JPH03412Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03412Y2 JPH03412Y2 JP15522783U JP15522783U JPH03412Y2 JP H03412 Y2 JPH03412 Y2 JP H03412Y2 JP 15522783 U JP15522783 U JP 15522783U JP 15522783 U JP15522783 U JP 15522783U JP H03412 Y2 JPH03412 Y2 JP H03412Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric drill
- slide rail
- bottom plate
- supported
- slide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、高架道路等の橋梁の路床部底面に
配置された底板を撤去するための底板撤去装置に
関するものである。
配置された底板を撤去するための底板撤去装置に
関するものである。
橋梁の路床部底面には、コンクリート施工用の
型枠材として亜鉛めつき鋼板等からなる底板が配
置されており、この底板を長年放置しておくと腐
食して地上に落下する危険性がある。このためコ
ンクリート施工後、ガスバーナ等によつて底板の
固定部を切断して底板を撤去する必要がある。し
かし、この作業を高所において上向きに行なわな
ければならないため、危険かつ困難であり、しか
もガス切断による熱影響によつて路床部の耐久性
が損なれるという問題がある。
型枠材として亜鉛めつき鋼板等からなる底板が配
置されており、この底板を長年放置しておくと腐
食して地上に落下する危険性がある。このためコ
ンクリート施工後、ガスバーナ等によつて底板の
固定部を切断して底板を撤去する必要がある。し
かし、この作業を高所において上向きに行なわな
ければならないため、危険かつ困難であり、しか
もガス切断による熱影響によつて路床部の耐久性
が損なれるという問題がある。
この考案は、上記問題点を解決するためになさ
れたものであり、極めて簡単に橋梁の路床底板と
横梁とのスポツト溶接部を切離すことができ、し
かも路床部に対して熱による悪影響を与えること
なく路床底板を撤去することができる底板撤去装
置を提供するものである。
れたものであり、極めて簡単に橋梁の路床底板と
横梁とのスポツト溶接部を切離すことができ、し
かも路床部に対して熱による悪影響を与えること
なく路床底板を撤去することができる底板撤去装
置を提供するものである。
すなわち、この考案は、互いに平行に配置され
た一対のガイドレールと、このガイドレールに対
して直角に配置されたスライドレールと、このス
ライドレールに沿つてスライド可能に支持された
台車と、この台車上に設置された電気ドリルと、
この電気ドリルを昇降させる昇降操作手段とを具
備し、上記スライドレールがガイドレールに沿つ
てスライド可能に支持され、かつ上記電気ドリル
の先端部が上向きに配置され、その先端部にはホ
ールソーが取付けられてなるものである。
た一対のガイドレールと、このガイドレールに対
して直角に配置されたスライドレールと、このス
ライドレールに沿つてスライド可能に支持された
台車と、この台車上に設置された電気ドリルと、
この電気ドリルを昇降させる昇降操作手段とを具
備し、上記スライドレールがガイドレールに沿つ
てスライド可能に支持され、かつ上記電気ドリル
の先端部が上向きに配置され、その先端部にはホ
ールソーが取付けられてなるものである。
以下、この考案の実施例を図面によつて説明す
る。第1図および第2図において、1は左右一対
互いに平行に配置された断面I形のガイドレー
ル、2はこのガイドレール1上に支持された断面
I形のスライドレール、3はこのスライドレール
2上に支持された台車、4は台車3上に設置され
た電気ドリルである。上記スライドレール2は、
互いに平行に左右一対配置されたガイドレール1
に対して直角に配置され、かつこのスライドレー
ル1に沿つてスライド可能に支持されている。す
なわち、上記スライドレール2の両端部下面には
その幅方向に伸びる走行板20が固着され、この
走行板20の両側辺部から下方に突設された側板
21,21にはそれぞれ2個の移動ローラ22,
22が内方に向けて突設されており、この移動ロ
ーラ22がガイドレール1の上辺部に当接して転
動することにより、スライドレール2がガイドレ
ール1に沿つて走行するように構成されているの
である。
る。第1図および第2図において、1は左右一対
互いに平行に配置された断面I形のガイドレー
ル、2はこのガイドレール1上に支持された断面
I形のスライドレール、3はこのスライドレール
2上に支持された台車、4は台車3上に設置され
た電気ドリルである。上記スライドレール2は、
互いに平行に左右一対配置されたガイドレール1
に対して直角に配置され、かつこのスライドレー
ル1に沿つてスライド可能に支持されている。す
なわち、上記スライドレール2の両端部下面には
その幅方向に伸びる走行板20が固着され、この
走行板20の両側辺部から下方に突設された側板
21,21にはそれぞれ2個の移動ローラ22,
22が内方に向けて突設されており、この移動ロ
ーラ22がガイドレール1の上辺部に当接して転
動することにより、スライドレール2がガイドレ
ール1に沿つて走行するように構成されているの
である。
上記台車3は、水平基板30と、その両側辺部
から下方に突設された側板31,31とからなる
走行フレームを具備し、両側板31,31にはそ
れぞれ4個の移動ローラ32が内方に向けて突設
されている。各移動ローラ32……はスライドレ
ール2の上辺部を上下から挟持するように配置さ
れ、これによつて台車3がスライドレール2に沿
つてスライド可能に支持されている。
から下方に突設された側板31,31とからなる
走行フレームを具備し、両側板31,31にはそ
れぞれ4個の移動ローラ32が内方に向けて突設
されている。各移動ローラ32……はスライドレ
ール2の上辺部を上下から挟持するように配置さ
れ、これによつて台車3がスライドレール2に沿
つてスライド可能に支持されている。
上記台車3の基板30上にはスライドバー5が
立設され、このスライドバー5に沿つて電気ドリ
ル4が昇降可能に支持されている。すなわち、台
車基板30上にスライドバー5の基板50が載置
され、この両基板30,50が前後一対の挟圧板
51および取付ボルト52によつて挾圧されるこ
とによつてガイドバー5が立設されており、この
スライドバー5に対して電気ドリル取付ブラケツ
ト40のスライド部41,41が外嵌されること
によつて電気ドリル4が昇降自在に支持されてい
るのである。
立設され、このスライドバー5に沿つて電気ドリ
ル4が昇降可能に支持されている。すなわち、台
車基板30上にスライドバー5の基板50が載置
され、この両基板30,50が前後一対の挟圧板
51および取付ボルト52によつて挾圧されるこ
とによつてガイドバー5が立設されており、この
スライドバー5に対して電気ドリル取付ブラケツ
ト40のスライド部41,41が外嵌されること
によつて電気ドリル4が昇降自在に支持されてい
るのである。
また、上記スライドバー5には取付板53が取
付けられ、この取付板53にはレバー54が軸5
5を支点にして回動可能に取付けられている。レ
バー54の先端部は電気ドリル取付ブラケツト4
0の裏面に回着された上下一対のバー42,42
間に挿入されて係止されている。そして上記レバ
ー54の後端部を持つて回動操作することによ
り、電気ドリル取付ブラケツト40を上下動させ
て電気ドリル4を昇降させるように構成されてい
る。
付けられ、この取付板53にはレバー54が軸5
5を支点にして回動可能に取付けられている。レ
バー54の先端部は電気ドリル取付ブラケツト4
0の裏面に回着された上下一対のバー42,42
間に挿入されて係止されている。そして上記レバ
ー54の後端部を持つて回動操作することによ
り、電気ドリル取付ブラケツト40を上下動させ
て電気ドリル4を昇降させるように構成されてい
る。
上記電気ドリル4は先端部が上向きに配置され
た状態で取付ブラケツト40に固着され、かつ電
気ドリル4の先端部にはホールソー43が固着さ
れている。
た状態で取付ブラケツト40に固着され、かつ電
気ドリル4の先端部にはホールソー43が固着さ
れている。
以上のように構成された路床底板撤去装置の使
用方法について説明する。第3図は橋梁の横断面
図を示し、橋脚70上に設置された桁材71によ
つてコンクリート路床部7が支持され、この路床
部7の底面にはコンクリート施工用の型枠材とし
て使用された路床底板72が配置されている。こ
の路床底板72は路床部7内に埋設された横梁7
3にスポツト溶接されると共に、ハンチ部74の
側辺部が桁材71の上面に押ボルト(図示省略)
等で押圧されることによつて固定されている。
用方法について説明する。第3図は橋梁の横断面
図を示し、橋脚70上に設置された桁材71によ
つてコンクリート路床部7が支持され、この路床
部7の底面にはコンクリート施工用の型枠材とし
て使用された路床底板72が配置されている。こ
の路床底板72は路床部7内に埋設された横梁7
3にスポツト溶接されると共に、ハンチ部74の
側辺部が桁材71の上面に押ボルト(図示省略)
等で押圧されることによつて固定されている。
上記横梁73と路床底板72とのスポツト溶接
部を上記底板撤去装置を用いて切離すには、まず
第4図に示すように路床底板72の下方にパイプ
材からなる受材11を橋梁の幅方向に配置し、こ
の受材11の左右両端部を桁材71の上端部から
吊チエーン12で吊下し、かつ桁材71の下端部
に立設された支持材13によつて支持する。
部を上記底板撤去装置を用いて切離すには、まず
第4図に示すように路床底板72の下方にパイプ
材からなる受材11を橋梁の幅方向に配置し、こ
の受材11の左右両端部を桁材71の上端部から
吊チエーン12で吊下し、かつ桁材71の下端部
に立設された支持材13によつて支持する。
そして上記受材11の左右両端部上にそれぞれ
ガイドレール1を載せてこの左右一対のガイドレ
ール1,1を橋梁の長さ方向にそれぞれ配置し、
その前後両端部をUボルト14および押板15に
よつて受材11に固定する。この場合、上記各ガ
イドレール1の前後両端面を桁材71のガセツト
プレートに当接させてその移動を拘束するように
構成すれば、ガイドレール1の縦振れを確実に防
止することができる。
ガイドレール1を載せてこの左右一対のガイドレ
ール1,1を橋梁の長さ方向にそれぞれ配置し、
その前後両端部をUボルト14および押板15に
よつて受材11に固定する。この場合、上記各ガ
イドレール1の前後両端面を桁材71のガセツト
プレートに当接させてその移動を拘束するように
構成すれば、ガイドレール1の縦振れを確実に防
止することができる。
次いで上記ガイドレール1,1上にスライドレ
ール2の走行板20,20を載せてスライドレー
ル2を橋梁の幅方向に配置し、かつこのスライド
レール2に台車3を装着する。
ール2の走行板20,20を載せてスライドレー
ル2を橋梁の幅方向に配置し、かつこのスライド
レール2に台車3を装着する。
そして上記スライドレール2をガイドレール1
に沿つてスライドさせて橋梁の長さ方向の位置合
せをした後、台車3をスライドレール2に沿つて
スライドさせて橋梁の幅方向の位置合せをし、電
気ドリル4のホールソー43を横梁73と路床底
板72とのスポツト溶接部75に対向させる。そ
の後、電気ドリル4を駆動すると共に、レバー5
4を回動操作することによつて電気ドリル4を上
昇させて底板72のスポツト溶接部75の周囲を
ホールソー43によつて刳り貫き、横梁73と底
板72との接合を切離す。以下、順次台車3を橋
梁の幅方向にスライドさせて第1の横梁73に対
するスポツト溶接部75を全て切離した後、スラ
イドレール2を長さ方向にスライドさせて第2,
第3……の横梁73と路床底板72とのスポツト
溶接部75を同様にして切離す。
に沿つてスライドさせて橋梁の長さ方向の位置合
せをした後、台車3をスライドレール2に沿つて
スライドさせて橋梁の幅方向の位置合せをし、電
気ドリル4のホールソー43を横梁73と路床底
板72とのスポツト溶接部75に対向させる。そ
の後、電気ドリル4を駆動すると共に、レバー5
4を回動操作することによつて電気ドリル4を上
昇させて底板72のスポツト溶接部75の周囲を
ホールソー43によつて刳り貫き、横梁73と底
板72との接合を切離す。以下、順次台車3を橋
梁の幅方向にスライドさせて第1の横梁73に対
するスポツト溶接部75を全て切離した後、スラ
イドレール2を長さ方向にスライドさせて第2,
第3……の横梁73と路床底板72とのスポツト
溶接部75を同様にして切離す。
上記作業により底板72と横梁73とのスポツ
ト溶接部75……を全て切離した後、底板ハンチ
部74の側辺部を桁材71に沿つて他の適宜の手
段によつて切断することにより、路床部7から底
板72を撤去するのである。
ト溶接部75……を全て切離した後、底板ハンチ
部74の側辺部を桁材71に沿つて他の適宜の手
段によつて切断することにより、路床部7から底
板72を撤去するのである。
上記のようにスライドレール2および台車3を
スライドさせることによつて任意の位置にあるス
ポツト溶接部75に対して電気ドリル4の位置合
せを簡単に行なうことができる。しかも通常一本
の横梁73に対するスポツト溶接部75……は橋
梁の幅方向の一直線上に配置されているため、ス
ライドレール2をスライドさせて橋梁の長さ方向
の位置合せを一旦行なえば、後は台車3を上記ス
ライドレール2に沿つてスライドさせるだけでそ
の横梁73の各スポツト溶接部75……に対して
電気ドリル4を順次対向させることができる。ま
た、レバー54等からなる昇降操作手段によつて
電気ドリル4を上昇させるだけで底板72を刳り
貫いてスポツト溶接部75を極めて簡単に切離す
ることができ、上向きの複雑な作業を行なう必要
がないという利点がある。また、ガスバーナを用
いて底板72を切断する場合のように、路床部7
に対して熱による悪影響を与えることもない。
スライドさせることによつて任意の位置にあるス
ポツト溶接部75に対して電気ドリル4の位置合
せを簡単に行なうことができる。しかも通常一本
の横梁73に対するスポツト溶接部75……は橋
梁の幅方向の一直線上に配置されているため、ス
ライドレール2をスライドさせて橋梁の長さ方向
の位置合せを一旦行なえば、後は台車3を上記ス
ライドレール2に沿つてスライドさせるだけでそ
の横梁73の各スポツト溶接部75……に対して
電気ドリル4を順次対向させることができる。ま
た、レバー54等からなる昇降操作手段によつて
電気ドリル4を上昇させるだけで底板72を刳り
貫いてスポツト溶接部75を極めて簡単に切離す
ることができ、上向きの複雑な作業を行なう必要
がないという利点がある。また、ガスバーナを用
いて底板72を切断する場合のように、路床部7
に対して熱による悪影響を与えることもない。
なお、この考案に係る各部の具体的構造は種々
の変更が可能であり、例えば上記レバー54およ
びスライドバー5等からなる電気ドリル4の昇降
操作手段に代えて平行リンクまたは各種ジヤツキ
を用いてもよい。またスライドレール2および台
車3に手動または電動のスライド用駆動手段を設
けた構造とすることもできる。さらに、上記ガイ
ドレール1の設置方法も上記実施例に限定され
ず、ブラケツト等によつて支持するように構成し
てもよい。
の変更が可能であり、例えば上記レバー54およ
びスライドバー5等からなる電気ドリル4の昇降
操作手段に代えて平行リンクまたは各種ジヤツキ
を用いてもよい。またスライドレール2および台
車3に手動または電動のスライド用駆動手段を設
けた構造とすることもできる。さらに、上記ガイ
ドレール1の設置方法も上記実施例に限定され
ず、ブラケツト等によつて支持するように構成し
てもよい。
以上説明したように、この考案は上向きの複雑
な作業を行なうことなく極めて簡単に路床底板と
横梁とのスポツト溶接部を切離すことができ、か
つ路床部に熱影響を与えることなく路床底板を撤
去することができるという利点を有するものであ
る。
な作業を行なうことなく極めて簡単に路床底板と
横梁とのスポツト溶接部を切離すことができ、か
つ路床部に熱影響を与えることなく路床底板を撤
去することができるという利点を有するものであ
る。
第1図および第2図はこの考案に係る底板撤去
装置の実施例を示す側面図および正面図、第3図
は橋梁の横断面図、第4図は底板撤去装置の使用
例を示す断面図である。 1……ガイドレール、2……スライドレール、
3…台車、4……電気ドリル、5……スライドバ
ー、43……ホールソー、54……レバー。
装置の実施例を示す側面図および正面図、第3図
は橋梁の横断面図、第4図は底板撤去装置の使用
例を示す断面図である。 1……ガイドレール、2……スライドレール、
3…台車、4……電気ドリル、5……スライドバ
ー、43……ホールソー、54……レバー。
Claims (1)
- 互いに平行に配置された一対のガイドレール、
このガイドレールに対して直角に配置されたスラ
イドレールと、このスライドレールに沿つてスラ
イド可能に支持された台車と、この台車上に設置
された電気ドリルと、この電気ドリルを昇降させ
る昇降操作手段とを具備し、上記スライドレール
はガイドレールに沿つてスライド可能に支持さ
れ、かつ上記電気ドリルは先端部が上向きに配置
され、その先端部にはホールソーが取付けられて
なることを特徴とする橋梁の路床底板撤去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15522783U JPS6062521U (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 橋梁の路床底板撤去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15522783U JPS6062521U (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 橋梁の路床底板撤去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062521U JPS6062521U (ja) | 1985-05-01 |
| JPH03412Y2 true JPH03412Y2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=30342895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15522783U Granted JPS6062521U (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 橋梁の路床底板撤去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062521U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7479994B2 (ja) * | 2020-08-21 | 2024-05-09 | 三井住友建設株式会社 | 合成桁の床版の撤去工法及び装置 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP15522783U patent/JPS6062521U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6062521U (ja) | 1985-05-01 |
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