JPH0340321A - 照光形メンブレンスイッチ - Google Patents
照光形メンブレンスイッチInfo
- Publication number
- JPH0340321A JPH0340321A JP1176584A JP17658489A JPH0340321A JP H0340321 A JPH0340321 A JP H0340321A JP 1176584 A JP1176584 A JP 1176584A JP 17658489 A JP17658489 A JP 17658489A JP H0340321 A JPH0340321 A JP H0340321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- plate
- light
- hole
- pressing plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012528 membrane Substances 0.000 title claims description 15
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 16
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 6
- 239000012466 permeate Substances 0.000 abstract 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000006261 foam material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 description 1
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
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- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はスイッチ作動状態の監視や確認などに便ならし
めた照光形メンブレンスイッチに関する(従来の技術) 小さく薄層に形成されたメンブレンスイッチは現存する
が、該スイッチの分野に於いてはスイッチの押圧操作部
分そのものが照光するようになされた照光形スイッチは
未だ出現していない。
めた照光形メンブレンスイッチに関する(従来の技術) 小さく薄層に形成されたメンブレンスイッチは現存する
が、該スイッチの分野に於いてはスイッチの押圧操作部
分そのものが照光するようになされた照光形スイッチは
未だ出現していない。
(発明が解決しようとする課題)
スイッチの人切り操作を行ったさいなどには操作された
スイッチが間違いのないもので且つ意図どおりの作動状
態となっているかを確認するのが通常であり、また機械
装置の運転を監視するさいなどには何れのスイッチが如
何なる作動状態にあるかを目視により判断しなければな
らなlj)ようなこともある。
スイッチが間違いのないもので且つ意図どおりの作動状
態となっているかを確認するのが通常であり、また機械
装置の運転を監視するさいなどには何れのスイッチが如
何なる作動状態にあるかを目視により判断しなければな
らなlj)ようなこともある。
このような事情を考慮すれば、メンブレンスイッチにあ
っても他種のスイッチと同様に、その作動状態などが目
視により容易に判断される照光形のものになすことが要
請されるのである。
っても他種のスイッチと同様に、その作動状態などが目
視により容易に判断される照光形のものになすことが要
請されるのである。
メンブレンスイッチは一般にコンパクトに形威され目視
し難いことからすると、寧ろその必要性が大きいとも云
い得る。
し難いことからすると、寧ろその必要性が大きいとも云
い得る。
本発明は所有る実情に鑑みてなされたもので、スイッチ
の操作部分そのものが照光するものとなる照光形スイッ
チを提供することを目的とする。
の操作部分そのものが照光するものとなる照光形スイッ
チを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するため、上面に接点の形威さ
れた基板と、スイッチ用透孔の形成されたスペーサー板
とを形成すると共に基板上にはスペーサー板をスイッチ
用透孔内に接点の位置するように重設し、且つスイッチ
用透孔内には前記接点を短絡せしめるためのクリック板
、及びこれを押圧するための押圧板をこの順に押入させ
ると共にスペーサー板の上面にはスイッチ用透孔を覆う
ための表示シートを貼着させるようになしたメンブレン
スイッチであって、前記スイッチ用透孔内の基板上面に
スイッチ操作に関連して発光される発光体を配設すると
共にこれの発する光が前記押圧板を照射するものとなし
、しかも同押圧板及びこれの直上となる範囲の表示シー
トを透光可能なものになさしめたことを特徴とする。
れた基板と、スイッチ用透孔の形成されたスペーサー板
とを形成すると共に基板上にはスペーサー板をスイッチ
用透孔内に接点の位置するように重設し、且つスイッチ
用透孔内には前記接点を短絡せしめるためのクリック板
、及びこれを押圧するための押圧板をこの順に押入させ
ると共にスペーサー板の上面にはスイッチ用透孔を覆う
ための表示シートを貼着させるようになしたメンブレン
スイッチであって、前記スイッチ用透孔内の基板上面に
スイッチ操作に関連して発光される発光体を配設すると
共にこれの発する光が前記押圧板を照射するものとなし
、しかも同押圧板及びこれの直上となる範囲の表示シー
トを透光可能なものになさしめたことを特徴とする。
(作用〉
発光体が発光すると、その光が先ず押圧板を照射し、さ
らに続いて同押圧板及びその直上にある表示シートを透
過し、押圧操作部分そのものを照光させるものとなる。
らに続いて同押圧板及びその直上にある表示シートを透
過し、押圧操作部分そのものを照光させるものとなる。
(実施例)
以下、本発明の具体的な実施例を図面により詳細に説明
する。
する。
第1図〜第5図は本発明の一実施例に係り、第1図は単
位スイッチ部分の断面図、第2図は単位スイッチを具体
化した斜視図、第3図はメンブレンスイッチの全体平面
図、第4図はスペーサー板の平面図、第5図は発光体及
び押圧板の平面視配置態様図である。
位スイッチ部分の断面図、第2図は単位スイッチを具体
化した斜視図、第3図はメンブレンスイッチの全体平面
図、第4図はスペーサー板の平面図、第5図は発光体及
び押圧板の平面視配置態様図である。
図に於いて、Aはメンブレンスイッチの全体を示し、そ
の上側表面をなす表示シート1には個々のスイッチ(以
下、単位スイッチと云う。〉 Sの存在位置を示す四角
な枠イを表示するほか、該枠イの中にはこれに対応する
単位スイッチSが何のためのものかを識別するための数
字とか機能の表示口がしである。
の上側表面をなす表示シート1には個々のスイッチ(以
下、単位スイッチと云う。〉 Sの存在位置を示す四角
な枠イを表示するほか、該枠イの中にはこれに対応する
単位スイッチSが何のためのものかを識別するための数
字とか機能の表示口がしである。
しかして第3図の一点鎖線mで囲った部分は一つの単位
スイッチSを示すが、これは例えば第1図及び第2図の
ような構成となされる。即ち、2はプリント基板で、上
表面には子種や一極となる接点3を形成せしめると共に
一定位置には後述するスイッチ用透孔の内方に配置され
る発光体4を起立固定させである。該発光体4には例え
ば発光ダイオード(LED)などが使用される。他方、
5は例えば発泡性材料などにより数mm厚に形威される
スペーサー板で、ここではその全体大きさをメンブレン
スイッチAに合致させてあり且つ前記枠イの直下となる
位置には第4図に示すように適宜な形状のスイッチ用透
孔6を各枠イ毎に形威しである。そしてプリント基板2
の上面にはスペーサー板5を両面テープ7などを介して
固着せしめるのであって、このさい前記接点3がスイッ
チ用透孔6内に位置するようになさしめ、しかる後、ス
イッチ用透孔6内に前記接点3を短絡させるためのクリ
ック板8及びこれを押圧するための抑圧板9をこの順序
で押入させるようになす。このさい、押圧板9は透光可
能なもの(例えばポリカーボネイトなどの樹脂材で形成
されたもの)となし、且つここではクリック板8及び発
光体4の関係を第5図に示すような平面配置態様になす
と共に発光体4は照射方向の斜状に設計されたものとな
す。さらに、スペーサー板5の上面には前記表示シート
1をスイッチ用透孔6の覆われるように両面テープ10
などを介して貼着させるのであり、このさい表示シート
1は少なくとも枠イ内一定部分(即ち、スイッチの押圧
操作部分)を押圧板9と同様に透光性のものになし且つ
透光性インクや非透光性インクで適宜に着色したり必要
な表示を記すようになすのである。
スイッチSを示すが、これは例えば第1図及び第2図の
ような構成となされる。即ち、2はプリント基板で、上
表面には子種や一極となる接点3を形成せしめると共に
一定位置には後述するスイッチ用透孔の内方に配置され
る発光体4を起立固定させである。該発光体4には例え
ば発光ダイオード(LED)などが使用される。他方、
5は例えば発泡性材料などにより数mm厚に形威される
スペーサー板で、ここではその全体大きさをメンブレン
スイッチAに合致させてあり且つ前記枠イの直下となる
位置には第4図に示すように適宜な形状のスイッチ用透
孔6を各枠イ毎に形威しである。そしてプリント基板2
の上面にはスペーサー板5を両面テープ7などを介して
固着せしめるのであって、このさい前記接点3がスイッ
チ用透孔6内に位置するようになさしめ、しかる後、ス
イッチ用透孔6内に前記接点3を短絡させるためのクリ
ック板8及びこれを押圧するための抑圧板9をこの順序
で押入させるようになす。このさい、押圧板9は透光可
能なもの(例えばポリカーボネイトなどの樹脂材で形成
されたもの)となし、且つここではクリック板8及び発
光体4の関係を第5図に示すような平面配置態様になす
と共に発光体4は照射方向の斜状に設計されたものとな
す。さらに、スペーサー板5の上面には前記表示シート
1をスイッチ用透孔6の覆われるように両面テープ10
などを介して貼着させるのであり、このさい表示シート
1は少なくとも枠イ内一定部分(即ち、スイッチの押圧
操作部分)を押圧板9と同様に透光性のものになし且つ
透光性インクや非透光性インクで適宜に着色したり必要
な表示を記すようになすのである。
該実施測高の使用にさいしては機械装置の制御回路など
に適宜組み込むようになすが、そのさいの作用の一例を
説明する。スイッチの操作者は必要に応じてスイッチの
押圧操作部分(枠イの内方箇所)を押圧するようになす
が、これにより操作力は押圧板9を介してクリック板8
に伝達されるのであり、クリック板8は該操作力の作用
している間だけ湾曲状に弾性変形し自身の導電性に基づ
いて子種と一極の各接点3を短絡させるものとなる。し
かして該短絡に依る電気信号は適宜な回路を介すること
により機械装置を一定の作動状態になすと同時に、これ
に関連して発光体4に通電を開始させてこれを発光させ
るのである。発光体4から発せられた光は斜状方向fl
に進行して押圧板9を照射するものとなり、さらに押圧
板9、及び表示シート1の枠イ内を透過することにより
スイッチの押圧操作部分を明るく照光させ且つ枠イ内の
表示口をも明瞭に照らし出させるものとなる一方、照光
状態となったスイッチの押圧操作部分を再度押圧すると
、前述同様にして接点3が再度短絡されて新たな電気信
号が発せられる。該電気信号は適宜な回路を介すること
により今度は機械装置を非作動状態になすと同時に、こ
れに関連して発光体4への通電を停止させてこれから発
せられていた光を消失させるのであり、これによりスイ
ッチの押圧操作部分は非照光状態となる。
に適宜組み込むようになすが、そのさいの作用の一例を
説明する。スイッチの操作者は必要に応じてスイッチの
押圧操作部分(枠イの内方箇所)を押圧するようになす
が、これにより操作力は押圧板9を介してクリック板8
に伝達されるのであり、クリック板8は該操作力の作用
している間だけ湾曲状に弾性変形し自身の導電性に基づ
いて子種と一極の各接点3を短絡させるものとなる。し
かして該短絡に依る電気信号は適宜な回路を介すること
により機械装置を一定の作動状態になすと同時に、これ
に関連して発光体4に通電を開始させてこれを発光させ
るのである。発光体4から発せられた光は斜状方向fl
に進行して押圧板9を照射するものとなり、さらに押圧
板9、及び表示シート1の枠イ内を透過することにより
スイッチの押圧操作部分を明るく照光させ且つ枠イ内の
表示口をも明瞭に照らし出させるものとなる一方、照光
状態となったスイッチの押圧操作部分を再度押圧すると
、前述同様にして接点3が再度短絡されて新たな電気信
号が発せられる。該電気信号は適宜な回路を介すること
により今度は機械装置を非作動状態になすと同時に、こ
れに関連して発光体4への通電を停止させてこれから発
せられていた光を消失させるのであり、これによりスイ
ッチの押圧操作部分は非照光状態となる。
なおこの作用例ではスイッチの連続した繰り返し押圧操
作により機械装置が作動状態と非作動状態とを交互に繰
り返すようになされ且つこれに関連して発光体4も発光
状態と非発光状態とを交互に繰り返すようになされてい
る。
作により機械装置が作動状態と非作動状態とを交互に繰
り返すようになされ且つこれに関連して発光体4も発光
状態と非発光状態とを交互に繰り返すようになされてい
る。
第6図及び第7図は他の実施例に係り、第6図は表示シ
ートを省略した単位スイッチの平面図、第7図は単位ス
イッチを第6図のx−x部で切断した状態を示す断面図
である。本例では押圧板9°の下面側の四隅に穴9°a
を形成すると共にその底面に斜状の反射面ハを具備せし
め、且つ該穴9 f aの直下には発光体41を配設す
ると共に該発光体4°は照射方向の真上となるように設
計されたものとなし、且つ該発光体4°から発せられた
光が前記反射面へに反射されて押圧板9°の中央部を矢
印方向f2に照射するようになさしめである。その他は
先の実施例と実質的な相違はない(発明の効果) 本発明によれば、メンブレンスイッチの押圧操作部分そ
のものをスイッチ操作に関連して照光させることができ
てスイッチ作動状態の確認などの行い易いものになさし
め、メンブレンスイッチのコンパクト性と相俟ってその
利用性を増大せしめるものである。
ートを省略した単位スイッチの平面図、第7図は単位ス
イッチを第6図のx−x部で切断した状態を示す断面図
である。本例では押圧板9°の下面側の四隅に穴9°a
を形成すると共にその底面に斜状の反射面ハを具備せし
め、且つ該穴9 f aの直下には発光体41を配設す
ると共に該発光体4°は照射方向の真上となるように設
計されたものとなし、且つ該発光体4°から発せられた
光が前記反射面へに反射されて押圧板9°の中央部を矢
印方向f2に照射するようになさしめである。その他は
先の実施例と実質的な相違はない(発明の効果) 本発明によれば、メンブレンスイッチの押圧操作部分そ
のものをスイッチ操作に関連して照光させることができ
てスイッチ作動状態の確認などの行い易いものになさし
め、メンブレンスイッチのコンパクト性と相俟ってその
利用性を増大せしめるものである。
第1図〜第5図は本発明の一実施例に係り、第1図は単
位スイッチ部分の断面図、第2図は単位スイッチを具体
化した斜視図、第3図はメンブレンスイッチの全体平面
図、第4図はスペーサー板の平面図、第5図は発光体及
び押圧板の平面視配置態様図であり、また第6図及び第
7図は他の実施例に係り、第6図は表示シートを省略し
た単位スイッチの平面図、第7図は単位スイッチを第6
図のx−x部で切断した状態を示す断面図である1・・
・表示シート、2・・・基板、3・・・接点、4・・・
発光体、5・・・スペーサー板、6・・・スイッチ用透
孔、8・・・クリック板、9・・・押圧板、°゛
位スイッチ部分の断面図、第2図は単位スイッチを具体
化した斜視図、第3図はメンブレンスイッチの全体平面
図、第4図はスペーサー板の平面図、第5図は発光体及
び押圧板の平面視配置態様図であり、また第6図及び第
7図は他の実施例に係り、第6図は表示シートを省略し
た単位スイッチの平面図、第7図は単位スイッチを第6
図のx−x部で切断した状態を示す断面図である1・・
・表示シート、2・・・基板、3・・・接点、4・・・
発光体、5・・・スペーサー板、6・・・スイッチ用透
孔、8・・・クリック板、9・・・押圧板、°゛
Claims (1)
- (1)上面に接点の形成された基板と、スイッチ用透孔
の形成されたスペーサー板とを形成すると共に基板上に
はスペーサー板をスイッチ用透孔内に接点の位置するよ
うに重設し、且つスイッチ用透孔内には前記接点を短絡
せしめるためのクリック板、及びこれを押圧するための
押圧板をこの順に押入させると共にスペーサー板の上面
にはスイッチ用透孔を覆うための表示シートを貼着させ
るようになしたメンブレンスイッチであって、前記スイ
ッチ用透孔内の基板上面にスイッチ操作に関連して発光
される発光体を配設すると共にこれの発する光が前記押
圧板を照射するものとなし、しかも同押圧板及びこれの
直上となる範囲の表示シートを透光可能なものになさし
めたことを特徴とする照光形メンブレンスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176584A JPH0340321A (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 照光形メンブレンスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176584A JPH0340321A (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 照光形メンブレンスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0340321A true JPH0340321A (ja) | 1991-02-21 |
Family
ID=16016121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1176584A Pending JPH0340321A (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 照光形メンブレンスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340321A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006164573A (ja) * | 2004-12-02 | 2006-06-22 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用スイッチ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5946422B2 (ja) * | 1980-12-11 | 1984-11-12 | 株式会社東芝 | 半導体装置 |
-
1989
- 1989-07-06 JP JP1176584A patent/JPH0340321A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5946422B2 (ja) * | 1980-12-11 | 1984-11-12 | 株式会社東芝 | 半導体装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006164573A (ja) * | 2004-12-02 | 2006-06-22 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用スイッチ |
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