JPH0340947B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340947B2 JPH0340947B2 JP57104111A JP10411182A JPH0340947B2 JP H0340947 B2 JPH0340947 B2 JP H0340947B2 JP 57104111 A JP57104111 A JP 57104111A JP 10411182 A JP10411182 A JP 10411182A JP H0340947 B2 JPH0340947 B2 JP H0340947B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor wafer
- measurement
- shield plate
- chuck top
- insulating layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、半導体ウエハ測定載置台に関す
る。
る。
半導体産業の進展は、トランジスタからIC、
LSIへと変遷し、生産量の増大とともに測定、検
査、選別の重要性が高まりつつある。
LSIへと変遷し、生産量の増大とともに測定、検
査、選別の重要性が高まりつつある。
このうち、半導体基板におけるキヤリア濃度分
布は、そこに形成される半導体素子の特性を決定
する主要なパラメータとなるので、その精密は測
定が要求されている。
布は、そこに形成される半導体素子の特性を決定
する主要なパラメータとなるので、その精密は測
定が要求されている。
従来より、このキヤリア濃度分布の測定方法の
1つとして、pn接合、シヨツトキ障壁MOSダイ
オードを用いるC−V法が公知である。このC−
V法では、半導体ウエハに電極を取り付けなけれ
ばならないという大きな欠点がある。
1つとして、pn接合、シヨツトキ障壁MOSダイ
オードを用いるC−V法が公知である。このC−
V法では、半導体ウエハに電極を取り付けなけれ
ばならないという大きな欠点がある。
そこで、本願発明者は、第1図に示すように、
ウエハプローバを用いて、その探針10により半
導体ウエハ11の測定箇所への電気的接続を行う
ことを考えた。
ウエハプローバを用いて、その探針10により半
導体ウエハ11の測定箇所への電気的接続を行う
ことを考えた。
しかし、従来の半導体ウエハ測定載置台12は
単に金属テーブルで構成されているため、その容
量値が比較的大きいストレス(Stray)キヤパシ
タCSを持つものである。そして、このキヤパシタ
CSは、測定回路の一部として作用する測定載置台
に対して生じるものであるので、測定回路内に介
在することとなつて、上記半導体ウエハ11にお
ける測定すべき素子の容量値の測定を不能にする
ものである。
単に金属テーブルで構成されているため、その容
量値が比較的大きいストレス(Stray)キヤパシ
タCSを持つものである。そして、このキヤパシタ
CSは、測定回路の一部として作用する測定載置台
に対して生じるものであるので、測定回路内に介
在することとなつて、上記半導体ウエハ11にお
ける測定すべき素子の容量値の測定を不能にする
ものである。
この問題を解決するため、本願発明者は、半導
体ウエハ測定載置台に上記ストレイキヤパシタに
対してシールドを施すことを考えた。
体ウエハ測定載置台に上記ストレイキヤパシタに
対してシールドを施すことを考えた。
この発明の目的は、簡単に半導体ウエハにおけ
る微小容量を高精度に測定することのできる半導
体ウエハ測定載置台を提供することにある。
る微小容量を高精度に測定することのできる半導
体ウエハ測定載置台を提供することにある。
この発明の他の目的は、以下の説明及び図面か
ら明らかになるであろう。
ら明らかになるであろう。
以下、この発明を実施例とともに詳細に説明す
る。
る。
第2図には、この発明の一実施例の半導体ウエ
ハ測定載置台とその測定回路の概略図が示されて
いる。
ハ測定載置台とその測定回路の概略図が示されて
いる。
この実施例では、半導体ウエハ11の測定載置
台12として、その上面が半導体ウエハ11の載
置面とされ、導電性の金属で形成されたチヤツク
トツプ1の下面側に絶縁性の層2を介してシール
ド板3を設けるものである。このシールド板3
は、導電性の金属で形成され、ストレイキヤパシ
タCSを測定回路内から分離させるため、測定回路
(装置)の接地電位が与えられている。
台12として、その上面が半導体ウエハ11の載
置面とされ、導電性の金属で形成されたチヤツク
トツプ1の下面側に絶縁性の層2を介してシール
ド板3を設けるものである。このシールド板3
は、導電性の金属で形成され、ストレイキヤパシ
タCSを測定回路内から分離させるため、測定回路
(装置)の接地電位が与えられている。
なお、測定回路は、同軸ケーブルによつて、主
要な回路線が構成され、上記半導体ウエハ11の
一方の電極への接続は、探針10によつて行い、
他方の電極への接続は、チヤツクトツプ1によつ
て行う。
要な回路線が構成され、上記半導体ウエハ11の
一方の電極への接続は、探針10によつて行い、
他方の電極への接続は、チヤツクトツプ1によつ
て行う。
そして、信号源vによつて、上記半導体ウエハ
11の所定の測定すべき素子に交流信号が印加さ
れ、べクトル電圧計v〓によつて、その両端の電圧
が測定され、ベクトル電流計A〓によつて、その電
流値が測定される。なお、この実施例回路は、主
要は計器の接続関係のみを示すものである。特に
制限されないが、上記素子とともにブリツジ回路
を構成する回路網が測定装置に設けられており、
上記ベクトル電圧計v〓、ベクトル電流計A〓による
測定結果から、素子の容量値を求めるものであ
る。このようなC−V法による測定は、当業者に
おいて周知であるので、その詳細な説明を省略す
る。
11の所定の測定すべき素子に交流信号が印加さ
れ、べクトル電圧計v〓によつて、その両端の電圧
が測定され、ベクトル電流計A〓によつて、その電
流値が測定される。なお、この実施例回路は、主
要は計器の接続関係のみを示すものである。特に
制限されないが、上記素子とともにブリツジ回路
を構成する回路網が測定装置に設けられており、
上記ベクトル電圧計v〓、ベクトル電流計A〓による
測定結果から、素子の容量値を求めるものであ
る。このようなC−V法による測定は、当業者に
おいて周知であるので、その詳細な説明を省略す
る。
この実施例では、半導体ウエハ11が載置され
るチヤツクトツプ1の下層に、シールド板3が設
けられているとともに、そこに測定装置の接地電
位が与えられているために、ストレイキヤパシタ
CSを測定回路から分離させることができる。
るチヤツクトツプ1の下層に、シールド板3が設
けられているとともに、そこに測定装置の接地電
位が与えられているために、ストレイキヤパシタ
CSを測定回路から分離させることができる。
ちなみに、第1図において、探針10を開放し
た状態で測定すると、約30pFの容量測定結果が
得られた。測定すべき素子の容量値は、せいぜい
10pF程度であるので測定不能となる。これに対
して、第2図の実施例において、同様な条件で測
定すると、約3pF程度となり、ストレイキヤパシ
タCSの影響を受けないものとなる。
た状態で測定すると、約30pFの容量測定結果が
得られた。測定すべき素子の容量値は、せいぜい
10pF程度であるので測定不能となる。これに対
して、第2図の実施例において、同様な条件で測
定すると、約3pF程度となり、ストレイキヤパシ
タCSの影響を受けないものとなる。
これにより、極めて精度の高い微小容量の測定
を簡単に行うことができる。
を簡単に行うことができる。
第3図には、この発明の他の一実施例の断面図
が示されている。
が示されている。
この実施例では、半導体ウエハに対するBT
(Bias and Temprature)処理機能を持たせるた
めに、半導体ウエハ測定載置台12は、次のよう
な多層構造とされている。
(Bias and Temprature)処理機能を持たせるた
めに、半導体ウエハ測定載置台12は、次のよう
な多層構造とされている。
第1層目には、チヤツクトツプ1が構成され
る。このチヤツクトツプ1は、特に制限されない
が、導電性及び熱導電性を持つ金属、例えばステ
ンレス鋼で形成される。この理由は、耐蝕性を有
することと、半導体ウエハの熱膨張率と適合して
いるためである。
る。このチヤツクトツプ1は、特に制限されない
が、導電性及び熱導電性を持つ金属、例えばステ
ンレス鋼で形成される。この理由は、耐蝕性を有
することと、半導体ウエハの熱膨張率と適合して
いるためである。
そして、その表面は、第4図に示すように、同
心状の複数の溝1aないし1cが形成され、その
溝1aないし1cの底面には吸気口(図示せず)
が形成され、半導体ウエハを真空吸着する。
心状の複数の溝1aないし1cが形成され、その
溝1aないし1cの底面には吸気口(図示せず)
が形成され、半導体ウエハを真空吸着する。
上記チヤツクトツプ1の下面には、絶縁層2を
介して、シールド板3が設けらている。上記絶縁
層2は、雲母又はセラミツク等の耐熱性を有する
材料で形成される。
介して、シールド板3が設けらている。上記絶縁
層2は、雲母又はセラミツク等の耐熱性を有する
材料で形成される。
シールド板3は、導電性及び熱導伝性の金属、
例えば銅によつて形成される。この実施例ではシ
ールド板3に、ラジエータが組込まれている。
例えば銅によつて形成される。この実施例ではシ
ールド板3に、ラジエータが組込まれている。
すなわち、その上面又は下面側に溝が形成され
ここにパイプが組込まれて、選択的に水を流し込
むことにより、チヤツクトツプの冷却を行なう。
ここにパイプが組込まれて、選択的に水を流し込
むことにより、チヤツクトツプの冷却を行なう。
第4図に示されたパイプ3a,3a′は、その水
流口である。また、3bは、測定装置の接地電位
を与えるための端子である。
流口である。また、3bは、測定装置の接地電位
を与えるための端子である。
上記シールド板3の下層には、上記同様な絶縁
層4を介してヒーター5が設けられている。
層4を介してヒーター5が設けられている。
このヒーター5は、例えば雲母内にニクロム線
が形成された薄い板状のものであり、上記絶縁層
4及びその下層に設けられた同様な絶縁層6は、
ヒーター5の絶縁性を高めるためのものである。
が形成された薄い板状のものであり、上記絶縁層
4及びその下層に設けられた同様な絶縁層6は、
ヒーター5の絶縁性を高めるためのものである。
そして、ヒーター5の下層には、上記絶縁層6
を介して、断熱板7が設けられる。この断熱板7
は、ヒーター5により発生した熱が下層側に漏洩
するので防止するものであり、例えば石綿によつ
て形成されている。
を介して、断熱板7が設けられる。この断熱板7
は、ヒーター5により発生した熱が下層側に漏洩
するので防止するものであり、例えば石綿によつ
て形成されている。
この断熱板7の下層には、取付台8が設けられ
る。この取付台8は、例えば、ウエハプローバに
おけるステージ機構への取付を行なうものであ
る。
る。この取付台8は、例えば、ウエハプローバに
おけるステージ機構への取付を行なうものであ
る。
そして、上記各層を貫通する吸気パイプ9が設
けられ、チヤツクトツプ1の吸気口とつながつて
いる。このパイプ9は、真空源と選択的に接続さ
れ、測定中の半導体ウエハを真空吸着させるため
に用いられる。なお、このパイプ9の少なくとも
その表面は絶縁され、各層間の絶縁を保つてい
る。
けられ、チヤツクトツプ1の吸気口とつながつて
いる。このパイプ9は、真空源と選択的に接続さ
れ、測定中の半導体ウエハを真空吸着させるため
に用いられる。なお、このパイプ9の少なくとも
その表面は絶縁され、各層間の絶縁を保つてい
る。
第3図の半導体ウエハ測定載置台12は、例え
ば、次のようなBT処理を伴う素子のC−V法の
測定を行うために用いる。
ば、次のようなBT処理を伴う素子のC−V法の
測定を行うために用いる。
まず、常温で素子の測定をおこない、次にヒー
タを作動させて半導体ウエハを約300℃の高温と
するとともに、素子に所定のバイアス電圧を印加
する。所定の保持時間(約10分)上記BT処理を
行つた後、ヒータの作動を停止するとともにラジ
エータを作動させて半導体ウエハを再び常温に戻
して素子の測定をおこなう。上記BT処理の前後
の測定結果の差から、半導体ウエハに含まれるナ
トリユウムイオン等の不純物含有量を測定して、
半導体ウエハの評価を高精度に行うものである。
タを作動させて半導体ウエハを約300℃の高温と
するとともに、素子に所定のバイアス電圧を印加
する。所定の保持時間(約10分)上記BT処理を
行つた後、ヒータの作動を停止するとともにラジ
エータを作動させて半導体ウエハを再び常温に戻
して素子の測定をおこなう。上記BT処理の前後
の測定結果の差から、半導体ウエハに含まれるナ
トリユウムイオン等の不純物含有量を測定して、
半導体ウエハの評価を高精度に行うものである。
この実施例の半導体ウエハ測定載置台は、上記
BT処理機能を持つものであるのでその用途が拡
大する。
BT処理機能を持つものであるのでその用途が拡
大する。
この発明は、前記実施例に限定されない。
半導体ウエハを固定させる手段は、何であつて
もよい。
もよい。
また、ウエハプローバに取付けるもののほか、
半導体ウエハ測定載置台としてひろく利用するこ
とが出来る。
半導体ウエハ測定載置台としてひろく利用するこ
とが出来る。
第1図は、従来のウエハプローバを用いた測定
法の一例を示す概略図、第2図は、この発明の一
実施例を示す半導体ウエハ測定載置台とその測定
回路の概略図、第3図は、この発明の他の一実施
例を示す半導体ウエハ測定載置台の断面図、第4
図は、その表面図である。 1……チヤツクトツプ、1a〜1c……溝、
2,4,6……絶縁性の層、3……シールド板、
3a,3a′……パイプ、3b……端子、5……ヒ
ータ、8……取付台、9……パイプ、10……探
針、11……半導体ウエハ、12……測定載置
台。
法の一例を示す概略図、第2図は、この発明の一
実施例を示す半導体ウエハ測定載置台とその測定
回路の概略図、第3図は、この発明の他の一実施
例を示す半導体ウエハ測定載置台の断面図、第4
図は、その表面図である。 1……チヤツクトツプ、1a〜1c……溝、
2,4,6……絶縁性の層、3……シールド板、
3a,3a′……パイプ、3b……端子、5……ヒ
ータ、8……取付台、9……パイプ、10……探
針、11……半導体ウエハ、12……測定載置
台。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 その上面が半導体ウエハの載置面とされ、導
電性の金属で形成されたチヤツクトツプと、この
チヤツクトツプの下面側に絶縁性の層を介して設
けられ、測定装置の接地電位が与えられる導電性
の金属で形成されたシールド板とを含むことを特
徴とする半導体ウエハ測定載置台。 2 上記シールド板は、ラジエータを内蔵し、そ
の下面側に電気的に絶縁された板状のヒータが設
けられるものであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の半導体ウエハ測定載置台。 3 特許請求の範囲第1又は第2項記載の半導体
ウエハ測定載置台は、半導体ウエハプローバのス
テージ機構に取付けられるものであるこのを特徴
とする半導体ウエハ測定載置台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57104111A JPS58220438A (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | 半導体ウエハ測定載置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57104111A JPS58220438A (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | 半導体ウエハ測定載置台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220438A JPS58220438A (ja) | 1983-12-22 |
| JPH0340947B2 true JPH0340947B2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=14372012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57104111A Granted JPS58220438A (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | 半導体ウエハ測定載置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220438A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH067562B2 (ja) * | 1986-12-01 | 1994-01-26 | 東京エレクトロン株式会社 | プロ−バ用載置台の構造 |
| JPS63151039A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-23 | Hitachi Electronics Eng Co Ltd | 誘電体絶縁層ステ−ジによるウエハlsiの検査方法 |
| JPH0762691B2 (ja) * | 1987-06-24 | 1995-07-05 | 東京エレクトロン株式会社 | 電気特性測定装置 |
| US4884026A (en) * | 1987-06-24 | 1989-11-28 | Tokyo Electron Limited | Electrical characteristic measuring apparatus |
| US5084671A (en) * | 1987-09-02 | 1992-01-28 | Tokyo Electron Limited | Electric probing-test machine having a cooling system |
| JP3565496B2 (ja) * | 2000-04-13 | 2004-09-15 | イビデン株式会社 | セラミックヒータ、静電チャックおよびウエハプローバ |
| JP2006128351A (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-18 | Tokyo Seimitsu Co Ltd | 容量測定システム及び容量測定方法 |
| JP4912056B2 (ja) * | 2006-06-22 | 2012-04-04 | 株式会社東京精密 | プローバ用チャック |
| JP4965287B2 (ja) * | 2007-03-14 | 2012-07-04 | 東京エレクトロン株式会社 | 載置台 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1565811A (en) * | 1976-06-28 | 1980-04-23 | Minnesota Mining & Mfg | Luminescent phosphor materials |
| JPS5938449B2 (ja) * | 1977-06-03 | 1984-09-17 | 株式会社日立製作所 | パネル装置 |
-
1982
- 1982-06-17 JP JP57104111A patent/JPS58220438A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58220438A (ja) | 1983-12-22 |
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