JPH0339882A - 冷蔵庫およびその食品管理方法 - Google Patents
冷蔵庫およびその食品管理方法Info
- Publication number
- JPH0339882A JPH0339882A JP17413889A JP17413889A JPH0339882A JP H0339882 A JPH0339882 A JP H0339882A JP 17413889 A JP17413889 A JP 17413889A JP 17413889 A JP17413889 A JP 17413889A JP H0339882 A JPH0339882 A JP H0339882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food information
- read
- stored
- food
- liquid crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2500/00—Problems to be solved
- F25D2500/06—Stock management
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、食品管理機能を有する冷蔵庫に関するもの
である。
である。
従来の冷蔵庫においては、どのような食品が収納されて
いるかが外部に表示されない。
いるかが外部に表示されない。
このため、このような冷蔵庫においては、扉を開かなく
ては、内部にどのような食品が収納されているかを知る
ことができないので、無駄な買い置きを行なうことがあ
る。
ては、内部にどのような食品が収納されているかを知る
ことができないので、無駄な買い置きを行なうことがあ
る。
こめ発明は上述の課題を解決するためになされたもので
、無駄な買い置きを行なうことを有効に防止することが
できる冷蔵庫を提供することを目的とする。
、無駄な買い置きを行なうことを有効に防止することが
できる冷蔵庫を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、この発明においては、食品に
表示された食品情報を読み取る読取装置と、外側に設け
られかつ上記食品情報を表示する表示装置と、上記読取
装置によって読み取られた上記食品情報を上記表示装置
に表示する表示制御手段とを設ける。
表示された食品情報を読み取る読取装置と、外側に設け
られかつ上記食品情報を表示する表示装置と、上記読取
装置によって読み取られた上記食品情報を上記表示装置
に表示する表示制御手段とを設ける。
この冷蔵庫においては、扉を開かなくても、内部にどの
ような食品が収納されているかを知ることができる。
ような食品が収納されているかを知ることができる。
第1図はこの発明に係る冷蔵庫を示す概略斜視図、第2
図は第1図に示した冷蔵庫の一部を示す図、第3図は第
1図に示した冷蔵庫に収納すべき食品を示す概略斜視図
、第4図は第1図に示した冷蔵庫の機能ブロック図であ
る。図において、1は冷蔵室、2は冷凍室、3はボトル
室、4は製氷室、5は扉、6は扉5の裏側の回動中心近
傍部に設けられたイメージスキャナ、7は製氷室4の屏
の表側に設けられた液晶表示装置、8は生鮮食品、9は
生1!118食品8に設けられた情報表示部で、情報表
示部9には食品情報すなわち食品名1重量、製造月日が
印刷文字で表示されている。14はイメー・ジスキャナ
6、液晶表示装置7に接続されたマイクロコンピュータ
、工1.は食品情報が記憶される記憶手段、10はイメ
ージスキャナ6によって読み取られた読取食品情報がす
でに記憶手段11に記憶されているか否かを判断する判
断手段で、読取食品情報が記憶手段11に記憶されてい
ないときには、読取食品情報を記憶手段11に記憶させ
るとともに、表示制御手段1.2(説明後述)に収納信
号を出力し、一方読取食品情報が記憶手段11に記憶さ
れているときには、読取食品情報を記憶手段11から消
去するとこもに、表示制御手段12に取出信号を出力す
る。13はタイマ、12ば液晶表示装置7を制御する表
示制御手段で、判断手段10から収納信号を入力したと
き、タイマ13から現在の月日つまり購入月日を読み取
り。
図は第1図に示した冷蔵庫の一部を示す図、第3図は第
1図に示した冷蔵庫に収納すべき食品を示す概略斜視図
、第4図は第1図に示した冷蔵庫の機能ブロック図であ
る。図において、1は冷蔵室、2は冷凍室、3はボトル
室、4は製氷室、5は扉、6は扉5の裏側の回動中心近
傍部に設けられたイメージスキャナ、7は製氷室4の屏
の表側に設けられた液晶表示装置、8は生鮮食品、9は
生1!118食品8に設けられた情報表示部で、情報表
示部9には食品情報すなわち食品名1重量、製造月日が
印刷文字で表示されている。14はイメー・ジスキャナ
6、液晶表示装置7に接続されたマイクロコンピュータ
、工1.は食品情報が記憶される記憶手段、10はイメ
ージスキャナ6によって読み取られた読取食品情報がす
でに記憶手段11に記憶されているか否かを判断する判
断手段で、読取食品情報が記憶手段11に記憶されてい
ないときには、読取食品情報を記憶手段11に記憶させ
るとともに、表示制御手段1.2(説明後述)に収納信
号を出力し、一方読取食品情報が記憶手段11に記憶さ
れているときには、読取食品情報を記憶手段11から消
去するとこもに、表示制御手段12に取出信号を出力す
る。13はタイマ、12ば液晶表示装置7を制御する表
示制御手段で、判断手段10から収納信号を入力したと
き、タイマ13から現在の月日つまり購入月日を読み取
り。
液晶表示装置7に読取食品情報および購入月日を表示し
、判断手段J、0から取出信号をスカしたと岩、液晶表
示装置7の表示から読取食品情報およびその購入月日を
削除する。
、判断手段J、0から取出信号をスカしたと岩、液晶表
示装置7の表示から読取食品情報およびその購入月日を
削除する。
つぎに、第5図に示すフローチャー1−により、この冷
蔵庫の動作を説明する。冷蔵室1に何も収納されでおら
ず、記憶手段11に何の食品情報も記憶されていない状
態e、情報表示部9に食品情報「牛バラ肉300g5月
30日製造」が表示されている生鮮食品8を5月30日
に冷蔵室1に収納する場合に、情報表示部9に表示され
た食品情報をイメージスキャナ0によって読み取らせる
と。
蔵庫の動作を説明する。冷蔵室1に何も収納されでおら
ず、記憶手段11に何の食品情報も記憶されていない状
態e、情報表示部9に食品情報「牛バラ肉300g5月
30日製造」が表示されている生鮮食品8を5月30日
に冷蔵室1に収納する場合に、情報表示部9に表示され
た食品情報をイメージスキャナ0によって読み取らせる
と。
判断手段10は読取食品情報「牛バラ肉300g5月3
0日製造」が記憶手段11−に記憶されでいないと判断
し、読取食品情報を記憶手段11に記憶させるとともに
、表示制御手段12に収納信号を出力する、このため、
表示制御手段12がタイマ13から購入月日つまり「5
月30日」を読み取り、液晶表示装置7に読取食品情報
および購入月日を表示する。つぎに、情報表示部9に食
品情報1刺身啓合せ400g6月2日製造」が表示さS
Lでいる生鮮食品8を6月2Bに冷R室1に収納する場
合に、情報表爪部0に表示された食品情報をイメージス
キャナ64rよって読み取らせると、記憶手段11には
牛バラ肉の食品情報のみが記憶されているから、判断手
段10は読取食品情報「刺身盛合せ400g6月2B製
造」が記憶手段11に記憶されていないと判断17゜読
取食品情報を記憶手段1】、に記憶させるとともに1表
示制御手段12に収納信号を出力する。このため、表示
制御手段〕、2がタイマ13から購入月日つまり「6月
2日、1を読み取り、液晶表示装置7に読取食品情報お
よび購入月日を表示する。この場合の液晶表示装置′7
の表示は第2図に示すようになる7この状態で、情報表
示部9に食品情報「豚ヒレ肉500g6月4B製造」が
表示されている生鮮食品8を6月5日に冷蔵、室】−に
収納する場合に、漬報表京部9に表示された食品情報を
イメージスキャナ6 &、−よって読み取らせると、記
憶手段11には牛バラ肉および刺身盛合ゼ゛の食品情報
が重速されているから、判断手段〕0が読取食品情報「
豚ヒレ肉500g6月4日製造」が記憶手段11 i、
r配慎されていないとl’1.I断し、読取食品情報を
記憶手段1.14:m記憶させるとと↑)に、表示制御
手段12に収納信号を出力する7このため、表示制御手
段12がタイマ13から購入月11つまり「6J15日
」を読み取り、液晶表示装置′7に読取食品情報および
購入月日を表示する。また、この状態で、情報表示部9
に食品情報「11′バラ肉300g5月3011製造1
が表示されている生鮮食品8を冷蔵室】、から取り出す
場、A−L:、情報表示部9に表示、された食品情報を
イメージスキャナ6によって読み取らせると、記憶手段
11には牛バラ肉、刺身盛合せおよび豚ヒレ肉の食品情
報が記憶されているから、判断手段10は読取食品情報
r牛バラ肉300g5月30日製造」がすでに記憶手段
上1に記憶されていると判断し、読取食品情報を記憶手
段11から消去するとともに1表示制御手段12に取出
信号を出力する。このため1表示制御手段12が液晶表
示装置7の表示から読取食品情報およびその購入月日を
削除する。したがって、この状態では、液晶表示装置7
に刺身盛合せおよび豚ヒレ肉の食品情報およびその購入
月日が表示される。
0日製造」が記憶手段11−に記憶されでいないと判断
し、読取食品情報を記憶手段11に記憶させるとともに
、表示制御手段12に収納信号を出力する、このため、
表示制御手段12がタイマ13から購入月日つまり「5
月30日」を読み取り、液晶表示装置7に読取食品情報
および購入月日を表示する。つぎに、情報表示部9に食
品情報1刺身啓合せ400g6月2日製造」が表示さS
Lでいる生鮮食品8を6月2Bに冷R室1に収納する場
合に、情報表爪部0に表示された食品情報をイメージス
キャナ64rよって読み取らせると、記憶手段11には
牛バラ肉の食品情報のみが記憶されているから、判断手
段10は読取食品情報「刺身盛合せ400g6月2B製
造」が記憶手段11に記憶されていないと判断17゜読
取食品情報を記憶手段1】、に記憶させるとともに1表
示制御手段12に収納信号を出力する。このため、表示
制御手段〕、2がタイマ13から購入月日つまり「6月
2日、1を読み取り、液晶表示装置7に読取食品情報お
よび購入月日を表示する。この場合の液晶表示装置′7
の表示は第2図に示すようになる7この状態で、情報表
示部9に食品情報「豚ヒレ肉500g6月4B製造」が
表示されている生鮮食品8を6月5日に冷蔵、室】−に
収納する場合に、漬報表京部9に表示された食品情報を
イメージスキャナ6 &、−よって読み取らせると、記
憶手段11には牛バラ肉および刺身盛合ゼ゛の食品情報
が重速されているから、判断手段〕0が読取食品情報「
豚ヒレ肉500g6月4日製造」が記憶手段11 i、
r配慎されていないとl’1.I断し、読取食品情報を
記憶手段1.14:m記憶させるとと↑)に、表示制御
手段12に収納信号を出力する7このため、表示制御手
段12がタイマ13から購入月11つまり「6J15日
」を読み取り、液晶表示装置′7に読取食品情報および
購入月日を表示する。また、この状態で、情報表示部9
に食品情報「11′バラ肉300g5月3011製造1
が表示されている生鮮食品8を冷蔵室】、から取り出す
場、A−L:、情報表示部9に表示、された食品情報を
イメージスキャナ6によって読み取らせると、記憶手段
11には牛バラ肉、刺身盛合せおよび豚ヒレ肉の食品情
報が記憶されているから、判断手段10は読取食品情報
r牛バラ肉300g5月30日製造」がすでに記憶手段
上1に記憶されていると判断し、読取食品情報を記憶手
段11から消去するとともに1表示制御手段12に取出
信号を出力する。このため1表示制御手段12が液晶表
示装置7の表示から読取食品情報およびその購入月日を
削除する。したがって、この状態では、液晶表示装置7
に刺身盛合せおよび豚ヒレ肉の食品情報およびその購入
月日が表示される。
このように、この冷蔵庫においては、現在冷蔵室1に収
納されている生鮮食品8の食品情報およびその購入月日
が液晶表示装置7に表示されるから、扉5を開かなくて
も、冷蔵室lにどのような生鮮食品8が収納されている
かを知ることができる。このため、無駄な買い置きを行
なうことを有効に防止することができるとともに、生鮮
食品を腐らせてしまうのを有効に防止することができる
。
納されている生鮮食品8の食品情報およびその購入月日
が液晶表示装置7に表示されるから、扉5を開かなくて
も、冷蔵室lにどのような生鮮食品8が収納されている
かを知ることができる。このため、無駄な買い置きを行
なうことを有効に防止することができるとともに、生鮮
食品を腐らせてしまうのを有効に防止することができる
。
また、イメージスキャナ6を扉5の裏側の回動中心近傍
部に設けたから、情報表示部9に表示された食品情報を
イメージスキャナ6によって容易に読み取らせることが
できるので、生鮮食品8を冷蔵室1に収納する動作を容
易に行なうことができる。ざらに、判断手段10、記憶
手段11を有しているから、生鮮食品8を冷蔵室1から
取り出す場合に、情報表示部9に表示された食品情報を
イメージスキャナ6によって読み取らせると、液晶表示
装置7の表示から読取食品情報およびその購入月日が削
除されるから、生鮮食品8を冷蔵室1から取り出す動作
を容易に行なうことができる。
部に設けたから、情報表示部9に表示された食品情報を
イメージスキャナ6によって容易に読み取らせることが
できるので、生鮮食品8を冷蔵室1に収納する動作を容
易に行なうことができる。ざらに、判断手段10、記憶
手段11を有しているから、生鮮食品8を冷蔵室1から
取り出す場合に、情報表示部9に表示された食品情報を
イメージスキャナ6によって読み取らせると、液晶表示
装置7の表示から読取食品情報およびその購入月日が削
除されるから、生鮮食品8を冷蔵室1から取り出す動作
を容易に行なうことができる。
なお、上述実施例におい5は、情報表示部9には食品情
報を印刷文字で表示し、読取装置としてイメージスキャ
ナ6を用いたが1食品の情報表示部に食品情報をバーコ
ード等で表示し、読取装置としてバーコード読取装置等
を用いてもよい、また、上述実施例においては、イメー
ジスキャナ6を扉5の裏側の回動中心近傍部に縦に1カ
所設けたが、他の部分に設けてもよく、またイメージス
キャナを冷蔵庫の上段、中段、下段または各機に対応し
て複数分割して設けてもよい、この場合、収納食品情報
は更に詳しくなり1位置の表示も可能になる。さらに、
上述実施例においては、表示装置として液晶表示装置7
を用いたが、プラズマ表示装置等を用いてもよい、また
、上述実施例においては、液晶表示装置7を製氷室4の
扉の表側に設けたが、他の部分に液晶表示装置を設けて
もよい。さらに、上述実施例においては、判断手段10
、記憶手段11を設けたが、たとえば食品取出ボタンを
設け、冷蔵室lから生鮮食品8を取り出すときに、食品
取出ボタンを押してから食品情報をイメージスキャナ6
によって読み取らせるようにすれば、判断手段10、記
憶手段11を設けなくとも、生鮮食品8が冷蔵室lから
取り出されることを検知することができる。また、上述
実施例においては、タイマ13を設け、液晶表示装置7
に購入月日を表示したが、液晶表示装置7に購入月日を
表示しないときには、タイマ13を設ける必要はない、
さらに、液晶表示装置7に表示した食品情報は常時表示
しておく必要はなく、この冷蔵庫を利用する場合、また
は買物に行く前に、表示用スイッチ(図示せず)を入れ
、記憶手段11に格納された情報を呼び出して表示すれ
ば足りる。
報を印刷文字で表示し、読取装置としてイメージスキャ
ナ6を用いたが1食品の情報表示部に食品情報をバーコ
ード等で表示し、読取装置としてバーコード読取装置等
を用いてもよい、また、上述実施例においては、イメー
ジスキャナ6を扉5の裏側の回動中心近傍部に縦に1カ
所設けたが、他の部分に設けてもよく、またイメージス
キャナを冷蔵庫の上段、中段、下段または各機に対応し
て複数分割して設けてもよい、この場合、収納食品情報
は更に詳しくなり1位置の表示も可能になる。さらに、
上述実施例においては、表示装置として液晶表示装置7
を用いたが、プラズマ表示装置等を用いてもよい、また
、上述実施例においては、液晶表示装置7を製氷室4の
扉の表側に設けたが、他の部分に液晶表示装置を設けて
もよい。さらに、上述実施例においては、判断手段10
、記憶手段11を設けたが、たとえば食品取出ボタンを
設け、冷蔵室lから生鮮食品8を取り出すときに、食品
取出ボタンを押してから食品情報をイメージスキャナ6
によって読み取らせるようにすれば、判断手段10、記
憶手段11を設けなくとも、生鮮食品8が冷蔵室lから
取り出されることを検知することができる。また、上述
実施例においては、タイマ13を設け、液晶表示装置7
に購入月日を表示したが、液晶表示装置7に購入月日を
表示しないときには、タイマ13を設ける必要はない、
さらに、液晶表示装置7に表示した食品情報は常時表示
しておく必要はなく、この冷蔵庫を利用する場合、また
は買物に行く前に、表示用スイッチ(図示せず)を入れ
、記憶手段11に格納された情報を呼び出して表示すれ
ば足りる。
以上説明したように、この発明に係る冷蔵庫においては
、扉を開かなくても、内部にどのような食品が収納され
ているかを知ることができるから、無駄な買い置きを行
なうことを有効に防止することができる。このように、
この発明の効果は顕著である。
、扉を開かなくても、内部にどのような食品が収納され
ているかを知ることができるから、無駄な買い置きを行
なうことを有効に防止することができる。このように、
この発明の効果は顕著である。
第1図はこの発明に係る冷蔵庫を示す概略斜視図、第2
図は第1図に示した冷蔵庫の一部を示す図、第3図は第
1図に示した冷蔵庫に収納すべき食品を示す概略斜視図
、第4図は第1図に示した冷蔵庫の機能ブロック図、第
5図は同じくフローチャートである。 6・・・イメージスキャナ 7・・・液晶表示装置 12・・・表示制御手段
図は第1図に示した冷蔵庫の一部を示す図、第3図は第
1図に示した冷蔵庫に収納すべき食品を示す概略斜視図
、第4図は第1図に示した冷蔵庫の機能ブロック図、第
5図は同じくフローチャートである。 6・・・イメージスキャナ 7・・・液晶表示装置 12・・・表示制御手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、食品に表示された食品情報を読み取る読取装置と、
外側に設けられかつ上記食品情報を表示する表示装置と
、上記読取装置によって読み取られた上記食品情報を上
記表示装置に表示する表示制御手段とを具備することを
特徴とする冷蔵庫。 2、上記読取装置を、上記食品を収納しようとする棚の
高さに対応して複数に分割して設けたことを特徴とする
請求項第1項記載の冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174138A JP2833027B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 冷蔵庫およびその食品管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174138A JP2833027B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 冷蔵庫およびその食品管理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0339882A true JPH0339882A (ja) | 1991-02-20 |
| JP2833027B2 JP2833027B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=15973330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1174138A Expired - Fee Related JP2833027B2 (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 冷蔵庫およびその食品管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2833027B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5487276A (en) * | 1993-07-28 | 1996-01-30 | Namisniak; Dianna | Food inventory system |
| JP2001317860A (ja) * | 2000-05-09 | 2001-11-16 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷蔵庫の在庫管理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6441881U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | ||
| JPH0158083U (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-11 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1174138A patent/JP2833027B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6441881U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | ||
| JPH0158083U (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5487276A (en) * | 1993-07-28 | 1996-01-30 | Namisniak; Dianna | Food inventory system |
| JP2001317860A (ja) * | 2000-05-09 | 2001-11-16 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷蔵庫の在庫管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2833027B2 (ja) | 1998-12-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6919795B2 (en) | Method and apparatus for keeping a check on the storage time for goods in a storage | |
| US6993485B2 (en) | Method and system for refrigerator with integrated presentation mode | |
| JP3456852B2 (ja) | 自動販売機の販売表示装置 | |
| US6431318B1 (en) | Food and drink conveying system | |
| JP3919886B2 (ja) | 被収蔵物の保存期限を管理するためのディスプレイを備えた冷蔵庫 | |
| JP2833027B2 (ja) | 冷蔵庫およびその食品管理方法 | |
| JP3775977B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN100541066C (zh) | 具有用户喜好模式识别功能的冰箱 | |
| KR20000049350A (ko) | 김치 냉장고의 숙성 정보 표시장치 및 방법 | |
| JPH09119768A (ja) | 商品バーコードを利用した食品管理冷蔵庫 | |
| JPH04295585A (ja) | 冷蔵庫における食品収納取出装置 | |
| JPH04295584A (ja) | 冷凍冷蔵庫 | |
| JP3729698B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| KR19980074218A (ko) | 쇼케이스의 상품량 검출장치 및 방법 | |
| JP2000180031A (ja) | 食品管理装置及び食品収納庫 | |
| KR100377741B1 (ko) | 냉장고의 보관식품 표시제어장치 | |
| CA2453603C (en) | Method and system for refrigerator with integrated presentation mode | |
| KR100381181B1 (ko) | 냉장고의 보관 리스트 작성 시스템 및 그 제어방법 | |
| JP3183166B2 (ja) | 収納装置 | |
| JPH04347484A (ja) | 在庫管理装置付冷蔵庫 | |
| JP2685392B2 (ja) | 自動販売機の販売制御装置 | |
| JP2001317860A (ja) | 冷蔵庫の在庫管理装置 | |
| JP4069871B2 (ja) | 自動販売機 | |
| JPH0158083U (ja) | ||
| JPH1019451A (ja) | 在庫管理冷蔵庫 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081002 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |