JPH0339972Y2 - - Google Patents

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JPH0339972Y2
JPH0339972Y2 JP1984008384U JP838484U JPH0339972Y2 JP H0339972 Y2 JPH0339972 Y2 JP H0339972Y2 JP 1984008384 U JP1984008384 U JP 1984008384U JP 838484 U JP838484 U JP 838484U JP H0339972 Y2 JPH0339972 Y2 JP H0339972Y2
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JP
Japan
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circuit
alarm
alarm circuit
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power supply
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、遠隔配置されたオペレータを互いに
呼出し可能な通信装置に関する。
〔考案の技術的背景とその問題点〕
例えば、プラントにおける電動機及び制御装置
は、据付及び試験時に、オペレータが上記電動
機、制御装置に夫々居て、互いに連絡をとりあつ
て調整及び確認が行なわれる。この場合、電動
機、制御装置は互いに遠隔している場合が多く、
従つてオペレータは、互いに連絡をとりあうため
に載頭送受話装置、所謂ブレストを用いている。
このブレストは、電池を接続して互いにケーブル
で接続され、送話と受話とが同時にできるもので
ある。
上記ブレストを用いて遠隔した位置に居るオペ
レータが連絡をとりあう場合、連絡をとりあうべ
き両オペレータが常に上記ブレストを載頭してい
なければ互いの音声は聴えず、従つて、一方のオ
ペレータがブレストを外している時に他方のオペ
レータが至急に呼出しが必要な場合にあつては連
絡がとれず不具合であつた。また電池が常時通電
状態であるので呼出し待機中での電力消費は不経
済であり、上述した呼出しに伴う不具合と相まつ
て簡易な通信装置の出現が望まれていた。
〔考案の目的〕
本考案は上記事情に基づいてなされたもので、
その目的とするところは、遠隔配置されたオペレ
ータを互いに呼出し可能であつて呼出し待機中に
電力を消費しない通信装置を提供することにあ
る。
〔考案の概要〕
本考案による通信装置は、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第1
の載頭送受話装置と、 第1のツエナーダイオードと外部から電源供給
を受けて警報動作する第1の警報手段とを直列接
続してなる第1の警報回路と、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第2
の載頭送受話装置と、 第2のツエナーダイオードと外部から電源供給
を受けて警報動作する第2の警報手段とを直列接
続してなる第2の警報回路と、 前記第1の警報回路と前記第2の警報回路とを
含んで直列回路が構成されるべく前記第1の警報
回路と前記第2の警報回路とを接続するケーブル
と、 前記直列回路に介挿される電源と、 前記第1の載頭送受話装置が載頭されたときに
動作するレバーを有し、該レバーの動作により前
記第1の警報回路に代えて前記第1の載頭送受話
装置を前記直列回路に介挿するための第1の切換
回路と、 前記第2の載頭送受話装置が載頭されたときに
動作するレバーを有し、該レバーの動作により前
記第2の警報回路に代えて前記第2の載頭送受話
装置を前記直列回路に介挿するための第2の切換
回路とからなり、 前記第1の警報回路及び前記第1の切換回路は
前記第1の載頭送受話装置に取付けられ、 前記第2の警報回路及び前記第2の切換回路は
前記第2の載頭送受話装置に取付けられ、 前記第1、第2のツエナーダイオードの直列接
続における合成ツエナー電圧は前記電源の電圧を
超えるものであり且つ前記第1、第2のツエナー
ダイオードの単独ツエナー電圧は前記電源の電圧
を超えないものであることを特徴としている。
〔考案の実施例〕
以下本考案に係る通信装置を第1図に示す一実
施例に従い説明する。即ち第1図において1A,
1Bは信号入力端XA,YA,XB,YBを有する。例
えば第2図にその外観を示すような第1、第2の
ブレストであり、これを呼出器7A,7Bに接続
し、さらに呼出器7A,7B同士をケーブル8で
接続することにより互いに送話、受話が可能にな
つている。第2図において3は送話用マイク、4
は受話用スピーカ、5は本体、6は載頭バンドで
ある。
また7A,7Bは夫々第1、第2のブレスト1
A,1Bに、例えば第2図に示す如く取付けられ
た第1、第2の呼出器であり、夫々第1乃至第4
の端子A1〜A4,B1〜B4を有している。
上記第1、第2の呼出器7A,7Bの端子A1
A2、端子B1,B2は夫々第1、第2のブレスト1
A,1Bの信号入力端子XA,YA,XB,YBに接続
され、端子A3,A4、端子B3,B4は上記ケーブル
8により接続されている。また第1、第2の呼出
器7A,7Bは夫々端子a,b及び共通端子cを
有した切換スイツチ9A,9Bと、ツエナーダイ
オード10A,10B及び電子ブザー11A,1
1Bを夫々直列接続してなり、ヒユーズ12A,
12B、両方向ツエナーダイオード13A,13
B及びダイオード14A,14Bからなる保護回
路が組込まれている。上記において切換スイツチ
9Aの端子aは端子A1に接続され、端子bは警
報回路の一端に接続され、その他端は端子A2
接続されている。また切換スイツチ9Aの共通端
子cは両方向ツエナーダイオード13Aのアノー
ドに接続されると共にヒユーズ12Aを介して端
子A3に接続されている。そして切換スイツチの
切換えは、第2図に示すようにオペレータが載頭
することによりレバーHが押し上げられ、自動的
に切換動作するようになつている。また両方向ツ
エナーダイオード13Aの他アノードはダイオー
ド14Aのカソードと共に端子A2及び呼出器7
Aの他端に接続され、上記ダイオード14Aのア
ノードは端子A4に接続されている。また第2の
呼出器7Bも上記第1の呼出器7Aと同様に接続
されると共に直流電源としての電池Eが図示の如
く介挿されている。
本実施例装置は以上の如く構成される。さらに
本実施例装置を詳細に説明する。すなわち本実施
例装置は、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第1
のブレスト1Aと、 第1のツエナーダイオード10Aと外部から電
源供給を受けて警報動作する第1の電子ブザー1
1Aとを直列接続してなる第1の警報回路と、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第2
のブレスト1Bと、 第2のツエナーダイオード10Bと外部から電
源供給を受けて警報動作する第2の電子ブザー1
1Bとを直列接続してなる第2の警報回路と、 前記第1の警報回路と前記第2の警報回路とを
含んで直列回路が構成されるべく前記第1の警報
回路と前記第2の警報回路とを接続するケーブル
8と、 前記直列回路に介挿される電源Eと、 前記第1のブレスト1Aが載頭されたときに動
作するレバーHを有し、該レバーHの動作により
前記第1の警報回路に代えて前記第1のブレスト
1Aを前記直列回路に介挿するための第1の切換
スイツチ9Aと、 前記第2のブレスト1Bが載頭されたときに動
作するレバーHを有し、該レバーHの動作により
前記第2の警報回路に代えて前記第2のブレスト
1Bを前記直列回路に介挿するための第2の切換
スイツチ9Bと、第1、第2の保護回路とからな
る。
ここで、第1の警報回路と第1の切換スイツチ
9Aと第1の保護回路とにより、第1の呼出器7
Aを構成し、第2の警報回路と第2の切換スイツ
チ9Bと第2の保護回路とにより、第2の呼出器
7Bを構成している。
そして、第1、第2の呼出器7A,7Bはそれ
ぞれ第1、第2のブレスト1A,1Bに取付けら
れている。
次ぎに、上記の如く構成された本実施例の動作
について述べる。
〈動作モード 1〉 2人のオペレータが遠隔した場所に居て、一方
のオペレータがブレスト1Aを載頭し、他方のオ
ペレータがブレスト1Bを載頭していなく、上記
一方のオペレータが他方のオペレータを呼出する
場合について述べる。この場合、ブレスト1Aの
載頭によりレバーHが押され切換スイツチ9Aは
端子a,cが導通し、これに伴いブレスト1Bの
呼出器7Bにはそのツエナーダイオード10Bの
ツエナー電圧を越えた電圧が印加され、この呼出
器7Bに電流を流し電子ブザー11Bを駆動させ
る。よつて他方のオペレータは呼出しに応じてブ
レスト1Bを載頭し、レバーHが押されブレスト
1Bに対応した呼出器7Bは切離され、両オペレ
ータはブレスト1Aとブレスト1Bとにより送受
話が可能となる。
上記においてはブレスト1Bが待機中の場合に
ついて述べたがブレスト1Aが待機中の場合であ
つても同様の動作を行なうことができる。
〈動作モード 2〉 上記の他にブレスト1A,1Bが共に載頭され
ない場合はブレスト1A,1Bには電源Eより電
流は流れず、また電子ブザー11A,11Bも動
作しない。すなわち、少なくとも一方のブレスト
1A,1Bが使用される時のみ、電流が流れる構
成なので、電池Eの消耗は少ない。
本実施例の動作には、上述した動作モード1、
動作モード2以外にも下記の動作が含まれる。
更にブレスト1B側の呼出器7Bの電子ブザー
11Bの駆動により、電流変化が生じ、ブレスト
1Aに動作音が生じ、オペレータは呼出器7Bの
動作をブレスト1Aにより知ることができる。ま
たブレスト1A,1B及び呼出器7A,7Bの接
続を誤つたとしても保護回路が動作し、ヒユーズ
12A,12Bを溶断して装置を保護することが
できる。
ここで、動作モード1、動作モード2について
さらに詳細に説明する。すなわち、動作モード
1、第1ブレスト1A又は第2ブレスト1Bが載
頭されていない場合である。第1ブレスト1Aが
載頭されず、第2ブレスト1Bが載頭されている
場合は、電源E、電子ブザー11A、第1のツエ
ナーダイオード10A、第2ブレスト1B、ケー
ブル8による直列回路が構成される。上述したよ
うに、この状態で電子ブザー11Aが動作すると
いうのは、この直列回路に電流が流れるからであ
り、これは第1のツエナーダイオード10Aのツ
エナー電圧が電源Eの電圧よりも小さいことを示
している。第2ブレスト1Bが載頭されず、第1
ブレスト1Aが載頭されている場合は、電源E、
電子ブザー11B、第2のツエナーダイオード1
0B、第1ブレスト1A、ケーブル8による直列
回路が構成される。上述したように、この状態で
電子ブザー11Bが動作するというのは、この直
列回路に電流が流れるからであり、これは第2の
ツエナーダイオード10Bのツエナー電圧が電源
Eの電圧よりも小さいことを示している。
一方、動作モード2は、第1ブレスト1A及び
第2ブレスト1Bが載頭されていない場合であ
る。この場合は、電源E、電子ブザー11A、第
1のツエナーダイオード10A、電子ブザー11
B、第2のツエナーダイオード10B、ケーブル
8による直列回路が構成される。上述したよう
に、第1ブレスト1A、第2ブレスト1Bに電流
が流れず、また、電子ブザー11A、電子ブザー
11Bは動作しないのであるから、この状態にあ
つては、この直列回路には電流が流れないのであ
る。これは、第1のツエナーダイオード10Aと
第2のツエナーダイオード10Bとの直列合成ツ
エナー電圧が電源Eの電圧よりも大きいことを示
している。
尚、警報回路における電子ブザーの代わりに電
光表示器等であつてもよい。
上記実施例以外に本考案はその要旨を逸脱しな
い範囲で種々変形して実施できる。
〔考案の効果〕
以上述べたように本考案によれば、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第1
のブレストと、 第1のツエナーダイオードと外部から電源供給
を受けて警報動作する第1の警報手段とを直列接
続してなる第1の警報回路と、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第2
のブレストと、 第2のツエナーダイオードと外部から電源供給
を受けて警報動作する第2の警報手段とを直列接
続してなる第2の警報回路と、 前記第1の警報回路と前記第2の警報回路とを
含んで直列回路が構成されるべく前記第1の警報
回路と前記第2の警報回路とを接続するケーブル
と、 前記直列回路に介挿される電源と、 前記第1のブレストが載頭されたときに動作す
るレバーを有し、該レバーの動作により前記第1
の警報回路に代えて前記第1のブレストを前記直
列回路に介挿するための第1の切換回路と、 前記第2のブレストが載頭されたときに動作す
るレバーを有し、該レバーの動作により前記第2
の警報回路に代えて前記第2のブレストを前記直
列回路に介挿するための第2の切換回路とからな
り、 前記第1の警報回路及び前記第1の切換回路は
前記第1のブレストに取付けられ、 前記第2の警報回路及び前記第2の切換回路は
前記第2のブレストに取付けられ、 前記第1、第2のツエナーダイオードの直列接
続における合成ツエナー電圧は前記電源の電圧を
超えるものであり且つ前記第1、第2のツエナー
ダイオードの単独ツエナー電圧は前記電源の電圧
を超えないものであるので、遠隔配置されたオペ
レータの内、一方がブレストを載頭するだけで他
方を呼出すことができ、他方がその呼出しに応じ
てブレストを載頭することにより相互通話が可能
であるので、非常に簡易に呼出し、相互通話を行
なうことができ、さらに呼出し待機中には電力を
消費しない通信装置が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る通信装置の一実施例を示
す回路図、第2図は本考案に係る通信装置の斜視
図である。 1A,1B……第1、第2のブレスト、7A,
7B……第1、第2の呼出器、8……ケーブル、
9A,9B……切換スイツチ、10A,10B…
…ツエナーダイオード、11A,11B……電子
ブザー、12A,12B……ヒユーズ、13A,
13B……両方向ツエナーダイオード、14……
ダイオード、E……電池。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 外部から電源供給を受けて送受話動作する第1
    の載頭送受話装置と、 第1のツエナーダイオードと外部から電源供給
    を受けて警報動作する第1の警報手段とを直列接
    続してなる第1の警報回路と、 外部から電源供給を受けて送受話動作する第2
    の載頭送受話装置と、 第2のツエナーダイオードと外部から電源供給
    を受けて警報動作する第2の警報手段とを直列接
    続してなる第2の警報回路と、 前記第1の警報回路と前記第2の警報回路とを
    含んで直列回路が構成されるべく前記第1の警報
    回路と前記第2の警報回路とを接続するケーブル
    と、 前記直列回路に介挿される電源と、 前記第1の載頭送受話装置が載頭されたときに
    動作するレバーを有し、該レバーの動作により前
    記第1の警報回路に代えて前記第1の載頭送受話
    装置を前記直列回路に介挿するための第1の切換
    回路と、 前記第2の載頭送受話装置が載頭されたときに
    動作するレバーを有し、該レバーの動作により前
    記第2の警報回路に代えて前記第2の載頭送受話
    装置を前記直列回路に介挿するための第2の切換
    回路とからなり、 前記第1の警報回路及び前記第1の切換回路は
    前記第1の載頭送受話装置に取付けられ、 前記第2の警報回路及び前記第2の切換回路は
    前記第2の載頭送受話装置に取付けられ、 前記第1、第2のツエナーダイオードの直列接
    続における合成ツエナー電圧は前記電源の電圧を
    越えるものであり且つ前記第1、第2のツエナー
    ダイオードの単独ツエナー電圧は前記電源の電圧
    を超えないものであることを特徴とする通信装
    置。
JP838484U 1984-01-25 1984-01-25 通信装置 Granted JPS60121367U (ja)

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JPS60121367U JPS60121367U (ja) 1985-08-16
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