JPH0340045Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340045Y2 JPH0340045Y2 JP767586U JP767586U JPH0340045Y2 JP H0340045 Y2 JPH0340045 Y2 JP H0340045Y2 JP 767586 U JP767586 U JP 767586U JP 767586 U JP767586 U JP 767586U JP H0340045 Y2 JPH0340045 Y2 JP H0340045Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint frame
- box
- cover
- coating
- cuts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ボツクス本体と塗代カバーとの間、
或いは塗代カバーと配線器具との間に介装してボ
ツクス本体の開口面をモルタル面まで変位せしめ
るためのボツクス用又は塗代カバー用継枠に関す
るものである。
或いは塗代カバーと配線器具との間に介装してボ
ツクス本体の開口面をモルタル面まで変位せしめ
るためのボツクス用又は塗代カバー用継枠に関す
るものである。
(従来の技術)
従来の継枠として、実公昭47−1155号公報に記
載されているようなボツクス用継枠があり、これ
はボツクス本体に対応した大きさの枠体状のもの
であり、使用に際しては厚さの異なる数種類の継
枠を予め準備しておき、コンクリート壁面を仕上
げるモルタルの厚さに対応したものを選択した
り、或いは2個以上のものを適宜組み合わせるこ
とにより所定の厚さにして使用している。
載されているようなボツクス用継枠があり、これ
はボツクス本体に対応した大きさの枠体状のもの
であり、使用に際しては厚さの異なる数種類の継
枠を予め準備しておき、コンクリート壁面を仕上
げるモルタルの厚さに対応したものを選択した
り、或いは2個以上のものを適宜組み合わせるこ
とにより所定の厚さにして使用している。
従つて、厚さの異なる数種類の継枠を製作して
予め準備しておかねばならないという問題があつ
た。
予め準備しておかねばならないという問題があつ
た。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、上記した問題点に鑑み、切目を介し
て多数の継枠片を一体に重ね合わせ、切目部分で
切断して使用することにより厚さの異なる多種類
の継枠を製作することを不要にすると共に、外周
面に開口したボルト挿通用凹陥部を備えたボスを
継枠に設けることにより成型金型の構造を簡単に
することを目的としてなされたものである。
て多数の継枠片を一体に重ね合わせ、切目部分で
切断して使用することにより厚さの異なる多種類
の継枠を製作することを不要にすると共に、外周
面に開口したボルト挿通用凹陥部を備えたボスを
継枠に設けることにより成型金型の構造を簡単に
することを目的としてなされたものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、複数の枠状の継枠片を切目を介して
一体に重ね合わせたボツクス用又は塗代カバー用
継枠であつて、外周面に開口したボルト挿通用凹
陥部を備えた少なくとも2個のボスを継枠の厚さ
方向に沿つて設け、このボスの凹陥部に他の部分
の切目と連続した切目を設けると共に、ボルト挿
通用凹陥部の開口面を被覆材で覆つたことを特徴
とするボツクス用又は塗代カバー用継枠である。
一体に重ね合わせたボツクス用又は塗代カバー用
継枠であつて、外周面に開口したボルト挿通用凹
陥部を備えた少なくとも2個のボスを継枠の厚さ
方向に沿つて設け、このボスの凹陥部に他の部分
の切目と連続した切目を設けると共に、ボルト挿
通用凹陥部の開口面を被覆材で覆つたことを特徴
とするボツクス用又は塗代カバー用継枠である。
(実施例)
第1図ないし第3図に本考案に係わるボツクス
用継枠が示されている。
用継枠が示されている。
このボツクス用継枠Aは、樹脂成型により四角
枠状の複数の継枠片1を切目2を介して一体に重
ね合わせた構成のもので、継枠Aの相対向する部
分にはそれぞれ2個宛のボス3が内部に突出して
厚さ方向に沿つて設けられている。このボス3に
は取付けボルト4を挿通するためのボルト挿通用
凹陥部5が外周面に開口して設けられていると共
に、第2図ロに示されるようにボルト挿通用凹陥
部5には他の部分の切目2と連続する切目2′が
設けられている。取付けボルト4は、ボツクス本
体Bに塗代カバーCを取付けるためのものであ
る。
枠状の複数の継枠片1を切目2を介して一体に重
ね合わせた構成のもので、継枠Aの相対向する部
分にはそれぞれ2個宛のボス3が内部に突出して
厚さ方向に沿つて設けられている。このボス3に
は取付けボルト4を挿通するためのボルト挿通用
凹陥部5が外周面に開口して設けられていると共
に、第2図ロに示されるようにボルト挿通用凹陥
部5には他の部分の切目2と連続する切目2′が
設けられている。取付けボルト4は、ボツクス本
体Bに塗代カバーCを取付けるためのものであ
る。
また、ボルト挿通用凹陥部5の外周面への開口
部分は厚手のテープ6で覆われている。
部分は厚手のテープ6で覆われている。
そして、このボツクス用継枠Aを使用してボツ
クス本体Bの開口面をモルタル面まで変位せしめ
るには、まずボツクス用継枠Aをモルタル厚に対
応した厚みに切目2の部分で切断する。ここで、
ボス3に設けられたボルト挿通用凹陥部5には他
の部分と連続した切目2′を設けてあるので、ボ
ス3部分を含めて継枠Aの切断が容易となると共
に、切断面はほぼ同一平面となる。
クス本体Bの開口面をモルタル面まで変位せしめ
るには、まずボツクス用継枠Aをモルタル厚に対
応した厚みに切目2の部分で切断する。ここで、
ボス3に設けられたボルト挿通用凹陥部5には他
の部分と連続した切目2′を設けてあるので、ボ
ス3部分を含めて継枠Aの切断が容易となると共
に、切断面はほぼ同一平面となる。
次に、第4図に示されるように、この所定厚に
切断されたボツクス用継枠Aをコンクリート壁W
に埋設されたボツクス本体Bの開口面に宛い、更
にこのボツクス用継枠Aに塗代カバーCを宛い、
塗代カバーCのボルト挿通孔7、及びボツクス用
継枠Aのボス3に設けられたボルト挿通用凹陥部
5に取付けボルト4を挿通してボツクス本体Bの
螺子部8と螺合させると、ボツクス本体Bにボツ
クス用継枠Aを介して塗代カバーCが取付けられ
る。
切断されたボツクス用継枠Aをコンクリート壁W
に埋設されたボツクス本体Bの開口面に宛い、更
にこのボツクス用継枠Aに塗代カバーCを宛い、
塗代カバーCのボルト挿通孔7、及びボツクス用
継枠Aのボス3に設けられたボルト挿通用凹陥部
5に取付けボルト4を挿通してボツクス本体Bの
螺子部8と螺合させると、ボツクス本体Bにボツ
クス用継枠Aを介して塗代カバーCが取付けられ
る。
この状態でコンクリート壁Wの壁面にモルタル
Mを塗り、モルタルMの硬化後に塗代カバーCに
配線器具D及びプレートEを取付ける。ボルト挿
通用凹陥部5の外周面への開口部はテープ6で覆
つてあるので凹陥部5にはモルタルMが入り込ま
ない。
Mを塗り、モルタルMの硬化後に塗代カバーCに
配線器具D及びプレートEを取付ける。ボルト挿
通用凹陥部5の外周面への開口部はテープ6で覆
つてあるので凹陥部5にはモルタルMが入り込ま
ない。
また、第5図及び第6図に本考案に係わる塗代
カバー用継枠A′が示されている。
カバー用継枠A′が示されている。
この塗代カバー用継枠A′は、樹脂成形により
小判枠状の複数の継枠片1′を切目2を介して一
体に重ね合わせた構成のもので、継枠A′の上下
部分にはそれぞれボス3が内部に突出して設けら
れており、このボス3に取付けボルト9を挿通す
るためのボルト挿通用凹陥部5が外周面に開口し
て設けられている。この凹陥部5には他の部分に
設けられた切目2と連続した切目2′が設けられ
ていると共に、外周への開口面は厚手のテープ6
で覆われている。取付けボルト9は、塗代カバー
Cに配線器具Dを取付けるためのものである。
小判枠状の複数の継枠片1′を切目2を介して一
体に重ね合わせた構成のもので、継枠A′の上下
部分にはそれぞれボス3が内部に突出して設けら
れており、このボス3に取付けボルト9を挿通す
るためのボルト挿通用凹陥部5が外周面に開口し
て設けられている。この凹陥部5には他の部分に
設けられた切目2と連続した切目2′が設けられ
ていると共に、外周への開口面は厚手のテープ6
で覆われている。取付けボルト9は、塗代カバー
Cに配線器具Dを取付けるためのものである。
そして、この塗代カバー用継枠A′を使用して
ボツクス本体Bの開口面をモルタル面まで変位せ
しめるには、まず塗代カバー用継枠A′をモルタ
ル厚に対応した厚みに切目2の部分で切断してお
く。
ボツクス本体Bの開口面をモルタル面まで変位せ
しめるには、まず塗代カバー用継枠A′をモルタ
ル厚に対応した厚みに切目2の部分で切断してお
く。
次に、第7図イに示されるように、コンクリー
ト壁Wに埋設されたボツクス本体Bの開口面に取
付けボルト4を介して塗代カバーCを取付け、し
かる後にこの塗代カバーCに塗代カバー用継枠
A′を宛がうと共に、凹陥部5に挿通した取付け
ボルト9を塗代カバーCの螺子部10に螺合し
て、塗代カバーCに塗代カバー用継枠A′を仮固
定する。
ト壁Wに埋設されたボツクス本体Bの開口面に取
付けボルト4を介して塗代カバーCを取付け、し
かる後にこの塗代カバーCに塗代カバー用継枠
A′を宛がうと共に、凹陥部5に挿通した取付け
ボルト9を塗代カバーCの螺子部10に螺合し
て、塗代カバーCに塗代カバー用継枠A′を仮固
定する。
この状態でコンクリート壁Wの壁面にモルタル
Mを塗る。ここで、第8図イに示されるように、
取付けボルト9を挿通した凹陥部5の開口面はテ
ープ6で覆つてあるので、凹陥部5にはモルタル
Mは入り込まない。このため、モルタルMの硬化
後に、取付けボルト9と塗代カバーCの螺子部1
0との螺合を解いて取付けボルト9を容易に取外
すことができる。取付けボルト9の取外し後に、
第7図ロに示されるように、配線器具Dを塗代カ
バー用継枠A′に宛うと共に、配線器具Dのボル
ト挿通孔11及び塗代カバー用継枠A′の凹陥部
5に取付けボルト9を挿通して塗代カバーCの螺
子部10と再度螺合させる。
Mを塗る。ここで、第8図イに示されるように、
取付けボルト9を挿通した凹陥部5の開口面はテ
ープ6で覆つてあるので、凹陥部5にはモルタル
Mは入り込まない。このため、モルタルMの硬化
後に、取付けボルト9と塗代カバーCの螺子部1
0との螺合を解いて取付けボルト9を容易に取外
すことができる。取付けボルト9の取外し後に、
第7図ロに示されるように、配線器具Dを塗代カ
バー用継枠A′に宛うと共に、配線器具Dのボル
ト挿通孔11及び塗代カバー用継枠A′の凹陥部
5に取付けボルト9を挿通して塗代カバーCの螺
子部10と再度螺合させる。
また、塗代カバー用継枠A′の凹陥部5の外周
への開口面を覆う手段は、上記実施例のように厚
手のテープに限定されず、例えば第9図に示され
るような係合突起12aを備えた蓋体12であつ
てもよく、この蓋体12を接着剤を用いて凹陥部
5の開口面に係合させれば、係合強度が一層大き
くなる。
への開口面を覆う手段は、上記実施例のように厚
手のテープに限定されず、例えば第9図に示され
るような係合突起12aを備えた蓋体12であつ
てもよく、この蓋体12を接着剤を用いて凹陥部
5の開口面に係合させれば、係合強度が一層大き
くなる。
また、上記したような構成のボツクス用継枠
A、塗代カバー用継枠A′のボス3に設けられる
ボルト挿通用凹陥部5は外周に開口しているの
で、金型成型する場合には第1図及び第5図に示
されるように、互いに直角なX,Yの2方向にそ
れぞれ2分割された金型を接近・離隔させて結
合・分離させればよいので、金型の構造が簡単と
なり、この結果製品の成型効率が向上する。
A、塗代カバー用継枠A′のボス3に設けられる
ボルト挿通用凹陥部5は外周に開口しているの
で、金型成型する場合には第1図及び第5図に示
されるように、互いに直角なX,Yの2方向にそ
れぞれ2分割された金型を接近・離隔させて結
合・分離させればよいので、金型の構造が簡単と
なり、この結果製品の成型効率が向上する。
(効果)
(1) 切目を介して多数の継枠片を一体に重ね合わ
せてあるため、使用に際しては切目部分で切断
して適宜の厚さにすることができるので、従来
の継枠のように厚さの異なるものを数種類製作
する必要がなくなると共に、外周に開口したボ
ルト挿通用凹陥部を備えたボスが継枠に設けら
れているので、継枠を金型成型する場合には、
互いに直角な2方向にそれぞれ2分割された金
型を接近・離隔せて結合・分離させればよいの
で、金型の構造が簡単となり、この結果製品の
成型効率が向上する。
せてあるため、使用に際しては切目部分で切断
して適宜の厚さにすることができるので、従来
の継枠のように厚さの異なるものを数種類製作
する必要がなくなると共に、外周に開口したボ
ルト挿通用凹陥部を備えたボスが継枠に設けら
れているので、継枠を金型成型する場合には、
互いに直角な2方向にそれぞれ2分割された金
型を接近・離隔せて結合・分離させればよいの
で、金型の構造が簡単となり、この結果製品の
成型効率が向上する。
(2) ボスに設けられたボルト挿通用凹陥部には他
の部分と連続した切目を設けてあるので、ボス
部分を含めて継枠の切断が容易となると共に、
切断面はほぼ同一平面となり、継枠とボツクス
或いは塗代カバーとを安定した状態で密着させ
ることができる。
の部分と連続した切目を設けてあるので、ボス
部分を含めて継枠の切断が容易となると共に、
切断面はほぼ同一平面となり、継枠とボツクス
或いは塗代カバーとを安定した状態で密着させ
ることができる。
(3) 継枠のボスに設けられたボルト挿通用凹陥部
の開口面は被覆材で覆つてあるので、コンクリ
ート壁の壁面にモルタルを塗る場合このモルタ
ルが凹陥部に入り込まない。よつて、モルタル
を塗つた後にボルト挿通用凹陥部に挿通した取
付けボルトを一旦取り外し、再度挿通すること
が可能となる。
の開口面は被覆材で覆つてあるので、コンクリ
ート壁の壁面にモルタルを塗る場合このモルタ
ルが凹陥部に入り込まない。よつて、モルタル
を塗つた後にボルト挿通用凹陥部に挿通した取
付けボルトを一旦取り外し、再度挿通すること
が可能となる。
第1図は、ボツクス用継枠Aの斜視図、第2図
イ,ロは、それぞれ第1図のT−T線及びU−U
線拡大断面図、第3図は、ボツクス用継枠A、ボ
ツクス本体B、塗代カバーC、配線器具D及びプ
レートEの分解斜視図、第4図は、一施工状態の
断面図、第5図は、塗代カバー用継枠A′の斜視
図、第6図は、塗代カバー用継枠A′、ボツクス
本体B、塗代カバーC、配線器具D及びプレート
Eの分解斜視図、第7図イ,ロは、それぞれ異な
る施工状態の断面図、第8図イ,ロは、それぞれ
塗代カバー用継枠A′の凹陥部5の開口面をテー
プ6で覆つた状態、及び覆わない状態でモルタル
Mを塗つた場合の部分断面図、第9図は、被覆材
として蓋体12を使用した斜視図である。 主要部分の符号の説明、A:ボツクス用継枠、
A′:塗代カバー用継枠、B:ボツクス本体、
C:塗代カバー、M:モルタル、1,1′:継枠
片、2,2′:切目、3:ボス、4,9:取付け
ボルト、5:ボルト挿通用凹陥部、6:厚手のテ
ープ(被覆材)、12:蓋体(被覆材)。
イ,ロは、それぞれ第1図のT−T線及びU−U
線拡大断面図、第3図は、ボツクス用継枠A、ボ
ツクス本体B、塗代カバーC、配線器具D及びプ
レートEの分解斜視図、第4図は、一施工状態の
断面図、第5図は、塗代カバー用継枠A′の斜視
図、第6図は、塗代カバー用継枠A′、ボツクス
本体B、塗代カバーC、配線器具D及びプレート
Eの分解斜視図、第7図イ,ロは、それぞれ異な
る施工状態の断面図、第8図イ,ロは、それぞれ
塗代カバー用継枠A′の凹陥部5の開口面をテー
プ6で覆つた状態、及び覆わない状態でモルタル
Mを塗つた場合の部分断面図、第9図は、被覆材
として蓋体12を使用した斜視図である。 主要部分の符号の説明、A:ボツクス用継枠、
A′:塗代カバー用継枠、B:ボツクス本体、
C:塗代カバー、M:モルタル、1,1′:継枠
片、2,2′:切目、3:ボス、4,9:取付け
ボルト、5:ボルト挿通用凹陥部、6:厚手のテ
ープ(被覆材)、12:蓋体(被覆材)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 複数の枠状の継枠片を切目を介して一体に重
ね合わせたボツクス用又は塗代カバー用継枠で
あつて、外周面に開口したボルト挿通用凹陥部
を備えた少なくとも2個のボスを継枠の厚さ方
向に沿つて設け、このボスの凹陥部に他の部分
の切目と連続した切目を設けると共に、凹陥部
の開口面を被覆材で覆つたことを特徴とするボ
ツクス用又は塗代カバー用継枠。 (2) 被覆材が厚手のテープであることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載のボツク
ス用又は塗代カバー用継枠。 (3) 被覆材が蓋体であることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載のボツクス用又は
塗代カバー用継枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP767586U JPH0340045Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP767586U JPH0340045Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122420U JPS62122420U (ja) | 1987-08-04 |
| JPH0340045Y2 true JPH0340045Y2 (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=30791349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP767586U Expired JPH0340045Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340045Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0733541Y2 (ja) * | 1988-03-17 | 1995-07-31 | 矢崎総業株式会社 | 電気接続箱の積層構造 |
| JP5009198B2 (ja) * | 2008-03-06 | 2012-08-22 | 未来工業株式会社 | 配線ボックス用カバー及び配線ボックス装置 |
| JP6010427B2 (ja) * | 2012-10-29 | 2016-10-19 | 積水化学工業株式会社 | アウトレットボックスに使用されるための貫通孔挿通筒およびそれを用いた防火措置構造 |
-
1986
- 1986-01-22 JP JP767586U patent/JPH0340045Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62122420U (ja) | 1987-08-04 |
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