JPH0341921A - 電気掃除機用吸い込みヘッド - Google Patents
電気掃除機用吸い込みヘッドInfo
- Publication number
- JPH0341921A JPH0341921A JP17769089A JP17769089A JPH0341921A JP H0341921 A JPH0341921 A JP H0341921A JP 17769089 A JP17769089 A JP 17769089A JP 17769089 A JP17769089 A JP 17769089A JP H0341921 A JPH0341921 A JP H0341921A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ozonizer
- suction
- vacuum cleaner
- power source
- suction nozzle
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は各種一般の電気掃除機の吸引管の先端に着脱
自在に取り付けて、そこから塵芥等を吸引するための吸
い込みヘッドの発明に関するものである。
自在に取り付けて、そこから塵芥等を吸引するための吸
い込みヘッドの発明に関するものである。
[従来の技術]
従来の電気掃除機の吸い込みヘッドは単に長方形の吸い
込み口を形成し、その吸い込み口と吸引管を連通してい
るので、その吸い込み口から吸い込まれた塵芥等はそ0
まま掃除機本1本内に送られて、そこでフィルタによっ
て塵芥等と空気に分離して、その空気を上記電気掃除機
本体の外に排出するようになっているので、そのフィル
タの目よりも小さな自昇等に1寸着している各種のバク
テリヤ、ビールス、かび、だに。
込み口を形成し、その吸い込み口と吸引管を連通してい
るので、その吸い込み口から吸い込まれた塵芥等はそ0
まま掃除機本1本内に送られて、そこでフィルタによっ
て塵芥等と空気に分離して、その空気を上記電気掃除機
本体の外に排出するようになっているので、そのフィル
タの目よりも小さな自昇等に1寸着している各種のバク
テリヤ、ビールス、かび、だに。
及び悪臭はそのまま空気とともに排出されて掃除する室
内に拡散し、これらが各種病気の感染源や不快な悪臭の
発生源になるおそれがある。
内に拡散し、これらが各種病気の感染源や不快な悪臭の
発生源になるおそれがある。
[解決しようとする発明の課題]
この発明は前記従来の電気掃除機の吸い込みヘッドの問
題点を解決しようとするものであり、フーイルタの目を
通り抜けるような小さな塵芥等にけ着している各種のバ
クテリヤ、ビールス、かび、だに、及び悪臭がそのまま
空気とともに掃除機本体から外に排出して掃除する室内
に拡散しないようすることを目的とするものである。
題点を解決しようとするものであり、フーイルタの目を
通り抜けるような小さな塵芥等にけ着している各種のバ
クテリヤ、ビールス、かび、だに、及び悪臭がそのまま
空気とともに掃除機本体から外に排出して掃除する室内
に拡散しないようすることを目的とするものである。
曲の目的はそのような各種のバクテリヤ、ビールス、か
び、および悪臭等を殺菌したり脱臭したりするため、特
殊な薬品等を全く使用しないでそれを行うことができる
ようにすることである。
び、および悪臭等を殺菌したり脱臭したりするため、特
殊な薬品等を全く使用しないでそれを行うことができる
ようにすることである。
[課題を解決するための手段]
この発明の電気掃除機の吸い込みヘッドは長方形の吸い
込みノズlしにオゾナイザおよびそのaSを取り付け、
該オゾナイザのオゾンガス出口を前記吸い込みノズルの
内部に連通するものである。
込みノズlしにオゾナイザおよびそのaSを取り付け、
該オゾナイザのオゾンガス出口を前記吸い込みノズルの
内部に連通するものである。
さらに述べればこの発明の電気掃除機の吸い込みヘッド
は下向きの吸い込み口を形成する長方形の吸い込みノズ
ルのケーシングに筺体を形成し、該筺体の内部に、誘電
体層の一側に線状コロナ放を極を、他側に面状誘導電極
を形成してなる板状ないし円筒状オゾナイザと、その高
周波高圧電源を設け、該オゾナイザの空気入口を前記筺
体に形成するとともに、そのオゾナイザのオゾンガス出
口を前記吸い込みノズルの内部に連通ずるものである。
は下向きの吸い込み口を形成する長方形の吸い込みノズ
ルのケーシングに筺体を形成し、該筺体の内部に、誘電
体層の一側に線状コロナ放を極を、他側に面状誘導電極
を形成してなる板状ないし円筒状オゾナイザと、その高
周波高圧電源を設け、該オゾナイザの空気入口を前記筺
体に形成するとともに、そのオゾナイザのオゾンガス出
口を前記吸い込みノズルの内部に連通ずるものである。
[作用]
この発明の電気t、%除機の吸い込みヘッドは板状ない
し円筒状のオゾナイザの一側の線状コロナ放電極と、他
側の面状誘導電極との間に高周波高電圧を印加して、そ
の板状電界装置の線状コロナ放電gi側に沿面放電を発
生する。
し円筒状のオゾナイザの一側の線状コロナ放電極と、他
側の面状誘導電極との間に高周波高電圧を印加して、そ
の板状電界装置の線状コロナ放電gi側に沿面放電を発
生する。
また本体の運転中に生ずる吸い込みノズルの内部の負圧
によって、該スリ・ソト状のオゾナイザの空気入口から
オゾナイザの空気を吸込み、その線状コロナ放電極側を
通って吸い込みノズルの内部に至る。この際前記沿面放
電によってそこを流れる前記空気をオゾンガス化し、こ
れを該下向きの吸引口から吸い込まれる塵芥を含む空気
の流れに混入して、該吸引口及び吸引管さらに可撓管を
通って掃除機本体に入る。
によって、該スリ・ソト状のオゾナイザの空気入口から
オゾナイザの空気を吸込み、その線状コロナ放電極側を
通って吸い込みノズルの内部に至る。この際前記沿面放
電によってそこを流れる前記空気をオゾンガス化し、こ
れを該下向きの吸引口から吸い込まれる塵芥を含む空気
の流れに混入して、該吸引口及び吸引管さらに可撓管を
通って掃除機本体に入る。
この間において塵芥に1寸着しているバクテリヤ、およ
びかび等を殺菌すると共にその悪臭を脱臭する。
びかび等を殺菌すると共にその悪臭を脱臭する。
またその後掃除機本体内を流動する際、フィルタに捕獲
された塵芥に付着しているバクテリヤ、だに等の小虫、
およびかび等を前記オゾンガスで殺菌、殺虫すると共に
その悪臭を酸化分解して脱臭するものである。
された塵芥に付着しているバクテリヤ、だに等の小虫、
およびかび等を前記オゾンガスで殺菌、殺虫すると共に
その悪臭を酸化分解して脱臭するものである。
[実施例]
この発明の実施例を添付図面について説明すると m芥
等を含む空気を吸引するするための下向きの吸い込み口
4を有する長方形の吸い込みノズIし1のケーシング2
上部に、これと一体的に筺体5を形成し5該筺体5の内
部に、板状オゾナイザ10とその高周波高圧を源11を
設け。
等を含む空気を吸引するするための下向きの吸い込み口
4を有する長方形の吸い込みノズIし1のケーシング2
上部に、これと一体的に筺体5を形成し5該筺体5の内
部に、板状オゾナイザ10とその高周波高圧を源11を
設け。
その板状オゾナイザlOを誘電1水716の一四に線状
コロナ放電極7を設け、11!!側に面状誘導1を極8
を設けて横威し、またその板状オゾナイザ10の一開の
線状コロナ放電極7と、他側の面状誘導電源lfA8と
の間に第5図の電気回路図に示すごとく、前記の高周波
高圧電源1.1を接続して高周波高電圧を印加し、その
板状オゾナイザ10の線状コロナ放電41i7側に沿面
放tt18を発生する。
コロナ放電極7を設け、11!!側に面状誘導1を極8
を設けて横威し、またその板状オゾナイザ10の一開の
線状コロナ放電極7と、他側の面状誘導電源lfA8と
の間に第5図の電気回路図に示すごとく、前記の高周波
高圧電源1.1を接続して高周波高電圧を印加し、その
板状オゾナイザ10の線状コロナ放電41i7側に沿面
放tt18を発生する。
また前記筐c本5の上面にスリ・ソト状のオゾナイザ用
空気人口12を形成するとともに、保護用金IM3aを
介してオゾンガス出口3hを前記吸い込みノズルlの内
部の吸い込み空気の通路9に連通し、その吸い込みノズ
ルlの内部の運転中の負圧によって、該スリ・ソト状の
オゾナイザ用空気人口12からオゾナイザ用空気を吸込
み、板状オゾナイザIQの線状コロナ族を極7開を通っ
て吸い込みノズル1の内部にいたる、この際、前記沿面
放電18によってそこを流れる前記空気をオゾンガス化
し、これを該下向きの吸い込み口4から吸い込まれる塵
芥を含む空気の流れに混入して、該吸い込み空気の通路
9.吸引白9a及び吸引管19さらに可撓管20、回動
曲管20aを通って挿餘機本体14人る。
空気人口12を形成するとともに、保護用金IM3aを
介してオゾンガス出口3hを前記吸い込みノズルlの内
部の吸い込み空気の通路9に連通し、その吸い込みノズ
ルlの内部の運転中の負圧によって、該スリ・ソト状の
オゾナイザ用空気人口12からオゾナイザ用空気を吸込
み、板状オゾナイザIQの線状コロナ族を極7開を通っ
て吸い込みノズル1の内部にいたる、この際、前記沿面
放電18によってそこを流れる前記空気をオゾンガス化
し、これを該下向きの吸い込み口4から吸い込まれる塵
芥を含む空気の流れに混入して、該吸い込み空気の通路
9.吸引白9a及び吸引管19さらに可撓管20、回動
曲管20aを通って挿餘機本体14人る。
この間において塵芥に付着しているバクテリヤ、および
かび等を殺菌すると共にその悪臭を脱臭するものである
。
かび等を殺菌すると共にその悪臭を脱臭するものである
。
その後掃除機本体内を流動する際はその中に設けられて
いる各種のフィルタ21で塵芥およびだに等の小虫を捕
獲し、フィルタ21を濾過した空気及び微小の塵芥を外
気中に排出するものであるが、その間においてもフィル
タ21に捕獲されている塵芥に付着するバクテリヤ、だ
に等の小虫、およびかび等を前記オゾンガスで殺菌、殺
虫すると共にその悪臭を酸化分解して脱臭するものであ
る。
いる各種のフィルタ21で塵芥およびだに等の小虫を捕
獲し、フィルタ21を濾過した空気及び微小の塵芥を外
気中に排出するものであるが、その間においてもフィル
タ21に捕獲されている塵芥に付着するバクテリヤ、だ
に等の小虫、およびかび等を前記オゾンガスで殺菌、殺
虫すると共にその悪臭を酸化分解して脱臭するものであ
る。
以上本発明の実施例を第1図ないし第5図で説明したが
1本発明はその実施例だけに限定されるものでなく、そ
の要旨の範囲内において部分的に変更したり、f寸加し
たりして実施することができる0例えば上述の実施例は
オゾナイザ用空気の入口12を吸い込みノズル1の上面
に設けているが、第6図に示すごとく該ノズル1の開面
に設けて、その人口12から入り込む空気^lを矢印A
2のように流し、高周波高圧電源11を空冷してから、
板状オゾナイザ10の沿面放電18でオゾンガス化ヒす
ることらできる。あるいはオゾナイザ10及びそのt源
11を吸い込みノズル】の後面に設けてもよい。
1本発明はその実施例だけに限定されるものでなく、そ
の要旨の範囲内において部分的に変更したり、f寸加し
たりして実施することができる0例えば上述の実施例は
オゾナイザ用空気の入口12を吸い込みノズル1の上面
に設けているが、第6図に示すごとく該ノズル1の開面
に設けて、その人口12から入り込む空気^lを矢印A
2のように流し、高周波高圧電源11を空冷してから、
板状オゾナイザ10の沿面放電18でオゾンガス化ヒす
ることらできる。あるいはオゾナイザ10及びそのt源
11を吸い込みノズル】の後面に設けてもよい。
また上述の実施鍔は家庭用のtt源コンセントに接続し
て使用する電気掃除機の吸い込みへ・ンドについて説明
しているので、前記高周波高圧電源INよ電気電源ll
l本機本体の電源と可撓管20および吸引管19の内部
に配設されているリード線22で接続されているが、そ
の本14c14の電源を使用しない場合、または家庭用
の1c源コンセントに接続しないで使用する場合の吸い
込みヘッドについて実施する場合は、第7図および第8
図に示すように前述の実施例の高周波高圧電源11に通
常の充電用電池15をt9続し、その充電用電池15に
設けられている一対の入力端子15a、 15bを本発
明の吸い込みヘッドのケーシンデ表゛何から陥入せるご
とく配設しておき、また予め掃除する室内の壁面23等
に該吸い込みヘッドを懸架保持すると共に、その状態で
光電用電池15を充電するたぬの充電用保持具16をビ
ス16a 、 16hで取りけけておき、その保持金具
16にこの吸い込みへ・1ドを掛けた際、その保持金具
16に設けである充電装置17にリード線25a 、
25bで結合されている出力端子17a 、 17bと
、前記吸い込みヘッドに設けられている一対の入力端子
15a 。
て使用する電気掃除機の吸い込みへ・ンドについて説明
しているので、前記高周波高圧電源INよ電気電源ll
l本機本体の電源と可撓管20および吸引管19の内部
に配設されているリード線22で接続されているが、そ
の本14c14の電源を使用しない場合、または家庭用
の1c源コンセントに接続しないで使用する場合の吸い
込みヘッドについて実施する場合は、第7図および第8
図に示すように前述の実施例の高周波高圧電源11に通
常の充電用電池15をt9続し、その充電用電池15に
設けられている一対の入力端子15a、 15bを本発
明の吸い込みヘッドのケーシンデ表゛何から陥入せるご
とく配設しておき、また予め掃除する室内の壁面23等
に該吸い込みヘッドを懸架保持すると共に、その状態で
光電用電池15を充電するたぬの充電用保持具16をビ
ス16a 、 16hで取りけけておき、その保持金具
16にこの吸い込みへ・1ドを掛けた際、その保持金具
16に設けである充電装置17にリード線25a 、
25bで結合されている出力端子17a 、 17bと
、前記吸い込みヘッドに設けられている一対の入力端子
15a 。
15bとをそれぞれ接触するよう配置して、挿餘機を使
用しないときはその間この保持具16に掛けておくこと
により、前記充電用電池15を充電するものである。
用しないときはその間この保持具16に掛けておくこと
により、前記充電用電池15を充電するものである。
なお充電用電池15には過放電を防止するため一定の運
転時間ののち自動的にその出力を切る様なタイマーとス
イト/チを設けてもよい、また充電装置17には電池1
5の過充電を防止する様、−定の充電時間後にはタイマ
ーとスイ・ソチでその出力をオフしたり、あるいはその
充電を流を制限したりする様にしてもよい。
転時間ののち自動的にその出力を切る様なタイマーとス
イト/チを設けてもよい、また充電装置17には電池1
5の過充電を防止する様、−定の充電時間後にはタイマ
ーとスイ・ソチでその出力をオフしたり、あるいはその
充電を流を制限したりする様にしてもよい。
なお第6図ないし第8図中の図面符号で前述の実施例の
各図面のそれと同一の部分はその機能についても同一で
ある。
各図面のそれと同一の部分はその機能についても同一で
ある。
[発明の効果]
この発明は上述の通りであるので、電気掃除機の使用中
に生ずる吸い込みヘッドの内部の負圧によって、該スリ
ット状のオゾナイザ用空気入口からオゾナイザ用空気を
自動的に吸込み。
に生ずる吸い込みヘッドの内部の負圧によって、該スリ
ット状のオゾナイザ用空気入口からオゾナイザ用空気を
自動的に吸込み。
板状電界装置の線状コロナ放!極側を通って吸い込みノ
ズルの内部にいたる、この際、前記、板状オゾナイザの
沿面放電によってそこを流れろ前記空気をオゾンガス化
し、これを該下向きの吸引口から吸い込まれる塵芥を含
む空気の流れに混入して、該吸い込み空気の通路及び吸
引管さらに可撓管を通って掃除機本体に入る。
ズルの内部にいたる、この際、前記、板状オゾナイザの
沿面放電によってそこを流れろ前記空気をオゾンガス化
し、これを該下向きの吸引口から吸い込まれる塵芥を含
む空気の流れに混入して、該吸い込み空気の通路及び吸
引管さらに可撓管を通って掃除機本体に入る。
そのためこの間において塵芥にけ着しているバクテリヤ
、およびかび等を殺菌すると共にその悪臭を脱臭するこ
とができる。
、およびかび等を殺菌すると共にその悪臭を脱臭するこ
とができる。
その後さらに電気掃除機本体内を流動する際も、フィル
タに捕獲された塵芥に付着するバクテリヤ、だに等の小
虫、およびかび等を前記オゾンガスで殺菌、殺虫すると
共にその悪臭を脱臭することができる。
タに捕獲された塵芥に付着するバクテリヤ、だに等の小
虫、およびかび等を前記オゾンガスで殺菌、殺虫すると
共にその悪臭を脱臭することができる。
従って本発明によればフィルタの目を通り抜けるような
小さな塵芥等にf1着している各種のバクテリヤ、ビー
ルス、かび、だに、及び悪臭がそのまま空気とともに掃
除機本体から排出して掃除する室内に拡散することをM
補的に防止することができる。またそのような各種のバ
クテリヤ、ビールス、かび、だに、および悪臭等を殺菌
、殺虫したり脱臭したりするため、特殊な薬品等を全く
使用しないでそれを行うことができるので、その薬品に
よる衛生上の害がない。
小さな塵芥等にf1着している各種のバクテリヤ、ビー
ルス、かび、だに、及び悪臭がそのまま空気とともに掃
除機本体から排出して掃除する室内に拡散することをM
補的に防止することができる。またそのような各種のバ
クテリヤ、ビールス、かび、だに、および悪臭等を殺菌
、殺虫したり脱臭したりするため、特殊な薬品等を全く
使用しないでそれを行うことができるので、その薬品に
よる衛生上の害がない。
添付図面はこの発明の実施例を示し、第1図はこの発明
の吸い込みヘッドを取りけけた状態の電気掃除機の斜面
図、第2図は第1図の一部分の縦断面図、第3図は第1
図の■−m線部の拡大断面図、第4図は第1図の■−M
線部の拡大断面図、第5図は第3図の一部分の拡大断面
図、第6図は他の実施例の第3図に相当する部分の断面
図、第7図はまた他の実施例の充電の際の側面図、第8
図は第7ci?lの状態の正面図である。 1・・・ 2・ 3a・・・ 3b・・・ 4・・・ 5・ ・・ 6・・・ 7・・・ 8・・・ 9・・・ lO・・・ 吸い込みノズル ケーシング 金網 オゾンガス出口 下向きの吸い込み口 筺体 講電体層 線状コロナ放電極 面状誘導tw1 吸い込み空気の通路 板状オシ+イザ 高周波高圧を源 空気入り口 充電用電池 充電用保持具 充電装置 11・ 12・ 15・ 16・ 17・ 18・ ・沿面放電
の吸い込みヘッドを取りけけた状態の電気掃除機の斜面
図、第2図は第1図の一部分の縦断面図、第3図は第1
図の■−m線部の拡大断面図、第4図は第1図の■−M
線部の拡大断面図、第5図は第3図の一部分の拡大断面
図、第6図は他の実施例の第3図に相当する部分の断面
図、第7図はまた他の実施例の充電の際の側面図、第8
図は第7ci?lの状態の正面図である。 1・・・ 2・ 3a・・・ 3b・・・ 4・・・ 5・ ・・ 6・・・ 7・・・ 8・・・ 9・・・ lO・・・ 吸い込みノズル ケーシング 金網 オゾンガス出口 下向きの吸い込み口 筺体 講電体層 線状コロナ放電極 面状誘導tw1 吸い込み空気の通路 板状オシ+イザ 高周波高圧を源 空気入り口 充電用電池 充電用保持具 充電装置 11・ 12・ 15・ 16・ 17・ 18・ ・沿面放電
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電気掃除機の吸い込みノズルにオゾナイザおよびそ
の電源を設け、該オゾナイザのオゾンガス出口を前記吸
い込みノズルの内部に連通することを特徴とする電気掃
除機用吸い込みヘッド。 2、下向きの吸い込み口を形成する電気掃除機の吸い込
みノズルのケーシングに筺体を形成し、該筺体の内部に
、誘電体層を介して線状コロナ放電極および面状誘導電
極を設けてなるオゾナイザと、その高周波高圧電源を設 け、該オゾナイザの空気入口を前記筺体に形成するとと
もに、そのオゾナイザのオゾンガス出口を前記吸い込み
ノズルの内部に連通することを特徴とする電気掃除機の
吸い込みヘツド。 3、該オゾナイザの電源が電気掃除機本体の電源に接続
されていることを特徴とする請求項1または2のいづれ
か1項記載の電気掃除機の吸い込みヘッド 4、該オゾナイザの電源が充電用電池を具備しているこ
とを特徴とする請求項1または2のいづれか1項記載の
電気掃除機の吸い込みヘッド。 5、該吸い込みヘッドが、それを懸架保持すると共に該
充電用電池を懸架保持状態で充電するための充電用保持
具を付属品として有することを特徴とする請求項4記載
の電機掃除機の吸込ヘッド。 6、該オゾナイザの電源の充電用電池が吸い込みノズル
のケーシングに配設され、かつ該充電用電池の充電用入
力端子が該ケーシングの表面より陥入配設されていると
共に、該充電用保持具に設けられている充電装置の出力
端子と互いに対抗していることを特徴とする請求項4ま
たは5記載の電気掃除機の吸い込みヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17769089A JPH0341921A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | 電気掃除機用吸い込みヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17769089A JPH0341921A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | 電気掃除機用吸い込みヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0341921A true JPH0341921A (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16035405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17769089A Pending JPH0341921A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | 電気掃除機用吸い込みヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341921A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006055254A (ja) * | 2004-08-18 | 2006-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
| US7174593B2 (en) * | 2001-12-27 | 2007-02-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vacuum cleaner having an ion generator |
-
1989
- 1989-07-10 JP JP17769089A patent/JPH0341921A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7174593B2 (en) * | 2001-12-27 | 2007-02-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vacuum cleaner having an ion generator |
| JP2006055254A (ja) * | 2004-08-18 | 2006-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機 |
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