JPH0339950Y2 - - Google Patents
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- JPH0339950Y2 JPH0339950Y2 JP5817486U JP5817486U JPH0339950Y2 JP H0339950 Y2 JPH0339950 Y2 JP H0339950Y2 JP 5817486 U JP5817486 U JP 5817486U JP 5817486 U JP5817486 U JP 5817486U JP H0339950 Y2 JPH0339950 Y2 JP H0339950Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- phase
- flip
- flop
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 23
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 8
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はデータ伝送ケーブルに接続されデータ
を受信する受信装置に関し、特にデータ受信の誤
り発生の検出を改良したものである。
を受信する受信装置に関し、特にデータ受信の誤
り発生の検出を改良したものである。
(従来の技術)
ケーブルを用いてデータ伝送を行う場合、周波
数偏移変調(frequency shift keying,FSK)信
号などのように直流成分を含まない電気信号を用
いることがある。この様な位相同期FSK信号は、
ビツトの境に必ずレベル遷移があり、データに応
じてビツトの真ん中のレベル遷移の有無が定まる
もので、例えばIEEE802.4に規定されている。
数偏移変調(frequency shift keying,FSK)信
号などのように直流成分を含まない電気信号を用
いることがある。この様な位相同期FSK信号は、
ビツトの境に必ずレベル遷移があり、データに応
じてビツトの真ん中のレベル遷移の有無が定まる
もので、例えばIEEE802.4に規定されている。
このようなデータ伝送に於いて、情報伝送の信
頼性を確保するために誤り制御が行われている。
誤り制御は、例えば横河技報Vol.21(1977)p.11
に記載されているように、CRCチエツクやパリ
テイチエツクがある。
頼性を確保するために誤り制御が行われている。
誤り制御は、例えば横河技報Vol.21(1977)p.11
に記載されているように、CRCチエツクやパリ
テイチエツクがある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、CRCチエツクやパリテイチエ
ツクは一旦データを受け取つた後に判断をするの
では、複数ビツトの伝送誤まりに際し、誤まりを
検出できぬ問題点があつた。
ツクは一旦データを受け取つた後に判断をするの
では、複数ビツトの伝送誤まりに際し、誤まりを
検出できぬ問題点があつた。
本考案はこのような問題点を解決したもので、
データのビツト情報の誤り検出を確実に行うよう
にした情報受信装置を実現することを目的とす
る。
データのビツト情報の誤り検出を確実に行うよう
にした情報受信装置を実現することを目的とす
る。
(問題点を解決するための手段)
このような目的を達成する本考案は、位相同期
FSK信号をH、Lのデジタル信号に変換するコ
ンパレータと、位相同期FSK信号の周期前半の
予め定められた位相角でLからHに変化し、この
位相角と180°離れた位相角でLからHに戻る第1
のクロツク、及びこの第1のクロツクと逆位相の
第2のクロツクを前記位相同期FSK信号から抽
出するクロツク抽出回路と、前記第1のクロツク
の立上り若しくは立下りにより前記コンパレータ
の出力信号をラツチする第1のフリツプフロツプ
と、前記第1のフリツプフロツプで第1のクロツ
クの立上りを用いているときは前記第2のクロツ
クの立上りのタイミングを用い、立下りを用いて
いるときは前記第2のクロツクの立下りのタイミ
ングを用いて前記コンパレータの出力信号をラツ
チする第2のフリツプフロツプと、前記第1及び
第2のフリツプフロツプの出力信号の排他論理和
を、前記位相同期FSK信号よりも僅かに遅れた
位相で出力するゲートと、前記第1のクロツクの
立上り若しくは立下りにより前記ゲートの出力信
号をラツチして復調する第3のフリツプフロツプ
と、前記第3のフリツプフロツプで第1のクロツ
クの立上りを用いているときは前記第2のクロツ
クの立上りのタイミングを用い、立下りを用いて
いるときは前記第2のクロツクの立下りのタイミ
ングを用いて前記ゲートの出力信号をラツチして
エラー発生を検出する第4のフリツプフロツプと
を有することを特徴としている。
FSK信号をH、Lのデジタル信号に変換するコ
ンパレータと、位相同期FSK信号の周期前半の
予め定められた位相角でLからHに変化し、この
位相角と180°離れた位相角でLからHに戻る第1
のクロツク、及びこの第1のクロツクと逆位相の
第2のクロツクを前記位相同期FSK信号から抽
出するクロツク抽出回路と、前記第1のクロツク
の立上り若しくは立下りにより前記コンパレータ
の出力信号をラツチする第1のフリツプフロツプ
と、前記第1のフリツプフロツプで第1のクロツ
クの立上りを用いているときは前記第2のクロツ
クの立上りのタイミングを用い、立下りを用いて
いるときは前記第2のクロツクの立下りのタイミ
ングを用いて前記コンパレータの出力信号をラツ
チする第2のフリツプフロツプと、前記第1及び
第2のフリツプフロツプの出力信号の排他論理和
を、前記位相同期FSK信号よりも僅かに遅れた
位相で出力するゲートと、前記第1のクロツクの
立上り若しくは立下りにより前記ゲートの出力信
号をラツチして復調する第3のフリツプフロツプ
と、前記第3のフリツプフロツプで第1のクロツ
クの立上りを用いているときは前記第2のクロツ
クの立上りのタイミングを用い、立下りを用いて
いるときは前記第2のクロツクの立下りのタイミ
ングを用いて前記ゲートの出力信号をラツチして
エラー発生を検出する第4のフリツプフロツプと
を有することを特徴としている。
(作用)
クロツク抽出回路は位相同期FSK信号を第1
及び第2のフリツプフロツプがラツチするタイミ
ングを与える。第3のフリツプフロツプは位相同
期FSK信号を復号する。第4のフリツプフロツ
プは位相同期FSK信号に生じたビツト誤りを検
出する。
及び第2のフリツプフロツプがラツチするタイミ
ングを与える。第3のフリツプフロツプは位相同
期FSK信号を復号する。第4のフリツプフロツ
プは位相同期FSK信号に生じたビツト誤りを検
出する。
(実施例)
以下図面を用いて本考案を説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す構成ブロツク
図である。図において、1は位相同期FSK信号
を構成する入力アナログ信号をH,Lのデジタル
信号に変換するコンパレータCOMPである。こ
こに位相同期FSK信号とは、ビツトとビツトの
境に必ずレベル遷移があり、かつビツトの全周期
を360゜としたとき180゜の位置におけるレベル遷移
の有無によつてビツトの“1”,“0”をあらわ
すものをいう。2は周波数ビツトレートと同一
で、デユーテイ比50%のクロツクを発生するクロ
ツク抽出回路で、COMP1より信号を入力し位
相同期FSK信号の90゜の位置でLからHに変化し、
270゜の位置でHからLに戻る第1のクロツクCLK
と、この第1のクロツクCLKと逆位相の第2の
クロツクを抽出する。尚、この90゜と270゜は
設計の便宜上設けたものであり、0゜を越え180゜未
満(周期の前半)及びこれと180゜離れた位相角で
あれば、任意の予め定められた位相で良い。クロ
ツク抽出回路2はLCタンク回路またはPLL回路
(フエーズロツクループ)により構成され、例え
ば受信アナログ信号の先頭にビツトの180゜の位置
にレベル遷移を有せず、360゜の位置にのみレベル
遷移を有するようなトレーニング信号部を設け、
クロツク抽出回路2が正しい位相を検出できるよ
うにする。
図である。図において、1は位相同期FSK信号
を構成する入力アナログ信号をH,Lのデジタル
信号に変換するコンパレータCOMPである。こ
こに位相同期FSK信号とは、ビツトとビツトの
境に必ずレベル遷移があり、かつビツトの全周期
を360゜としたとき180゜の位置におけるレベル遷移
の有無によつてビツトの“1”,“0”をあらわ
すものをいう。2は周波数ビツトレートと同一
で、デユーテイ比50%のクロツクを発生するクロ
ツク抽出回路で、COMP1より信号を入力し位
相同期FSK信号の90゜の位置でLからHに変化し、
270゜の位置でHからLに戻る第1のクロツクCLK
と、この第1のクロツクCLKと逆位相の第2の
クロツクを抽出する。尚、この90゜と270゜は
設計の便宜上設けたものであり、0゜を越え180゜未
満(周期の前半)及びこれと180゜離れた位相角で
あれば、任意の予め定められた位相で良い。クロ
ツク抽出回路2はLCタンク回路またはPLL回路
(フエーズロツクループ)により構成され、例え
ば受信アナログ信号の先頭にビツトの180゜の位置
にレベル遷移を有せず、360゜の位置にのみレベル
遷移を有するようなトレーニング信号部を設け、
クロツク抽出回路2が正しい位相を検出できるよ
うにする。
3は第1のクロツクCLKの立上りにより
COMP1の出力信号をラツチする第1のフリツ
プフロツプFF1、4は第2のクロツクの立
上りによりCOMP1の出力信号をラツチする第
2のフリツプフロツプFF2、5はFF1とFF2
の出力信号の排他論理和を出力するゲートで、同
期FSK信号よりも僅かに遅れた位相で出力する。
6は第1のクロツクCLKの立上りによりゲート
5の出力信号をラツチする第3のフリツプフロツ
プFF3で、位相同期FSK信号をデジタル信号に
復調する。7は第2のクロツクの立上りに
よりゲート5の出力信号をラツチする第4のフリ
ツプフロツプFF4で、位相同期FSK信号に生じ
たエラーを検出する。尚、上記フリツプフロツプ
FF1〜4は例えばDタイプで構成され、立上り
エツジでデータ入力をラツチしているが、立下り
エツジでラツチしてもよい。
COMP1の出力信号をラツチする第1のフリツ
プフロツプFF1、4は第2のクロツクの立
上りによりCOMP1の出力信号をラツチする第
2のフリツプフロツプFF2、5はFF1とFF2
の出力信号の排他論理和を出力するゲートで、同
期FSK信号よりも僅かに遅れた位相で出力する。
6は第1のクロツクCLKの立上りによりゲート
5の出力信号をラツチする第3のフリツプフロツ
プFF3で、位相同期FSK信号をデジタル信号に
復調する。7は第2のクロツクの立上りに
よりゲート5の出力信号をラツチする第4のフリ
ツプフロツプFF4で、位相同期FSK信号に生じ
たエラーを検出する。尚、上記フリツプフロツプ
FF1〜4は例えばDタイプで構成され、立上り
エツジでデータ入力をラツチしているが、立下り
エツジでラツチしてもよい。
このように構成された装置の動作を第2図に基
づいて説明する。第2図は信号のタイムチヤート
で、aはCOMP1の出力信号、bは第1のクロ
ツクCLK、cは第2のクロツク、dはFF1
の出力信号、eはFF2の出力信号、fはゲート
5の出力信号、gはFF3の出力した復調信号、
hはFF4の出力したエラー信号である。
づいて説明する。第2図は信号のタイムチヤート
で、aはCOMP1の出力信号、bは第1のクロ
ツクCLK、cは第2のクロツク、dはFF1
の出力信号、eはFF2の出力信号、fはゲート
5の出力信号、gはFF3の出力した復調信号、
hはFF4の出力したエラー信号である。
図において、Tは1ビツト時間である。
COMP1の出力信号は0゜でLからHに立上り
()、180゜でHからLに立下り()、360゜で再
びLからHに立上つている()。すると、クロ
ツク抽出回路は、90゜および270゜の位置でレベル
遷移を生ずるクロツクCLK、を発生する
(、)。FF1はCLKの立上りでCOMP1の
出力信号Hを出力し()、FF2はの立上
りでCOMP1の出力信号Lを出力する()。
ゲート5はCOMP1の出力信号より時間τだけ
遅れて出力し、FF3はCLKの立上りでゲート
5の出力をラツチ()、FF4はの立上り
でゲート5の出力をラツチし、Hを出力する
()。
COMP1の出力信号は0゜でLからHに立上り
()、180゜でHからLに立下り()、360゜で再
びLからHに立上つている()。すると、クロ
ツク抽出回路は、90゜および270゜の位置でレベル
遷移を生ずるクロツクCLK、を発生する
(、)。FF1はCLKの立上りでCOMP1の
出力信号Hを出力し()、FF2はの立上
りでCOMP1の出力信号Lを出力する()。
ゲート5はCOMP1の出力信号より時間τだけ
遅れて出力し、FF3はCLKの立上りでゲート
5の出力をラツチ()、FF4はの立上り
でゲート5の出力をラツチし、Hを出力する
()。
このようにして、180゜の位置にレベル遷移を有
するCOMP1の出力信号に対し、FF3から対
応する復調された信号′が出力される。また、、
180゜の位置にレベル遷移を有しないCOMP1の出
力信号,に対応して、FF3から復調された
信号′,′が出力されると共に、FF4の出力
がHとなつてエラーがないことを知らせている。
するCOMP1の出力信号に対し、FF3から対
応する復調された信号′が出力される。また、、
180゜の位置にレベル遷移を有しないCOMP1の出
力信号,に対応して、FF3から復調された
信号′,′が出力されると共に、FF4の出力
がHとなつてエラーがないことを知らせている。
次に位相同期FSK信号にエラーが発生した場
合には、例えばCOMP1の出力信号のように
なる。正常な通信であれば破線に示す位置でレ
ベル遷移があるべきであるが、ノイズの混入等に
より実線で示す位置(90゜から180゜の間)にレ
ベル遷移が生ずる。第1のクロツクCLKが立上
り、FF1の出力信号はエラーを有するCOMP
1の出力によりLとなる()。他方第2のクロ
ツクが立上り、FF2の出力信号はLとな
り、時間τ遅れてゲート5の出力が論理演算の結
果Lとなる。本来、点における値はHであるべ
きなのに、LになつているためFF4の出力が立
上りに対応してLとなり(Q)、エラー発生が
報告される。その後第1のクロツクCLKの立上
りによつて、FF3からCOMP1の出力信に
対応する復調信号′が出力される()が、FF
4の出力がLになつているでエラーであることが
わかる。
合には、例えばCOMP1の出力信号のように
なる。正常な通信であれば破線に示す位置でレ
ベル遷移があるべきであるが、ノイズの混入等に
より実線で示す位置(90゜から180゜の間)にレ
ベル遷移が生ずる。第1のクロツクCLKが立上
り、FF1の出力信号はエラーを有するCOMP
1の出力によりLとなる()。他方第2のクロ
ツクが立上り、FF2の出力信号はLとな
り、時間τ遅れてゲート5の出力が論理演算の結
果Lとなる。本来、点における値はHであるべ
きなのに、LになつているためFF4の出力が立
上りに対応してLとなり(Q)、エラー発生が
報告される。その後第1のクロツクCLKの立上
りによつて、FF3からCOMP1の出力信に
対応する復調信号′が出力される()が、FF
4の出力がLになつているでエラーであることが
わかる。
尚、正常な通信であれば180゜の位置にレベル遷
移を有しないビツトにエラーが発生した場合も同
様にFF4が有効に作用する。ゲート5は時間遅
れτを有するので、270゜の位置で発生する第2の
クロツクによつて180゜の位置でレベル遷移が
あるか否か検出できる。
移を有しないビツトにエラーが発生した場合も同
様にFF4が有効に作用する。ゲート5は時間遅
れτを有するので、270゜の位置で発生する第2の
クロツクによつて180゜の位置でレベル遷移が
あるか否か検出できる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によればデータ復
調に必要な構成にフリツプフロツプFF4を追加
するのみで1ビツトの誤りをも確実に検出できる
という実用上の効果がある。
調に必要な構成にフリツプフロツプFF4を追加
するのみで1ビツトの誤りをも確実に検出できる
という実用上の効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す構成ブロツク
図、第2図は信号のタイムチヤートである。 1……コンパレータ、2……クロツク抽出回
路、3,4,6,7……フリツプフロツプ、5…
…ゲート。
図、第2図は信号のタイムチヤートである。 1……コンパレータ、2……クロツク抽出回
路、3,4,6,7……フリツプフロツプ、5…
…ゲート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 位相同期FSK信号をH、Lのデジタル信号に
変換するコンパレータと、 位相同期FSK信号の周期前半の予め定められ
た位相角でLからHに変化し、この位相角と180゜
離れた位相角でLからHに戻る第1のクロツク、
及びこの第1のクロツクと逆位相の第2のクロツ
クを前記位相同期FSK信号から抽出するクロツ
ク抽出回路と、 前記第1のクロツクの立上り若しくは立下りに
より前記コンパレータの出力信号をラツチする第
1のフリツプフロツプと、 前記第1のフリツプフロツプで第1のクロツク
の立上りを用いているときは前記第2のクロツク
の立上りのタイミングを用い、立下りを用いてい
るときは前記第2のクロツクの立下りのタイミン
グを用いて前記コンパレータの出力信号をラツチ
する第2のフリツプフロツプと、 前記第1及び第2のフリツプフロツプの出力信
号の排他論理和を、前記位相同期FSK信号より
も僅かに遅れた位相で出力するゲートと、 前記第1のクロツクの立上り若しくは立下りに
より前記ゲートの出力信号をラツチして復調する
第3のフリツプフロツプと、 前記第3のフリツプフロツプで第1のクロツク
の立上りを用いているときは前記第2のクロツク
の立上りのタイミングを用い、立下りを用いてい
るときは前記第2のクロツクの立下りのタイミン
グを用いて前記ゲートの出力信号をラツチしてエ
ラー発生を検出する第4のフリツプフロツプと、 有することを特徴とする情報受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5817486U JPH0339950Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5817486U JPH0339950Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62169544U JPS62169544U (ja) | 1987-10-27 |
| JPH0339950Y2 true JPH0339950Y2 (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=30888522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5817486U Expired JPH0339950Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0339950Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-17 JP JP5817486U patent/JPH0339950Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62169544U (ja) | 1987-10-27 |
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