JPH0339765Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0339765Y2 JPH0339765Y2 JP1983044790U JP4479083U JPH0339765Y2 JP H0339765 Y2 JPH0339765 Y2 JP H0339765Y2 JP 1983044790 U JP1983044790 U JP 1983044790U JP 4479083 U JP4479083 U JP 4479083U JP H0339765 Y2 JPH0339765 Y2 JP H0339765Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- plug
- adapter
- split
- optical connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の技術分野
本考案は光フアイバ伝送技術に関し、特に光フ
アイバを着脱自在に接続するための光コネクタ用
アダプタに関するものである。
アイバを着脱自在に接続するための光コネクタ用
アダプタに関するものである。
(2) 技術の背景
通信分野における光フアイバ伝送技術の進歩は
目ざましく、特に近年では単一(シングル)モー
ドフアイバの1種である偏波面保存フアイバが注
目され、活発な開発がすすめられている。
目ざましく、特に近年では単一(シングル)モー
ドフアイバの1種である偏波面保存フアイバが注
目され、活発な開発がすすめられている。
偏波面保存フアイバの実用化のための課題の1
つに、光コネクタによるフアイバの接続がある。
すなわち、単一モードフアイバは例えばクラツド
外径が125μm、コア径が4〜10μmというような
非常に微細なものであり、光コネクタには高精度
の位置合わせ(心合わせ)精度が要求されるが、
なかんずく偏波面保存フアイバの場合は偏波面の
方向に位置ずれが生ずると致命的な接続損失が生
ずるので普通の単一モードフアイバよりも更に高
い位置合わせ精度が要求される。
つに、光コネクタによるフアイバの接続がある。
すなわち、単一モードフアイバは例えばクラツド
外径が125μm、コア径が4〜10μmというような
非常に微細なものであり、光コネクタには高精度
の位置合わせ(心合わせ)精度が要求されるが、
なかんずく偏波面保存フアイバの場合は偏波面の
方向に位置ずれが生ずると致命的な接続損失が生
ずるので普通の単一モードフアイバよりも更に高
い位置合わせ精度が要求される。
(3) 従来技術の問題点
従来の光コネクタは一般に接続すべき光フアイ
バの先端部をプラグに同心的に挿入固定し、この
プラグをアダプタに挿入することにより光フアイ
バの端面どうしを同心的に対面接続させるように
構成されている。アダプタは一般にアダプタ本体
内に割付きスリーブを装着してあつてこのスリー
ブ内にプラグが挿入されるように構成されてい
る。
バの先端部をプラグに同心的に挿入固定し、この
プラグをアダプタに挿入することにより光フアイ
バの端面どうしを同心的に対面接続させるように
構成されている。アダプタは一般にアダプタ本体
内に割付きスリーブを装着してあつてこのスリー
ブ内にプラグが挿入されるように構成されてい
る。
しかるに従来のアダプタの割付きスリーブはリ
ン青銅などの金属で作られているため、プラグの
金属との摺り合わせにより金属の削りカスが生
じ、これが光フアイバ端面に付着して接続損失が
大きくなるという問題がある。またプラグ挿抜を
繰り返すたびにスリーブ内面が摩耗することによ
りプラグとの間にガタが生じ、所期の接続精度が
得られなくなつて接続損失が増大すると言う欠点
がある。
ン青銅などの金属で作られているため、プラグの
金属との摺り合わせにより金属の削りカスが生
じ、これが光フアイバ端面に付着して接続損失が
大きくなるという問題がある。またプラグ挿抜を
繰り返すたびにスリーブ内面が摩耗することによ
りプラグとの間にガタが生じ、所期の接続精度が
得られなくなつて接続損失が増大すると言う欠点
がある。
(4) 考案の目的
本考案の目的は、上記のような従来技術に鑑
み、プラグ挿抜による金属の削りカスの発生を低
減でき、またプラグ挿抜を繰り返えしても所期の
光フアイバ接続精度を維持可能な信頼性の高い光
コネクタ用アダプタを提供することにある。
み、プラグ挿抜による金属の削りカスの発生を低
減でき、またプラグ挿抜を繰り返えしても所期の
光フアイバ接続精度を維持可能な信頼性の高い光
コネクタ用アダプタを提供することにある。
(5) 考案の構成
本考案により光コネクタ用アダプタは、概略的
には、該アダプタの本体内に、弾性を有する金属
で形成され、その長手方向に割りを有するセツト
スリーブを装着し、該セツトスリーブの内側に、
前記プラグよりも高硬度で耐摩耗性の大きな非金
属材料で形成され、該プラグの外径より小さな内
径の割付きスリーブを装着し、該割付きスリーブ
内にプラグを挿入するように構成されたものであ
る。
には、該アダプタの本体内に、弾性を有する金属
で形成され、その長手方向に割りを有するセツト
スリーブを装着し、該セツトスリーブの内側に、
前記プラグよりも高硬度で耐摩耗性の大きな非金
属材料で形成され、該プラグの外径より小さな内
径の割付きスリーブを装着し、該割付きスリーブ
内にプラグを挿入するように構成されたものであ
る。
(6) 考案の実施例
以下、本考案の実施例につき添付図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は本考案による光コネクタ用アダプタの
一実施例の端面図であり、第2図は第1図の矢印
A−A断面図である。このアダプタは基本的にア
ダプタ本体10、セツトスリーブ20、割付きス
リーブ30及び固定リング40から構成されてい
る。
一実施例の端面図であり、第2図は第1図の矢印
A−A断面図である。このアダプタは基本的にア
ダプタ本体10、セツトスリーブ20、割付きス
リーブ30及び固定リング40から構成されてい
る。
アダプタ本体10は、第3図及びそれの矢印B
−B断面図である第4図に明示するように、略円
筒状の主部11に取付用フランジ12を一体形成
したものである。フランジ12には取付ねじ用の
穴13を形成してあり、取付ねじ(図示せず)に
よつて任意の取付部に固定できる。アダプタ主部
の両端の外周面にはオネジ14が形成してあり、
第2図に仮想線で示す如く光コネクタのカツプリ
ングナツト3を螺着できるようになつている。ア
ダプタ本体は例えば「ノリル」という商品名の耐
熱性を有し、軽量で型くずれのしにくいプラスチ
ツク材料などから一体成形される。
−B断面図である第4図に明示するように、略円
筒状の主部11に取付用フランジ12を一体形成
したものである。フランジ12には取付ねじ用の
穴13を形成してあり、取付ねじ(図示せず)に
よつて任意の取付部に固定できる。アダプタ主部
の両端の外周面にはオネジ14が形成してあり、
第2図に仮想線で示す如く光コネクタのカツプリ
ングナツト3を螺着できるようになつている。ア
ダプタ本体は例えば「ノリル」という商品名の耐
熱性を有し、軽量で型くずれのしにくいプラスチ
ツク材料などから一体成形される。
セツトスリーブ20は例えばBsBMなどの弾力
性を有する金属材料から形成され、第5図及びそ
れの矢印C−C断面図である第6図に示すように
軸線方向に割り21が入つている。また外周面に
は環状肩部22を軸線方向において2カ所に形成
してあり、そして割り21に対して90°の角度位
置にはスリーブ端面から肩部22より内側の位置
まで延在するスリツト23を形成してある。後述
するようにスリツト23は割付きスリーブをセツ
トスリーブ20に固定するための接着剤の充填孔
となるものである。
性を有する金属材料から形成され、第5図及びそ
れの矢印C−C断面図である第6図に示すように
軸線方向に割り21が入つている。また外周面に
は環状肩部22を軸線方向において2カ所に形成
してあり、そして割り21に対して90°の角度位
置にはスリーブ端面から肩部22より内側の位置
まで延在するスリツト23を形成してある。後述
するようにスリツト23は割付きスリーブをセツ
トスリーブ20に固定するための接着剤の充填孔
となるものである。
割付きスリーブ30は第7図及びそれの矢印D
−D断面図である第8図に示すように軸線方向に
割り31を入れたスリーブである。割付きスリー
ブ30は硬度が高く耐摩耗性の大きな非金属材
料、例えばAl2O3などのセラミツクス、あるいは
ルビーやサフアイヤ等の宝石から形成される。
−D断面図である第8図に示すように軸線方向に
割り31を入れたスリーブである。割付きスリー
ブ30は硬度が高く耐摩耗性の大きな非金属材
料、例えばAl2O3などのセラミツクス、あるいは
ルビーやサフアイヤ等の宝石から形成される。
固定リング40は第7図に示すような形状であ
り、例えばステンレス鋼などの金属から形成され
る。
り、例えばステンレス鋼などの金属から形成され
る。
アダプタの組立は、まずアダプタ本体10への
組付け前に、第5図及び第6図に示すようにセツ
トスリーブ20に割付きスリーブ30を挿入す
る。そしてセツトスリーブ20のスリツト23に
例えばエポキシ系接着剤50を充填して両スリー
ブを一体化する。次に、このスリーブ組立体をア
ダプタ本体10に第2図に示す如く挿入する。そ
してアダプタ本体10の両端部に固定リング40
を第2図に示す如く挿入すると、固定リング40
の内側端面がセツトスリーブ20の肩部22に当
接し、スリーブ組立体(すなわちセツトスリーブ
20及び割付きスリーブ30)は固定保持され
る。
組付け前に、第5図及び第6図に示すようにセツ
トスリーブ20に割付きスリーブ30を挿入す
る。そしてセツトスリーブ20のスリツト23に
例えばエポキシ系接着剤50を充填して両スリー
ブを一体化する。次に、このスリーブ組立体をア
ダプタ本体10に第2図に示す如く挿入する。そ
してアダプタ本体10の両端部に固定リング40
を第2図に示す如く挿入すると、固定リング40
の内側端面がセツトスリーブ20の肩部22に当
接し、スリーブ組立体(すなわちセツトスリーブ
20及び割付きスリーブ30)は固定保持され
る。
次に光フアイバの接続について説明する。第2
図には光フアイバ1及びプラグ2を仮想線で示し
てある。光フアイバ1はプラグ2に同心的に挿入
固定されている。プラグ2をアダプタの割付きス
リーブ30内に図示の如く挿入し、コネクタのカ
ツプリングナツト3をアダプタ本体10に螺着す
ると、光フアイバ1は両端面が対面した状態で保
持され、相互に接続されることになる。
図には光フアイバ1及びプラグ2を仮想線で示し
てある。光フアイバ1はプラグ2に同心的に挿入
固定されている。プラグ2をアダプタの割付きス
リーブ30内に図示の如く挿入し、コネクタのカ
ツプリングナツト3をアダプタ本体10に螺着す
ると、光フアイバ1は両端面が対面した状態で保
持され、相互に接続されることになる。
以上のような本考案のアダプタの構造によれ
ば、割付きスリーブ30が前述の如くセラミツク
スあるいはルビー等の宝石のような高硬度で耐摩
耗性の高い非金属材料から形成されているため、
プラグ挿抜による金属の削りカスの発生が従来に
比べて著しく低減され、従つて光フアイバ端面へ
の削りカスの付着による接続損失は小さい。ま
た、同様の理由からプラグ挿抜を繰返えしても割
付きスリーブはほとんど摩耗しないか、摩耗して
も極めて微小であり、従つて当初の高い位置合せ
精度が維持され、接続損失の小さい光フアイバ接
続を長期間に亘つて実現可能である。ちなみに、
光コネクタのプラグの外径寸法は2.499〜2.501mm
程度に形成され、割付きスリーブの内径寸法は
2.497〜2.499mm程度に形成される。
ば、割付きスリーブ30が前述の如くセラミツク
スあるいはルビー等の宝石のような高硬度で耐摩
耗性の高い非金属材料から形成されているため、
プラグ挿抜による金属の削りカスの発生が従来に
比べて著しく低減され、従つて光フアイバ端面へ
の削りカスの付着による接続損失は小さい。ま
た、同様の理由からプラグ挿抜を繰返えしても割
付きスリーブはほとんど摩耗しないか、摩耗して
も極めて微小であり、従つて当初の高い位置合せ
精度が維持され、接続損失の小さい光フアイバ接
続を長期間に亘つて実現可能である。ちなみに、
光コネクタのプラグの外径寸法は2.499〜2.501mm
程度に形成され、割付きスリーブの内径寸法は
2.497〜2.499mm程度に形成される。
一方、上記のような割付きスリーブの材料は弾
性に乏しく、曲げや、引張、圧縮に対する機械的
強度が小さいという問題がある。その対策として
本考案では割付きスリーブ30を金属製セツトス
リーブ20内に挿入し、セツトスリーブによつて
割付きスリーブの機械的強度を補償するようにし
てある。この場合、セツトスリーブ20の寸法
は、組立状態において割付きスリーブ30に比較
的小さな初期圧縮応力が作用するように設定する
のが望ましい。
性に乏しく、曲げや、引張、圧縮に対する機械的
強度が小さいという問題がある。その対策として
本考案では割付きスリーブ30を金属製セツトス
リーブ20内に挿入し、セツトスリーブによつて
割付きスリーブの機械的強度を補償するようにし
てある。この場合、セツトスリーブ20の寸法
は、組立状態において割付きスリーブ30に比較
的小さな初期圧縮応力が作用するように設定する
のが望ましい。
(7) 考案の効果
以上のように本考案による光コネクタ用アダプ
タは、プラグ挿抜に伴う金属カスの発生ならびに
位置合せ精度の低下を実質上防止し、接続損失の
小さい高精度の光フアイバ接続を長期間に亘つて
実現可能であり、非常に信頼性の高いものであ
る。
タは、プラグ挿抜に伴う金属カスの発生ならびに
位置合せ精度の低下を実質上防止し、接続損失の
小さい高精度の光フアイバ接続を長期間に亘つて
実現可能であり、非常に信頼性の高いものであ
る。
図面は本考案による光コネクタ用アダプタの一
実施例を示し、第1図は組立状態の端面図、第2
図は第1図の矢印A−A断面図、第3図はアダプ
タ本体の断面図、第4図は第3図の矢印B−Bに
沿つた半断面側面図、第5図はセツトスリーブの
端面図、第6図は第5図の矢印C−Cに沿つた半
断面側面図、第7図は割付きスリーブの端面図、
第8図は第7図の矢印D−Dに沿つた半断面側面
面、第9図は固定リングの半断面側面図である。 1……光フアイバ、2……プラグ、3……カツ
プリングナツト、10……アダプタ本体、11…
…アダプタ本体主部、12……取付フランジ、2
0……セツトスリーブ、21……割り、30……
割付きスリーブ、31……割り、40……固定リ
ング、50……接着剤。
実施例を示し、第1図は組立状態の端面図、第2
図は第1図の矢印A−A断面図、第3図はアダプ
タ本体の断面図、第4図は第3図の矢印B−Bに
沿つた半断面側面図、第5図はセツトスリーブの
端面図、第6図は第5図の矢印C−Cに沿つた半
断面側面図、第7図は割付きスリーブの端面図、
第8図は第7図の矢印D−Dに沿つた半断面側面
面、第9図は固定リングの半断面側面図である。 1……光フアイバ、2……プラグ、3……カツ
プリングナツト、10……アダプタ本体、11…
…アダプタ本体主部、12……取付フランジ、2
0……セツトスリーブ、21……割り、30……
割付きスリーブ、31……割り、40……固定リ
ング、50……接着剤。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 光フアイバの先端部をプラグに同心的に挿入固
定した構造の光コネクタを接続するための光コネ
クタ用アダプタにおいて、 該アダプタの本体内に、弾性を有する金属で形
成され、その長手方向に割りを有するセツトスリ
ーブを装着し、 該セツトスリーブの内側に、前記プラグよりも
高硬度で耐摩耗性の大きな非金属材料で形成さ
れ、該プラグの外径より小さな内径の割付きスリ
ーブを装着し、該割付きスリーブ内にプラグを挿
入するように構成されたことを特徴とする光コネ
クタ用アダプタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4479083U JPS59151212U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 光コネクタ用アダプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4479083U JPS59151212U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 光コネクタ用アダプタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59151212U JPS59151212U (ja) | 1984-10-09 |
| JPH0339765Y2 true JPH0339765Y2 (ja) | 1991-08-21 |
Family
ID=30175317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4479083U Granted JPS59151212U (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | 光コネクタ用アダプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59151212U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020149051A (ja) * | 2019-03-11 | 2020-09-17 | 京セラ株式会社 | 光コネクタ用スリーブおよび光コネクタ |
| JP2020149052A (ja) * | 2019-03-11 | 2020-09-17 | 京セラ株式会社 | 光コネクタ用スリーブおよび光コネクタ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717911A (en) * | 1980-07-08 | 1982-01-29 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Optical connector |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP4479083U patent/JPS59151212U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59151212U (ja) | 1984-10-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4090778A (en) | Terminating optical fibers and optical fiber connector | |
| CA1313074C (en) | Expanded beam connector for optical fibers | |
| JPS6258209A (ja) | 光フアイバ用コネクタ | |
| US4605281A (en) | Self-aligning fiber optic connector | |
| JP2003185881A (ja) | フェルール | |
| GB2045454A (en) | Connecting optic fibres | |
| US6616462B2 (en) | Convertible multi-diameter sleeve for optical fiber connectors | |
| US4429949A (en) | Connector for optical fibers wherein individual fiber is centered by a plurality of balls | |
| US4383732A (en) | Fiber optic connector | |
| US4955976A (en) | Optical fiber connector | |
| JP3132998B2 (ja) | 光コネクタ用フェルール | |
| US5521996A (en) | Electrical and fiber-optic connector | |
| JPH0339765Y2 (ja) | ||
| JPS6037527Y2 (ja) | 光フアイバ伝送路用コネクタ | |
| US4856866A (en) | Optical fiber connecting means | |
| JPS617813A (ja) | 光フアイバ接続器 | |
| EP0262847B1 (en) | Optical fiber connecting means | |
| JPH0356447B2 (ja) | ||
| JPS6128909A (ja) | 光コネクタ | |
| JPH1039167A (ja) | フェルール | |
| JPH0244245Y2 (ja) | ||
| JPS584110A (ja) | 光フアイバ用マルチコネクタ | |
| JPH0542409Y2 (ja) | ||
| JPS6232407A (ja) | 光コネクタ−のスリ−ブアダプタ− | |
| JPH1090555A (ja) | 光コネクタ |