを提供することを
目的とする。
用電気コネクタの欠点を解消し、高実装密度、高
信頼性、最少部品点数且つ組立の簡単な可撓性フ
ラツトケーブル用電気コネクタを提供することを
目的とする。
以下、本考案の実施例を添付図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本考案による電気コネクタ10を示
し、プラスチツク材料で一体に形成された絶縁性
ハウジング11に板金から打抜き形成したU字型
の接触子30を一列に固定した雌型部材12と後
述するヒンジを介して雌型部材12に一体的に連
結されたプラグ部材13とから成る。雌型部材1
2は可撓性フラツトケーブルを受容するための開
口14を有する。開口14は底板18(第2図)
と底板上を長手方向に平行に延びる一対の側壁1
5a,15bと、各側壁の端部を相互に連結する
一対の端壁16a,16bとによつて構成されて
いる。一対の側壁15a,15bの対向する内壁
面には複数の接触子受容溝17が一定間隔に対向
して形成され、その対向する一対の溝17間の底
板18上には長手方向に二列の接触ピン受容丸孔
19が交互に千鳥状に形成されている。側壁15
aの上側面には少なくとも二つの尖頭突起20が
設けられ、また端壁16a,16bの対向する内
壁面には係止突起21がそれぞれ設けられてい
る。端壁16bからは前述したヒンジを構成する
可撓性帯片22が延出し、この帯片22にはプラ
グ部材13が連結されている。プラグ部材13は
天板23を備え、その天板23は長手方向内側面
(第1図においては上面)に一連の突出部24を
備えている。突出部24は垂直壁24aと円弧状
端面24bを含み、その両端面には係止肩部25
が形成されている。天板23の一側面には前記尖
頭突起20と対応する凹所26が形成されてい
る。接触子30は型抜き形成されたばね性の金属
片であつて基部31の端部からやや内方に向かつ
て立上がつた一対の弾性腕32と基部31の一側
から下方に垂直に延びる接触ピン33とを備え
る。前記弾性腕32はその自由端の対向面に接点
部32aが形成されている。接触子30はその弾
性腕32がハウジング部材12の開口面からそれ
ぞれの接触子受容溝17に沿つて嵌入され、そし
てその接触ピン33を丸孔19に圧入することに
よつてハウジング部材12に固定される。この状
態において、接触子30の各接点32aは開口1
4内に突出する。
し、プラスチツク材料で一体に形成された絶縁性
ハウジング11に板金から打抜き形成したU字型
の接触子30を一列に固定した雌型部材12と後
述するヒンジを介して雌型部材12に一体的に連
結されたプラグ部材13とから成る。雌型部材1
2は可撓性フラツトケーブルを受容するための開
口14を有する。開口14は底板18(第2図)
と底板上を長手方向に平行に延びる一対の側壁1
5a,15bと、各側壁の端部を相互に連結する
一対の端壁16a,16bとによつて構成されて
いる。一対の側壁15a,15bの対向する内壁
面には複数の接触子受容溝17が一定間隔に対向
して形成され、その対向する一対の溝17間の底
板18上には長手方向に二列の接触ピン受容丸孔
19が交互に千鳥状に形成されている。側壁15
aの上側面には少なくとも二つの尖頭突起20が
設けられ、また端壁16a,16bの対向する内
壁面には係止突起21がそれぞれ設けられてい
る。端壁16bからは前述したヒンジを構成する
可撓性帯片22が延出し、この帯片22にはプラ
グ部材13が連結されている。プラグ部材13は
天板23を備え、その天板23は長手方向内側面
(第1図においては上面)に一連の突出部24を
備えている。突出部24は垂直壁24aと円弧状
端面24bを含み、その両端面には係止肩部25
が形成されている。天板23の一側面には前記尖
頭突起20と対応する凹所26が形成されてい
る。接触子30は型抜き形成されたばね性の金属
片であつて基部31の端部からやや内方に向かつ
て立上がつた一対の弾性腕32と基部31の一側
から下方に垂直に延びる接触ピン33とを備え
る。前記弾性腕32はその自由端の対向面に接点
部32aが形成されている。接触子30はその弾
性腕32がハウジング部材12の開口面からそれ
ぞれの接触子受容溝17に沿つて嵌入され、そし
てその接触ピン33を丸孔19に圧入することに
よつてハウジング部材12に固定される。この状
態において、接触子30の各接点32aは開口1
4内に突出する。
電気コネクタ10に適用される複数の平行導体
41を備える可撓性フラツトケーブル40は、コ
ネクタ10に装着される部分の下面側絶縁被覆が
予め除去され必要長だけ導体41が露出せしめら
れかつその露出導体間の絶縁材料部分に前記尖頭
突起20と対応する位置決め用孔42が形成され
る。
41を備える可撓性フラツトケーブル40は、コ
ネクタ10に装着される部分の下面側絶縁被覆が
予め除去され必要長だけ導体41が露出せしめら
れかつその露出導体間の絶縁材料部分に前記尖頭
突起20と対応する位置決め用孔42が形成され
る。
前記フラツトケーブル40は第3図に示すよう
に電気コネクタ10上に準備される。すなわち、
露出導体41を開口14と対面させて孔42を尖
頭突起20に嵌入する。尖頭突起20と孔42の
各位置は予め設定されており、したがつて、第3
図の状態では、各導体41は対応する各接触子3
0と対面する。
に電気コネクタ10上に準備される。すなわち、
露出導体41を開口14と対面させて孔42を尖
頭突起20に嵌入する。尖頭突起20と孔42の
各位置は予め設定されており、したがつて、第3
図の状態では、各導体41は対応する各接触子3
0と対面する。
この状態でプラグ部材13を可撓性帯片22の
中央部を支点として回動し第4図に示すように雌
ハウジング12に結合する。その結果、プラグ部
材13の突出部24がフラツトケーブル40を開
口14内に押込み、第5図に示すように、各導体
41が各接触子30の接点部32aと接触する。
また、このとき、突出部両端の係止肩部25が雌
ハウジング部材12の係止突起21とスナツプ係
合し(第6図)、プラグ部材13を雌ハウジング
12に係止する。尚、フラツトケーブル40は第
7図に示すように開口14を横切るように配置し
てもよい。
中央部を支点として回動し第4図に示すように雌
ハウジング12に結合する。その結果、プラグ部
材13の突出部24がフラツトケーブル40を開
口14内に押込み、第5図に示すように、各導体
41が各接触子30の接点部32aと接触する。
また、このとき、突出部両端の係止肩部25が雌
ハウジング部材12の係止突起21とスナツプ係
合し(第6図)、プラグ部材13を雌ハウジング
12に係止する。尚、フラツトケーブル40は第
7図に示すように開口14を横切るように配置し
てもよい。
以上の説明から理解される如く、本考案の電気
コネクタによると、従来の電気コネクタの欠点が
悉く克服でき下記の種々の顕著な効果が得られ
る。
コネクタによると、従来の電気コネクタの欠点が
悉く克服でき下記の種々の顕著な効果が得られ
る。
先ず、金属板を単に打抜き形成した平板状の接
触子を使用すると共に絶縁ハウジングの内壁とプ
ラグ部材の突出部両端に形成した係止装置の使用
により、高密度のフラツトケーブルに対応する高
実装密度の電気コネクタが得られる。
触子を使用すると共に絶縁ハウジングの内壁とプ
ラグ部材の突出部両端に形成した係止装置の使用
により、高密度のフラツトケーブルに対応する高
実装密度の電気コネクタが得られる。
次に、プラグ部材は絶縁ハウジングと一体成型
されているので、最小部品点数となり、製造及び
管理コストが大幅に低減できるのみならず、上述
した係止装置の使用と併せて組立作業が高効率に
行える。更にヒンジ部は絶縁ハウジングの上部近
傍に形成された比較的薄く且つ長いので、プラグ
部材を絶縁ハウジングに対して略平行状態で押圧
でき、フラツトケーブルの導体と接触子間の正し
いアライメントを維持したままで組立可能であ
る。
されているので、最小部品点数となり、製造及び
管理コストが大幅に低減できるのみならず、上述
した係止装置の使用と併せて組立作業が高効率に
行える。更にヒンジ部は絶縁ハウジングの上部近
傍に形成された比較的薄く且つ長いので、プラグ
部材を絶縁ハウジングに対して略平行状態で押圧
でき、フラツトケーブルの導体と接触子間の正し
いアライメントを維持したままで組立可能であ
る。
また、接触子の可撓性フラツトケーブルとの接
触部は絶縁ハウジングの上面近傍にあるので、こ
の電気コネクタをプリント基板に半田付け固定し
てもフラツクス等により接触部が汚染されず、し
かも組立後はプラグ部材で絶縁ハウジング上面の
開口を覆うので、高信頼性の電気的接触が維持で
きる。
触部は絶縁ハウジングの上面近傍にあるので、こ
の電気コネクタをプリント基板に半田付け固定し
てもフラツクス等により接触部が汚染されず、し
かも組立後はプラグ部材で絶縁ハウジング上面の
開口を覆うので、高信頼性の電気的接触が維持で
きる。
従つて、本考案の電気コネクタは量産される家
電製品の小型高密度フラツトケーブルの接続に極
めて好適である。
電製品の小型高密度フラツトケーブルの接続に極
めて好適である。
第1図は本考案の電気コネクタの斜視図、第2
図は第1図の−線の断面図、第3図は可撓性
フラツトケーブルを取付けた電気コネクタの斜視
図、第4図はプラグ部材を結合した状態の電気コ
ネクタの斜視図、第5図は第4図の−線の断
面図、第6図は第4図の−線の断面図、第7
図はケーブルの配置を変えた第3図に類似する図
である。 11……絶縁ハウジング、14……開口、30
……接触子、32……弾性腕、13……プラグ部
材、24……突出部、21,25……係止装置、
22……ヒンジ、40……フラツトケーブル。
図は第1図の−線の断面図、第3図は可撓性
フラツトケーブルを取付けた電気コネクタの斜視
図、第4図はプラグ部材を結合した状態の電気コ
ネクタの斜視図、第5図は第4図の−線の断
面図、第6図は第4図の−線の断面図、第7
図はケーブルの配置を変えた第3図に類似する図
である。 11……絶縁ハウジング、14……開口、30
……接触子、32……弾性腕、13……プラグ部
材、24……突出部、21,25……係止装置、
22……ヒンジ、40……フラツトケーブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上面に開口を有する略箱形の絶縁ハウジング内
に長手方向に略U字且つ平板状の弾性腕を有する
多数の接触子を並列配置し、該接触子の上記弾性
腕にプラグ部材の突出部を上記絶縁ハウジングの
上面の開口から接続したい可撓性フラツトケーブ
ルと共に押し込んで電気的接続を行う電気コネク
タにおいて、 上記プラグ部材は上記絶縁ハウジングの長手方
向の外側上部に比較的薄く且つ長い可撓性を有す
るヒンジ部を介して上記絶縁ハウジングと一体成
型により形成し、上記プラグ部材の上記突出部の
長手方向両端及びこれと対応する上記絶縁ハウジ
ングの長手方向内側壁面に係止装置を一体成型に
より形成し、上記可撓性フラツトケーブルと上記
接触子との電気的接続時に上記プラグ部材を上記
ヒンジ部で折曲げて上記絶縁ハウジングの上記開
口内に挿入し上記係止装置で互いに固定すること
を特徴とする電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983179628U JPS6087175U (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 電気コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983179628U JPS6087175U (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 電気コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087175U JPS6087175U (ja) | 1985-06-15 |
| JPH033967Y2 true JPH033967Y2 (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=30389693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983179628U Granted JPS6087175U (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 電気コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087175U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255879A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-11 | 日本航空電子工業株式会社 | 接触子の結線構造 |
| JPH089901Y2 (ja) * | 1990-08-16 | 1996-03-21 | 株式会社横尾製作所 | フラットケーブル用コネクター |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555227A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-16 | Kobe Steel Ltd | Device for surface treatment |
| JPS5544309U (ja) * | 1978-09-13 | 1980-03-22 | ||
| JPS6014912Y2 (ja) * | 1978-09-14 | 1985-05-11 | 富士重工業株式会社 | 内燃機関の気化器用ジェットリプレ−サ |
| DE3374868D1 (en) * | 1982-05-03 | 1988-01-21 | Occidental Chem Co | Process for fluorinating chlorofluoro telomers |
-
1983
- 1983-11-22 JP JP1983179628U patent/JPS6087175U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6087175U (ja) | 1985-06-15 |
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