JPH0340817Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0340817Y2 JPH0340817Y2 JP3069185U JP3069185U JPH0340817Y2 JP H0340817 Y2 JPH0340817 Y2 JP H0340817Y2 JP 3069185 U JP3069185 U JP 3069185U JP 3069185 U JP3069185 U JP 3069185U JP H0340817 Y2 JPH0340817 Y2 JP H0340817Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopper
- screw
- screws
- guide groove
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 8
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 229920006351 engineering plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はネジ類整列装置に関する。
(従来技術)
最近、小形、高性能のネジ類整列装置として、
円盤形ホツパの内部に収容したネジ類を圧縮エア
により撹拌し、これらネジ類の頭部よりも小さ
く、軸部よりも小さい案内溝内に頭部を揃えて、
いわば宙吊りの状態で落し込み、さらに上記案内
溝に連設されたマガジン部のネジ類整列通路に導
いて整列させるものがある。しかしながら、この
ようなネジ類整列装置はホツパ内にネジ類の残数
が少なくなると、ネジ類同士の衝突回数が減るか
ら、撹拌効率が低下し、ネジ類の軸部が整列溝内
に進入する確率が低くなる。また、ネジ類残数が
多いときは整列通路とホツパとを画成するセパレ
ータの端部に引掛つても、他のネジ類との衝突に
よつて解除されるが、残数が少なくなると、引掛
たままの状態が解除されにくいから、他のネジ類
の整列通路への進入を妨げ、ネジ類の吐出能力の
低下を生じさせる欠点があつた。
円盤形ホツパの内部に収容したネジ類を圧縮エア
により撹拌し、これらネジ類の頭部よりも小さ
く、軸部よりも小さい案内溝内に頭部を揃えて、
いわば宙吊りの状態で落し込み、さらに上記案内
溝に連設されたマガジン部のネジ類整列通路に導
いて整列させるものがある。しかしながら、この
ようなネジ類整列装置はホツパ内にネジ類の残数
が少なくなると、ネジ類同士の衝突回数が減るか
ら、撹拌効率が低下し、ネジ類の軸部が整列溝内
に進入する確率が低くなる。また、ネジ類残数が
多いときは整列通路とホツパとを画成するセパレ
ータの端部に引掛つても、他のネジ類との衝突に
よつて解除されるが、残数が少なくなると、引掛
たままの状態が解除されにくいから、他のネジ類
の整列通路への進入を妨げ、ネジ類の吐出能力の
低下を生じさせる欠点があつた。
(考案の技術的課題)
この考案は上記問題点を解消し、ホツパ内のネ
ジ類の残数が減少しても効率的に整列、吐出能力
を維持することのできるネジ類整列装置を提案す
ることをその技術的課題とする。
ジ類の残数が減少しても効率的に整列、吐出能力
を維持することのできるネジ類整列装置を提案す
ることをその技術的課題とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、この考案に係るネジ
類整列装置は、円盤状のネジ類収容ホツパの内周
に沿つて断面すりばち形のガイド壁を対向形成
し、該ガイド壁の外周の一部にネジ類の頭部より
小さく軸部よりも大きい案内溝をホツパの内方に
開口させて形成し、さらに上記案内溝の先端部に
ネジ類整列通路を連設するとともに、ネジ類整列
通路とホツパとをセパレータによつて画成し、且
つ上記ホツパ内にエア吹込み手段によつてネジ類
撹拌用のエアを吹き込むネジ類整列装置におい
て、上記ホツパ内に、ネジ類とともに回転し且つ
少なくとも上記案内溝の開口幅よりも大きい球形
状のダミー部材を収容したことを特徴とする。
類整列装置は、円盤状のネジ類収容ホツパの内周
に沿つて断面すりばち形のガイド壁を対向形成
し、該ガイド壁の外周の一部にネジ類の頭部より
小さく軸部よりも大きい案内溝をホツパの内方に
開口させて形成し、さらに上記案内溝の先端部に
ネジ類整列通路を連設するとともに、ネジ類整列
通路とホツパとをセパレータによつて画成し、且
つ上記ホツパ内にエア吹込み手段によつてネジ類
撹拌用のエアを吹き込むネジ類整列装置におい
て、上記ホツパ内に、ネジ類とともに回転し且つ
少なくとも上記案内溝の開口幅よりも大きい球形
状のダミー部材を収容したことを特徴とする。
(考案の作用、効果)
前記構成によれば、ホツパは断面すりばち形の
ガイド壁を対向形成した円盤状に形成されている
ので、エア吹込み手段によつて吹込まれたエアに
よつて球形状のダミー部材は常に案内溝上に沿つ
て移動する。このため、ダミー部材は必ず案内溝
とセパレータの端部との間を通過する。したがつ
て、ホツパ内のネジ類の残数が少なくなつても、
残つたネジ類に衝突して撹拌状態を良好に保持す
るとともに、残りネジ類のうちのいくつかが案内
溝とセパレータの端部との間に詰まつても、ダミ
ー部材が詰まつたネジ類に衝突してこれらをホツ
パ内に弾き出して詰まり状態を解除するので、最
後のネジ類まで案内溝からネジ類整列通路へ円
滑、確実に移送してその先端から吐出させること
ができる。
ガイド壁を対向形成した円盤状に形成されている
ので、エア吹込み手段によつて吹込まれたエアに
よつて球形状のダミー部材は常に案内溝上に沿つ
て移動する。このため、ダミー部材は必ず案内溝
とセパレータの端部との間を通過する。したがつ
て、ホツパ内のネジ類の残数が少なくなつても、
残つたネジ類に衝突して撹拌状態を良好に保持す
るとともに、残りネジ類のうちのいくつかが案内
溝とセパレータの端部との間に詰まつても、ダミ
ー部材が詰まつたネジ類に衝突してこれらをホツ
パ内に弾き出して詰まり状態を解除するので、最
後のネジ類まで案内溝からネジ類整列通路へ円
滑、確実に移送してその先端から吐出させること
ができる。
(実施例)
以下、図面によつてこの考案の実施態様につい
て説明する。
て説明する。
図において符号Aはネジ類整列装置を示す。こ
のネジ類整列装置Aは、円盤形のホツパ1の内部
にすりばち形のガイド壁2,2を対向形成する一
方、これらのガイド壁2,2の外周の一部にネジ
類Nの頭部N1よりも小さく軸部N2よりも大き
い案内溝3をホツパ1の内方に開口させて形成
し、さらに該案内溝3から誘導部4を介してネジ
類整列通路5を有するマガジン部6を連設すると
ともに、ネジ類整列通路5とホツパ1とをセパレ
ータ11によつて画成し、且つ上記案内溝3の後
方にネジ類Nを撹拌するエア吹込み手段7を設け
たものである。エア吹込み手段7は図示しないエ
ア供給源に接続されている。
のネジ類整列装置Aは、円盤形のホツパ1の内部
にすりばち形のガイド壁2,2を対向形成する一
方、これらのガイド壁2,2の外周の一部にネジ
類Nの頭部N1よりも小さく軸部N2よりも大き
い案内溝3をホツパ1の内方に開口させて形成
し、さらに該案内溝3から誘導部4を介してネジ
類整列通路5を有するマガジン部6を連設すると
ともに、ネジ類整列通路5とホツパ1とをセパレ
ータ11によつて画成し、且つ上記案内溝3の後
方にネジ類Nを撹拌するエア吹込み手段7を設け
たものである。エア吹込み手段7は図示しないエ
ア供給源に接続されている。
なお、上記ネジ類整列装置Aの装置本体は、案
内溝3及びネジ類整列通路5におけるネジ類Nの
頭部N1を支持するエツジ部10及びホツパ1と
ネジ類整列通路5とを区分けするセパレータ11
金属材から構成する以外は、透視可能なエンジニ
アリングプラスチツクから構成している。そし
て、上記エツジ部10を構成する部材とセパレー
タ11とは装置本体側に形成した溝12に嵌着さ
れている。これにより、外部からホツパ1内のネ
ジ類Nの残留状態を目視できるほか、ネジ類Nの
接触によつて摩耗しやすい部分及び強度が要求さ
れる部分は金属によつて補強される。
内溝3及びネジ類整列通路5におけるネジ類Nの
頭部N1を支持するエツジ部10及びホツパ1と
ネジ類整列通路5とを区分けするセパレータ11
金属材から構成する以外は、透視可能なエンジニ
アリングプラスチツクから構成している。そし
て、上記エツジ部10を構成する部材とセパレー
タ11とは装置本体側に形成した溝12に嵌着さ
れている。これにより、外部からホツパ1内のネ
ジ類Nの残留状態を目視できるほか、ネジ類Nの
接触によつて摩耗しやすい部分及び強度が要求さ
れる部分は金属によつて補強される。
次に、上記ホツパ1内にはダミー部材8が収容
されている。このダミー部材8はネジ類Nととも
に回転し、且つ少なくとも上記案内溝3の開口端
よりも大きく形成されたもので、通常の場合は金
属、合成樹脂等により球形状に形成したもので十
分である。
されている。このダミー部材8はネジ類Nととも
に回転し、且つ少なくとも上記案内溝3の開口端
よりも大きく形成されたもので、通常の場合は金
属、合成樹脂等により球形状に形成したもので十
分である。
上記構成のネジ類整列装置を使用するときはま
ず、ホツパ1の蓋1aを開いてその内部にネジ類
Nを収容する。次に、これらネジ類Nを吹込み手
段7から吹込んだ圧縮エアによつて撹拌する。撹
拌されたネジ類Nはガイド壁2,2に沿つて案内
溝3内に頭部N1を揃えて同じ姿勢となるように
セパレータ11によつて不整列のネジと分離され
て誘導部4に落し込まれ、さらに上記圧縮エアに
よつて誘導部4を経てネジ類整列通路5に導入さ
れた後、マガジン部6の整列通路5内に圧送され
て整列し、さらに後述のエスケープ部9に吐出さ
れる。そして、ホツパ1内にネジ類Nの残数が少
なくなると、ネジ類同士の衝突頻度も小さくな
る。しかしながら、ダミー部材8は案内溝3内に
落ち込むことはないので、ホツパ1内に残り、残
つたネジ類Nと衝突し、撹拌状態は良好に保持さ
れる。このため、ネジ類Nの軸部N2は案内溝3
内に挿入されて円滑にネジ類整列通路5内に移送
される。この場合、ダミー部材8は案内溝3の開
口幅よりも大きいから、案内溝3内に落ち込むこ
とはなくホツパ1内に残る。また、ホツパ1は断
面すりばち形のガイド壁2,2を対向形成した円
盤状に形成されているので、ダミー部材8は常に
案内溝3上に沿つて移動する。このため、ダミー
部材8は必ず案内溝3とセパレータ11の端部と
の間を通過する。したがつて、ホツパ1内に残つ
たネジ類Nのうちのいくつかが案内溝3とセパレ
ータ11の端部との間に詰まつても、ダミー部材
8が詰まつたネジ類に衝突してこれらをホツパ1
内に弾き出して詰まり状態を解除するので、最後
のネジ類Nまで案内溝3からネジ類整列通路5へ
円滑、確実に移送してその先端から吐出させるこ
とができる。
ず、ホツパ1の蓋1aを開いてその内部にネジ類
Nを収容する。次に、これらネジ類Nを吹込み手
段7から吹込んだ圧縮エアによつて撹拌する。撹
拌されたネジ類Nはガイド壁2,2に沿つて案内
溝3内に頭部N1を揃えて同じ姿勢となるように
セパレータ11によつて不整列のネジと分離され
て誘導部4に落し込まれ、さらに上記圧縮エアに
よつて誘導部4を経てネジ類整列通路5に導入さ
れた後、マガジン部6の整列通路5内に圧送され
て整列し、さらに後述のエスケープ部9に吐出さ
れる。そして、ホツパ1内にネジ類Nの残数が少
なくなると、ネジ類同士の衝突頻度も小さくな
る。しかしながら、ダミー部材8は案内溝3内に
落ち込むことはないので、ホツパ1内に残り、残
つたネジ類Nと衝突し、撹拌状態は良好に保持さ
れる。このため、ネジ類Nの軸部N2は案内溝3
内に挿入されて円滑にネジ類整列通路5内に移送
される。この場合、ダミー部材8は案内溝3の開
口幅よりも大きいから、案内溝3内に落ち込むこ
とはなくホツパ1内に残る。また、ホツパ1は断
面すりばち形のガイド壁2,2を対向形成した円
盤状に形成されているので、ダミー部材8は常に
案内溝3上に沿つて移動する。このため、ダミー
部材8は必ず案内溝3とセパレータ11の端部と
の間を通過する。したがつて、ホツパ1内に残つ
たネジ類Nのうちのいくつかが案内溝3とセパレ
ータ11の端部との間に詰まつても、ダミー部材
8が詰まつたネジ類に衝突してこれらをホツパ1
内に弾き出して詰まり状態を解除するので、最後
のネジ類Nまで案内溝3からネジ類整列通路5へ
円滑、確実に移送してその先端から吐出させるこ
とができる。
なお、上記ネジ類整列装置Aの先端部にはエス
ケープ部9が設けられ、ネジ類整列通路5内の整
列ネジ類Nは上記吹込み手段7から吹込まれたエ
ア流によつて順次エスケープ部9内に吐出まれ、
さらにエスケープ部9の後端開口部に設けられた
突出し手段13によつて前方に突き出され、上記
吹込み手段7からのエア流によつてエスケープ部
9の先方に圧送される。
ケープ部9が設けられ、ネジ類整列通路5内の整
列ネジ類Nは上記吹込み手段7から吹込まれたエ
ア流によつて順次エスケープ部9内に吐出まれ、
さらにエスケープ部9の後端開口部に設けられた
突出し手段13によつて前方に突き出され、上記
吹込み手段7からのエア流によつてエスケープ部
9の先方に圧送される。
第1図はこの考案に係るネジ類整列装置の中央
縦断面図、第2図は第1図のX−X線に沿う拡大
断面図であり、第3図は上記ネジ類整列装置のセ
パレータ端部におけるネジ類の引掛り解除状態の
説明図である。 符号A……ネジ類整列装置、1……ホツパ、2
……ガイド壁、3……案内溝、5……ネジ類整列
通路、6……マガジン部、7……吹込み手段、8
……ダミー部材、9……エスケープ部、11……
セパレータ。
縦断面図、第2図は第1図のX−X線に沿う拡大
断面図であり、第3図は上記ネジ類整列装置のセ
パレータ端部におけるネジ類の引掛り解除状態の
説明図である。 符号A……ネジ類整列装置、1……ホツパ、2
……ガイド壁、3……案内溝、5……ネジ類整列
通路、6……マガジン部、7……吹込み手段、8
……ダミー部材、9……エスケープ部、11……
セパレータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 円盤状のネジ類収容ホツパの内周に沿つて断面
すりばち形のガイド壁を対向形成し、該ガイド壁
の外周の一部にネジ類の頭部より小さく軸部より
も大きい案内溝をホツパの内方に開口させて形成
し、さらに上記案内溝の先端部にネジ類整列通路
を連設するとともに、ネジ類整列通路とホツパと
をセパレータによつて画成し、且つ上記ホツパ内
にエア吹込み手段によつてネジ類撹拌用のエアを
吹き込むネジ類整列装置において、 上記ホツパ内に、ネジ類とともに回転し且つ少
なくとも上記案内溝の開口幅よりも大きい球形状
のダミー部材を収容したことを特徴とするネジ類
整列装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3069185U JPH0340817Y2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3069185U JPH0340817Y2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61148825U JPS61148825U (ja) | 1986-09-13 |
| JPH0340817Y2 true JPH0340817Y2 (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=30530619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3069185U Expired JPH0340817Y2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340817Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611947Y2 (ja) * | 1987-11-12 | 1994-03-30 | エヌオーケー株式会社 | 整列装置 |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP3069185U patent/JPH0340817Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61148825U (ja) | 1986-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5758604A (en) | Toy, preferably for animals | |
| US7833079B2 (en) | Noise producing toy structure | |
| EP3209119B1 (en) | Locking rotating chew toy | |
| JPH0340817Y2 (ja) | ||
| US6163945A (en) | Broken piece collecting assembly for fastener setting tool | |
| JP3239710B2 (ja) | 打込機の排気装置 | |
| EP0937662B1 (en) | Module having a retaining member for use in a modular conveyor mat | |
| GB1526519A (en) | Cutter disc assembly for rotary lawn mower | |
| US7549562B2 (en) | Nail pusher locating device for magazine assembly | |
| US20050076745A1 (en) | Method of manufacturing ratchet wrench and the product thereof | |
| US6220481B1 (en) | Separating feeder for chip components | |
| CN113353653A (zh) | 投放装置及其投放方法 | |
| JPS58188526A (ja) | 抜きかす自動分離装置 | |
| JPH0340815Y2 (ja) | ||
| KR200492299Y1 (ko) | 로터리 밸브 | |
| US20230143875A1 (en) | Distribution wheel and particulate matter releasing apparatus | |
| JP2589852B2 (ja) | アイスクラッシャー | |
| CN217042847U (zh) | 物料下降段进料的搅拌磨机 | |
| CN219885152U (zh) | 一种弹簧送料结构 | |
| JPH03263569A (ja) | アイスクラッシャー | |
| CN112791842B (zh) | 一种粉碎机的筛料结构 | |
| CN214557137U (zh) | 一种风选离心再生机 | |
| CN206760762U (zh) | 烟丝回收系统及废烟破碎装置 | |
| JPH0957758A (ja) | 成形品の離型突出し金型構造 | |
| CN223685795U (zh) | 一种塑料颗粒风送冷却装置 |