JPH0341564A - 論理回路のシミュレーション方法 - Google Patents

論理回路のシミュレーション方法

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JPH0341564A
JPH0341564A JP1177503A JP17750389A JPH0341564A JP H0341564 A JPH0341564 A JP H0341564A JP 1177503 A JP1177503 A JP 1177503A JP 17750389 A JP17750389 A JP 17750389A JP H0341564 A JPH0341564 A JP H0341564A
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JP
Japan
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simulation
undefined
logical
Prior art date
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Pending
Application number
JP1177503A
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English (en)
Inventor
Shuji Miyasaka
修二 宮阪
Satoshi Igawa
井川 智
Kaoru Okazaki
岡崎 薫
Takafumi Nakashiba
中柴 孝文
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、論理回路のシミュレーション方法に関し、特
に、論理値としての不定値に対し無作意に論理値lか論
理値0に割り当てることによって、実際の論理回路の動
作を反映したシミュレーション結果を出力するような論
理回路のシ短ニレージョン方法である。
従来の技術 近年、論理回路のシミュレーション方法は、信号値を論
理値1、論理値O,論理値lか論理値0かが決定できな
い状態であるところの論理値としての不定値という3種
の論理値を基本とし、論理回路のモデルに対し論理演算
を施してシミュレーションを実行するという方法で行な
われている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような方法では不定値という状態
が実際の論理回路には存在しないために、また、不定値
の論理的性質によって不定値に対する論理演算の結果新
たな不定値が発生するために、シミュレーション結果が
実際の論理回路の動作を反映しないという課題を有して
いる。
本発明は上記課題に鑑み、シミュレーション実行時に不
定値が発生した場合、不定値に対して無作意に論理値l
か論理値0を割り当てることによって、シミュレーショ
ンが実際の論理回路の動作を反映した形で実施できる論
理回路のシミュレーション方法を提供するものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明の論理回路のシミュレ
ーション方法は、信号の論理値として、少なくとも1.
O2不定値を扱うことのできるシミュレータを備えた論
理回路のシミュレーション方法において、シミュレーシ
ョン実行中に不定値の発生を検出する不定値検出手段と
、不定値に対して無作意に論理値lか論理値Oを割り当
てる論理値無作意割当手段とを備えたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、シミュレーション実行
中にシミュレータから不定値検出手段に全ての信号線の
信号値を挿入し、不定値検出手段では挿入された信号値
の中の不定値を検出する。
不定値検出手段によって不定値が検出された場合、シミ
ュレータはシミュレーションを一時中断する。
また、不定値検出手段によって不定値が検出された場合
、論理値無作意割当手段では信号線に対し無作意に論理
値1か論理値Oを割り当てシミュレータに伝達する。シ
ミュレータでは、論理値無作意割当手段から論理値の割
当を受けた後割り当てられた論理値に基づいて各信号線
の状態を更新し、シミュレーションを再開することによ
って、不定値という論理値が実際の論理回路では存在せ
ず論理値Oか論理値lかに設定されているという現象に
即したシミュレーションができることとなる。
実施例 以下、本発明の一実施例の論理回路のシミュレーション
方法について図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例における論理回路のシミ
ュレーション方法の構成図である。第1図において、1
1は論理回路のシミュレーションを実行するシくユレー
タ、12はシミュレータからシミュレーション実行中の
論理回路の全ての信号線の信号値を取り込み不定値を検
出し、不定値が検出された場合にシミュレータに対しシ
ミュレーションの一時中断を命令するシミュレーション
中断指令信号をオンにすることによってシミュレーショ
ンの一時中断を命令する不定値検出手段、13は不定値
検出手段によって不定値が検出された場合、不定値が発
生した信号線に対し無作為に論理値0か論理値lを割り
当てシミュレータに対して送出し、その後シミュレーシ
ョン中断指令信号をオフにすることによってシミュレー
タに対しシミュレーションの再開を命令する論理値無作
為割当手段である。
以上のように構成された論理回路のシミュレーション方
法について、以下、第1図、第2図、第3図、第4図、
第5図及び第6図を用いてその動作を説明する。
第2図はシミュレーション対象となっている論理回路の
一例である。なお、第2図において14゜16はフリッ
プフロップ、15は加算図、17は定数倍器である。図
中の信号線TRM3.TRM4.TRM5.TRM7の
全ビット不定値であるものとする。第3図は第2図に対
する不定値検出手段12の状態を示したものである。第
4図は第3図に対する論理値無作為割当手段13の状態
を示したものである。第5図はシミュレーション対象と
なっている論理回路の第4図に示した論理値無作為割当
手段13に対する状態のブロック図である。第6図は論
理値無作為割当手段13からシミュレーションの再開の
命令を受けた後のシミュレーション対象となっている論
理回路の状態のブロック図である。
なお、第5図、第6図において14.16はフリップフ
ロップ、15は加算図、17は定数倍器である。不定値
検出手段12では常にシミュレーション対象となってい
る回路の全ての信号線の状態を取り込んでいるので、シ
ミュレーション実行中に第2図のような状態が発生した
場合、不定値検出手段12は第3図に示したような状態
になり、不定値が検出されシミュレーション中断指令信
号がオンとなりシミュレータ11の実行が一時中断され
る。
論理値無作為割当手段13では不定値検出手段12で不
定値が検出された場合、第4図のように不定値の発生し
た信号線に対し無作為に論理値lか論理値Oを割り当て
シミュレータ11に送出し、その後シミュレーション中
断指令信号をオフにし、シミュレータ11の実行を再開
する。論理値無作為割当手段13から不定値の発生した
信号線に対し無作為に論理値1か論理値0を割り当てた
直後のシミュレーション対象となっている論理回路の状
態は第5図のようであり、第4図のようにTRM3゜T
RM4.TRM5.TRM7に設定された論理値が第5
図のTRM3.TRM4.TRM5.TRM7に割り当
てられる。シミュレーション中断指令信号をオフにした
直後の第5図に示した論理回路の状態はシミュレータ1
1が回路モデルにしたがって信号値を論理演算−し更新
するので第6図のTRM3.TRM4.TRM5のよう
になる。その後通常のシミュレーションが続行される。
以上のように第一の実施例によれば、論理回路のシミュ
レーション中に不定値が発生した場合でも、不定値とい
う論理値が実際の論理回路では存在せず論理値Oか論理
値1かに設定されているという現象に即したシミュレー
ションが実施できる。
以下、本発明の第2の実施例の論理回路のシミュレーシ
ョン方法について図面を参照しながら説明する。
第7図は本発明の第2の実施例における論理回路のシミ
ュレーション方法の構成図である。第7図において、i
tは論理回路のシミュレーションを実行するシミュレー
タ、12はシミュレータからシミュレーション実行中の
論理回路の全ての信号線の信号値を取り込み不定値を検
出し、不定値が検出された場合はシミュレータに対しシ
ミュレーションの一時中断を命令するシミュレーション
中断指令信号をオンにすることによってシミュレーショ
ンの一時中断を命令する不定値検出手段、13は不定値
検出手段によって不定値が検出された場合不定値が発生
した信号線に対し無作為に論理値0か論理値lを割り当
てシミュレータに対して送出し、その後シミュレーショ
ン中断指令信号をオフにすることによってシミュレータ
に対しシミュレーションの再開を命令する論理値無作為
割当手段で、以上は第1図の構成と同様なものである。
第1図の構成と異なるのは、論理値無作意割当手段を用
いて無作意に論理値lか論理値Oに割り当てるか、不定
値をそのまま論理値としてあっかうかの不定値取扱モー
ドの切り替えを、シミュレーション実行時の任意の時刻
に行うことのできる不定値取扱モード切り替え手段24
を設けた点である。
以上のように構成された論理回路のシミュレーション方
法について、以下、第7図、第8図、第9図、第10図
、第11図、第12図、第13図及び第14図を用いて
その動作を説明する。
まず、第8図は不定値取扱モード切り替え手段24の状
態の例を示した図であって、シミュレーション時刻0に
おいて不定値取扱モードがオン、つまり不定値が発生し
た場合、不定値に対して論理値無作意割当手段を用いて
無作意に論理値1か論理値Oに割り当てるモードである
ことを示している。
第9図はシミュレーション対象となっている論理回路の
一例であって、図中の信号線TRM3゜TRM4.TR
M5、TRM7の全ビットが不定値であるものとする。
なお、第9図において、25゜27はフリップフロップ
、26は加算器、28は定数倍器である。第1O図は第
9図に対する不定値検出手段22の状態を示したもので
ある。第11図は第1O図に対する論理値無作為割当手
段23の状態を示したものである。第12図は不定値取
扱モード切り替え手段24の状態の例を示した図であっ
て、シミュレーション時刻10において不定値取扱モー
ドがオフ、つまり不定値が発生した場合、不定値をその
まま論理値として扱うモードであることを示している。
第13図はシミュレーション対象となっている論理回路
の一例であって、図中の信号線TRM6が不定値である
ものとする。なお、第13図における構成は第9図に示
す構成と同一である。第14図はシミュレーション対象
となっている論理回路の一例であって、図中の信号線T
RM6が不定値でありシミュレーションの結果不定値の
論理的性質によって新たな不定値が発生していることを
示している。なお、第14図における構成は第9図に示
す構成と同一である。第8図に示したようにシミュレー
ション時刻0において不定値取扱モードがオンの場合、
不定値検出手段22では常にシミュレーション対象とな
っている回路の全ての信号線の状態を取り込んでいるの
で、シミュレーションの初期状態で第9図のような状態
である場合、不定値検出手段22は第10図に示したよ
うな状態になり、不定値が検出されシミュレーション中
断指令信号がオンとなりシミュレータ21の実行が一時
中断される。論理値無作為割当手段23では不定値検出
手段22で不定値が検出された場合、第11図のように
不定値の発生した信号線に対し無作為に論理値1か論理
値Oを割り当てシミュレータ21に送出し、その後シミ
ュレーション中断指令信号をオフにし、シミュレータ2
1の実行を再開する。上記の過程は第一の実施例に示し
たものと同様である。
その後、第12図に示したようにシミュレーション時刻
10において不定値取扱モードをオフにした場合、不定
値検出手段22は機能しなくなるためシミュレーション
中断指令信号は常にオフとなり第13図のような状態が
発生し信号線TRM6が不定値である場合でも不定値を
そのまま論理値として扱いシミュレーションが続行する
。その結果、第14図に示したように不定値の論理的性
質によって新たな不定値が発生する。
以上のように第二の実施例によれば、論理回路のシミュ
レーション中に不定値が発生した場合、不定値という論
理値が実際の論理回路では存在せず論理値Oか論理値l
かに設定されているという現象に即したシミュレーショ
ンを実施することができ、また信号線に不定状態が発生
しないか否かがシ旦ニレージョン結果として観測したい
場合は、不定値を論理値として取り扱ったシミュレーシ
ョンも実施することができる。
発明の効果 以上のように本発明は、信号の論理値として、少なくと
も1、0.不定値を扱うことのできるシミュレータを備
えた論理回路のシミュレーション方法において、シミニ
レ−ジョン実行中に不定値状態の信号線を検出する不定
値検出手段と、不定値に対して無作意に論理値lか論理
値Oを割り当てる論理値無作意割当手段と、論理値無作
意割当手段を用いて無作意に論理値1か論理値0に割り
当てるか、不定値をそのまま論理値としてあつかうかの
不定値取扱モードの切り替えをシミュレーション実行時
の任意の時刻に行なうことのできる不定値取扱モード切
り替え手段とを備えることにより、シミュレーション実
行時に不定値が発生した場合、不定値に対して無作意に
論理値lか論理値Oを割り当てることによって、シミュ
レーションが実際の論理回路の動作を反映した形で実施
でき、また信号線に不定状態が発生しないか否かがシミ
ュレーション結果として観測したい場合は不定値を論理
値として取り扱ったシミュレーションも実施することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例における論理回路のシミ
ュレーション方法の構成国、第2図はシミュレーション
対象となる論理回路の一例を示した図、第3図は不定値
検出手段の状態の一例を示したブロック図、第4図は論
理値無作為割当手段の状態の一例を示した説明図、第5
図はシミュレーション対象となる論理回路の論理値無作
為割当手段からの論理値の割当を受けた後の状態の−例
を示したブロック図、第6図はシミュレーション対象と
なる論理回路の論理値無作為割当手段からの論理値の割
当を受はシミュレーション中断指令信号がオフに設定さ
れた後の状態の一例を示したブロック図、第7図は本発
明の第2の実施例における論理回路のシミニレ−ジョン
方法の構成図、第8図は不定値取扱モード切り替え手段
の状態の一例を示した説明図、第9図はシミュレーショ
ン対象となる論理回路の初期状態の一例を示したブロッ
ク図、第10図は不定値検出手段の状態の一例を示した
説明図、第11図は論理値無作為割当手段の状態の一例
を示した説明図、第12図は不定値取扱モード切り替え
手段の状態の一例を示した説明図、第13図はシミュレ
ーション対象となる論理回路シミニレ−ジョン中の状態
の一例を示したブロック図、第14図はシミュレーショ
ン対象となる論理回路の一例であり不定値を論理値とし
て扱った場合の一例を示したブロック図である。 11・・・・・・シミュレータ、12・・・・・・不定
値検出手段、13・・・・・・論理値無作為割当手段、
21・・・・・・シミュレータ、22・・・・・・不定
値検出手段、23・・・・・・論理値無作為割当手段、
24・・・・・・不定値取扱モード切り替え手段、14
.16.25.27・・・・・・フリップフロップ、1
5.26・・・・・・加算器、17.28・・・・・・
定数倍。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)信号の論理値として、少なくとも1、0、不定値
    の3値を扱うことのできるシミュレータを備えた論理回
    路のシミュレーション方法において、シミュレーション
    実行中に不定値状態の信号線を検出する不定値検出手段
    と、前記不定値に対して無作意に論理値1か論理値0を
    割り当てる論理値無作意割当手段とを有し、前記論理値
    無作意割当手段によって割り当てられた論理値に基づい
    てシミュレーションを実行することを特徴とする論理回
    路のシミュレーション方法。
  2. (2)信号の論理値として、少なくとも1、0、不定値
    の3値を扱うことのできるシミュレータを備えた論理回
    路のシミュレーション方法において、シミュレーション
    実行中に不定値状態の信号線を検出する不定値検出手段
    と、前記不定値に対して無作意に論理値1か論理値0を
    割り当てる論理値無作意割当手段と、前記論理値無作意
    割当手段を用いて無作意に論理値1か論理値0に割り当
    てるか不定値をそのまま論理値としてあつかうかの不定
    値取扱モードの切り替えをシミュレーション実行時の任
    意の時刻に行なうことのできる不定値取扱モード切り替
    え手段とを有し、不定値取扱モードがオンの場合は、前
    記論理値無作意割当手段によって割り当てられた論理値
    に基づいてシミュレーションを実行し、不定値取扱モー
    ドがオフの場合は不定値を論理値としてシミュレーショ
    ンを実行することを特徴とする論理回路のシミュレーシ
    ョン方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2013033326A (ja) * 2011-08-01 2013-02-14 Nec Computertechno Ltd ソフトウェアシミュレーション装置、シミュレーション方法、及びプログラム
JP2019159734A (ja) * 2018-03-13 2019-09-19 Necプラットフォームズ株式会社 シミュレーション実行制御装置、シミュレーション実行制御方法、及び、シミュレーション実行制御プログラム

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